高橋大輔トークショー MFLP船橋プレミアムフェスタ2025
[拍手] 皆さん、こんにちは。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 高橋さん、私お会いするの 9 年ぶりということでございまして。先ほどお写真見させていただきそうなんです。某貨店のあの外償のお客様のね、トークショやらせていただいてんです。あの時はもあの抽選ですごく少ない数のね方に来て今日はもうすごい朝早くからね待ってらっしゃいっちゃって。 お元気ですね、皆さん。 [音楽] ね、急にあの、寒くなりましたんでお風には気をつけてくださいね。はい。それではどうぞおかけください。 [笑い] よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 まずはお集まりのファンの皆様へ高橋さんから改めて一言いただけますか?はい。 皆さんこんにちは。高橋大輔です。 はい。 ね、今日ね晴れてよかったですね。 本当にね、明日だったらちょっと雨れないということで はい。良かったです。 え、早速ですけれども、 2023 年に引退されまして、各地でアイス賞を行っていらっしゃいますけれども、ま、現役の頃とクラブで今一体どんな暮らし生活をされてるのかなていうのは気になっております。 そうですね。現役の時はもうあのスケート 1 本でスケートメインに過ごしてたんですけれども、 今は自分でも何をやってるのかわからない状態でですね、 ま、移動もね、色々あの、いろんなとこに行かせていただいたりとか、ま、イベントであったりとか、ま、テレビの仕事であったりとか、ま、あの、相性もそうなんですけれどもうん。はい。 はい。もうマルチにやらせていただいてますけど、実際あのマルチタスク苦手なので正直ね、あの、結構あの、テンパっております。 あ、そうなんですか。はい。 でもあの年前のねも将来今後はどうしますか?いうのでアイスシなどのプロデュースをしたいっておっしゃってたので 有限実行叶えてらっしゃると思って 素晴らしいですよね。本当 たまたまねそういう話でできるようになって ちゃんとそうやって夢が 1つ1 つ叶えられてる様のおかげです。ありがとうございます。 え、あと最近でいいます。ま、テレビとかも はい。 バラエティなんかも出てらっしゃいますけどもあとワンちゃん買い出したって。 あ、そうなんです。はい。はい。 テリアル元気な めちゃくちゃ元気ですね。1 時間ぐらい遊んでも終わらないです。 もっともっとって感じ。 もう体力がすごくて さすがについてけないです。 そうなんですか。ちゃん買うきっかけって何だったんですか? きっかけはあのスーパーに友達と はい。 あの行こうで家でご飯を食べようっていう途中にいつもあのペットショップがあるんですけどえ そこで いつも見てるんですよ。はい。 たら見てまスーパーに行く途中だったんですけど はい。 パッて見た瞬間に向こうパッと目があって かけ寄ってきたんですね。 運命の出会いか。 いや、でもこれはあかんと思っていやいやいやいやいや。もうスーパー行こうって言ったんですけど友達がいやいいじゃん。見るだけだったら入ってみようよってもう入った瞬間終わりましたね。 ああ、抱っこしちゃった。 抱っこしちゃいましたね。 あ、それはもう連れて帰ります。 でも本当にもうどタイミングで 振り返って目があってか駆け寄ってきてくれたんで。 ええ、なんかご縁があったんでしょうね。 ちなみのお名前は まんまると言うんですけど まんまるちゃんね。 あの本当はごつ目っていう名前にしようとさんですよ。ご つ目 ちょっとゴツゴツしててごつかったんで ごついのごつ はい。ごつ明にしようと思ったら友達に全力で反対をされて はい。 まんまるっていう まんまるなんかね呼び方も可愛いですね。はい。ありがとうございます。 さて、ま、そういった高いさ、アイスショなどでご活躍ですけれども、表演ではセリフとか歌の方にもチャレンジされていますけ、 今までとちょっと違った分野と言いますか、どうしてそういう 演出を取り入れるようになったんですか? えっと、ま、表演に関しては、あの、演出家の方がいらっしゃって、その方の指示でっていう形であるんですけど、ま、 2019 年に宮本アモンさんにが、え、その時に、 あの、ま、お芝居と歌をやってみようということで最初、あ のデータあの歌ってる姿を送ってって言われてたんですけど、何回か撮ったんですけど、え、 いや、送れないってなって送らなかったんですよ。そしたらスタジオに来て歌ってみたいになって はい。 まあ、なく、泣く行くことになって、 ま、歌ったらあ、歌おうってことになって、そこ オが出た。 オが出たというか、やろうってことで、僕の中ではオッケーじゃなかったんですけど。 はい。ま、そのきっかけで、 ええ、新しいことにもチャレンジしてらっしゃるんですね。 なかなかあの専門分野ではない方で うん。うん。スケーターとしてとね、表現と絶違いますもんね。 そう。全然違うのでちょっと本当に はい。 ま、嫌だなっていう気持ち、恥ずかしいなっていう気持ちもありながら うん。ちょっと苦手とか恥ずかしいって方が立つんですかね。 まだあのやっぱりそうですね。ただま全力でそれまでには頑張ろうっていう感じであのまお稽古だったりとか トレーニングだったりとかはしましたけどはい。 なるほど。あと10 月に名古屋の方であの日部の舞台に出られます。今日はね、私の友達来てるんですけど、名古屋まで見に行ってありがとうございます。 ネオぶ劇 原女中心どんな役だったんですか? はい。僕あの大石からという 倉之助さんの あってますよね。 息子さんの役でもこれあの あのあ打ちした後にえっと読の国に行っての物語っていうすごい新しい形でですね。 へえ、じゃ、地代劇っていう感じでもなく、 [音楽] 時代、ま、日本部用もありますし、その 現代表芝居でもあったり、もうものが融合されて、 すごく面白い舞台でしたね。 見に行かれた方うわ。 あ、すごい。ありがとうございます。名古屋でありがとうございます。 ね、色々と本当に新しい分野でご活躍されています。 え、それから現役の頃はあの色々と怪我がね、あったり戦いがあったと思うんですけれども、ま、ここまでこう諦めずに続けてこられたっていうのは何かありますか? 何なんでしょうね。 やめたいと思ったことあるんですか? やめたいと思ったことは何度もありますけれども、 でも続けよっていうのは、 ま、これしかできなかったっていうのが、まあ、 1つかったですし、 うん。 なんて言うんですかね。 ま、実際そのパフォーマンスすることであったり、ま、結果がどうのこうのであれ、ま、皆さんの前でというか、ま、自分自身がこう曲を表現したりとか、ま、ライブ感っていうんですかね、一体感っていうんですかね。なんかそういったものがやっぱり忘れられないだあったりとか、やっぱり好きだったりとか実際そういったところが多分すごく起きた、大きかったかなと思いますけど。今日あの会場にね、小さいお子さんもいらっしゃいますし、あの、お子様お持ちの親御さんもいらっしゃると思うので。そう、なんかすぐはうちの子諦めちゃうのね。 方にこうなんかアドバイスするとしたら何かあります? いや、難しいですね。僕ね、あの子供がね、まだいないので、ま、親御さんのね、ご苦労はやっぱり [音楽] 分かりきれないところはあるんですけれども、ま、い、ま、自分自身が子供時代を思い出すと、 ま、やっぱり両親にサポートはしていただきましたけど、なんか結果を求められなかったっていう。 [音楽] ああ、下手にそういうプレッシャーをかけられ そうですね。 ま、良くても悪くても、ま、一生懸命やってなかったことに対しては怒られたんですけど、 結果が出なかったことに対して怒られたことがないのではい。あ あ、なるほど。 ま、そういったことがやっぱりこうチャレンジして失敗したら、まあ、まあ、次があるじゃんとか。 うん。 ま、その両親もそうですけど、ま、ずっと長年指導していただいた長光も、ま、家庭に対しては怒られましたけど結果に対して怒られたこと 1度もないので、 ま、そういったことがやっぱりチャレンジする気持ちであったりとか、もうちょっとやってみようであったりとか、その代わりすごくこう見守ってくれてるというか、サポートしてくれてるっていうのがやっぱり安心感があったので、いろんなことにこう一歩踏み出せたんじゃないかなっていう風に思うのではい。 のびノびと ノびノびとやりたいことやらせていただいてこんなことになっちゃいましたけど。 そうです。親御さんはそのような感じで言いたくなるね気持ちも分かりますけどね。 本当にね、厳しくなっちゃうところがね。 はい。僕もま、犬ってちょっとやっぱ厳しくなってたりとか、こうちゃんとして欲しいっていう思いがあって厳しくなったりとかするんで、ま、その代わりね、あの、ある意味、 ま、親は厳しい、あ、親とか僕は厳しい役でいいやっていう風に思ってるんで、厳しい役じゃない人をつけるとかうん。 [音楽] そこを雨と鞭で分ける。 雨で色々分けて自分ができないところは誰かに任せるっていう自分でやっぱりこう全部やり切ろうとするとやっぱストレス溜まっちゃうんで なんかそういったことがね、皆さんができれば いいんじゃないかなと思うんですけど。 なるほど。役割も大事ということですね。 で、今ま、大人になられて何か今橋さんが子供心自分であ、こんなところなんか子供っぽいなとかこういう時は同身に帰るなっていうのはどんな時ですか? あ、でも大体子供っぽいなと思ってますね。 普段から 俺なんかもう、あ、来年ですかね、 3月で40なるんですけど。 40 はい。40って はい。 もっとすごい大人だと思ってたら ああ、本ん当そうですよね。 これ全然まね、そうですよね。 皆さんも多分そうだと思うんですけど、いくつになってもあんまり変わらないかなと思います。 うん。見た目もね、全然変わらないっていうか、若かわかしくていらっしゃるから、あった。 40 になられるんだって思ってそうなんです。 40 になるんですけど、もっと立派な大人になってると思ったらあんまり変わんなかったんで、 ま、それが逆になんか うん。 ある意味ね、なんかしっかりしなきゃとかもう今は逆に思わなくなってしまったので。 あ、そうです。 もうできないとかできない甘えてやろうっていう風になってるので。 うん。 はい。 え、しっかりしようとした時期はあったんですけど、ちょっと向いてなかったのでやめました。 スケート以外に何かこう夢中になって取り組むことってとか趣味としてやってることってありますか? いや、それが多分ずっとスケット続けてきた理由がそれだと思うんですけどあんまりなくてですね、やっぱりこうはまれるというか、 [音楽] まあ7 歳からずっとやってきてこんだけやってきたんで、こう他のものをやるに対してもなんか長年やってる来てる人たちに勝てないっていうなんか思いがあるんでなんかそこに入りきれない うん からまスケートなのかなと思います し、ただ、まあ、今僕エンタメっていうものをやっていきたいっていう風に思ってるんで、そういった意味では、ま、ミュージカルを見に行ったり、舞台を見に行ったり、ま、歌を歌ったり、お芝居、ま、ドラマとか見た時に、あ、こういうお芝居いするんだとか [音楽] うん。 なんかそういう見方で、今、ま、アニメもそうですけど、アニメだったら音楽だなとか はい。 なんかドラマだったら、ま、こういうお芝居いして、あ、こういう、こういうなんて言うんだろ、方向性でも出せるんだとかなんかそういう見ることに関して楽しんでるんで、結構ドラマとか映画とか見てます。 [音楽] あ、ご覧になるんですね。最近でご覧になって、お、これはって思ったものありますか? [音楽] いや、見過すぎてちょっとないんですけど、でも何でも大体 本当にすごい勉強になるんではい。あ、もうじゃあ参考にされることもあれば、わ、この人好きだなって思ったりこともあるんですね。 [音楽] はい。 そして、ま、引退されてからね、元気の頃ってのは、ま、大会で優勝しなきゃとかって目標があったと思うんですけど、ある意味度は自由差が出てきたじゃないですか。そこでのなんか選択の難しさっていうのはありますか? [音楽] ありましたね、やっぱり。うん。 原型の時はもう1 本だけだったので、目標が1 つだけだったので、そっから うん。 引退すると別にこうやらなくてもいいわけじゃないですか。自分が望んで はい。 することで何かをしなきゃいけないっていう感覚がないので、ただ元々自分がこう何かやりたいとかってあんまり本当は実はなくて うん。 結構こう導かれてこう色々やってきたっていう感じなので はい。 その目標がないので、ま、 4 年間ぐらいは悩んだことがあったんですけど うん。 ま、な、そうですね。なんかとりあえずわかんないからやってみるみたいな うん。 ところで、あ、自分が苦手なんだ、好きなんだ、嫌いなんだっていうのを想像では多分そうなんだ。 [音楽] なと思うんですけど、実際やってみて、あ、思ったより好きだったとかってのはやっぱあったので、とりあえず悩んだら行動してみる。 ああ、そこで立ち止まらずに はい。ま、人それぞれやっぱりこう決まってからスタートできるかも方もいらっしゃると思うんですけど、僕はもうわけがわかんなくなってきて、何をしたらいいかわかんなくなったので、 [音楽] もうとりあえず、ま、ちょっとめんどくさがりっていうの、考えることがめんどくさいっていうのもあるんですけど、もうめんどくさいをはい。 そう、悩むこ、悩むに行動して知った方が、あ、次につげれるなっていう風に思ったので、結構やります。 まず動くっていうことですね。ああ、そういうところはいいですよね。 はい。そうですね。ま、いろんなこの経験の中でこれは絶対やりたくないっても知ってるので、もうそれ早い段階でどんだけはい。 [音楽] ま、条件的にすごい良かったとしても うん。 や、やりませんってお断りします。 そう、そこはっきりしてます。 なるほど。そうですか。 で、今日はあのイベントの後にね、こちらのあの アイスアリーナのところでもスケート教室があるということなんですが、教える立場っていうのもね。 はい。 なってらっしゃいますけれども、どのようにこうお子さんたちの指導向き合ってらっしゃるんですかね? スケート教室だったりとか、ま、その初めての方がこうスケート体験するって時はあんまり教えるとよりかは [音楽] はい。 楽しむ。 楽しむ。 はい。で、やっぱり 今日は初心者向けですね。 はい。 なのでなんか教えるってよりかはこのスケートって楽しいんだなっていう感を作り作ることだけを考えて はい。 ま、そこで僕もは初の透け始めた理由があ、楽しかったからやってみようだったので うん。 そこでね、いきなり細かく教えられてもちょっとやる気もないのに教えられても [音楽] ちょっと鬱陶しいなみたいになるじゃないですか。うん。 はい。 望んでないよってことになるので、ま、そういったところであの、初心者の初めての方々はあまりこう一緒になんかこの時間を楽しんでいこうっていう感じで、あとは、ま、あの、スケーターになってくるとそのあの、低学年だったり、高学年だったり、高校生だったり、その [音楽] LINE によって細かく伝えた方がいいのか、それともなん、感覚で言った方がいいのか うん。 とか、なんか人それぞれで自分なりには見分けて はい。 やってるつもりですね。 ああ、そうなんですね。先生って大変ですよね。 難しいですね。 あ、いや、でもずっと僕は弾テポラリーのは、 あの、で教えることが多いので 逆にやりたいようにやらしていただいてますけど、 継続して毎日見られてる先生方本当に大変だと思います。 いやあ、本ん当ね、教える側って忍耐なと思いますよね。 はい。やっぱり必要なことって毎日言い続けなきゃいけないですけれど、 その言い続けるのもね、どこまで言うかってのもね、あとはまあ、 [音楽] 1人だけじゃないんで、うん。 30人とか50 人とかいる中でやってらっしゃるんで はい。それ違いますしうん。そうです。 どんだけ体力があるんだ。 あの精神的にも体的にもすごい体力だなと思って尊敬しております。 はい。この後も教室よろしくお願いいたします。 さあ、そしてミラのコルネオリンピックまでもう 3ヶ月切りましたね。 早いですね。 早いですね。ちょうど今NHK 杯ということでえ、今日のフリーもすごく楽しみなんです。 今注目の選手っていらっしゃいますか? 注目ですか?ま、どっちかつその未の今回本当に誰が うん。 行くんだろうってすごく今まで以上に はい。 分からないというか なんか若手の選手がいっぱいそういっぱい出てきますしたくさんいらっしゃるんで はい。 で、実際その演技次第でこう順位がすごく変わっていくのでうん。 だから、ま、そういった意味では誰を注目というよりかは誰が行くんだろうっていう 楽しみはい。 はい。 を見させてもらってるなっていう思いで 高さん自身もあ、そうなんですね。まだ本当に誰が選ばれるか。 あ、カップル競技あとま結構僕あのカップル競技好きなので ペアのあの住田君の チームたちがね うん。 すごい成長してきてるので 色々注目したいですね。 もう本当にペアめちゃくちゃ応援してるんで はい。 はい。楽しみですね。 はい。 さあ、ということで残念ながらそろそろ 終わりの時間近づいてきたんですよ。ええ、ですよね。いや、高橋さんの今後の活動、またね、来年に向けての抱など聞かせいただきたいんですがご紹介ください。 はい。そうですね。あの、ま、今年の年末には、あ、 12 月にはプリンサイアイスワールドを、え、 12月と来年の1 月にはい。出させていただいて、その後 3月に、ま、僕がプロデュースする仮想屋 はい。仮想屋もございます。 はい。こちら3月19 日からビジョンアイスアリーナ福岡会場でありますけれどもチケットの先行販売始まっております。 はい。気になる方是非ホームページでねご確認いただければと思います。はい。他に何か今後の夢またあの有限実行していきましょう。 はい。 まあまあもうやりたいことをやりたいことやれるのでチャンスがあればいいろんなことをやらせていただきたいなと思ってますし はい はい。 何かあったら何かあったら報告します。 そうですね。 SNSなどであげていただければSNS はい。テレビなどでも行ってただいて、こういったイベントの場でも発言していただければ皆さんが見守っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 さあ、ということで残念ながらお時間が来て、来てしまいました。え、 15 時から三井不動産アイスパーク船橋にて初心者向け恐れります。小中学生向けをなっております。対象としたスケート教室。 こちら抽選でございまして、抽選の結果が 14時に出ます。抽選結果アイスパーク 正面玄関に掲示しますので、抽選券お持ち の方はそちらでご確認をお願いします。 またこのスケート教室当選した方のみが 入場できることとなっております。当選さ れていない方はご入場いただけませんので 申し訳ございません。どうぞご了承 ください。ということで以上で読書を終了 させていただきます。 今後の高橋大輔さんのご活躍を期待しております。この後もスケート教室どうぞよろしくお願いいたします。 どうもありがとうございました。皆様大き拍でお送りください。 失礼します。ありがとうございました。 ありがとうございました。 [拍手] [音楽]
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ありがとうございます😂