【地獄】角田裕毅ブチギレ「マジで何がしたいの!?こんなミスもう続けられない」レッドブル1周目ピット大失敗…ラスベガスGP決勝レースまとめ総集編【無線&インタビュー】【日本語訳】
こいつあれも F12025 ラスベガスグランプリ決勝レース宇田勇きまとめ。今回は津田勇きの走りに完全放火してスタートからゴールまでの全 50 週のレースをチームラジオラップタイムデータドライバーコメントを交えつり返っていこうと思います。どうも上風です。それでは早速編どうぞ。 直前の天候は曇りキ温16°路面温度 24°の中セッションスタート。そして 今週末使われていくタイヤはC3、C4、 C5のやや柔らかめのコンパウンドとなっ ています。昨日のウェットコンディション から1点、完全なドライデのセッションと なります。路面温度に関しても昨日より 10°以上上がっている状況。果たして これが各者どんな影響を与えるか。では スターティングを見ていきましょう。 田は昨日の予選チームの空気圧の設定ミスによりまさかの 19 番手。これを受けたレッドブルはピットレンスタートを選択。田ゆき再下からの追い上げを狙います。スタート直前田のチームラジオ。 そして現地時刻20 時フォーメーションラップがスタート。各チームのタイヤはこちら。 ミディアムタイヤが主流となりましたが、 中段勢ではハードタイヤも混ざっています 。そして津田佑きは新品のミディアム タイヤを選択。果たしてレッドブルどんな ストラテジを採用してくるか。 もピットレンからフォーメーションラップへ参加していきます。 turn offer minrecommin box最高列のハミルトンがグリットについて第 22戦ラスベガスグランプリー3ライツフ 4ライツフ5 ライツックアウトではッターのリスがフェルスタッペンを牽制しに行きますがなんとリス 1 コーナー切ることができず進をついてフェルスタッペンがに浮上してらにはセルもリスに襲いかかります。リスタート大失敗さらに後方では重生の冷えたコンディション後方でサイルが多発します。各者の映像を見ていきましょう。 ノリススタートまでは良かったんですが、 1コーナー止まり切ることができません でした。ま、フェルスタッペンはよく見て いましたよね。まずはボルトレート ブレーキを大きくロックアップ。 インスタイドから特大の魚来を発射します 。このミサイルで3台ほどを借り取りまし たね。一発黒ハ出場停止になっても おかしくないぐらいの特大魚来。この ボルトレートの魚来によりアストン マーチンのストロールがマシン大破。 ストロールはリアウイングがしてしまって います。1周目で姿を消します。そして さらに被害を受けたのはストロールだけで はありません。アルピードヌのガスリーも この魚来でスピン10番手スタートから 大きく順位を落とします。そしてもう1台 のアルピヌコラピントも被害に合ってい ました。アルボンはなんとかこの接触を 回避。これはもう当たった方は不幸としか 言いよがありません。そしてさらには6番 手スタートのローソンも魚来を発射 ピアストリを駆り取っています。これに 対して審議が入るんですが音ガなしとなり ました。 ピアストり視点ですが、とんでもない魚来がインサイドから飛んできています。最近こういった 1 周目の混乱に対してはかなり判定が甘いですよね。皆さんはこの 1 周目の混乱どう思いますか?是非コメント欄で教えてください。 しかしそのローソンですが翌習ウイングが脱落タイヤに挟まってしまいます。 強制ピットイン大きく順位を失います。 そしてまずは1周目。トップで帰ってきた のはフェルスタッペン。2位ラッセル、3 位ドリス、4位サインツです。そしてこの クラッシュの影響によりコース上には デブリが散乱イエローフラッグが振られ ます。津田佑きはピットレーンスタートを 選択したことによりこの間を塗って17番 手に浮上なんですがここでピットへと入り ます。さあ、レッドブルこれはどんな ストラテジなのか。ミディアムタイヤを 捨てハードタイヤへと交換していきます。 かなり思い切った作戦に出ました。ボックスボックスボス 12。 果たしてこのギャンブル戦略は成功するのか。さらには接触に巻き込まれたガスリモピットイン。これによりツ田ゆきハードタイヤチェンジしたんですが 16番手です。 スタートから4 個ポジションアップ。しかしそのピットイン直。ここでバーチャルセフティーカーが出動。ポジティブダポテ。 あと1 周待ってピットに入っていればチャルセフティカーウィンドウで入れたんですが、これはもったいなかった。 mightbecloserexit stayonyourdeltaon yourdelta そしてこのバーチャルセフティーカー中にメルセデスのアントネリもピットインソフトタイヤを捨てハードタイヤへとチェンジしていきます。一周違いではありますがほぼほぼそうな勇気と同じストラテジですね。 さあ、果たしてこのアントネリとソダのハードタイヤチェンジはうまくいくんでしょうか。ただしアントネリはバーチャルセフティカー中にピットに入ったのでピットロスは最小限に抑えられています。その田勇の 10秒前方でコースフー。 しかしそのアントネルリに対してなんとジャンプスタートの審議が入ります。こちらそのアントネルリの映像ですがどうでしょうか?軽く動いてますかね?パッと見た時はほぼ動いてないように見えて何がジャンプスタートなのかよくわからなかったんですがここのラスベガスはちょうど下り坂になってるんですよね。この影響によりアントネルリは 5 秒のタイムペナルティを受けてしまいます。非常に痛い。 penaltyforstart information thistimegoodjobmore likethisonemore goodjobtoreduceyour managementbutfocus onsbreakingand12 breakingthebackof thepackis376 max36 そしてノリスをいてトップに立っ たフェルスタペンですが後ろからラセルが 迫ってきます。抑えることはできるか? メルセデスの2人のペースが非常に良さ そう。フレッシュハードに変えた アントネリーコラピントに追いついて あっさりとオーバーテイク。そして田勇き は着々と前のコラピントとの差を縮めて いきます。そしてフェラーリのルクレール がここでベアマンをパス。ルクレール チームラジオ 野獣と貸した男勢いが止まりません。 続いて前はピアストリーチームラジオ 後ろからは早い連中が迫ってくる状況守り抜くことができる lifu temp ただそのジャーを狙うピアストリですが バックストレート手前のターン12で 通コンのミストラクションが鈍ります。 このミスを見逃さなかったヤジール クレールバックストレートでピアストリオ パス。これで6番手まで順位を上げてき ます。昨日の予選はウェット コンディションで苦戦したフェラーリです が2人とも調子が良さそう。そして ピアストリを抜いたルクレールの勢いは 止まりません。続く前のハジャーも 翌習バックストレートインサイドをついて オーバーテイク。なんとこれで5番手まで 順位を上げてきます。 turnそフェルスタピを追っていたラスセルにチームラジ なんとここで通のトラブル発生。果たして耐えることはできるのか。そしてその間に後方ではもう 1 台のフェラーリハミルトンとウィリアムズのアルボンがバックストレートで接触。アルボンのウイングが飛び散ります。 アルボンはこの接触の影響によりピットインはせずして 14 番手まで順位を取り返していきます。ポイントまではあと 4つ。 Rechargeonjustnow rechargeonthisisfor clearingthede そしてレース18 周目上位勢に動きが出ます。まずはラッセルがピットインディアムタイヤからハードタイヤへチェンジ。 それと同時にハースのベアマンさらにはアロンソまでもピットイン。 これによりツ田は13 番手。さあ、しかしこのハードタイヤー一体つまで持つのか。 そしてレースは21周目。コラピントの DRS 圏内に入ってくるんですが、こっからにとって試練の時が始まります。 フリー走行までは直線番長ン。オーバーテイク難易度はそこまで高くないかと思われたんですが、なかなかコラピントを攻略することができません。 その間に後ろからはピットに入ったばかり のアロンソ。さらにはベアマンが迫って くる苦しい状況。果間にバックストレート 1コーナーでコラピントを狙いに行くん ですが、コラピントもなかなか行かせては くれません。そしてそのコラピントとの バトルの隙を疲れ、なんとレース22周目 。ターン5にかけアロンソが津田を オーバーテイク。漁布乗りを許してしまい ます。これにより津田ゆき14番手に交代 。そしてその津田を抜いたアロンソは翌 23周目。 バックストレートでコラピンとパス。引き離しにかかります。アローンスはこのオーバーテイクよく見てましたよね。スノ田も一緒についていきたいところですが、果たしてどうか。 しかしその東田勇は翌目。今度はベアマンにオーバーテイクされ 15 番手に交代。コラピントとのバトルで大きくタイム順位共に失ってしまいます。 そしてツ田をオーバーテークしたベアマン はそのままコラピンともパス。前く アロンソ狙いにかかります。こうなると 大ソ田佑きは非常に苦しいレース展開へ。 果たしてどうするレッドブル?そして レースは26周目。チームメイトの フェルスタッペンがピットイン。ラッセル ノリスのアンダーカットを防ぎます。 そしてここでようやく前を走るコラピント がピットインツ田の前の壁が消えます。 しかしコラピントが入った時にはすでに前 のベアバントは2秒差。アロンソは4秒も 差がついてしまっていました。しかしなん と津田レース28周目。ここで1周目に 変えたハードタイヤを捨てなんと川向きの ミディアムタイヤにチェンジ。本日2回目 のピットストップです。スノ田以外に2 ストッパー戦略を採用しているドライバー はいません。 このストラテジにはかなり疑問の声が上がっていました。皆さんはどう思いますか?是非コメントで教えてください。 あれ。 そしてそのピットに入った田復帰したのは 16 番手。コラピントのオーバーカットには成功。宇ツ田ゆは残り 22 周。この川向きのミディアムタイヤでどこまで上がってこれるか。 周りの連中はもうすでにピット済み。コース場で追い抜く必要があります。そしてラッセルチームラジオ。それを聞いたにも無線が飛びます。 レースマは順調に走っていたセルですが、防戦一方の苦しい展開。 一方、その頃チームメートのアントネルリは 1 周目に変えたハードタイヤでステイアウト。なんと 4番手にまで順位を上げてきています。 果たしてアントネリのタイヤは最後まで持つんでしょうか?AK そしてレース34周目のバックストレート 。ここでマクラーレンのノリスがラッセル をパス。2番手にポジションを取り返して きます。前のフェルスタッペンとは5秒差 。そしてレース37周目。ペナルティと クラッシュを繰り返していたアルボンが ここでピット。そのまま姿を消します。 これで感想台数17台。 そしてツ田勇はミディアムタイヤに変え前 のガスリとの差をじリじリと縮めていき ます。 14nolifrequer display そしてハードタイヤでステイアウト中の アントネリー後ろからは20周以上若い タイヤのピアストリとルクレールが迫って くるんですが、まだまだ抑え続けます。 このルーキードライバー異次元の走りを 見せていきます。もうアントネルはタイヤ 限界近いはずと誰もが思ったんですが、 なんとここに来てアントネリ自己ベストを マークしていきます。一体彼のタイヤは どうなっているのか。もう40周近く使っ たハードタイヤなんですが衰えを見せませ ん。5秒ペナルティを食らってはいるもの のこのままステイアウト戦略が成功すれば 最低でも7位ではとまれそうですと誰もが 思ったんですがアントネリは想像を超えた 走りをこっから見せていきます。ことか。 レースが残り周回数が少なくなるにつれ 後ろのピアスト引き離しにかかります。 今期アントネルはシーズン中盤かなり苦戦 を仕られておりを獲得できない時期が 多かったんですが後半戦に入って完全に 覚醒しています。前線3パウロに続き 素晴らしい走り。 そしても前を走るガスリーに追いついていきました。オーバーテイクなるか。 そしてレース47 周目のバックスレートゆ、ここでガスリーを捉えブレーキングでオーバーテイク。 14番手に順位を上げます。 レースは残りわずか。こっからポイントの 卓はあるかと思った矢崎なんと2位を走る ノリスにトラブルが発生。急激にタイムが 落ち始めます。果たしてノリス耐えること はできるか。しかしマクラーレンの悲劇は これだけにとまりませんでした。なんと マクラーレン勢の2人にレギュレーション 違反の疑惑。そしてそんな中トップを走る フェルスタッペンがファイナルラップへと 入っていきます。すでに後ろのノリスとは 17秒差。圧倒的な差です。 ドリスは序盤気づいていたもあり、なんとかステルの攻撃は耐えています。 そしてこのままの順位でフィニッシュした場合はフェルスタッペンドライバーズタイトルの可能性を残すこととなります。そして 4位を走るアントネリはなんと 46周使ったハードタイヤで自己ベストの 33 秒台勢いが止まりません。チームメイトのセルまでもう 3 秒を切っました。このには後ろのアストリルクレールも反応することができません。 そして見事混乱のレースを制したのは レッドブルフェルスタッペンが2番手から 逆転優勝。スーパーマックスの期間です。 そしてトラブルを抱えたノリスはなんとか 2位チェッカー。ラッセルもステアリング に問題を抱えながら3番手表彰台を持って 帰ってきます。フェルスタッペンは ファイナルラップにファステストラップも マーク。圧倒的な強さを見せつけました。 そして4位には見事タイヤを最後まで マネージメントし切ったアントネリ。結果 後に5秒のタイムペナルティを加算された んですが、なんとルクレールの前5番手で 踏みとまります。そして田勇きは最後自己 ベストをマークしながら周回を重ね アロンソまであと1秒のとこまで迫るん ですが14位でチェッカーフラッグ残念 ながらポイント獲得とはなりませんでした 。 Payoff strategypayoff P しかしレース終了後とんでもないニュースが入ってきます。なんとマクラーレの 2 人がスキットブロック違反ということで失格処分。 これにより2位ラッセル、3位 アントネリー、4位ルクレール、5位 サインツ、6位ハジャ、7位 ヒルケンベルグ、8位ハミルトン、9位 オコン、10位ベアマンというとんでも ない結果となりました。そして津田佑きは このマクラーレンの失格により12番手で レースを終えています。そしてこの失格 処分によりなんとドライバーズ争い、 フェルスタッペンとピアストリが同立。 さらには自線カタールでタイトル濃厚かと 思われたノリスもタイトルの行方が分から なくなりました。果たして今シーズン残り 2 戦どうなってしまうかでは続いて田ゆのインタビュー映像を見ていきましょう。 Heybetoughdayting fromthepitlaneyou surprisedthatmaybe havealittlebitmore thatr yeahImeanfirstofall veryunfortunate safety cameinanditwasright afterIyeah that’snotidealatall andyeahthat’sityou knowreally stinafterwards because cameintotheand likeeverythingsofar goingagainstmeand youknow stuffyouknowIthink theshownuntil qualifywasgoodand qualifyisjustcompl mycontrolandlost opportunityand it’satleastIthe itselfIguessgoing rightdirectionbut frustratingthatknow Icouldn’treallyshow Doyouthinktheteam seenawek thathelp? Imean multipletimesF1F3 andMofMax inperformancerunI thinksomethingyou know I forlongtimeand obviously oneofhisstrengthis hebringthecarorhis levelanotherinto anotherlevelin qualifyingwhichis hisstrengthbutalsoI hadconfidencewell intoqualifyingand somethingIcan performbetterthan otherraceweekendand yeahsomethingthis thingshappensoyeahI meanyouknowIguess peoplenoticed ということでいかがだったでしょうか?田ゆ残念ながらギャンブルストラテジー決まらずポイントにはあと 2 つ届きませんでした。皆さんはこれについてどう思いますか?是非コメントで教えてください。 そしてドライバーズ争いもマクラーレン 2人が失格になったことにより私を極めて います。果たして2025年シーズン チャンピオンは誰になるのか引き続きこの チャンネルでも注目して取り上げていき ます。そしてこれからもこのチャンネルで は今回のようなF1解説まとめ動画や同時 実況ライブなどをお届けしていきますので 、そういった情報を見逃したくないよって 人は是非チャンネル登録、高評価よろしく お願いいたします。では次回今週末 カタールグランプリでお会いしましょう。 ສ
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20 Comments
今回はレース終了後までカオスたっぷり…
角田は今後どうなるんだろうか
レッドブルは角田選手の事など、どうでもいいのだろう。
何故なら、フェルスタッペンの1カー体制なのだから。
悪い事は言わん。角田選手、別のカテゴリーでレース活動してくれ!F1は君を必要無いらしい。😡
すみません、まだF1見立てでわからないのですが陰謀論ってなんですか?調べても15戦のやつしか出てこなくて
チームは角田君をテストドライバーみたいな感覚でやらせてるのね?
ペレスの時は訳分からんままズルズルと成績が落ちて行って、そのまま解雇ってなったけど内部では同じような事が起きてたのかな…。F1キャリア豊富で大口スポンサー抱えてるペレスでさえ抗えないなら角田なんて赤子の手をひねるようなもんだわ。
陰湿なアジア人差別ですね。
あの場面でコラピント抜けてたら結構レース変わってたけどまあしょうがないよねーダーティエアーに弱い設定だし後ろのアロンソ達はタイヤ差あったもんね
すぐにコラピント抜けない時点で終わってる、まさにペイドライバーって感じ笑
チームオーダーなんか全部無視してアブダビで優勝した後満面の笑みで中指立ててRBR離脱して欲しい
また?!?!
信者は彼に何を期待してるんだい?
もぅ、レッドブル買わないし、飲みたくない。
レッドブル糞ゴミ。
FP1でマクックスに勝ってしまった為の報復とすれば分かりやすい。酷い車でタイム出すので王子様の機嫌を損ねない為 同じ車なら勝ってしまうからだと思う
あまりのチームの体たらくに、今まで散々「角田はクビ!アジャー昇格でブルズはローソンとリンドブラッド!」と言ってきたメディア欄が「チーム酷すぎて正しく評価出来ないけどこれどーすんの?」って困惑し始めてるの草
どうすんだよこれ…
LAWは嬉しいね、RB来てから好成績だから。TSUは可哀想だよ、RBR時代のLAWの成績や24年より前の成績は全て忘れられてRBR時代でしか語られないんだから。
いい成績取られちゃうとシート残留の検討要素になっちゃうからね。
次戦も絶対何かしらありますよ。次は何をしてくるのでしょう…
チームやスタッフが角田君の事嫌いでも構わないだけど。
角田君(セカンド)にマックスのチャンピンのサポートやチームのコンストラクターのポイントを取らせないん作戦は何なんでしょうね。
これは角田アンチも何も言えないぐらいRBRが終わりすぎてる
角田選手はF1から他のレースに鞍替えしたらどうだ?本人もファンも辛いし悲しいよ。