【ボクシングラジオ】エスピノサvs井上尚弥…どうなる?
さあ、始まりました。ボクシングの ボクシングによるボクシングのための ボクシング。私DJボクシングアの ボクシングでございます。 えー、さあ、今回の放送ですが、今回は 先週末現地時間11月15日の土曜日に メキシコ2と行われていたWBO世界 フェザー級タイトルマッチ、ラファエル SP対アーナルド怪の異戦を中心に最近 話題のボクシングトピックについて話をし ていきたいと思います。 ま、SPの怪の試合もそうですし、あとは クリスUバングジュニア対このアベンの 試合についても触れていくので、この辺り の試合をまだ見ておらず結果をネタバレし て欲しくないという人は一旦ここで動画を 止めて試合を見てから持ってきて いただければ幸いです。 えーさ、ということで、ま、まずさらっと クリスバングジュニア対コナー便の再戦に ついて簡単に振り返えていきますが、試合 結果としてはコナー便の3対0判定勝利。 ま、初戦では負けたこのアベンの方が今回 の再戦では最終12ラウンドに2度の ダウンを奪う割と一方的な展開で大判定 勝利を収めることになりました。 ま、公式ジャチのスコアが最大12 ポイントさつくも明確な便の勝利でした からね。ま、見事なリベンジと言えるんで はないでしょうか。 ま、Uバンクと便はそれなりにコアの ボクシングファンだったらご存知の通り お父さん同士も元世界チャンピオンクラス のプロボクサーでライバル同士だったん ですよね。 クリスUバンクジュニアのお父さんである クリスUバンクシニアとコナーベンの お父さんであるナイジェルベン。彼らは 1990年代にお互い世界チャンピオンと して活躍していたわけですが、この お父さん同士が当時2回やり合って初戦が Uバングシニアの勝利。そして2戦目が ドロー判定の引き分け。ま、一生1分けで Uバクシニアの方が勝ち越していたんです 。 で、そんな2人の息子であるクリスバンク ジュニアとコナベン。彼らも今年4月に 初戦を行い、その時はUバクジュニアの 勝利。なんで今回が親子2世代を通じて ベンファミリー初の勝利だったわけですね 。 ま、でもお父さん同士もとんでもない スターボクサーでしたし、その息子同士の 試合も2試合続けて現地会場に6万人以上 の客を集めるスーパービッグファイトに なりましたからね。ま、お父さんも息子 たちも2世代にわって本当にすごいなと。 ま、息子たちの場合Uバンクの方が体格が 大きく本来ウェルター級戦上のコナー便が ミドル級まで上げて試合をしていたわけ ですが、ま、便としては今回の勝利でもU バンクとは蹴りがついたし、今後は ウェルター級で戦っていきたいとそんな風 なゲも残していました。 た、ま、便ももう最後ウェルターで戦って から3年以上経ちますから、私は本当に 体重を作れるのか、ここは結構怪しい ところなんじゃないかなと僕は思ってい ます。だ、便としてはお父さんが持ってい たWBC世界タイトルが欲しいらしく、今 そのタイトルを持っているのはあのマリオ バリオス。 便の第1ターゲットはマリオバリオスで、 ま、他にもローランドロメロとかあるいは ライアンガルシア、デビンヘニの名前も 出していましたね。 でも本当にペンがウエルだけ戻ってくるん だったらそれガルシアとやってもヘンニー とやっても、ま、バリオスとやっても あるいはブライアンノーマンジュニアとか でやってもすごい面白い試合になりそうな んで、それはそれで楽しみ。多分どっち かって言うとウェルター級の体重を作るの は厳しそうだからスーパーウェルター級で ブーツとかバージラオールジュニアとかま 、フンドラとかその辺絡んでくれても 面白いんじゃないかなと。 ま、一時はね、禁糸薬物の妖請反応を出し てしまって、第1戦から知り添いた便でし たが、やっぱりカリスマ性は強いし、ま、 面白い試合をする選手ですからね。人気は 高く、彼がまた今名前をあげたような トップファイターたちを絡む未来に期待し ていこうと思います。 で、あとはトピックは変わりますけど、 あの、タンクとの対戦がキャンセルになっ ていたジェイクポール。彼がなんと アンソニー女子と対戦することが決まり ましたね。 ま、アンソニージョシア対ジェイクポール 開催は12月19日で配信元は Netflixとなります。 ま、タンクの大学が女子にな るっていうのは結構驚きでしたけど、ま、 でもある意味さすがのジェイクポールと Netflixのコンビ、タンクがダメ なら女者を引っ張り出してこれるその資金 力のでかさというのはとんでもないですね 。 ぶちゃタンク戦よりもビッグイベントに なったと思いますよ。 ま、ここに平岡アンディ選手とアントワン ラッセルの世界戦が引き続き組み込まれて くれるのか。ここはまだこの録音時点で はっきりしていないんで無事組み込まれて くれることを祈っています。 また女子と同じヘビー級の4弾統一 チャンピオンウシクがWBO大座を返上し て3団体統一チャンピオンになりましたね 。で、それによってWBOの暫定 チャンピオンだったファビーウォードリー が正規チャンピオンに繰り上がっています 。 で、このウォードリーのWBOに対する 指名挑戦権を持っているのは、あの、若き ライジングスターモーゼス板馬。 で、僕は前々からこのウードリー対馬の 試合が見たいんですけど、ちょっと問題な のが2人ともメイントレーナーが同じベン レイビソンなんですよね。 ま、トレーナーが同じ選手同士をや るっていうのはそこそこハードルが高いん で、ま、かなり大きなお金が動かない限り 試合実現は難しいんじゃないかという見方 もあります。 ま、この辺含めヘビー級戦にも注目して いきましょう。 え、そしてUバンク順にあたいコナーと 同じ日にこちらメキシコで行われていた WBO世界フェザー級タイトルマッチ ラファエルSP対アーノルド怪我。 こちら試合結果としてはチャンピオンSP の差の10ラウンド終了時TKO勝利。 ま、10ラウンドが終わった後の インターバル中に怪人陣営が危険の意思を 示し試合終了ということでしたね。 ま、この勝利でチャンピオンエスピノソの 戦績は28戦28勝24系を無敗。 ま、今回で世界タイトルを取ってから4 連続経王防衛に成功。 しかも今回の怪我含めその慶王者4人の うちの3人がSPさんに負けるまでは キャリアでKOされたこと1度もない選手 たちですからね。 ま、ちょっとこのSノザの強さというのが 化け物めてきたんではないかなと。 ま、もね、結構長いこと世界トップ戦戦っ てきている。紛れもない競豪でかなり強い 選手なわけですけど、ま、はっきり言って 試合内容は一方的。 やはりあのSPさんの慎長長いリーチに 怪我が苦しめられていたなという印象が 強い試合でしたね。 ま、とにかくなんと言ってもジャブの射程 距離が長いですし でリーチが長くて身長も高いんだけど自分 から積極的に手を出しに行けるま選手 であとは前手の使い方が試合をするたびに うまくなっているなという印象もあります かね。 の身長185cm、リーチ188cmと いうとんでもない体格から繰り出すロング ジャブは厄介なんですけど、それだけでは なく、ま、フェイント代わりだったり、 相手の反応を見るためちょんちょんと触る だけのポーイングジャブのようなジャブを ついたり、ま、あるいは相手との位置関係 を調整コントロールするための相手の使い 方だったり、ま、他にも突っ棒のようにし て相手の全身を阻む相手の使い方も含め、 とにかくこの左の使い方がすごい器用だっ たなと今回の試合を見て特に思いました。 ま、ロベシュとやった頃なんかよりも さらに強くなってますよね。 ま、あの対格で普通にフェザー級の体重を 作れるというのがそもそも才能だと思い ますし、 それで言って別に原力に苦しめられている ような、ま、打たれもろさだったり スタミナの何みたいなものもありません からね。それどころか最終ラウンドまで ガンガン手を出せるスタミナはあるわ。 今回も怪我のパンチを結構いいタイミング でもらうことはあれどケロっとしている 打たれ強さもある で左ジャブからの右アッパーみたいな怖い コンビネーションも強力だし このSPの差はね本当に強いチャンピオン ですよ。 ま、あのリングマガジンが出している階級 別ランキングで今フェザー級の最上位1位 にいるのも納得ですね。 試合をSPの差はとにかく他団体の チャンピオンたちと遠い戦がしたいと チャンピオンたちを対戦させろとアピール していましたが、その中でIBF チャンピオンのアンジェロレオと来年どこ かのタイミングで試合をするんじゃないか 。そんな噂も出ています。 ま、さっき言ったリングマガジンの フェザー級ランキング1位がSPの差で2 位がレオなんで、もしこの試合が実現した としたら勝った方がリングマガジンベルト も手に入れることになるかと思います。 だ、ま、レオはレオで来年2月の21日に あのカメ田と選手も対戦経験のあるレラと ドラミに相手に防衛戦を行うんで、ま、 あくまでそれに勝った場合実現するかも しれないということですね。 だ、ま、日本の中止選手もこのライス アリームとの試合が控いていて、そこで 勝てばIBF大座への指名挑戦権を獲得 することになる。 レオがドラミンに勝った場合、その次の 試合で中野ミきとアリーム戦の勝者とやる のか、あるいはSPの差との統一戦でコマ が進めるのか、ここは注目ポイントなのか なと。 だ、ま、このSPのさ、今後もし井選手が フェザー級に上げていくなら、今現時点で は最も攻略が難しい最難チャンピオンと 言っていいんではないでしょうか。 ま、まだエスピノサは全然フェザー級の 体場を作ることに問題はないと発言してい て、大座統一を目指していくそうですから 、仮に来年井上選手が上げてくるとして、 その時もフェザー級でチャンピオンやっ てる可能性十分ありえますよね。 ま、二上選手がカルネナスやった時、 SPナスも同じ工業に出ていて、その工業 の試合会見で2人が並んでるシーンがあり ましたが、ま、まるんまる頭1つ分身長が 違いましたからね。 慎重さで言うと今回の外と井上選手が大体 同じぐらいの身長なんで、ま、怪外戦見て てもあのリーチさを買いくって中に入って いかなきゃいけない難しさというのを ひシひしと感じた。 ま、怪我よりも当然井上選手の方が ステップスピードもハンドスピードも全然 早いですし、怪我にあの勝ち方をできた からと言って同じことが井にできるのかと いうのは全く別の話 だ。それでもあの井上に勝つとしたら やっぱりこういうSさんのような異常な 体格の持ち主とか、ま、飛び抜けた何かを 持っている選手だとも思うんですよね。 なんでこの飛び抜けた慎重、飛び抜けた リーチ、これというのがモンスター井上 さえ苦しめてしまう。今回の試合を見て そんな展開も十分考えられると、より一層 僕がそんなことを感じました。 ま、井上選手がアウトボクシングに徹すれ ばフェザー級でも全然勝てるという見方は ありますけど、ま、あの慎重さ、あの射程 範囲の長さの差がある場合、そう簡単に 距離を使いながらのアウトボクシングを しることができるのか、そう簡単にはでき ない気もしちゃいますよね。 で、SPさん本当にアッパーカットの タイミング、威力というのもすごいものを 持っていますから、下から潜り込んでくる 相手に対しての対策というのもちゃんと できている。 この井上vさスラファエルエスペド。これ はね、是非とも将来的に実現して欲しい戦 だなと。 ま、過去井上選手がやった長心ボクサーと いえばバンタム級天球のジェイミー マクドナル戦 だ。このマクドネルよりもSPはさらに 10cm近く身長高いですからね。 で、マクドネルより全然パワーも ボクシングの総合力も上ですから、もう 本当に、ま、本当にロビーに勝った時は ロベーシ好きの僕からしてちょっと ショックだったんですけど、ま、こんだけ 強いとロベーシに勝ったのも納得しちゃい ますよね。 ま、そんなラファエルSのさ、今後 アンジェロレオや、ニックボール、 あるいはスティーブンフルトンとの大座戦 ができるのか。他にも元チャンピオンの ベナドロペスとかWBC暫定チャンピオン のブルース収集カーリントもいますからね 。そういった選手らとSPの差が交わる 未来。ま、あるいは井選手がフェザー級に 上げた際このSPと交わる未来。その未来 を楽しみに今後もボクシングを楽しんで いきたいと思います。 あとは最後12月17日の ユネトボクシング4ま罪せ夜戦手対の試合 をメインにた工業ですけど、この ユネトボクシング4でWBO世界フライ級 タイトルマッチアンソニオラスクアが対 クワ原ラタク選手の試合も追加決定しまし たね。 ま、これもね、ま、元々オラスコアガとは 飯村受選手がやるという予定だったんです けど、飯村選手の怪我によりその大に桑原 選手が選ばれたと。 ま、オラスクワガも桑原選手もどちらも 攻撃力が高い選手ですし、スピードスター と呼ばれる桑原選手のスピードが試合の鍵 を握るのか、あるいはオラスクスクワガの パワフルさ、ま、一発の破壊力というのが 試合の鍵を握るのか。 ま、これは非常に勝負論になるいいカード だと思います。 ただ、ま、僕の中ではどうしても桑原選手 が有利役選手に乾杯してるイメージは強く 、 ま、勝敗予想するんだったらオラスクワガ になるかなと。 ま、感覚的には73ぐらいでオラスコアが 有利という感じですかね。一応個人的な 勝敗予想としてはオラスクワガの中盤 くらいでの京王を勝利としておこうかなと 。た、ま、桑原選手はスピードがあれば しっかりとオーラスコワガの豪快なパンチ を空転させポイントを取り切ることも できる気がするんで、ま、とにかくこの 工業選手対ドネアの試合も高京介選手 対ネサデオの試合も全部含めてがっつり 楽しんでいこうと思います。 え、ということで今回の放送はこの辺りで 終わりにしければと思いますが、今回話を してきたWBO世界フェザー級タイトル マッチ、ラファエルSP対アーノルド ケガイやあるいはクリスユバングジュニア 対このアベンの再戦、ま、その他もろ今回 の動画で触れたトピックについて皆様 それぞれのご意見やご感想もこの動画の コメント欄にておかせください。 え、それでは今回も最後までご視聴 いただき本当にありがとうございました。 よろしければTwitter、 Instagramのフォロー、 チャンネル登録やいいね、スーパー サンクスもしていただけると幸いです。え 、ではまた次回の放送でお会いしましょう 。
現地時間11月15日に行われたWBO世界フェザー級タイトルマッチ『ラファエル・エスピノサvsアーノルド・ケガイ』、ミドル級12回戦『クリス・ユーバンクJr.vsコナー・ベン』他!! 個人的な見解から試合結果を振り返ります!!
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#ボクシング #エスピノサvsケガイ #井上尚弥
38 Comments
ユーバンクJr.は、 ベンとの1Rで「今回はダメだ、厳しい」って思ったらしいですね。
コナーベンは父の持ってたWBCの緑のベルトが欲しいのみたいなので、バリオスとの交渉に出るんでしょうね♪
イタウマは直近のニュースを調べたらジャーメインフランクリンとの対戦濃厚とされてますね😊
井上目線でエスピノサを脅威とは感じないですけどね
ケガイのパンチもそこそこもらってたし
井上選手の右ストレート 左フック 左ボディで倒れると思います
エスピノサvsフィゲロア見てみたいです ここはエスピノサが打ち勝つかな
エスピノサvsシューシューも見てみたいですね(☆▽☆)
いくら井上だとしても185cm相手はめっちゃ苦戦しそう
PFP3位 不利な条件なんて 関係無さそう
クロフォードもカネロに勝ちました
あの身長でゴリゴリのファイタータイプというね…
オラスクアガvs桑原拓
ユーリ阿久井復帰戦
豪華興行になりました🔥
エスピノサは強い。今のメキシコ人で一番強いと思う。対井上だとしても過小評価していい訳ない。ロベイシにダウン取られた後に追い上げていく姿を見て本物だと思った
エスピは、ちょっと何か井上やるのは、うーん、うーん、あの体格、スッキリしません。😅
井上の瞬殺だと思うw
井上が余裕で勝つにきまってる。ムロジョンとあれだけ差があると予想したやつ少なかったよな?それと同じです。
まだエスピノサがファイタータイプだから勝ち目あると思う
あの身長リーチでフェザー級まで減量出来ることがひとつの能力、才能ですよね。
ロベイシ戦のダウンから成長して、それなりに被弾はするけどタフになってると思います。
エスピノサ戦は井上の光速の入りからのボディジャブが執拗に発射される。フルトンに「わかってるけど入りが見えない」と言わせたパンチ。エスピノサはフルトンと同じようにジャブにカウンター併せようとするが当たらないし井上が当てさせない。井上はステップワーク&ボディワークで翻弄しながらひたすらボディを削る。エスピノサは井上の動きについていけないしディフェンスが甘いからパンチはよくあたる。次第にボディを嫌がりガードが下がるのを待ってオーバーハンドの右から懐に潜り込んでのえぐるようなレバーブロー。
ルールOKとはいえ、階級の中で以上に高身長な選手って好きでは無い。
キャリントンかなり強いと思う
WBSSのトーナメントって最近あってんのかな?🤔軽量級から重量級まで階級事にトーナメントあれば絶対面白いのに!🥊
エスピノサなら、顔面は当たらないから、ボディーを狙って、体勢を崩したら顔面を狙えると思う。
クリーンヒットして徐々に削れてんのかな?って思ったら
いつのまにか逆にエスピノサがゴリゴリ削ってるパターンがあるのが厄介
その前に、173㎝の中谷に勝てるかどうか。
腹で瞬殺
恐らく海外の賭けでも一番の関心事は、井上が何ラウンドでエスピノサをKOするかになるだろう。
流石にあまりにも実力がかけ離れていて差が大きすぎる。そもそもスピードが遅すぎる。
もうジェイクポールはいいよ〜😂
普通にもっと面白い試合組んでおくれよ〜
エスピノサ対策のスパー相手ミドル級クラスから連れて来ないと185なんておらんよね笑
つまらんダジャレ言うな!井上尚弥が勝っに決まってるやろ そんなこともわからんのか
こんだけデカイ相手だと久々に悶絶左ボディフックKOが観られるかな?
185cm??
うわぁ~
ディエココラレス
を思い出すね…
流石に井上尚弥もエスピノサはヤバいでしょくらいの評判じゃないとフェザーに上げてもまた無双状態になってしまう。パッキャオ、バレラ、モラレス、マルケスと同じ時代に井上尚弥が絡めたらどれだけ面白かっただろうか。
エスピノサのでかさであの手数、パワー、スピードは同じ階級の相手にとっては厳しすぎますね
井上尚弥がやったとしてもエスピノサ相手に出入りし続けてスタミナが持つとは思えんしスーパーバンタムでも強い相手だと毎試合のように効かされてるから厳しいんじゃないかと思っちゃいます
井上にとって問題なのは相手どうこうよりまずフェザー級が完全に未知の階級である事なんよね。
プロテストの時の体重がSB級相当で、要はSB級が井上にとってのナチュラルウェイトなんだけど(だからここが適正階級という事を井上はずっと言ってる)、フェザー級に上げるとなると増量する必要が出てくる。そうなると今までのパフォーマンスが維持出来るのかどうかというのがまず一番の課題になる。
このチャンネル、ボクシングYouTube界隈で一番情報ないなって思ってたら、多分本当にボクシング好きな人の趣味なんだなって気づいた。
ゴールなんて人それぞれだもんな
尚弥選手がエスピノサに勝つには、MJ戦のときの戦い方だとスウェーバック等では相手のパンチが当たってしまい苦戦すると思うので、打ち合ったほうが良さそう。
攻略にはロベイシの第1戦が参考になるのでは。
唯一の懸念と言えばエスピノサがちゃんとフェザーの体を維持できるのかだよな。
年々歳を重ねれば重ねる程代謝も落ちるしコンディション整えることが難しくなる。
最悪もし仮に井上尚弥の最後の相手になるとして体重超過したら水を差す雰囲気になりかねない。
ジェイクポール(過去の諸々で)大っ嫌いだけどジョシュアに挑むのは素直にリスペクト🫡
ブッ壊されないよう祈ってる
普通に井上尚弥が勝つ。
そもそも今のフェザーのレベルなら統一出来る。
怖いのは来年の中谷だけ。
井上vs中谷は判定で井上が勝つ予想だけど、この
vsエスピノサに関しては
井上より中谷の方が勝てる可能性があると思う。
井上とエスピノサの身長差20センチはあまりにも
違い過ぎる。
ヒジで目尻カットの未来しか見えない
Netflixの配信予告は既にジョシュア戦になってて、出場選手欄には平岡アンディの名前があるね
Lフライから上げてきてんだから負けてくれんと反応に困る