井上尚弥をブチギレさせ地獄送りにされた選手の末路・・・

井上弥をなめてフルぼっこにされた選手の 地獄祭ロプロデビューから31戦前勝27 KO王の井の上や史場2人目の2階級4 団体統一を果たすなどモンスターの名に 違わぬ実力を発揮し今では世界中の ボクシングファンを取にしています。あの マイクタイソンをはめとする有名ボクサー からも賞賛を浴びる一方、過去には初戦は 日本人ボクサーとして対戦相手になめられ 煽られる場面も少なくありませんでした。 ところがそうした者たちがどうなっていっ たかというとことごとく井上にフルぼっこ にされていったのです。そこで今回は井上 に喧嘩を売るもフルぼっこにされる選手 たちの悲惨な祭路について徹底解説します 。 最初に紹介するのはメキシコ出身で元世界 ライトフライ級王者のアドリランです。 当時の戦績は329勝18に対1分けで 2012年10月に大座に帰りてから4度 の防衛に成功していた熟連選手です。 対する類の上はプロデビューからまた5戦 を終えただけ。しかも世界戦はこれが 初めてのことでした。若手のホープとして 期待はされていたものの経験豊富な エルナンデスから見ればまだまだひよっこ 井上のことを完全に舐めていました。試合 の意気込みを聞かれると井上はアマチュア キャリアも豊富で動きが良く俊敏な選手 この試合は厳しいものになると覚悟して いると一瞬良い人アピールしてみますが 続いて出た言葉はKOを自分の口から言う のははかれるけど試合をいい形で終わらせ たいと全然かられていない宣言を宝かに ぶち上げたのです。このように自分のこと をよく見せようとしながらも軽く井の上を ディスっていくエルなんです。彼はさらに 自分のことをよく見せようとんでもない嘘 をついていました。それが慎長。事前発表 では173cmあるといい、井上よりも 高いことをアピールしていましたが、予備 剣心での測定の結果、身長はなんと 162cm。めちゃめちゃ乗りまくってい ました。大勢の前で嘘がバレてしまった この角がかりの時ですが、彼の生きった 見えっぱりは止まりません。試合前日に 行われた軽量に現れた彼の頭を見てみると 、なんと坊主自慢の角がりも時は綺麗に そり落とされ、ただのハゲも時になってい ました。しかも体は汗だでほもごっそりと こけています。明らかに原料区に悩まされ ていました。今にもぶっ倒れそうに見える エルナンデスですが、彼のトレーナーは 今回の試合に自信を覗かせます。黒6戦目 での挑戦はまだ早い。もう少し経験が必要 だ。エルナンデスは井上が今まで戦ってき た選手とは違うもっと強いパンチを打つよ 。そして上限1杯の体重で軽量をパスした エルナンデスはその場でバナナを食べ 始めると食べかけのバナナを井上の方に 向けた方がいいぞと突き出してきたのです 。まるで今のお前ではパワー不足だとでも 言わんばかりでした。しかし圧ダのハゲと バナナで関節キスなど想像するだけでも実 の怪我を立ちます。そんな悪夢のような日 から一夜日ついに戦いの火が切られました 。すると第1ラウンド早々井の上の右 ボディが炸裂。深く踏み込んで突きさした パンチにエルナンデスは大きく交代すると 一瞬足が完全に止まります。普通ならここ でラッシュをかけたくなる場面でしたが井 の上は焦りません。ゆっくりと距離を詰め エルナンデスをコーナーに追い詰めると ここでもボディへのワンツが炸裂します。 流れを変えようとエルナンデスは突っ込ん でいくの上は左で牽制。さらに左から即射 法のような5連打で畳みかけ、ペースは 完璧に井上のものとなりました。第3 ラウンドエルナンデスから出血が見られ、 試合は一時ストップ。その表情には絶望の 色が浮かんでいました。一方で散歩中の ような表評とした顔でコーナーに戻って いく井の上。決着がついたのは第6 ラウンド。井上の放ったアッパーをガード しようとエルナンデスが左のガードを下げ た次の瞬間上から叩きつけるような井の上 の右ストレートが炸裂。エルナンデスは膝 をついて崩れ落ちました。意識が一瞬飛ん だだけでダメージはなかったのかすぐに 立ち上がります。ところが、なぜか ファイティングポーズを取ろうとはせず、 ここで試合は終了。心を完全にれてしまっ ていたのです。こうして井上は地震発と なる世界タイトルを獲得。一方で レフェリーに励まされるように肩を抱かれ ていたLンです。この敗北のショックから 先に逃げるようになり、凄んだ生活を続け 恋人とは破局、ボクシングからも遠ざかっ ていきました。王年のインタビューで彼は この試合についてこう語っています。何が 良かったかと言えば人を見くびっちゃいけ ないということを学べたことかな。人を 見くびっちゃいけない。それは人生の教訓 になるんじゃないかな。壁かけのバナナで 井上をなめくさった結果、待っていたのは 地獄のようなalt路をたどることとなっ たのでした。 私にも黒のグローブを用意しろ。黒は見 づらいが赤は見やすい。超式で突如子供の ようなイチもをつけてきたのは子供とは ほど遠いな仲かなかのおじさんに溢れる WBO世界スーパーフライ級王者オ マールナルバエス。この日行われていたの はWBO世界スーパーフライ級タイトル マッチに向けた長員式でした。アルバSと いえばフライ級世界王座を16連続防衛し WBO世界スーパーフライ級王座を11 連続防衛中の絶対王者唯一の配線は階級を 1つ上げて望んだのにとどネア線の判定 負けのみでスーパーフライ級以下では14 年間無敗というとんでもない記録を誇り ます。またプロアマ通じて20年に渡り 150戦以上戦い抜くも1度としてダウン した経験さえありません。その強さから ついた相性はハリケーン。アイス類の上は WBC世界ライトフライ級王者に輝いて こいたもののプロになってからの経験は わずか7000のみ。ナルバエSから すれバイの上は階級も経験も完全なる格下 の存在でした。試合が決まっても ナルバエス陣営は余裕の表情でこう語り ます。4試合ぐらいビデオを見たようかく て将来性のあるい選手だ。だが経験がかけ ている。完全に上から目線で井上を見て いることが伺えました。一方で警戒シを マックスにしていた井上陣営。ウーイング 覚悟で判定狙いでもいいから勝ちに行か ないと勝負にならない。勢いに乗る彼らに さえそう言わせるほどナルバエスは強力な チャンピオンだったのです。ところが事件 は超式で起こります。井上が気分で黒色の グローブを手に取りチェックしている横で なぜか残った赤色のグローブに手を出さ ない場合すると突然自分にも黒色の グローブを持ってくるよう関係者に命令し たのです。いくらおじさん身が深いとは 裕子の時の彼はまだ39歳ボケルには早 すぎます。すると困惑した会場の空気を 感じ取ったのか。なるバエスは同じ条件で 2人が戦うのが理想は見にくいが赤は見 やすいチャンピオンとしての意見を言った までだと理由を説明。なるほど意味が 分かりません。この不可快な行動の上は 冷静に何か言ってくるかもと思っていた黒 は気分で選んだだけ。見やすいも見にくい もないと応じて見せました。そして迎えた 試合当日薄くなった髪の毛を惜しむように 後ろ髪だけ伸ばした気合いの入った髪型で 登場したなる場合する。井上のジャブを 警戒して蚊をしっかりと絞るとパンチを 受けながらも全進プレッシャーをかけて いきます。するとすぐその作戦を切り替え た井の上狙いをボディに変更したから えぐるような右ボディを炸裂させました。 想像以上の威力だったのかめていたガード に緩みが生じたナルバエス。井上はその 瞬間を見逃さず強烈な左フックを叩き込み ます。ナルバエスは慌ててガードしますが 、それごと吹き飛ばすとさらにガードの上 からぶち込まれた右ストレートナルバエス も手を返しますが、井上は脅異的な同体 視力で最小限のスウェーバックで回避、 自身の攻撃中という最も無防美な状態に あっても井の上に攻撃が当たらないのです 。さらに次の瞬間には井の上の左フックが 飛んできます。なんとか立ち続けるなる バスでしたが再びガードの上から2発右 ストレートをぶち込まれるとずダウン。 無駄に伸ばした後ろ神もはなく揺れ落ち ます。生涯でダウンしたことのなかった 絶対王者からプロキャリアわずか7000 の井上がダウンを奪ったのです。 立ち上がったなるバイスに対し井上は攻め に攻めます。もはやガードなど気にする 様子もなくひたすらに全力で殴り続けて いるとそのうちの一発がテンプルをかめ ナルバエスは再びキャンバスに転がり落ち ました。井上はそのまもあっと飛び込んで くるナルバエスの攻撃を神人へかわし完璧 なカウンターでダウンを奪うと今度は ナルバエスの左側に攻撃を集中させガード を誘導そしてわずかに開いたボディに渾心 の左ボディを叩き込みました。時間差で 崩れ落ち膝をつくと一気に吹け込んでいく なる。もう戦うことはできませんでした。 こうして井上はわずか2ラウンドで京用を し世界最速で2階級制覇を達成。会場は 完成に包まえました。ところがその直後 なるバエス陣営が井上に詰め寄ります。 そしてとんでもないことを言い始めたの です。井上のバンデージに何か仕込まれて いるんじゃないか。そして井上のグローブ とバンデージのチェックを要求。もちろん 井上にやしいことはないためその場で グローブを外し潔迫を証明しました。これ を見たなるバイス陣営はただただ驚く ばかりでこうコメント面実際にグローブの 中を見せてもらったら何も問題なかった。 なおやはモンスター起こったことは本当な んだなと受け入れるしかなかったな。この 衝撃的な勝利はまた琢間に世界を駆け巡り 極部会はモンスターイの上屋の誕生を間の あたりにしたのです。 ナルバS戦で劇的な勝利を飾るも拳を痛め てしまった井上実に1年ぶりに試合に望む ことが決定します。対戦相手となったのは フィリピン出身でWBO世界スーパー フライ級1位の悪りとパレナス貧しい家に 生まれた彼は12歳からボクシングを始め 週末にはアマチュアの試合に出場し小銭に を稼ぐ日々を送っていました。文字通り 生きるためにボクシングを続けたパレナス は2007年にプロデビューするとその後 にはあの亀田一族の長男田後期 のスパーリングパートナーにも選抜された 経験を持ちます。亀田一族といえば代表さ れるのが頭つきやローブローなど何でも兄 の正規末系ボクシング。そこで鍛えられた のかどうかは分かりませんが、その後 パレナスはメキメキと力をつけ、アジア オセアニア地域におけるWBOスーパー フライ級王座を獲得するなど目覚ましい 活躍を見せていきました。そして世界 ランキング1位を維持し続けたことで ついにWBO世界スーパーフライ級王者井 の上への挑戦権を得ます。すでに井上の強 さは世間の知るところとなっていましたが それでも約1年のブランク。これは パレナスにとって最大のチャンスであった ことは間違いないでしょう。当時の彼の 戦績も24勝21KO6敗1分けと十分な 内容です。試合が決まるとパレナスは 大喜びでこう語りました。とても興奮した ね。やっとチャンピオンと戦える。小さい 頃からの夢だった世界チャンピオンに なれる。右の一発に絶大な地信を持ち、 これまで戦った日本人との試合では全て 慶王ちというハードパンチャー。井上と顔 を合わせた会見でもコンディションは完璧 に仕上げてきた。世界チャンピオンになる ことが夢だったのでその夢を叶えるために 来ました。井上選手の方がスピードでは 勝さっているかもしれない強いことも承知 している。しかし私にはその上を行く パワーがあるパワーを生かしてタイミング で慶用するとモンスターを前にしても堂々 と慶王宣言をかましました。試合当日 いくら井上と言えども1年ぶりの大部隊 少々緊張したお持ちにも見えます。それで も井上ならばきっと勝利してくれる。誰も がそう信じて見守ります。ところがゴング が鳴ると中央を取ったのはパレナス。 どっしりと腰を吸えると井の上はあっと いう間にロープを背負わされてしまいます 。楽観の不安が観客の頭によぎった次の 瞬間、井上が一気に飛び出し距離を潰すと ボディへのジャブ、ガードごと頭を 吹き飛ばす右フックさらに揺さぶられた ガードの隙間を的確に突き刺す左アッパー の2連打が炸裂。時間にして1秒程度の間 に強烈なパンチを4発も打ち込んだのです 。しかしそれを受けたパレナスが見せたの はなんと笑顔。不に微笑んだ上に首を かしげて全然聞いてないとアピールしたの です。その上本当に聞いていないのか平気 で前へ出てくると再びレンダーを浴びるも やはり平気な顔。それどころかさらに スピードを上げて井の上を攻め立てます。 その後も連打を浴びるたびに笑顔を見せる パイナス。これではまるで亀田一族の従田 強之助のようです。彼もまた殴られる度び に嬉しそうにパンチを要求するやばい タイプ。かつて亀田のスパーリング パートナーを務めた影響が確実にパレナス の体を蝕ばんでいたのです。その結果第2 ラウンドに入ってボっコボコにされます。 ガードの上からロープまで吹き飛ばされる と糸の切れた操り人形のように崩れ落ち 立ち上がろうと上くも足がついてきません 。なんとか立ち上がる求めて欲しそうに 地人のコーナーを見つめるパイナス。残念 ながら思いは届かず無常にも試合は再開さ れてしまいました。しかし盲前と 襲いかかる井の上の前にも早なすべなど ありません。背中を向けて静かに キャンバスに膝をつきました。こうして 試合は2ラウンド1分20秒で終了。試合 前そして試合中とあれだけ生きっていた パレナスですが試合後にはハンマーで殴ら れたようだった。他のボクサーと名合いの 上は全く違う生き物なのか。もし井上が 同じ時代にいなければ、もしくは彼の怪我 がもう少しだけ長引いたとしたら、私が 世界チャンピオンになっていただろうねと 言葉を残し、現在は現役を引退。 トレーナーとして更新の育成に務めてい ます。 2018年3月モンスターとしての名星を かっこたるものにした井上は次なる目標と して3階級制覇を掲げました。そして挑戦 者として井上が挑む相手はWBA世界 バンタム級王者にして6度の防衛に成功し ているJマクドネル。身長は175cmと 軽量球の中では超心で長いリーチから 繰り出されるアウトボクシングで4年には 経って大座を守り抜いてきました。特筆す べきは亀田一族の3乱にして亀の秘密兵器 と呼ばれた亀田に2度も勝利していること 。この経験が後にマクドネルに悲劇を もたらすとはこの時はまだ知るしもあり ませんでした。 井上との試合が決まるとインタビューを受けたマドネル なんということでしょうか?マグドネルはボクサーだと勘違いしていたのです。 もちろん違います。と木は試合中手数を 完全に捨てた男です。その代わりにある とんでもないものを手に入れました。それ が機関者というは衣装パンチを出さず ひたすらシュと言いながらリングの上を 走り続けたことで今ではファンから立派な 機関者として親しまれる存在なのです。 不幸にもこの時のマクドネルはこのことを 知るはずもなくと気に勝ったのだから井上 など恐れるに足りないととんでもない 勘違いをしてしまいました。 さに続けて総合するとその後も井上を舐め切った態度は続きます。前日軽量の暇ドネルは予定時刻から 1 時間以上持ちこく。理由は原料を祝いる水抜きが思うように行かなかったでした。そしてようやく会場に現れたかと思うと謝罪の一言もありません。待たされ続けた井上もこれにはさすがに来ますね。 1時間遅れはありえないとぶち切れてい ましたが、マクドネルは日本人と違って 我々はそこまで時間にきっちりしていない 。海外で30分1時間の遅刻はよくある話 だ。バンタム急にはない大きな体だし毎回 原料には苦労しているとまさかの逆切れ する始末。もちろん自分が体のでかさを 武器に生きっていたことなどもはや覚えて いませんでした。加えて井の上陣営の怒り に火をつけたのがこの前日のマクドネルの 行動。前日に行われた会見中も水を グビグビ飲んだかと思えばその後には スタバでコーヒーまで飲んでいたのです。 こうして極限まで井上を怒らせて迎えた 試合当日。リン中央に立った井上は静かに しかし激しくマクドネルを睨みつけます。 しかしこうして並んでみると確かに対格の 差は歴前。その差が試合にどう影響して くるのか周囲は片を飲んで見守ります。 ゴングが鳴るとやはりマクドネルはリーチ を生かした長いジャブで牽制。井の上は 距離を取って避弾を避けますがなかなか中 に入っていくことができずパンチを出す こともできません。マクドネルだけが パンチを出し続け30秒が過ぎた頃 凸ジョイの上は踏み込むと見事に左ボディ をヒットさせました。さらに続けてワンツ からもう1度強烈な左ボディをぶち込み ます。マクドネルの動きが一瞬止まると そのままコーナーに追い詰めて連打を 叩き込んでいきました。井上は開始から わずか30秒でマクドネルの射程を完全に 見切っていたのです。その証拠に序盤は バックステップで交わしていたマクドネル のジャブに対し、今ではもうわずかに顔を 引くだけで回避していました。ここからは もうマクドネルにとっては地獄の時間で しかありません。左のオーバーハンドを 叩き込まれるとマクドネルの体が大きく ぐらつきます。それを見るやゆっくりと 距離を詰め1発左ボディで脇腹を巡りまし た。亀のようにひっくり返ったマクドネル 。試合はまだ第1ラウンド90秒ほどしか 経過していません。そして最も恐ろしかっ たのがマクドネルが立ち上がるのを待って いる間の井上のこの表情。嬉しそうな様子 も興奮した様子もなくただ静かに マクドネルを睨み続けていました。試合が 再開されると井上は完全に防御を 捨て去さりただひたすらにマクドネルを ボコボコにしていきます。ロープに支え られながら井上のパンチの反動で揺れる だけとなった姿を見てレフェリーが当てて ストップ。わずか112秒でTK用ちを 収め悪の3階級制覇を達成してしまいまし た。ちなみにデビューからわずか16戦で の3階級制覇は日本最速記録として刻まれ ています。試合後フルぼっこにされ控室に 戻ったマクドネルは井上は偉大な世界 チャンピオンであり尊敬せずにはいられ ない。彼は全世界で最強のバンタム級 ファイターだと思う。タウンド4パウンド で世界最高のボクサーの1人だと思うと す々シまでの手のひ返しを披井上の強さを その身に刻まれようしたかに思われました 。ところが、その翌年取材に応じた マクドネルはこう言います。井の上に破れ たのは体重調整に失敗したからだ。みんな が彼を絶賛するけど、今でも僕は彼に勝て るって信じてる。いつも通りの調子だっ たらきっと勝てたと思う。亀田で勘違い シグの上で若目のようにひっくり返された マクドネル。その上手の平まで返し狂った ように転がり続けていたのです。 あの土地狂ったマクドネルを瞬殺してから 約4ヶ月も井上はWBSSワールド ボクシングスーパーシリーズへの参戦が 決定しました。これはWBA、WBC、 IBF、WBOの世界使用4団体から選抜 された8人の選手がトーナメント方式で 戦う。まさに世界最強を決め戦い、抽選の 結界井の上の対戦相手として選ばれたのは ドミニカ出身で元WBA世界バンタム級 スーパー王者のファンカルロスパヤノでし た。アマチア時代には425、小一杯と いうとんでもない記録を打ち立てており、 またプロデビューも井上と戦うまでは21 戦中敗北をきしたのはわずか1戦のみ。 それも判定で破れただけという非常に多タフな男でした。早野はこれまでの行かれた対戦相手たちとは違い珍しく紳士的で井上をなめた発言はしません。試合前取材に応じと本を訪れたのは初めてだといを語ります。 そして試合について聞かれると 真面目に力強く勝利を宣言しました。しかしここまで把握まで表の顔試合直前には隠れてた本が荒になります。 リングに上がったパヤノが披露したのは見事に仕上がったボい肉体パッと見は完全にゴリラですというより人間っぽいゴリラと言われた方が納得できそうなほどでした。体類の上はバンタム級に階級を上げてこれが 2 戦目。パワーの肉戦が強いられることも想像に難しくありません。井上もそれを警戒して買いつもと戦い方を変えてきました。タヤ野がジャブを出そうとする度びに毎回その手を叩きに行くことで乗らせないようにしていたのです。 この作戦が見事にはまりパヤノは明らかに イライラしていました。すると無理やり 飛び込んで強打を振いますが井の上も即座 に反応。きっちりとか交わしていきます。 そして相変わらずジャブを牽制され続ける パヤノは次第にそのリズムが自然と体に 刻み込まれていきました。こうして試合 開始から60秒ほど経った頃、井上がこれ までのように左腕を軽く上げると今度は パヤノがそれにタッチしに行こうとします 。ところが次の瞬間、井上は左腕を即座に 下ろし、そこからパヤノの顔面目がけて まっすぐ左ジャブを突き刺したのです。 たまりにも突然のジャブにパヤノは全く 反応できないまま一瞬視界を奪われます。 そして井上の左手が光れ、視界が戻った時 にはすでに手をくれ。強烈な右ストレート が顔面を襲いました。パヤノは体奥の字に 曲げ受け身を取ることもなくそのまま ダウン。これ以上ないほどに完璧なワンツ でした。早野はなんとか体をひっくり返し 起き上がろうと試みますが全く力が入り ません。レフェリーもその様子にカウント を途中でストップし、その瞬間井上の完全 勝利が蹴って試合時間はわずか70秒放っ たパンチはたった3発のみ。この試合で 井上は日本人ボクサーの世界戦最短記録 最多連続慶王通算最多の3つの記録を更新 しました。完璧に慶用されたパヤノは後の 取材で井上についてこう語りました。彼は ただただ偉大なんだよ。日本の無敗の3級 王者は以前として値するべき評価をちえて いない。プロとはマチュアで世界最高の男 たちと戦ってきたが彼は全てにおいて圧倒 的に別次元だ。彼を倒せる人間は誰もい ないだろう。そうは言いますが、ほとんど ゴリラのパ屋ノでさえ全く歯が立たなかっ たのですから。他に一体誰が勝てるという のでしょうか。 の圧倒的実力差で下しトーナメントを 勝ち上がった井上。続いて迎えたのは IBF世界バンタム級王者で19戦無敗の エマヌエルロドリゲス。井上はロドリゲス について日本人にはない角度で打ってくる し技術的にすごいと評価し万全の体制で 挑みます。そんな中トンでもない事件が 発生。ことが起こったのは試合4日前の 2019年5月14日ロドリゲスの公開 練習に足を運んでいた井上のトレーナーで あり父親の信号トレーナーがロドリゲスの トレーナーウィリアムクルスに突き飛ばさ れるというまさかの出来事が起こったの です。この時信吾トレーナーはただ公開 練習の様子をスマホで撮影しようとしてい ただけでした。ところがそれを見たクルス トレーナーはなぜかぶち切れ。公開練習と あって記者たちも多くいる場での出来事で ありこの様子はまた琢間に世界中に拡散さ れることに当然ロドリゲス陣営には避難が 相みます。しかしクルストレーナーは 悪びれる様子もなく井上陣営は我々の トレーニングを見ながら撮影していた。だ から自分の役割をしたまでだ彼らの前に 立って撮影をやめさせたんだ。もし状況が 逆だったらどうだろう?井上が練習を始め て私が録画しようとしたらどんな リアクションを取るかと意味の分からない 理屈を並べ完全に逆切れ。挙句の果てには こちらにはプエトリコの血が流れている。 とても小さな国だけど我々は劇場を抑え きれない時めセリフを吐きますがやはり どういう意味なのかは分かりません。 さらにクルストレーナーの暴走を悪化して いきます。散々ネット上で大炎上している 最中にも関わらずSNSを更新すると少し オーバーヒートしたことがあったけど 大して重要なことではない。我々は遊びや 観光でここに来たのではない試合は戦争だ と日にガソリンをぶち込んでいく放 スタイルでどんどん燃やし続けました。 完全に狂っています。そしてこの行為に 最もぶち切れたのは当然ながら長が上後に この出来事について聞かれるとロドリゲス 陣営への怒りむちゃくちゃありました。 あそこでは一言も口に出さなかったけれど 腹立たし、絶対にぶっ倒してやろうとただ でさえ化け物字みたいの上を完全に覚醒さ せてしまったのです。試合当日ロドリゲス を見つめる井上の目にはこれまで見たこと がないほどの殺が浮かび上がっていました 。これにはロドリゲスもさすがにビビった のか若干気まずそうにも見えます。ところ がその隣に目をやるとロドリゲスよりも前 に顔を突き出し井の上に癌をつける様子の おかしな大男がいました。そうです。 スクルストレーナーです。その行動は まるで亀田一族の父親でありトレーナーで ある城そっくりの1ぷり。もちろん井上は 完全スルーを決め込みました。そして ついに試合開始。すると井上は序盤から 攻撃的なボクシングを見せます。腰を 落とし積極的にパンチを放っていくのです 。これまでであれば最初は様子みをする ことの多かった井の上ですが、それだけ ぶち切れていたのでしょう。ロドリゲスの パンチもバックステップではなくスウェー でギリギリを避けていきます。お互い常に 射程圏内に言い続けたことで早々に激しい 打ち合いに発展。その中でも井上は針の穴 を通すような制度でガードの間からパンチ を突きさしました。一方で明らかに強打を 狙ういの上にロドリゲスがカウンターの パンチを狙う場面も多く妙な緊張感が会場 を包みます。続く第2ラウンドやはり足を 止めて打ち合う井の上するとジャブからの 右ストレート左アッパーが炸裂。 ロドリゲスの頭を大きく跳ね上げます。 続いて体をぴったりと寄せ右ボディを放つ とそれに合わせて左フックをぶん回してき たロドリゲス。しかし遅すぎました。 ロドリゲスの左が井上に届くよりはかに先 に井上の高速の右フックがロドリゲスの 顔面に叩き込まれたのです。恐ろしく早い ワンツ。その瞬間ロドリゲスは力なく 崩れ落ちます。慌てて立ち上がりはした ものの、膝に力が入らず震えながらなんと かコーナーに戻っていきました。普段は 冷静内の上ですが、この時ばかりは興奮し た様子で試合が再開されるとモダッシュで 詰め寄り、休むまもなくロドリゲスをフル ぼっこにしていきます。そして相手の状態 が浮いたところに水をちめがけて強烈な右 が炸裂。ロドリゲスは悶絶しながら キャンバスに手をつきました。彼は助けを 求めるように地人の方を見ますが、助かる わけがありません。なぜならそこに控えて いたのはあの行かれた男クルスなのです。 仕方なく立ち上がっては見ますが、ここ からな何とかできるはずもなく再び 崩れ落ちるといつの間にか出していた花地 だらけの顔面と精鋭一杯の情けない表情で も戦えないことをアピール無事に試合終了 となりました。ロドリゲスはこの試合に ついて振り返るも分からないショックが 大きすぎた。自分が仕事をしようとする前 にやられてしまったからねと水仕切った 様子で話すのみ。ちなみにこの件により トレーナーのクルスは解雇。今はどこで何 をしているのかは知りませんが野生の クルスを見かけても絶対に近寄らないよう にしましょう。 無事にWBSSで優勝を飾った井上、その 後も無敗で防衛を続け、ネアを破りWBC 世界バンタム級王座も獲得すると、ついに 残りの1つWBO世界バンタム級を狙いに かかります。これを取れば4団体統一と いう異業を成し遂げることができるのです 。そしてそのベルトを持っていたのが元 IBF世界バンタム級王者でもあった ポールバトラー井上が近々挑んでくるとの 噂を聞くとバトラーは勢い男を答えました 。 IBF 余裕釈の様子で井上との試合を楽しみにし ていたバトラ。この時プロでは通算36戦 を経験していましたが、負けたのはわずか に試合のみ。それもアノロドリゲスと 同じくWBSSに選出されていた空に手に だけでした。それもあってか地震満々で 井上を迎え打つ準備はできていると語った のです。こうしてもちろん試合はすぐに 実現することに井上の4団体統一がかかっ た試合だけにその注目度はこれまでの日で はありません。ところが試合は思わぬ方向 へと走り始めたのです。序盤から積極的に バトラーを追い回す井の上に対しバトラー はひたすら足を使って逃げ回ります。 パンチもほとんど打たず常にガードをし ながら下がり続けるのです。まさかこの大 部隊でそんなことが起こり得るのか。井上 は探りながら攻撃を続けますが攻めれば 攻めるほどその嫌な予感は確信に変わって いきました。井上がどれほどガードを低く し近づいてもバトラーはガードを固める だけで攻撃してきません。これで渡ただ リングの上をか駆け回る自立駆動型サンド バックです。井上はこれまで全ての試合に 勝利してきたのはもちろんのこと。数多く の世界戦を経験するもそのほとんどを慶王 勝利で飾ってきました。もしかすると バトラーは慶王さえされなければ例え負け ても井の上に軽量されなかった男として白 がつくと考えたのかもしれません。世界戦 ましてや4団体のベルトがかかった試合で そんなことをされるなど侮辱にも等しい 行為です。井上としてもそんな試合は望ん でおらず、完璧にノーガードで近づいて みるもバトラーは動かず姉妹には手を後ろ で組み始める井上。それでもバトラーは 動きません。立ったまま気絶でもしていた のでしょうか。結局ラチが赤ず気づけば 試合は11ラウンド。このまま判定勝利 までも連れ込むかと思われましたが、と々 井上も我慢の限界を迎えました。防御と いう概念を捨て去ったように攻撃に全てを 集中させバトラーをタコ殴りにしていくと あっという間にロープに押し付けさらに 連打を重ねていきます。 バトラーはその圧力に押され、ゆっくりとキャンバスに沈むと立ち上がることを放棄、一勝に 1 度とまで行っていたチャンスをあっさりと手放したのです。ギーギリのところで京王勝利を奪い、見事 4 団体統一を果たした井の上ですが、怒りは収まりません。試合後の会見では まあ何しに日本に来てるんだと倒しに来たんじゃないのかと。 と怒りを荒わにする人幕もそしてこのあまりにも消極的な戦いには世界中から批判が紛出結局バトラーは井の上に慶用された他の選手たちよりも評価を落とすこととなりました。 一体彼が試合前に語っていた準備とは何 だったのか?30分間3度バックになる ための準備でなかったことを祈るばかり です。 WBO世界サンドバック級チャンピオンの バトラーを倒し、バンタム級の4団体を 制覇した井上が次に狙ったのはなんと スーパーバンタム級の統一でした。そこで 天校を発表するとスーパーバンタム級初戦 にしてWBCWBO世界スーパー バンタム級タイトルマッチが行われること が決定。相手は21戦無敗のスティーブン フルトン。彼は高いディフェンス能力と カウンター技術を持ち合わせた総合型の 選手で井上にとって過去最強の相手になる とも噂はされていました。井上自身もこの 試合に関して不安を追い抱きます。自分の 中でも始まってみないとどういう展開に なるか分からない初めての経験。スーパー バンタムに上げたのがやっぱり大きかった と思います。そんな井の上の心の揺らぎを つくように記者会見でも仕掛けてきた フルトン陣営視界の進行に割って入ると このようなことを言い始めました。 これは一体どういうことなのか。実は海外メディアの記事を見たフルトン陣営。そこでは井上のバンテージの巻き方が不正な巻き方ではないのかと論争が起こっていたのです。もちろんそんなことは一切ありません。きちんとルール上を認められたやり方でやっていたのです。あまりにも応な言いがかりに記者からは心理戦を仕掛けてきているのではと質問が飛び出します。そもそもフルトン陣営が右からミニアフロメロンパン頭とビジュアルが強すぎて話が入ってきません。 井上も少し呆きれた様子で、 あ、なんかすごい内部だなと。ま、自分は 24戦やって、あの、24 戦、あの、全試合精生堂々とあの、試合をしているので、 そう、当然の返答をして見せますが、やはりというべきか両者の間には嫌なバチバチが続きます。前日軽量でフェイスオフの写真撮影があった際にもお互いに視線を合わせると司会者から正面を向く用声がかかっても 1 歳目をそらすことなく睨み合い続けていたのです。この緊張感は試合でも続きました。 リング上でも睨み合うとゴングが鳴って からも済刺すような目線は変わらず、 睨みつける代わりに鋭いジャブの欧酬が 繰り広げられます。かつてないほどの スピード感が溢れる戦い。しかし徐々に 井上のジャブが一方的にヒットするように なっていきました。しかも井上は同じよう なモーションから匠に顔面とボディを 打ち分けることで相手に狙いを読ませませ ん。すると次第に対応がゴテに回り始める フルトン。第1ラウンドが終わった時点で 井上の表情にはどこか余裕さえ感じられ ました。一方でフルトンの顔は少し同揺し ているようにも見えます。下の階級から 上がってきたばかりの井の上が予想を はるかに上回るパワーを秘めていればそう なるのも当然でしょう。そして第2 ラウンドのゴングが鳴ると一気に前へ出た 井上。1ラウンドとは比べ物にならない ほどニアを入れます。これで形成は一気に 井上のものに途中にはもっと打って来いと 井上がアピールする場面も見られ戦者なの か分からなくなりそうな一幕もところが 試合はなかなか決まりません。井上が 追い詰めたように見える場面でもフルトン は持ち前のディフェンス力で決定打を許さ ないのです。もちろん階級の差もあるの でしょう。試合は第8ラウンドまでも 連れ込みます。すると井上の放った左 ボディを嫌がりフルトンガが後をわずかに 下げたその瞬間、井上の渾心の右 ストレートがフルトンの顎をぶち抜きまし た。ギリギリ足を踏ん張り立ち続けようと していたフルトンでしたが、井上は 飛びかかるように左フックで追撃、ついに ダウンを奪いました。ここまでの長い 積み重ねもあって確実に聞かされていた フルトン。立ち上がりファイティング ポーズこそ取りますが、その表情からも 限界を超えているのは明らか。試合は再開 されるも井上の嵐のような連打から逃れる ことはできず、すぐにコーナーに貼り付け にされると必死に頭を振って抵抗を試みる も会えなく激のスーパーバンタム級におい て2弾体等一王者を圧倒的な義量差で慶用 をしてしまいました。試合後の会見では水 を打ったように静まりフルトン陣営 ビジュアルだけ見ればやかましい3人が 並びますがどんよりとした雰囲気が漂り ます。試合の感想を聞かれると [拍手] [音楽] そう短く語り会見は早々に切り上げられました。結局試合前から小工をロしたフルトンも井上の圧倒的強さの前にはただただ誇られることしかできなかったのです。 最後に紹介するのは元世界バンタム級王者 で元世界スーパーバンタム級王者のルイス ネリとの一戦。ネリは山中慎介線での ドーピングや体重釣化下など問題行動 ばかり起こしてきたことで日本の ボクシングファンからはとんでもなく嫌わ れている存在一方で日本のヒーローである 井上が練りをフルぼっこにするという展開 を見てみたいと望むファンが多かったのも 事実でした。そうした理由もあり、 井上陣営はWBC世界スーパーバンタム級 1位であったネを対戦相手に指名。試合の 開催が決定されました。山中戦での トラブル以降日本での試合を禁止されてい た練り。約6年ぶりに日本での試合とあっ て会見ではどのような態度で来るのかに 注目が集まります。するとそこで見せたの は意外な姿。これまでの出来事について 謝罪を述べると井上との戦いについて まさかのモードでやってきた。さらに井上 の印象について聞かれると そう答えたものの化けの川はすぐに剥がれ ます。この会見から約1ヶ月後に行われた 別の取材では太り過ぎたマーモットのよう な男の横に姿勢よく座る練りすると井上に ついてこう言いました。 そして試合を翌日に控えた会見でもネりのやかましい口は止まりません。ウキシコのギャングのような立たちで会見の場に登場したネり。隣にはやはり太り過ぎたマーモットのような男を連れています。 そして試合について口を開くと 徐々にネの本章が現れていきました。そしていよいよ試合当日を迎えます。序盤から大ブりのパンチで一撃を狙ってくるネ。しかし井上は冷静に回避するとコンパクトにまとめた攻撃を的確にヒットさせていきます。やはり単調な攻撃では井の上にヒットするわけがありません。誰もがそう思っていました。が第 1ラウンド中盤。井上が左ショート アッパーを放った瞬間ネリの左フックの カウンターが炸裂。井上は体を反回転させ ながらまさかのダウン。これがプロ キャリア初のダウンでもあり場には悲鳴が 響き渡りました。誰も予想していなかった 衝撃の展開。しかし1人だけダウンも想定 していた人物がいました。それは井上本人 。ダウン直後すぐに座り直すもカウントを しっかりした目線で見つめゆっくりと回復 の時間を取ります。焦らず時間1杯回復に 務めた後井上は完全に覚醒しました。ここ で決めきロートと突進ラッシュをかけて くるネりに対し、井上はコーナーに 追い詰められながらも状態を柔らかく使い 神人で次々にパンチをかわしていきます。 さらにあろうことかそのダウン直後にも 関わらず気づけばその狭い空間の中で的確 に反撃まで加えていったのです。これには 寝にも途中で攻めることを諦めざるを得 ません。そしてその様子を見ていた井上は 不適に似やりと笑います。ここからは完全 に井上の独断でした。井上のプレッシャー の前に出られなくなっていくね。その中で も無理やり飛び込んでいきますが、そこを 待っていたかのように鮮やかな井上の カウンターが炸裂しダウン。さらに極限 まで集中力の高まった井上はなんと完全に ガードを下げてネリと退治。しかしネリは 攻撃をできません。完全に井上に飲まれて いました。こうなってしまってはいくら ネりと言えど顔面もじゃもじゃのけ玉と 同じ。第6ラウンド追い詰められ目にも 止まらぬワンツで顔面を弾き飛ばされると マウスピースを吐き出して試合を放棄。 ダウンこそ奪われたものの結果を見れば 井上の圧勝で終わりました。 喧嘩を売ってきた相手を子供とくるぼっこにしていき、世界中を震え上がらせて期待の上。そんな彼ですが、先日のアフマダリエフ戦では圧倒的な核の違いを見せ判定決着を宣言通り行うと 倒しに行かないことがこれほど難しいんだなっていう発見はありました。 と語り世界を神刊させました。慶をしても慶王しなくても恐ろしいまさにモンスターだということを見せつけたのです。 [音楽] て

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28 Comments

  1. 大言壮語マクドネル君は結局そのまま精神的におかしくなって終わった

  2. さすがの語り口でおもろいわ
    ちょいちょい右と左間違えてんの気になるけど

  3. 皆さんキョソヌケ中○者が多いですね…無理もないですよ。うちの中学生娘さえもキョソヌケ女子に成り上がりましたから😂

  4. エルナンデスとナルバエスが井上尚弥を舐めてしまったのは仕方なかっただろうな。御愁傷様でした。
    しかし、それ以外の選手が井上尚弥を舐めたのはアホだったな。

  5. キョソスケが井上選手と同じセリフ吐いた時、笑いたいのに笑えない事がこれほど難しいのかと考えさせられた

  6. アカンw
    何回聞いても、機関車がw
    ヤバイ、ヤバイw
    「シュッシュッ」
    ポッポっーって試合会場の一体感w

  7. まぁ井上に勝てるかわかりませんなんて試合前から言う奴はおらんわな

  8. 勝手な憶測だけど東京ドームの重圧もあっただろうけど解説に山中氏も来てたから本人の目の前で無念を張らしたかった気持ちが若干出すぎたのかなと思った。
    本人は私情は挟まないとは言ってたけどただ山中氏の事を引き合いに出したらその気持ちを背負って戦うって言ってたし散々山中氏の事を言ったから相当怒ってたと思う。

  9. 最近では右利きボクサーの弱点と言える
    見えない位置からの左フックでダウンを喫する場面が目立つ
    これを克服しないと永久に何度もこの弱点を突かれるのが心配な点
    これを最初に見つけたのが悪童ネリ

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