プロスケートボーダー堀米雄斗選手×三井住友DSアセットマネジメント 代表取締役兼CEO 荻原亘「それぞれの観点で考えるQuestions」
[音楽] こんにちは。初めまして。 初めまして。原です。 堀りごめです。よろしくお願いします。 [音楽] 言動力となった挑戦は、ま、でもやっぱ スケートボードをもう小さい頃から始めて 、で、やっぱその時から、ま、スケボが まずすごい好きっていうものがやっぱ1番 最初に来てて、トリックとか難しい壁とか にぶち当たった時もこのスケボが好きだ からこそなんかもう1段階頑張れ るっていうのが遠い言動力にやっぱなっ てるし、ま、あとやっぱ周りの人たちの サポートのおかげで、ま、今のこうやって活躍もできてるし、その時もあの、ずっと楽しくスケボを続けられたのかなって思っています。 そうですね。振り返ってみたら挑戦なんですね。運用会社ってのは今はみんなよく知ってるんですけど、ま、 340 年前はですね、誰も知らないような業界で、ま、ここに入ったこと自体は結構珍しい存在だったと思います。 [音楽] これ何か新しいことがしたいとかですね、 あの人と違うことがしたい。ま、それ ぐらいのことは思ってたんですけれども、 ま、そんな大きな挑戦してるつもりはなく て、ま、振り返ってみたら挑戦だったって いうこと思いますね。でもこれやっぱり 新しいこと人が行かないところに行った ことによって非常に多くの経験することが できましたし、このチャレンジは結構得し たなっていう風に自分で思ってます。ま、 ちょっとした挑戦、これをすることによっ て次の挑戦の機会が与えられて、また どんどんこの挑戦を繰り返していく。ま、 こんな循環に入れたっていうのが非常に こう私の資産にはなってるという風に思っ てます。 当社のブランドコアのBアクティブま、 これを対現するにはぴったりの方だなって いう風に思ってるんですよね。 え、やっぱ自分も本当に挑戦なのでなんか、ま、同じ気持ちであの、ずっと戦っているのかなって思ってます。 あの、新しいことに、ま、特になんかこう 独自のやり方、自分のやり方でリスクを 取って挑戦してるっていうイメージが非常 に強くて、この我々のブランドコアの イメージにぴったりで、特に去年の世界 大会の決勝戦は、ま、最後に大技を決めて 勝った、ま、こんな姿に本当に感動しまし たし、多くの社員も同じだったと思います 。ま、これ見てですね、当社も我々もなん か挑戦しなきゃなっていう気分になったん じゃないかなっていう風に思います。僕も 最初はもうあの、ま、スケートボードを ずっとガムシラで始めてきて、でもそっ からなんか少しずつやっぱ大人になって いくにつれて、ま、そういう資産の運用の 大事さだったり、ま、お金の管理とかも 自分であのしっかりしていかないと、ま、 日本でももちろん生活できないし、やっぱ 海外で生活していく上でやっぱ本当絶対に 欠かせないことなので、ま、そういった ところもなんかちゃんとあの勉強とかをし ないと、ま、やっぱスケートボードも ちゃんと集中してできないので、ま、そう いったところはすごいあの深い繋がりが あると感じてます。 [音楽] そうですね。やっぱスケートボードはあの 、ま、ずっとしてて、あの、ま、大会の時 とかは技を決めてる姿だったりとかを見る ことが多いと思うんですけど、その決める までに普段の練習とかでももう90%以上 がやっぱ失敗だったりこけたりすることが ほとんどで、大会の時も、ま、乗れるか 分からない。 新しい挑戦の場合もあるし、ま、失敗があるからこそやっぱ本当成功があると思ってるので、なんかその失敗がなんか全部悪いとは思わないし、ま、常にあのできる限りポジティブであの考えるようにあのしてます。 今ね、お話伺ってスケートボードと運用とよく似てるなっていう風に思ったんですよね。 ま、投資っていうのは、ま、仮説と検証の 繰り返しで、ま、つまり挑戦と失敗の 繰り返し、ま、失敗にはなんか理由がある んで、これは真摯に考えて修正しようと するんですけれども、ま、応にしてですね 、なんで失敗したかよくわかんないと、ま 、こんなこともよくあります。ま、この 修正を繰り返すことによって、ま、挑戦、 失敗、修正、この繰り返しで、ま、自分で 実力がついてきてるんだなと。ま、こんな 自分で信じるしかない。ま、こんな世界が ひょっとしたら投資の世界と スケートボードの世界見てるんじゃないか なという風に思いますね。いい結果が出る と、ま、また挑戦したくなる。ま、こんな 循環にもなっていきますんで、ま、こんな 風になっていけたかなという風に思って ます。ま、やっぱ海外だと僕アメリカに 住んでて、その、ま、挑戦することで もちろんそれが成功する、成功しない問わ ずそれをすごい評価してくれる文化とかも あったりするので、挑戦しやすいあの 雰囲気とかなんか空間もすごい大事だと 思うし、なんかこれからも常にやっぱ不安 なことがほとんどですけど、やっぱそれを 失敗と思わずに経験と思いながらこれから も挑戦していきたいと思ってます。 え、鬼用会社としてはもう挑戦したいこと が山ほどあります。お客様が期待する リターンをお届けする。ま、これ自体は ですね、ま、大変なチャレンジ。ま、社員 の皆さん我々もですね、これ大変な チャレンジ毎日毎日繰り返してると思うん ですよね。ま、それに加えて、ま、成長 するために今はできてないような領域の 運用をできるようになるとかですね。 新しいお客様に当社の運用に興味を持って もらう。ま、こんな新しい何かを目指して いけるような組織になれたかなという風に 思ってます。今の既存業務もあの昔は 新しかったはずで先輩方が挑戦した結果今 がある。 ま、それ我々受け取ってるんですけれども、ま、皆さんの経験を受け取っただけでは申し訳ないんで、ま、我々も何かにチャレンジして、ま、次世代につがるような何かを残していけるようにできたらなという風に思ってますと、個人としては、あの、ま、大きな世界大会があの [音楽] 3 年後にもあるので、ま、そこに向けて自分ともっと向き合いながら今までいろんな経験をさせてもらって、これからもっと進化し続けて世界大会にあの、自分のベスト 尽くして、あの、挑戦していきたいなと 思ってます。 [音楽]
プロスケートボーダー堀米雄斗選手×資産運用会社「それぞれの観点で考えるQuestions」
この回では堀米雄斗選手と当社代表取締役兼CEO 荻原亘による対談をお届けします。
当社のブランドコア「Be Active.」のキーワードである『挑戦』をテーマに、全く異なる領域で全力を尽くす堀米選手と当社社長 荻原亘が、なぜ挑戦し続けることができるのか、失敗との向き合い方について語り合います。
皆さまに挑戦の一歩を踏み出すきっかけとなるような新たな気づきとインスピレーションをお届けできますように。
ブランドメッセージ「Be Active.」とは
当社は、資産運用の魅力や資産運用会社の役割を、もっと身近に感じていただくために、2022年に「Be Active.」というブランドメッセージを策定しました。 「投資を通じて、社会・企業・人をアクティブにしたい」「アクティブ型投資信託(アクティブファンド)の魅力と価値を届けたい」という想いを、このメッセージに込めています。
これから投資を学び始める方も、よりアクティブに投資の幅を広げたい方も、未来への一歩を後押ししたい。投資家の皆さまに信頼され、長く選ばれ続ける存在であることを目指します。
・堀米雄斗選手×資産運用コンサルティング部 金井麻理子
・堀米雄斗選手×運用部 尾形優介
・堀米雄斗選手×人事部 出口澪
・「Be Active.」 ブランドページ
https://www.smd-am.co.jp/beactive/
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