【トークノーカット】『爆弾』より山田裕貴&佐藤二朗が登壇! 大ヒット御礼舞台あいさつ
では今まさに映画を見ていただいた皆様にお 1 人ずつご挨拶をいただきたいと思います。まずは警長捜査一家後半捜査係かりの刑事累計を演じられました山田ゆきさんお願いします。 え、累計役の山田ゆです。 え、先週の土曜ぐらいから3周目に突入し て、またこうして、え、舞台挨拶をできる ということは、え、映画にとって映画を 作った僕たちにとって、え、それはここに いない全ての爆弾チームの人たちにとって 1番喜ばしいことだと思うので、え、 めちゃくちゃ嬉しいです。え、今日は ありがとうございます。え、よろしくお 願いします。ありがとうございます。 続いて刑事たちを本弄する謎の中年の男鈴木田咲を演じられました佐藤次郎さんです。お願いします。皆さんこんばんは。佐藤次郎です。えっとそうね本当に毎日もう [拍手] 10 年ぐらい連絡取ってなかった人からとかもう本当にすごいなんか熱量の感想のメールが来て はい。 今日幼沢馴染みの中島っていうやつからあってああ [音楽] 中島も爆弾見たのかと思ったら全然違う要件でびっくりしたっていうそれぐらいびっくりするぐらい毎日毎日ああ もう3人とか4人この初めてですよ。 ああ、 毎日しかも長文の感想メールが来て あ、 で、もう本当にでもこれ、ま、あのゆきが今言ったけど爆弾チームにとってもそうだしなんかね日本映画今年なんか元気ですごく嬉しいです。うん。嬉しい。その一言です。ありがとうございます。 [音楽] うん。ありがとうございます。ではマスコミの皆さん、ここからフラッシュ撮影お控えください。 [拍手] さあ、お話進めていきたいと思いますが、まず山田さん、あの、長屋監督と公開後に大阪も名古屋も行かれたと思います。 キャンペーン巡ってきてどんな感じでしたか?反響いかがでした? いや、あの、ま、まだ僕ん中ではちょっと始まったばっかりだったんで本当にここからあの、もうこれはあの、公開前から取材だったり、あの、番戦だったり、あの、じゃジャパンプレミアだったりで何度も何度も言わってたんですけど、多分あの、この作品は面白い面白い。爆弾見てないの?やばかったよ。 [音楽] って言って自然に広がっていく作品だっていう予言は多分当たりそうだなっていう予感はありました。 いや、もう当たってるもんね。 はい。 てかあれ予言だったんだ。 あ、僕の中で予言です。はい。 これはもうほ ちょっと霊感がちょっと働いちゃって僕の おっと。 おいおい。 [笑い] あとですね。 あとなんだ?いいよ。 ばあちゃんがもう数十年ぶりに映画館に来てくれて、もう実家が名古屋なんですけど、ま、そうです。東京です。 [音楽] だっておばあちゃん 990 え、大丈夫かな? いや、だから僕も ばあちゃん大丈夫だったかって連絡したんですけど、あの、生きてました。大丈夫ですか?そうだね。そう。良かった。よかった。 良かったです。めっちゃ面白かったって言ってまし。はい。 取り調べ室のシーンが良かったって。 ええ、 言ってくれました。はい。 ちょっとおばあちゃんによろしくお伝えください。 はい、わかりました。 はい、ありがとうございます。 バババって呼んでます。今でも ババって。 はい。バ いいね。そのどうでもいい情報。い ね、いいですね。なんかなり名古屋の舞台挨拶盛り上がったみたいですね。 あ、なんか うん。俺行きたかった。うん。 なんかいや、テンションがおかしくて。名古屋の人たちおかしくていい意味でですよ。 いい意味でな。 そのなんか映画終わってその僕はこうはさっきみたいにこうやって入ってくじゃないですか。 そしたらふみたいななんかヘルシみたいな ああ、なるほどな。ヘルシもそんな感じ。 ヘルシン機のもそんな感じでしたけど、なんかそんなぐらいなんかみんなテンション上がっててなんかびっくりしました。 まあね、この退治する山田有樹も田の俺も愛知県出身だからね。 いや、だから しかもその中にはドラゴンズというね。 はい。そうですね。 ねえ、あの、そうだ。 もう全然思いついたことを奥山さんいい人に喋って、 あのドラゴンズがな許可出してくれて本当にこの許が必要なんですよ。 [音楽] 球団が作ってくれたんですよ、新規で。 で、もちろん汚をかけたりボロボロにしてるんですけどね。こっちの美術の だからね、途中ね、ま、内容が内容だし そうですね。 あの何せ爆弾なんで はい。 で、ま、その狂器の役である僕が被るやつで 許可出るかなと思ったらすごい許可してくれたみたいでありがたい。 はい。はい。ありがたかったですね。はい。 ごめん。い いや、大丈夫です。 中ドラゴンズに感謝です。はい。 そうですよね。許可を出してください。でも大ヒットしてるんで喜んでらっしゃるじゃないですかね。ですよね。本当ですよね。 そうですよ。 佐藤さんはどうですか?先ほどもあの毎日のように長文の感想メールが届くってお話したけれども公開から 17日経ちましたが 他に結構見たりしてますか? ああ、何を見た? SNSとか。 あ、いやもうでも本当にこれ長い監督もま、あの人も結構酒飲むんだけど毎日晩酌しながらあのエゴさして感想を見るのが楽しみになってるって飲みながらね僕と一緒なんですよね。 うん。うん。 で、あと伊藤さりもなんか毎日あのエゴさで感想あの読んでますっていう僕です。 そうだよね。毎日調べてます。はい。 ああ。でもでも YouTubeとかであの考察が あ、 ものすごい何本も経っていて ありがたいなと思いますよ、本当に。 で、あのあとネットニュースとかそんでも毎日のように新たに はい。 あの、そういうネットニュースとかがあって本当にそのう、多くの人があのこの作品をこう育てようとしてくれてるなっていうのを感じます。肌で 感想見てても熱狂が伝わってきますよね。 そうだよね。いや、本当あのちょっと熱のある感想だよね、みんなね。 そうなんですよね。 日もそうですけれども、多くのお客様に支えられている本作なんですけれども、 あ、俺も気になったこと聞いて、 今日初めて見た人っています? あ、 あ、結構結構いる。 逆に今日 2 回目という方はどのぐらいいらっしゃいます?ほら、結構いいんだよ。 2回目。 結構いいやいや、これ結構すごいことよ。 これすごい だ。そ、それこそ反響で多いのはちょっともう 1回行きたい。 うん。そう、そう、そう、そう。 っていう人たちが で、私が見た感想はあの 2 回目の方が面白かった映画って初めてだっていう感想があって 3回とか5 回とかっていう人もね、で、見るたびに新しい発見があるって言ってだって今 ごめんなさいね。今手上げさして 2回目の人もう1 回手あげてもらっていいですか?いや、だって半分 も半分以上 3 回目の人 いやいや結構いるな。 ええ、 おかしいんじゃないの?あたそんなこと言っちゃいけない。ありがとうございます。本当に。 いやいやいや、ありがとうございます。あの、私も今日電車で向かってる最中爆弾見たっていう女子 2人のトーク聞きました。あ、やっぱり そうなんですよ。 こうやって口コみでどんどん広がってるんですよね。 はい。1 番ありがたい形ですよね、映画の。はい。 本当に。はい。うん。 というところで今日もたくさんの方にこうやって支えられてる本作なんですけれども実はですね、今週末から入場者プレゼント開始になります。スクリーンをご覧ください。 ニュープレってやつですね。 ニュープレです。はい。こちらポストカードになります。 あの、見ていただいてキャラクター。 おい、おい、おい、おい。 あれ? ちょっと待ってくれよ。 俺なんだいこれ?これはおかしくないか? タいやいやいやいやいや。タコ作。やっぱりこの映画はタがやっぱりタコ作の映画と言っても過言ではないんで。あのね、ゆきね、例えば俺、ま、渋谷で 1回見て、ニコ玉で 1回見てんだけど はい。 あの、もし俺がね、この 3 枚のどれか当たったらね、はれだなって思います。 いやいやいやいや、当たりっすよね。 いやいやいやいや。当たりですよね。 それ山田勇きファンはな、何としてもこれを当てたいでしょ、 1 番左をほんでパッと見たら俺だったらこうやると思っ あとその前に他のキャラないのっていうのも 他のキャラあ、そうね。 言われそうですよね。 言われそうだね。 ま、確かにタさ 何これ? しかもどんどん寄ってってるっていうね。 あ、どんどん寄ってってる。 はい。なんかやっぱさ、さすがっすね。 爆弾のこう宣伝チームというかそのチームはちょっとこう違った角度から 入れるんですね。なんかフックを。 そうだね。この作品のように そもそもこの作品にポストカードの入場プレちょっと何か違うような気もする。 そう。なんかそういう映画じゃないんですよね。 [音楽] ない。そういう映画じゃないじゃないですか。 はい。 と言いつつあのキャラクターのビジュアルが発表された時から実はまビジュアルあのタコサックも含めてムチけにして欲しいって声とかあったんですよ。 なってないんですね、これ。 逆になってないので。 え、なのにこんなに広まったんですか? そうです。あの、あ、ムチ自体はありますが、このビジュアルではないということ。そういうことなんで、あの、今回だからそういう方にとっては念願かなっての、このタ作 3枚 ニュプレイ。 いや、でもやっぱ調べて、え、あ、今なんか音なりました。 知らない。何言ってんの?え、ちょっとやめて。何言ってんの? え、びっくりした。今音だったかと思った。今 ま、今舞台挨拶中って分かってる。 あ、分かってます。分かってます。 大丈夫。 びっくりした。 いや、あの感想とか調べてても なんかやっぱタ護作に会いたいとかタ護作のあの取り調べ室の会話をもう 1回聞きたいっていう人も多いんで。 ああ。 あ、いや、正当なこの勝ち方だと思 あなたいだあなたのオール日本行ったらさ あのこのなんちゅうの?ミキの女の子か。 はい。 何だっけ? あ、松岡さん。はい。 松岡ちゃんずっとあの怖がって映画をこの映画を見た直後だから ずっと俺と目を合わせてくれなかった。 松岡ちゃん いやでもそれぐらい新刊させられてるっていうことはだからまはい まねま嬉しい限りですけど この爆弾にとってはすごいことなんですは 納得いかないですかそれ? いや、これまいけどまあまあただ俺が少なくとも言うのは俺がもしこの 3 枚が当たったらさっきも言ったけどは外れだなって思 いやいやどそうなんすかね皆さん 是非あの今週末からなんでね はい その入り口の様子も見たいところではありますけれどもはいそしてもう 山田ゆきファンの人はあの 1 番左が当たるまであの見に来てください。はい。え、でもも本当に僕のファンじゃなくても見に来てほしい作品なんです。 いや、それはそうだ。それそうだ。 ごいございます。 はい。 お楽しみに。というところでもう 1 つですね、ビッグニュースがございまして、 昨日観客同員数 100万人突破しました。 ええ、 これさっき岡田プロデューサーが言ってたけど、公開 17日でものすごい早いペースだ。 めちゃくちゃ早くないですけど、 100万人ってなかなか うん。すごいですね。 すごいことすよね。 すごいことです。 だからやっぱあの、あれですよね。まだ国報まであと 1110万人ってことすんだ。 ま、そういう数字の上ではそうですか。 いや、でも本当にね、あの、ちゃん、その別にそれを相手にするってわけじゃなく、そうやって映画館にたくさんの人が [音楽] うん。 来てくれるっていうのは、それはどの作品でも嬉しいこと。 そう、そう。日本映画にとって豊かな年になるのいいじゃない。 で、本当にこの作品は、あの、可能性を感じられる、 もう本当にもっと広がってくんだろうなっていう作品だと思うんでなんか うん。はい。見てます。あの、背中をこうずっとはい。 いや、でもこのトップスピードでかなり早くね、 100万人は突破してるので はい。まだまだ多分ようやくみんなの、え 、爆、爆弾見た人たちがあの、こう いろんなところで、え、爆弾見てないの すごい面白かったよっていう爆弾、また こういろんな爆弾がもっと仕掛けられて いってる状態なんで、こっからっす。 きっとはい。またうまいこと言った。また 予言しときます。僕はあ言ですか?はい。 あいやいや、ああ、爆弾手渡してください 。よろしくお願いします。 さあ、そんなま、大半を来ている爆弾ですけれども、お 2 人にとってはどんな作品にこの爆弾はなりましたか?山田さんはいかがですか? どんな作品? え、今までの会話が別にふざけてたわけじゃないんですけど、本当にさっき言ったのもボケじゃないし、ネタでもないし、あと 1110 万人なんだってマジで思ってるっていう。 ま、そんな中で、ま、何がこの作品僕いや 、ま、それこそ本当に次郎さんのあのタコ 作を目の前にして、あの、こんなに 素晴らしい俳優さんとバッチバチにこう あのやり合えるあんな真正面でっていう あの世界に入り込めたのはまずあの僕の あの俳優人生にとってもものすごくいい 刺激そしていい経験そして学びをもらえ ましたし、え、それは、あの、ま、自分 だけの話であって、なんかもなんて言うん ですかね。あの、生きていく中で絶対に こう皆さんあの迷ったり怒ったり悲しん だりする日が来ると思うんですけど、タゴ と累家の違いってきっとそこで踏みとま れるか踏みとまれないかみたいな。それで 正義と悪が分かれるぐらいみんな多分一生 懸命毎日踏み踏みとまって生きてるんだ なっていうのをものすごく感じさせてくれ ますしなんだろうな。あの、世界はそんな にも、あの、もしこんなことが起こっ たらっていうことを想像した時に、もしか したらそんなに平和でもないのかもしれ ないみたいなこととかも含めて、なんか いろんな見方ができるんで、なんかうん、 何回も楽しめる、何回もこうやってお客 さんが来てくれて楽しんでもらえて るっていうのはなんかそういったいろんな 見方をこう皆さんが映画をものすごくこの 爆弾という映画をものすごく楽し でくれているんだろうなっていうところがなんかこのあの作品で 1 番感じられて嬉しいことだなっていうのを感じています。はい。 ありがとうござい。あの、 えっと、僕はまだこの映画本当にまだ可能 性がすごくあると思うので、まだそういう 意味ではまだその僕らはもう作ったらもう お客様にその作品を育てていただきたい なっていう感じなんですけど、まだそう いう意味ではまだ途上にあると思っていて 、これからまだすごい可能性があると思っ ては でなので僕にとってこの作品が何かって いうのはまだ答え出すのはもうちょっと後 にしたいんですけど、あの1つ言えるなと 思うのは今さっき何回22 回目の人があんなに多くてで、 3 回目の人も結構いてっていうことがやっぱすごい驚いたんだけど、やっぱりそのさっきも言ったけど、そういう作品なんだなと思う。なんかそれでさらに言うと、あの、もちろん 1 人で映画館行くのもあの、素晴らしいし、あの、あれなんだけどやっぱこの映画って なんか何かで来た方がいいような気がするというのは終わった後話したくなるだろうなと思って。 あ、そうすね。 うん。めちゃくちゃそうだ。1 人で抱えきるにはなかなかあの大変な作品なんであのま数人であの行くことをお勧めしたいなという はい。 友達連れてとかでも大事な人でもちょっと学校の友達連れてみんなで行ってみようつって言って。 そう、そう、そう、そう。 その後多分もう余因が多分すごいと思うんではい。 うん。誰かと話したくできれば僕個人としてはやっぱり自分にとって大事な人と ああ、そうですね。 見てほしいなという気はしますね。 はい。 そんな人でこう意見出しちゃうといろんな味もしそうですからね。本当。 そうですね。あ、あんたはそう考えるんだとかなんかそういう発見がありそうではい。 是非また見に来ていただきたいんですが、 あの、ま、キャストの皆様全てのキャスト に小賛の声が届いている本作なんです けれども、ま、特に先ほどあのおば様も 感想おっしゃってましたが、累池とタごの 取調べ室のシーンっていうのはすごく反響 も大きくてですね、改めて山田さんと佐藤 さんお互いにこう今回共演されての感想 そして、ま、ここで伝えたいと思う メッセージを山田さんから佐 さんに佐藤さんから山田さんに どんなテレ臭いことすんの? 恥ずかしい。 すいません。 いや、でもあのうん。ま、それは言わなくていいかもしんないけど僕が主演ってなってるじゃないですか、この作品。あの、だけどこの作品の多分主人公ってタ護作なんですよ。でもタ護作があのなんて言うんかな。 [音楽] [音楽] あの、いや、これでもね、ネタバ、ネタバレっちゃネタバレか 何言ってごらん? いや、なんかいろんなことうん。それはいいんじゃないかな。 いいですか? うん。 ごめんなさいね、皆さん。お待たせしました。 あ、じゃ、言い方変えよう。 えっと、プロデューサーさんが原作の先生とお話をした 先生 時に、5 先生とお話した時に、えっと、最後希望を持てる風に終わってくれたらいいなっていうお話があったんですって。それって なんかこれタが主人公だったら多分絶望で終わっちゃうっていうか うん。うん。うん。 なんかあのなんだろうな。 こう踏みとまってる、踏みとまれるやが いるからなんかあの 光なのであって、もう本当にそこは表利 一体、ま、この作品を見てもらった方は 分かると思うんですけど、似た同士なん ですよ。要はあの化け物対化け物みたいな 考え方としてはちょっとこう外れてしまっ ているところにあるとだけどなんかそう いうあのキャラクター作りとかえっと それは僕だけで考えたわけじゃなくなんか 次郎さんとのセッションの中でもっと なんか僕あ笑い始めちゃったりとかなんか 眼鏡こんなことしたくなっちゃったりとか なんか次郎さんの目の前だったからやり たくなっちゃったこと がいっぱいあったんですよね。あの取室の前に座って。で、僕本当に次郎さん覚えてないかもしんないんですけど、 僕がこうセリフの取りしゃべのやり取りやってて うん。 あ、ちょっと今のムかついたなっつって言ってくれた時があったんですよ。 覚えてない。 覚えてないですよね。そうすると俺が捏造してるみたいになっちゃうんですけど、あのあったふと言ってくれたんですよ。 ああ、あ、あ、あ、 あ、唯一タ護作に腹を立たせられたり、 え、そういうことができなきゃいけない役だったんで、そん時に、あ、俺 1個役目ちゃんとできたんだって 次郎さんがその言葉で示してくれたんで。 なるほどなるほどなるほど。 僕はもうそれが本当次郎さんに多分きあの叩き上げられた感覚があったんですよね。累計を。なんか本当にそんな次郎さんには本当に感謝していますと。 次郎さんがいなかったら、あの次郎さんのタ護作が目の前にいなかったら僕はこの累計をできてなかったんだろうなと思っています。 いや、ま、あの、共演者としては最高に嬉しい言葉ですよ。 はい。 逆に佐藤さんからありますか?山田さんに。 私はこな間だ長井監督と3人で飲んだん ですけど、私の地元のバーであの呼び出し たにも関わらず長井さんはまずもうあの 限界になってあのバーのマスターがもう タクシーに乗せで俺と勇気になったんだ けど俺は寝てしまい本当に1番若い勇気が 1番しっかりしてたっていうのがあって ちょっと記憶もちょっとあやふやなんで あの次あのちゃんとした状態の時また飲み ましょっていうことですかね。私が言たいのは 今伝えたいのは はい。 あ、それあ、分かりました。はい。 あ、でもいいやいや、そんなうん。ま、大丈夫。 それはもう言わずも大丈夫です。大丈夫です。ありがとうございます。いい。 ここではってことですね。 はい。ま、あの、褒められるの大好きな 2 人なんで、ま、ま、でもそれはまた、あの、またあの、機会を改めて、え、色々と、あ、今お腹なった。今、 その音じゃないの?さっき 違うんす。 違う。 なんか音楽みたいな流れたかなと思って急にびっくりしちゃったん。 あ、そう。でも多分このマイクのなんか ハリング はなんかこの次郎さんとの喋ってる声とのなんかこう音がで音楽に聞こえた。 何言ってんの?バカなの? [笑い] めっちゃ汗かいてきた。俺も 買うか。ちゃう。 ありがとうございます。 いいですか?進めても大丈夫ですか? はい、大丈夫です。 吹いていただいて。はい。あ、でも佐藤さんね、プレミアの時渡辺部郎さんがね、すごく喜んでらっしゃって はい。そういった関係性もみたい。 あの、これ、ま、何回か、あの、説明して 、ま、ま、簡単におさいをしますと、あの 、僕が渡辺さんが主演で僕が脇を支える ことが30年すごく多くて、で、え、で、 渡辺さんがあの、インする前に撮影イン する前に嬉しそうに電話かけてきて、あの 、逆にお前を支える側に立てて、嬉しい、 俺出るよって言ってくださって、で、それ をじ、あ、ジャパンプレミアーの時に 思い出して、ま、涙まれたということが あって、でもね、本当にこれXにも書いた んだけど、あの、これわさんだけじゃない ん だけ太もそうだし一郎もそうなんだけど渡辺は鶴というね、あの、ま、とんでもないカリスマ的アクターがですよ。ちょっと渡節を全部封印して 本気で支えに来たらこんなにもう美しく切なく活張よく なるんだっていう。これ本当に大きな見どで渡辺さんだけじゃなくて染めたも うん。 非常にま、あの一郎もそうだしあともちろん伊藤さバンド両太もそうだし、 夏川さん ね。 え、加藤さん、加藤松さんもそうですけど、 やっぱり 原作のすごみを知っている俳優たちが その、ま、今日もX 書抑制を聞かした演技って言うと、ま、非常によく耳にする話で、でもこれすごく簡単なようですごく難しくて当たり前ですけどね。すごいただけじゃなくてうちに熱を持ってで、多分この作品の場合は仲間を守りたい。 もっと言うと無の民、罪のない人たちを 1人もあの死なせてはいけないっていう 悲想なまでの覚悟というか、そういう熱を ちゃんとみんな抱えたままでもその本気で 支えに来てるっていうこのその警察の俳優 部1人1人がもう間違いなくこの作品を あのクオリティを上げてヒットに導いて くれたんだなっていうあそくれたんだなっ ていうあれですけどだすごい感謝したいっ てことです。 もうだからもう最大級の経緯を俳優 1人1人にあの表したいなと思います。 はい。ありがとうございます。さあ、そしてあの今日は上映後の舞台挨拶となりますのでご覧いただいた皆さん累池のセリフを覚えていますよね。最後の爆弾があるということで、あの実はですね、今日この劇場の皆さんの座席のどこか 1 箇所に爆弾を仕掛けさせていただきました。もちろん本物ではないのでご安心ください。 何を言ってるんだ?岡本さん。 すいません。 え、あ、そう。もちろんでは。 そう、お1 人の席に爆弾を仕掛けておりますので、ちょっと周り下の方を探ってみてだよでしょうか? そう。 はい。 お1人 見つけた方は挙種をお願いします。 誰だ?1人だけらしいでしょ? どこだろう?どこなんでしょう? どこなんでしょうね? どこです? あった。これ、ま、見つけられなかったりしたらもうすごい 企画、企画倒れ。 怖い怖。うん。怖い話じゃね。ただの怖い話。 そう。これが一番怖いってことになるけど。 周りあります。 あの、もしあれでしたら、あの、追い当てなければ、 あ、ありました。ありました。 ありました。 わあ、おめでとうございます。 どちら? あ、爆弾ありましたね。あの、ステージにお越しいただけますか? はい。 あの、ステージに来てください。 ちょっとあの、 あ、ああ、あれだね。 ステージに来てください。 どうぞ。どうぞ。 ステージに。 じゃあ、先に上がっていただいて 怯えないで来てください。 あ、本当に 爆弾型のね、爆弾がはい。あります。 方の爆弾が そうです。 ちょっとコントに出てくるような爆弾。 そうなんですよ。はい。おめでとうございます。ご ちょっとじゃあここであのせっかくなんで上映なんで映画のご感想を伺ってもいいですか? はい。え、あの私も 2回目で あ、ありがとうございます。 なんかその1 回目はやっぱり累池とタコサのやり取りがすごいうわって なったんですけど2 回目その清宮さんが うん。なんかすごい切なくて、 なんかもう自殺しちゃいそうだよな、あの後清みな。 なんかその田ご作に 1番最初あった時はちょっと笑ってる。 にやかなんかそのもう最後の最後うってなってるのが切な感じ。 うん。 うん。 ああ。 ちょっと涙が溜まってきていてある。 こうやってらしたから感想なんて聞いて大丈夫かなと思ったら割と長く喋っていただき ちゃんと喋っていただあれありがとうございます。 すごくちゃんとした感想を すごくちゃんとした3人の中で1 番ちゃんとした。 今ちゃんとしてた。はい。 でもしっかり震えてらっしゃいます。 はい。緊張されてます。大丈夫です。あの実はプレゼントをご用意してまして、ちょっとご紹介をさせていただきたいんですが、まずこちらお 2人のサインが入りました。 Tシャツでございます。 おめでとうございます。はい。 サインを先ほど入れていただきました。そしてもう 1 つこちらがですね、あの公式のトートバックにグッズに入ってるんですけれどもはい。中に色々、あ、こちら上に今スクリーに投映されておりますが、帽子ですとかタンブラ、え、ま、トートバックにはセリフが入ってますね。 あ、 ファイルとか色々入っている。そしてあのキャップも入ってトも入ってタンブラーもあるの全進行で可能という爆弾セットでございます。 ということで、ちょっと山田さんの方からまず T シャツをお渡しただいてよろしいでしょうか? 最後の爆弾を見つけてくださってありがとうございます。 [笑い] [拍手] 大丈夫ですか?爆弾落としました。 動画線が切れ大丈夫ですか? ちょっと奥浜爆破処理班にちょっと渡しときます。はい。 うん。うん。そうだね。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 大丈夫ですか? 大丈夫ですか? おめでとうございます。そしてトバ入ってますのでありがとうございます。 素敵な感想。ありがとうございます。ござ おめでとうございます。急にお呼び下にも関わらず感想もありがとうございました。 すごい本当にありがとうございます。お席の方にお戻りください。 ではお2 人マイクをお戻したしますのではい。では先ほどのバミリの位置わかります? はい、こちらにお立ちいただきましてまずは、 え、佐藤さんから最後にメッセージをお願いします。 おお。 何にも考えてなかったぞ。 えっと、ま、あの、ま、あの、この作品は、うわ、何も思いつかない。あの、とにかくですね、あの、山田ゆが本当に言ってたんです。あの、色々宣伝活動 [音楽] 2 人ですることが多くて本当にこの作品はちょっと学校や職場でやね。 いや、まだ見てないのやばいよっていう会話で自然発生的にこう広がっていって欲しいという願望もあったんだけど はい。いや、本当にそうなってるから、 あの、本当に嬉しくて。で、やっぱりその 、 ま、この年になったからかな、わかんない けど、やっぱ日本映画、あ、全体がこう 盛り上がってる1年っていうことがとても やっぱりなんか嬉しくて、なんかだから 本当にありがとうございますって言いたい です。あの、で、さらにこの爆弾を皆さん の手で育てていただけたらなと思います。 今日はありがとうございました。 ありがとうございます。そして山田さんお願いします。 はい。え、まずはこうして、え、劇場に、え、見に来てくださって本当にありがとうございます。え、まだまだまだ全然広がると思ってます。 あの、これはまたそれこそ 僕のこのこういう言葉を聞いてないところ でもね、見たて 絶対そうなっていくような気がしています 。え、それは多分まだまだようやく ようやくそのなんか種みたいなのが ちょっと目出し始めたぐらいなんじゃない かなって本気で思ってます。うん。 え、なので皆さんであの、爆弾、え、どうにか爆発させてあげてください。な んで笑うの?自分で。 いや、ちょっと耐えられなくなって。いや、でも本当にそう思ってます。なんか、あの、ま、それ以上のことはもうなんかみんなが多分爆弾見て受け取ってくれるだろうなっていう、そういう風に思ってます。 あの、こんだけ、あの、自分も面白い作品 に携われることはなかなかないことだと 思うので、え、たくさんいつまでも爆弾が 見つからないまま、あの、もうずっと ずっと公開し続けてほしいなって思え 本当にありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとう ございました。 [音楽]
山田裕貴、佐藤二朗が登壇した映画『爆弾』 大ヒット御礼舞台あいさつの模様をトークノーカットでお届け!
〜見どころ〜
呉勝浩の小説を実写化したミステリー。霊感を持つと称して都内に仕掛けられた爆弾の爆発を予告する男と、爆弾のありかを聞き出そうとする刑事たちの攻防を描く。監督は『恋は雨上がりのように』などの永井聡。『ベートーヴェン捏造』などの山田裕貴、『風のマジム』などの伊藤沙莉、『聖☆おにいさん』シリーズなどの染谷将太のほか、夏川結衣、渡部篤郎、佐藤二朗らが出演する。
〜あらすじ〜
酔った勢いで自販機と店員に暴行を働いた中年男(佐藤二朗)が、警察に連行される。男はスズキタゴサクを名乗り、霊感を持っていると称して都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。半信半疑で話を聞いていた刑事の類家(山田裕貴)だったが、実際に爆発が起こり、さらに男はこの後3回の爆発が起こると予見する。
劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
(C) 呉勝浩/講談社 (C) 2025映画「爆弾」製作委員会
#爆弾 #山田裕貴 #佐藤二朗
16 Comments
急に舞台に上がって、こんなに感想喋れるのすごい
原作読んでから映画見たのですが、ホントに期待以上で凄い映画でした😊
2回目行く予定です🤗
一回目見終わってから、パンフレット買ったとき手がブルブル震えてしまって、本当にそれくらい、衝撃でした。舞台上でしっかり感想言えててすごい。わたしは語彙力失ってましたから、、
2回目行きますー😊
こんな面白い映画久々に見ました。ただ私のところ徐々に1日に爆弾を上映する回数減ってきてます…。
ここから増えるものなんですかね?
今日の舞台挨拶で2回目でしたが、2回目は確かにみえかたが変わって新鮮な感覚を得て面白かったです。
素敵な時間ありがとうございました。
たのむまじで爆弾2を作っておくれ
18:45 この話すごい。誰が相手でもタゴサクが優位だったのに、類家の番になった途端ぐるんと立場が変わったのが映画を観ててよく分かった。タゴサクVS類家は思わず笑みがこぼれたほど、演技力と演技力のぶつかり合いだった。
持ち上げ過ぎでは?
作品の肝であろう神経戦でヒリヒリ、頭脳戦でゾクゾクを期待したが微塵も感じられなかった。只々残念だった。タゴサクは伊集院か、クッキーで良かった。リサーチした上であの演技なら続編はさらに悲惨だろう。でもアカデミー取るんだろうな。
緊張して呼吸困難になりました隣の主人がタゴサクより類家のほうが気持ち悪いという感想でなるほどーて思いました
佐藤二郎はふざけた面白い演技のイメージが強かったから、今回の無邪気さと狂気じみた演技がこんなに上手いなんて思ってもいなかった👏
1回見ただけだと結論までに出てきたバラバラの情報の整理が難しいから、確かに2回目見に行ってどこがどう繋がってたかの整理はしたいなって思った!!
とある登録者数が少ないYouTubeのレビュー動画から気になり、気になって気になって仕方なくて観に行きました!今日は明日の飛行機に向けて文庫本買いに行きます。行き帰りで読みます。無邪気なタゴちゃん好きすぎて何回もループしたい。タゴちゃんのポストカードほしい。
佐藤二朗は、のちに山崎努のように評価されるだろう。自身はもちろんのこと、共演相手の魅力も引き出している。「あんのこと」もしかり。
先日、日曜日に観に行って来ました。邦画でまた観に行きたいと思ったのは初めてです。佐藤二朗さんと言えば福田監督作品のコミカルな演技が近年😊多い様に思いますが、この作品で佐藤二朗と言う役者さんの実力を垣間見た気がします。
1回目でとてつもない衝撃を受け、あろうことか翌日に2回目を観に行きました笑 そのくらい自分の中で衝撃的な作品です。2回目は新たな気付きとか伏線とか発見できて楽しめました。また3回目みにいきます!!!
特報から公開までが長いんですよ。
なんで日本映画なのに、ヘルシンキの人が先に見ちゃうんですか?!
待ちきれなくて原作読んじゃったじゃないですか!話全部知ってるのに、ハードルむちゃくちゃ上がってるのに、この映画はそれを超えてきたじゃないですか!
何なんだ?この映画は!