井上尚弥がKOした相手に大苦戦する天心にレジェンドがブチギレるww

井上弥が慶王した相手に大苦戦したナは天身にレジェンドがぶち切れた瞬間 井上チャンピオンのはやっぱ比べもんないね。 マを自してボクシング転校したキックボクシング会の新動ナ川天身。ボクシングデビュー以降無敗記録を更新し続けているはずなのですが 6 戦目となるモロニー戦を感染したレジェンド竹原学を連発しました。世界王者でもあるモロニーとフルラウンド打ち合い何度かチャンスがあった中でも倒せなかった天身。 結果は3対0でなぜか天身の判定がちだっ たものの、まボクシングを甘く見ていると して竹原がぶち切れたのです。一方 で比較大象として上げられたのは2020 年に同じくにロイトも簡単に上天身との 試合を見たレジェンドたちより やっぱりチャンピオン別ですね。を超えて 褒めちぎられる思は事態となったのです。 そこで今回は勝利したはずなのにわちぼに 苦を浴びてしまうを徹底解説します。 メディアに登場するたびに髪型も髪色も 違う発達とした男ナ川天身小柄なボディと チめってたっぷりのキャラクターであり ながらキックボクシング時代から無敗を 誇る格闘議会の振動です。2023年に プロボクシングへの天候を果たしスピード やリズム感鋭い一発とスタミナなどキック で培った様々な経験値を武器に実績を 積み上げている天身2025年2月24日 バンタム9にてジェイソンモロニーとの 対戦を行いました。このモロニーは天身と の試合前2020年10月に井上尚弥とも 戦ったことがあります。その左位の上に ボコボコにされてKOで破れていました。 その後2023年にはWBOバンタム級 タイトルを獲得し世界王者となりますが 翌年には竹式に判定負けしたことで王座を 失っていたばかり。同じ日本人サウスポで ある天身に勝利するため相当な投資を抱え て試合に望んでいました。そんなものには キップでの実績があるとはいえ、まだまだ 青い天身について と発言します。 対して天身はというと対戦前の公開練習前会見にて突っかかった魚の骨パーカーで登場。これまでの相手より名度も実力もあるモロニーと戦うことに対し 手札を増やすトレーニングをこうずっとしてきた感じですからね。だからどういう状況になっても大丈夫。もちろん詰めてきても大丈夫だし攻めてきても大丈夫だし来なくても大丈夫だし何が来ても大丈夫だよねっていう風に思えるそういうトレーニングを今回やってきました。 都堂と宣言体調も整っており感じのようです。 経験値が浅いことについては自分だからこのフェイントや駆け引きを生かして対策するそうで ボクシングじゃあんま見ないよね。そういう動きをできるのがナスカ手だと思ってますんでそこをですね存分にモり選車にあとはま、見てるお客さんに見せたいなって何してんだろうみたいなそういう風な展開を作りたいなと思です と自分が資を武器にして見せていきたいと宣伝しかしモロニーの映像データを見て研究しているのかとの問いには これがねあんま見てないんですよね。 とり足の角度を調整しつつ笑いの報道陣に なんかこうぼやとちょっと見るぐらい とフォローにならないフォローを入れます。不安な香りがしてきました。しかし 詰めたり引いたりするかっていうのをまそれができる選手そこをどう崩してくか相当頭使う試合になるのかなって風に思います。僕もま、 IQ 高いですから負ける自信はないですけど 突納線として行けると余裕も見せます。会人は天身の IQ をすでに存じ上げているため優しい静寂で受け入れていました。 試合が近づいた別の会見でも まあなめてもらっちゃ困るよ。全部ぶつけに行くよっていうのはあります と。真こからぶつかることを宣言練習をさらに重ねてきたことを立し、 さらに良くなってくのが自分でもすごい分かったんで、なんかそこを今回の試合で見せれればなんか本当に圧倒的な試合ができるかなっていうこれ自信っていうものなんだなっていうのがつめてきた感じがした。 とIQ の高い天身は覚え立ての単語を使ってこれまで以上に地震を覗かせます。 井上と竹に続き、モロニーを下す日本人 ボクサーとしてしっかりと助賞を組み立て た天身。試合当日連勝記録を重ねるために 生きよと会場に姿を表します。堂々たる その姿は何とも着心地の悪そうな手会の ようなまゆい銀色も魚の骨にしか見えませ ん。さらにモロニーの目をくらませるため にこれまた人のお弁当カップを両手両足館 に装着。世界に挑んでいくための前哨線と して挑む天身が吠えました。そしてゴング がなります。互いに距離を保ちつつまずは 探るように軽くジャブを入れていく2人。 得意のスピードが生きるストレートを しっかり受け止めるものに、天身ならでは の圧を感じつつも、やはり世界レベルの力 を持つモには終盤にワンツとリズミカルな 動きで天身の右をかわし、テンプルに ストレートをヒットさせます。しっかり 決めた天身のスタイリングは早くも崩れた 2ラウンド。天身も鋭いワツを返しモニー のボディを揺らします。低い位置から ねじるようなアッパー続くボディと アングルも匠に調整。これまでにはリング 上で緩やかなダンスを披露し、余裕を アピールしたこともある天身でしたが、 ボクシングデビュー6000もしかしたら 今回はスタミナ温存を考えずにフル スロットルで倒しに行くのかもしれません 。実はこれまで勝利を重ねてきた天身の 戦いぶりについて勝賛の声ばかりではあり ませんでした。例えば天身の ボクシングデビューについ てレジェンド竹原ジは 避けながら打つことばっかり考えてんで倒すボクシングじゃないすもんね と倒せるカードはあるのに攻めない天身に対してから口だったのです。 アウトボクシングに徹する姿、時折り 見せる余裕ありげなパフォーマンス。何し てんだろうという展開はとっくに見せてい たということ。しかし今回の試合では違っ た姿勢を見せようとしていることが伝わる ほど距離を詰めてアッパーやストレートで ガンガンに攻め込んでいく天身攻め続け られませんでした。やはり相手は世界 ランカーであるものにその後のラウンドで も顔面やボディに天身のパンチを食らい つつ1mにも引きません。そうした様子を 見て竹原は 天身はねスピードは世界トップレベルだ けどパンチ力がねと厳しい指摘を送ってい ます。立っているものの知名症にはなら ない。じリじリと竹原のもかしさも上昇し ていました。譲れない両者を見守る会場が 大きく揺らだのは6ラウンド。ラウンド 開始から軽いステップで迎えつつ左の ジャブを当てに行くものに1発目から すでに天身の頭が揺いでいるようにも見え ますが、まだうまく足を使い距離を取って いきます。しかし開始10秒ほど。 モロニーのワツにより右ストレートが天身 の顎を捉えたのです。天身は大きく バランスを崩して交代。すぐに立ち上がり ダウンこそ宣告されなかったものの一瞬 喜ぶモロニーの様子からもかなりの手応え があったことが予想できるでしょう。 ダウンではないと分かり即座に真顔に 戻り立て直すモロニーがプロです。勢いに 乗りたいモロニーがさらにガつジャブを 送り出し天身がガードに徹するシーンも ありました。続く猛に絶えようとクリンチ をかます天身の顔が晴れています。天身発 の黒星かと感じた方もいるかもしれません がまだ耐えます。しかしドすンと思い直後 の左フックモロニーの映像をぼやっとしか 見ていなかった天身にとっては計算外だっ たかもしれません。天身も振りかぶっての ボディをかましますがゴングギリギリまで フックを仕掛けるものに最後まで打ち合っ たラウンドとして会場の完成はいよいよ 大きくなっていきます。天身のダメージが 気になるラウンド早くも短い距離から顔面 へのパンチを受け止まらない花地が嫌な 予感を膨らませますが天身もモロニーノの 多いラスアッパーを発射互いに様々な見場 はあったもののならず最終ラウンドに突入 します。重さが残ったままのボディや顔面 を揺らす右ストレート最後までグイグイ 攻めてくるモロニーの姿にも早や狂気を 感じますが、連続で左フックをかまし続け ていく天身にも同様に恐怖です。最後の 最後まで互いの根性と技術を見せつけつつ 試合終了のゴングがなりました。そして 判定は97対93、97対93、98対 92と3対0で天身の勝利。数字を見ると 圧勝です。6度目の勝利となりました。 メでたし目でたしとはいきませんでした。 ここまで解説した通りの試合の流れにより 天身が圧勝のような判定はおかしいのでは ないかと様々なところから疑問の声が 上がったのです。モロニー本人や マネージャーもアンフェアだ。モロニーが 取っていたラウンドもあったと発言して おり、今のは天身の負けだろうと感じてい た人も多かったことが話題となったのです 。何が起きても大丈夫。圧倒的な試合が できると宣言していた天身。この試合内容 を見て黙っていられなかったのが竹原たち レジェンドでした。 天身とモロニーの試合を感染して睨みを聞かせていたのはこの男。真顔で欲しくないレジェンドナンバー 1 の竹原司です。試合直後自身のチャンネル竹原テレビにて勝夫、畑山、高典お馴染みの 3人で試合を振り返りました。 俺らがしたら、ま、苦戦にしたなと思う。 苦しい試合だったとまとまとめたのは竹原。竹原は一度天身とのコラボ企画でミッドを持ってパンチを受けたことがあるとし、パンチそのもののすごさはあるのだと説明。それなのに グローブつけてこう。 そうだから動き動きの中で打てるかどうか。 開示したらやっぱ打てないもんなんですね。 トリング場で行かせていないと指摘します。とどめに 中谷君や井上チャンピオンはやっぱ比べもんないね。 とばっさり切り捨てました。そこと比べるなと畑山は笑いますが対象的にしぼとすると式は天身を死なのかもしれません。さらに同じメンバーで対話する YouTube チャンネルぶっちゃけチャンネルにて気持ちを切り替えて天身を喜ぶとし 天身君 世界チャンピオンに勝ってんだよ。10 ヶ月前の世界 図番からウきウきなのですが そうですね。 はい。 と感情ゼロで返すた原。同意はしたもののその目にはとか式のようなピアな輝きがありません。 お世界チャンピオンレベルに勝ってんだよ。あとはもうバタバタと倒すよ。今回 と天身の今後を想像してはしゃぐとかしの言葉を最にり。 今回 もうちょっと楽勝なと思ったら結構打たれたし僕らからしたら天津は苦戦したと思うんですよ。 俺も苦戦だね。 と畑山と共に渋い顔で喜ぶような勝利ではなかったことを改めてしさ。 サウスポーな元世界チャンピオンがサウスポー研究してうまくなってきたその人間に勝ってるわけだから世界チャンピオンレベルになってきたっていうことでしょ。 必死で天身を褒めたいと式にまたまた ただ と竹原が待ったをかけます。 今の世界チャンピオン 4人は強いっすよ。 もに破った武幸とせや中谷純と西田涼介をあげた原言いたいこととして 天身じゃ勝てないなって思いましたね。僕は と畑山も同意を述べます。 着実に実績を積んでいる天身ですが、竹原 ジャッジではまだチャンピオンレベルに 至っていないのでしょう。実は98対92 ってありえないあまりにもひ気しすぎだよ ね。自身も感じていたという竹原天身に はまだまだ超えるべき課題はあること を厳しく述べました。天津がグらついた6 ラウンドのシーンについては 天身が悪かったんじゃないにマロニーが サウスポ対策できてきたって言ってあの 自信が本当に出てたね。としが引き続き 天身フォローをみます。 ただそこに竹原の冷静なカウンター。 天身はもうちょっと距離を取って戦えばもうちょっと楽な試合ができたなと思うけど、 1 時しのげたんですけどやっぱ途中で避弾して少し聞いたようなそぶりも見せましたけどね。 うん。あのパンチをもらってしまった天身が前と追撃を下します。畑山も ああいう一発のにかまし とこれまた同い 試合そんな甘くないんで 鳥のがけで数々の試合をくり抜けてきた竹原が天身の甘さをぶったぎました。攻めの姿勢に入った竹原の眼光ワ顔のとか式を貫きます。 しかも今回は畑山竹原陣営です。とか式の勝利はないでしょう。 いろんな人にね、今回天身なんかもっとチャンピオンでやるんでしょって言われてどんな感じなんですかって言うから楽勝ですよって言ったんです。僕ここ世界部分になりますから言ってた私としては今日はちょっと苦戦なのかなと。 畑山の言葉には不空頷く竹原。今回は鼻出し顔も晴らしていた天身にとっては指名症になりかねない演打がさらに続きます。ここにとか式の笑顔があったことだけが天身の救いです。 今までは勝手な予想ですけど、ま、ボクシングって天身からしたら倒せないけど楽勝だなと思ってたどっか天身があったと思うんですけど、今日の試合であ、やっぱボクシングって深いなと思ってくれたと思うんですよね。 甘くないな。 そう思っていなければモロニーレベルと組むわけがないとし。 マロニーだったら多分武井選手より圧勝して勝てるとかそういう気持ちがどっかであったんじゃない? トキック時代の経験があるがゆえにボクシングを舐めていた面もあるのではないかと見ているのです。 命がけのスポーツで舐めているなんて そんなはずありませんと思いましたが ぶっちゃけちょっと舐めていました。 天身地震との試合後に相手が打ち合いに来 たのでやっちゃいましたね。初めて 打ち合いをしたんですけれど、そこで自分 の中でも新しい可能性というか、 打ち負けることもなかったし、逆に最後お しれして聞かせることもできたので、なん か自分を1人の男にしてくれたって感じが しましたねと語っています。良い話風に 語っていますが、初めての打ち合いつまり 今まで倒すボクシングをしていないと竹原 が切れていた部分を自ら全工定することと なってしまいました。これを気に気持ちを 入れ替えリスクを背負っても通しに行く ボクシングをしなければそろそろ竹原自身 が天身をぶっ飛ばしてしまいます。今回 もし今の自分にいい相手としてモニーを 選びその上で圧勝できなかったということ であれば竹原は夢打つしかないのでしょう 。見せる試合やるんだったら今日みたいな 方しないといけないと思うて僕は思います 。6000目にしてようやく竹原に戦い方 を少し認めてもらった天身。今後も命がけ で距離を詰め戦っていく必要があります。 というかそれがボクシングです。さて、 竹原や畑山にボコボコにされていく天身 ですがその裏で逆にレジェンドたちから 高い評価を得ていた人物がいました。相意 の上なや天身より数年前にモロニーと ぶつかっていた井上。レジェンドは天身を 放り出し井上のやばさについて語るしか なかったのです。 これまで天身とモロニーについて語っていたもののしびれを切らしたのは畑山。 ま、話あるんですけど、やっぱりチャンピオンって別ですね。 ここで竹原がようやく柔らかな笑顔を見せてくれたのでほっとしました。 3人が話題にあげたのは井上とモロニーの 2020年10月31日の対決のこと。2 人はWBA&IBF 世界バンタム級座をかけてぶつかっています。当時の 2 とネアに勝利しバンタム級王者となっていた上こへ者として挑んだのが当時 221勝でWBOランキング1 位であったものにした。この2人の試合 動画を改めて見に行くとコメントには天身 vsニーが終わって見返しきた人という ものもあるように天身を見た後にこの試合 を思い出した人々はレジェンドだけでは ないようです。ずも全細扱いとなって しまったお弁当カップ天身。果たして圧倒 的とは何なのか。5年程度の時を経ても メインディッシュとしてモテ生やされて しまうこの試合の内容から教えてもらい ましょう。序盤から近い距離で軽めに 打ち合いつつ主導権を握ろうとしていく胃 の上。左ジャブを使いこなしながら モロニーのペースにならぬ攻め立てます。 序盤のうちはモロニーもカウンターなどで 抗がいつつほぼ互角かと思えるペースで 試合が進んでいきました。しかし井上が火 を吹き始めるのがここからです。近い距離 からアッパーやジャブで的確に顔面を 揺らし、足と反応の良さを生かして ダメージを避けつつカウンターを返します 。モロニーの右を下がって交わし同時に左 から打ち込み、その直後も左ストレートを かわし体勢性を低く本合。そして5 ラウンドでは素早いワンツ間を開けずに 顔面に右ストレートと攻撃の手をどんどん と早めていきました。山場となったのは6 ラウンド。ラウンド開始から20秒弱 モロニーが前へ出てワツをまとめようとし た一瞬。井上がコンパクトな左の カウンターを合わせます。スローで見て ようやく判断できるほどの鋭さに大きく 倒れたものに。この試合初のダウンに会場 が揺れました。大きく振り幅があったわけ でもないのにダウン。ピンポイントで狙っ たところを破壊する井上の判断力と技の 制度にただたぞっとします。なんとか 立ち上がり続行を示したものにでしたが ここからのペースはもいの上でした。7 ラウンドカウンターを食らったにも関わら ず、まだ前に出ようとする勇敢なものに、 しかし止まらない井上の猛に防御に鉄する 場面も増えています。そして7ラウンドも 終了かと思えた時でした。綺麗な左ジャブ でぐっと前に出たものに次の瞬間に2度目 のダウン。これまた一瞬でしたが井上が ドンピシャのタイミングで右のカウンター を放っていたのです。恐ろしいタイミング で脳点を突き刺されたものに立ち上がろう としますが、足元がふらついており、ここ でレフェリーがカウントアウト。7回2分 59秒井上の慶王勝利となったのです。 もちろん何の物議もなく海外メディアも 眩しいほどの7会計を外下科手術のような 精密さと大絶賛しています。天身と モロニーの試合を見て満腹になれなかった 視聴者やレジェンドたちがもう一度この 試合を噛しめたくなったというわけです。 守りに行くしかない。 でもやられてしまう。その恐怖を想像する畑山は 昨日チャンピオンとやった時はもう防御一ぺでさ うん。 ま、けどね、あんだけ防御してもやっぱりチャンピオンに結局倒されましたけど あれだけ魚に手しても倒されてしまうわけですよ。 と厚く語りました。しかもなんと当時の井上はベストコンディションではなかったと言います。 体調悪くて足が釣ったね。原料でそれでちょっと長引いて 7ラウンドだから本当のベストだったら 3ランドぐらいで終わってる。 やっと畑山たちと共感し合えてとしの顔もよりびます。体調万全だった天身にこの笑顔が刺さります。 やっぱり井上チャンピオンなるぐらいの感知力があるとそうなっちゃう。 アンチ力とタイミングとカも全て持ってるじゃ。すごい。 うさもスピードもタイミングも 2 回行ってしまうくらい光っていた井上のタイミングに完復です。 いや、やっぱ改めて井上チャンピオンすね。思ったね。 もう天身とモロニーの解説動画だということを忘れているように井上を絶賛する 3人。試合のペースの握り方、一発の制度 、重さ、決定打の決め方、どれをとっても 大差が出てしまうため仕方なかったのかも しれません。そういえばバチバチに 決め込んでいたはずのファッションにおい ても天身はシルバーアイの上はゴールドと 大きく差がついていました。すっかり話題 を持っていかれた天身でしたが、11月末 にはWBC世界バンタム級大座決定戦にて 井上の弟琢との対戦が決まっています。 またまた井上兄弟の伝説のための前振りと なってしまうのか、どんな意味で竹原を 唸らせるのか注目しておきましょう。

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39 Comments

  1. キソヌケいじってる間は面白くみてたんだけど……

    格闘家にリスペクトないんですね。
    ちょっとガッカリしました

  2. スピードと動体視力は一流だと思う、判定で勝つ勝負に徹すればそれなりに上に行くとは思う
    ただ見てておもしろくはないけどね

  3. 亀とおなじ臭い! ジム移ったら?
    聞いたことのないタイ人チャンピオン(地元)とマッチメイクしてくれると思います

  4. 亀田二世なの?実力より口が達者だと、、、一度負けた方が本人の為かも!

  5. 胴回し回転蹴り多用して相手に攻撃しつつ自分は攻撃されないように座り込むと言うしょうもないスタイルだったのがボクシングではそれが出来ずに苦戦してるだけっしょ

  6. 結局遊び過ぎて時間を無駄にしてしまったわな、天心は
    天賦の才能ならば井上尚弥を軽く超えてたのになあ

  7. 天心選手も天才だし実力はトップクラスだけど頂上クラスはすごいね
    わけわからないわ
    井上チャンピオンはほんとよくわからない
    威力なさそうなパンチでも相手が倒れることが結構あるからいろんなものが異次元なんでしょうね

  8. 連日のように、主様が天心をイジり倒してくると🐢の匂いが充満してきて、24日の試合は天心の逃げの塩試合のフラグが立ち込めてならない🤣

  9. 天心、武居由樹然り、キック出身はどうしてもパンチに体重が乗り切らない。キック時代の下半身のバネを活かしたら化ける気がするんだよなー。上半身と下半身の一体感が無いのが、素人の自分にもわかる…

  10. 正面じゃなくて良い。真向勝負が出来無いのが天心❤😂そもそも「STUDPOINT偏向」帝拳パワー💴
    パフォーマーなのか❓余裕が有るなら、BOXINGしなさいよ。

  11. 仕方ないよ敵地ではKOできなきゃ判定負けがデフォだし

    まぁ那須川天心も亀田みたいにマッチメイクにこだわればベルト一本くらいは取れると思うよ

  12. てんちんは子鹿のイメージしかない笑笑笑笑髪型がダサすぎてイラッとする

  13. 亀よりは実力あるはず・・・とはいえ亀みたいに大口叩いておいてショボい試合ばっかだからなぁ

  14. 天心もそろそろ塩農家さんに鞍替えか😂
    拓真との一戦どうなるか見てみよう!
    個人的には拓真に勝って欲しい

  15. まあ、普通に行けば井上だよね、天心嫌いじゃないが、もう年齢的にね
    何か強いチビッコが面白かっただけだからな

  16. 天心選手は才能がある選手なんだろうなと思う。でも、このモロニー選手との試合はモロニー選手の判定勝ちだと感じた。
    プロなはずの審判たちが、本気で天心選手の、しかも大差での判定勝ちだと判断したのなら素人には何も出来ないけど。

  17. ボクシングでまだ7戦しかしてないのに井上尚弥と比べられるのはかわいそうな気がするわ
    OPBF取れるかどうかも怪しい感じなんじゃない?

  18. 相手を選んで試合を組んでるから明らかに転向してからの試合数が足りない。無敗に拘り保身的なスケジュールでやる限り評価されないと思うけどな。まぁ、これを天心が望んでる結果なのか、敗戦リスクを負いたくない陣営の考え方か分からないけど。後者なら陣営も天心の実力に懐疑的って事かな?だからモロニー挑戦はリスクあったのかな?3-0の試合内容では無かったね。リスク取った割にね。マッチメイクを他に任せたら?

  19. 天心、口は災いの元でずいぶん損してる気がするwやはり謙虚さやライバルに対してのリスペクトは必要です

  20. 天心の悪いところは、自分を大きく見せるところ。ひかえめに静かに闘志を燃やし圧倒的な実力を魅せる井上尚弥とは大違い。
    那須川天心は実力とスピードがありながら、自らの価値を自ら超ヒーローのごとく口にして自ら価値を下げるので…なんで?と…いつも思います。その口にガムテープを貼りたくなります😅…

  21. 天心って無敗なんだよね?
    なのになんでこんなに興味持てないんだろうか謎な選手
    応援したいって気持ちに全くならない

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