【ライブ】初入閣の鈴木憲和 農水大臣(43)が本格始動 職員への訓示 どうなるコメ政策【LIVE】(2025年10月23日) ANN/テレ朝
あ、そう。 そうでしたっけ の です。 地域 が 成します。大体そんな実はってます。 まもなく副大臣、大臣政務官がお見合いになります。携帯等の着音がならないようご注意ください。 目指す。ありがとうございます。 副大臣大臣政務官が到着されました。 [音楽] 大臣に到着されました。 [音楽] ただ今から10月21 日付けでご就任されました鈴木農林水産大臣から君事を賜ります。 職員一度 [音楽] 鈴木大臣よろしくお願いいたします。 え、改めまして皆さんこんにちは。どう え、この度農林水産大臣を拝名いたしました、え、鈴木典です。 え、20年前私が農林水産省に入勝いたし ましたが、え、そんな私が、ま、今この場 で押して皆さんの前でお話をすることが できるのはこれまでご指導をいただいた 野水省の職員としての先輩方、そして同期 の皆さん、また後輩の皆さん、 皆さんがいて今の私がおります。 皆さんから教えていただいたことは農林 水産行政はどのようにあるべきか科学に 基づく食品安全行政はどういうものか そして何よりも消費者行政の大切さ、こう したことを教えていただいたように思い ます。ま、これをもにしてこれから新たな 農林水産行政、そして国民への食料の安定 供給、日本の食料安全保障の確保、これを 皆さんと一緒にやりたいという風に思って おります。 今世界は地球温暖化と複雑な国際情勢の中 で食料供給のリスクというのが過去になく 増大をしていると認識をしています。そう いう中で私たち農林水産省には現場の生産 者の皆さんからの納得感、そして間に入る 流通加工の皆さんからの行政への納得感、 そして何よりも消費者の皆さんの農林水産 行政への納得感、これが求められていると いう風に私自身感じています。 ま、そのことを元にしてこれから 素晴らしい政務役の皆さんが来ていただき ました。 どの皆さんも根本先生、山下先生、広瀬 先生、山本先生、皆さん誰しもが農林水産 行政に思いを持って国会議員としてやって くださっている皆さんであります。皆さん と一緒にこの農性を新たな高みに持って いきたいという風に、え、思っております 。ま、その上で私からは 職員の皆さんに今日は全国でお聞きの皆 さんもいらっしゃると思います。3点お話 をさせていただきます。1点目、私が農林 水産省のもを叩いた時、 初めて その当時の、ま、秘書課長の面接を受け ました。ま、どなたかについては先輩方は 分かっているかもしれません。あの、個性 豊かなあの人です。 その人から私の死亡同機を申し上げた時に 言われた言葉はこういう言葉でした。 なるほどね。君は頭では考えてきたんだね 。もう1度言います。なるほどね。君は頭 では考えてきたんだね。この言葉は私の心 に本当に刺さりました。 どんなに正しい政策でも、どんなに理想的 な政策であったとしても、現場の皆さんの 心が動かなければこの国のいい姿は 成し遂げるということができないという風 に思っております。 生産流通消費の現場の皆さんの心そして 気持ち、これをよく踏まえて私たちはやっ ていかなければなりません。 現場に出向くということではなくて、現場 にいる人の気持ちに立って私たちは 取り組もうではありませんか? ここにいる政務役の皆さんと一緒に私たち みんな政務三役が1番厳しい現場に、1番 辛い現場にお邪魔をしてその皆さんの 気持ちに立って心の通う農林水産行政を 実現をしたいという風に思っております。 そして2点目、是非職員の皆さんには役人 としての正義感をそしてフェアな心を公平 さを心がけていただきたいという風に思っ ております。 時には政治からのこれはないよねという 要求があるかもしれません。 世論の皆さんからのそれはないよねと思う 世論になるかもしれません。それでも 私たちは20年先から今を振り返った時に あの時の私たちの行動は正しかった。あの 時の正義感は間違っていなかった。そう いう風に思えるような判断を1人1人の皆 さんにやっていただきたいという風に思っ ています。そのための議論やそのための それぞれの場所での戦いは大歓迎です。 是非政務三役とも皆さん正義感を持って 戦っていただけたらと思いますし、政治の 圧力に屈しないこういう農林水産行政を 目指そうではありませんかと政治家の私が 言うのはあんまり説得力がありません。 そして最後に是非農林水産省の全国の職員 の皆さんこれまでのマインドを変えて ください。日本は今長い間のデフレから インフレに変わろうとしています。多くの 国民の皆さんがこの局面の転換の中で マインドをどうやって変えていけるか まさに今この過きにあります。様々な対策 は政治が責任を持って皆さんと一緒にやら なければなりません。ただその第1歩目に 必要なのは職員の皆さんと私たち自身の マインドの転換だという風に思っています 。今まではこうでした。 補助の上限はこれでした。財務省がこう いう壁を全部乗り越えていこうではあり ませんか。 そして今まで中間地域を始め私たちが本来 やらなければならなかった。衰退を止める ことのできなかった。そうした農林水産 行政のこれまでの壁を皆さんと一緒に 乗り越えて ぶれない猫のめ農性と言われない将来が 見通せるそういう能性を皆さんと一緒に 作っていきたいという風に思いますので 全ての責任は私がしいます。是非皆さんと 一緒にこの国の将来のために 前に進んでいきたいと思いますので、どう かこれからよろしくお願いいたします。私 からのご挨拶以上といたします。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 続きまして、え、副大臣政務官からも一言 お言葉を頂戴したいと思います。それでは 根元副大臣よろしくお願いいたします。 え、皆様、こんにちは。 こんにちは。 え、昨日農林水産副大臣に就任をいたしました主議員の根本幸典成でございます。え、私の出身は愛知県であります。え、豊橋というところでありまして、円ゲ作物の地域であります。 え、私の 育ったところはまさに農村地域でありまし て、そこを小学校の頃、中学校の頃通学し ながら農家の皆さんの様子を見てまいり ました。そしてその農家が今残念ながら 大変厳しい状況でありまして、で、私の その杉山っていうところもですね、え、 35歳よりも、あ、ま、要するに平成 生まれの農業者はですね、え、3人しかい ないんです。ま、そういった状況の中で まさにそれぞれの農業の現場、大変厳しい 現場だという風に思います。先ほど大臣 からもありましたように、大厳しい現場に 我々が寄り添っていく、これがまさに政務 の役割だという風に思っておりますんで、 え、鈴木大臣を支えて、そして政務三役 一体となってさらには職員の皆さんの協力 をいただきながらですね、この農林 水産、 農林水産の行政をですね、前へ確実に 一歩一歩進めてまいりたいという風に思い ます。どうか皆さんのお力いただくことを 心からお願い申し上げ私からのご挨拶とさ せていただきます。ありがとうございまし た。 ありがとうございました。次に山下副大臣 よろしくお願いいたします。 [音楽] 皆さん、こんにちは。 こんにちは。 え、ご紹介いただきました、昨日副大臣を拝明いたしました参議員の山下平と申します。え、これまでも国会議員として、え、皆さん方と共に仕事をしてきましたので、え、この農林水産省で副大臣ができることを本当に、え、楽しみに、え、今日登場してまいりました。 加えてさらに嬉しかったことは、あ、国会 議員になって以来、非常に親しくさせて いただいた乗さんが乗してお支えできる ことをですね、本当に私自身ですね、国会 議員に尽きるなと思って今この場に立って おります。私自身、え、120年続く解散 物のセがれです。え、九州の佐賀県で、え 、ちょうど山本啓介さんの島の池の島の 向い側の呼ぶ子というイカで有名な町の 出身で、え、実家は、あ、解散物で、え、 干塩辛などを作っているをやっております けれども、私は実家を継がずに、え、10 年間近くジャーナリストをしておりました 。あ、日本経済新聞の記者として、え、 この霞ヶ関や長田町も取材しておりました けれども、だからこそ私自身、え、会議室 であったりとか、また自分のデスクに座っ ておるよりも現場に足を運ぶことを胸とし てきました。え、だからこそこの農林水産 省の皆さんにもできるだけ多くの現場に足 を運んでいただければと強く思っており ます。私自身水産については自分の土地感 があるけれども臨ったり農業であったり 楽能であったり蓄産であったりと分から ないことも多々あると思って、え、これ までも現場に運んでまいりました。今はお 米の値段が高くなっておりますけれども、 2年ほど前までは、え、非常に、え、脳物 の値段が安いと言って皆さん方からお酒を 組み交しながら大変叱られてました。何な んだこの値段はと言われてました。しかし お酒が隅に連れてですね、なんで山下君の 解散物はこんなに高いんだと言って叱ら れることもありました。誰もが生産者で あり消費者であります。皆さん方も いろんな作物品目を担当中心にされてます けれども臨業であれ水産であれ蓄産であれ 楽能であれお米であれ花であれそれだけで 生活が社会が成り立ってるわけではあり ません。どうか皆さんがご自身が担当され てない分野にも、是非めくりをして是非 政策を立していただければという風に思っ てます。皆さん方と共に素晴らしい政策を 作っていけるよう私自身も汗を限 のご挨拶とさせていただきます。皆さん 頑張っていきましょう。 ありがとうございました。 続きまして広瀬政務官よろしくお願いいたします。 皆さんこんにちは。 こんにちは。 政権でございます官を拝明いたしました。大分県からでございます。 大分も皆様と同じように農林水産全て揃っ てる土柄でありまして、え、私も当選は まだ1回でございまして、去年の10月に 当選したばかりでありますけども、あの、 現場、現場をですね、大事にしながら、あ 、ずっと地元を回ってきたつもりでござい ます。先ほど大臣の主にもありましたけど も、とにかく現場にですね、足を向ける のみならず、え、現場で、え、生産に従事 されてる方々その思いにですね、え、 寄り添うようにこれからも農世に励んで いきたいとこのように思っております。私 、あの、まだ当選して1年でございますの で、え、まだまだ勉強足らずのところあり ます。そういう意味では皆様の知識、知恵 、え、情熱、経験ですね、色々なものを私 も皆さんと共に学わせていただきながら、 あの、本当にご厄介になりながらですね、 え、皆さんと共に鈴木大臣を支えていって いい農性に、え、1つ一躍をやればと思っ ているところでございます。あの、私全職 は、え、民間企業におりまして、え、長い こと民間のいわゆるサラリーマンをして おりましたけども、その中でも10年以上 はですね、海外にいたようなそんな生活を しておりました。そういう意味で海外から 、あ、こう日本を見るにつけですね、え、 日本の農産物まだまだ、まだまだですね、 え、海外で、え、もっともっと広められる 、評価されるべきだと本当に常々思って おりました。そういう意味では、え、海外 にどんどんどんどん打って出る、攻めるを ですね、皆さんと知恵出しながら、あ、 やっていきたいと思っておりますので、え 、これからもよろしくお願いをしたいと 思います。花田簡単ではございますけども 、私の挨拶とさせていただきます。お世話 になりますけども、よろしくお願いします 。ありがとうございました。 ありがとうございました。 最後に山本政務官よろしくお願いいたします。 え、政務官拝明いたしました参議員の山本啓介です。 え、内場いただいた時、私はすぐ地元の浜 の漁師の顔、え、農業の農家さの顔、また 林の話を聞きながら伺った山の風景、え、 そういったことが農理に浮かびました。 ましく先ほど大臣がおっしゃったように、 我々は生産者の立場、このことが最も重要 であり、この方々が再生産であったり、 さらなる翌年の取り組みであったり、また は今日の切り出す機能だったり、そういう 気持ちがなければ動かない何も生み出せ ないそんな産業であると私は一時産業の ことを捉えています。是非ともこの政務官 の職にあって鈴木大臣、根本副大臣、 そして山下副大臣、さらには広瀬政務官と 共に、さらには皆さんと共に我が国の一 産業が足たらざるものを埋めるばかりでは なく、きついものを支えるばかりではなく 、真の意味でこの国の安全保障の基礎と なるように一生懸命頑張ってまいります ことをお近い申し ご挨拶に開させていただきます。どうぞ よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。以上を持ちまし て大臣からの空事を終了いたします。職員 一度0例大臣 副大臣政務官が出されます。 [音楽] し Бо M
11:40ごろ~ 鈴木憲和 農林水産大臣による職員への訓示をライブ配信します。
【鈴木農水大臣「物価高対策はおこめ券で対応できる」】10月22日
鈴木農林水産大臣は就任会見で物価高に対応する経済対策として、おこめ券などによる補助で対応できるとの考えを示しました。
(鈴木憲和農水大臣)
「今すぐに今の価格だと買えない方に対応することができるとすれば、今は物価高対策の中で『おこめ券』も含めて、お米クーポンも含めて対応するのが今すぐにできることだと思います」
鈴木大臣はコメの需要について「すでに不足感は払拭できたと思う」との認識を示しました。
高止まりしている価格については「私の立場で高いとか安いとか言わない」「価格はマーケットの中で決まるべきもの」と述べ、コメ5キロの平均価格が「3000円台でなければならない」としてきた石破前政権との違いを見せました。
また、備蓄米についても価格が高騰した際ではなくコメが不足した際に放出するものだとの考えを示しました。
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43 Comments
20年位前に比べれば、米の種類が増えたんじゃないんでしょうか。だから経費がかさみ値上げをしなければいけなくなっちゃうんじゃないんでしょうか。もう少し種類を減らして値下げすべきだと思いますよ。そういう努力してください。
本来大臣は専門家がなるべきなんだと感じますね。そして人格者であるべきなんだ!
日本を良くしたい人いたんやな。何かに抑圧されてただけなのか
公明党を応援したいです♪
農林水産畜産業のことを真剣且つ誠実に取り組んでくださると感じました!
これからが楽しみです😊
咳の音大きい
モタモタしてないで早く出せ😮コメ券
職員の意識がどれだけ変わるか。
、
この大臣 突っ込みどころ満載なのに、何か不自然に称賛しているコメントが有るけど何でだろうと感じる。利権絡みの人達?傑作なのが訓示で「責任は私が全てとる」に涙がでた。とか言うコメント。😅
咳してる人気になる一番後ろにいるのかな?
ネットで話題米値上げ大臣、選挙で大敗自民党
米作農家は30 万戸しかありません。残りはぜんぶ 消費者です。
農家は高齢化しています。耕作請負、借地で大規模化し生産性向上し所得向上すべきです。
山の上の田んぼは所有者は高齢化し跡継ぎもいません。自然林に戻すべきです。
日本の農機具の価格は海外の4倍です。JAが保守を独占しているので価格が下がりません。工事機具保守会社に参入してもらいましょう。
私はパックごはんしか買いませ。5Kg換算で3000円です。
お米券とか減産とか言い出してるこの大臣のおかげで米の値段がまた上がり始めてるんですが?
それとも庶民は外国の米を食えってか?
自民党にこんな素晴らしい方が居たんですね。隠し玉⁉️笑笑
まず、この若さ
これだけで期待だらけです。
お爺ちゃんはもうお腹いっぱいでござるよ…
農業の事に興味があるか⁉️否
しかし、お米の値段が気づかせてくれました。ただ安い米を欲しがっちゃいけない、日本人が日本の米を安心して作れるよう、食べられるよう、国民は理解しなきゃ行けないんですね…
農家さん、いつもありがとうございます。鈴木大臣様 農家さんに寄り添う施作お願いします。
クビ
応援のコメントが多いですが、この大臣!突っ込み所満載なんですけど
全く国民目線じゃない!
米券ずーっと配り続けてくれるのかな?
私は嫌いです!
農家や農協目線で国民目線は全く感じられない!
高値放置の新農水大臣
憲和がんばれ!
応援してるね。
憲法の「憲」なんですね。
農家さん達へ所得補償してください。米は日本の命綱です。
農政を止めた人😭
会社勤めの友だちが上司たちでこんな訓示、挨拶出来た人間は一人もいなかった、清々しいと。こういう話の出来る上司につきたかったと。
米不足、コメ高騰の2023~2024年の次期、この人が副大臣だったんですが、大丈夫でしょうか?何を皆さん期待しているのですか?
国民ではなく米農家を守る大臣ですね
鈴木大臣の、言葉は非常に、心強く、期待します。食の安定は、何より大事、食を、輸入に頼る国は、やがて落ちぶれていきます。日本の米は素晴らしく美味しい。衰退させないで下さい。お願いします。ヨーロッパ等真剣に取り組んでいます。日本も、是非とも、食の、安定へと、導いて下さい、米は減反等以ての外援助して充分作農お願いします。余れば輸出する、方向です。新浪剛史氏などが、経済同友会でしょうか?減反策へ勧めた売国奴です。竹中平蔵氏も、同様。帰化人議員の、言い成り、は排除して下さい。鈴木大臣に、期待します。
鈴木大臣日本の米を守って下さい。農家を守り、作物を増やし農薬等考慮して国民の、健康を、守って下さい。お願いします。
高市内閣は、期待が初めて持てます。皆さんの、真剣さが、拝見してる者に、伝わります。嬉しいです。鈴木大臣、根本さん、山下さん、心こもるお話心に、響きました。食は、何より重要です。皆様日本の、食をお願いします。
この人、農家と省庁の方ばっかり見てる気がする。本当に大丈夫かね?
こいつは農水省の回し者。米を減産して値段のつり上げを目指している。子供のいる家庭ばかり優遇しようとしてる。国の敵。
長期的に日本の未来をみていると信じてる…
短期的な小手先の対策ではもう日本は立ち直れない
良薬となれば多少の苦しさは飲み込める
もしかして粗品チャッン舎弟
やっと本物の大臣が登場しました😢
マヌケなスズキちゃん、需要に応じた生産って、その生産量はどれくらいなん?
来年の気象予想も把握できてるの?ボクちゃん?
ボクちゃんの顔をテレビで観る度、吐き気がしてくる!
まずは米を安くしろ!
農家への支援金を倍にして市場価格下げないと国民死ぬぞ。米1俵に対して国から農家への支援金300円くらいって、いつの時代の金銭感覚な政治家だよ。酪農も、第一産業を守らないと政治家はいらない。まともに考えれる人間連れてこいって思うわ
JA専属大臣
大臣の言葉を聞いて感動して涙がでました。分かり易くて説得力がある。こんな若いのに素晴らしい🎉
この男人相悪すぎ!! 見るからに融通性・柔軟性なさそう
4,400円(1枚440円分)のおこめ券の販売価格は5,000円でマージンは12%で、これを政府主体で全国の自治体に配らせれば、
印刷代や流通費等の経費(通常の印刷屋ならカード印刷数千枚程度から送料込みで一枚10円切ります)を引いたとしても
発行元であるJAや全米飯には億単位の利益が転がり込むことでしょう。
また、おこめ券で高騰した米が売れれば米価格が下がることはありません。
さらに、現在高騰した新米は全く売れずに市場では在庫がかなりダブついています。
それらをさばくための税金を使った姑息な対策だと言うことも容易に想像できます。
貴方は何を分かってるんですか?今までイカが採れなかった青森県に対して今年がチャンス!!を規制したんですよ!青森県を無視した考え勉強し直してほしいですね😡海にイカがいるのに漁禁止なんなの?これからのイカを漁して塩辛つくって生活してたんだけど…貴方は何もわかっていない…残念!
鈴木大臣はこの事に答えて下さい!1つ、2024年2月3月頃県の幹部と農協の幹部が植えつけは5月中旬から下旬にしてくれと行脚していた理由(暑さでやられるからは理由にならない)2つ、全農、全中の幹部が価格が上がって何が悪い!2024年の7月~8月に掛けて予想では色んな予想では20万トン増でした?それが8月末から不足していると言い出した?すると!不足分10万トンと増加分20万トンのトータル30万トン以上の計算ミスですよね!此に答えて下さい!
これからは!抽象的な話はいらない!具体的に貴方なら24年の米不足の解決策はどうしたか⁉️教えて下さい!
😅だめだよこの鈴木は
米相場に何もしないJA議員。