「世界一人類の味方で良かったと思わされる二人」室伏広治氏と吉田沙保里氏についての雑学

世界一人類の味方で良かったと思わせる 2人。室フ浩司はテレビ番組で投げた 10kmの樽が8m25cmを超え世界新 記録を叩き出し、吉田さおりはライバルは タックルを研究してくるのに全員タックル で倒して世界16連覇した。ブロフシは 取材中に握力測定をし、その最大の 270kmが分かる握力測定期だったが針 が振り切ってしまい判定不能だった。室府 市は文部科学省のインタビューで整後5 ヶ月で腹筋をし、小一で立ち幅飛び1m 90を叩き出していて、40歳を超えた 室フ市は道のコーチとして呼ばれた際、 軽く1m以上を飛び、その後選手3人を まとめて引き倒した。なおオリンピック金 3連覇した吉田は応募会社のCMに出演し た際、壁に張り付いていたが、あまりの強 さに自力で張り付いていたんじゃないかと 思う人が続した。また外国の可愛いセンス との試合ではよしぶ分投げてやると アドレナリンが一層出るといい取材では私 本当に自分が女で良かったと思っています 。男だったらきっと試合で何人か相手を 殺してますね。ト顔で語っている。

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VOICEVOX:四国めたん

9 Comments

  1. アルソックのやつは分身以外は手を加えてないって公式が言ってるから自力で壁に張り付いてるしビームも放ってるぞ

  2. 室伏広治は…
    総合格闘技に行った方が更に有名になったかも?
    今からでも遅くない。

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