【F1速報】マクラーレン失格…データと見る角田裕毅の戦略失敗の真相/マルコ&メキース代表が謝罪/オーバテイク苦戦は●●が裏目【ラスベガスGP決勝まとめ総集編】【レッドブル】【フェルスタッペン】

そばきのおる。はい。の皆さんこんにちは 、こんばんは。かけそばレーシングの 掛けそば新作です。はい、てことで今回も F1ニュースF1最新情報の方紹介して いきたいと思います。本日のトピックは こちら。F12025第22戦ベガス グランプリ決勝。レッドブルズの出勇きは 最後日から検討するも予選のミスが響き 12位感想。はい。ということでこっから はF12025第22戦グランプリ決勝 レッドブル田ゆ選手メインで振り返って いきたいと思います。昨日の予選は ウェットコンディションとなりましたが、 決勝レースはドライコンディションで気温 16°、ロメオンド24°と比較的温かい コンディションとなりました。FP2での 赤や昨日の雨の影響でロングランのデータ がほぼない状態でのぶっつけ本番の決勝 レースでしたが、ワンストップなのか、 それとも2ストップ戦略になるのか注目が 集まります。スタート前のタイヤ選択では ほとんどのドライバーがミディアムタイヤ を選びましたが11位スタートの ヒルケンベルグ、15位のコラピント16 位のアルボン、18位のボルトレート、 そしてグリッド最後尾となったハミルトン がハードタイヤを選択していました。 そして唯一17位スタートとなった メルセデスのアントネリだけがソフト タイヤを選択します。一方、フリー走行の 好調からまさかの予選19位に沈んだ レッドブルの津田行きはミディアムタイヤ を選択。予選後にチームがタイヤの内圧を 謝っていたことが発表され、チーム代表の ローレンメキス代表は勇気に関しては我々 の責任だ。彼のタイヤ空気圧について 大きなミスを犯してしまった。それで競争 力を発揮するチャンスがほとんどない セッティングになってしまったと謝罪する コメントを出しています。この結果を受け てチームは角のマシンのPUを全交換する ことを決定。それに合わせてリアウイング 及びビームウィングも異なるパーツに変更 しています。これによりはピットレーン からスタートすることになり追い上げを 測ります。フォーメーションラップを終え て全50周のレースが幕を開けるとポール ポジションのノリスが高スタートを決め ペルスタッペンを抑えようとインに大きく ラインを取りますがターン1の ブレイキングで通コンのオーバーシュート 。この間にフェルスタッペンに抜かれて しまいさらにはターン5でラッセルにも 抜かれてしまい3番手まで交代してしまい ます。後方ではターン1でブレイキングが 遅れたボルトレートがストロールと ガスリーに接触してスピン。これにより ピットレンスタートとなったはピット アウトする際にガスリーをターン2で ダメージを追ったボルトレートをパスし、 ターン5手前でダメージを追った ストロールもパス。これで17位まで ポジションを上げます。そこからあっと いう間に前の集団に追いつきますが1周目 のターン16を立ち上がったところで無線 が入ります。どうするの?ボックス、 ボックス、ボックスとピットインの指示が 飛びました。これでツノドはミディアム からハードに吐き替えます。ちなみにこの タイミングでボルトレートもピットインし ており、津田は18位でコースに復帰し、 前のガスリーを追います。おそらくですが 、前のDRSトレインの集団でダーティア を受けながらだとオーバーテイクも難しく 、ペースも上がらない可能性があったので チームとしてはクレンアでプッシュさせ タイムを稼ぎアンダーカットしようという 戦略を取ったと思われます。レース2周目 のターンセンでローソンが右フロント ウィングを壊して失速。これはスタートで ピアスイと接触したことが原因でした。 また1周目の接触からターン1やターン3 でデブリが巻き散ったことでこの タイミングでVSCが宣言。この タイミングでアントネリー、ガスリー、 そしてダメージを追ったローソンがピット インします。ラスベガスのピットロス タイムは20秒プラス静止時間ですが、 セーフティーカーやバーチャルセーフティ 下が入るとコース上の全車両が低速走行を しられるためロスタイムが縮まり13秒 から14秒プラス精止時間まで原因でき ます。ピットアウトする前の津田 アントレリの差が24秒から25秒ぐらい だったので、通常のピットロスタイムなら 津田はアントレリの2秒から3秒後方に なるはずでしたが、アントレリがコースに 戻った時の差は10秒後方でした。ま、 このことを考えると前のラップにピット ストップを行った角田はかなり損する形と なってしまいました。うん。ま、これ ちょっと運が悪かったですね。ま、これ ばっかりは結果論なのでしょうがないん ですが、もしこのタイミングで入れていれ ば違った世界戦も見れたかもしれません。 しかしこの間にガスリやローソの前には 出ることに成功し、津ノ田は2ポジション アップとなり16位で走行を続けます。 レース4周目に入ったところでVSCは 解除。トップをゆくフェルスタッペに対し て2位のラッセルはDRS圏内に 食い下がりますがレース9種目になると フェルスタッペンはラッセルをDRS圏外 から押し出し晩弱な体勢を築いていきます 。レース5周目の無線にてアントネリが前 なの?そうだ。アントネリが前にいる。彼 らはVSCでピットに入った。タイヤは うまく使えているよとやり取りがありまし た。さらにレース7周目から8周目にかけ て集団に追いつこう。後ろのペースは37 秒6、マックスは36秒3。ターン7、 ターン12のスライドに気をつけてリフト オフは減らしてもいいよ。車の温度は安定 してきたからタイヤを使っていこう。了解 とやり取りがありました。ハードタイヤな 走り始めは悪くなく前のアントネルよりも 早いタイムで走り始めたんですが、え、 レース6周目ではコンマ7秒遅れ、レース 8周目ではコンマ8強遅れと少しペース差 が大きかったですね。え、ただ9周目から 10周目アントネリはコラピントに 引っかかったため、津田の方がペースが 早くなっています。レース10周目の無線 にてアントネリに対する主なロスは ターンセンのエントリースピードだ。これ 以上はスライドするから厳しいよ。了解。 他はターン1ターン2だよ。了解と やり取りがありました。ウッティさんと コミュニケーションを取りながらスノ田も 徐々にビルドアップしていき、11周目に はアントネリとほぼ同じペース。12周目 もコンマ1秒遅れと悪くないペースで走行 します。中団ではこの頃8位のベアマン から13位のアルボンまでトレイン状態と なっていました。この面々とレースペース を比較しても同じハード勢のハミルトンや コラピントよりも早いペースで走行してい ますし、ミディアムタイヤ勢のハース勢 アロンソと比べてもペースは早いです。な のでここまではクリエンエアを使って タイムを稼ぐ戦略がうまくはまっていると 見ていいんじゃないかと思います。レース 11周目の無線にてアンダーセアが どんどんひどくなってきてるよ。了解。 ツールを使うんだ。デフ7ミッド5にして 、さっきのターン1、ターン2はすごく 良かったよとやり取りがありました。 レース13周目にアルボンがターン14 手前でハミルトンと接触してフロント ウィングを破損。これでアルボンは1度 ピットインし、ツ田は1つ順位が上がり、 15番手になります。そしてツ田の前を 走るアントネリはスタート時にジャンプ スタートを取られ5秒のタイムペナルティ を受けます。レース16周目、ターン14 の手前にデブリが落ちているため バーチャルセフティカーが宣言。この前後 の無線にて情報だ。アントネリは5秒の タイムペナルティを受けたよ。ターン13 、ターン14のデブリを取るためのVSC だからすぐ終わるよ。よし、始めよう。 行くぞ。VSCが終わるよ。デルタに気を つけてとやり取りがありました。VSCが 解除されると前方ではピアストリーが ターン14手前でアジャを抜いて6位に さらに9位を走るアロンソはここでピット インしミディアムからハードへ。翌には ラッセルベアマットインし津田はアロンソ ベアマンをアンダーカットする形となり 13位に上がります。さらに前を走る コラピントにも徐々に追いついていき、 レース19周目に入るとコラピントの1秒 圏内に入り、DRSが使えるようになり ます。ただコラピントも負けちとペースを 上げ、そう簡単にはツ田は仕掛けることが できません。ツ田はコラピントの ダーティアの中で走行しペースが落ちて いきます。コラピントに追いついてからの 津田はセクター2で主に苦戦していたん ですよね。クリアではそこまで問題では なかったんですけども、レース後の コメントでも語っていたんですが、ホース を削ったのが逆にあとなってセクター2が 伸び悩んだとコメントしています。ま、 オンボードを見ていてもですね、低速から の立ち上がりで離されてしまうんですよね 。ここはバックストレートが長く オーバーテイクはしやすいサーキットの ためトップスピードが大事になってきます 。しかし同時に低速感が多いセクター2で どれだけついていけるかも後のオーバー テイクにつがってきます。打陣営としては トップスピードを伸ばすことで オーバーテイクしやすいシを狙ったんだと 思いますが、逆にトップスピードを優先 することで低速感からの立ち上がり、 メカニカルグリップが犠牲となってしまい 、結果オーバーテイクできないという、 もかしい展開になっているように見えまし た。しかしレース21周目にツ田に チャンスが訪れます。ターン内の 立ち上がりでコラピントがミス。これに よりバックストレート前のターン12を 立ち上がった時点でツ田はコラピントを 射程圏内に捉えます。バックストレートで どんどん近づいていき、ターン14で津田 はコラピントのインを狙いますが、ここは コラピントもインガを抑えてブロック。 しかしその分コラピントはその後の 立ち上がりが厳しくなり、最終コーナー 手前で津田はサイドコラピントの真後ろに つけます。レース22周目のターン1で サイド津田はコラピントにアウトから 並びかけていきます。しかしここも コラピントはイン側を守りブロックライン を取りツ田を抑えていきます。津田は 立ち上がり重視のラインでターン1を回り 、DRSが使えるターン4からの ストレートに向けに近づいていきますが、 ターン3でダーティア受けた影響化挙動を 乱出してしまいます。この間に後ろにいた アロンソが近づき、ターン5手前で オーバーテークされてしまい、14位に 交代。直後無線にてタイヤは良くないよ。 了解。モード7にしてみてとエトリがあり ました。翌のレース24周目。アロンソ 同様ピットインシピのタイヤにたベアマン にも抜かえてしまい、ツノ田は15位に ポジションダウン。ま、タイヤさがね、 アロンソベアマンは10種以上あるので 仕方ないんですがうん。これで厳しい展開 となってしまいました。レース25周目の 無線にて選択肢は限られてるからこの プランのままで行く。集中していこうと 指示が飛んでいました。レース25周目 終わりにコラピンドがピットインしつ田は サイドクリーンエアとなります。直後無線 にてエンジニアのウッティさんからこの フリーエアを使おう。タイヤが戻ってくる よと無線が飛んでいたんですが、レース 27周目終わりには2度目のボックス。 スタート時に履いていたミディアムタイヤ に戻してローソの15秒後方の16位で コースに戻ります。直後無線にて セットアップはいいよ。何をするべきなの ?終盤に入ったからこのタイヤで行こう。 これがベストタイヤになるはずだ。何?何 を言ってるかわからないんだけど。OK、 このタイヤを使っていこう。レース終盤 まではそのタイヤが1番いいはずだから。 このペースとエネルギーで問題ないの? ああ、問題ないよとエトりがありました。 その後ローソンがピットインしたことで そのは15位にポジションアップ。 ミディアムにからのペースは悪くなく似た ようなタイヤライフのハミルトや ヒルケンベルグと比較しても似たような ペースでは走れています。そっからは10 秒以上離れた前のガスリーを1周1秒時に は2秒近くペースで前に追いついていき ます。上位陣時に目を向けるとレース34 周目バックストレートでDRSを使った ノリスはターン14でラッセルを オーバーテーク。そこから5秒近く前を 走るフェルスタッペンを追いましたが、 フェルスタッペンはそれ以上の速さで ギャップをさらに広げていきます。脅異的 だったのはアントネディで2周目にソフト からハードに交換し、そこからピットに 入ることなく走行を継続。ピアストリー からもポジションを守り続け、40種以上 使ったハードタイヤでも自己ベストを更新 する速さを見せます。これを見ると もちろんアントネリーが素晴らしい走りを した、それに加えてマネジメントができ たっていうのもありますし、メルセデスが 大変に優しいということもあると思うん ですが、ま、決してハードタイヤ悪くない んですよね。なので、津ノ田もVSCの あったとは思うんですけども、コラピント に引っかからず1発で抜けていれば、ま、 ポイント付近で戦えていた可能性もありえ ます。この辺りはフェルスタッペンとダー の差は大きいですよね。9年以上マシンに 乗っているので比較はフェアじゃないかも しれないんですが、ま、一言言えばマシン に対する自信ですよね。バトルもそうです けど、トラフィックの中を走る際に ダーティアの影響を最小限にする ドライビングなど、ま、ここら辺のね、 ドライビング能力の差はどうしてもあると 思います。ま、ただこれはね、ソ田君が 能力が低いとかじゃなくて、ま、もちろん ね、マシンの信頼度、さっきも言いました けど地震によってね、変わってくると思う ので、ま、徐々にね、このラスベガスの、 え、フリー倉庫とかのコメント聞いてると 、マシン自信もついてきてると思うので、 ま、今後さらなる改善を期待したいところ です。え、レース45周目。ノドはバック ストレートでガスリの真後ろにつき、 ターン14でガスリを抜いて14位に 上がります。その後はクリーンアで走行し 、10秒以上離れた前のアロンソを追い ます。時に2秒以上の早いペースで走行し 、最終的にアロンソの1.6秒後方まで 迫りましたが、抜くことはできず、津田は 結果14位でレースを終えています。 トップ争いでは終盤2位のノリスに トラブルが発生し、ペースを抑えていた こともあって、ペルスタッペンは2位に 20秒以上の差をつけてトップチェッカー 。2位にノリス、3位ラッセル、そして ハードタイヤを48周引っ張るという脅異 的な走りを見せたアントネリが4位で チェッカーを受けます。しかしスタート時 の5秒ペナルティでピアストリが4位に 繰り上がり、5位に交代。それでも6位 ルクレールにコンマ190秒差をつけ 守り抜きました。素晴らしい走りでしたね 。チェッカーゴツノ田は無線にて戦略の ギャンブルははまらなかったね。結局何位 だったの?14位だとやい取りがありまし た。角だとしてはまず良かったところで 言うとクリーンアのペースは第1 スティントのハードも第2スティントの ミディアムも良かったですね。さすがに アントネリと比べると見劣りはするんです がハードタイヤでのペースは悪くなく8 以降のですねトレイン勢よりも早いペース を刻んでいたのは事実ですし実際アンダー カットできていましたからねアロンスとか ベア山に関して言うとVSCがなくても アンダーカットできていたわけですから VSCの恩恵を受けていればもっとリード を広げれていたはずです。ただ悪かった点 で言うとコラピントをサクっと抜けなかっ たことです。もちろんセットアップの変更 でね、悪く働いてしまってオーバーテイク は厳しい状況ではあったんですが、ま、 実際チャンスは何回かありました。そこを 仕留めきれなかったのは痛かったのかなと 思います。ま、実践以降はね、 オースティンで見せたような切れのいい1 発で仕留めるオーバーテイクを見して 欲しいところです。VSCがなければ ポイントには近づけたと思いますし、仮に VSCの時にピットインできてコラピント を1発で仕留めることができている。そう いった世界戦であれば十分ですね、 ポイントも狙えたのかなと思います。ただ 今回は大前提予選でチームがね、やらかし てしまった。ま、本当これのね、代償を 払ったということが1番なので、ま、時で は全てが噛み合って喜びいっぱいの津田君 が見れることを期待したいと思います。 そして現在動画を撮影している間に とんでもないニュースが入ってきました。 え、決勝レースでマクラーレンはノリスが 2位ピアストリーが4位でフィニッシュし たと先ほどお伝えしたんですが、え、 レース終了後の車検で2台のですね、 スキットブロックが規定以上に魔している ことが発覚しました。テクニカル レギュレーションではスキットブロックは 魔耗した場合でも9mm以上の厚さが残っ ている必要があると規定されているんです が、マクラーレの2台はこれを上回る レベルの魔耗魔法が確認され、調査の結果 ピアストリーとノリスはラスベガス グランプリから除外失格が決定しました。 この結果によりノリスは18ポイントを 失い総格特は390ポイントピアストリー も12ポイントを失い366ポイントと なっています。これにより フェルスタッペンはピアストリーと並び、 装角トップポイント366となり、 ノリストの差も24点まで接近しました。 いや、これわかんなくなってきましたね。 ま、ただですね、まだまだノリスの優位は 揺がず、残りの2戦でスプリントを含めた 取れる最大ポイントは58点。カニ フェルスタッペンがこれを達成したとして もノリスが全て3位でフィニッシュすれば 36ポイントを獲得することとなり、2 ポイント差でチャンピオンに輝けます。な ので厳しい状況ではまだありますね。ただ フェルスタッペにとってはこれ以上ない 展開となりました。なおこのマクラの失格 によりメルセデスのアントネリが3位に 繰り上がり自身3度目となる表彰台を獲得 しています。津田もこれにより12位に 繰り上がりましたね。さあこっからは レースを終えた津田選手の最新コメントを 見ていきたいと思います。レースを 振り返りを求められた津田は次のように コメントを残しています。とても不運でし た。ピットインした直後にVSCが出て しまったのが僕らにとっては理想的な展開 ではありませんでした。レースで目立して いたのは1周目にピットインして ダーティアを避けようというのが戦略だっ たんですけど、VSCで何人もの ドライバーがピットインして僕の前で コース復帰してしまいました。今のところ 運も含めて何もかもが逆風になっている ようです。僕は運という言葉で片付けるの は好きではないんですが、今週末は本当に 運が悪かったように思います。予選までに あったペースを生かすこともできなかった のは残念ですし、フラストレーションが 溜まります。VSCがなければポイント 圏内に近づいていたと思います。そのせい でかなりタイムを失いましたから、ただ1 番の問題は昨日の予選のタイヤの内圧ミス です。ああいったことは起こるべきでは ありません。決勝に向けてのセットアップ 変更についてはいくつかの変更を加えまし たが正直に言って正しい方向だとは感じ られませんでした。ダウンフォースを削っ たのが画面に出てセクター2がなかなか 伸びませんでした。でも少なくとも新しい PUを投入したのでそれは残り2戦に向け て良いことだと思います。予選でのタイヤ の空気圧ミスに問われると、僕もなぜこう したミスが起きたのか知りたいです。本当 に基本的なことでしたし、明らかに想定外 です。些細なこととかそういうことでは ないですね。これでは競争力を発揮する チャンスはほとんどありません。それに 避けられたミスだったと思います。 ネキシコブラジルとチームのミスが続いて いることに問われるとオースティンもです けどね、何と見えないですけどFP3まで MAXと5角以上に戦いていましたし、 それが今週の収穫でそれを見せられただけ でも悪くなかったのかなと思います。FP 1からFP3までマイセッションの パフォーマンスランでマックスとかなり 接近していたし、何度も彼の前にいました 。あれほどのペースは長い間自分でも感じ たことがなかったし、彼らを見たことが なかったと思います。そこはポジティブな ことだと思います。マックスのすごい ところは予選になるとさらにもう1段階 レベルを上げてくることです。でも自分に も自信があったし、他のどのグランプリ よりも自信がありました。だから本当に 残念でした。でもポジティブなのはペース が確実に上がっていて改善してきている ことです。だからカタールでも同じように することが大切ですと振り返ります。また チーム代表のローレンメキースは津田の 決勝レースについて次のようにコメントを 残しています。最初にピットストップする のが我々の意図したところだった。 もちろん昨日の我々のミスのせいで勇気が ポイントを失ったことは承知している。だ からこそ少しリスクを取って他の ドライバーたちとは違うことをしようとし たんだ。そうしなければただトラフィック に巻き込まれるだけだと分かっていたから ね。だからこそ彼を早めにピットインさせ 、少しでも前が開けた状態で走らせ、彼 本来のペースを発揮できるようにしたんだ とコメントしています。またレッドブルの モータースポーツアドバイザーの ヘルムートマルコもツ田の結果について彼 にはフーンが突きまとっているようだ。 これは我々側のミスだ。あってはならない ことだ。彼はこの週末を通じて非常に競争 力があっただけに残念だと擁護する コメントを残しています。はい、という ことで以上が今回のF12025 ラスフレガスグランプリ決勝のレッド ブル田ゆ選手の振り返動画になります。 このチャンネルではこうしたね、F1の ニュース最新情報の方たくさん紹介して おりますし、生放送も定期的にやっており ます。この動画がね、少しでもいいな。 また次も見てみたいなと思っていただいた 方はチャンネル登録そして高評価で応援し ていただけると活動のモチベーションに なりますのでどうかよろしくお願いいたし ます。そして最近YouTubeに追加さ れたハイプ機能概要欄の方にはX Instagramのリンクも貼っており ますのでよかったらそちらの方もチェック してみてください。それではまた次回の 動画でお会いいたしましょう。バイバイ。

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24 Comments

  1. 角田先生には、最後の2戦くらいマックスのサポートして頂きたいです。
    素晴らしいドライバーですから。

  2. マジで1周目のタイヤ交換なんだったん?
    しかもその後そのタイヤ履き直すってマジでなんだったんや

  3. 1周目にあれだけイエローフラッグが振られていたら、SCの可能性を考えて1周アボートするくらいの柔軟性は欲しかったですね
    仮に何事も無く周回したとしても、1周程度で失うタイムは大した事が無いので

  4. 紙一重なレースが続いてますね
    PUその他諸々の交換もラスト2戦に賭ける意気込みですね。  
    不運な状況が続いて角田選手とても辛そうですが頑張って欲しいですね

    我々は残り2戦しっかり応援しましょ👍

  5. 動画ありがとうございます🙏🏻
    コラピント抜けなかったの悔しいですね😣次こそ色々な要素が噛み合ってクリーンなレースが出来ますように🙏🏻 あとレースと関係なくて申し訳ないのですが、かけ蕎麦さんカッコ良すぎでした!思わず🫣こうなってしまった😂

  6. 今日はペースが良くなかった
    ウィング変更が悪い方に働いた
    1年ずっともやもやしたまま終わる
    チームがせめて今の力を発揮する場だけは提供してもらいたい

  7. fp1では去年のブラジルgp思い出す走りだったのに好天とセットアップミスとVSCによる負の三段重で終了は不運過ぎる…

  8. 予選でのタイム差はチーム差目立たないけど
    レースペースはかなり個性あるねRBRはダーティエアに弱いイメージ

  9. 角田選手の活躍する姿をみたいけど、もう無理じゃないですか?どうせ調子良くてもチームに潰されるんだから

  10. あと2戦もマックス超最優先だから
    角田くんには雑な対応が続くでしょうね。
    気丈に振る舞う角田くんがめっちゃ切ねえ…。
    頑張れ角田くん!全力で応援!

  11. 角田のレースペースは本当に悪くない。予選のポジションが上であれば今ごろどうだったか、と思う。角田が今自分でできる課題は予選での一発でベストラップを作ることと、オーバーテイクを一発で仕留めること。レッドブルに来てからなかなかこれが改善できてない。残り2戦でできるのかどうか…

  12. 今回の謎戦略をタイヤテスターの捨て駒と言ってた人がいてなるほどと思いました
    ラスト2戦も捨て駒戦略でしょうから期待せず見守りたいと思います

  13. 予選の結果が全てだった気がしますね。期待が大きいだけに、来年に向けて(残留できたらですが)の経験を積んで欲しい。

  14. いやはや、マックスの逆転チャンピオンにはノリスが1回はリタイヤとか無いと厳しそうだってコメントした事あるんだが
    マジでノーポイントが起こるとは・・・それでもまだマックスが全勝、ノリス全部2位だと少し届かないなぁ

  15. もうなんかこの数戦、スタッフのせいで遅い事になっちゃっている結果、、、
    もう一つチーム作って角田さん乗せたら上位走行だったりしね
    ハジャー昇格した所で角田さんのような扱いになったら結局元の方が良いじゃんになるわな、、、

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