北村匠海主演 2026年公開映画『しびれ』ワールドプレミア舞台挨拶【トークノーカット】
改めましてしびれキャスト監督の皆様です 。盛大な拍手をお願いいたします。 ありがとうございます。それではまずは、え、作品の初上映前のお気持ちも含めまして一言ずつご挨拶をいただきます。では内山拓也監督お願いします。 あ、初めまして内山と申します。本日はお忙しい中、えっと、来ていただいてありがとうございます。 えっと、たくさんイベントがある中で映画を選んでいただいて、そしてこの作品に来ていただいてありがとうございます。短い時間ですが、どうぞよろしくお願いいたします。 どうぞよろしくお願いいたします。続きまして北村巧さんお願いいたします。 はい。え、北村巧です。よろしくお願いします。 え、去年のちょうど1年前に撮影していた んですが、え、やっとこの映画があの誰か の目に止まり報われる1歩目がここフィル メックスの、え、場で良かったなと心から 思っております。え、短い時間ではあり ますが最後までよろしくお願いします。 ありがとうございます。続きまして本塚 司さんお願いいたします。皆さん こんにちは。え、第一の要所を演じました 江野本塚です。 え、本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。続きまして加藤ア司さんお願いします。 はい。え、第の幼少期の 2 番目を務めさせていただきました加藤ア二司です。本日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。そして秋本さんお願いします。 え 、 第一の幼少期の 1番最初をやらせていただきました。本日 はよろしくお願いします。 どうぞよろしくお願いいたします。それで はあの時間を許す限りいろんなお話伺って まいりたいと思いますけれどもここで スチールカメラマンの皆さんにお願いです 。フラッシュ撮影は一旦ここまでとなり ますのでよろしくお願いします。後ほど フォトセッションのお時間ございます。 さあ、それではですね、まずは監督から 伺います。え、これまでは佐々木陰マイン 若き見知らぬたちと目の前の現実と争い ながらもこう何かを掴んでいこうとする 主人公を描いた青春映画を手掛け てらっしゃいました。今回はご自身の反省 を映画にされたということなんですけれど も、そこに至る経緯や思いをお聞かせ ください。はい。えっと、ま、人生歩ん でると自分は誰なのかとか、え、どこから 来たのかとか、これから人生どういう風に 歩んでいくかとか、そういったテーマに 向き合わなければいけない瞬間があると 思うんですけれども、ま、自分のこの タイミングがそこの瞬間に至っていうのが 1番大きな理由かなと思います。と、ま、 過去策と、ま、比べるものではないんです けど、ま、これまではその、ま、本当に 分かりえない現実とか抗えないものとそう いったものと退治したりとかどう向き合う かっていうことに重きが置いて描いてきた んだなとおそらく思ってるんですけれども 、えっと、ま、そういうらを経て、えっと 、これからのこと、ま、未来の話をしたい なと思ってこの作品に向かいました。 うんと 過去がこう未来を決めるわけじゃない。 そういったことを自分の中に胸に置いて うん。ま、そういった道りがうんと必要 だった時間なんかなとそこが今しびれに 至ったのかなと思ってます。なるほど。 ありがとうございます。そんな監督の思い を北村さんはどのように受け止められたの かなというところなんですが はい。あの、ま、監督と初めて出会ったの は僕がアンダードッグという映画を撮っ てる時にプライベートでお会いしたのが 初めてだったんですけど、ま、そこから 本当にこう 監督がいろんな映画を作り上げていく中で 、あの、僕の中では必ず一緒にやりたい 監督としてずっとあったんですけど、その 中でこのしびレの話がありまして、で、 人生で1番最初に書いた脚本だと、で、 自分自身の人生の話だというところで、最 僕はその朝ドラをやってる最中だったので 向き合いきれるかどうかっていうところで かなり迷ったんですけど、ま、何度も 話し合いを重ねていく中であの一緒にこの 映画で、ま、信住してくれという言葉を、 ま、すごくあのソリッドな言葉ですけど、 僕はそこに胸を打たれまして、え、内山 監督とここにいるみんなでこの映画を誰 よりも愛そうという、え、思いでやりまし た。ま、本当にあの 日々ですね。 ま、これはある意味監督にとって うーん、ま、自称行為とも言えるぐらい 自分を削って作品を作っているで日々目の 前で巻き起こる僕たちの芝居も監督が1番 感じて涙し、そして時には笑ったりなんて いうのを僕は肌で感じていたので絶対に 監督が言うことに脳を出さないで北村組と いう要素を書き消したんですよね。ほを 消したりとかなんかとにかく北村の匠であ るっていうことを僕自身 消して やってました。ま、その1番最後オラ アップした時に監督とこう抱きしめ合った 時に あ、この日々は間違いではなかったのか なっていうのにもなりましたし、しびれを 初めて見た時に うん。僕はこの映画に携われて監督と 出会えてで、このみんなが紡いでくれて 本当にこの先作に出会えてよかったなと 思ったので、あの皆さんに見ていただける というのが何よりも嬉しいです。はい。 これまでのこのご自身を消すという作業がやっぱり役を掴むことにも繋がっていったのでしょうか? そう、僕はあの役者というものは、まあ 8 割、え、ま、技術も含めてその役作りという面でその役になってると思ってて、残り 2 割は僕自身が読んできた人生だったりとか、感じてきたことだったりとか、あの、言葉にしてきたことみたいなその 2割はこうじ無個性っていうので、あ あの、100% お芝居いってものは成り立ってるって僕は思ってたんですけど、今回その僕自身の 2 割の個性みたいなところをとにかく活血作業 うん。 ずっとやってましたし、あとはそのあの心の枯渇というところがすごく大事だったので寝ない食べないみたいなその肉体的なところもやりました。 それはなんか決してこう、あの、見た目で なんだろう、伝わる部分じゃなくて、僕が 大地と役と向き合う上ですごく大事なこと だったので、北村高市場1番熊がメール前 なんかこうバッと出てる感じなんですけど 、ただ僕にとってはすごく必要な時間で うん。ま、あとはもう寒かったので、ま、 そういう寒さすら僕も寒かったんです。 とにかく寒かったんですけど、もう本当にこの皆さんを寒さと戦いながら、ま、見ていただければ分かると思いますがはい。そういうこう肌で感じる肉体的なダメージすらもあのちゃんと芝居に乗るようにやってました。はい。 本当にその寒さが映像からも伝わってきますものね。 さて、あの、今回のこのプレミア上映では 、なんと大地を演じた4人が正揃いという ことでですね、あの、私も控で最初にお 会いした時に皆さんちょっとこう目元が似 てらっしゃるなという印象も受けたんです けれども、監督、あの、それぞれの決め手 について教えていただけたらと思うんです が、 なんか答えは言われちゃったような気がし たんですけど、あ、本当ですか? すいません。あの、本当にありがたい言葉 というか、あの、オーディションでみんな と出会ったんですけど、ありがたいことに 1回とか2回とかじゃなくて数えるのが 結構大変なぐらい何ヶ月もかけて、えっと 、ま、ある種その俳優さんと呼ばれている 若い子たちも含めて、そうじゃない子たち も含めて、えっと、ま、多くの方とお会い する数ヶ月を過ごしして、で、新潟で撮影 することは決めていたので、新潟でもそう いったことをさせていただいたりとかした 上で、ま、この出会ったメンバーなんです けど、ま、同じ人物を描くっていうことで はあるので、ま、当然こう顔が似てるべき なのかもしれないんですけど、僕からする とどんどんみんながこう似ていった感じも あるし、1番決めていたのはその心の窓と いうか表情は、ま、大事ではないというと あれですけど、目から宿るものが全てだと 思っていたので目が1番あのこの大地と いう役に迎える人であれば顔はバラバラで もいいと思っていながら、ま、最終的に 選ばせていただいて結果的にはうん。 みんなのその目が最後本当は、ま、青年期の北村巧君に向かうんですけど、なんか僕にもその目とか表情が返ってくるような体験だったなと思ってます。はい。 監督にとってはあの子供への演出というのはまた新たな挑戦だったのかなとも思うんですけど、その辺り気をつけたことありましたか? そうですね。 ま、あの、ま、ミュージックビデオとか ショートムービーとか広告とかなんていう かこうそういった部分とかでは、ま、ま、 長編も含めてですけど、えっと、ま、子供 と演出をさせていただいたことはあるん ですけど、 でもまあ挑戦そうですね、ま、初めてこれ だけの長さを向き合うってことでは、ま、 初めて挑戦だったのかなとは思うんです けど、 ま、心に決決めていたのは、あの、子供 扱いをしないっていうことかなと思ってい て、だから今こう言葉を選ぶのが難しいん ですけど、この子とか子役みたいなことと は全く思ってないので、だからみんな同じ ように北村匠と同じような接し方を全員に したつもりだし、それぞれアイデンティと かルーツは全く違う。ま、そういった ところに向かうべき映画でもあったので、 大雑っ把に子供みたいなことではなくて、 みんなそれぞれ名前があるし、考えが違う ので、みんなそれぞれうん、 な、何て言うんでしょう?その人と向き合 うってことを、ま、気をつけたというか、 僕だったら嫌だなと思う子供時代だったの で、子供が1番大人を見ているし、子供が 1番世界をううんと、下からの目線かも しれないけど、宅感して俯瞰して1番感じ てる大人はどちらかというとそれを感じ なくなるのかさせるのかなっていくだけだ と思うので、1番感受性が強い みんなと向かうのは人と人が接すること だっていう思いで一緒に過ごしました。 はい。ということで、1人1人とじっくり 向き合ってというお話だったんですけれど も、江野本さん、加藤さん、秋本さんは 監督現場でどんなお話をされたのか、こう 印象に残ってることがあれば教えて いただきたいんですけれども、江野本さん いかがですか?えっとね、ま、 印象的に残ってるって言われたらもう撮影 とか全てがもう印象的に印象に残ってるん ですけど、ま、やっぱりなんだろうな、 その今監督がおっしゃってたその子供扱い しないっていう点で、ま、その対当に話し てくれるからこそその僕がちゃんと話して その大地のその演技にしっかり向き合って なんだろう、その 自分がその今やってること分かんなくなっ てしまったりした時にしっかり聞いてあ だったらこういうことなんだっていうのが 僕が大地のま、意識っていうかそういうの をしっかり持ってたっていうか、ま、 そんな感じ で、ま、それで僕がその監督に立ったらこうするんじゃないかみたいなことも言えたので本当にその撮影しててやりやすかったし本当に助かりました。はい。 あ、そうだったんですね。 加藤さんはいかがですか? えっと、僕は本当大地をやっていく上で自分の中で大地はどういう人間なのかっていうのがわかんなくなってきて、それで監督にした時に監督が大地の気持ちじゃなくて大地の大地になってる時の気持ちが大地の気持ちだよって言ってくれてその言 言葉で僕は本当第一の演技が本当深く自分の心としてできたのですごいやりやすかったしすごいいい演技ができたなと思いました。 はい、ありがとうございます。 秋本さんはどうですか?監督とどんなお話しましたか? 内山監督はとても優しくて僕の目線に合わせて話を聞いてくれて撮影が始まる前何回かあった時 学校の話や好きなラーメンの話をしてリラックスでリラックスできました。ほ、それが本当に嬉しくて大好きです。監督大好きですって。 あの、本当におさ方のあの心のうち大地が 何を感じてるんだろうが私も拝見した時に もう食いるように彼らの演技を見てしまっ たんですけれども北村さんはあの幼少期の 大地を演じた彼らの芝居を見てどのような 印象を持たれたのでしょう? 本当に素晴らしいの一言につきました。 うーん。なんかやっぱその、あ、僕は 8歳から芸能界というところにいて、 きっとこの3人のようなあの役者の瞬間も あったのかもしれないですけど、僕は やっぱいろんなこう出会いだったりとか あの作品を経てここにいるで圧倒的に やっぱりこう3人とは違う視点 にはなってしまうというかそこに なんてピュアナさん人なんだろうっていう この参加がとにかくピュアにまっすぐ大地 を演じていて、だからこそ僕は自分自身を 消す必要があったというところに至りまし た。あの、こう、こんだけ 今こうね、笑いもこるようなこう 可愛らしい一面がたくさんある3人なん ですけど、とにかく過酷な撮影に チャレンジしていて、で、そのスクリーン の中に移る3人はもう紛れもなく大地で あって、目の前に起きてることを、今考え ていること、言葉にしたいけどできない 現実みたいなところに すごく体当たりで向き合っている。なんか その姿に僕は涙しましたし、なんかそこを 引き継いで、え、4人目の大地として やらねばという思いもありますし、で、僕 はやっぱ最後は監督に返したいという ところがあったので、ま、ある意味僕は 監督は5人目の第一だと思って、最終的に は監督に帰っていくような思いはあったの で、なんかそういうバトンを常にもらい ながらすごく刺激ももらいながらやりまし た。もうとにかく 見て欲しいです。本当に素晴らしくバトン が繋がっていて うん。ここまで なんて言うのかな?1つの人間を ピュアについでいけている映画っていうの は僕はなかなか出会えないものだと思うの で 是非この後楽しんでください。はい。 ありがとうございます。 是非の後皆様お楽しみたければと思います。ではあの時間の方も迫ってまいりましたので最後に登壇者を代表しまして北村さんと内山監督からもう一言ずつお願いいたします。では改めまして北村さんお願いします。 はい。なんかこう今伝えてしまったような気もしますがここにいる 5 人はこのシビレという映画を誰よりも愛していますし誰よりも抱きしめた 5人が今ここに立っております。 是非とも、あの、この初めて目にする皆 さんがどういう感情を持つのか、どういう 感想を持つのかっていうのはもちろん自由 ですし、僕はそれが映画のあるべき姿だと 思います。でも僕らと同じようにこの大地 という人間を 抱きしめてあげれる1人に是非なって ほしいななんて思いますし、ものすごく あのソリッドで 研ぎすまされた映画です。 とこうこの場から逃げられないような偏差 感を感じるかもしれません。 で、僕らが、え、しびれで描いたものだっ たりとか、僕らが最終的に出した愛の答え ていうのは きっと皆さんに届くはずだと信じており ます。ありがとうございました。 ありがとうございます。では最後に監督お 願いいたします。はい。えっと本日は ありがとうございます。えっと、今全て なんか言ってくれたような気がするので、 なかなか言葉が見つからないんですけど、 えっと、この作品はフィルムで撮っていて 、えっと、ま、物質的なものっていうもの が今なくなってきてる時代のそういった ものをうん、フィルムってやっぱり感じ させてくれるのが、ま、映画だなと僕は その映画の強さを信じたりはするんです けどなんかその物質的なものを最後の1秒 までラストフレームの1秒までフィルムを 焼きつけたっていう感覚に最後はなってる んじゃないかなと思 ます。うんと 、ま、思いとしては光の中へ前っていう 気持ちで最後閉めました。118分です。 どうぞよろしくお願いいたします。どうも ありがとうございます。 あの、監督にはこの後Q&A にも上映了ご参加していただきますので、是非皆さんってご質問を投げかけてみてだければと思います。ございます。はい、これでフォトセッションのお時間終了とさせていただきます。ありがとうございました。 さて、本作は、え、2026年劇場公開が 決定いたしました。是非引き続き応援の ほどよろしくお願いいたします。それでは 以上を持ちまして舞台挨拶終了とさせて いただきます。皆さん貴重なお話を たくさんお話しいただきましてありがとう ございました。どうぞ大きな拍手でお 見送りくださいませ。 はい。じゃ、ハルト君の方からどうぞして ください。 ます。
2025年11月22日、有楽町朝日ホールにて、映画『しびれ』ワールドプレミア舞台挨拶が行われ、北村匠海、榎本司、加藤庵次、穐本陽月、内山拓也監督が登壇。
※記事&フォトはこちらで配信予定
https://nbpress.online/
映画『しびれ』
【INTRODUCTION】
新藤兼人賞をはじめ数々の映画賞新人賞を席巻した『佐々木、イン、マイマイン』(20)、続く『若き見知らぬ者たち』(24)と、 これまで“現実に抗いながらも何かを掴もうとする若者の青春”を見つめてきた内山拓也監督。
内山監督の故郷である新潟を舞台に、居場所とアイデンティティを模索する少年の物語を自伝的作品として描く渾身の一作『しびれ』が、第26回東京フィルメックス・コンペティション部門に選出されました。日本映画で選出されたのは本作のみです。
映画は、自分の居場所を探す孤独な少年が、息をのむような大きな愛を知るまでの20年間を描いた作品です。内山監督が商業デビュー作の『佐々木、イン、マイマイン』よりもずっと前から執筆を続けてきた構想十余年のオリジナル脚本。
青年期の大地を演じるのは、北村匠海。どこにも居場所がない孤独な少年期をくぐり抜け、自分のもとを離れた父への静かな怒り、そして女手一つで自分を育てた母に対し、憎しみと愛、相反する感情に揺れる心の内を見事に体現。
大地の母・亜樹役には、宮沢りえ。水商売で日銭を稼ぎ、世間的には育児放棄と呼ばれるような生活を送るものの、細部に息子への確かな慈愛が滲む繊細な母親を好演する。
そして大地の父・大原役には、永瀬正敏。幼少期の大地が言葉を失うきっかけとなる暴君のような姿から一転、時が経ち、かつての威厳が消え、悲哀に満ちた余生を送る男を円熟味たっぷりに魅せる。
また、少年期の大地を演じるのは、榎本司(「ちはやふる -めぐり-」)、加藤庵次(『ぼくが生きてる、ふたつの世界』)、穐本陽月(『TOKYO MER~走る緊急救命室~』)の3人。言葉を発しない代わりに、それぞれが無垢で力強いまなざしで、心の奥底に渦巻く寂しさや母親への愛情を表現し、物語全体を牽引していく。
【STORY】
曇天に覆われ、大きな波がうねる日本海沿いの町に暮らす少年、大地は、幼少期に暴君のようだった父の影響から言葉を発しない。
今は母の亜樹とプレハブで暮らしているが、水商売で稼ぐ亜樹はほとんど家に帰らず、生活は苦しい。
やがて亜樹と共に叔母の家に身を寄せるが、どこにも居場所はなく、ひとりで過ごしては内気になっていった。
そんな中、大地は父の行方を求めて生家を訪ねることを決意。これを境に、彼の運命は大きく揺らいでいく。
心のよるべなき貧困、誰にも見つからぬように生きる孤独の中のささやかな救い、憎くて愛しい母への複雑な感情。流されるままに生きているようで、歩みを止めない大地。そんな彼がかすかな光を手繰り寄せ、息をのむような大きな愛を知るまでの20年間が、徹底した少年の視点で綴られていく。
出演:北村匠海 宮沢りえ
榎本司 加藤庵次 穐本陽月
赤間麻里子 / 永瀬正敏
監督・原案・脚本:内山拓也
企画・制作:カラーバード
製作幹事・制作プロダクション:RIKIプロジェクト
配給:NAKACHIKA PICTURES
2026年公開予定
#しびれ
#内山拓也
#北村匠海
VIVIZINE.COM