『ボクらの時代』『岡田将生×生田斗真×松坂桃李』岡田将生同棲生活できない

ことですよね。 ね、 花盛りの君たちへっていうドラマがあれは 2007年、7 年 僕が22ぐらいだったから 僕が18、18 とかお ぴよピよ ピよピよです。ぴょ ぴよピよのマークになったもんね。 そうすわ。 泣き虫な子で。 あ、やっぱそうなんですね。 そう。打ち上げでさ、 あの、みんなこう 吐けてく中で、ま、さっきだけはこうポツンと会場に残ってて うん。 で、どうしたの? お君、どうしたのとか言った、 とマくありがとうございましたつって泣きながら 握してくれて、あ、 そんの人格とも180°変わりましたから。 いやいやいやいや、あった。あのね、 いや、あのこな間だのドラマなんてもう同じようなこと言ってましたから。 あ、やってた 打ち上げていうか、その彼がクランクカップの時に岡崎さんクランカップですって言って、もうみんなが周り囲んでるの多分こう喋りながらパッて見た時いやもう本当にありがとうございます。ま、 [笑い] どこでも泣くじゃねえか。本当に思い入れがある作品に関してはそうなってしまうとで思いれない作品もある。ま、違うもだからね。だからさ、じゃ、結局こうなるんだ。 俺今舞台終わったとか結構声でけえぞ、俺。 発生が出、 発性も結構なのだ。リ声ってきた。 [笑い] もうやだよ。本当そうですよ。 そういうのある? ほぼないですけど大画で それこそまトーマさんと絡みなかったですけど勘兵で か田純一さんのなんて言うんですかね?あのなんか包容力っていうか うん。 大ガの主演のなんかその男の背中をこう見せてもらった感じでうん。うん。 で、その岡田さんと同じタイミングでクランクアップになったんで、その人の姿を見てる時にブーみたいな うん というのは ありましたね。 うん。めっちゃいい話。 こっちの岡田さん泣き虫なのにな。 すごい 良くなくね? いや、でも本当ながなくなりましたよ。なんかもうであとねゴミがついてんなここに本気に 気なるね。 ゴミがついてんな。こんなでテレビで ちょい そういうとこ好きだよ。まさの すごい素直じゃん。 素直でそうなんですよね。 うん。 こんなにいい人だとは思わなくて。 うん。 最初の出会いがあん時の命ってさんの作品で実はそんなに仲良くなかったんですよ。 あ、その時。 うん。 そう。全然仲良くなかったんですよ。上だけの付き合い。 上だけ現場に会えば挨拶するけど、ちょこっと話すけどみたいなみたいな。うん。 で、ま、別にそこの作品終わってから連絡を取り合うわけもなくなくね、そのままなんかこう、 ちょっとこう日が立って、ま、もうその間も共演はしたこともあるんですけど うん。 全然仲良くなる気配なんても未人もない感じというか。 そうだね。そんなにうん。なんか仲良くなろうと思ってなかったのか。ない。 うん。正直言うと だなんかさ、どうせなんかあるじゃないですか。 なんかちょっとしたなんか意識的なものも多分あるだろうし うん。 もう最近になって そうだよね。 うん。先週3 回ぐらい連続で飲んでましたもんね。 うん。 でもこの人もだんだんめんどくさがってくるんで、 今日はって言うといや、今日はちょっと用事があるから。いや、違うんですよ。昨日も連絡来て昨日も連絡 無理無理だってつって俺本番中だから。 それそうだよね。 無理無理つ。 いや、絶対無理だろうなと思って送ってるんですけど。 ちゃんと多分スケジュールも分かってるんですよ。 ま、チラシとか見れば分かる。 あ、今日岡日だみたいなさ、 1 杯ぐらいやったらいけるでしょみたいなよくんですけど。 うん。 うん。 すごいあの貴帳面とか うん。 に見えそうなんですけど うん。うん。 一緒に飲もうって言って飲んだ時お店で待ち合わせして台本覚えたかったんでしょうね。 うん。 そのまま多分タクシー乗って来ちゃってで、僕のいるお店のとこ来て台持ってるのに財布忘れたっていうよくわからない。 へえ。 もうすぐにタクシーの運転さそう。ちょっと待っててもらっていいですか? て言ってまくにそのままでとりあえずお金を借りてしかもちゃんとメーターの金額見ればいいんに うん。 こまずと2000円だつって2000 円またしてじゃオッケーつって言ってごめん。 あとシェイカちゃんと 1回で見とけよみたい。そうだね。 完璧なイメージがやっぱあるからな、とり君は。 そうだね。きちんとしてて だからそこなんか知れた時はやっぱちょっと嬉しかったですからね。 完全にそれはもう気を許してます。 気を許しちゃってる感じだからこそ 多分 抜けてる部分がこう見えてくるか。 うん。うん。うん。 と馬君て、あの、とんがってる時とかってなかったんですか? とんがってる時 はお、こんな同じこの世代のやつな負けねえぞ俺はみたいな時はなかった。 ああ。 いや、今も全くないわけじゃないよ。 うん。 全くないわけじゃないけど や10代後半から 20 代前半結構とんかってたなあっていうか生意きだったなと思う。 演出家の方に立てついたりとか してたし、 こういう風にやってって言われることとかを うん。 いや、全然面白くない。絶対こっちの方が面白いわとかつって勝手にやったりとか ああ してた。 へえ。 結構遠ってますね。 すごい自分に自信あったしどっか うん。 うん。 なんか誰も負けないと思ってたし誰よりも面白いと思ってたし恥ずかしいんだけど うん。 思ってた。で、10 代の頃結構舞台を中心にやってる時期があって はいはいはいはい でこうテレビとかさん 映画とかを見ると華やかな世界にさ バンバン出てるま世代の うん 役者さんとかがいっぱいいて うん なんで俺こ出てないんだろうなおかしいなとかって思ってた お へ [音楽] ulah [音楽] てファンペレお [音楽] [音楽] いのにって ああ 思ってた。 超恥ずかしいけど。 そうなんだ。 うん。 ま、なんかそ、10 代の頃とかってさ、その、ま、ジャニーズっていうところにいて周りを見るとさ、 うん。みんなあのおしゃれな服を着たり うん。 こう髪型を うん。 綺麗にしてみたりに聞かざれば自分が輝くかっていうことに うん。 やっぱこう意識を注ぐわけだよね。やっぱ 10代の頃って うん。うん。うん。 なかなかこう馴染めなかったりしたんだけど うん。 で、舞台やるようになったらさ、その、劇団員の人とかさ、スタッフの人とかさ うん。うん。 すげえ汚ねえ格好でさ、稽古場とか うん。 来るじゃん。うん。 そうっすね。と思ってさ、自分ではい。 何握ったおにぎりこう食べながら うん。 それがなんかうわ、かっこいいと思っちゃって。 あ、はいはいはいはい。 これだ。俺がやりたいのはこれだ。俺がなりたいのはこの人たちだってうん。 思ったんだよね。その舞台の演劇の人たちを見てうん。うん。 なんかそこからこうお芝居い真面目にやりたいなって思った きっかけ。 うん。 でも家でおならそれ。 この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします。 どれぐらいの匂いかにもよろ。 あ、そっち 音じゃなくて、 ま、音も 今日の3 人は皆争を迎えて恋愛や結婚についてはどのように考えているのでしょう? [音楽] [音楽] どうなんすか?どうよ? 俺からどうな? どういう人がいいんだろうな。あの日には ふざけて突っ込んでくれる人。 ざけんなよみたいなっていうことがこうお互いに明るく言えるような人が一番いいと。うん。 そうか。そうだろうね。 結構真剣に考えてくれてんだね。 [笑い] うん。 うん。 まず共通の認識として うん。 ここ結構みんな暗い人じゃないですか? まあまあうん。ま、そうだな。そうか。 うん。そらみんなやっぱる人の方が絶対いいんですよ。 うん。僕はやっぱりこう 1 人の空間がすごい好きなんで、やっぱりそこのこう住み分けっていうか うん。うん。 お互いのやっぱりこう時間もある中で共同生活っていうものができれば 1 番いいかなとは思うんですけどでも実際の生活って多分そういうところ になかなか ね うまくいかないこともあるだろうし 将来結婚とかして うんうんうん通りは絶対に入って欲しくない絶対に触って欲しくないこう何か趣味のものとかがあって うん それを奥様 が何の気なしにこうとかして 掃除ってかけてそれがちょっとなるほど なんかずれてるとか 場所が変わってる ああ あそれは全然オッケーです。 それはオッケー。 それオッケーなんですが、ただ ただあのなんか部品ないなとか品出た。 部品部品ないな。 うん。 あ、なんかパーツなくなってるなとか。 うん。 なくなっちゃった系になってくるとまたちょっと話は変っていきます。そこで別にこう向きとかうん。 うん。 なんか触るとか何これみたいなっていうのはもう全然大丈夫です。うん。 うん。 説明するし、そこさえ崩れなければ、ま、家事もやるし、なんなら やるんだ。 実家にいた頃はよくその、ま、 3人兄弟だったんでご飯も作ってて うん。 とかその家事も登板とかだったんで、 あ、その 兄弟で回、 兄弟で回して親が友働きで遅かったので帰ってくるのがうん。 だから、ま、そこに対しての抵抗はそこまでないんで、だから大丈夫なんですけど。 うん。うん。 え、兄弟はどういう? あれと妹で。 あ、そうか。 ああ、そっか。 あれ、ま、一緒だ。一緒 の真ん中ってこと? 真ん中だ。 一緒だ。 だからちょっとあれだね。 ね。あ、 そうなんだよね。僕はでも多分難しいすね。多分できないですね。 うん。そう思う。思う。 うん。本当にそう思う。 ま、だろうなと思ったけどね。うん。やめろよ、そんな。 なんでよ。 両者そう思うの。 ま、なんかもうお家がだってもう自分のテリトリーになってるんでね。 そうだ。将はちょっと潔癖じゃないけど。 そうだね。 うん。そう。ま、うん。ま、でも潔癖に近 こは入ってほしくないとかいろんなあるんだよね。 あれも ありますね。ね。だから今一応なんか料理とか作んないようになりましたよ。 作んないように。 うん。 なんか自分でなんか全部できちゃうと うん。 遅くなりますよってなんか先輩から言われたんで。 あ、家事とか料理はね。 そう、そう。なんかだから あ、それあえてしないようにしてるんだ。 うん。なんかご飯はあんま作んないようにしようかなと。外食にしようかなとか。うん。あ。 うん。 あ、じゃあ結婚はしたいってこと?じゃあ あ、結婚はしたいしたい。早くしたいなと思う。今でもしたいなと思う。もちろん思うけど。うん。うん。 けどね、なんかお互いの時間ちゃんとこう 1 人の時間を作ってくれる人じゃないと確実に厳しいかな。部屋をちょっと散らかしちゃう女性とか大丈夫だ。 あ、それはいい。だからそれもね、 1 回ね、あの、そういう話あのしたよ。なんつうんだ。それで俺片付けますよって今言ったんですよ。そう、聞かれた時に 片付けますよっつって。でもね、そうされると片付けちゃうと女の人が なんかあ、うん。て思っちゃう。 あっていうの その無意識でやってるじゃないですか。片付けるじゃないですか。 だけどあっちはなんか やらせてしまった 感でなんかプレッシャーになってくるんですって。だちゃんとしなきゃ。ちゃんとしなきゃ。なるほど。 で、だからあんまりなんかそういうのを言わない方がいいってアンドさんが言ってました。 うん。 なんか説得あるね。 あ、さんがそうか。じゃあ俺ダメかもなみたいな結婚できねえかもな。 マ口広そうでもしかしたら本当は狭いのかもしんないなと思うね。 [音楽] うん。友人もそうですからね。 なんだかんだ。 うん。 恋人も含め うん。2 人と違ってその家に女性がいるっていうのがさ、あんまないわけ。ま、母親は違うけど。 うん。うん。 妹さんとかお姉ちゃんとかあそこ。 あ、そうですよね。環境が ね。子供から少女になって少女から大人の女性になってく家庭とかも見てるわけじゃん。 うん。 それをやっぱ見てないから。 うん。 家で うん。 だから女性に対してのあの理想が高いっていうか、そんなことしちゃだめ。そんなことしないでって思うこととか ああ のなんて言うのかな。沸展が低いというのかな。 え、 なるほど。 あの、デッドラインというか、このあれが ああ、はいはいはいはいはいはい。 すっぴでいるっていうのは すっぴは全然平気ですよ。 うん。 例えば女性のオナってどう思います? おお、俺はね。うん。あまり聞きたくないかな。 ああ。 うん。 これ普通なんですよ。 いい。 全然その要は 恋人 僕は全然大丈夫ですね。 うーん。 運平気だな。 むしろ逆にいいみたいな感じ。 あ、あのリラックスしてっかな。 自分にしか うん。見せない。 見せないというか。 まあね、やっぱおならするじゃないですか。 まあね。 うん。 でも隠そうとするわけじゃん。その 女性はね、そういう部分を うん。 隠そうとするんだったらこっちも聞かない努力をしようと思う。 [笑い] うん。 ま、でもなるべく聞きたくないけけどなと思いますけどね。 うん。 うん。聞いちゃった時はあ、なんかラッキーだなって思うような感じです。 うん。うん。 じゃ、俺もしよっかなみたいな。逆にする。逆にできますか?女性の前で。おなら したくないですね。したくない。 うん。 どれぐらいの匂いかにもよるかもしれな。 あ、そっち 音じゃなくて、 ま、音もそうですけど。うん。ま、できれば我慢 何の話してん。そう、 そうなのに。朝だから。これ朝だから。朝だから。朝だ。 長い。朝白朝だった。 そうだよ。 うん。 無理だな。 何 結婚?うん。 うん。 無理だと思う。 うん。なんか疲れちゃうじゃないですか。 [音楽] でもなんでその今疲れちゃうってなった?今その疲れちゃうじゃないです。 いや、気使うちゃ結局そのなさっきのおなも含めさ。 うん。うん。うん。うん。 いやちゃった。されちゃった。 うん。 あ、ごめん。聞いちゃったと。 うん。 もうなんかそんなの朝からそんなのあったらもうちょっともうちゃんと朝ご飯食べたいなと思うもん。 ちゃんと朝ご飯食べたい。1 人でもう何も考えずゆっくり食べて仕事行きたいなって。 でも家でおならするでしょ? しますよ。 うん。 ま、1人の時は。1 人の時はね。1人はね。うん。 で、誰か言るとね、 ちょっとちょ、トイレでちょンっつってね、 らしてね、 何事もなかったように帰るってね。 うん。 とかするかもしれません。 うん。 人気俳優と し多くの作品に出演し忙しい日々を送る今日の 3 人。休日はどのように過ごしているのでしょう? 知ってると思いますけど、僕ずっと家にいちゃうんで。 そうだよね。 一言も発しないこととかもう日常差半事でたまに自分の声出るかなって思ってあって。でもね、俺それすげえわかる。 [笑い] あそう。自分の声どんな感じで出んだっけ? てふと思った時にあってもう何日もとかある。 何日もと全然ありますよ。あ、そう。喋べりなんかもう全く ポーンって開いたりするでしょ。 ポンて開いたりします。します。 ちょっと前のそのオフの時は 温泉にずっと回ってましたね。 お、温泉巡りってこと? うん。の5か所ぐらい行って お お風呂が好きみたいでお風呂好きなんだ。 うん。結構だから僕あれなんですよね。あのこうちに溜まって うん。 て 溜め込みタイプ。 そうそうそう出せないね。 うん。あー入ってる間ってこと? もうなんかキリキリキリキリしちゃって 家でなんかキーキーキ行ってるんで キ言ってんの?キつって 本当にキって言ってそれがこうなんかこうもう漏れ限界のなんか やっぱ大きな声出すってのはやっぱ結構いいことなんだなっていうことはなんか分かりましたね。 そう。 へえ。なんだろう。ストレスをがま、作品たまで立て込んでうん。 で、その気持ちもなんかすごいよくわかってなんかああって叫びたくなるよなって今思いながら聞いてて うん。うん。 自分の中だともう妄想するんですよね。 ああ。妄想。 妄想して自分の中でムかつくやつを登場させて おお。 あの あ、出た。 そいつを うん。 いや、ま、例えば肉体的なひどいことなのか、メンタル的なひどいことなのかっていうのを使い分けてそいつを [音楽] 追い込む。 妄想で。 妄想で やべえやつじゃん。松坂通り。 [笑い] へえ。 そうするとあれなんで怒ってたんだっけ?なんでラしてたんだっけってなるんですよ。 うーん。 もう自分の中で作ったやつをもうさらしもにするんですよね。 どういうこと?さらしもって。 いや、もうあんまりこれはもうカメラ待って前じゃ言えないような。 うん。うん。 ことを。 ま、今もうギリだけどね。 ギリアウトだと思うけど。 まあ、もう脳内で うん。 処理したことにより、もうそこでこうパンと終わった時にはもうパンとあんだったっけ? ええ、 逆はない。 逆自分がなんかやってしまって相手をこんな風に思いさせてしまってるかもしれない。 俺は結構そのうわ、なんで今日あんなこと言っちゃったんだろう。言わなきゃよかった。 うん。 いや、違う。あの話をこういう風にすればよかった で反省して うん。 夜眠れないとかある。 ああ。え、本当すか? うん。特にこういうあのテレビとか バラエティ番組とかあのこう宣伝でさ 出せてもらう時とかさ うん 時として その場の空気を壊さないために うん あの思ってもないことを言わなきゃいけない瞬間とか あありますね あのあったりするじゃ ありますうん でそれがバーって起きたりする でそれをなんかすごく反省したりするのあなんです わかる。乗せられて すごいわかる。 こんなこと言いたくなかったのに。 で、もうそういう時に限って結構使われるんですよね。 で、予告とかでもなんかこう使われたりとかやめてや。 予告見るたにも うわあっていう。 あ、それすごいわね。 うん。 いや、だからこの3 人の共通行って何かなって思ってて うん。1 個あったのが はい。 あの、みんな川さんの芝居出てんだよね、この 3人。 ああ、そうすね。 稲さん、ま、こなくなっちしまったけどさ、 亡くなる2日前にさ、俺ら3人でうん。 食事してて はいはいはい。 たまたま稲川さんの話をしてたじゃん。 あの人ってすごいよねって次どういう風にやってくんだろうかっていう話を うん。 してたから本当にそのさ したしましたね。 ね。一方というかを聞いた時はすごく衝撃的だったしなんかやっぱりこうあるよね。 川さんのさ、なんか見られてんじゃないかなとか、見てくれてんのかなっていう思いとかはさ、やっぱりあって うん。 稲川さんと舞台やってなかったら多分舞台僕やってないですね。 うーん。 うん。と思います。 うん。 それぐらい 楽屋にさ、俺の中にパーって入ってきてさ。 うん。 あ、そういえばとマあれだ。あのどこどこのなんとかってる劇画がお前のことすげえ褒めてたぞ。やったなとか言ってさ。すごい嬉しそうに。 ああ。 あ、 それがなんかもたまらなく嬉しくてさ。 うん。 多分劇場なこと僕のやつ書かれて うん。 あは。 で、長さんがその本番中なんで、その劇場になんか長川新聞て、こんな劇場クソくらいだつって書えて、こんなん気にすんなみたいな新聞書いてくださって、え、それつも見ながらうん。 そう、いつもほんま言ってるっていう。 ああ、そう。 なんかすごいなんか今急に覚え出しました。 へえ。 なんか以前あのこの番組に俺川さんと一緒に出してもらったことがあって あうん。 そうでその時になんかアイドルとはみたいな話を長さんがしてくれたんだよね。 うん。 そのま、本当に長さんはそのうちのジャニーズの あの人たちとお仕事する機会もたくさんあったしうん。 それをなんでさんアイドルと仕事するんですかってちょっと嫌みたらしくさ、いろんな人にこう言われた時に うん。 いや、アイドルと呼ばれる人たちは本当に努力をしてる。そのそこら辺の俳優なんかよりも何倍も努力してるんだって。あいつらを舐めるんじゃないっていうことをなんか川さんがそれをね、声を大にしてこの番組で言ってくれたっていうのちょっとね、嬉しかったなと思うし。 うん。 うん。 教えてもらったことは本当に ありますね。 めちゃくちゃある。 宝物だなって思う。 うん。 うん。 いや、そう。本当宝物ですね。 うん。ちょっとありがとうございました。 ありがとうございました。 ました。 ありがとうございました。す、 こういうとこも 今回絶対使われるぞ、これ。 これ使ってほしくない。 これ本当にそういうとこ好きだよ。まさの俺。 それでは今日も素晴らしい 1日を。 両がこんな。 この番組はご覧のスポ。 [音楽] likup [音楽] [音楽] [音楽]

#ボクらの時代 #ボクらの時代2025
『ボクらの時代』『岡田将生×生田斗真×松坂桃李』岡田将生同棲生活できない
#岡田将生
#生田斗真
#松坂桃李
#ボクらの時代 #ボクらの時代2025 #トーク番組

VIVIZINE.COM

Pin