徹子の部屋 内容:「『イケおじ』で人気!デビュー当時の思い出」出演:平山浩行
[音楽] 心に優しいマざ池と呼ばれて人気の平山弘雪幸さんが今日のお客様です。どうぞこちらお入りください。俳優を始めて [音楽] [音楽] 22 年出演作品が途切れることのない実力派始らっしゃいます。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 初めまして どうも。 さて、 名バイプレイヤーと言われて 確かな存在感を話す俳優さんとがっております。え、今回初出演ということで ありがとうございます。 ま、池と呼ばれてらっしゃるんですけど はい。 行けてるおじさん。そんなね、失礼ですよね。でもね、 いや、なんかありがたいんですけどね。ただもうなんかおじさんと言われる年齢念になったのかなっていう風に。 後選手って はい。184cmあります。 あ、そうですか。随十分ね。 ちょっと立ってみていただいていいですか? あ、やっぱりね。お高いですね。 すごいだ。時代もなんかした大変ね。 そうですね。ただもう今もう周りの方がみんな大きいので。 あ、そうですか。 はい。 どうぞください。 随分その靴光ってるんですね。あ、もうそうなんです。もう今日の日のためにあのずっと履けずにいたんですけど。うん。 すごい。 今日ここだと思いましてやっと吐けました。はい。 すごいですよ、皆さん。夜光中のようにしってすごい。それ私は初めて、あの、実はですね、こちらのスタジオの近くに大きいあのホテルがあるんですけど、 え、あります。 そこのあのレストランで お見かけしたんですよ、 私は。 はい。もう 15年ぐらい前だと思うんですけど。 そうですか。え、 で、あの、ちょうど僕、あの、友人と 3 人で、ま、ご飯食べながらちょっとこう話をしてたんですね。 そしたら哲子さんがさっと横を通られて うん。 ちょ、ちょうど斜め前ぐらいの席に座られたんです。 あら。 で、僕、あ、テス子さんだと思って僕ファンですから うん。 見てましたらちょうどこうテス子さんが座られてパッて顔げた瞬間に僕と目があったんです。 うん。うん。言って あった瞬間にちょっと具あれそうな感じでまた席お立ちになって別の席に 移動されたんですよ。 あら。 なので、いや、僕はじっと見てたから多分、あ、なんか 都合悪くなってなんか席移動されたんじゃないかなと思ってなんかもう今日あのその件についてお詫びできたらなと思って。 [笑い] いや、いえ、いやいや、そんな、あ、そうですか。 そうなんです。 全然そんな覚えてないですけど。 そうですよね。 でもそれなんかわけあって立ったんだと思うよ。 なんか違う人と いや、もう本当にあの腰をかけられてパッと顔あげられた瞬間にまたすぐに そきっとなんかの加減で あのあなたの止めがあったからじゃないと思います。 ありがとうございます。よかったです。 そうですね。今日と思ってらっしゃんです。 そうなんです。あのそのお話できたらなと思ってました。ありがとうございます。 いえで私のT シャツ来てくださったんですよね。 そうなんです。もう今日ぴったしの 本当ですよね。 はい。色合もそうですけど。 そう、 本当にかっこいい写真ですよ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。こちらこそ。 あ、で、平山さんは 岐阜県のご出身ね。 はい。 で、時代バレーボールのせ、 そうなんです。バレーボールをずっとやってまして、ま、身長は割とこそこ高かったんだと思うんですけど。 あ、そうでしょうね。あら、可愛い。 全部首長いですよね。 首長いんです。 本当。 ええ、 もう色じで本当にこれが高校のラ、ラグビーの時ですね。はい。 ラビ。そうですか。 県の選抜チームにも入って はい。選ばれまして すごい。 はい。 そこでも活躍なったんですね。 そうですね。もう怪我はしましたけどね。もう人体切ったりとかもう色々痛めました。ああ、そうよね。じゃ、そうでしょうね。 いや、痛かったですね。1 番痛かったのあのスパイクでその親指をこう踏まれてですね。 ああ、やだ。痛い。 もうその後はちょっと言えないんですけど、 もう大変でした。 あの、スパイクみんなが入ってんの? そうなんです。 で、そのちょうどその裏にま、 8ポイントぐらいこうなんていうネジ式の そうですよね。はい。こういう鉄のはい。 うん。すごい。 それできりもう親踏まれたもんですから、もうご想像にお任せします。 怖い。 そうですか。 はい。でももう試合中ですから、もう興奮してるので うん。 もうわかんないんですよね。で、試合終わってもう脱いだ瞬間にもう 鮮やかな感じになってまして はい。もうそのまま病院行きましたけども うん。うん。 でもなんかその楽部をやってなんか得たものもたくさんあるので はい。良かったなと思います。うん。それでどうして芸能界にお輩にあったんですか? あの父がすごい映画が好きな人で うん。 よく毎週テレビでこう映画をやってると一緒にちっちゃい時から見てたんですね。 ええ で僕もなんかそれをこう親父と一緒に見てる中であなんか面白いなと思ってそれがなんかきっかけのような気がしますね。 なるほどね。 はい。 ま、俳優になるために状況なしったんですけど、なんか闇みこにいらしてもね、どうしたらいいかわかんないでしょうね。 わかんないですね。もうどうしたらいいのかも分からないし、まずその東京になれないといけないと思いまして、 生活もやっぱしないとご飯食べれないので。 そうですね。 あの、まずはその働き口を探しましたね。 うん。 あ、随分可愛い。 はい。 え、ま、22さん。 そうです。はい。 で、バーテンダーで はい。バイト バイトさせていただいてました。 岐阜のご両親は心配になっしゃいませんでした。き ところがあのうちの母親はもう本当にあの僕がやりたいということをもう全然あの反対するような母親じゃなかったんですね。もうやりたいことがあるんだったらもうやりなさいと。 そういいでしょうね。 はい。ま、おかげでと言いますか行きたい時に東京に来て ええ。 はい。できたので本と感謝してます。はい。 そう。 店長の知ってる人のなんか芸能事務所の人 あ、そうなんです。ラッキーなことにですね。その働いてたその店長さんが うん。 あなたはま、役者になりたいってことはもう知ってるんだけど [音楽] うん。 まず事務所に入らないことには始まらないじゃないって言われて うん。 ま、お客さんでマネジメントやってる人がいるからあの今度紹介してあげるって言われて うん。 で、次の日に仕事行ったんですね。 ええ。 そしたら明日ポイント取ったからって言われたんですよ。 でも、ま、僕としては何の準備もできてなかったんですけど、もうそう言われたらもう行くしかないなと思いまして、 ちょうどその事務所の方が2 人、ま、待ってらして、 あの、ま、そっから、ま、色々とお話をするんですけど うん。 僕もすでにもうその時23 歳だったんですね。 うん。 で、23 歳ですって言った瞬間にああって言われたんですよ。 ああって。 お芝もちろんできるんでしょって言われて、ひやってやったことないです。 すごい。 いや、お芝居も何もできない。知らないのに、もう 23 歳って言うと、もうこの業界ではもうあなたの年齢ではもうお芝居いができて当たり前の年齢だから。 あ、そう。 もう10 代からちゃんとそういうのは習ってやんないとダメなのよって言われて やだ。 で、僕的にもっとショックだったんですよね。 そうですよね。 23 歳ってまだ分かんじゃないかなと思ってたんですけど。 そう。 もう年だみたいなこと言われたんで。 へえ。 だめかな。じゃあもう起こちたかなと思って。 うん。 で、それから、ま、2 週間後たぐらい経った頃に ちょうどあなたに会うあのオーディションがあるから行ってみてくれって言われて うん。 で、それにあの、そのオーディションに行きましたところを受かったんです。 分でもラッキーです。 いや、本当にラッキーでしたね。 初めてのね、オーディションで。 ええ、 ドラマ、 ドラマレギュラーだった。 あの、その出た方が先輩が全部 7ある方ばっかりだったんで。 いやあ、もう佐藤一さんであったりす。 うん。佐藤一さん。 はい。 うん。 菅文太さん。 菅原文太さん。 大山信さん。 大山信。すごいわね。 すごい面々でもう 本当にもうだから昨日までテレビで見てた方がいいなり目の前で うん。 しかも僕芝居したことがないので うん。 もう大変でした。 そしたらば小山さんがなんか話しかけてくださったんですね。 そうなんです。あのロケチが八ヶの方だったんですね。 うん。 で、よくその、ま、ロケバスでご一緒が、 そうですね、 多かったんです。うん。 そうなんです。ちょうどその頃急にですね、 うん。 お話の途中であなたにこれあげるって言われて、あの、大山さんから頂いたものがあるんです。 え、 これなんですか? 何です、それ? これライターなんです。 ええ、 スパナって言って、ま、こういうスパナーをした あのライターなんですけど。 うん。そんなもの持ってたと思いますよ。 多分僕のために僕それ頃あのタバコ吸ってましたので あ、そうなんだ。 あのこれあなたにあげるって言ってこれをくださったんです。 ちょ火つくんですか? あのあ、もう今ガスがないんですけど。はい。そうか。 あ、そうやって付けてうん。 はい。これどうですか?よかったらこ山さんから 懐か大山さん。 はい。 そうですか。へえ。随分懐かしいですね。親山さん。 そう、そうなんです。 で、使えずにもうずっともう引き出しの中にあのしまって大事にしてたんですけど。そうですか。 はい。 え、 今日あのここに出させていただくそうでね。きました。 そん時に大山信さんがあなたに言ってくだ言葉が残ってるんです。今ね。 そうなんです。僕もうその頃 2時間遅刻してしまったんですね。 すごいな。 新人の癖して うん。 寝坊しちゃったんですよ。 うん。 それってもう何の音を聞いても多分もう熟してても聞こえなかったんだと思うけどね。うん。そう言い訳にならないんですけど。 で、目覚ましは2 つかけたはずなのにもう消してるんですよ。もう 自分でもう意識ないんですよ。 もう眠いのね。 うん。 で、バッと目が覚めてもバッて時間見た瞬間にあ、終わったと思ったんですね。 [音楽] うん。まあね。 で、着信見ましたらもう 20 件ぐらい入ってるしプロデューサーの着信だったんですけどで、すぐに駆け直しましてすいませんて言ったら、お、今平山今どこにいるんだって言われて、あ、今家で今起きましたって。あ、もう今、あの、急いでもしょうがないし、何かあっても困るから、あの、そっからもうタクシで来いって言われて うん。あ、でも来いって言われた。 はい。 うん。 で、わかりましたって言って電話を切って、もうすぐに支度をして、あの、タクシーを捕まえて、で、そのまま緑山スタジオだったんですけどいいわね。また遠 いんです。また 緑山じゃね。 もうスタジオのあのごさだったと思うんですけどね。で、走ってってじゃ、化粧前にあの佐藤小さん主演の佐こさんがいらっしゃるって言うんででもしててすいませんでしたって言ったら、ま、何やってんだと うん。 ま、担入れられまして うん。そうよね。 で、その後に、あの、スタジオに うん、 あの、菅原ぶ太さんがいるから、文太さんいるから文太さんに早く行って謝ってこいって言われていって、もう思い飛びでガチャンってあげてバーってどこにいるかもうわかんないけどもうまっすぐ走ってってそしたらちょうど右側にあのセットが組まれてる明るかったんですけどその脇の本当に暗いところで 折りたの椅子に座られた文太さんがいらしたんですね。すいません。 寝坊しましたって言ったら 5秒ぐらいですかね。 ずっと僕の顔を見て何を言うこともなく 1 つこう頭をうんって下げてでみんな待ってるからっておっしゃってくれたやつくださって で言ってでそのままその足で今度は大山の親さんのところに うん もう大山さん何やってんのあなたつって言って うん あのあの来られましたはい あの声 あの新人っていうのは1番最初に来て1 番最初にあのスタジオで待ってないといけないのよと。そんなあなたが何寝坊なんてしてるのって言ってまとにかく入れられまして うん。 ま、もちろんです。はい。で、いや申し訳なかったですっていう話したら最後にまあ大変なのは分かるけどまあ、まあ頑張れなさいよと言ってくださいまして うん。 いやあ、本当にあの時はもうなんかでこの話をもう思い出すと本当に 涙出ちゃうんです。泣けてくるんですもん。 はい。 そう。はい。 え、でもま山さんそうおっしゃってくださったの頑張りなさいと。 そうなんです。 よく皆さん見話さなかったですね。ちょだったんですか? そうなんです。もう本当にその僕がないと取れない。またその ああ、そうなのね。 で、しかもなんかあの長いセリフだったんですよ、その日に限って。 うん。うん。うん。大変でしょうね。 いや、もうあんな、もう本当にもう生きた心告心告知なかったですね。はい。まあ、ただ本当にあのデビューの時 うん。 そういう方々と一緒に、ま、作品を共にできたっていうことは本当に今でも宝ですし そうですね。 ま、いい思い出とは言えないんですけれども、あの、 悲しい思い出、 悲しい思い出になってしまうんですけれども、まあ、なんかすごくそれで身が引き島の思い出したというか、 [音楽] そうですね。 ああ、頑張らないとなっていう風にこんな疑問してくださってるのに。 そうです と思いました。反省しましたね。 ちょっと小ばし行きます。 はい。 今日は寝坊しなかった。 今日は大丈夫でした。今日早めに行きました。はい。 ご趣味は峠芸持ちくださったのは そうなんです。 落ち着きになったもの。 そうです。はい。 え、こっちのお話の方は何焼きって言うんですか? これはあの真っこ焼きになりますね。 はい。たまたまあの仕事で、ま、真っコであのその峠芸のま、ちょっと仕事があったもんですから。 で、お邪魔した時の先生の工房をお借りして で、あの、作ったものになるんですけど、 です。今峠おめになったどのくらい? もう15年ぐらいになります。 あ、そう。そうじゃね。 その緑色の時はそういう違う土をそこに入れるんですか? これは有薬ですね。 役をかけて焼くとこういう風になるんですけど はい。 じゃ、どういう風に出てくるか焼いてみないとわかんない。 分からないんですけど、その、ま、それも秘伝のなんかこうものが調合があるみたいでですね。それはやっぱり教えてくれないんですね。 そう、そうなの。うん。 で、それをこう調合して、ま、やるとこういった色合に あ、そう秘密なんですね。 なる、秘密みたいです。秘密。 はい。 なるほど。で、そちらのお茶みたいな、 これはあの、まだ初めてまだ多分 23 年ぐらいの時のものだと思うんですけど、峠教室で [音楽] あ、そうなんですか。ジムでもいい格好でできました。 はい。なんかおりいい感じで ね。本当におまりのいい形で こういう形でこう使ったりもしますし。 あ、そう。 はい。 なんか自分の作った器で自分が釣ってきた魚とかそういうものを食べたいってお気持ちがあったんです。 そうなんですよ。 もうそのために始めたようなものなんですけど、なんかこう全て自分であの釣ってきてそれを自分で作ったものの上になんか乗せて食べるっていうことでちょっといっぱい飲んだら美味しいんじゃないかなと思って。 あ、こういう風に。 あ、そうなんです。 あ、すごい。 これあのタコなんですか?タコのカルパッチョみたいな感じで。 タコです。うん。カルパッチョみたいな。 はい。 ええ、 ちょっと日本酒なんですけど。 あ、そうなの? はい。 自分でもそれ美味しそうね。 あ、なんかね。 そうですね。 これ寝ってる時ですね。 あ、そう。 菊くねりって言って結構難しいんですよ。 力がいる。 いるんです。はい。ツモがあって。 うん。そうよね。そこにちょっとでも空気でもね、 入ってたらダメなんでしょ。 はい。 あ、これもそうね。 あ、そうです。あ、ちょうどこの器ですね。 あ、これ。 これをはい。作った時。 へえ。 はい。この緑のやつです。大きい。うん。 はい。 ええ。でもやっぱりご自分のお皿で食べると美味しいですか? なんか美味しく感じますね。なんかやっぱりはい。うん。 ただ、あの、ま、母親も今東京にあの、呼んで今住んでるんですけど、 母親がもうパンパン割るんですよ。 そうなの? はい。で、やっぱり、あの、僕としてはすごく大事にしてる話だったりするんですけど、もう目の前でもうパンパン割られるんで、もう、もう しょうがないなと思ってますけど、どんどんどんどんあの、この割れる 僕の作品は減ってきます。 あ、そうなん。 お母様と今一緒に住んでらったの? はい。 うん。うん。うん。 あの、姉も近くに住んでますので、あの、行ったり来たりして。 うん。あ、そうなの。 はい。 え、お母様は故郷離れて寂しがってらっしゃるんね。 ま、何にも変わらない。もう元気で今いてくれてるんですけど、ま、今一緒にあの、暮らし、東京に行って暮らしてるんですけど うん。 ある時母親が傷だらけで帰ってきたんですね。 うん。 あの、膝ゾもすり向いてなんかコっぺもなんかすり向いちゃって うん。 で、年齢的にそ、え、どうしたのって聞いたら、あの、普通にこう道を歩いて転んだって言うんですよ。 うん。 で、じゃあそこになんか石かなんかがあったのかって聞いたら うん。 何もなかったって言うんですよ。 うん。 どういうこと? うん。 何もないところでってどういうことなのかなと思って。 うん。 で、ま、深く聞きましたところ、その足が前に出なかったって言うんですよ。 お、足が前に出なかっで転んだってことはもしかして何かこう神経的な脳の伝達的なものなのかなってなんとなく直感的に僕思って うん。 で、ま、母親あんまりあの病院好きじゃないんですけど連れてったんですよ。脳神経外科。 うん。うん。 で、連投銀を取ったところ、その脳動脈流という、 ええ、 その血管のこう、あのにこう小学をできる ええ、 龍って 竜がはい。見つかったんですね。 ええ。 はい。で、ちょっともうちょっと詳しくじゃあ、あのっていうことで CT 取ったりなんか色々したらその大きさが 7mであったんですよ。 うん。 で、この中の血管の細い月の斜mって随分大きいなあの古ブなんですね。 あ、そう。大体2mから3mm は、ま、経過観察で済むんですけど、 5mm 以上はもう手術が必要なんらしいんですよ。あ、うん。 で、ま、できるだけ早くその手術を最短でお願いしますってことを言いましたところ、 [音楽] ちょうど1週間後に、ま、秋があるから ここでどうですかって言われたんですよ。 うん。 で、ま、家庭てる手術であの本当にあの、気づく問なく、もう そうなんです。もうこの辺のこう血管からずっとこうノーマルで入れてって はい。のね、今はね、 すごいですね。 うん。頭切ったりしないの? しないんですよ。 ええ。 いやあ、もう本当例えばそれが破裂してしまったりとかしたらもう大変じゃないですか? うん。 早く分かってね。 はい。それもやっぱ近くにいたから。 そう、そう、そうでしょ。そのケツまづいてる人と ことで分かったっていうのはね。 でもすごく親高校ですね。ま、親高校できてるのかどうかは分からないんですけど、その若い時はやっぱ恥ずかしくて うん。 何か例えばじゃあカーネーションでもプレゼントしようかとかいう時あるじゃないですか。母の日に。 そう。母の日にね。 なんか照レ臭くてなんかできなかったんですよね。 うん。 ってしうかもしれない。 そうなんですよ。あとまあ2年で50 なんですけど年になるともうそういうことってもう もう全然何とも思わないというか 全然そういう恥ずかしいってのもなくて なんで最近あのよくうん 一緒にご飯食べに行ったりとか うん。 一緒に映画を見に行ったりとか ええ。 はい。 あ、そうなんだ。 堂々とできるようになりましたね。 ですか? それは良かったですよね。 はい。 今日からスタートするドラマにお出になってらっしゃる。 はい。 うん。 アく高尾の推理カルテというあの橋本かナさんが主演なんですけど うん。 その中であの僕はあの刑事役を そう やらさせていただいてます。 ええ。 はい。どんなお話なんですか?それは あのアクというのはその医者なんですけど探偵のような医者で不思議なん その事件をその医者が解決していくっていうような話なんですね。 ええ、面白いですね。 はい。で、刑事の僕もなんかその橋本さんをこう頼りにして うん。うん。 ちょっと事件があるたびにちょっと相談しに行ったりとか ええ。 はい。するような この世界のあらゆる山よ私は診断できる。謎の答えは全てここに入ってる。 まだわからないのか? まさかもう診断がついたと。 犯人はお前だ。夏食べたい。意識が [音楽] それってニュースでやってた。 検査の結果毒物は検出さめませんでした。 面白い。 高尾はストレートなものよし、星城もストレートに返さないと伝わらない。 この謎私が診断してやる。新番組アクタの推理かれて今夜 9時スタート。 おい俳優さんたちがいっぱい出てて影響受けることあります。 ありますね。 ね、もう自分がそんなもうこの年になってもあんまりなんかちゃんとしてないもんですから。あの、やっぱその年上の方もそうですし、やっぱ年下の方からもなんかやっぱり刺激もそうですけど得るものっていうのはくさんありますね。日々。 あ、そう。 はい。 そうですか。 今後はどんな役をやりたいとかっていうのあります? え、まあなんかあの母親の件もあったんですけど、ま、健康で なんか元気ではい。 いられたらいいかなと思ってます。 そうですよね。 はい。そうですね。若い俳優さんたちにあのやっぱりいい影響ねと池をおじと言われてらっしゃるんだから行けてるおじさんだってでもなんてそんな若いのにね 47年走って8 になる年なんです。10月8なんですけど そうですね。さんと比べるともう子供みたいなもんです。 いえいえ。そんなそうですか。 はい。 でもね、レストランのところで隣になったっていうのも何かのご縁です。 いや、本当に今日は そうですね、 おできてです。ありがとうございました。 どうもありがとうございました。どうも。 [音楽] 哲の部屋は寺で過去の放送会を配信中。無料見逃し配信は安ティバーで。 [音楽]
徹子の部屋
内容:「『イケおじ』で人気!デビュー当時の思い出」
出演:平山浩行
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