舘ひろし、眞栄田郷敦&尾上眞秀にベタ褒めされて思わず赤面「泣いていいですか?」 『港のひかり』初日舞台あいさつ
え、じゃあマホロさんは誰か気になっているキャラクターとかこの人印象的だっていう 僕はたちさんです。 あら、 ありがとう。泣いていいですか? どんなところが良かったですか? いいの?余計なこと聞かない。 聞きましょう。 声。 あ、声ね。 なんかすごいあったかいっかんほっとさせる声ですごい好きです。あら。はい。さて、もう [拍手] 1 つ言っちゃおうと思うんです。こんな感想が届いております。たちさんの演技がすごかった。ñosまいや草が素晴らしいという感想が届いています。 今ね、マホロ君も言ってくださいました。 で、皆さんがこう間近で、ま、たちさんの 演を見ていて、ここはすごい、ここは色 っぽいと思ったところはどこかあります でしょうか?で、たちさんはご自分自身が 何かこう雰囲気を作ったりとか色気を出す のに何かやられてることとかございますか ?いや、あの今回はですね、えっと、僕は 例えば危ないでかなんかをやる時は ちょっとスタイル一緒にやろうというそう いう気持ちがあるんですけれども、今回も あの藤井監督ですからもう気持ちで ぶつかってくしかないというあの最初から そう決めてえあのなんか自分のなんていう のかなあの形ではなくて本当に気持ちだけ でお芝居いをしようと決めてやりました 藤井監督今のコメントを聞い いかがでございますか? はい、本当に幸せな日々でしたし、本当になんかこうたさんとあのホテルで一緒にちょっと明日のセリフ整理しようとか、あのすごくこう、ま、フィルムだからこそできることできないことってのがあるんですけども、そん中でこう三浦をどう生きるかっていうことをやっぱりすごくこう主演として自分に寄り添っ考えてくださってやっぱり本当に映画を作って映画の仕事を選んで良かったな って思った瞬間でした。 あら、なんかこうね、ヤザと家族があって、この港の光があるじゃないですか。ずっとご一生してて、たさんのここが俳優としての魅力だって思うとこはどこでしょうか? もういいです。 いや、でもやっぱり目です。 本当に優しさだったり厳しさだったり、 1 つそのセリフのない立っているだけであのたさんがその役を演じてくれるっていうところを自分はずっとこれからも取っていきたいなと思ってます。 [音楽] あら、 ありがとうございます。 では前田ゴードンさんはね、あの、特にここが魅力だなって思ったところ。 さっきね、マホロ君はね、声とかもね、言ってくれましたけど、どこかありますか? いや、もう僕のことはいいよ。もう 書いてありますので。 はい。 いや、そうすね。あの、僕は好きなのはその 12年前と12 年後のなんか何が違うか言葉で説明できないんですけど、やっぱこう雰囲気の違いみたいな部分はすごく刺さりましたね。はい。それはい好きでした。 あとはもう全体的な存在感ですかね。海辺の柵にこうやって立ってるシーン分かりますか? はい。はい。 僕足中と思ってちょっとだけ話入ってこなかったすもん。あそこ 2秒ぐらい。 へえ。 かっこよかったです。 あのポーズはもうたちさんのアイデアなんですか? どんなポーズしてたかもわ忘れました。はい。 あ、じゃあ え、どんなポーズしてました? 柵にこうちょっともたれかかって片足すませ。 すいません。すいませんでした ね。それはでもね、藤井監督は うん。 そうですね。でもこうやって立ってくださいって言った覚えはないので多分自然にやってくださったことだと思います。 [音楽] ああ、そうです。じゃあもう一度是非皆さんそのシーンも確認していただきたいと思います。はい。ということでどうもありがとうございました。 [拍手] え、こんにちは。立ちでございます。 え、お忙しい お運びいただきまして本当にありがとう ございます。え、 無事行き返ってまいりました。 [拍手] え、 2021 年にヤザと映画とヤザと映画というあのヤザと 家族 家族でございます。 家族そうです。すいません。ヤザと家族という映画が公開されてその時にあのこちらにいらっしゃる藤士井監督と、え、初めてご一緒しました。 その撮影が終わり、え、 死者を見た時にもう1度この監督とご一張 したいなと本当に心から思いました。 そしてもう亡くなってしまったんです けれども、え、川村プロデューサーにその ことをお話しして今回のこの企画が、え、 生まれました。 本当にたくさんの素敵な 、え、俳優さんが参加してくれました。 そしてカメラは 日本映画会の司法 木村大作さんが、え、1作年の あの震災前の 和島の風景、そして美しいノートの海を この35mmのフィルムに焼きつけて くださいました。 私の俳優人生5年の中の 集体制とも言えるべき言うべき映画になっ たんではないかなと寄付しております。え 、楽しんでいただけましたらあいもうご覧 なったんですよね。うん。本当に幸いです 。本当に今日はありがとうございました。 どうもありがとうございました。 続きまして、現在は刑事で少年時代に三浦に救われた過去があるコ太を演じられました前田ゴードンさんです。青年期役のコターを演示させていただきました前田です。 [拍手] え、そうですね。撮影は僕が23歳だった んですけど、23歳の僕の全てを注ぎ込ん だ作品になっております。え、本当立ち さん、藤井監督大作さんを始め本当に素敵 な方々と応き 公栄だなと思ってます。え、皆さんにも 楽しんでいただけてたら嬉しいなと思い ます。今日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。 続きまして、事故で両親を失い、自身の主力を失ってしまった不遇の少年、孝太の少年機を演じられました。小江ホさんです。 [拍手] 少年高太役の小えほです。今日は本当にお集まりいただきありがとうございます。うん。 もう早くこの映画が皆様に見てもらえたら なと思っていたので、今はすごく嬉しい です。今日は本当にありがとうございます 。 ありがとうございます。 そしてこの映画の監督を務められました 藤井仁監督です。 はい、皆様、えっと金曜日の初日港のひ、 えっと、お越しいただきまして本当に ありがとうございます。監督の藤道人です 。えっと、今回、えっと、たちさん主演で 、あの、ヤザと家族と映画からご縁を いただいて、あの、3年前に救世した川村 光の、えっと、プロットを元に今回の映画 に挑みました。木村大作さんめ本当に レジェンドと言える素晴らしい先輩方と そして本当に日本を代表する俳優部の皆様 そしてこれから未来をしって立つであろう ゴード君、マホ君とこの映画を作れたこと 本当に公栄に思います。えっと今日は見て いただいてありがとうございます。短い 時間ですが楽しんでください。よろしくお 願いします。ありがとうございます。 321 はい、皆さんありがとうございました。 じゃあね、携帯、スマートフォン、鞄の中 にしまってください。後で是非感想度と共 にSNSやってたらつていただけると幸い です。それでは最後に今日から初日を迎え ましたので立浩ひさん代表してメッセージ をいただきたいと思いますのでマイクをお 持ちいたします。 はい。今日は本当にあの お忙しい中ありがとうございました。え、 本当にあの素晴らしい映画になったと思い ます。え、1度ならず2度3度皆さんに見 ていただいてそしてまたこの映画の 素晴らしさをお友達ご家族ご家族にえ伝え ていただけたらえ嬉しいです。 本日はどうもありがとうございました。 どうもありがとうございました。以上持ちまして港の光舞台挨拶は終了します。監督キャストの皆様拍手でお送りください。ありがとうございました。はい。じゃあマホロさんからお進みください。はい。あのほさんありがとうございます。 [拍手] [音楽] 立浩さん、ありがとうございます。前田 五藤さん、ありがとうございます。そして 藤井道人監督でした。 どうもありがとうございました。
俳優の舘ひろし、眞栄田郷敦、尾上眞秀、藤井道人監督らが映画『港のひかり』の初日舞台あいさつに登壇した。
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