亀梨和也、完成したティザー映像に「すごいです」/「神の雫」アニメ制作発表会 その2

本日はですね、え、公開されたばかり、 今日公開になったばかりです。ティザー PVをご用意いたしましたので、え、 カメラさんが演じられる神崎しの声も こちらで少しだけお聞いいただくことが できますので、皆様にご覧いただきたいと 思います。ではどうぞ。 [音楽] 私の全てを継ぐべきものへ。 文章をめるワインとは何か?ソムリエルデンタを [音楽] その答えをありがとうございます。 [音楽] とても言で重厚な PVになっていましたが はい。亀さん改めてご自身の声をアニメーションと共にご覧になってみていかがですか? いや、すごいです。だってあのその輪によっては本当に僕はあまり絵が得意じゃないんですけど僕並の絵ぐらいの本当点々口みたいなの中でこう入れてったりすることもあったりするので本当に美しいなっていう。 [笑い] ま、先ほど監督もね、あの、おっしゃって いましたけれど、まさにこの作品がこの 瞬間までこう眠っていた意味合いというか 、作品の持ってるその美しさであったりの すごくバーン入ってきました。すごい素敵 。 いや、監督はじゃあ今ご覧になってみて改めていかがですか? いや、もうギリギリまで編集し直して送り返させていただいたし でも現場で先ほど亀さんおっしゃってましたけど、え、これどういうアニメになるのってやっぱりおっしゃってるのでうん。うん。 [音楽] なんとかして形にしたいというか早く見ていただきたいと思ったし。 そうですね。 これなんかチェックで多分回ってきたんだと思うんですけど、原作者の先生から先生からあの僕のとこに [音楽] LINEいだいて はい。 そうな感じでぐっときましたっていう連絡いただいたんですよ。だからすごい嬉しかったですね。 僕もただきました。 あ、そうですか。 はい。期待だな。めちゃくちゃいいじゃん。あ あ、良かった。 はい。 でも僕だから変な初日の日にもう本当右も左もわかんないじゃないですか。 うん。ギリギリまで先生ずしてて、今現場に到着します。 今到着しましたとか大丈夫か?大丈夫じゃないかも。でも頑張ってきますみたいな。はい。 で、スタジオ入ってスタジオのその 1話のあの収録の時もね、リモートで 先生たちもこう 一言みんなに対してコメントくださったりとか はい。 いや、総合芸術だなというかだ。 [音楽] 自分ができてるかいつも監督にも大丈夫ですか?言ってください。 さんでももう1 回取り直した方がいいんじゃないですかとか言うんですけど、体感としてやっぱりこうなんでしょうかなのでよしとかなんかどこをどう掴んでいいかできてるのかできてないのかの自分の判断基準がやっぱそこまでやっぱ持ててない部分があったりとかするんですけど うん。 ま、あと普段の声よりもちょっと高めに出していたりとかして うんそうね。2 週間とかちょっと収録開くとちょっと亀なしに戻っちゃってるんで、 そう、いつも戻ります。言っていただいた。あれ、おかしいな。で、もう毎回ちょっと自分のそのしずの声聞きながらとか、 ま、そういう時間の積み重ねが いや、こうやってね、1 つずつ形になってくっていうのがすごく嬉しいですね。 うん。 はい。 はい。 さあ、制作まった田中の監督。 はい。今のこの制作の時に、 ま、特に気を配っていること、ま、気をつけていらっしゃることとかって何か終わりですか?まあ、でもワインが主役の作品だし はい。 でもワインって色も違えば香りも全部違うもんだし はい。で、さらにワインンってどう楽しむ のかって言うと、基本的には香りとか味な ので、嗅覚と味覚で楽しむものじゃない ですか。でもアニメ嗅覚も なんか味覚もしないというかなので格と どうやってそれ補うかってことをすごい 考えたんですよ。うん。なんで例えば ラテン系の音楽流れてすごいダンスとかし てる映像とか流れればあ、情熱的な感じな のかなとか分かるじゃないですか。 っていうのでどれだけそういうアーティスティックでうん。なんかこうワインの壮大さを伝えられるかってことを意識してワインの色にもこだわってるしワイン表現 ワインの色もう 1本1 本やっぱ変え特徴を掴んで書いていかなきゃいけない。 そうなんです。だからすごい調べてやってるんですけど すごい楽しみ。 はい。なんかこうもう プレッシャーじゃないです。 そうですよ。もういやいやもうでもねなんかねあのやっぱ時間かかるじゃないですか。これ始めると はい。そうですよね。 監督言わながらもうでもこだわりたいって言ってスタッフみんなでやってますね。はい。 すごいな。 はい。まね、アニメーションには彩色彩設計っていうね、あの重要なお仕事というか工程がありますが、あの本当に実写と違って全部をリジナルな色にしようと思ったらできる世界で、じゃあワインの色からこだわっていこうと監督が 表作っていらっしゃるという。 あと瓶ンって言うんですかね。あのボルボトルボトルボトルボトルもはい。はい。 いやあ、これはい、 もう全然違いますもんね。 そうですね。黄色 ラベルとかもう本物みたいに全部作ってます。 はい。 楽しみ。 あ、エチケットもね、いろんなところでね、許可とかきっといいてるんだと思うんです。ご ざすいません。ラベルとか言っちゃったい。はい。すいません。 さあ、それではですね、ここからあのキャラクターキャストのご紹介もさせていただきたいと思います。 まずはですね、え、亀さんが演じられます主人公崎しはい。 世界的なワイン評論家である父崎豊かから 、え、幼い頃からワインの衛教育を受けて きましたが、え、そんな地に背いて、え、 ビール会社太陽ビールに就職、え、そして ワインを飲むことも避けてきました。え、 父の死とその遺言状により幻のワイン、神 の巡る対決、そしてワインの世界に足を 踏み入れることにというキャラクターに なります。はい。 亀さんからご覧になって、先ほどね、真っすぐなところがあるっていうお話もありましたがうん。 神崎し、そうですね。もしお友達だとしてご紹介いただくとすると、 お友達だとして、でも本当に純粋で はい。あの、ま、育ちもね、良かったりし て、こうビジュアルで言うとなんかこう ちょっとチャラっとした感じのかっこよさ もあったりはするんですけど、本当にね、 この部分っていうのはすごく純粋な青年だ なっていう印象で僕はあの、演示させて もらっているんですけれど、ま、でも とにかくその、ま、父の主をきっかけにで はありますけれど、そこからこれまで 寝背いてきたこの父の存在を気づく度にも があるんですよね。どんな時間をしく に対して豊かはこう与えてきていてそれを 知っていく作業であり何かこう本気でこう 向き合った時のなんかこの人間の キめき方と言いますか、こう開き方って いうのもこのしく演じていて感じますし、 今ちょうど収録している部分なんていうの はもうその次の段階のフェーズにいよいよ 入ってきてしずがまさ く向き合いながらもうなんだろうな。 覚悟と言いますか、本当の覚悟のも はい。 その道を歩み始めた人間のなんかたましさっていうものもすごく感じながら僕自身あの先週もちょうど録音させてもらってきたんですけど、 なんかその辺りはこの雫の魅力的なところなのかなっていううん。それは周りの方たちに対してもそうですしはい。 [音楽] はい。 好きですね。 ま、すごく普遍的なあの成長物語でもありますよね。 そうですね。そこはすごく 大いに あり、ま、このワインを通じてこうまさしく色々な旅をしていくというかだ規模感もやっぱすごいですもんね。漫画のそのいろんなやっぱ世界が出てくるので。 [音楽] そうですね。 はい。 まあね、ワイン自体が世界中で愛されて いるものだから、ま、そうなるんだと思い ます

亀梨和也が糸曽賢志監督と共に、11月20日に開催された『神の雫』アニメ制作発表会に出席した。

亀梨和也はテレビドラマ「神の雫」主演に続き、本作のアニメ『神の雫』でも、同じ誌主人公・神咲雫を演じることに。亀梨はこの日、公開されたばかりのティザー映像を見ると「すごいです」とコメント。「僕はあまり絵が得意じゃないんですけど」と前置きすると、収録する時の話によっては「僕並みの絵を見ながらアフレコをしていたので」と続けた。

#亀梨和也 #神の雫 #kattun

【MOVIE Collection [ムビコレ]】
http://www.moviecollection.jp

【twitter】

【Facebook】
https://www.facebook.com/moviecollection/

【Instagram】
https://www.instagram.com/moviecollection2001/

【TikTok】

@moviecollectionjp

▶▶チャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7

VIVIZINE.COM

Pin