【高市新政権】片山さつき財務相兼金融担当相、就任会見 「帳尻合わせるだけが目的か」古巣に激飛ばすも「恐竜にはならない」 国民に向き合って政策を運営 物価高対策など喫緊の課題にもさっそく着手
まし者です。それではこれより片山大臣の記者会見を発見させていただきますとこのはご援おめでとうございます。 [音楽] はい、ありがとうございます。 まず大臣からお願いします。 はい、あの冒頭ご挨拶と共に申し上げたいと思います。 え、昨日続けで財務大臣、金融担当大臣、 そして蘇税特別措置中補助金直し担当大臣 を解明いたしました。32人の方山さです 。あの、本当にフルスに、え、出戻ったと いうご質問もあっちゃうんですが、ま、 出元りでもリターンでも何でもいいんです けれども、非常に懐かしく、え、昨日今日 でもすでに皆さんと楽しくお仕事をさせて いただいておりますので、え、財の皆様を 是非よろしくお願い申し上げます。え、 昨日高一総理からは経済財政金融全般に わって、え、10項目の指示を受けました 。え、昨日鑑定のグ下でも、ま、ざっくり は申し上げたんですが、総理からのご指示 について、え、冒頭ご説明をさせて いただきますと、え、責任ある積極財政の 考え方に基づく経済財政運営を行い、我が 国の課題を解決し、先端産業を開下される ための、え、経済成長戦略を通じて日本 経済の力強い成長を実現すること。え、 経済、え、財政申請計画に基づき歳出歳入 両面からの改革を推進し、経済再生と財政 健全化を両立することか、財政の短年度 主義の弊害ぜ等に取り組むこと。え、3と いたしまして素税特別措置補助金の適正化 を進めること。え、4といたしまして デジタルを活用したEBPMを推進し、 効果的な予算配分、予算執行につなげる こと。え、ごといたしまして国や実災の 発注における適切な価格展開に向けた 取り組みを推進すること。え、対日直接 投資審査を高度化する学組を検討すること 。貯蓄から投資への移行をさらに進めると ともに企業統治の強化や資産運用の高度化 に取り組むこと。地方創生地域活性化の 観点から地域金融機関による金融仲回機能 の一層の発揮と健全性の確保を通している こと。公平厚生透明な金融市場への適正化 を図り金融商品に対する信頼確保に努める こと。え、税と社会保障の一体価格、特に 社会保険料負担で苦しむ中予測者対策とし ての給付税額控除の制度設計に着手する ことにつきましてご指示を受けました。え 、この高い総理からのご指示を踏まえつつ 財政運営につきましては責任ある積極 財政方に基づく経済財政運営を行って 力強く経済財政日本再生を進めてまいる中 で財政健全化との両立を図ってまいりたい と考えております。え、金融行政につき ましては、資産運用の取り組みのさらなる 発展、地域の活力を引き出すための金融 仲回機能の強化、金融システムの安定や 信頼の確保、 これらに力を入れていきたいと考えており ます。え、冒頭以上でございます。 ちょっとお許しを得て座らせていただき ます。ありがとうございました。 ありがとうございます。それでは日本から 質問させていただきます。 大臣今おっしゃってましたが財務省には出りという形になると思う。はい。出戻りました。 財務大臣として改めて今後の報をお願いしますというのとあと高一総理が近の課題として書かれている対策に大臣として具体的にどのように対応していく考えるかお聞かせください。 [音楽] はい。大変大事なご質問でございまして、 あの20年前に、え、谷の時にあの辞職 事例をいいて、で、それで選挙に出て1 ヶ月で当選した私なんですけれども、ま、 その後色々苦労もありましたけれども、 あの、いつかは戻ってくるなと思ってい ましたが、あの、ちょうど20年で、え、 だいぶ人の模様も変わりましたけれども、 今日財務省金融庁で、え、その幹部という か、あの、幹部職の方を前に、え、ご挨拶 をさせていただいて、加藤全大臣とご一緒 に、ある程度も主要な人の顔、名前、あ、 大まかな年は私まだ分かるんですよ。20 年だとこれがあと5年遅かったらだいぶ 景色が違っちゃうだろうなと思って、ま、 今このタイミングで、え、戻れたことは 良かったと。やはり人が分かって るってことは1つがやりやすいですから、 あの、そういった意味で、あの、 ありがたかったなと思っております。で、 ま、やっぱり懐かしいですよ。私1回、2 回、3回、4回全部務めたことがあるんで 、旧大倉ラシにあったポストは、ポストと か局は全部働いたことがあります。え、 そして、あの、旧倉省が1番苦しかった時 にそのオークラ賞のミッションというのを 作って財務省につなげた時の仕事をしたの で、ま、それがまたその後も色々あって、 え、新しくあの19年に、さらにいいもの を作りになったということもあの認識をし ておりますので、あの、非常に、え、職務 霊光意識が高くて、え、しかも、え、政策 部門とこれからかかなり大規模な現場実力 部組織を持っておりますから、あの、そう いう大きな組織であることを実感して23 年間おりましたものとしては、その 活動がですね、国民に目に見えて国民に 理解感謝させるされるような方向に マインドセットを変えてうまくいって いただきたいという風に強く望みながら 戻ってきました。え、で勤の課題の物価 対策につきましては、ま、昨日も指示が ございまして、え、あの携帯というか閣議 でももう決まったわけですが、報信がまず 重点支援地方交付金等による地域のニーズ に極めて細かく対応していくこと。それ から冬機の電気ガの支援これもそうです。 それから国自治体と民間の脅い契約転単価 が物価上司を対応してないという指摘を これは自民党の方からも妥当からもして おりますので、え、これを見直す。それ から当文税率の廃止に向けた生徒官協議の 進み具合いを見てそ、ま、これを進む でしょうから制度実施までは、あ、燃料有 の激戦緩和補助金の基金残高を活用して、 ま、年内にはしっかり25に下げると、ま 、このスピード感と確実感が非常に重要で ございますので、ま、こういった内容が あったということでございますので、え、 これを着実に実施するためにそれができる ようにですね、え、このご指示に沿って、 え え、与党ともよく相談し、ま、藤とも相談することになるでしょうが、あの、具体的に検討を進めてまいりたいと対応に思っております。 ありがとうございます。それでは、こさん、お願いします。 大臣、あの、こちらです。通信市の宮と申します。します。よろしくお願いします。 あの、え、物価対策についてですけども、 この高石政権としては、あの、責任ある 財政でですね、危機管理投資と成長投資を するということですけども、現在あの経済 情勢を考えると不正予算の規模っていうの はどの程度必要とお考えでしょうか?え、 昨年の補正はですね、一般体型総失で 13.9兆円と大規模なけども、今年も 大ですね、補正が必要とお考えでしょうか というもう1つあの伺いたいのが日の金融 政策についてですけども、あの現在の物価 だはですね、輸入物価の上昇にする部分が 大きいと思います。あの円安の進行にです ね、歯止めをかけるためにも1の上げの タイミングを含めてですね、え、金融制算 のあり方については何どう考えでしょうか ?はい。まず今この時期の予算規模という のは非常に難しい問題でありまして、え、 もう何をやろうとしてるかはあのはっきり してるんですね。今申し上げたことに加え て、え、総裁があの総理が何回されている 私も申し上げてますが、ま、医療機関、え 、介護施設、医療機関は7割赤字で介護 介護の、ま、赤字あるいはあの施設をやめ てしまうところも多く、給与さも大きいと いう問題について、ま、これも、ま、色々 なツールを用いて、え、やってかなきゃ いけないとか、ま、それらが、ま、今の 時点では要求側と、ま、こちらの査側って いうのはまだもしていないですから、ま、 規模をあの論じるにはちょっと早い、早 すぎるかなと思いますが、私たちが政治と してお約束したことはですね、十分な規模 ということなんですよ。大規模かどうか じゃなくて、今言った目的を達するに十分 な規模ということで、例えば年内のその 補助金の関係でしっかりと25円下がると 、 業界さんがおっしゃってるようなスピード で下げてって下がると、ま、これが今まで あんまり信用されなかったところなんです ね。ま、それをきっちりやっていきたいん で、あの、十分な規模が必要だということ は言っていただいてというか申し上げたさ せていただきたいと思います。それから、 あの、日銀でございます。え、先ほど大倉 同会で黒田全日銀総裁とお会いしてきまし たけれども、あの、まさに高橋総理も おっしゃってるように、あの、 安倍ノミクスの当初は、ま、コ度というか 、ある程度そういうものを結んで、ま、 それが私たち財務省も内閣もあの、ま、 名前を出してるわけですから。で、 もちろん日銀法3条4条の枠組があります から、あの、政府にとの連携がなければ、 ま、経済対策、経済政策、金融政策効果が 出ないですから、ま、これは当然なんです が、その具体的な主要については日銀に、 ま、任せられているものであとはっきり 総理もおっしゃってるので、ま、そこまで あの、挙げ下げのことについて私どもが 特に今の時期に申し上げられることは ございません。で、ご指摘になったポスト プッシュ型のインフレが、ま、主な要因で あるというのは、それも確かにそう思い ますし、あの、他にもそのいわゆる景気 加熱によるインフレとはまた違う様々な 要素もありますが、ま、そういったことを 含めて、え、そのデフレの出口なのかどう かということが、ま、これからいろんな点 で判断されるんですよ。で、私が、え、 全任者まではあのデフレ脱却担当を大臣を こねておりますが、今はそれがそういう 名前であるような時期ではないですよね。 ただじゃあ今おっしゃったような点もあり 、あの脱却したのかというと脱却したとは 言いきれないわけですから、あのそういう 状況にあると思っております。 朝新聞いとおしまって はい。お世話になっております。 3.4伺いたいんですけども1 よろしくお願いします。 はい。 責任ある積接積極財政っていうことが先ほど方がやってますけども 財政健全化の必要につい必要性について大どう考えるか教えていただいました。 はい。あの、総理もよくおっしゃってる ように積極財政派、え、これは 安ベノミスクが始まった時からずっとこう 研究会をやってるわけですが、財政期が 必要がないという議論をしたことはもない んで、ま、あの、よく言われてるのは プライマリーバランス論ンってのがあり ましたけれども、ま、プライマリー バランスは補正予算編成前では、ま、今 年度か来年度に、ま、ま、プラマイゼロに なるということも一部では言われている わけですが、ですから今そこというよりは そのドマの定理じゃないですけれども、 その純債務の対GDP費が、ま、どの ぐらいで推移するかというところを見て、 え、総裁がよくおっしゃってるようにこう いう風に緩やかに引き下げていく形で ちゃんとその財政上の起率は維持すると、 ま、ノズなわけではないということを マーケットにも説明し、え、経済政策とし ても説明するということで、え、ま、論理 的には十分なんじゃないかと。ま、今名国 GDPって4%ぐらいありますよね。4% 弱あって、で、国際金利今日の時点で 1.5ですからね。ま、ということを 考えれば、ま、それが1つのこう、 ま、目安ではないですけれども、そういっ たことがあるということをずっと、ま、 総裁の政策の中ではおっしゃっていたわけ で、ま、総理になられても同じような答弁 されてますから、ま、そういうことで我々 も動くのかなと思っております。 ドーマーデビっていうのも、あの、今この金利上昇局面になっていて、あの金利より成長率を高く保っていうことのハードルが上がっていくような思うんですけど、その辺りはですか? まあ、ハードルをどう見るかの問題ありますけれども、今そこに買りがあるわけですから、約 4と、え、 1.65 でで国際発行されてる国際全体の平均だともっと低いですから、ま、そこをどう見るかってのは、それこそ色々なやり方があるんですけれ ももう接近してるとか逆転してるって状況には全然ならないので、やはりある意味で国民に対する還元っていうのは可能な状況ではあるからだそれが起立のなさに受け取られるようなことは私はあの全く望んでおりませんしあの総理もそうで思います。 はい。 ありがとうございます。こと自民党とです ね、維新の会の前立防意書であの2年間の 消費税減税について法制化につき検討を 行うという風にされました。あの大臣は 消費税で現についてどう考えてるのか教え てください。ま、これはあの今回の自民と あの維新本当にギリギリの合意の中で維新 さんの方からあの持ってこられたお話です が、ま、一般論として手取りを増やすと いうことが非常に重要だと総裁も総理も おっしゃってますので、あの、あらゆる 可能性を否定するわけではないんです けれども、あの、要するにその部分が ちゃんと下がれば、あの、楽になってくる 部分あるんでしょうから、ただ、あの、 財源に当てられてるって話は前からあの、 自民党はよくしているので、あの、そう 安易に扱われることではないと思っており ますが、これもあの今回連立を結んだあの 維新さんとの非常に重要な合意でござい ますし、またその文章自体も非常に デリケートなものなので、ま、ちょっと今 申し上げる状態にはないですけれども、 あの、その合意があるということを く受け止めております。 最後にすいません。 最近ですね、そのインターネット上とか、ま、今もでも定期的にされてると思うんですけど、その財務省を適するようなというか、 日本の停滞の原因が財務所にあるんだっていうのはその面説がですね、結構あると思うんですけれども、なんかなぜこの財務省がそこまで嫌われてると、テスト出されてるのどういう風にお考えるんでしょうか? あの、先ほど事というか、あの、冒頭の、え、財務省に対する方だったっけ?私はその申 申し上げたのは、あの、職員の皆様へのご 挨拶でも申し上げたんですが、私はあの、 大倉市でいろんな仕事やってまして、重戦 担当出場もやってたんです。重選って知っ てます?ま、聞いたことはあるかな?ま、 不良債権の単所で初めてあの年度では予算 を修正してたら得なかったことも大問題で 大臣もやめました。多くのことが起きまし たが、その担当出場だったんで、要はこの 建物の周りを凱旋者が書き込んだことが あるんですよね。ま、だからいろんな要因 で大倉ってのは極めてそういう山に立っ てるんだけど、その、ま、もう外に出て 20年になりますが、その財務心理教だ からということでデモが起きるということ になるような対応、そのスタンスになって しまってるってことは私は早くやめて しまいましたけれども、ま、今あの事務 時間が私より5年下ですからね。今日も僕 ら同会でいろんな方とお会いしましたけど 、大先輩ですよ、いろんなことがありすぎ たんで、やはり生徒間の関係って難しいん ですけれども、そういうスタンスになら ない政策の持ってき方はあるんですよね。 それは私は以前からそう思っておりました が、それをその数年下から10年下に 教えることなく、ま、私は政人出たし、 おそらく私たちの同議の人たちもそこまで は余裕がなかったのかなと思うことを 考えると、ま、大変残念です。で、ま、 あの、今日も財務省のミッションの話をし たんですよね。麻生を財務大臣の時に作っ ていただいた非常にいいもので、それは 未来への希望とか将来につなげるとか国に 対する本当に見識あるスタンスということ が財務省の仕事ぶりの中で重要な要素だと 書いてあるわけですよ。 で、そういう風に持っていくことって可能 なんで、あの、財政の量を合わせること だけが究極目的なんじゃなくて、それは 手段として出てくることはありますけれど も、究極の目的はやはり成長する日本を 将来に残すことで 夢や期待が残る国にならなくちゃいけな いっていうことですよね。今不安の方が多 いって言われてるわけですから。そういう 設計に、ま、政策の方向や打ち出しを持っ ていくということを、まあできてなかった のかなと思います。 もうそれはあの私は大変美力でございます ができるだけそういう方向に同じ予算を 作るにしてもね、やっぱり物は言い方持っ てき方もありますからという部分は多だっ たのかなと感じております。 すいません。NHK のと申します。よろしく。 はい、どうもお世話になっております。よろしくお願いいたします。 あの、大事今回あのポストとしてあの徳素特別措置見直し担当大臣、ま、珍しいこの役目のポストに任命されました。 あのこの外区についてはや東内からま、 ガソリン残定税理の廃止とかですね、教育 無償化の財源に使えるとあのいう指摘も 多くありますがこの大臣のこの相にあの 大臣のあの認識というかあのま、やっぱり 効果がないものもあったりえ役割を置いた ものもあったりという風に考えて えらっしゃるのかどうかまたその上でこう 見直 担当大臣ということで見直してくスピードとかスケジュール感なんか考えてることあれば教えてください。 これはあの私がタをいただきました時にもあるいはあのその前にちょっと総理と電話でお話した時にもこの非常に重要な、え、私ども自民党と維新の会の連立ですね。 [音楽] ま、この中で1つ目玉でございますから、 あらさんもそれは当の名誉をかけてこの 連立に飛び込んでくださったわけですから ね。ま、これを真剣に受け止めてきちっと やるってことは非常に審議の点から重要な ことであるし、また本来、ま、あの、 分かりやすいのは補助金の方ですけども、 徳措置もその再出が立つわけですから、あ 、というか、入、歳入源が立つわけです から、ま、これが効果があったかなかった かとか、ま、無駄であるのかないのかって のは普段のチェックをするのはまさにこの 役所の本来業務、本来業務でございますが 、ま、それは今あの2000年以降はね、 経済大問会議がそうであるように内閣官房 の方に立ててで、その担当大臣を片山さ 財務大臣にしてと、ま、そういうような コンセプトが、ま、高一総のお考えと今 理解しておりますが、これ相手さんがある ことなので、あの、慎重にね、かつ丁寧に 進めなければいけませんので、え、現時点 で、え、そこまでが全部関わっているわけ ではないですけども、私どもの真摯な姿勢 は是非ご理解をいただきたい とに思っております。 あの、あれですね、相手、相手があるっていうのはその使ってる企業 いや、あの、これ入った原因がその今の自民党維新の会の連日にも盛り込まれてるっていうことが多い大きいので、ま、もちろん自民党の成長とも、ま、色々し、あの、色々と打ち合わせは必要ですけれども、タムとして下ろしてきてるってことは政府も動かなきゃいけないんですが、その上であの首相作 あ、維新さんから出ておられますから遠がね、我々も非常に一卒をしておりますが、ま、そういった部分もあり、とにかく決め細かくやらなきゃいけないしと考えております。 [音楽] 高校無償化とかあの授業より無償化とかそになって率に活用してくって方向性とかについては大臣は思います。 [音楽] いや、ま、おそらくその財源につきまして 今までの、え、色々な合意に書いてある わけですから、あの、それも安定した財源 って書いてあるわけですから、ま、これを 探していく努力の中で当然そういうものは 浮かんでくるわけですが、ま、現在におい て、え、これがまだ、え、ガソリンの方の 協議は今日もやっていただいてるんですが 、固まったわけではないんですが、もう これは殺球にと総理がおっしゃってる以上 はガソリンの方はそう、ま、遠くない将来 にああの、何らかの結論を得てやるという ことだと思うんですけれども、あの、 こちらにつきましてはそういうこともあり ますが、他にもやはりつけるべきところに はもう財政運を言わずにがっちりつけて 実際に経済を大きくしていくと危機管理 投資と成長投資等でね、ということが総理 の方針であって、ま、これをやるという ことのためには、ま、別の分野においても 当然、ま、その歳出年両面の改革が必要だ から、あの、ここは必ずしもそこだけの1 対1対応ではないでしょうが、ただ当から れてるものとしては、その 暫定税率のまずガソリンの1兆円とそれ から今総務省の方でお考えの0.5兆円と それからさらにあの維新の会のえっと今度 の、え、本予算であるですか約7000億 。これはよく見えているので、そういうお 話をされる方もいますが、ま、これに準備 大会で必要だとかいろんなものが出てき ますので、ま、その総額がまだ固まった わけではないし、そういうことも全部含め て、あの、やるんだったら意味のあるもの にしなきゃいけないので、ま、今相談をし ているというか、相談をし始めていると いう、こういう話ではないかと思います。 ありがとうございます。 え、すいません。 えっと、ブルームの梅川と言います。 はい。 あ、大変こちらです。 ああ、すいません。 すいません。見えました。ありがとうござい、 よろしくお願いします。あの、ちょっとマーケット関連でお尋ねしたいんですけれども、足元の、ま、円安が進んでいますけれども、あの、改めてこの円安について、ま、現状どういう評価をしているかということと、あの、ま、現状ではこの替介入の、ま、必要性はないとお考えなのかをちょっと確認させてください。 それとあとあの金融行政の観点で1つお 尋ねしたいんですが、あのこれまであの 金融調査会長などを務めていらっしゃい ましたのであのお詳しいと思うんです けれども、ま、今後その銀行とか、え、 あと証券といった業界で、ま、どういう ような課題を解決していきたいか、また その大臣として力を入れていきたい 業界改革などがあればこの点も教えて ください。お願いします。はい、 ありがとうございます。え、新政権前後 から、ま、色々あの高一トレードみたいな ことが言われているんですが、ま、だいぶ 落ち着いてきたように思いますが、ま、 この立場に座ったものとして、え、川市場 等の同向について具体的なコメントは いたしませんので、ま、それはあの、各 記者さんよくご存知だと思いますが、あの 、非常に不足な影響が及ぼされることが ないように、あの、慎重に発言をしており ますので、ご理解をいただきたいと思い ます。その、ま、一般論としてその 円安ということになると食料品など身近な ものの価格上昇率が高いと色々なことが出 てきます。国民や事業主の皆さんたちが、 ま、その負担を強く実感されているという 部分もあろうかと思います。だから余計 物価対策を急なければいけないということ で、あの、それ以上の水準に対してのこと は今私が申し上げる状況ではありません。 はい。で、あの、金融行政の問題です けれども、本当に4年間ですね、本当に 長きにわって金融調査会をさせていただい て、政府の方にはあの 軽減をさせていただいたものほとんど全部 受けていただいているわけでございまして 、ま、今あの地域の金融の問題ですとか あるいは、え、組織変の問題をこれから あの組織要求に出ているわけですが、金融 庁のこれはほとんど全我々金融会が責任を 追っておりますのでね、あの、ま、それに ついて私もこの地位についても、ま、全面 的に遠動するという立場なんですが、あの 金融分野ではその貯蓄から投資へっていう ことをだいぶ進めてきたわけですから、 その金融を通じてですね、企業の価値が 上がって向上して、え、日本経済、地方 経済が発展するということが、ま、目的な わけですよ。で、その上で、ま、今 おっしゃったような金融態っていうと銀行 、え、目が知金、第2銀、新金とありまし て、ま、今いろんな動きをしてるわけです けれども、その資産運用サービスという ものも新たに位置づけてきたわけですし、 アセットオーナーの機能向上とか、それ からコーポレートガバナンス改革とか市場 制度の改革等は一定の効果を運んできた ものだと思っております。で、それで さらにあの地域金融におきましては、ま、 いろんな動きも出ておりますが、ま、人口 が減少し、少子高齢化が進む中で地域経済 と共に生き残らなきゃいけないと、まさに もう一新同体でございますから、ま、今回 高一政権においてはこの地域金融力強化 プランというのを、ま、非常に重視して いきたいと多様に思っているわけでござい ます。で、金融機関の健全性の確保とか それから、ま、時々不祥時が起きますから 、いろんな状態でですね。それから金融 反対につきましても、ま、かなり今年前半 は色々取り組んできて、あの、この金融 犯罪収益がなんかおかしな形で使われてる んじゃないかとか、ま、今いろんな報道も 出ておりますけれども、ま、そういった こともやはり金融機関を通さないとでき ないことがあるわけですよね。あの、犯罪 に関わってる方々も、ま、こういったこと でまさにもっときちっとあの不正防止の 機能を果たして強化してそれによってその 我が国の金融システムへの森林信頼も、ま 、より確保されると、ま、こういうことが 非常によろしいんじゃないかと。ま、特に 今年前半ぐらいの動きを見てるとね、ま、 そういう面もあの業体支援ということだけ じゃなくて、え、感じるところはござい ます。はい。 え、フリーの下内沢と申します。ちょっとすいません。お顔が見えにくと申し上げません。 はい。 えっとですね、森友県の文書は告知の 4 月からあの継続して行われています。これについてあの加藤全大臣は政府として合意族に約国したことだから政権が変わってもと確信しているしそのようにいていきますという風にまこの会見でました。 この件でも片山信頼に、ま、加藤にどのような引きを受けてますでしょうか?そしてその引きを受けた上で、え、これまで通り会場を行う方針と考えてよろしいでしょうか?この例についてお聞。 はい。あの、先ほどあの、加藤前財務大臣 はここの、え、クラ倉省の私の3年先輩で ございまして、もちろんこの森友学園事案 非常に重く受け止めておりますので、あの 、まさにあの、大臣が全大臣がおっしゃっ たようにそのきちっと引きづかれており ますし、え、また事務方からも、あの、ま 、これまでの時間で可能な範囲ですよ。 まだ昨日と今日しかいないわけですから、 私その範囲ではできるだけの説明を受けて いるところでございます。え、当然その 誠意を持って退処するのも当然ですし、 あの、ま、開示につきましては本年4月 以降を2ヶ月程度ごとに実施して、え、 この10月の第4回開示まで5.4万 ページ程度の文書があって、で、電子 データのものも開示し始められていて、ま 、全部で17万ページという話も大体き ましたが、まだたくさんあるということ ですが、ま、これは引き続きこれまでの 方針を踏まえて法令の規定に則りつつ、 あの、まさに説明責任もございますし、 あの、本当にあ あの、痛まし合ってはならない事件だと思っておりますので、あの、ご族の方のお気持ちにも寄り添ってきちっと進に取り組んでまいりたいと考えております。 あの、片山大臣は、あの、安倍本師相の時にも大臣もおめになってですね、あの、ちょうど森友事件が発覚して [音楽] 1 年後ぐらいの時だったと思いますけれども、森友事件について片山大臣はどのような意識を持つでしょうか? あの、私は 2018年のから2019 年だったので、ま、直接の所管でもありませんので、あまり詳細な、ま、その説明等を受ける立場にはなかったんですが、ま、いずれにしても その 財務省のですね、ま、貴重な人材の方が こういう形で命を立たれたということは 本当に大がいことでございまして、あの、 そういう感想はこの役所に身を置いたもの としては、あの、思っておりますが、 それ以上の行政上の深い部分について、 あの、担当したことがないので、ま、 申し上げられるほどのことは認識しており ません。 はい、ありがとうございました。 すいません。中島南事務所です。よろしくお願いいたします。 はい。 えっと、乗り物というか自動車の方面から、え、 2 点、え、自客保険権料の運用液の貸出撃金について、それと先ほどの暫定税率の財源についてお尋ねしたいと思います。先に暫定税率の財源の方からなんですけれども、えっと、先ほどスピード感性が、えっと、非常に重要だということをおっしゃっま。 [音楽] まあ、今まではですね、財源が決まらない と、えっと、暫定税率引き下げなかなか できないっていうような状態だったと思い ます。暫定税率が50年前に、え、ま、 始まる時にはとりあえず上げといて、え、 下げることを検討しようという形だったと 思います。この逆っていうことがこれから 起こりるというようなことの理解でいいん でしょうか?え、とりあえず下げと検討 するってこともあるんでしょうか? はい。あの、まず この暫定税率ガソリンの問題につきまして は6等合意もありますし、他にも少々合意 ができておりますので、ま、その中で もちろん 安定的な財源という話が、ま、あの、明記 されてると書いてあるわけですから、ま、 それなしにあの全体パッケージができ るっていうことではないと思いますが、 あの、総理がおっしゃってるのはできる だけ早くあの物価に物価が高いということ にまつわあるその今のみんなが直面してる 問題に対してやらげたいできるだけ楽にし たいというそういうためのま今回の物価 高等対策でございますから、ま、そうだと すると初めのうちはこの補助金を使って ですね、ま、今まだもありますし、それは 仮に補正をするということだったら大胆に 追加することもできますので、まず暫定 税率ガソリンは約25円ですから、この約 25円を、え、石油ガソリンスタンド協会 全国2急店舗が、ま、実務的に下げられる ペースで下げていって、ま、年内には、ま 、それが全部できるようにしたいと。ま、 それは、ま、実質的に先々税が下がるんで あればそこに対する、ま、代替でござい ますから、それで税が下がったところでは もうそれはそこではいらなくなるという、 こういうトランジションを、え、昨日も 確か総裁がそういうお答えをされてると 思います。ですから、あの、とにかくこの 問題って我が党だけではなくて、あの、 野党さん、各党もいろんな思いで、あの、 ま、いろんなお話し合いをしてて、ま、 今日もお話し合いがあったように、あの、 局長からあの、報告を受けておりますので 、ま、そういったところであの、行てる 話し合いを複雑化しないためにも、ま、今 結ばれているあるいは今物に出ているもの の前提として、え、できるだけ早くという ことを昨日総 が申し上げて私も同じことを申し上げてるという意味です。運の話がございますか? 大変申し訳ございません。ちょっと今資料の持ち合わせが運用駅のことについての具体的な方向についてはないので はい。 ベッドをお答えさせていただければありがたいです。 分かりました。ありがとうございます。 ありがとうございます。本中学生新聞の中です。よろしくお願いします。 [音楽] はい。 あの、昨日の加藤大臣の会見の時に今左にあります、あの、個人国際の購入を促すこちゃんがなかったんですけれども、これは片山大臣の指示で置くようになったんでしょうか? いや、あの、皆様のご配慮だと思います。可愛いと思います。はい。 それだけです。ありがとうございます。 ありがとうございます。 日本金融通信者の今村と申します。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。あの、2 点をお伺いさせてください。 えっと まずあの先ほどえっとの言葉の中にあのサイ残高を重視されるっていうような言葉があったと思うんですけれども [音楽] あネット債務の名目あの GDP費ですね はいはいこでえっとま債対 GDP費っていうのが226% として高いと思うんですけどこの純細の残高という言葉を抽出される意図について教えていただきたいのが 1点のあと、えっと、 先ほどおっしゃっていただいたその10の 方針の中で、えっと、金融システムの安定 化に向けて、その安定化と侵害化確保を 受視されるっていう話があったと思うん ですけれども、えっと、今金融会ではその 、ま、インサイド取引であったり、その、 ま、保険業界ではその、えっと、保険金の 不正石油事案であったり、あと岩気新聞の 時など もあってここの金融行政の方針についてこれももう少し詳しく教えてください。以上に点です。 はい。 はい。ありがとうございます。この財政問題につきましては自民党の方でも財政の本部が 2 つあった時代にはあの今私も申し上げまして記者さんからもご指摘のあった点ですごく長く議論をしておりましてあの付き間も純細債務を見てるのが今多いんですよね。 だけども純債務と言っても差し聞いていい のかっていう議論する人もいるし、その 資産のところがその売れる売れないの話も あるしいやでも今その資産で持ってるもの は金融の資産の方が多いんだから結局は それは引いてもいいんじゃないかって人も いてただ実際に純債務の対人DPて結構見 てるところが多いのでまそれでおけば確か に少ないですしあの高一総裁があ高一総理 がよくお使いになるえ務残高の統計 OECD系のものとそれからああの、え、 この財務省が使っているもののって やっぱりちゃんと定義が違うので、あの、 パーセンテージも変わるんですけれども、 ま、重要なことは、ま、そういうその 複製的な議論ができること自体が重要だと 私は思いますし、ま、人昔前にはそれも なかったんで、ま、政治家も多少履行に なったっていうか、役所の方も柔軟になっ たっていうか、ま、両方ですよね。あの、 ま、当たり前といえば当たり前なんです けども、そういう議論の結果で、あの、 純債務だけがというつもりはありませんが 、これを見ているところは多いということ は申し上げてもいいかなという風に思って おります。それから、あの、金融機関の 負傷事案につきましてはまさにあの各々に 負傷事案ってのは別の理由があるわけです けれども、あの確かにあの一定のことが 起きておりますし、あの金融入調査会長の 時に記憶しておりますところそのビッグ モーターですよね。で、これはあの、 ずっとその孫ぽさんの方からのあのお金で はあの車を修理する側がとても合わない 問題っていうのが長いことあって要望が 長いこと出ていてあのそういったことが あった時にあのゴルフボールぶつけちゃっ たとかね。ま、そんな話がこれは金融機関 ではないんだけど、金融機関の方が出航し ていたのか、ま、密切な関係があったのか 色々ありますが、あの、これは高校省が かなり中に入ってやりましたけれども、 あの、あらゆる極めて多様な不祥時が 起きるんですけれども、これは日本におい て特段非常に多いということよりは、ま、 金融が高度化し、あるいは金融が、ま、 いろんな声を上げ変換していく時にどこの 国でも起きてるなという風にあのまあ 1982年からここにいるものとしては 感じます。ですから問題はあの組織や チェック体制自身がそのコンプライアンス に適したようになってるかどうかという ことでそれはもう大間なくあの見直して いかなければならないと思います。要する に早期発見、早期是正ワーニングという ことは非常に重要だと思っておりまして、 え、そうじゃないとこれから、あ、特に その著縮から投資へと言ってるわけですし 、よりリスクが高まっていくということに なると、あの 、金融サービスが利用をしていただける ようなものであるために、ま、金融より 頑張って、あの、そこを維持する立場の 行政ができてると思わないとですね、いけ ないんで、あの、金融教育のみならず、ま 、金融庁 の金融行政の新認というのも高めていきたいという風に思っております。大事も時間もありますのであと 1 問でお願いします。すいません。郵便の同りと申します。よろしくお願いします。あの総理指示にもあった給付き税格交の関係で伺いたいんですがその大臣のお考えとしてその議論の方向性とですね、今後のスケジュール感についてどうなってるのか確認させてください。 [拍手] はい。あの、給付機落工gerは総裁、あ 、総理が2021年に初めて総裁戦に チャレンジした時から項目として入って おりますが、ま、これはご承知のように その消費税の痛みをあの弱がらるために そういったものを上げてきた政党も終わり になりますし、あの各生党を各々色々関し ておられて、ま、今回もその我が党だけの 問題ではなくて、やはりあの中小所得者の ところで非常にその負担が重くなってると これは税だけではなくて社会保障、社会 保険料もですね、ま、こういったことに 対して、ま、効果のある対応ができるので はないかと、ま、一般のとしては言われ てるんですが、ま、これをどのように設計 するか、もうこれが大変なわけですよ。ま 、どのように認定するかも大変なんです けどね。ま、日本の場合はあの口座への あのマイナンバーの強制不要もないです から正確にそのあの早くするということが できるのかできないかの含めてま、長年 いい制度なんだけれどもできるのという ことがあったんですが、ま、これを ちゃんとできるようにやろうという風に 踏み切ってお約束をするというところに 非常に意味があるんで、え、まだその設計 についてはこれは相当ありますよ。ご意見 の差もありましょうしで、それもま、 いろんな合意にも入っておりますから、私 どもの方でその前倒しにああだこうだと いうことを言えるわけでもないですし、ま 、全世界保障一体改革となると、ま、担当 大臣としては当然私はもちろん入りますが 、あの、厚労の上の大臣とかすぐに入り ますからね。 ま、その辺がまだ一致してるところまでは到底行ってないですから、ま、ただでも真剣に議論を始めることになった医療はきっちりと取り組んでまいりたいと思っております。 それではこちらで会見のせていただきます。ありがとうございました。 いっぱいいっぱいありがと。 こういう感じ。
片山さつき財務相兼金融担当相は22日、就任後初めて記者会見を開き、「財政の帳尻を合わせることだけが目的ではなく、究極の目的は成長する日本を将来に残すことだ」と述べ、国民に向き合って政策を運営していく考えを示した。財務省出身者として古巣に檄を飛ばした格好だ。物価高対策など喫緊の課題にもさっそく着手した。▼関連記事▼
「帳尻合わせるだけが目的か」片山さつき財務相、古巣に激飛ばすも「恐竜にはならない」
https://www.sankei.com/article/20251022-BM76THZBDFM6VDYZKIIA7VVN7I/
27 Comments
自民党も奇妙な生き物シリーズが終わって良かったね。
すごい、ファンデーション😂
下手な質問できない緊張感がある
財務省デモは当分無さそうですね
片山大臣の迫力に震え、何言ってるか分からない記者の質問😅に耳を傾け、笑顔で丁寧に答える余裕と貫禄がたまらないw
有能さ、安定感、忖度なし、真摯、真面目さ、敵対すると超絶手強い。茂木さんと片山さんとは個人的にソックリだと思う。お二方共に日本国の為に凄い勢いで働いてくださると確信しています。
この数年、「その件についてはコメントを差し控えさせていただきます」ばかり聞いて来たので、久々に立板に水の達弁に感服いたしました。👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
日本政府覚醒/自民党再起動のキーがこの大臣かかっています。よろしくねがいます。
スローガンは 全員天下の公僕 ぐらいでよろしく願います。
期待しかない!❤
姉さん!カッコよすぎです❤
煮え湯も飲まされたし、長い議員経験によって裏側も散々見聞きして、自身も足を引っ掛けられたり散々されてきたと思うので、くれぐれも脇を締めてお気をつけ下さい。真に日本国民のために、遺憾なく優れた頭脳を発揮していただけますように。
官僚達には大変だと思います。
ご自愛の上踏ん張ってください❗❗
片山大臣おめでとう㊗️
夢😴がある😆
適材適所ってこの事では😅
片山さんにいいねをしたい
参議院議員の片山さん 茶番劇はやめ あなた解散無いもんな
岸田の適材適所とはなんだったんだ。自分の言葉で話せる役職、これこそが適材適所ではないか?
20年経った財務の顔ぶれ、この言葉で財務トップを脅している。こんな日本にしてきた黒幕を炙り出して国民に晒して下さい
高校無償化等政府は言ってる馬鹿か何も考えられぬ奴か!税金で処理すれば良い⁉️歳費を半額にまずせよ
消費税を廃止する話題出た?
消費税のことに触れもしないのはマスコミも馴れ合いだからか?
片山大臣ほか、他の大臣たちも
頼もしいです。多くの日本人が
ちゃんと選挙に行った効果と
思います。
切迫感と不安のなかの選挙からの
大臣たちの皆様の
今後の活躍を期待しています。
わたしも、あなた方の仕事内容を
見ていきます❤
サムネがかっこいい笑
サムネの迫力よ…
そのメガネの下げ方で、その眼光は、「千と千尋の神隠し」湯婆婆登場シーンでしか見たことない…
タメの片山大臣、
頑張って自民党総裁になって下さい
あんな高市のチンピラは鼻っからだめだ
もう裏金議員起用が問題になってきたぞ
そんなのは当たり前のことであのバカには分からないんだな
適材適所。片山大臣生き生きしてる。
財務省も誇れる理想の先輩像としてキラキラ見えているのでは。だったらいいな。