#9 【舘ひろし】奇跡のコラボ!タイトル「二人の流れ者」

本当にたちさんが YouTube に出る映像ってのはもうないので 相当貴重な映像になってます実は。 そう良かったです。 あと無理やり共通点を探すとしたら僕もあのラグビーブでした。あのあ、嬉しい。 え、ポジションどこ? ポジションフランカーをやってました。 フランカーじゃないけどね。 でも今より20km ぐらい頑張って筋トレして増やしてて、東京の本郷っていう格好があるんですけど、中古 6年間やってましたね。 ただたちさんがラグビーのお仕事してるのも一的に見てました。 だし、高校3年間しかやってませんけど。 あ、 入った時にすっごく細くて、あの、みんながお前にタックすんのはかわいそうだなっていうぐらい。 うん。 フールバックからせ、ウ、ウイングセンター あ、 スタンドオフまで全部やられました。 ああ、全部やられてたんですね。 ええ、相当じゃあパスとかそっちは足とか早かったりとかそっちでかった。 そう。だから最初イングました。 はい。はい。 僕めちゃくちゃその今のその芸能のお仕事する上でラグビーやってて良かったなって本当に思ってるんですよ。なんかまず 1 個こうやってラグビーをやってたって言うとラグビー武同士ってなんかい 真金感じゃないですか?あ、ラグビーなんですかっていうちょっと なんかこう、ま、そんなにメジャーじゃないからかもしれないです。 特に僕の世代はあんまりもう少ないんで、今またラグビー日本代表の活躍があって増えてますけど、僕がやってた頃ってラグビー部すごい少なかったので、 ああ、 まだそのワールドカップで勝ったりとかできてなかったで、 もう全然ひどかったもんね、 そり。そう、ま、前はそうですね。 負けっぱなしだったもんね。 そうですね。 ええ、もう日本代表なんかやめりゃいいのにと思う。 やめりゃいいのにってなんですか? こ、確かに。でもオールブラックスにね、 100対100対0 ぐらいで負けたりとかでもそれでラグビーってなんかこうなんか人数が多いじゃないですか。 15人でやってるとなんかこのちょっと 15 人のちっちゃい会社じゃないんですけどうん。 なんか社会性が身についたなって勝手に思ってるんですよね。 あ、 なんか個人協議でやってるよりみんなの気使わないといけないじゃないですか。 うん。うん。 それこそフォワードやってるとなんかバックスが めちゃくちゃこのフォワードが一生懸命頑張ってモールとか進めたのに バックスが1 個パスミスしてピーって相手ボールになるじゃないですか。どし たらで謝りゃいいのにバックスのやつがでなんか全然ふてくされたタイプ取ってるとなんかこのプロップのやつとかんざとかなるじゃないですか。 それをば大体フランカーってこう中間管理者なちょまあまあまあまあまあねもう 1回やれやればいいじゃんみたいな 分かる ずっと そうそう MCみたいなしてたなと思って フロントローはさ スクラムさえ勝てりゃいいと思ってんだ そうです ゲームに負けても スクラムが勝てれば俺たちはって そうです そういう人が多いでしょ その顔するんでだから走ったりしないじゃないですか走れよって今度バックスが起こるけど お前進めてんのこっちだぞとかをずっとなんか間で俺管理してう なと思ってあの今回港の光 はい。 あの、見させていただきました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。本当に 元ヤザが うん。うん。うん。 あの、ま、政権から少し はい。 あの、離れてた元ヤザが うん。うん。うん。 あの、目の悪い少年と うん。 出会いましてね。 はい。はい。 で、最初は、ま、少し構わないでおこうと思うんですよ。 うん。 だんだんようになって、それで2人に こうなんとなく友情が うん。うん。 芽えて うん。うん。うん。 それでも言っちゃっていいんですか?内容を。 あ、いや、全部は言わない方がいいです。あ、違、こういう時なんかちょっと概要おっしゃりたいかなと思この結末まで行こうとしました。あんまないです。そんな話、 それ全部話すことないです。ありがとうございます。はい。今映像とか流れてますから。 そうですか。 そ、見させていただいて僕、あの、あのヤザと家族 はい。はい。 あの、 参入れてらっしゃった映画その藤士井山んのは あの映画が好きでヤザと家族をそのテーマにした漫才やらせていただいてて 本当にありがとうございます。 はい。本ん当に勝手になんですけど、たさんみたいなあのキャラクターをやったりとかしてあのなんか個人的に勝手にその同じ組み合わせじゃないんですけど、藤井さんと立たちさんで そうですね。 近いような世界観を僕感じたんですけど はい。 はい。あの、僕藤士監督と初めて合一緒しましたね。今までの僕が合ご一緒した監督ってのは ほとんどもう、え、フォース、サード、 セカンド、チーフ、それで監督になってくって。 はい。はい。はい。監督がもうあの大学時代からもう監督、ま、映画 監督はい。はい。はい。はい。 アプローチの仕方とかお芝居の 働い方とかもちょっと違ってて はいはいはい。あ、この監督ともうもう 1回ご一緒したいなと思って。 へえ。 もう1本 監督と あのやりたいって言ったら、ま、色々考えていただいてんで 今回は 元ヤザの物語をはい。書いていただきました。 じゃあきっかけたさんから、ま、逆ファーじゃないですけど、 そういった形で藤井さんにてことだったんです。 どういったところが違ったんですか?藤井さんは。 はい。まずね、いっぱいこうカメラを はあは。まあ、 2、3台 多い時は4、4、5 台でお芝居を取るんですね。それでまた角度を変えてもう 1回あんは。 それをはもう編集でこういうのが今の取り方なんですね。 はいはいはいはい。 で、僕らもう1 つのカメラだけでこうワンカットずつ取ってくっていうで育ってきましたから 楽しかった。 そこが楽しいなと思ったからもう 1度 僕はなんか昔の俳優さんって はいはいはい。 その一発にすごくかけるかけるっていうか はい。はあはあはあはあは 渡さんとか はいはいはい もやっぱりあの本番すごく大事にするんですけど僕あんまりそういうタイプじゃなくて うん。ええ、そうなんですね。 ええ、失敗が許されるのが好きという。 いや、意外ですね。なんか一発勝負っていう感じかと思いました。 失敗ばっかりなんで。 それでもそれだと割と気楽に ああ、確かに確かなできて楽しいかなと思っ ああ、確かに。 今回の作品もなんかカット割りがなんかすごい結構多様というか、あのヤザと家族の時のカメラマン じゃなくて 今回は木村大作さんという 日本映画会の はい。 もうレジェンドというかあの大 司法というか はいはいはい 藤士井監督が今までのカメラマンとは違って うん その 大作さをお示したんですね。 それはどうしてたんですか? いや、それはわからない。 え、わからないんですか? わからないですけれども。 だから何かミストリーというかあは。 なんか全然新しいことを はあ、なるほど。 ところが、え、絵は自分のもんだと思ってるわけです。 なるほど。あ、そうなんですね。 そうです。 そうすると、 え、監督がモニターを見ることは許されないわけ。 え、見た?え、見ることも許されないんですか?ご自身がもう覗いたのがもう俺の絵だと。 で、今はフィルムにモニターもつけることはできるんですけど、 それを大さん拒否して 拒否して え、 すごい。え、それってじゃあもうつまでわかんないってことですか?そのどういう絵が取れてる? だからラッシュを見るまですよ。 そのラッシュっていうのはその撮ったそのシーンを見るってことですよね。はい。 映像をはい。 この時は1日1回とかは見れたんですか? 監督とか見れてないと思うんですよ。 え、じゃあもう、え、1回も見れずには、 え、1回も見ないも、ま、1 個の作品取り終わったってことですか?多分わかんないですけど。 もすごいです。 普通で1回見たかもしれないし。 ああ、でも大体はそんなこまめにチェックするわけではなく だから監督はもう守護台あるカメラの下でこうやって芝居をあ 自分の 想像であ、こういう絵が取れてるなと思って へえ。 藤監督にとってもすごく冒険だったと思うし すごいですよね。 だからある種演出に特化してるというか芝居にまつわるオッケーとか NG は出せるけど絵に関してはもう出せないから大作さんがやられてるからそうです。 完全な文業で取ってるみ。 そうです。そうです。 それはヒリヒリしますね。 想像しただけでそれが楽しかったですか? やっぱ いやいや、最初はやっぱ藤監督も不安だったと思いですね。 ああ。 その不安性が僕に伝わるんですね。 はい。はい。 で、大作さんって昔の人ですから はい。はい。はい。 バカ野郎とかバカとかっていうじゃないですか。 はい。はい。はい。 そう。昔のあれ職人ですから。職人ですから。もちろん。はい。 だからまあまあまあま まあまあまつってあ間に入ったりとかもされたんですかさんがこんな裏で暑い戦いというか。 そうなんです。 かなり激しい撮影だったんですね。 こんな光景は見たことないからね。 ま、監督このうちにどれか覗いてもいいんだけど。 いや、 操作、操作失敗して一生の 一生のトラウマになんのやなんで ちゃんと芝居もうワンガットは覗いてとね。 はい。 かずさんの映画見たことある? あの、見たことないんですよ。そ ご覧になった。あ、やっぱ見、 これは面白い。 絶対面白いでしょ。 かさんの映画面白いです。 例えばあいが はい。はい。はい。 映画じゃない時間 ああ、 何をやってるかってのはやっぱりその画面に出るんです。やっぱり。 あ、はい。はい。 以外の時間でどう過ごして。 そう、そう。どう過ごしてそこが面白いんです、やっぱり。はい。 はあ。え、どういうことですか?その、 今僕はあの、今の俳優さんって きっと 用意スタート から、ま、カメラ回って 回って カットまでに生きるじゃないですか。あは。 で、僕はここはカットから次のスタートまで何をしてきたかってことがここに凝縮されて出てくる は と思ってるわけ。 あ、この瞬間だけ演じてるんじゃなくて みんなこの瞬間に一生懸命になるじゃないですか。 そんなことはどうでもいいんですよ。うん。え。はい。 本当? これどうでもいいんですか?ここは 本ん当に こで何をやってるかっていうことが 多分みんなそれすごく大事だった。 はあ。 だから僕は石原プロってとこにいてそれで石原裕さん はい。はい。 例えば渡さん 見てるじゃないですか。 芝居のこと一切言わないですもんね。 え、そうなんですか。 一切言わない。 ダメ出しとかされないんですか? あの芝居がどこうした方がいい、あした方がいい。一切言わない。 はでも何とだ、 もっと遊べって。 はあ。 遊んでいっぱいいろんなことしてそれをしって ああ、 だから芝居なんかもうどうでもいいって ああはあはあんは 芝居をしようっていうよりも気持ちでやろうっていく。 うん。それまでの全部気持ちをしって 気持ちをしってやればいいかなって。 だから今回のこの港の光、 港の光 ま、僕はそれができた気がする。 ああ、その気持ち 初めて。 え、 初めて その気持ちが出たってことですか?これまでそれ以外の時間 気持ち気持ちで芝居ができたかな。 へえ。なんか素人の考えだとカメラ回ってないところ演技じゃないところの自分が生活かせるって考えたら例えばすごくうーん。 なんか役柄が恋愛の役でプレイボーイだった場合普段も例えば女性とかに慣れてたらこのがそれがそのまま出るじゃないですか。きっとすっと。 そういうことはちょっと近いですよね。ま、 直接的にろんなスタイルがあると思うんですが僕は自分の中にあるものしかできない。例えばあの自分の中のすごく暴力的な部分とかすごくその大な部分とか要素があるじゃない。自分の中で。 うん。自分の中の でそれで例えば今回の場合は暴力的な部分をあ 出そうエグザジュライズして こう出したりだすごく優しい部分は抑えたり 大きくしたり そういう作業だと思うんです。 それはなんで今回できたんですかね?その役とあっ そう事監督だったり大作さんだったり ああそっかどうか出すっていうやり方は分かってるけどそれが スムーズにできる環境かどうかっていうのは監督とかカメラさんとかの力によって そうですね スムーズに引き出されたっていう感じてことですね普段。 そうあそうかもしれませんね。 なんか新しい人たちとっていうか、どんどん下の世代と関わってこれからそのどうしていきたいとかってあるんですか?立ちさん全くないです。 え、ないんですか? 全くない。 展望とかないんですか? 全くないです。その日暮らしで今まで来ちゃったていう。 あ、ずっと今までもずっとその誘われてみ、 あ、展望なしなんですか?さんすごい展望あり顔してますよさん。 そう。 はい。なんか多分下の世代から見ると なんかその日暮らしって感じです。人で。 そうです。え、あ、じゃあ一緒です。僕も。 あ、そう。僕も1 回もないんです。あ、嬉しい。2 回目の握手です。ラグビーと2 回目の握手です。そのまま流されて お笑いもなんか本当進められてやってるみたいな感じであ、ある時ちゃんと考えた方がいいですよ。 あ、そう。え、考えた方がいいんですか? でも立さん考えずに来たんですよね。 だから後悔してます。 え、後悔してんですか? 全くでいいのかなと思っちゃ でも今ご自身のその立ちプロっていう会社はあるし自分の あれじゃないですか?流されてじゃなくて自身の会社っていうので自分でこうかじ切ってるじゃないですか。 それもまあ流されて 流されてたんですか? 流されてプロダクションを作っちゃってですか? そうそうなんです。 え、周りにか 僕はあの石原プロ解散して でまあまあ1 人でやってけばいいかなと思ってたらですね。 はい。ある人があのタチプロ作りなさいよって。 うん。うん。うん。後輩とか入れなさいよ。 うん。うん。て言われて。 あ、いや、じゃあそうですか。 なんでそうですかってなるんですか?それは なんかそれもいいかなと思っ いいかなて。 あ、言われたら断りづらいとかではなくていいかなって思っちゃうんですか? いはい。自分がないというかね。 あ、ないんですね。 はい。 ないっていうの 大抵なんて言うんですかね? 人ですかね、やっぱり。 ああ、人で選ん人でもいいかどうか聞 い。あの人で なるほど。 はい。 いや、ありがとうございます。ごめんなさい。勝手に勉強になりました。 とんでもないです。もう はい。 全く勉強にならないでしょ。 いや、なってます。いい加減んな。 いやいやいや、何でも吸収したいんで僕大丈夫です。 え、僕のあんまり吸収しない方がいいと思います。 本当ですか?いやいや、僕も流されてる人間なんて、ま、見習おうと思って 流されながらもこう随所に光るこの 2 人の流れと、 流れ物かっこいいタイトルつきましたね。そのタイトルで公開していいですか? 2人の流れも かっこいい。ありがとうございました。 ありがとうございました。すいません。 それじゃあ失礼します。 すいません。ありがとうございます。 かっこいいす。 足が長いからさ、折り方がスムーズだよね 。

超ビッグスター・舘ひろしさんが出演!とネット界隈で話題に。
そして今回も!スーパーダンディ、スーパーハンサムの「金言」の数々を
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30 Comments

  1. 舘さん素敵すぎる!ラグビートークもっとききたいー!さらなる続編がみたい

  2. 舘さんがラグビーやってたのは知ってたけど、くるまさんがラグビーやってたのは意外でした😅

  3. くるまさんが舘プロに入れるといいな。そして2人でずーっと楽しく話が出来るといいなあ。

  4. 外の明るさの変化が分かるくらい時間をかけてじっくりお話できて、2回も握手を交わして、ずっと雰囲気良くて観てる方も充実した気持ちになった。館さん、本当にすごく素敵な方だ

  5. 舘さん後編。前編は話題になりましたもんね。その感謝か分かりませんが、サムネ舘さんがデカくて、くるまさんが。😅くるまさんらしい。ゲストの舘さんに感謝を込めて。敬意を込めてなのかな?と勝手に思ってます。😅確かに舘さんもラグビー🏉やられてましたもんね。そして、展望なし。流れ者。(そんな事ないかと。二人とも。)2つの共通点が見つかった舘さんとくるまさん。大人なカッコいい舘さんに終始キラキラ✨な感じでしたね。次回はどんな方がくるまさんの助手席に来られるか楽しみです。このくるまの助手席はドキドキワクワクさせてくれますね。今回の舘さんでそう思いました。😊

  6. 2人とも相手を尊重して真摯に対話する姿勢がみえて素晴らしい
    特に舘さんの確固たる自分があることで生まれる余裕とか揺るがなさ、流石すぎる

  7. 感動した
    歳の差がめちゃくちゃあるのに通じ合う2人が観れたし、この先流されてどこに行くかわからないくるまさんに最高の背中を見せてくださって本当に貴重な大事な時間だった

  8. 本人談とは言え流されてこんなにカッコ良く生きれるってのはくるまにとって頼もしい一言だったのでは

  9. ラグビーも野球もサッカーもバレーボールも漫画もドラマも音楽…etc話題に出せるくるまの最強だよな

  10. ラグビーあるある
    経験者とわかるとまずはポジションを聞く
    ノックオンしても謝らないバックス

  11. 11:21 ここの全力で舘ひろしさんから吸収してる姿勢に好感がもてる。M-1の密着で舞台袖を見つめてる時と同じ顔だった。

  12. ラグビーに流れ者、舘ひろしさんとくるまくんの共通点まだまだありそう!この先に演技のお仕事で共演がありますように🙏

  13. 流されて舘プロ設立したことにビックリしてたけど、くるまさんもこのチャンネル半分流されて作ったじゃん(笑)
    流れ者やってても、こういう仕事来るのって才能だよなぁ

  14. 後編なのに。舘さんがYouTubeに出ていることが、まだ信じられない自分がいます。ダンディーすぎる、、。

  15. 良い時間過ごしましたね😊舘さん、長く見ていたい俳優さんです。

  16. 舘さんや周りの方とくるまさんでLINE交換してたらいいな、LINE で仕事うけてるから笑

  17. 舘さま手まで美しい。本当に美しくめちゃくちゃチャーミング。素敵すぎる!素敵な映像ありがとうございます。
    映画観に行きます!!

  18. 流れ者と表現していたけど、成功しているのは考え方の柔軟性と適応能力が高いからなんだろうな。舘さん、大ベテランなのに謙虚で本当に素敵です!

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