竹野内豊 堺正章、風吹ジュンと単独ロングインタビュー 共同通信エンタメチャンネル 映画「SPIRIT WORLD -スピリットワールド-」公開記念インタビュー

共同信えタメチャンネルをご覧の皆さん、竹です。 酒井正明です。 吹雪じです。 なぜ吹雪さんが私の母親なんだろうね。 手料理は食べたことあるんですか? 手料理ないんです。 ないのに美味しいって。 このぐらい言うんでしょ?普 ちょっと僕の少なかったんじゃ。 ちょっとちょっとためが長かったかな。 共同口と申します。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 また今回あの竹中孝さん、酒井正さん、さん、 3 人にお聞きしたいんですけれども、えっと、 3人にそれぞれ共演した 2人から学んだことをお聞かせください。 うん。 まず持たさんからお願いします。 学んだことですか? はい。 ないんだ。 いやいやいやいやそんなことはい こんなに出てこないってこと? いや、あの吹雪さんはえっと吹雪さんとのえそ、え、母と初めてこう対面した時の、え、シーンがあの私の中ではその、え、なんかとても難しかったんですけれ もでもあそこのシーンだけはですね、え、 エリック監督とか基本的にそのテスト1回 、本番1回でもう次の撮影に進むという 感じなんですが、あそこのシーンに関して はもう結構何テイクも重ねたんです。で、 本当にこうその毎回テイクを重ねるたびに あの吹雪さんの何て言うんですかね。母親 としてのその愛情っていうかなんかそう いったものがこう役者自身にしかこう 分からないようなねなんかこう気持ちが すごくこうひしとこう伝わってくるものが あって私はもう本当に吹雪さんにあそこの シーンはもう助けていただいたんです けれどもあの本当になんだろうあのまそう いったなんて言うのかなうまくちょっとこ 言語はできないんですけどとてもこう勉強 させて いただきました。で、酒井さんはあの、あの子供の頃から、 え、す孫ごく こう見ていて、もう大好きだったんですよ。 とにかくでやっと初めて今回共演させて いただいて、あの、本当に嬉しかったです し、あの、何よりもこう先ほどもその舞台 挨拶の時とか、え、なんだろうな、本当に こう、普段からお話されてるなどとにかく こうユアに溢れていて、本当にこう常に こう現場を明るく和くださ 方なので、あの、ちょっと本当に私に なかなかそういった部分がないので、え、 本当にこう、 ま、それだけじゃないんですけど、本当に こう なんて言うのかな、 あの、学ぶ、学ばせていただくことが、 あの、多かったです。はい。 ありがとうございます。 高井さんは竹典内さんとふさんこうまたはありますでしょうか? はい。あの僕もあの山さんおっしゃった通り初めて 対面してでそれがこういうお仕事の現場ということだったんで、ま、ま、人間をやっぱり僕も大好きなんで うん。え、するんですけど、ま、竹の内 さんはどういう性格でどういうお芝居いを される方なのかなと思ってましたら、あの 、非常にあのダイナミックっていうか 大きくお芝居いをされる方なので、こう いう方の皆源って何なんだろうっていう 考えた時に非常に細かいことをディテール を非常に大事にこお、 扱っていく。その姿勢っていうのが、あ、 こういう風に大きく芝居を見せていくため の元になってるものなんだなということを 感じて、ま、根性のとにかくうん、塊 みたいな方でこの映画が良くなるためだっ たらとかこの役がもっと輝くならば、え、 ある程度の自己へは払っていこうという うん。海の本当にあの極寒の海に入って いくシーンがあるんですけど、そういう ところも本当にあのうん、焚き火は炊い てるんですが、相当な寒さの中海に入って いく彼の姿を見て役者ってのは本当に狂人 のようなこの精神を持ってるところがある なと。これは作品に対してこう少しでも これが効果的であればそれはもうえわない よという姿勢で入っていくあの姿を見た時 にああこの人たってすごいなと避けますよ 僕らだったらだけどそういうところが やっぱり大体そういうシーンが多いんだっ てあの今までやったものもねやっぱりこう 苦しめれるほどなんかあの頑張っていく、 すがっていく捕まっていくっていうそう いうなんか秘めたるこう外には出さない方 ですけど秘めたるこう思いっていうのが 非常に強い人なんだなというのをまあ竹内 さんに感じてえ僕はま日に至るまでそう いう役者さんのお芝居っていうのはこれ からも見ていきたいなっていう風に思っ てる このぐらい言うんです かちょっと僕の少なかったんじゃない?で、ま、吹さんはね、吹さんはこういうあの常にこう生活と演技とかこう密着してる部分がある方で非常にいろんな情報を持っていらっしゃる方なんでうちが近所なんですけど、 [笑い] あの、だから何なんだって話なんですよ。 あの、近所で、で、非常にあの、彼女のも 持っている感性、これはあの若い頃から 父培ったもんだと思いますけれど、 やっぱり見る方を魅了する感成っていうの を持ってる方ですから、いろんなところに 今彼女の名前がこう出てきてるのは やっぱり必要とされてる人間なんだろと。 やっぱ必要とされているということは すごく大事なことでやっぱあれは吹雪基準 にやらせればいいよねってなる。そういう ものを持ってる方だと思いますんでこれ からまだ伸びり役者 [笑い] はもう死ぬまでこの成長してくて見せて くれてるなと。だからも非常に楽しみな方 だと思いますね。 いやあ、もったいないお言葉でありがとうございます。 いや、もうでも もうそれを言うんだったら酒井さんのこのこれまでの鉱石とそれから素晴らしいね、一流のお仕事をずっとされていてそれでこれだけこう人を和名和ませる人柄っていうのはやっぱ素晴らしいと思っていてでもあのあれですよね。 [音楽] やられたって思うのはやっぱりなんかあの そのエリックもそうですけどドヌさんも そうでしたけどやっぱりこう 何もできないんだけど何かしなきゃって 気持ちがあるのにちゃんと行動されるん ですよね。そしてちゃんと人を喜ばせる ことができるっていうそのなんかやっぱり 経験から生まれてくる何か感みたいなもの があの酒井さん素晴らしいなって私思い ます。 本当にお世話になっております。ありがとうございます。 短かったですか? いやい、もう長すぎるぐらい足りないと思いますけど、あの竹内さんとその親子の対面のところであの共演やっと叶ったんですけどもあのずっと大好きな俳優さんであのね、ぶれない。 どの、どの作品にあってもその演技がぶれ てないっていうなんか真の強さをすごく 感じていて、今回一緒にその演技をしてみ て、あの、やっぱり心に正直な演技をされ てるんだなって、どうしてもそのセリフで もちょっとこれはちょっと違うとかって いうモードに入るとやっぱりちゃんと 止めることができるんですよね。で、私は ちょっと現場した人間でもありますから、 なんかどうにかうまく乗り越えよっていう そのタイプの違い、それはすごくあって、 あの時にはこういったその心に正直にあの ちゃんとその演技を突き詰め るっていうことがとても大事なんだなって ことをあの竹内さんから感じました。 ありがとうございます。さん、今お二方からこう言われて何か感想ありますでしょうか?もうあの身には余るはい。ちょっとあの ちょっとちょっとためが長かったかな。 色々こう うん。 気持ちの中で思ってることはあるんですけど うん。 なかなかちょっとその言葉に出てこなくてすいません。はい。 非常に苦手らしいですよ。舞台挨拶とか うん。 それからこうやってこうフリーで喋るっていうことをあまりされてないのでこういう時は迷いがかなり あるんですけど芝居になったら迷いない。どうするっていうのはない。 もう非常にこれだと決めていくんですけど、 意外に自分の時間の延長線だとすごく苦手な部分ある。そこがまたいいじゃないですかね。あんまり饒舌でこの人がベラベラベラベラ喋ったんじゃなかなか様悪いんですよ。 でも現場のなんか流れやなんかそれから政策のその仕事ぶりやなんかもしっかり見てらして それはとってもクールに評価されるんですよね。だからあのうん。 そうなんですよ。多分とってもあの周りを見ながらうん。 き生きて丁寧に生きてらっしゃる方だと思います。 うん。 なんかもうお二草に挟まれながら本当恐縮でええ。 もう本当に はい。 ちょっと2 問目。あのお互いの印象が共演前のイメージと同じだったこと、変わったことっていうのはどういうところでしょうか?お願いします。 えっと、ふ、 えっと、 あ、えっと井さんは、え、あの、ま、本当に子供の頃から、ま、様々なあの、第 1 戦でごう活躍されてる姿を、え、拝見してきて、あの、なん、なんて言うはちょっと驚いたのが、え、さんのすごく英語が に うん。 話されるんですね。で、先ほどもエリク監督と もうすごく発音も綺麗ですし で、あの最初その撮影が入る前に、ま、とある神社で、え、お参りをしたんですが、で、その時にフランス人のスタッフの方々にですね、ま、向こうの人からしてみるとその神社での作法とか全く何をやってるのか分からないじゃないですか。 [音楽] それを全部酒井さんがあの英語で流長に 通訳されてて、で、フランス人のスタッフ も首を大きく縦に振って頷いてらっしゃっ たので、ま、本当にまずなんかそこは なんかすごくこう驚いてなんでそういう 役柄って あのいや私が言うのもなんですけどなんか もったいないなってなんか思ってしまった んですよね。 もし自分が監督とか、あの、そういうできるような力があったらなんかもう是非ともなんかそういう境さんをあのちょっと見たいなっていうね。 うん。うん。 なんか想像が色々こう膨らむのがあったんですけど。 うん。そういうことがございました。是非よろしくお願いし。 あ、そうですね。 で、あれ何でしたっけ?共演前と、 あ、共演前、 あ、ね、してみたら違ったことはね。 あとあとはやはりそのえっと射撃とかな [音楽] んだろう。 あの、すごくこう、メディアの中では、 あの、すごいこう紳摯的なイメージがあり つつ、え、こうう、本当にそれこそうちに こう持ってるものはな、何て言うのかな、 すごいこう男っぽいっていうか、あの、 なんかそういう本当になんだろう、今の こう時代の若い子たちにはないこう本当の なんと日本の 男っていうなんかそういうイメージがあのお会いした時にすごくそれを感じることができましたね。 はい。 ありがとうございます。 うん。なんか吹雪さんは今まで、え、もう何度か共演 そうですね。うん。 うん。させていただいていて で毎回思うんですけどは なぜ吹雪さんが私の母親なんだろうね。 なんかちょっとその自分の中ではこう疑問に感じるちょっと首をかしげたくなるようなところがあのとてもあるんですけども本当にこう吹雪さんはなんだろうしてそのあのストレートにその言葉を伝えるというよりもなんかこうどこかで見守ってくださるようなんか本当 本当にそういう懐が深いと言いますかね。 うん。だ、なんだろうな、こう、 あの、 あととにかくそのお料理がすごく吹雪さん お上手なんですよね。で、なんかそういう 一面ってなかなかその役を通してこう見る こととかってできないじゃないですか。 うん。 なんかいや、なんかちょっと自分で何話してるのかわかんなくなっちゃいます。 手料理は食べたことあるんですか? 手料理ないんです。 ないのに美味しいって言って画像で画像で色々見せて までも評判を聞くとね、そういうことでしょ。 はい。画像を色々送ってくださったり。 ああ、なるほど。 で、あとすごくあの意外だったのが登山とかも すごくこう男りで ああ、そっか。 登山も結ね。 うん。好きですね。 かなり本気でうん。 いや、ちょっと俺それ無理かもしれないと思うぐらいの山とかもあの登られたりとかしてて、またなんかそういう役柄とかあのなんか見たいなって うん。 うん。 ありがとうございます。 思ってしまいます。 はい。 なんかそういう意外な意外な一面ではい。 うん。 酒井さんはお二印象変わってこと。 あの共演前はもう僕は映画で見る竹内さん はね、あのテレビで見るっていうだけの 存在でしたからあのそういう共演というの が決まった時にまこの方なんでこんなに こうえうちに秘めたるこう なんか説得力というのかそういうもの持っ てんだろうと思ってえしてえドラマ始まっ てで撮影現場へ行って彼をここうね、 さっき言ったように人間好きだからこう やって見てるとやっぱりこの人の持ってる こう信源みたいなものっていうのは非常に それを引けれかないスマートさっていうの があってでも中でうちに燃えてるものは こう触るとすっごい熱いんだろうと思う。 だけど外にあんまり暑さは出さないって いうこのなんかこうスマートさっていうん ですかね。こういうものってのはやっぱり 何かを演ずる、何かをこう表現するそう いう人にはすごく大事なことなんだなと その源をなんか持ってらっしゃる感じが はっきりしたんで、だからそ普段見ている テレビで見ている映画で見るたさんとのま 、本当の姿を確認してあ、納得ができ たっていうのが竹内さんの僕が思ってる う気持ちですかね。 だ食事会とかやるんですけど来ないんですか?え え、1 回だけでした。あんた何回か我々ね、あの武さんと チャンスありましたね。うん。 で、やったんですか?いらっしゃらないで僕らが呼んでるのに来ないとは何事だと? お忙しい。 お忙しいんです。 そうなんです。 だ、それは、ま、よく分かってるので、ま、仕方ないなと思うんですけど、でも 1回あの、ご一緒にね はい。 あの、お食事を はい。 うん。させていただいて今日もこの後、ま 、あの、完成疲労でないですけど、完成の あの宴をこれから模様と思って、え、 みんなで行くんですけど早く終わってくれ ませんか? で、そういうなんか良さがあるんですね、 竹さんは。だからすごくやっぱこう スマートかおしゃれな感覚をちゃんと持っ てらっしゃるんだなと。 で、あの、昔タイプの主演優とは全く違うタイプなんだなと いうのを感じますね。 ま、で、吹雪さんはもう本当にまだ彼女があの、みんなの、え、え、お友達、それからみんなの、ま、 え、お姉さんになり、みんなのお母さんになる。 で、今みんなの競争になってるんです。 カトない。え、え、え、 あの、とにかくオープン、あの、変にう、閉ざしたりが入ってこないでしない。 [音楽] 常にあの自分地のドアこう鍵がかかってない説してない感じの方であのだから話しやすいでそれをまた受け止めれてくれる彼女の優しさってのがあってだからそういう彼女の中をロ下か下して 1 回出てくる言葉っていうのがすごくいい言葉が出てきたりするだから非常にこう自生活も含めてちゃんと生き てるなっていう感じのする方なんで面白いですよ。で、なくてはならない芸能界にはなくてはならない存在だと思いますよ。はい。 ます。恐れいります。本当にもう貴重なお言葉を ね。教争から。 教祖から。はい。今日の教争です。 で、あの、じゃあまず竹の内さんから、 あの、 そう、演技がダイナミックなんですよね。 それは本当に私素晴らしいことだなって 思ってて、やっぱり主役をやっぱり 引き受けていらっしゃったから、そのそう いうこともあるんでしょうけど、あの、 こう画面で見た時に本当にあの、こう 引き込まれていく魅力がありますよね。 やっぱりあの映画でお会いしたい方って いうか、画面で見たい方です。本当にそう 思って、あの、竹内さん見てるんですけど も、あの、普段もね、あの、品がとっても 人として品のある方なので、あの、こう人 を傷つけないし優しいし、空気をとっても なんか浄化してくださるなんかそんな存在 、やっぱりそういう存在でした。あの、 いつもあの、過去にもお会いしてるんです けど、今回もやっぱり、あ、そういう存在 なんだなっていうことを、あの、感じまし た。で、あの、今回はね、ドヌビさんとか 正さんとか、あの、大ベテランと並んでも 全然劣らない。すごい素敵な存在でした。 で、あの、正明さんはあの被害っていう話 で言うと本当に教みたいな 元の元のっていうか本当にあの歴史を踏ん できている本物を知っている本物を知って あの体でちゃんとこう経験してらしたあの 素晴らしい方なのでもう本当に学ぶことは 多分いっぱいあってもっともっとあの露出 していただきたいなって思います。で、 ファッションチェックが毎回私楽しみなん ですけど、本当にこんなにダンディなあの 着こなしができる方っていないなって思っ てつ先まで本当にあの趣味がそのまま出 てらっしゃるのであの奥がとっても深いん です。 だから、あの、正木さんもっともっといろんな方面で、それからあの、ドヌーブに甘いものを与えたていう 本当にぜ、あの、甘いもの差し入れですっていう風に言われてたんですよ。なのにドヌーブがバクパクって食べてる。私も見ちゃって、それ、その姿を。 [音楽] で、あんなに美味しそうに、あ、1 個で終わらないんだっていう本当にあの喜んでらして、あ、案を楽しんでらして可愛いんですよ。それがまたそれそのチャーミングなところやっぱり現場でもそういう空気を引き出してくれた、あのやっぱり酒井さん出なきゃあの空気はで出てこなかったかもしれないって思うほどなんかやっぱり酒井さんに感謝してますね。 うん。あと私も特くにおばあちゃんのあ、 4 人も孫がておばあちゃんの年で酒井さんはその上ですから当然あのおじいちゃんって呼ばせんのは嫌かもしれませんけど若いんですけどもおじいちゃん芝居するのね。 うん。僕。 うん。 うん。ま、ていうか、ま、この映画、 あ、これはね、監督にあの、普通のおじいちゃんやってくれと うん。 そのど特徴のあるあれじゃなくて、どこにでもいるよ。駅で電車待ってる感じがあるよって。え、そういう感じのおキャラクターになってほしい。こういうのに言われて うん。うん。 うん。で、それをなるべく演ずるということは何もしないであそこにいた方が あの存在価値が 生まれるし何かしらその役に立つんじゃないかと思ってそういう風にしてみました。 うん。 はい。 なんかすごくリアルだし若い普段あのすっとしてらっしゃるし、歩き方もすごいスマートなんですけどおじいちゃんやってるって。おじいちゃんの年だよね。 私おばあちゃんだよねと思いながらでもさらにおじいちゃんの絵にされてるっていう見え方 うん があったのであでもすすごいことだなっていうその表現されてることがだからあの私は個人的に酒井さんを目で追ってて楽しい映画でした。 うん。

俳優の竹野内豊、堺正章、風吹ジュンが映画『SPIRIT WORLD -スピリットワールド-』の公開を記念して共同通信の単独インタビューに応じ、お互いの印象や、映画の撮影秘話を語った。映画は日本・フランス・シンガポールの合作。フランスの大俳優カトリーヌ・ドヌーブ演じる世界的なシャンソン歌手クレアが、彼女の熱烈なファンである堺演じるユーゾーと死後の世界をともに体験する物語。

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