続・被災地を見た慎太郎
ここからは特別企画です。金沢にゆかりが あるストーンズの森本俊太郎さん。去年は 震災直後にノを訪れる番組に、今年はノト を旅する番組に出演していただきました。 へ思いを寄せる森本さん。以前訪れた時と 変わったノをどう感じたんでしょうか。未 公開映像も交えてお届けします。 青い空に青い海。 石川県の野半島浜にやってきました。 先月放送したわがまままま旅気分車で楽しむ今のと大稲垣穴と森本さんがち浜和わ島を巡りました。 [音楽] この辺とかも信号も斜めってるし。 去年の3 月森本さんは被災地を取材しています。 言葉が出なくなっちゃうっすよね。うわあ。堀さん。 はい。 本当に久しぶりに歩く和島の朝一通り [音楽] はい。 だと思うんですけれども はい。 風景ご覧になってどうですか?なんか何も なくなってしまったなっていうなんかそれ がいいことなのか悪いことなのかちょっと 分からないですけどやっぱこう人もいなく て建物もなくなってしまった状況を見ると ちょっとやっぱこう寂しさはありますよね 。 コーヒー解体は今年の4月にえ完了しまし た。はい。 ただ街づりということにして考えるとそのインフラが全部整備されるのが うん。うん。 少なくても2年後、 あと2年かかるってことですか? それができてから皆さんはお家を建てる準備をしてくださいねって言われてるんです。 ってことは2 年間はもうこのまま止まった状況ってことですか?はあ。 [音楽] バ島地がこの場所に戻るのには現時点で あと3年かかる見込みです。 朝一に出展していた人たちはどう感じて いるのでしょうか? 現在出張和島朝一を開催しているYプラザ でお話を聞きました。 今少し落ち着きました。 ここでもみんなとこうおしりしながら半日過ごせるから うん。 うん。楽しいです。 いや、本当ですか? うん。お客さんともこうね、会話できて その先はでもどう思ってるんですか?今。 うん。そうですね。 ね、もう早くあの朝一作ってもらう私たち 年行ってるからそこに移動して販売できる かなと思っかかるとま、私も同じやけど 結構年配の方おいでるからそこまで朝一に 出られるか不安です。 時間がないんです。 やっぱあの震災前のあの活期ある朝にね戻ってほしい。 あのもできることなら元のああいう感じのね一番なと。 次に向かったのは白ネマです。 やっぱこう知ってるマイダーとね、見比べちゃうとなんか寂しい感じもしますけどただやっぱってるところもあるから。 [音楽] そうなんですよね。 1004枚元々あった棚なんですが、 去年は120枚、今年は250枚の棚が 倍になったんですね。 そうなんです。少しずつ、少しずつ復興が進んでいるっていうところなんですよね。 うん。 修復作業をしている白尾さんにお話を聞きました。 [音楽] 田ぼの再生って本当大変なんですよ。 そうなんですか。 そうね。だって自信で割れたりとかもしてたすか? 割れたし。割りし、固がったりし、 だから 肉眼では分からないんですけど、あ、まっすぐだと思って水張っちゃうとこっちが低くてこっちが高いんです。 [音楽] はいはいはい。 だからもう水を張ってその高いところの土を、え、ふわとかそういったものでみんなで手分けして土をこっちの方に引っ張ってくるんですね。そういった作業が本当に重ロードでした。 [音楽] 手羽もかかるし。うん。 森本さんは田場での米作りや修復作業も経験しています。 [音楽] 田ってね、水の通り道をちゃんと作らないと下まで行き切らないから。 [音楽] そうなんね。あれ修復がもう絶望するよなって思う大変さ。そう。会長夢話してくださいよ。 [音楽] [音楽] いやいやいや話してくださいよ。あ、な んで恥ずかしがるがいる。 あなたの夢だ。 いやいやいやいやいやいや。 あなたの自分でやっぱり復興したなと思えるのはやっぱり最後はやっぱり味の切れきですね。そこまではやっぱり頑張らないといけないなと。うん。 [音楽] 枚ダの道に2 万個以上の明りを灯すのキめき。 まだ再開できていませんが、その明りを 地域住民の皆さんで朝一通りに設置しまし た。 希望の光となり、住民が一歩一歩進んで いく道りを優しく照ら お疲れ様です。お疲れ様です。お久しぶり でございます。 去年の3 月炊き出しが行われている和島市の攻房長屋に訪れた森本さんこんにちは。森太郎です。 今和島市内の炊き出し をやってるんですけど大体 2000色ぐらいをここで作って 1日 そうですね。 炊き出しのリーダー池年さんミシュランの [音楽] 1 つ星しに選ばれたバシましのフランス料理店のオーナーです。 [音楽] 地震発生翌日から毎日休むことなく炊き出しを続けていました。でもね、みんなね、やっぱね、心がこれから大事だからね。 [音楽] そのテンション上 いや、本当テンション上がる。 すごい大事だと思う。 はい、どうぞ。今日ご飯森く入れてくれてるから。 森本風です。美いしいです。 今年7月さんは長屋のすぐそばにお店を オープンしました。地元の食材を使ったお 料理や地酒を楽しめます。しかしこの 日会えるのを楽しみにしていたのですが池 さんがいたのは大阪関西万博。石川の日の イベントで石川県を代表するの1人として 参加していました。 あれですか、さんとも結構その時の思い出みたいなってあったりしますか? ありますね。あの、忘れられない一言がやっぱ僕はあって、 あ、そうなんですか。 そうなんですよ。あの、ボランティアしてる時に、あの、何かあったら僕も力になりたいことからなりたいからなんか手伝ることがあったり言ってくださいっつったら うん。 あの、言葉だけはいらないと。 もう俺らはもうみんな うん。 常に必死だからっていうことを言われた時にそうですよねっていうのを感じながらもやっぱこうそれでもこう前に向くっていうその熱い思いみたいなのを感じてなんだろうな言葉をちゃんとこうみんなに伝えてかなきゃいけないなとも思ったし [音楽] [音楽] うん。 すごくこう ぐっと刺さった一言ではありましたね。うん。 せっかくだったらあってね。 そうですね。 お話したかったですけど。 そうですね。 稲垣穴は森本さんにサプライズを用意していました。 お美味しいものをたくさん食べに この喉に足を運んでいただけたらなていう風に思います。 はい。ありがとうございます。 はい。ちょっと待ってね。じゃ、ちょっと急ちょっと待って。 ちょっと 誕生日ケーキなんか出てきた。 この時稲垣穴は池さんとテレビ電話をついでました。 僕はちょっとねこうやって絵にするのが下手くそだ。皆さん [音楽] [笑い] [拍手] はい。 会いたい人が お疲れ様です。 お疲れ様です。お久しぶりでございます。 久しぶりです。お元気ですか? お元気です。 ありがとうございます。本当に ありがとうございます。 その説はあの時後で個人的にメッセージくれたんじゃないですか。 はい。 なんかしたいことはあのできることありましたらあれがすごい嬉しくて すいません。連絡したのにスケジュール合わず申し訳ないです。 いえいえ。ちょっとずつですけどあの今年はあのねとかも始まったりして [音楽] やっぱり美味しいものいっぱいありますし県。 うん。 だから、ま、ちょっとずつね、あの、また元気になってやっぱり観光が戻ってくれないと僕らなりわい戻らないので、だからそうなるように今ちょっとずつ頑張ってる状況すかね。 [音楽] 池田さんなんかものすごく池さんの言葉が森本さん当時の言葉刺さってこれからもそれでずっと伝え続けてくれてるそうです。 ありがとうございます。ちょっとまた一緒にお話しましょう。 [音楽] 是非お願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃ、失礼します。ありがとうございます。ございます。 [音楽] 僕はね、本当にダメなんですよ。 [笑い] でも嬉しい嬉しいサプライズです。 はい。ということでこれからもまたよろしくお願いします。是ひ伝え続けてください。 はい、頑張ります。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 はい。ちょっと稲垣さんという感じでした が、あの実際にスタッフに聞いたところ、 稲垣さん廊下での声も全てバレバレだった ので森本さんにはね、サプライズちょっと 失敗してしまいましたが思いき伝わって いるので良かったのかなと思います。 そして池さんの言葉だけはいらないという 言葉。佐々木さん我々にもすごくね、響く ものがありますね。そうですね。 を受けて、あの、森本さんがこう伝えていかねばならないというこう思いを持ってくださって、また実にこう移そうとされているご様子もなんだかもう見習わなければと思いましたし、やっぱり伝えていかねばと改めて思いました。 そうですね。森本さん実際 2024年3 月に池さんの滝出しに参加され、その後も森本さんから直接連絡を取っているようで、今も縁と気持ちが繋がっているところ本当に私たちも見習いたいですし、嬉しいなと感じますよね。 うん。 そして森本さんといえば、あの、他の番組でお米作っていらっしゃいますが、狭いではかなりね、白尾おさんと深い話ができたようです。そうですね。お話ちょっと聞いてるだけでももう本当にその式が面白いな、あ、聞いてみたいなっていう感じですし、是非あの、धのキらめき復興したご様子見ていただきたいですね。はい。収録後も草の名前とか細かいテールの仕方とか本当に深いところまで話していたようで、どれだけ真剣に普段望まれているかのが伝わってきますよね。 森本さん、あの、忙しいと思いますが、 引き続き市川県に来ていただき、是非多く の人に伝え続けていただきたいなと思い ます。ここまで特別企画でお伝えしました 。
金沢市に縁があるSixTONES 森本慎太郎さんは2024年3月、能登半島地震で被害を受けた能登の現状を取材していました。あれから約1年半。能登はいまどうなっているのか。再び能登を訪ねた森本さんが見た現状とは。
#能登地震 #SixTONE #森本慎太郎
23 Comments
ありがとうございます!
森本慎太郎さんの素直さが凄く良いですね
現状はまだまだ大変なんだと思います
色々な形で応援出来たらと思います
鉄腕!DASHに出てる慎太郎君だからこそわかる田んぼの大変さ。
教えてくれてありがとうございます
放送みられなかったので、こうやって見られる機会をつくってくださって感謝です。慎太郎くん、棚田のお仕事してるからこその会話もあったようで、いろんな顔がみられたのも素敵でした。
以前お仕事でいったきり行けていないので、また遊びに行きたいし、応援しています。
慎ちゃんのおかげで大切なことを知って学べてる
私も自分で考えて実行できる人になりたい
池端さんと慎太郎くんのエピソード、感動しました。池端さんの言葉があって、それを受けた慎太郎くんが伝え続けなければと思ってくれているから、わたしも知ることができる部分があると思います。ふたりとも、ありがとうございます。
能登、遊びに行きます!
被災地を見た慎太郎のレポートは3ヶ月目の状況だったけど、その後さらに豪雨災害にも見舞われて慎ちゃんの取材を受けて下さった皆さんが一様に忘れないで欲しいと仰っていた言葉を石川TVさんと一緒に有言実行してくれてるのが嬉しい。ファンも一緒にご縁を繋いでいきたい。
慎太郎くんの素直で誠実な人柄が伝わってきましたし、能登の皆さんに寄り添おうとする気持ちにグッときました
能登の完全な復興に向けて、私も自分に出来ることをしていきたいと思います
放送地域外だったのでYouTubeで公開してくださって本当に嬉しいです!
8:43 ここからの流れほっこりします😂
地元に住んでいても無力なんですけど、慎ちゃんが動くことによってたくさんの方が知る…この力凄いなと思います。
引き続きよろしくお願いします。
慎太郎は有言実行の漢だからな
米作りをリアルにしてる慎太郎くんが棚田の修復がいかに大変かを説明してくれてるのがすごく説得力あって寄り添ってくれてる気持ちがよく現れてたのに感動しました
放送地域外なので観られたこと嬉しいです。ありがとうございます。一度で終わらせずご縁を続けているところも嬉しかったし、何かできること…が言葉だけではないのも伝わってきました。私たちも忘れない、そして観光へ!慎太郎くんに続きます。
森本慎太郎くんの温かくて素敵な人柄は周りの人を惹きつけますね。いちファンとして、少しでも見習っていかなければと気持ちが引き締まります。
震災の事決して忘れません。能登の人達を応援しています。また近々観光に行きます。動画に上げてくださり、ありがとうございました。
忘れない、と言った通りまた時間を作ってこうして伝えてくれる慎ちゃんのメッセージ受け取りました
能登がもっともっと復興して早くみなさんの生活が元に戻りますように
継続的に今の能登の状況を伝えてくださってありがとうございます
行動する姿勢がとてもすてきです。
慎太郎さんの誠実さに心打たれます。
千羽鶴いらないのと一緒ですな
募金するか〜
YouTubeで公開していただきありがとうございます。「言葉だけはいらない」という言葉に私もグサっときました。米作りの大変さについて沢山聞けてよかったです。ありがとうございました。
めちゃくちゃ刺さった。
伝え続けるって難しいことなのに、それが出来るの本当にすごいと思いました。
個人的に連絡してたんだ、、本当慎太郎尊敬するし、後DASHでの知識が活かされてる
YouTubeで見られるようにしてくださってありがとうございます。
未公開もありがたい!
稲垣アナの人柄も好きです!
またお二人で石川を伝えて欲しいです。