那須川天心VS井上拓真 勝敗の行方は ボクシング解体新書

ボクシング解体新書ナ川天津対井上琢磨 勝敗の行方は ナ川天身1998年8月18日生まれの 27歳その戦績は7勝0敗7勝のうち2つ の慶王勝利があります。対するは井上琢磨 。1995年12月26日生まれの29歳 。戦績は20勝2敗、20勝のうち5つの 慶王勝利があります。両者共に相手を慶用 する能力は低く、この試合も判定決着に なる可能性が相当高いと思います。身体 データは天津選手が身長165cm、 リーチ176cm、琢磨選手は身長 164cm、リーチ164cm。データ上 はリーチ差が12cmもありますが、天身 選手の直近の試合のモニー戦では例えば 遠目から何度もジャブをついて侵入を阻止 したり、中間距離からノーモーションの左 を何度も突き刺したりといったリーチの長 さを生かした戦い方はしていないので、 井上高ま線に関してもリーチ差は大きな アドバンテージにはならないと考えていい と思います。琢選手の2敗は2019年に 当時のWBC世界バンタム級チャンピオン のノルディヌウバーリに判定負けした試合 と2024年10月WBA世界バンタム級 チャンピオンの3回目の防衛戦でつ也選手 から聞した判定負けの2つになります。 ウ戦は積極的に攻めてくるウバーリに対し て受け身になって収支5手を踏み続けて 乾杯しウリ強しという印象が残りましたが そんなウりもその次の試合では井上名古屋 との激闘後再起を果たした38歳のドネア と対戦しその強打の前に何度も倒されて4 ラウンドでKOを負けしています。 [拍手] 2つ目の配線のせ也戦は序盤は一進一体の 展開でしたが、中盤から包選手が一気に ギアを上げて意的な手数で前に出てくると 、琢磨選手は打ち合わずにロープを背負っ てボディワークで防御する時間が長くなり 、時折りカウンターはヒットするもののつ 選手の脅異的な手数のパンチをかわし きれるメイブザーのような高度の技術は なく、カウンターをヒットする場面より 避け切れずに避弾する場面が多くなって いきます。パートするタイミングが早 すぎるように思えた包選手でしたが、信じ られないことにその手数は12ラウンド まで落ちることはありませんでした。琢磨 陣営はつ選手のペースが終盤に落ちると 考えていたのかもしれませんが、中盤以降 は最後まで選手の手数に圧倒され続け、3 対0のユナニマスディシジョンで配戦をし ています。スてミの先方できた選手に対し て真こ勝負する選択肢もありながらいつも 通りの受け身のボクシングをした琢磨選手 とこの試合に人生の全てをかけてガスケツ で動けなくなるリスクを背負いながら総 攻撃を仕掛けてきた包選手。選手はこれが 空回りして終盤に力尽きて負けてしまった としても一ぺの悔いも残らなかったはず ですが琢磨選手はおそらく劣静だと自覚し ながらも受け身であり続けた自分の姿勢に 後悔の念が残っているんじゃないでしょう か。 これが2人のラウンドごとの手数になり ます。 5ラウンド目から包選手の手数が一気に 増えたのがよくわかります。 ト連に対して琢数はほとんど変わってい ません。これが勝敗の別れ目でした。最も 差がついたのが10ラウンドで琢がダウン を取られたラウンドです。琢選手はダウン じゃないとアピールしていましたが、その 割にはダウンも仕留めに来た選手に対して 防戦一方でほとんど反撃できなかったのは 本人が言った通り気持ちで負けたんだと 思います。それが如日にデータに現れたの が最終回で劣静だと感じていたはずで ダウンを奪いにくの勢いで攻めないといけ なかった琢磨選手の手数がたったの47発 で最後まで気持ちを切らさずに攻撃の手を 緩めなかった選手がこの試合でマックスの 106発を打ち込めたのは単なるスタミナ の差ではなくこの試合にかける強い気持ち がつ選手の体を突き動かしたんだと私は 思います。 琢磨選手の20 勝のうち世界王者レベルの実力者と戦ったのは 2024 年に対戦したギャロウィンアンカ発戦で 序盤は鋭いワツで仕掛けてくるアンカストそれを迎え打つ琢選手の上人 1 への攻防が続き一体の接戦となりましたが [拍手] 結構序盤注意という話でし村さんは 結構強いファイタータイムだったんだと。 中盤から琢選手がや優勢な展開となり、終盤に差しかかると強打のアンカハスト接近戦で堂々と渡り合い、 9 ラウンドに接近戦での打ち合いをカウンターの右ボディで見事に制しました。 [拍手] でボディバを使いながらということですが 安ハずはスーパーフライで 9 連続防衛を成し遂げた強打のサウスポーですが、琢磨戦の直近の試合では井選手が 2 回とも勝てなかったフェルナンドマルチネスに 2000 連続で乾杯し、バンタム級に階級を上げてきたばかりの選手でスタミナやボディに弱点が見えていた選手でした。 琢磨選手は国内のトップレベルの選手たち には判定ではありますが、干渉していて バンタム球で最も世界に近い選手の1人で あるのは間違いありません。これが今まで の琢磨選手の対戦相手とその戦績です。 一方、天津選手が戦った7試合の中で最も 実力が高かった選手は皆さんもご存知の ジェイソンモロニーでした。元WBO世界 バンタム級王者で堅実なガードと豊富な 手数とスタミナでコツコツと断的に攻撃を 仕掛けるイシ銀のボクサーです。 ただサウスポーの選手が苦手という弱点が あり、2024年に竹井選手にバンタム級 王座を奪われています。本来モロニーは ジャブを多様しながら接近し、コツコツと 連打を仕掛ける選手ですが、サウスボーに はジャブを打つことができず、常に武た 武井選手に先手を取られ続けて、た井選手 の兄弟打に対してガードで応戦せざるを得 ない試合展開を強いられてしまいました。 [拍手] そういう意味では世界レベルの選手ではあるもののサスポの天津選手にとっては渡りに船と言えるマッチメイクだったと思いますが 1 ラウンド6ラウンド10 ラウンドは完全に天身選手が劣静でしたし ラウンド9 ラウンドなんかもモロニのホームでの試合であれ がましにポれてもおかしくないラと思います。前に出るです。しますね。 よし天身のカウンターのね、カウンターを 6 ラウンドは脅異的な身体能力でダウンを回避しましたが普通の選手ならダウンしているところでした。い ぞモロニー前に出る一気に出るぞ。さあカを重が停ります。モニーにはそれを注意してたわけですね。 [拍手] 世界の扉を前モにのを感じますよね。の経験になります。 [音楽] 最終の10 ラウンドは前進するモロニーに対して 出出しは足を止めて応戦しましたが避弾が増えて劣静になると今度は足を使ってアウトボクシングに切り替えるもん。モロニーの追い足に捕まってさらに避弾を重ねてしまった結果最後はモロニの土俵である接近戦に引きずり込まれる形になってしまいました。 [音楽] このラウンドの接近戦では接近戦が得意な百戦連マのモロニーと比べると天津選手のガードの甘さとパンチの制度の低さが浮き彫りになりました。もう [音楽] [拍手] 以前天津選手のボクシングのデビュー戦を解体した動画の中で次のような言葉でその動画を締めくっていました。 ヨ野選手の攻撃を完封した鉄壁の ディフェンス力、モーションのないパンチ とその脅威のハンドスピード、 ロマチェンコ張りのサイド攻撃、匠な インサイドワーク、どれを取っても世界 レベルですが、4ラウンドを過ぎてから ガクっと落ちたスタミナはまだまだ世界 レベルにはほど遠かったですよね。これ からの1番の課題は12ラウンド 動き回れるだけの感覚とスタミナを身に つけることだと思います。そして多くの人 が指摘するパワーのなさについてですが、 ヨハ選手のように前に出てくる相手に絶妙 のタイミングでカウンターを当てているの にも関わらず聞かすことができなかったり 4ラウンド目の力のこもったパンチの連打 でもぐらつかせることができなかったこと を考えるとパワーレスは否めないと思い ます。これを克服することは相当難しいと 思います。小さい頃から何年も生活の一部 として続けてきた格闘技です。体に 染みついたパンチを当てる感覚を大きく 変えることはできないんじゃないかと思い ます。非常の理論で簡単にパワーアップ できるのなら、父親から同じように ボクシングを教わったはずの名古屋選手と 琢磨選手のパンチ力がこんなに違うはずが ないですよね。パワーを得ようとして下手 にフォームをいじってしまって逆に スピードが遅くなったりモーションが 大きくなってしまったら元も子もないと 思うので私は天津選手はKOにはこだわら ずメイウェザーやロマチェンコや シャクールやデビンヘイニーのように アンタッチ路線で世界を目指して欲しいと 思います。その可能性は十分秘めていると 思います。 そしてデビュー戦から2年半の間で7試合 をこなしてきた今現在長丁場を戦う スタミナはついたと思いますが、まだ12 ラウンドの試合は経験していないので終盤 の動きにはまだ不安要素があると思います 。そしてパンチ力のなさは予測通り現在も 変わることはなく、本人もそれを自覚して いるコメントをしていましたよね。米葉線 の鋭いジャブやストレート、パンチを外し てからの素早いカウンターやサイドへの 動きなど本当に素晴らしくてキック時代に ボクシングルールで試合をしていた頃の 無駄な動きがなくなっていて相当 ボクシングの練習を積んできたんだなと 感じましたし、これがさらに進化したら すごい選手になると思いましたが、対戦 相手のレベルが上がっていくにつれて夜線 のようなパンチは少なくなってきたように 私は感じています。これは天津選手の技術 が落ちたわけではなく、レベルの低い相手 には守備に余裕ができて、その分質の高い パンチを出すことに集中できる余裕がある んだと私は思います。米葉線はまさに アンタッチャブルでほとんど避しなかった ので、天津選手はこのアンタッチャブル 路線にカルを見出すべきだと感じましたが 、ここ数はポイント的には明確な勝利です が、避弾する場面も結構目につき、私が 勝手に期待したアンタッチャブルな ボクシングとは違う路線に向かっている ようです。さて、天津対琢磨線の勝敗の 行上ですが、テクニック的に大きな差は なく、きっと大接戦になると思います。 両者とも攻防権備で攻めてよし、守って よし。鋭いカウンターもありますし、 フットワークやボディワークもとても匠 です。琢磨選手は2024年に軽量級の 実力者石田正選手とWBA世界バンタム級 大座の防衛戦で対戦しています。石田選手 は超心のアウトボクサーで世界朝鮮の経験 もあり、2021年には田中高介選手と大 接戦を演じ、惜しく雲2対1のスプリット ディシジョンで破れましたが、私は石田 選手が勝っていたと感じました。琢磨選手 は石田戦で初回に深のダウンをしましたが 、2ラウンド目以降は講手で石田選手を 圧倒し、3対0の判定で文句なしの勝利を 語っています。こんな石田選手が琢 で戦っていたのが天津選手の直近の対戦 相手ビクトールサンティリアンです。石田 選手はサンティリアン戦では2対1の スピリットディシンでカローじて勝利し ましたが、どっちが勝っていてもおかしく ない試合でした。琢に乾杯した石田選手と 互角の接戦を演じたサンティリアンと戦っ た天津選手はスピードの違いを見せつけ、 フルマークに近いスコアで圧勝しています 。サンティリアンや田中構成と互角の試合 をした石田選手に琢が圧勝し、天津選手は サンティリアンに圧勝してるんですよね。 つまり天津選手がもうすでにかなりレベル の高い領域に至っているのが分かって いただけるかなと思います。脱線しました が話を琢磨天身戦に戻したいと思います。 天津選手はこれまで通り基本的にはリング を広く使って打って離れてのアウト ボクシングで来るはずです。試合の序盤は 琢磨選手もそれに付き合って警戒の試合、 カウンターの取り合いという手数の少ない 展開になると思います。この試合はWBC のベルトをかけた試合なので4ラウンドを 終えた段階でスコアが公開されることに なります。その時点でのスコアで3対0の 差が開いていれば劣静に立った方がより 攻撃的な戦術にシフトして試合は大きく 動き出すはずですがそれ以外のタースコア であれば次の8ラウンド終了後のスコアの 公開までアクションの少ない攻着状態が 続くかもしれません。私は8ラウンド終了 後のスクアの公開から熱い打撃戦が見れる んじゃないかと期待しています。私が期待 しているのは琢磨選手の気持ちの入った 戦いです。く戦のようなどこか集中力に かけたような戦いはもう終わりです。終盤 のスタミナは経験豊富な琢磨選手の方が 上回っていると思うので8ラウンド終了の 時点で勝っていようが負けていようが包 選手が琢磨戦で見せたあのガムシラに前に 出て打ちまくる魂のボクシングを見せて 欲しいと願っています。天津選手には1発 の破壊力はないので打撃戦に出ることに 大きなリスクはないはずです。モロニーが 天身戦の最終回で天身をあと1歩まで 追い詰めたあの戦い方、あの動き。選手が 琢選手に終盤で浴びせた波上攻撃を今度は 琢磨選手が見せる番だと思います。それが できれば琢磨選手がきっと勝つと思います 。これはモロニーの天身戦の最終回の手数 と津選手の琢磨戦の終盤の手数です。 改めて選手の手数は本当にすごいなと思う んですが、全て手数の多い方がラウンドを 取っています。ボクシングスキルに差が ないのなら、手数で確実に相手を上回れば スコアは自分についてくるはずです。単純 なことですが、終盤の疲れがピークに来て いる状態で手数を出すというのは分かって いてもできないものです。そこを テクニックに逃げて受け身に回るのでは なく、自分を振い立たせて攻める気持ちを 拳にぶつけていけるかどうかだと思います 。つ選手の気持ちに飲み込まれて悔の残る 配線を経験した琢磨選手。一時は引退も 自分の中で散らついたものの天身戦という 絶好の復活のチャンスに迷いはありません でした。天戦は過去の22戦のどの試合 よりも過酷なトレーニングを積んで最高の モチベーションで望んでくるでしょうし、 生まれ変わった琢磨選手の有が見れると 思います。ということで私の予想は金差 判定で琢磨選手の勝利です。 話は変わりますが天津モニー戦について1 ラウンド目を天津選手につけたジャッジが いたり10ランド目を天津選手につけた ジャッジもいて首をかげてしまいます。 ボクサーは命を削って試合をしているわけ で、ジャッジの誤った判定が選手の勝敗や ボクシング人生を左右することはあっては ならないと思います。接戦が予想される 琢磨天身戦は優秀な観察癌を持った ジャッジが3名揃ってくれることを願う ばかりです。ちなみに私たちのド肝雲を 抜いた西田涼介戦の中谷選手の初回の猛行 ですが、中谷選手は初回に100発以上の 手活を出していたんですよね。 先のことを考えずに出したわけではなく、フルラウンドの戦いを見据えた上での初回のこの手風ですから本当に信じられません。天津選手は先日この試合に向けてこんなことを言っていました。 だけですよ。もちろん負けのことは一切 考えてないですし、負けないですけど負け たからで言って僕から全て奪えると思うの よっていうのは常に思ってますし、負ける こともあるんだろうなっていうその 受け入れる覚悟も僕は持ですから、だから こそ俺が勝つのかなってかっ 奪うなんて言ってないし、試合前に負けた 時のための防御線を張りつつ、だからこそ 勝つんだというのは匠な言葉のレトリック ですよね、僕が必ず勝ちますの一言の方が 潔ぎてかっこいいのになと思いました。 つ対琢磨線は半が引キで津選手を応援し ましたが、琢磨対天身戦は2連敗は すなわち引退への引動にもなり得ますし、 排水の陣で望むであろう琢磨選手を応援し ます。天津選手は常にポジティブで メンタルが強くエンタメ性も抜群でまさに 格闘議会の太陽のような存在だと思います 。ですが今回の日本人対決については太陽 ではなく月のような琢磨選手が光り輝いて 欲しいと思います。今回の動画はここまで です。少しは楽しんでいただけたでしょう か?これからもボクシング解体新独自の 視点でボクシングの醍醐みをお伝えして いきますので、よかったらチャンネル登録 をよろしくお願いします。ご視聴 ありがとうございました。ボクシング解体 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45 Comments

  1. 最後の天心のこういうところ、素直に応援できないんだよなぁ、、、とんでもない逸材なんだけど

  2. アンカハスを倒したときには一皮剥けたかなと思いましたが 結局は気持ちの差で天心が勝つと思います

  3. 倒れないで12R闘い抜けるだげでも気持ち強くないと出来ないのに、それでも気持ち負けかぁ。凄い世界ですね。

  4. 対戦相手の実力や戦績で判断するのが一番正解に近いよね。相性もあるけどそれが響くのは少ない。

  5. 拓真が月はそうかもしれないけど、天心が太陽 って感じはしないんだよなぁ。
    ファンは多いんだろうけど、なんかカルト的な感じ。ボクシングじゃなくて天心についてるファンが多数だろうしね。
    ボクシングの太陽といったら、ベタだけど井上尚弥とか拳四朗とか、その次の世代で中谷とか っていうイメージ。こういう強敵から逃げずに戦うファイターにこそふさわしい。

  6. ロッタンにもパンチ効いてなかったし武尊戦のあのドンピシャのカウンターでもすぐ立ってきたのを見てもKOよりアンタッチャブル型を目指してほしい

  7. 拓真に勝ってほしいけど、メンタルの差で天心が勝っちゃうんじゃないかな。。

  8. 判定については難しいよね
    10ポイントマストシステムだからジャッジの好みになってくるだろうしね
    まぁ私も主と同様に拓真の僅差判定勝ちだと予想するな

  9. もう少し客観的に見て欲しかったな。今回の解説はめずらしく主観と言うか願望が見えるね。

  10. 拓真に勝って欲しいけど、ぶっちゃけ天心が勝つと思う。

    拓真と天心では持っているものが違いすぎる。スペックも気持ちもファイトIQも。

    愚直にボクシングに打ち込んだ拓真と、転向して3年弱の天心。

    努力や積み重ねは報われないという厳しい現実を知ることになると予想する。

  11. どちらにしてもKOで決めて欲しいです
    判定だと多かれ少なかれ憶測が入って来るから

  12. 拓真がガムシャラに前に出て、途中苦しい場面もありながら後半KO勝ちでもしようもんなら、間違いなくオレは泣く。

  13. 最近の練習動画みると天心の左ストレートが増田陸みたいな体重移動してて、パンチがかなり強くなってるかも。

  14. 底には誰よりも熱い気持ちがありながら冷静な分析を前面に出してる解体さん
    でも今回は冷静さより拓真選手を叱咤激励するようなボクシングへの熱い想いに感動しました!

  15. 見解は間違いないです。ただ一つ見落としているとすれば現在進行形の天心の伸び代と上達、進化です。たった7戦で井上拓真と戦えるほどに進化し続けてますよね…それを加味すれば帝拳の見立てが正しいと思うので個人的に中差から大差で天心が勝つと予想します。

  16. 私も現場で試合見てましたよ。モロニーのワンツーが確実に当たってました。天心選手は、人並外れた運動神経で審判をごまかしましたね。私も、拓真選手だと思います。

  17. 100%判定でしょ
    ってか凄く楽しみにしてる人多いいけど 俺の予想だと超塩試合で天心が勝つと思う
    拓真選手に勝って欲しいけど
    天心の負けないボクシングに拓真選手は勝てない気がする

  18. 天心選手の五歳から空手を始め、十歳で世界チャンピオンになり、アマチュアキックボクシングで多くの試合に勝ち、高校生からプロキックボクサーになり、すぐに世界チャンピオンを獲り、RIZINで知名度を上げ、MMAも数試合経験し、ザマッチで9分間で10億円くらいのギャラを獲れるスーパー選手となり、ボクシングの世界に入りました。
    僻み、妬みの中で、自分の生き様を貫く天心選手に頑張ってもらいたいです。
    ボクシングの試合は、アマ0戦、プロ7戦で、世界にチャレンジ出来ることは偉大です。
    アンチの方々は、何故、そこまでたたくのか⁈

  19. まったくもって同意です。この試合は勝敗予想云々より、拓真選手に勝ってほしい!強くそう願います。

  20. 井上は1R KOを目標に、最初から猛攻が最善策なんじゃないかと思う。天心のパンチなら当たっても倒れないだろうし、スタミナも自分が上だと思ってるだろうし、メリットしかない気がする。

  21. 拓真か天心か、ほんとに判らない。
    前半は遠めでスピードを生かした高度な技術戦、3ラウンド辺りから近くなり取って取られての僅差のラウンド、後半急にギアを戻した天心が締めくくって勝利と予想します。
    拓真が急に生き返るイメージがないので

  22. この2人なら間違いなく判定でしょ
    でもそろそろ天心は負けた方がいい
    というのも、天心レベルが無敗のチャンピオンなんて日本の恥ですから

  23. んー、いつも楽しみにしてるからこそ、なんか残念な感じ。予想は好きでいいんだけど、もう少しフェアな語り口がよかったな

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