【吉沢亮】第35回映画祭TAMA CINEMA FORUM「第17回TAMA映画賞」授賞式
え、本日はこのようなARある賞を いただきまして誠に公栄でございますよと 申します。あの、多映画祭は7年前に僕は 、え、新身大賞いただきまして、それが僕 にとって初めてのあの、頂いた映画賞でし たので、非常に心に残っていて、すごく 特別な思いがこの玉映画祭にはあるんです けど、え、今回、え、最優秀、男優勝と いうことで非常に嬉しく思います。え、 そうですね。国報は本当にあの尊敬して いる監督キャストの皆様とま、なかなか ハードな3ヶ月間の撮影だったんですけど も、あの皆様と共に乗り越えて今たくさん の素晴らしい景色を見させていただいて いるなと、え、思っている日々でござい ます。 え、これからもこのような素敵な賞に始むように精一杯承人してまいります。え、本日はありがとうございました。今 7 年前のお話をしていただいたところではあるんですが実は映画最優秀大優勝女優勝で 2 年連続自賞されたのは初めてでございます。 ありがとうございます。 国報で菊を演じるにあたって先ほどあの 3 ヶ月の撮影っておっしゃってましたけれども実際にその練習は長期間だったっていう風に伺ってます。 どのような練習をどのくらいの期間されてたんでしょうか? ま、もう0 からのスタートだったので、もう最初はあのすり足をもう本当 3、4 ヶ月もずっとひたすらすり足をあの学ぶ日々っていうのをあの、ま、 3 ヶ月あってそっから色々あのその映画の中で踊る目の練習にも入ったりして、ま、トータルで、ま、 1年半ぐらいは稽古はしました ね、 作品の中で演じられている歌舞伎の目はこう実際に使われてるシーンだけではなくて はい。 もう最初から最後まで演じられたっていう風に伺ったんですが はい。最初から最後まで稽古もしましたし 、実際撮影では最初から最後まで全部取っ てるんですけど、ま、疲れてるの ぐらいっていう まあまそうだろうなとは思ってはいたん ですけど、ま、非常にもったいないなと 思いながらはい。皆さんよね。ありがとう ございます。 え、昨年はシュアがすごかったっていうお 話で、今年は歌舞伎がすごかったっていう お話をね。 え、させていただいているんですけど、今年はあのババンバンバンバンパイアではあのコメディたちの、え、吸血鬼役、連続テレビ小説、バケバけでは英語がペラペラな教業教師役とね、幅広い役柄を演じていらっしゃいますが、いかがでしょう? はい。シュアをやってで、歌舞伎やってで 、また英語やってで、ま、発表されてまし けど次ミュージカルがあったりして次歌が あってっていう何かしらをこう 重いものを背負った状態で何かを演じてる のが多いので、なんかそろそろ何も背負わ なくていい役なっていうのはありますけど 、ま、でも非常にあの、そうやって何かに 打ち込みながらお芝居をさせていただくっ ていうのは僕にとっても非常に勉強にも なりますし、本 本当にあの素晴らしいキャストスタッフさんと共にあのいい作品をやるっていう経験が立て続けにできてるなっていう感じがして、あのすごく幸せな日々だなと思いますね。 [音楽] 今後の抱映画のご予定などございましたらお願いします。 ま、もう本当にこれからもあの1つ1つの 頂いたお仕事をあの1つ1つ丁寧に一生 懸命向き合いながらあの皆様にいいと思っ てもらえるような作品を届けられるように 頑張っていきたいなと思っております。 本日はありがとうございました。 ご登壇いただきます。リサイル監督です。 どうぞ。 あの、主人公の気候は吉沢りさんで行こう というの早い段階から決めていらっしゃっ たと伺いましたので、ここでご出演された 吉澤りさん、黒川宗也さんにもお越し いただきましょう。それでは吉澤さん、 黒川さんどうぞ。 え、気候の幼少期を黒川さん、青年気構 吉澤さんが演じられましたね。お2 人はお互いを意識された面はあったんでしょうか?吉田さん 意識しました。 僕の委員の前にその黒川君の委員があって、それこそ最初の関党を踊ってるところがいいんだったんですかね?あれが全体の あのそうですね。最初のヤザのシーンが 最初の委員です。 はい。だったので、ま、そこの現場にも ちょっとお邪魔させていただいて、で、 そこで映像であの彼のその女型の芝居も見 させていただいて、もうとてつもなくもう いや、本当よ。もうすごくて うわ、これはまずいっていうもう本当に いい意味でものすごいプレッシャーを与え ていただき、もう僕が現場入ってからも ずっとメイクさんがいや、黒川君の気粉 やばいね。あれ大丈夫ちゃう?大丈夫 みたいなことを僕はずっとプレッシャーを かけられていたので、ま、彼にはもう大変 あのお世話になりました。ありがとう ございます。 の国報カヌプサンロント国際映画祭なで、え、アジアやメリカ、ヨーロッパなど世界各地で公開されてます。 現地の反響はいかがでしたでしょうか? ま、僕もプさンとあとは、え、カヌに行かせていただきまして、ま、これだけこの日本の伝統文化を扱った作品でものすごくその日本としての日本の色の強い作品がこの海外でどういう受け取り方をされるのかっていうのはすごく楽しみでも、ものすごく不安な部分でもあったと言います [音楽] とか、それこそカヌとかはね、お客さんが つまらないって思ったら容赦なく途中で 帰ったりする人が多いっていう話は事前に 聞いていたのですごくドキドキはしていた んですけども本当にこの3時間という、ま 、映画としては決して短くない時間をあの 皆様本当に最後まで集中してあの息を飲ん でみてくださってるのがすごく伝わるよう な空気感であのもう本当に嬉しかったです し、なんか我々がこの映画に込めてる思い とか伝え、我々のこの伝えたい細部細かい ところまでもなんかすごく組み取ってみて くださってるなっていうのが伝わって、 それこそQ&Aとかでもその角度から質問 が来るんだとかっていうのもありましたし 、非常に あの、いい経験をさせていただいたなと 思います。はい。 [音楽]
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第35回映画祭TAMA CINEMA FORUM「第17回TAMA映画賞」授賞式
11月15日に第35回映画祭TAMA CINEMA FORUM「第17回TAMA映画賞」授賞式が行われ、吉沢亮が映画「国宝」「ババンババンバンバンパイア」で「第17回TAMA映画賞」最優秀男優賞を受賞し、授賞式に出席しました。
また「国宝」は最優秀作品賞も受賞しました。
▽第35回映画祭TAMA CINEMA FORUM「第17回TAMA映画賞」オフィシャルサイト https://www.tamaeiga.org/
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