【井上尚弥】井上VSアフマダリエフについての海外専門家の反応!井上が遊んでいた!【海外の反応】
Ifithadbeena12108 everyroundinfavorof anewitwouldreally havebanouttobe honestIthinkitwasa comprehensive victorywastoying withreallyIthinkit wasjusteasyitwas justreallyreally easyforahin particularhe promotedwasinghimup avoidedallthissort ofcrapIthoughthe aboutbecauseeven thoughwithanewwe expectbloodand thunderand explosionsbecause hasunderratedvery underratedboxing skillsjumpstraight combin Jatindi makapur今井上 Vダの海外の反応を紹介します。9月14 日に行われた井上VアマダリF初回から 井上はアフマダリFを翻弄し完璧な試合で 判定勝利を納めた。この試合について イギリスのボクシングチャンネルESBR ボクシングはこのように語っている。井上 が判定で勝利。これは彼が最後まで戦った のは確か11試合ぶり。数年前の最初の ドネア戦以来のことだ。最終的に3者一致 の判定がち、大差の判定がちだ。正直に 言うとこの試合は事前の期待には届か なかったと思う。でもそれは決して井上の せいじゃない。むしろアフマダリエフが 本当に物足りない内容だった。だって彼は この試合を何年も求め続けてきたんだよね 。エディハーンは井上がアフマダリエフを 避けている続け、アフマダリエフ自身も 井上を初めて倒す男になると散々言ってた 。つまりずっとその時を待っていたはずな のに試合が実現してみたらこの出来結局 それは井上の偉大さが理由なんだけど アフマリFには本当に見場がなかった。 こう言うとおかしいかもしれないけど、 もしスコアが全ラウンド井上になっていて も俺は驚かなかったと思う。それくらい 井上の干渉だった。自分は試合前の予想で 後半に井上のストップがちと見てた。 アフマダリエフが打ち合いに出たところを カウンターで捕まえられるだろうと。でも 実際にはそうならなかった。アフマダふは 空に閉じこもった戦い方をして井上は後半 ラウンドには楽しんでいる。遊んでいる ようにすら見えた。つまりMJにとっては 本当にがっかりなパフォーマンスだった。 ただしここでMJの出来にばかり目を 向ける必要はない。なぜなら俺たちは井上 の偉大さを間のにしているからだ。井上が また勝利し、またしてもスーパー バンタム級の世界4団体統一王座を 守り抜いた。しかも彼以外でこの階級最強 と呼ばれる男を相手にしてのことだ。他に 比べる存在はいない。井上はまるで当然の ように勝ってしまった。彼と同じレベルに いる選手なんていないんだ。多くの人が MJならモンスターを苦しめるかもしれ ないと思っていたけど結局そうはなら なかった。MJも時々は井の上にパンチを 当てたけどその一撃が井上に全く効いてい なかった。井上はただただ アウトボクシングで上回っていた。特に スピードの差が凄まじかった。例えば井上 がワツを打って最後にボディへの左フック で占める3連打を放つと同じタイミングで MJがワツを打とうとしてもそのサウスポ の左ストレートが届く頃には井上はすでに 打ち切って出入りまで終えている。この スピード差が試合を決定付けた要因だった と思う。結局MJは後半まで下がりながら 戦うしかなくて最後の方ではもう井上に 遊ばれていた感じすらあった。特に9 ラウンドあたりでは井上の優勢が完全に 鮮明になり、そこで彼は少しを据えて 打ち合いを始めたんだ。まるでここから 仕留めに行くのかと思わせるような姿だっ た。結局井上は最後まで仕留めには行か なかったけど、とにかく楽に戦っていた。 本当に本当に簡単そうに見えた。正直自分 はもっと苦戦するかと思っていた。勝つと は思っていたし、多くの人もそう予想して いたけど、楽勝になるとは思わなかった。 井上はここ4試合で2度もダウンをきして いて、直近ではカルデナスに倒されても いる。カルデナスはアフマダリエフの スパーリングパートナーだから、その経験 を生かしてMJがもっとやれるんじゃない かとも考えられていた。でも実際はそう ならなかった。ただただカ封されただけ だった。結果として井上は圧倒的に スーパーバンタム級最強の地位を改めて 固めた。しかも彼は間違いなくパウンド4 パウンドのトップ3に入る。黒フォード、 牛、井上子の3人こそが間違いなく世界の トップ3だ。他に何を言われても関係ない 。彼らは4番手、5番手に入るような選手 たち。例えばバムロドリゲスや中谷ジト などとは次元が違う存在だ。井上はさらに 自らの地位を固め、歴代屈の偉大な ファイターの1人としてかっこたる存在に なった。MJのパフォーマンス自体は正直 かなり物足りなかった。だがそれでも井上 から何かを奪うことはできなかった。 むしろ世界スーパーバンタム級でおそらく 2番手と言えるアフマダリエフでさえ モンスターにほとんど触れることすらでき なかった事実が井上のレベルをはっきり 示している。今後について少しだけ候補の 1つとして多く語られているのが日本人 同士の夢の対決。中谷ジトのオール ジャパンスーパーファイトだ。この対戦は ファンの期待を大きく書き立てる。多くの 人が中谷なら井の上に勝てる可能性がある と考えており、今回のアフマダリエフ戦 よりもはかに競そった内容になると見て いる。以前から自分は中谷が勝つのでは ないかと言ってきたというのもここ最近の 井上にはいくつかほびが見えてきていると 感じていたからだ。だがアフマダリフを あれほどた絶すく片付ける井上を見せ られると中谷線でも同じことをするんじゃ ないかと思わされる。それでも自分が1番 見たいのは中谷戦だ。次の井の上の相手は スーパーバンタム級で中谷で会ってほしい 。日本ボクシング史場最大の試合になるの は間違いないし、世界的に見ても屈死の ビッグマッチだろう。開催は2026年に なると予想するが本当に信じられないほど の高カードになると思う。これが自分の第 1規った。続いてアメリカの ジョースタナーボクシングはこのように 語っている。井上がアフマダリフを12 ラウンドで大佐判定がち、自分の祭点は 118対110でこれはジャッジ2人と 同じだった。もう1人のチャッジは117 対111だったと思う。こい前半で2 ラウンドほどアフまでリエフが井上を 押し返し、そこそこの長いパンチを当てて 井上を少し不快にさせた場面があった。 自分が彼に与えたのはその2ラウンドだけ 。それ以外は全て井上。完全に井上のもの だった。試合前のプレビュー動画を出した 時、後でボクシング技術の差にもっと 触れるべきだったと悔んだというのも アフマダリエフは課題評価されていると 突ねを持っていたからだ。もちろん弱いと 言っているわけじゃない。彼はとても良い ファイターだ。ただ特に彼をプロモートし ていたエディハーンが井上が避けてきた男 だとか色々と持ち上げていたが自分は何を 言ってるんだと思っていた。井上に対して はちドロの激闘と爆発的な軽を期待するし 、アフマダリエフにもある種そういう イメージがある。でも本島は井上の ボクシング技術にもっと注目すべきだった 。井上の技術は過称評価されがちで実際 とても高い。もしやだが序盤に慎重すぎて 井上にリズムやグループを掴ませてしまえ ば大差判定でアウトボクシングされる だろうと自分は思っていた。ふ田フの スキルは悪くないし基礎はしっかりして いる。井上は本当に優れたボクサーで常に 脅威であるパンチ力に加え非常に高い技術 を折り混ぜてくる。井上はここ最近4試合 のうち2試合で倒されている。カルデナス とルイス練りだ。しかもどちらもかなり 思いうんだった。だが井上は立ち上がりに 相手を打ち破った。として注目すべきは その2人はいずれもサウスポでありj アフマダリエフもサウスポだったという ことだ。だが今回は井上に全く影響し なかった。アフマダリエフはおそらくこの 試合を振り返ってなぜ序盤からもっと攻め なかったんだ。やられる覚悟で振り切れば よかったと思うだろう。結局のところ カルデナスやネリがそうしたように 打ち合い上頭で挑んだ方がまだ成功の目は あった。もちろん彼らも最終的には慶応さ れたが、それでも一時的には成果を上げた 。もちろん口で言うほど簡単ではないが、 アフマダリエフの場合は元々に後派では ない。滑らかなスキルを誇るタイプでは なく、肉体的な強さとパワーに依存する タイプのボクサーだ。それが井上に勝つの に十分ではなかったとしても、ギャンブル して攻め切ることが彼にとっては1番の チャンスだったはずだ。だから彼は後で もっとやるべきだったと思うに違いない。 だが8ラウンドか9ラウンドあたりには 完全に井上が試合を支配していた。井上は 美しくボクシングをしてアフマダリエフは 最後まで倒れずに踏ん張ったとはいえ、 それは慰め程度にしかならない。なぜなら この試合は全てのベルトがかかった戦いで あり、井上はスーパーバンタム級で最強と 表される相手を完全に攻略してしまったの だから井上には今ワンタムから上がって くる中田に順が控えている。これは日本で 間違いなく超ビッグマッチになる。そして 中谷がこの試合から得られるものは何か? それはアフマダリエフが最後まで立ってい たという事実くらいでラウンドを多く奪っ たわけではない。ただしな方には アフマダリエフとは違うタイプのボクサー だ。まあそれはまた別の動画で語るべき ことだろう。さて井上は今32歳本人も フェザー級が自分の上限だと認めている。 だからも中谷に勝てばその後はフェザー級 に上がり、いくつかベルトを獲得して極日 の国でリングを去る。そんな道を歩む だろう。偉大なファイターだ。本当に偉大 なファイター。タウンド4パウンドでも 確実にトップ3に入る。繰り返すが井上は そのスキルセットにおいて重いパンチを ジャブやフェインと完璧なフットワークと 事在に組み合わせる。ボディ打ちも鋭い。 アフまでリエフは打たれながら耐えたが何 の答えも持っていなかった。そしてよほど 打たれ強くかつ自分自身にかなりのパワー がある相手でなければ井上に対抗するのは ほぼ不可能だろう。全ては彼の圧倒的な パワーに集約されている美しい パフォーマンスだった。ただスリリングな 試合ではなかった。あまりにもワンサイド でスリリングとは言えない。ダウンも なかった。アフマダリエフが本当に効かさ れた場面もなかったと思う。特に10 ラウンドを過ぎて井上がコーナーに戻った 時はもしかするトアフまだリエフを打ち 続けるのに疲れてきてるのかとすら思った 。事戦は中谷順と両者は非常にリスペクト し合っていて中谷は試合後に観客席にいて 井上から声をかけられていた。今回私は 日本からの放送をスペイン語実況で見たの で細かく何を言っていたのかは分からない けどゴブアラムも来ていてもう93か94 歳だがリングで井上と冗談をかわしていた 。彼とは非常に良い関係を築づいている らしい。あれだけの大物プロモーターが横 にいるというのは大きな力だ。でもまあ今 の井上を楽しもう。クロフォードや牛と 同じで彼らがいる時代に生きていること 自体が特権だ。私たちは本当に素晴らしい ファイターを見ている。偉大なファイター だと語った。続いてイギリスのボクシング チャンネルのSWファイトはこのように 語っている。今日日本で起きたことを 振り返る井上直世界でもトップクラスの パウンド4パウンドの1人がその理由を 改めて証明した。マッチルームや多くの 人々が長い間めていた試合。MJとの対戦 だが、率直に行って井上が完全に対処した 。正直アフマリエフには少し失望した。 確かに良いパンチをいくつか当てたし、 怪我をしていたのか、ボディブローの影響 があったのかはわかんないが、コーナーで 吐いたようにも見えた。それだけ井上の ボディは効いていたということかもしれ ない。ただMJは信じられないほどタフで 顎も強い選手だ。倒されることもなかった 。しかし、井上は明らかに1枚も2枚も 上手だった。しかも今回は井上にしては 少し違ったタイプのパフォーマンスで最後 の10秒に少し聞かされた場面はあったが 、基本的にはリング上でMJを翻弄してい た。個人的にはほぼカ封に近い内容だった と思う。日本のジャッジはウェの選手に 対してもフェアだと評判があるが、今回の 祭点もMJに対してかなりフェアだったと 感じる。私は井上の判定がちを予想してい たが、実際のラウンド差はもっと接戦に なると思っていた。だが終わってみれば 解消だった。ただこの週末はクロフォード がパウンド4パウンドのナンバー1に 名乗りを上げた可能性がある一方で井上は 間違いなくトップ3の地位を守ったと 言えるだろう。では次はどうなるのか。噂 では12月27日にサウジアラビアリアド でピカソとの試合が予定されていて、 セミファイナルには中谷純が登場するとも 言われている。これは準決勝的な形で 2026年の東京ドームで井上と中谷の ビッグファイトを行う構想につがっている と見られている。個人的にはすぐにでも その試合をやって欲しいと思う。おそらく 全ての道はそこに向かっていて、中谷も スーパーバンタム級に上げる予定だ。この 試合は必ず見なければならない。何も トラブルが起きないことを祈る。正直 ピカソが井上にとって脅威になるとは思え ない。中谷純トの対戦相手が誰になるのか 。まだ確定情報はないが井上はリアド シーズンと大型契約を結んでいるからこの カードに出場しなければならない事情は 理解できる。しかし彼の試合を見られるの は本当に最高の喜びだ。井上はトップ クラス中のトップクラス。今日の午後コ イギリスで感染していても彼がやったこと 全てがアフマダリエフよりも上だった。 正直アフマダリエフは井上にとって多少の 試練になると思っていたが実際にはレベル の差があった。もちろん今後MJの パフォーマンス全体についてより詳しい 振り返りが出てくるだろうけどそれでも スーパーバンタムの主役が井の上である ことに疑いはない。まずは12月の ピカ祖戦を片付けてその後はいよいよ日本 ボクシング史場最大の試合となるである 追いの上方谷へ進もう。あの1戦は とんでもない盛り上がりになるはずだと 語った。続いてフィリピンのボクシング チャンネルボクサーショートはこのように 語っている。井上名古屋vス アフマダリエフの試合結果。井上が アフマダリエフをラウンドごとに圧倒し4 団体統一スーパーバンタム級王者として 君臨し続けた。私が言っていたのはこの 試合は井上が有利だということだ。なぜ なら明らかに彼の方がスキルに優れている からだ。彼にはプランA、プランB、 プランC、プランDと全ての引き出しが ある。打ち合いもできるし、 アウトボクシングもできる。しかも コンビネーションがより早い。ただ私が 指摘した唯一の問題は井上の無鉄砲差だ。 時に地震化状になりすぎて前に出る時に ディフェンスを下げてしまう。そこを カウンターの左で狙われる傾向がある。 井上にはただ突っ込む癖があり、時に満身 しやすい。そのためファイトの中で カウンターショットを食らうことがある。 私は試合前にこう言った。井上が勝つため の鍵は戦術的な試合にすることだ。無理に アフマダリエフをノックアウトしようと する必要はない。アフマダリエフはタフな 男だった。だから私はこれは戦術的な試合 にしなければならないと言っていた。 そして実際その通りになった。井上弥は クリティカルなボクシングに徹した。もし ノックアウトのチャンスがあればそれは 自然に訪れる。でもそこを無理に狙う必要 はない。彼はそういう身長さを持ち アフマダリフに対してしっかりリスペクト を払っていた。序盤からジャブを確立し、 そのスピードを生かした井上はほとんど ジャブとストレートのコンビネーションで 試合を組み立てて、特にジャブが非常に 重要だった。そのおかげでアフマダリエフ はなかなか距離を詰めることができなかっ た。何度かアフマダリエフがさあ来い。中 で打ち合おうと合図を送り、インファイト に誘った外の上は一切乗らなかった。彼は 試合を徹底してクリニカルかつテクニカル に運び、その結果大差の判定勝利を納めた 。まさに試合前に言っていた通り井上の 戦術的なボクシングが勝利の鍵になった。 ふダリエフをしっかりとリスペクトし、 過去のディフェンスを下げて無理に 突っ込む悪癖を避けたことが大きかった。 井上は今回とても慎重な戦いぶりを見せ、 モンスターとして価値ある勝利を納めた。 ではこの後の井上のキャリアはどこへ 向かうのか。すでに今年12月サウジ アラビアでアランピカ外の試合が決まって いる。ここで再びスーパーバンタム級4 団体統一座の防衛戦を行う。もしか疎に 勝てばその次は順頭に中谷純トとの対戦が 見込まれる。日本のもう1人の スーパースターである中谷ジトはすでに スーパーバンタムに階級を上げる予定で 2026年には井上尚弥との対戦を実現さ せる流れになる。この試合は間違いなく 日本ボクシング史場最大の1戦になると 約束されている。中谷は本当に素晴らしい 実力者なので非常に魅力的な試合になる はずだと語った。皆さんは今回の試合を どう見ましたか?コメントで感想を教えて ください。ご視聴ありがとうございました 。
今回は井上vsアフマダリエフについての海外専門家の感想を紹介しました。
是非チャンネル登録、高評価よろしくお願いします🙇♀️
https://www.youtube.com/@Honkakutou
使用音源:VOICEVOX「青山龍星」
CV:みみっく=わんだぁぼっくす(©ななはぴ)
https://www.youtube.com/@mimic_teionvo
楽曲提供:株式会社光サプライズ
音楽:https://musmus.main.jp
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#inoue #海外の反応
#akhmadaliev #ボクシング
参考動画:
ESBR BOXING(www.youtube.com/@UC-jhmzaOw_AtXDPKD6ygUbw )
Joe Stunner Boxing(www.youtube.com/@UCFU_iYqfWD0Hn5ww9XYykQw )
SW FIGHT HUB(www.youtube.com/@UCr2Rsp6DuFztZtupYuSSeag )
BOXER SHORTS(www.youtube.com/@atty.edtolentino6851)
26 Comments
どうせ井上尚弥が勝つやろうからなぁ
アフダマリエフの発音がヤバイので、MJで統一してほしかったぜ。
メッチャ挑発してたのに大したこと無くて笑えたわ
今までの判定の試合でこんなに見てて楽しい試合はなかった。
中谷とやっても井上が圧勝すると思う
フルラウンドで圧倒的な実力差を思い知らされたアフマダリエフは再戦を考える事は無いと思う。KO負けよりも残酷な結果だ。
昔はボクシングって言ったら、お互いまぶたを腫らしてクリンチしまくってボコボコになるものだと思ってたけどね😅
案の定、日本人ホルホルのコメ欄で草
前回の試合は正直?足の動かし方?
過去の試合で無い前傾姿勢?
何かを試しているのか?疑問に思っていました、その様なコメントが沢山みられました、、
今回の試合、過去一素晴らしい
ステップワークでしたね、あれを見たら誰も勝てないと思います😳
例え負けてもなにも失うものがないチャレンジャーなんだから当たって砕けろ精神で挑んで欲しかった
もう二度と巡って来ないチャンスでもあるのだから。
前にでたらカウンター、ロープ際ではショートアッパーがるから前に出れない!恐ろしく怖いよな!
井上は全ラウンド遊ぶからな
ピカソ君も階級を上げるか?ケガで逃げまくるのではないですか?
全てのファイターを封じ込めるMr.破壊的イノベーション
ボブアラムってすごいよな。93歳で第一線で世界中渡り歩いてるなんて。
正直今までの方が異常だったんだよな井上のKOシーンでよくある足をワイドスタンスで止めてるのに
相手のパンチが当たらず一発二発と井上が当てていってボコボコにするシーン
あれができるならボクシングという競技では今回みたいなアウトボクシングした方が遥かに強いはずなんだから
もしかしたら上半身のディフィンスが天才でも回り込みやステップがそんなに上手くない可能性もあったけど
そんな事はなかった、正直、別人が出てきたと言っていい完璧なアウトボクサーがリングに居た
中谷との試合は,どちらも我が国のボクシング界の至宝だから,戦って欲しくない… と言う意見は,とても現代的! 昭和の人間なら,竜虎,相撃つ! 巌流島の決闘💨 などと,はっきりと白黒をつけたいと願う! それが「拳闘」の世界でしょう 🇯🇵~🌐
ほんとにすごい12ラウンドでした。ボクシングそのものの面白さを堪能できました💪
例の左フックを繰り出したら
井上尚弥は鋭い左フックでカウンター
取ってたんだろうなぁ
ポイントで負けて判定負けが見えている選手が
終盤に打って出れないのはカウンター、
更に畳み掛けて強打が来るのが伝わってくるから
前に出れなかったかと(妄想)
井上 「敗北を知りたい…」
井上は右目が悪くサウスポーの左フックが脅威だったが、今回のアウトボクシングスタイルの成功でその苦手が消えた。
接戦になると思った専門家w
MJは元々積極的なボクサーではないからなあ。井上の動きの速さやパンチの強さ、重さを初めて経験したのだからより消極的になるのも仕方がない。判定KOでしたね。でも8億円以上手にしたのだから喜んでいると思う。
成程、井上はわざわざ俺たちを楽しませる為か自分が楽しむ為か知らないけど、魅せプをしに行ってKO取ってたわけね。
「いやしなくていいならしませんけど?」みたいなことなのね。笑
どうしようもないやん
素人目でもわざと打たれてみたりあり得ない事だがわざとダウンしてみたりそれだけの余裕と実力差があるって事が見て取れた あのダウンですら計算されたものだろ アフマダリエフの試合は軽いスパーリングみたいに見えたな
フェザーくらいじゃスーパーバンダムと同じような結果だろうしスーパーフェザーでもアウトボクシングしながら普通に4団体統一しそう
この試合見るまでは中谷選手ならどうなるかと思ってたけど多分中谷選手じゃ勝てないと思ってしまった。