【F1速報】レッドブル、角田裕毅を称賛!ハジャー、ローソンの評価は?ホンダからフォードへの新章開幕/2026年型マシン公開日発表【サンパウロGP】【ヘルムートマルコ】【ローレンメキース】
そばけのオール。はい、どうも皆さん こんにちは、こんばんは。けそば レーシングの掛けそば新作です。はい、と いうことで今回もF1ニュースF1最新 情報の方紹介していきたいと思います。 本日のトピックはこちら。レッドブル 首脳人ヘルムートマルコとローラン メキースが津田勇きについて言及。はい、 ということでこっからはF12026年に 向けたレッドブルの最新情報を先に紹介し ていきたいと思います。レッドブラ 2026年1月15日にシーズンローンチ イベントを開催すると先日明らかにしまし た。なおそれに合わせて同日姉妹チームで あるレーシングブルーズの2026年 カラーリンゴも披露されるとのこと。26 年シーズンはレッドブルにとって新たな 時代の始まりとなり、現在のパワー ユニットサプライヤーであるHONDAダ が2021年末でF1活動を終了したこと を受け、レッドブル2026年から新 レギュレーションに向けと協力し、自社性 の開発によるパワーユニット製造を決定。 レッドブルは2026年からの新 レギュレーションに向けと協力し、自社 開発によるパワーユニット製造を決定。 現在も開発は進められており、新時代のF 1への挑戦は着々と近づいています。なお 、2026年のプレイシーズンテストの 最初の日程は1月26日から1月30日 までとなっており、2026年からは写真 側の新レギュレーションも導入されるため 、レッドブルが1月15日の段階で 2026年型マシンをお広めできるかどう かは不透明であるとされており、 カラーリングのみの発表ではないかとされ ています。ノンチイベントの予告に際し、 レッドブルのチーム代表であるローレン メキーズは次のようにコメントを残しまし た。レッドブルフォードパワートレインズ 時代の幕明けは未来への大胆な一歩である と同時に世界最高峰のエンジニアリング、 イノベーションそして情熱が決収した時に 何が可能になるかを示す強力な証でもある 。このプロジェクトのエネルギー、精度、 スケールの大きさには完明を受ける。これ はモータースポーツ会の2つの偉大な名門 による数年にわって気づいてきた協力関係 の集体性だ。フォードとレッドブルの両者 を象徴する決意と卓越性に突き動かされ ながらこの新を迎えることをとても嬉しく 思っている。またレーシングブルズの ピーターバイエルCEOも次のように語り ました。ボードが再びF1の世界に戻って くることを心から歓迎する125年以上に わたる伝統確信そしてパフォーマンスへの 絶対的なこだわりを持つフォードは我々の チームを突き動かす競争精神と全く同じ ものを体験している。この パートナーシップはモータースポーツを 愛し限界に挑み続けるという情熱を共有 するグローバルブランド投手を結びつける ものだとコメントしました。一方フォード のジムファーレイCEOはF1復帰の狙い はレースの先にある学びにあると次のよう に強調しています。レッドブルと共にF1 復帰発表して以来チームは2026年に 向けて中夜を問わず準備を進めてきた。 しかしこれはレースの話だけにはとまら ない。F1で得られる地見を我々の車や トラックをよりよくしていくことにどう 生かしていくかが重要だ。デッドブルと 共もに学ぶことができるのは未来の技術を 形作るものであり、それこそがこの関係で 最も胸を踊らせる部分だとコメントを残し ました。しかしレッドブルとレーシング ブルズは他チームが2026年の ドライバーラインナップを発表している中 、まだ未定であり、現段階で確定している のはフェルスタメンがレッドブルに残留 すること。そしてアイザックアジャーが どちらかのチームで走ることのみ。田勇と リアムローソンの居習は依前として不透明 として見ています。しかし、ドライバー 決定を10月末から延期したことを考えれ ば、リンドブラッドの大計F1昇格の確率 は低いとされており、ローソン角だともに 現段階では少なくともF1のレギュラー シートに収まる可能性は高いとさえてい ます。ただローソンがレッドブルに再度 昇格する確率は低いと見なされており、 そのため残り1隻のレッドブルのシートを 津田佑きとアイザックアジャーが争って いると未来ている。しかしゆきは前線の3 パグランプリの決勝レースを17位で終え 、レース後に何もかがうまくいかなかった とコメントしていた通り、散々な週末と なってしまいました。フリー走行では自身 のミスで前のメキシコグランプリから投入 された新型フロントウィングを壊して しまい、クラッシュの影響でセッションの 大半をガレージで過ごすことに。これに より十分にセットアップを煮詰めることが できずスプリント予選以降では大育戦。 しかしレッドブル自体のマシンもこの インテロラゴスでは大苦戦。 フェルスタピンを持ってしてもスプリント 予選で6位。決勝でもPア3がリタイアし たことで4位となれたが、トップ争いは 愚か表彰台を争うのも難しいと咲えてい ました。そのためチームはスプリント決勝 で角田をピットレンスタートにさせ、 セットアップを大きく変更。これにより2 台で違ったセットアップを試しデータを 収集することに成功。結果的に津田はこの セットアップ変更に満足しており、 スプリント予選で抱えていたグリップ不足 が解消。またチームとしてもこのデータを 元にフェルスタッペンが抱えている問題を 解決できるのではないかと考え予選に向け て大胆なセットアップを変更。さらに予選 に向けてフェルスタッペンはフロアも旧型 フロアに変更していました。この辺りは オートスポーツさんがまとめてくれてる 記事があったので是非興味がある方は概要 欄から見ていってください。え、しかし このセットアップ変更がフェルスタップに とっては大失敗。予選ではツ野田共に2台 揃ってQ1配退。レッドブルが最後に2台 揃ってQ1配退となったのは2006年の 日本グランプリ実に19年ぶりの ショッキングな結果とも言えました。 フェルスタッペンとしてもF1キャリアに おいて真でQ1配退をしたのはキャリア初 と絶望的な状態で土曜日を終えます。 そして迎えた日曜日の決勝レースでは フェルスタペンやセットアップを大幅に 変更しピットレンスタート。ツノ田は変更 なくグリッドスタートとなりました。津田 がセットアップを変更しなかったとされて いる理由はスプリント予選で抱えていた グリップ不足はスプリント決勝の セットアップ変更によって解消されていた ためマシンセットアップの問題ではないと 判断したことからグリッドスタートした 可能性が高いとさえています。まだ2台 共もにピットスタートしてしまえば仮に アメリカグランプリのスプリントのように 大波乱が起こった時にポジションアップ する機会もねチームとして失ってしまう ことになるのでそこもあったかもしれませ ん。そしてレースの結果は両者対象的な ものとなりフェルスタペンは脅異的な 追い上げを見せ3位表彰台津田は17位と 再開。このレースから得た津田の課題とし ては第1スティントでフェルスタッペン 同様中段勢をサクっと抜いていけなかった こと。そして決定的となったのは ストロールとの接触による10秒 ペナルティ。これでレースはほぼ終焉を 迎えてしまいました。仮にこの2つがなく スムーズにレースを運べていれば第3 スティントのペースが非常に良かったこと 。詳しくは前回の動画見ていただければ 分かりますが、ま、これを考えれば十分ね 、もっと上のポジションで争いていた可能 性が高いです。その上のポジションで争う ためは何が必要なのか、それは間違いなく 予選一発をうまくまとめて上位から スタートすること。こういうに限ると思う ので残り3戦はうまく予選をまとめ上げて 一貫性のある結果でネットブル残留に向け てアピールして欲しいですね。それが できるドライバーだと僕は信じていますし 、最後まで応援続けたいと思います。 ちなみに第1スティントでハードを早々に してミディアムにたのが良くなかったので はと前回の動画でね、コメントいただいて たんですが、ま、同じくハードタイヤを 履ってスタートしたアストンマーティン勢 のペースを見れば分かる通り、ま、決して ね、あのままステイアウトしててもいい 状況だったとは言いにくいです。むしろ 今回の正解のタイヤはミディアムだったの で、どのスティントを見てもそれは明らか でした。なのであそこのね、ビットインし た判断自体は決して悪くはなかったんです よね。さあ、そして最後に紹介するのが サンパグランプリ後のレッドブルのチーム 、首脳人の最新コメントが入ってきました ので、そちらを紹介していきたいと思い ます。レッドブルの公式ポドキャスト トーキングブルに出演したチーム代表の ローレンメキーズは津田勇きとの関係性に ついて質問されると次のようにコメントを 残しています。勇気は信じられないほど 優しくてきまがいい、素晴らしい人間なん だ。だからもちろん彼は僕にとって友達だ よ。例えば2、3週間前僕らは夕食を 食べるためだけに300kmも一緒に ドライブしたんだ。毎週顔合わせている けどそんな時間を自然に過ごせる関係なん だ。もしかしたら食べ物が絡んでいたから かもしれないけどね。勇気のモーター スポーツの奇跡は実にユニークだ。転生の 速さを持っており、普通のドライバーはF 1で頭打ちになるけど、彼は遅れて大成長 したんだ。彼は2024年のレーシング ブルズで大活躍した。そして2025年も 素晴らしいスタートを切って今はレッド ブルのようなトップチームの厳しい環境に 身を置いている。マックスのチームメイト でいることがどれほど難しいことかみんな 分かっていると思う。だけど勇気は頭を 低くして正しい精神とオープンマインドを キープしチームのために全力を尽くして いるよ。彼はマシンの中でも外でもチーム のシンボルなんだと賞賛するコメントを 残し、レッドブルのモータースポーツ アドバイザーであるヘルムートマルコも スピードウィークのコラムにてサンパル グランプリを次のように総括しました。 ブラジルで我々は2種類の異なうフロアを 試したがその結果予選ではタイヤとマシン のバランスが取れる作動ウィンドウから 外れてしまった。なぜ外れたのかその詳細 まではまだ分かっていない。これこそが RB21の最大の弱点だ。マシンの作動 ウィンドが非常に狭く、わずかな変化でも 大きな影響を及ぼしてしまう。例えば車高 が0.5mm変わるだけでも、路面温度が 数度変わるだけでも挙動が変わってしまう のだ。ただ幸いなことに決勝ではその問題 を解決できたチーム全体としても夏以降の 困難な時期を得て再び力を取り戻せたこと が何より重要だ。もし最終的にタイトルを 逃すことになってもそれはイラ以降の6戦 ほどのレースでうまくいかなかった時期に 原因があるだろう。サンパウロに話を戻す と、我々はマックスのマシンに大幅な変更 を施し、新しいエンジンも投入したため、 ピットレンからのスタートを選んだ。正直 なところ、私はマックスが5位から7位で フィニッシュできれば常だと思っていた。 しかし彼は再びその卓越した才能を示した んだ。今年はどのチームもハードタイヤが 期待通りに機能しないという問題を経験し ている。つまり予選ではウィンドウを外し 決勝ではうまく合わせたという状況だった んだ。今年はこのパターンが何度かあった か大抵金曜日に起きていた。今後の ラスベガス、カタール、アブダビに向けて 学んだことはどのフルアを使うべきか、 そしてどのウィング設定が最適かという点 だ。勇気のマシンを元の使用のままに維持 したことでRB21のセットアップ理解が 深まるという収穫も得られた。勇気は レースでは好調で2度の10秒ペナルティ がなければもっと上位を狙えただろう。 フリー走行ではそうではなかったものの 決勝を見る限り非常にペースは良かったと 角田な走りを評価するコメントを残しまし た。またレーシングブルズのローソンや アジャに対してはローソンは調子を 取り戻しつつあるがまだ安定感が足りない 。アジは現在ランキング10位だが実際に はエンジントラブルが4回もあったことを 考えればもっと上にいただろう。マシに トラブルがない時の彼は常にトップ10に 入る速さを見せており、非常に将来は 明るいと評価しています。はい、という ことで以上は今回のF1ニュースF1最新 情報になります。当チャンネルではこう いったF1のニュースだったり最新情報の 方たくさん取り上げていきますので、こう いった動画また見たいな。少しでもいいな と思っていただければチャンネル登録高 評価していただけると活動の モチベーションになりますのでどうか よろしくお願いいたします。そして YouTubeに最近ね追加されたハイプ 機能概要欄の方にはXInstagram の方もありますのでよかったらそちらの方 もチェックの方よろしくお願いいたします 。ということでまた次回の動画でお会い いたしましょう。バイバイ。
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33 Comments
2026年は新基準なので
スタートしてみないと
解りませんよね。
前評判通りには
行かないのがF1ですから
誰がレッドブル2ndに降格するのか!!??
マックスはQ1敗退から決勝に向けシャシを含むパーツ交換したとする海外サイトが複数あります
メキシコ仕様をアメリカ仕様にした、あるいはその逆か、明確ではありませんが
角田のマシンに近い状態ではマックスもQ1敗退、決勝では予選19位のマシンで今まで最もマックスに近いファステストラップを刻んだ角田
誰がどうなるかは結局この2人…だけでなく、ミンツラフやその上の意見が少なからず入ってくるだろうから、それを踏まえても結果だけ必要としてるのは明らかですね。
この2人は…特にマルコはどう考えてるかは不明だけど、ホーナーのような分かりやすい否定的な考えでは無くて、レッドブルレーシングが上昇する最適解を求めてるのは明らかなので、その中で納得して推薦出来るような結果だけが欲しいですね。
動画については他のメディアではメキーズの言葉だけが紹介されてたし、こうやってマルコの言葉も動画にしてもらって、それこそカケソバさんの意見をプラスして貰えるのはありがたいですね。
MAXありきでマシン開発だと、居なくなった時が大変!
モトGPマルケス居ないホンダ見れば分かる
ブルズの開発に貢献し、その成果は今年のブルズ成績が角田君の開発能力を表してる
走る事も予選のセットのままで、色々弄ったMAXと変わらないタイムを刻むのだから、腕が無いわけじゃないし
メキースさんはMAXが去った事を考えて残したいのでは?
角田でフォードエンジンとの相性と言うかセッティング試して角田の成績が悪かったらアジャーと交代と言う今年のローソン事件が発生しそうで恐ろしいチーム
ソバギノール‼️
ツノダは開発した車を取り上げられる星の下に産まれている😂
RB22も取り上げられてハジャーに美味しい所持っていかれるVCARB02のように。
タッペンでもQ1敗退するマシンでは角田君もどうする事も出来ない。タッペンと同じパーツ使う権限なんて角田君には無いんだからどれだけ酷いマシンで日頃から角田君が頑張ってるかそろそろ理解して欲しい。
フォードがホンダドライバーを
食うのか?実績があるドライバー
ならまだしも、結果でてないからね
表彰台に乗らないとダメだね。
アジャー?
ハジャー?
お疲れ様です。来年の不透明な部分を考えたらある程度経験豊富なドライバーを起用するのが妥当でしょうね。角田君を最後まで応援したいと思います。
角田、アジャと仲良いイメージあるから正直ブルズで一緒に走って欲しいっていう気持ちがあるけど無理だよなぁ…
メキースもマルコ博士も角田にずいぶんと優しいコメントばかりなので
逆に怖いですね。
F1に残るのかインディで新たな戦なのか。
一度でいいから角田くんのレッドブルでの心からの笑顔を見たいわ…
ハジャー上がってMAXのサポート優先なら有望株の芽を摘むだけ。
ローソンはMAXの邪魔になる。
消去法で角田なんだよな~。
あんまり喜べる話ではないが、チームが強くなれば自然とセカンドのマシンも速くなるし。
もう試しにハジャーをレッドブル、角田君をブルズでいいんじゃないかな。で数戦走ってまた入れ替える。
レッドブルは何も学んでないなと言われそう😅
またローソンとコンビになっても失敗する気が…
角田はレーシングブルズでマシン開発任されてある程度走れるマシン出来た段階で御役御免かな。
もうVCARBからパーツ借りようぜ
レッドブル、マックス、ハジャー
ブルズ、角田、+ローソン以外
が良いような気がする。
RB21の素性の悪さが、シーズ通しても未だ掴みきれていないと言う事態。
同じリソースで開発されている時期マシンも不安要素が残りますね。
Cothworth DFV?
よく5年も居れたよな
ホンダ様々
新カラーリングのフォードのロゴがデカすぎる😂どんだけ大金でレッドブルをしばいてるのやら😂😂😂
運を味方にするのも実力やで、交通安全の御守りの成田山のステッカーをヘルメットに貼りなはれ😁
角田が残っても結局使いパシリにされるだけ
他チームかインディーとかのほうがいい気がする
去年の移籍の段階から角田くんにしとけば、また違った結果になってただろうね。新車のシェイクダウンの段階でマクラーレンに負けてたんだよ。いまのRB見ればわかるじゃん。
万が一にもF1シートを失うにしても、そんな最下位レベルのチームでインディだけはやめてほしい(スコット・ディクソンの後釜でガナッシで走れるとかならまだしも)。
アストンがダメでも、ハース、アルピ、アウディあたりなら一年待てば乗れるんじゃないかな。
マルコが角田に関してあんまネガティブなコメントを出さなくなってきてるのが気になる
ローソンをパフォーマンスが不安定って言う一方で今回2回ペナ食らった角田に関してはレースペースは良かったと若干擁護とも取れる発言してるし
結局のところマックスとハジャーをレッドブルにして以前コンビ組んでた角田ローソンをRBにするのが一番最適解な気がする(両者の仲がそこまで嫌悪になってなければだが)
マシン開発携わってた経験あるのがマックス除くと現状で角田しかおらんのもある
ドライバー間でダチョウ倶楽部のどうぞどうぞネタみたいになってそう。
誰が乗ってもいい成績出せるRBのマシンを
作ったのは誰か考えればわかる。
RBが成績良いと価値が上がる人が居る。
角田くん来年椅子ないようなら困るのはレッドブルだと考えます。
角田くん来年椅子なくても27にはどこか乗るよ 。
あと、角田くんが今年RB乗ってたらどれくらいPTとったかな…
ある意味、来期のレッドブル 楽しみ。ニューウェイいない。エンジンはフォード。ミス多いクルー。ドライバーは前ワールドチャンピオン。