井上尚弥ムロジョン戦を見て改めて思ったが
はい、こんにちは。さあ、昨日のね、井上ム室 F 戦について語っていきたいと思います。ま、実際この試合を現地に見に行って うん。 本当に強引に行かなかったね。 うん。 もっとどっかで行くのかなと思ったら本当に丁寧に戦ってたよね。 本当に我慢したらしいからね。 相当我慢してるよね。 うん。 でもまあ1 ラウンドからあ、もう今回は本当に違うんだなと。 いやいやいやいや、1 ラウンドはその前のあのドヘニー戦だってそうああいう感じだったんじゃない? いや、プレッシャーもっとかけてただ。プレッシャーかけてたけどそこはやっぱりアフマダリエフのやっぱり技術でしょ。やっぱりパンチ当たんなかったじゃん。 うん。 言うほどあれだけ手出しても井上も手出してるけど、 あのアフマダリフもディフェンスするじゃんね。 あれだけだから空振りさせるアフマダリフのディフェンス力ってすごくない? うん。うん。うん。 それは見ててすごいなと思った。プレスかけて、プレスかけて、プレスかけて、でも打ってきたのに対してしっかりディフェンスするっていう。だ、お互いそのヒットポイントがそこまでない中にラウンド進んでてたじゃん、序盤。 うん。 あの辺はいや、見事だなと思って。 で、結構今までのシーンだとね、 アマダリフもプレスかけてプレスかけて ボディフックからどんどん手を出してくっ ていうさ、シーンがあ、よくあったけども 、もう全く手が出なかったもんね。もう だっていないんだもんね、そこに自分が こうやってやりながら、ま、さっきの カメロ対黒フォードの時のね、そのパンチ を置きに行く。 俺と一緒だと思うんだけど、基本的にはまあ起きに入ってる感ないんだけど、あの井をやる場合はうん。 ビシピシってね、全部それが当たったってもうすげえダメージがダメージになるようなパンチなんだけど、ま、結局それをケアしながらさあ、自分がうちに行くって時にもうバックスセップでないじゃん、そこに。 うん。うん。 だからもう全く手が出ないよね。 仕方ないんじゃないでも陣営としてはどうだったのかね。ムロジョン陣営としては。 いや、だから絶対に想定外だったと思うけどね。 うん。うん。 全く想定外だったんじゃない?柵がないように見えたじゃん。 うん。 でも柵も何もないよ。ないんだからそこに。 うん。うん。うん。 どうしようもないじゃんね。あれだけのその体全体のスピードパンチのハンドスピードにしてももう祈ないよ並ぶとこんなだよね。 で、やっぱその差は最初からさ、感じだ けど、じゃあどこに消期があるかって言っ たらやっぱりクロスレンジのタイミングな わけじゃん。ただ本当に自分がこう長い ジャブ打ってパパン打ってまたポジション 変えてそれを徹底されるからさ、どこ打っ ていいタイミングがなかったよね。で、 自分から無理に打ちに行ったらだって普通 にカウンター合わせられるじゃん。うん。 だって井上のも黒みたいな カウンター打つじゃん。とかさ、その うん、 なんつうの12 とかじゃ相手のパンチ来たの 1で避けて2 で打つとかじゃなくて相手が打ってくる 1の時に0.8 ぐらいで合わせるみたいなさ、そういうカウンターもあるしさ。で、井上の上もこうやってドシって待ってる。そこで待ってる。もう明らかに明らかにムジョンの姿勢と井上の上の姿勢から見てみると左から入れる。もうそこにいるからでがっつりか予要するに跳ねる準備してないから。 うん。ガッから重心落としてそこだったらボディから入れるっていうところでもやっぱ入れないよ。だって分かってるもいなやも。それ餌だもん多分。で、そこで打ってったら多分そっから 4 倍ぐらい返されてる来るかなと思ったらやっぱあ、ここで打てないってなっちゃうんだと思うよ。 うん。あのロープ際のカウンターとか間違いばかったな。 うん。ま、そのシーンもそうだしね。 うん。 なんとか直撃を避けながらどっかワンチャンワンチャンどっかで合わせるしかないっていう展開だったよね。後半落ちてくるとかもないもんね。井上がずっとあんだけキビキビ動いてても [音楽] そうだね。あれだけ自分のやりたいようにやってるから精神的には余裕があったと思うしさ。ま、自分を止めてるぐらいだからね。 体力消耗するっていう要素がなかったよね。 うん。うん。うん。 あれだけ自分のやりたいようにやれるならば削れないや。要するに長いランドになればどんどん相手も消耗してくってのはやっぱ削れてればの話だからさ。 うん。うん。ふん。 どちらかというと精神的に削らされてんのはアマダフの方だと思ったしね。 ロープ詰めてもう今日打叩き込んで井上のねガードの上から今打叩き込んだらその後なんか右アッパーから左ボディ 3 回ぐらい同じパンチになんかコンビネーション あのスローモーション見たら左ボディ全部入ってるもんね 3 回連続 あれ3 回連続同じところ打つってだからこっちも想定してないのかもしんないけど うんうんうん なんか全部微妙にずらしてのかわかんないけどさそこもう早すぎてわかんないもんの試合は 後から映像で見ないとよくわかんないから。ただやっぱりその最終ラウンドはちょっとね、このクロスレンジで打ち合う。打ち合うっていうかそういうこのクロスレンジの時間が長い時間があったじゃん。 うん。 ここで今まではパパったけどバパみたいなさ。その時のやっぱムロジョンのこの合わしに行くのとかっていうのをやっぱ見てるとあ、やっぱり今までみたいな戦い方をしてたらすごい危険なシーンっていうのはあったよね。その代わりお互いだと思うけどね。 [音楽] 逆にぶっ倒してるかもしんないしでも、ま、戦前から言って、ま、判定で勝つっていう本当にそれを実行したんだなっていう。ちょっとコンプボックスで見ますか、じゃあ。 うん。 トータルパンチ井上弥 585 ヒット14124.1% ブロジョン376発ヒット 62発. でも井上の敵率がこれだけ 20何%でしょ? うん。 これ結構珍しいんじゃないの? ま、今これ並べられないからあれだけど うん。 ま、前半は、ま、特にそういう感じだったよね。ま、後半からようやく うん。うん。 1 ラ目にこうやってね、アムダレフよくや。こうやってやれ。 うん。うん。うん。 なんしてんのか。 お互いやつ。 いや、それ見てたというもこれわざとだと思うよ、あれ。 うん。 ちょっとニコってしながらこうやって同じことや。だからすげえそのね、このやり取りあのが見えたけどもさ、あれやってたら一生負けないでしょ。 [音楽] あのスタイルされると思う。 井上があれやってたらもう誰も触れられないでしょ。 ああ。 だからなんかね、こうやってうちの選手も スパーリングとかさ、させてもらう機会が あったりするからさ。ま、そういう時って のは、ま、ああいう動き、あの、それは もう最近とかじゃなくてずっと前からね、 本当に当たらない。あの試合での色はもう なんつうの襲いかかってくるじゃん。でも スパリングでそれをやっちゃうと スパスパリングパターンがいなくなっ ちゃうから、ま、ああいうボクシングを うん。してくれる時もあるからさ。うん。 うん。 本当に当たんないよ。全く。で、すごい柔らかいじゃん。なんかペパペパペパって動くんだけどさ、ここしかねえっていうタイミングの右服こうやってるもんね。 うん。 ま、試合終了後のね、リング上でのインタビューで帰ってる中谷選手を呼び止めて中君あと 1勝12 月お互い頑張って来年東京ドームでと語りかけましたと。 うん。うん。だ、あと1 試合ってのはあれか、井上の親の場合はピカソか。 はい。 これは今回の12ランドの鬱が1 ラウンドで晴らされそうだよね。 そんなことない。3 ランドでされそうじゃない? いや、ピカスは行くだろうが。 え、全然いいやいやいや、もう遅いかかるだろう。もうそれ置いといて。あれか。 いや、まあ、でもそのさっきも言ったけどさ うん。 これ本当にもう俺触れさせないぜみたいな。もう判定でいいよ。ポイントピックアップしていくだけでいいよって。 れとしか思えないんだけど。 うん。 じゃあこれとやり合うとしたら何が必要なの? いや、それとやり合うのはだから中点順としかいないと思うけどね、俺は。 ああ、 まず距離が全然違うと思うし。 ああ、なるほどね。 うん。身長リーチ全然違う。 で、ま、サウスポ、ま、当然今回ダリオもサスポだったしで、中田園じとはさっきのカネル黒フォードとで話した時の黒フォードをやると思うよ。 うん。なるほど。 だから1 発って空振りして絶対終わんないよ。あ、届かなかったって絶対終わんないと思う。 ああ、確かに。なんかどこまででも追いかけてき長い手を使ってあのクロフォードをやるんだよ。長田順とは。 [笑い] で、それに対して当然あのダルシムの瞬間移動みたいにパっていなくなるんだけど、全部が全部なくなってたら自分だって攻撃できないじゃん。そん中でどっかでだ、そのやり取りじゃない。このこのやり取りの中でじゃない。 同じ方向性じゃないってことね。 同じ方向性じゃないと思う。全く。で、そのやっぱフレームもあるしだ。改めてやっぱすごかったよね。昨日の色ね。本当させない。 ただでも本当に長谷順としかいないなとは思うけどね。止めるとしたら。 うん。ま、てことはフェザー級だったら SPの差が1 番ダークホースになるってことか。 ただそういう風には見えないけどね。あんまりね、そういうボクシングをしてる風にはね。 ああ。いや、ま、なんかあのフレームは以外にでかいからま、でも逆のフレームもあるで。 [笑い] あ、ま、そうだ。 肉ポール。ニックポールだからね。 ニックポール1 回話題になってよね。なんかね。 うん。 いや、でもニックポールだったらもう、ま、無理だな。 ニックポールだったら うん。 全然無理だと思う。 全然無理だと思う。 井上よりちっちゃかったら井上に絶対勝てない。 [笑い]
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39 Comments
いやーあの試合前なら中谷ならワンチャンって思ってたけどアレ見た後だと
中谷でも無理だろって気持ちにしかならん
違う見方すると向き合うとまずい相手だったという事なのかな
MJの左にカウンターを合わせる(狙う)ことができてしまった時点で勝負は終わってしまったように思います。
そこから、MJはまともに左を振るえなくなっていたように見えました。
あの戦い方なら中谷には勝てる
インファイトもアウトボクシングも井上尚弥が上、さあ中谷がどうするか楽しみになってきた
中谷はガードの上からでもいいからぶっ叩くしかない。
相手が手出さないからバトラー戦と似てるっていってる人いるけど、あれとは違うと思う。
バトラーは実力がそこまでだったから多少強引だったしチャンスあったけど、今回はノーチャンスだもん。
打とうとしてもいないもん。
細バレが「いってほしかった」とかいってるけど、無理だろ。
ボクサーが一番わかんじゃねえのかて思った
中谷のレジュメがもう少し豪華だったら今よりもっと盛り上がるのにな、せめてバムとはやって欲しかった、、
クロフォード ディフェンス、オフェンス上手ですよね。中谷選手 ディフェンス特に印象なく、オフェンスの印象です。クロフォードの真似出来ますかね..
アフマダリエフに対しては今回の戦術(判定決着)が正解だったのでしょう
でも対中谷戦となれば基本は同じアウトボクシングだとしても、
井上選手なら相手が中谷選手であるがゆえに自分のプライドにかけて最後に絶対倒しに来ると思います
逆に言うと中谷選手側から見ればその交錯する瞬間しかチャンスはないんじゃないでしょうか
Sバンタム史上の特級はイノウエ、パッキャオ(覚醒Sフェザー)の順で決まったw
次点バレラ(覚醒フェザー?)、モラレス
マニアックにもひと昔前にいたファンマロペス、ジョニゴン、サンタクルス、イスラエルバスケス、アブネルマレス、ラファエルマルケス、ダニエルポンセ、オスカーラリオスなどの(他にもいたら教えて)激闘ファイターvsイノウエの激アツ試合を観たかった
勿論ムロジョンも最高のタフファイターだった
ムロジョンの左手の動き。
井上にしてみれば、鑑写しになった相手の動き模倣してインプットしてるんだろうけど、
目の前であれやられてる相手からしたら精神的な圧にしかならんだろうな。
にしても、同じリング上にいながら、存在している時間軸が全く違うような驚きのある、美しいボクシングでした。井上尚哉に脱帽・・・。
アフマダリエフ序盤で諦めたのかわからんけど、そこまで勝ちにこだわってる気がしなかった
中谷選手は強いですが、スピードとテクニックに差があり過ぎます、井上選手に言わせれば本当にはフェザーに
早く上げたいが中谷から逃げたと思われたくないしファンの望む試合なので戦ってサクッと勝ってフェザー上がるかくらいに思ってると思います、実績や実力が違うのに中谷なら倒せるみたいな感じに全く納得してないと思います、個人的には実力にかなり差があると思います、井上選手のワンサイドゲームなると思います、けして中谷選手か弱い訳ではありません、井上選手は次元が違うボクサーだからです
ハロハロ🫶
本当に素敵な動画ありがとうございます😺
中谷がクロフォードやるしかないってのには同意見
ただ、井上もクロフォードやってきたらどうなんだろう、、
俺は縦の動きより、横の動きもこんなに早いのかって思った
中谷がクロフォード同士で勝つには、横の動きで勝たなきゃならん、縦で勝つのはちょっと不可能に近い(後ろ重心活かして距離である程度制せるかもしれんが、リーチ同じくらいのMJで完敗してたから)
反応自体は確実に落ちてると思う
今回も最終回効かされたし、クリーンにもらうシーンもバンタム時代より多く見えるが、マイナーチェンジの成功によって全盛期に限りなく近い状態に持っていけてる感じ
ウェルター級メイウェザーみたいな
井上、KOの義務感から解放されて楽しそうにダンス踊る感じでボクシングしていた感じがします。
このボクシングは新たに今回身に着けたのではなく、やろうと思えばいつでもこのボクシングはできたと試合後会見で言ってました。引き出し多すぎです。
むしろカルデナス戦の方が苦戦。相手との相性をみた戦い方、戦術の勝利。
まあ、ブツブツ言わんとその時を待ちましょう。
リーチは中谷とアフマダリエフ同じなんだよな
中谷は身長が高い分足も長いから距離がある
でもアフマダリエフよりは好戦的に来るだろうから今回のアフマダリエフが貰った様なパンチを中谷が貰えばKOされそう
知識古いかもしれないけど
サウスポーのオリンピアン相手に
オーソが左回りでボクシングを作ってるのがそもそも異常と思ってる。
スーパーバンタムで減量苦がマシになってデカくなった中谷がどうなるかってのもある
出来れば井上尚弥と対戦経験のある選手と見たかったけどなあ…
何処からどう見ても中谷は井上には勝てないだろう
話は全然違いますが往年の名選手リッキーハットンが若くして亡くなりましたね。メイやパッキャオにはKOされましてが良い選手でしたね。黙祷
ボール。。
中谷は非凡なボクサーだとは思うけど、今までのキャリアで対戦相手の最強はおそらくテクニックはあるが一発の危険がない西田。それでもKOできなかった。WBSSでのドネアやフルトン、ネリやタパレスやカルデナス、MJというパンチもある超一流をリアルに粉砕してきたモンスター井上と同等に語られているのがあまりにも不思議。
もう不良や苛められっ子が成り上がるボクシング漫画が成り立たない
今回の試合を井上が見せてしまったから中谷陣営からすれば研究しやすくなるな。しかも名トレーナルディーエルナンデス。もし井上がアフマダリエフ戦の戦いを見せずに中谷戦を向かえてあのアウトボクシングをしたならば勝機はないがあのボクシングを見せたら研究出来る。
何故モンスターと呼ばれるか?
何故PFP上位に位置するか?
アフマダリエフ戦ではっきりしたと思う。
中谷戦では、スピードで圧倒して
最後は左ボディでKO
と予想する😂😂😂
と予想する
井上選手が見切った、読み切った、と、誤判断するような罠を中谷選手が何重にも仕掛けてきて(奇襲も含めて)、そこに嵌るかどうかだと思います。ドネア1の時のようなミスをするか、させるか。
普通は挑戦者側がポイントで負けててかつ消極的な戦い方してたら「行かないとそのまま負けるよ?挑戦者でしょ?」ってみんな言うのにMJに関しては観てる側も「どうすんのこれ」ってなってたのえぐい
初めて押される井上選手を見た気がする。いいパンチは結構入ってたんだが倒れない、だから判定勝利に気持ちがいっていたように思える。それほどアフマダリエフの怖さを実感していたのだろう。中谷選手との試合も楽しみだ。
エスピノサが井上選手ぐらいのスピードとパワーがあるなら、怖い相手だと思うけど、あっさり攻略しそうな気がする。あの細いボディに、ボディストレートを突き刺して亀になったところをボコボコにして終わりのような気がする。
モンスターも引くくらい強いのはわかったけど6ROUND目に食らったレバーショット3連打もらってもれなかったMJも凄い根性だった。
因みに6ラウンド終わってコーナー戻った後にやっぱ効いたのかムロジョンインターバル中に吐いたらしい。
中谷選手を過大評価し過ぎだと思うは私だけでしょうか。
勿論、中谷選手強いけどVSモンスター井上尚弥チャンピオンだとモンスターの圧勝だと思うなぁ
サムネの中谷、さすがにやり過ぎww
殴ろうとしたらそこにいない、数少ない自分の好機がきてもそれ以上にパンチ返される。
そら折れますわな。。。
パワー、スピード、テクニック、フィジカル、IQ、メンタル、、中谷が井上に勝っている要素はどれだと思いますか?
だぶん、1つも無いので圧勝します。
そうゆうもんでしょボクシングって。
予測なしか😂