私をスキーに連れてって【ロケ地探しの旅】志賀万座ツアーコースの入口

ここか。 ここだ。 ここだよ。 間違いない。 ここだ。 こっから入ったんだ。 [音楽] さんにサロットを届けるためツアコースで漫画に向かいます。 バカ野郎。 シ峠ホテルチし峠ホテ で しました。 ましょう。 はい、皆様こんばんは。渡るチャンネル です。今回は滋賀ツアコース点のロケ探し の旅です。今ご案内したのが守のツアー コースの入り口でして、昔はあそこに実際 ツアーコースの看板が立っていたようなん ですね。もちろん映画の看板じゃないです よ。今は撤去されてます。ただしご存知の 方もいらっしゃると思いますけれども、 ここは吉田平によりて草に向かうツア コースで 映画に登場する滋賀漫ざのツアコースでは ないんですね。実際の漫才へのツアコース はここを降りずに国道沿用まっすぐ進むん ですよ。で、映画でのこの撮影場所、この 場所ですね、ロケ地なんですけれども、実 は先ほどの支守峠のツアーコースの入り口 とは異なるところでどうも撮影されてる みたいなんですね。そこで、え、今回は 撮影場所、このルケ地はどこなのかを考察 してみようと思います。 あ、ちょっと説明が地図を見ながらないと 難しいので、今回は別取りでお話をさせて いただきます。映画の動画と地図を多く 使いますので、うーん、そのまま出すとね 、もしかしたら権利の関係があるかもしれ ないので、このパソコンの画面を使ってお 話をしていきたいと思います。 パソコンなんでね、ちょっと見にくいかも しれませんが、そういう理由ですので、 何卒ぞご容赦ください。それでは動画と 地図でツアーコースのロケチの話をさせて いただきますね。 ちなみに今回ロケチの場所がほぼ特定でき たのは実はBluay版を買って見てたん ですよ。 DVDでずっと見てる時は気づかなかった んですよね。ま、見えてたのかもしれない んですが分かんなかったですよね。 ヒントは 赤い屋根です。 赤い屋根。 はい。え、ここですけれども、ちょっとね 、あの、DVDで分からないんですが、 ここのところなんですね。ここのところに 赤い屋根の建物が見えるんですよ。で、 この山の形ですね。この山の形でこっちは 岡の方になるんですがこの山の形を見ると ですね吉イのヒュってですね、 吉賀平は草のツアーコースで有名で草白根 さんの北側に広がる出現軍です。この動画 では奥が草の街になります。吉賀平出現の これですね。吉賀平手のこれ。これ、これ 、これ吉田ヒュってここですね。ここが ここに見えてるんですよ。ここのところ です。ここのところ。これ、この赤い屋根 がですね。で、この山ですね。この山 が この山がここですね。 ちょっとGoogleアースに行ってみ ます。え、Googleアスですね。 ブラースここがあ、ここがですね、え、 横手山の電波灯のあるところですね。で、 え、ここがあのゲレンデです。え、守の2 本のゲレンデ。こっち側にあの作業用の 道路があるんですけれども で、え、このツアーコースの入り口なん ですが、ツアーコースの入り口が ここになります。ここ駐車場ですね。守の 駐車場があって、ここが守ホテルでここ です。ここから、え、吉賀平に降りる コース、9草の方ですね。草の方に降りる 道があるんですよ。この方がルートがある ですね。 ルートがあるんですね。で、このですね、 吉賀平に折り切る おそらく 手前ですね。 で、吉賀大がここなんですが、こはこの 辺りから、この辺りからかなり降りた ところなんですね。こう吉ヶが見えてます のでこの辺りから取ったあのこのヒュっテ が見えるんですが ヒュってですね赤い屋根ですねの風景があ この辺から取った風景があぶ 峠 ですけどもこの辺りから取った吉賀平の 方向がこれじゃないかなとこれじゃないか なと思うんです辺です え、国道最高地点が ここですね。ここあたりでおそらく前です ね。前この国道最高地点の近くにツア ルートがあったと思うんですよね。この辺 ですか?この辺かな?で、ここからあ、見 た絵がで、ここをちょっと降りたところ から見た絵が で、え、これですね。で、これ奥があ、草 になるわけですよ。こういう位置関係です ね。吉賀平、吉賀平ですね。 こういう感じだと思うんですよ。この辺 から見たいがこれだと思います。今穴きつ ルートなのかもしれません。 ここですね。ここのコーナー。ここですね 。ここから ここのから奥に朝前が見えてここの シャーメンからこういう風にこれですね。 これ があ、 ここから見たおカですね。これです。 [音楽] [音楽] [音楽] おそらくこの辺から取ってるんじゃないか なと 思うんですよね。 そうですよね。 こまみなんですがで、ここにおカがあって 、で、ここの斜面を滑ってるんですよ。 ここの斜面を滑ってんですね。 ここからですね。 ここがこう奥が朝山ですね。見えますね。 朝山が ここからこう見てるんですよ。で、この 斜面を ここですね。 この斜面を滑ってるんですよ。おそらく スノーモーベルでここまで行ってんですよ ね。ここまで、え、降りてくと 最高にいいんですよね。 で、ここですね。麓元で会おうとスタート 切ッタのセリフでスタートするんですよ。 このシーン。これはですね、編集の富田 尾夫さんがこの曲を使うこと、ブリザード を使うことにはなってたんですが、この セリフですね、麓元で会おうとスタート 切ったをこのスタートのシーンに合わせた のが富田さんなんですね。すごいすよね。 そこまで考えたらババさんは後でそれを 聞いて感動したらしいですけどお 会いたい早く早く この 中を駆け抜けて埋れそうでも迷ばないよ あなたが愛いと生きられない。 [音楽] の明かりもかもプリだと 声が耳に響くて見えない道を手探りで あなたの影を探し続ける涙も 雪に溶けて消えた正信じるしかないの 会いたい早く早く この吹きの中を駆け抜けて埋れそうでも迷ばないよなと [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ヘ [音楽]

細かすぎて伝わらない?かもしれない「わたスキ」ロケ地探しの旅。ファンにとっては聖地巡りの旅。
今回は映画「私をスキーに連れてって」のクライマックス。SALLOT一式を万座に届けるためにツアーコースに向かった優ちゃん(原田知世さん)を矢野くん(三上博史さん)が後を追うパートです。
志賀万座ツアーコースの入口に立つ矢野くんの勇姿は、ユーミンの名曲「ブリザード」をバックに非常に印象的なシーンでした。
また急峻な斜面を滑る優ちゃんの健気な姿は、スキーファンのみならず見惚れたものです。

ロケ地探しの旅のヤマとなる志賀万座ツアーコースですが、映画では実際のコースとは異なっています。
今回の動画では映画でのツアーコースのヒントになったと思われる渋峠のツアーコース入口を紹介します。

また実際のロケ地と思われるポイントを、今回は地図を使って考察しました。推定される撮影ポイントは冬季はスノーモービルでないと探索できない場所なのですが、撮影場所かが分かっただけでも個人的には満足でした。

最後に紹介する「渋峠ホテル」は今となっては貴重な「わたスキ」が実感できるロケ地、ファンにとっては聖地です。
そこにあるオフショットは、ファンの皆さんにぜひ一度みてもらいたい貴重なものです。

稚拙な動画ですが楽しんでいただければ幸いです。

カメラ: iPhone13Pro, Insta360 X2

動画
映画「私をスキーに連れてって」より
監督:馬場康夫
原作:ホイチョイ・プロダクション
制作:フジテレビジョン/小学館

1 Comment

  1. いつも拝見しております。
    最後のオフショットの写真をみてると当時を思い出して泣けてきます(;_:)

    春になったら、写真を見てきます。
    ありがとうございました。

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