11月15日にエフエム甲府の「スポチャン!763」に実行委員長の杉田美海さんが出演しました。
スポちゃんヒーローインタビュー。 時刻は1時29分です。スポちゃんハーフ タイムの時間になりました。このコーナー では地元山梨で活躍している人団体に スポットを当てて活動内容や裏方で活動 をさ支えている方などにお話伺っていき ます。今日は山梨県が社会課題に向き合う ビジネスや地域での挑戦を後押しする山梨 初のローカルゼブラ育成プロジェクト山梨 インパクトチャレンジとして今年度から 新たに開始したプロジェクトの1つビバ 交付加年テプロジェクト実行委員会の活動 についてお話伺っていきます。 スタジオにはリバ交付加年手プロジェクト実行委員会実行委員長で山梨学院大学 2 年生の杉田美ゆうさんにお越しいただきました。杉田さんこんにちは。 こんにちは。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。今日もスタジオの外っさな空。その空と同じ今日はブルーのニット姿でスタジオに来ていただきました。爽やかです。 まずは杉田さんどんな方なのか自己紹介をお願いします。 はい、えっと、このラジオお聞きの皆さん 初めまして。えっと、山梨学院大学経営学 部2年生の杉田美と言います。え、出身は 山梨県南アルプス市で、えっと、高校時代 の探求活動をきっかけに地域の課題解決や 活性化に関心を持つようになりました。 え、そう、本当に地域活動をすることが大好きで、こう将来もこの分野に関わっていきたいなという思いがあって、こうはい。現在はあの NPO 法人トップファン山梨っていうこう団体を中心に活動を続けています。 はい。もう高校時代から活動を通じて地域を盛り上げる活動していきたいなっていうので はい。 実際大学に入学されて一歩踏み出して こういう活動をされています。 あの面白そうなプロジェクトだなと思いましたけれど ありがとうございます。 まずはこの坂からも誓いです。加年駅から始まる勝利と地域の物語というプロジェクトということなんですけれど うん。 これ面白い興味惹かれるキャッチフレーズだなと思いました。 そうですね。 今回のこのプロジェクトの目標、そしてなぜ 加年定期なのか、こちらも教えてください。 うん。はい。 えっと、まずこのプロジェクトの目標は、えっと、仮年定期にこうなぜしたのかっていうところにも繋がってくるんですけれども、こう仮念期を金を手にする駅っていう、こう新しい水を、えっと、したいと思っていて、 それを通して、こうスポーツの必勝祈願のご利益ア区域としてこう定着させて自然と人が集まって、こう地域の人が繋がれる、そしてそんな地域に誇りを持てるようなご勝利の成地を実現したいな という風に思っています。 なるほど。あの加年定期 JR の加念です。漢字で書くと、ま、お金とかゴールド緊という字、それからハンドの低に駅で加ね手駅は 確かに金ってあのなんかご利役がありそうなとってもこういい名前ですよね。 はい。 そこをきっかけにして地域活性化につなげていきたいということなんですね。 はい。そうですね。 なんかこう、例えばこう、アスリートの方だったりとか、こう受験生が その年定で祈ってで、そしたらそのえっと結果がこう良くなったみたいなそんな感じのこうストーリーが作っていけたらすごく嬉しいなという風に思っています。 なるほど。 この年定のネーミングこの着走を得て ここに行くとかここにいて何かを触るとととてもいいことがあるよ。 うん。はい。 合格するかもしれないし試合で勝てるよっていう風に最後に持っていって地域盛り上げるプロジェクトを立ち上げたということなんです。 になってます。 あの、今回山梨県のクラウドファンディング型 故郷農税を活用して集めた寄付を剣が補助金として付して社会課題解決に挑む企業家を総合的にサポートする仕組みということなんです。 どんな社会課題があるんでしょうか? そうですね、あの、歩府市の中心部にあるこの駅はこう毎日多くの、えっと、高校生だったりとか、こう大学生がこう通学とかでこう利用をしているんですけれども、え、 その駅員さんもいなければっていうその無人としてちょっと長い間あまりこう特別注目されるっていうことがこうなかったんですけれども、 えっと、元々こうつけられていた加年のう 意味とは少し変わってはいますが、その 加念手という名前を演技のいいものにこう あかって、こうスポーツを通じて地域を 盛り上げられる拠点にしていけたら、こう 地域の皆さんとこう繋がる機会も作れるん じゃないかなという風に思っていたり、 あとはえっと最近こう私がこう体感として 感じるのは部活度を始めとするこう スポーツをする人が減っているんじゃない かなっていうものをちょっと課題感として 感じていてで 私、あの、高校生の頃に野球部のマネージャーをはい。していた経験が はい。あるんですけれども、なんかそのスポーツだからこそこうできた経験だったりとかその掛けがえのない時間みたいなそういう思い出っていうことだったり学べたことがたくさんあったのでそのどんな形であれこう今後スポーツに関わる人がまたこう増えていってくれたら嬉しいなっていう思いもありますね。 なるほど。 あの、スポーツからも、そして地域課題解決、そして盛り上げという点からも 1 つプロジェクトを通して取り組んでいきたい。 はい。 この家念手に関して考えると社会課題を洗い出してそれもこう若い視点の皆さんの目を大切にして うん。うん。うん。 あの、改めてどんな活動を具体的にしていきたいと いう風に考えてますか? そうですね。はい。 えっと、私がこれから行ってきたいなと考えている、えっと、大きな試作というものがありまして、えっと、まず 1 つ目は駅を象徴化したいなという風に思っていますというのも、あの、仮年定駅はこう見た目としては、ま、ごく普通の駅なんですけれども、 その、えっと、ペイントをしてゴールドにしたりだとか、 あとは、えっと、そこにあ のそうですね、金のエマみたいなものを置いて で、そこでこう自分の目標とかをかけるようなものを作ったり、スポーツミくじを置いたりっていうのがまず 1つ目の試作で はい。 で、こう2 つ目の試作としては、えっと、定期的なこうイベントを開催したいなという風に思っていて、 駅で、 そうですね、駅というか、その仮年底地域で行えればはい。 いいなと思っているんですけれども、 あの、実際にこう山梨にこうゆかりのあるアスリートの方とかをお招きしてこう、ま、そうですね、トークイベントみたいなのを行ったりだとか、あとドリームマッチとかもできたらいいなっていう風に思ってたり おお。活躍されたあのチーム同士対決するとか。 あ、そうですね。 なんかそういうのもワクワクするなと思っていたり で、その地域の方が繋がれるっていう点で言うと、あの、なんか体育祭みたいなそんな感じのイベントができたら面白そうだなっていうのも思っていたりします。 ああ、今あの学校も当配合されたりとかお子さんの出張率が低下して学校の子供たちの数も減っているっていうのを耳にしますけれどもそういう今だからこそ はい。はい。 運動会のようなものをやって、これはもう小学校とかに関わらずですよね。 はい。そうですね。本当に子供からお年寄りの方まで幅広く繋がれる場所になったらいいなと思ってます。 面白いですね。 なんかこう想像していくだけで今お話を伺ってなんかみんなの笑顔を思い浮かべて必然的に私自身もなんか笑顔になっているっていう あい連鎖がなんかこれ 生まれてきそうだなっていう風に感じました。 うん。はい。 あの、今回改めて家手の社会課題、あの、洗い直して、 あの、活動されるわけですけれども はい。 どういう風にこう活動していきたいなっていう風に考えてらっしゃいますか? そうですね。 えっと、今この、えっと、プロジェクトでは、あの、市の子町っていうところにある、あの、あ子商店っていうところをこう中心にこ地域の住民の方だったりとか、あとは学生だったりとか がこう集まってこの町に新しい風を起こしたいっていう思いから固定期的になんかこうアイスとかを食べながら思いをはい。 共有するそんな時間を作っていて、あの、家年定期のこう歴史だったりとか演技のいい名前に光を当てて、こう人が集まって応援する場を作るために、こう、どんなことをしたらいいかみたいなアイデアがすごく出て いるそんな場があります。 なのでそこでこうキャラクターのまだ過小ですが仮ね君だったりとかあとはこう若者 がこう挑戦を支えるそんな仕掛け作りをしていけたらいいなという風に思っていて はあ はい 元々はそのあ子町のあ子ご商店これでいろんなこう町にいろんな新しい風を起こしたいっていう思い はい そういうところからスタートして じゃあ 加年駅 名前もね、着との橋スタート地点となって みんながえる場所 そこを作っていこうよ。 そうですね。まずはそういうところからスタートしていきたいっていう思いはあります。な ワクワクします。 はい。 ということはこれ加ねて駅っていう名前が出ましたけど通常私たちが考える駅とはちょっとこう重向きも違ってきそうですね。 そうですね。なんかこうただのこう駅の 活用っていう部分ではなくて、こう勝利を 願うアスリートだったりとか、こう夢を 追って日々頑張ってる受験生だったりと かっていうこう新しい挑戦を始める人に とってこの駅に立ち寄る全てのこう チャレンジャーの人たちをこうお互いに 応援し合って その思いが交差する の場を作 に思ます。 ああ、そういう言葉を聞くとすごくこう後押し背中をしてもらえるような気持ちになるんですけどうん。はい。 あの、先ほどね運動会っていう言葉が出ました。お子さんからあのお年寄りの方まで、年配の方までっていう風に出ましたけど、チャレンジってうん。うん。 決して若い方に限られてるものではなくって、どの世代にも均等に 手にしていものですもんね。 そうです。はい。 そこを後押ししてくださる場があるっていうのは町が勇気づけられる。 この町に暮らす人たちが勇気づけられるなっていう風に感じます。 はい。そうですね。なんかこう応援される側する側ってこう別れるんじゃなくてこうお互いに私はこれを頑張りたい。私はこれを頑張りたいみたいな思いがどうばみたいなものになったらいいなっていう風な思いがあります。 なるほど。そういうこういう風にしたいな。 現実としてはまだできてなかったとしても、こういう風にしたいっていう思いをこうこっちに発信してもらうと頑張れと思うしよっしゃじゃ私も何か頑張るぞっていう気持ちになるからすごくプラスのことがいっぱい発信される場所 エリアってことになりそうですね。 はい。 ああ、ワクワクするなあ。ただの駅ではない。 はい。 しかもあれでしたね。さっきおっしゃっていたのがあの金色にペイントするっていうのもおっしゃってました。 あ、そうですね。あの、やっぱりこう駅に そのご利があるみたいな、こう、意付けを パッとその、こう、今の段階から作るのっ ていうのってやっぱりこうビジュアル的な 部分だったり、ハードのこう設備みたいな のがすごく必要になってくるんじゃないか なという風に思っていて、まずもう そもそもでも私がこの金色の駅にワクワク をすごく感じているんです。あの、 なかなかこう見たこともなければ はい。 でもなんかあそこだとなんかもうご利役がこうありそうなっていうのがすごく伝わってくる場所になるのではい。 ま、そこはあの本当にビジュアルみたいなものはきっかけにもっとこう中身としては繋がれるっていうところだったりうん。 そうですね。 なんかそのご利役のあるこうこれのステッカーを持っていたらからその優勝したみたいなそういうグッズ展開みたいなのもしていきたいなっていう風に思っていて ああ でもうこう実際にあの何枚かはもうあのも地域の方であのゲットしてくださった方がいいんですけれども すでに はい。そうですね。 その加ね君がそうプリントされたステッカーがあるんですけど、 キャラクターま、過称ということでしたけれもカレンテ君 どういったキャラクターなのかもすごく楽しみです。 あの実際にあのクラウドファンディングということもありましたけれども少しずつお金が集まっていくとさらにどんな具体的な取り組み目指していきたいっていう風に考えてますか? そうですね。 えっと、先ほどからこう言ってるようなこの駅のシンボル化みたいなものだけではなくて、 えっと、なんかこう、こんな場所があるんだみたいな、そういうものを届けていきたいなという風に思っています。 そのSNS だったりとかをこう中心にこの地域を盛り上げようとしている人がいるとか、あとはこういう頑張ってる自分を応援してくれるかもしれないみたいなそんなものをこう届けたいなっていうものだったり はい。 あとは、えっと、こう挑戦する人をこう応援するような、そういうこの駅がこう集まる理由になるような そんなイベントを行いたいなと思っていたり うん。はい。 あとは、えっと、この、えっと、活動を 1 度切りで終わらせるのではなくて、継続的にこう続いていくように、あの、挑戦する仲間同士がオンライン上で繋がれるようなそんなウェブサイトを作ったりだとか、こう、駅には未来日記っていうものを置いて、なんかこう、私これを頑張りたいですっていうのを書いたらそこにこうメッセージが集まるような伝言ノートみたいなものを書いて、こう の思いが通じるようなものを作ったり、あとは、えっと、そうですね、今はまだこうステッカーだったりとか駅名のプレートのキーホルダーみたいなものとかにが、えっと、グッズとしてはあるんですけれども、なんか実際にこうマスコットキャラクターみたいなものを作って、こう試合中のお守り的な感じで なるほど。 緊張する瞬間、緊迫の瞬間ってなんかすごいそワそわしちゃう気持ちがあると思うんですけど、なんかそういう時に安心するようなそんなこうグッズみたいなものも作っていけたらいいなと思ってます。 お話を伺っていると新しいものと昔のもの新旧があの折り混ざっているなと思いました。 SNS って現代の新しいものがある一方で、あの伝言ノート、未来日記昔から私たちの生活のに中に行きづいているもの心と心が書くことで繋がっていけるものそれから山梨のいいところ今あるものっていう要素真旧のものがミックスされながらここから新しい形で発信されていくんだなっていう風に思うとます ワクワクしてきました。 はい。 こういったプロジェクトの案内とかクラウドファンディングの方法、こういったものをどうやったら知ることができるんでしょうか? そうですね。 あの、まずクラウドファンディングなんですけれども、えっと、こちらはあの剣が行っているあのものになっているんですけれども、あのフォグッドという名前の、えっと、故里納税型のクラウドファンディングを行って、 で、えっと、それ以外にも、ま、 SNSで発信をしていて、えっと、例えば Instagramであったり、 Facebookであったり、X であったり、あとはノート記事っていうよう ところにこう最終的には行きついてそこからあのこのプロジェクトの思いだったりとか あとはえっとこのクラウドファンディングってどんな仕組みなのかみたいなそんなようなこう説明が載っているようなサイトも展開しています。 はあ。詳しくは是非ホームページ InstagramなどのSNS チェックしていただきたいと思います。 はい。 ラジオ聞きの方にメッセージ杉田さんからお願いします。 はい。えっと、この加年定期から始まる 勝利と地域の物語ということで、えっと、 ま、これらのこう施策を通してこの アスリートの成地とこう地域の皆さんが 繋がれるそんな、えっと、遺行の場にして いきたいなという風に思っています。本当 にでもこのプロジェクトは私たちのこの 実行委員だったりの力だけではこう実現 できるものではないのでその皆さんからの 応援だったりとかあとそういうサポート みたいなもの是非こういただけると私たち の励みにもなりますし本当にあの嬉しいな という風に思っているのでなんかこう是非 私たちが盛り上げるというよりも私たちと 一緒にその地域を盛り上げていけたらいい なという風に思っていはい。まずは SNSなどで活動を 確認していただきたいなと思います。 はい。 SNSなど調べる場合は はい。 そうですね、山梨インパクトプロジェクトっていうところでこう調べていただけるとえっとこのビバカテプロジェクト出てくると思うので是非はい。はい。 検索をしていただけると嬉しいです。 はい。今日は山梨県が社会課題に向き合う ビジネスや地域での挑戦を後押しする山梨 初ローカルゼブラ育成プロジェクト山梨 インパクトチャレンジとして今年度から 新たに開始したプロジェクトの1つビバ 交付加年手プロジェクト実行委員会につき ましてこのビバー交付加年手プロジェクト 実行委員会実行委員長で山学院大学2 年生杉田美ゆさんにお話を伺いました。素敵なお話を聞かせていただきました。あのこの番組としても少しでもこんな一緒に共同していけたらいいなという風に思いますので今後ともよろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 杉田さんありがとうございました。 ありがとうございました。 以上スポちゃんハーフタイムのコーナーでした。 はい。
11月15日、VIVA甲府金手プロジェクト実行委員長の杉田美海さんが、エフエム甲府の生放送番組「スポチャン!763」に出演しました。土曜の正午からの3時間番組で、地域のスポーツや活動を盛り上げる番組の中、杉田さんは「スポチャン!ハーフタイム」コーナーにてプロジェクトの理念やこれまでの歩み、今後の展望について熱く語りました。
エフエム甲府の古屋祐一さん、パーソナリティーの岸則子さんはじめ番組スタッフの皆さま、そして番組を聴いてくださった皆さまに心より感謝申し上げます。
▽クラウドファンディングページはこちら
https://furusato-forgood.jp/projects/000393
今後の温かいご支援・ご拡散をよろしくお願いいたします。
参考リンク
▽「VIVA金手」プロジェクト始動 スポーツの日に金手駅キーホルダー発売(甲府経済新聞)
https://kofu.keizai.biz/headline/427/
▽ソーシャルイノベーター成長支援事業費補助金(クラウドファンディング型ふるさと納税)
https://www.pref.yamanashi.jp/biz-brand/socialhojokin.html
▽補助金最大178万円! 社会課題解決プロジェクトを募集!
ソーシャルイノベーター成長支援事業 クラウドファンディング型ふるさと納税を活用
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000405.000078927.html
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