【ノーカット】芦田愛菜、岡田将生、松重豊、役所広司、細田守監督ら登壇!長編アニメーション映画『果てしなきスカーレット』初日舞台あいさつ
まずはこの方から主演スカーレット役の芦田マナさんお願いいたします。 はい、 是非初日を迎えた今の気持ちも含めてお願いいたします。 はい、あの皆さん今日は足を運んでいただいてありがとうございます。 あの、そうですね、プレスコって言って、 あの、最初にこう絵があんまりない状態 から声を入れさせていただいてから1年 半くが経って、まだまだ公開は先だなと 思っていたんですが、あの、こうしてもう という間に無事に今日公開を迎えることが できてとても嬉しく思います。今日 よろしくお願いします。ありがとうござい ます。続きまして、ひ役岡田正さんです。 あ、え、ひ役を演じました岡田です。さん 、この作品を今日選んでいただき本当に ありがとうございます。こう初日を迎えて たくさんあの芦田さんとこう宣伝をしてき てやっと今日迎えられて本当に嬉しく思っ ております。たくさんの方々にこの作品が 届ければ届いて欲しいなと思っております 。どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございます レアティズ役江本時夫さんです。え、江本 時夫です。 え、お忙しい中集まっていただきありがとうございます。え、本日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続きまして老クランツ役の青木たさんです。 え、青木たです。皆さん映画楽しみですか?楽しみですか?その拍手が聞きたかったです。いや、来てよかった。楽しんでください。 どうぞよろしくお願いします。 盛り上げていただいてありがとうございます。続きましてギルデンスタ役の染谷翔太さんです。え、ギル店スタ役をやせていただいた染翔太と申します。えっと、本日は初日の本当にありがとうございます。本当に素晴らしいとても力強い作品なので楽しんで帰ってください。お願いします。 ありがとうございます。続きまして少女役の白山ノアさんです。 少女少女役を演じました白山ノアです。 今日は少しでもこの作品の良さを伝えられるように頑張りたいと思います。よろしくお願いします。可愛いらしい挨拶ありがとうございます。続きましてガートルード役の斎藤幸さんです。 [拍手] はい。え、スカーレットの母親ガートルードを演じました。 えっと、これからあの映画をご覧るお客様 はあの多分映画を見るというよりかはあの 映画突没するあの映画の中に存在する みたいな2時間をあまりをあの多分過ごさ れるのではないかなと思ってそれを考える だけであのこちら側に立ってはおります けどワクワクしております。どうぞ楽しん でいってください。 ありがとうございます。 続きまして、コーネル役の松げ豊さんです。 高ネリウス役の松げでございます。え、本当に僕もこの映画の完成を見た時に本当に、え、ちょっとありえないぐらいの涙が出てですね、え、これが本当にお客さんに伝われば本当に嬉しいなと思っております。今日は最後までお楽しみください。 [音楽] ありがとうございます。そしてクローディアス役を演じられました役所浩司さんです。 こんばんは。役所と申します。え、 クロデスをやらせてもらいました。え、 今日は本当にこの映画を選んで、え、ご聴 いただきました。ありがとうございます。 楽しんでください。ありがとうございます 。さあ、そして監督ついに初日ということ で改めて今のお気持ち含めてよろしくお 願いします。はい。あの皆さん、あの、 えっと、初めまして、あの、監督をやり ました、え、細田と申します。どうぞ よろしくお願いします。 あの、なんですけど、あの、本当にこうこの作品を作るの 4年以上、4 年半ぐらいかかりまして、やっと初日を迎えてですね、その皆さんにお届けできるってことが本当に嬉しく思います。今日はどうぞよろしくお願いします。 ありがとうございます。さあ、それではここからマスコミの皆様、あの、フラッシュでの撮影はここまでとさせていただきます。どうぞご理解ご了承いたします。 さあ、皆様からご挨拶いただいたところで 改めて皆さんこうやってずらっと並びます とままさに重厚な実写映画の舞台挨拶の ような気もするんですが、今回皆様の声を 是非楽しんでいただくということになり ますが改めまして芦田さん、え、ベネチア 国際映画祭なども先ほどおかさんも おっしゃってましたが様々なねなどもPR してきましたけれども、ついに初日この皆 さんキャストもご覧になっていかがですか ?もう本当にあ あの、こんなに素敵な俳優の皆様と一緒に 1 つの作品をあの、作ることができたんだっていうのを、あの、改めて実感して、あの、すごく公栄に思います。ありがとうございます。 久々にあのご愛した皆さんもいらっしゃいでし方ね、喋ってる姿もありましたけれども、岡さん、あの、本日公開迎えまして、あの、多くのお客様にこれから作品をお届けするということになりますが、改めて今回は 細田誠作品に参加されたお気持ちいいかがですか? あの、本当僕自身あの、長編のこう声優自体が初めてだったもののこう何も分からない状態の僕を監督が本当に優しく見守ってくださ 一緒にこうひというキャラクターをあの作り上げた時間は僕にとって本当大切な時間でこうやってやっと皆様にこうひ尻り使われと見てもらえるっていうのは本当に嬉しく思っております。はい。 はい。ありがとうございます。 さあ、さらには役所さん、あの、隣にいらっしゃいますと、あの、化け物の子の他も本当に監督の作品多く参加されていますけれども、改めて今回の作品はいかがでしたか? [音楽] 僕ですね。はい。 そうさ、その田君も4回 はい。 応援です。 くそ。 あ、 ま、でも本当にやっぱあのさんの監督作品には本当にあの本当全部参加したいと常に思ってましたんで今回も呼んでいただいて本当に公栄に思ってます。 はい。あのこれまでの三索はどちらかと言いますとこの優しく穏やかな人物 だったんですが今回は 真逆ですよね。 ええ、もうでもさっきあのこう移動中に監督に聞いたんですけど はい。 僕1日で撮ったらしいんですよ。 監督が4年もかけて作ってんので 本当に申し訳ない。1 日で取ったんですか?1 日でだった。僕はもっとかかったと思ってたんですけど。 はい。1 日だっていうかちょっと時給が高いですよね。 そうですよね。 いや、でも今の聞いて、あの、監督、改めてその役所さんのその声優ぶりっていうのはいかがでしたか? はい。あの、今回そのね、1 日っておっしゃいますけれども、ものすごい、ま、熱量、カロリース、ものすごくあの、ま、その、ま、敵役、クローディアスって役が非常にこの映画の中でこうスカーレットに大きく立ちかる役ですので、それを役所さんが演じていただく時もちょっとさっきも思い出してたんですけど、本当こう最後の方はこの、ま、鳥のこのブースがこう熱気でこうね、ちょっとヤさんも汗ばむぐらいの感じのね、そ、あの、すごいパワーで演じてくださ それで激したのを、え、今、え、思い出します。 はい。ね、それが一体どんな作品になってるのか皆さん、これからご覧になる皆さんですので、是非楽しみにしていただきたいと思いますが、そんなアホストラ監督ですけれども、これまで、え、日本のみなる世界中をはい、あの、飛び回って宣伝していただいてるということで、なんでもベネチアからトロント、ニューヨーク、ロサンゼルス、台湾 うん などと聞いておりますけれども はい。 もうこの公開前、日本の皆さんに見ていただく前にこんなにたくさん、ま、海外の映画に呼ばれるってことがそんなになかったのでびっくりしてるんですけども、どの、えっと、映画祭でもすごく温かく、非常にこう、ま、行的にというか熱狂的に迎えてくださるところもすごく多くてびっくりあのしてるところです。 あの、ま、こないだも、ま、ロサンゼウスで、あの、なんだろう、あの、アニメーションのなん、ま、サミットみたいなのにも出たんですけども、やっぱこう、作品がですね、今こう、ま、アニメーションとかでもいっぱい、ま、いい作品がある中でもこうスカーレットがすごい全然負けてない感じで、こう、作品をこう、ま、あるなってことを確かめられてすごい良かったです。 [音楽] そうです。はい。 さあ、そして今日は多くのキャストの皆様にもお越しいただいております。 え、江本さん、青木さん、そして染谷さん はそれぞれ役所は違うんですけれども、ま 、クローディアスが、ま、しっかりとして その差し向ける役を演じられました。あの 、いつもとまた違うとは思うんですけど、 まず本さん参加さ れてまずいかがでしたか? 試客というはい。 客がやったことがないなっていうのでまず でどういう声がいいのかなとかって まとにかく1 度はなんか自分の声というかなんか普段使うようなお芝居で使うような声を使ってみてやってみてそれで OK をいただき後々あの連絡が来まして取り直したいという連絡が来て あら それであ すごく丁寧にまた説明をしていただきそれで なんとかできたんじゃないかなって思っております。 そこにはあのもちろんね、さらにという意図がございましたよね。 はい。もちろんもちろんものすごい素晴らしくてさらにさらに良くという感じであります。 なんかすごくだから僕はなんか贅沢なことに 2 回も演出を受けるというなんか僕にとってはすごくいい時間を過ごさせていただいたなと思っております。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 青木さんはいかがでしたか? はい。え、僕はちょうど 2 年ぐらい前なんですけども、あのオーディションではい。選んでくださったんではい。すごい嬉しかったです。あの、あの、クロディアスの、あの、忠実な下べとして、あの、今日もあの、ちょっとクローディアスにちょっと寄せた感じで、あの、髭を生やしてきたんではい。その頑張りも是非スクリーンで見ていただけたらと、はい、思っております。 はい。 もう本当に青木さんのサービス本当に助かりあります。ありがとうございます。 いや、サービスではあります。 思ったことを ありがとうございます。 さあ、そして染谷さん、あの、ジャパンプレミアの時には、あの、吉田孝太郎さんから、え、本当に出てたなんて話もあるぐらい全く分からない、気づかないというような はい。 話がありましたね。 ええ、いや、自分も気づかなかったです。いや、いや、 ていうそうですね。 でも今回本当に初めてこう細空さんの中でもこうわかしこう作ってと言いますかも作ってちょっと自分の出してる声とは違う声でお芝居いをさせていただくという初めての経験をさせていただいて青木さんと基本的にこうコンビでやらせていただいたんですけどもすごく必死でしたけど本当に楽しい時間をはいさせてもらいました はい是非ねその声をね皆さんも確かめてもらいたいなという風に思いますねという役ど あのスカーレット こと退して私が王女様だったらと、ま、これ以上先はちょっと大事な実はセリフになっているとこともございますけれども、改めてその役演じてみていかがでしたか? [音楽] あの監督に最初からあのスカーレットの心を動かす大切な役だって伝えてもらっていたのでも心を動かすでどうすればいいんだろうって思っていました。 [音楽] でもそれでもなんかスカーレットの心を動かすためにあるその動かす少女だから真っすぐな気持ちをまっすぐ伝えたいなって思いながら演じてました。 あの実際にもご覧になったと思いますけれども印象感想持ちですか? もう迫力に圧倒されました。 本当に私が特に印象に残っているのはスカーレットの表情の変化とか話し方の変化がすごく記憶に残っていて、最後の表情とかは特にかっこよくてずっと覚えてます。 はい。そうですか。 すごい堂々とした舞台。あの、失礼ですけど本当に 13歳で13 歳です でいらっしゃいますよね。 あ木さん13歳でらっしゃるんですよ。 何年前でしょうね。 いやいやいやいやいやね。 あの、是非白山さんの年代のお客様にも見 ていただきたい作品になっております。 さあ、そして松げさん、斎藤さんにもお話 伺いますが、ま、一方で本作テーマその 生きるですとか、ま、天国あるいは地獄 様々なそのテーマシーンがありますけれど も、大人の方にも深く刺さる映画のような 気がしますけれども、まさん改めてこう 振り返印象 いかがですか?あの本当に細田監督と仕事 するの初めてだったんですけども、もう ああ、声を入れる現場でもうあの昔の シェイクスピア僕部やってた頃の話とかを もう本当に詳しく、え、懐かしくお話をし て、で、あのシェイクスピアのハムレット の中でこのコーネリウスとボルティマンド 、吉田孝太郎さんがあるボルティマンドっ ていうのは、あの本当に早役で一瞬しか出 てこない役なんですけども、今回を大きく 膨らませていただいて、え、かなりそれが 武踏派に描かれてましてですね、え、実写 だったら僕3回ぐらい死んでんじゃないか と思うかなり戦わってるんですけども、え 、えっと、唯一残念なったのが 吉田孝太郎さんのボルティマンドは髪がふさふサなんですけど、 僕丸っぱケなんですよ。あの、その時、あの、声を入れる段階ではそこまではげてないだろうなと思ったんですけど、もうずる向けだったんで、ちょっとそれはあの、じゃ、侵害だなと思ったん、え、別に今日そういう方がいいないんで大丈夫ですよね。はい。 あ、ありがとうございますね。 その辺りも是非キャラクターも皆さん楽しみにご覧になっていただきたいなという風に思います。斎藤さんいかがでしょうか? はい。えっと、私が演じたガートルードと いう役は、あの、本当にポイントで数しか 出てこない役で、しかもとても黒い役で、 で、あの、そして最、最後の出番のシーン でもそのな、何て言うんだろう、落としろ のない終わり方をするので、あの、そう いう出演の仕方というのは本当に難しいな ということを今回は感じましたけれども、 でもそれでもあの、え、とてもこの作品に 出会えて良かったなと思うのは、ま、自分 の役もさりながらですね、あの、この作品 のその映像の美しさ、多分あのご覧になる お客様は皆様そのこの作品の間にそのもの の国々とかいくつもあの美術感を巡って いるようなそのような気持ちになられるの ではないかなというその色彩っていろんな ものがありますけど、その用画の色彩で あったり、あの へのあの元僚のような色彩であったり、 あのその美しさに本当に息を飲みました。 で、あの、作品が、ま、死者の国を、あの 、スカイレットがこう彷徨うお話ですけど 、その足田さんのその絶対にっていうあの 言葉がものすごく心に深く刺さっていて、 その絶対に生きる、あの、本会を遂げ るっていうその強い思いが、あの、細田 監督の絶対にこの作品を作り上げる、妥協 なくいいものを作るっていう気持ち、そう いうものとすごく私はリンクし あの、それですごく心が震えた記憶があります。はい。 ありがとうございます。 まさにね、これから皆さんご覧いただいて、あの、今のお話も聞いてですけれども、監督、あの、いろんな方がいいろんな捉え方をすると思いますけれども、その中でこう監督として改めて伝えたかったことというのはどんなところでしょうか? [音楽] あの、そうですね、この映画非常にこう大きなスケールですし、本当こうすごくあの、ま、画面も音も密度がすごい大きいんですけども、あの、しかし、ま、あの、基本的にはやっぱりこうすごい ま、この、あの、スカレットのモデルって いうか、実は、ま、僕のあの9歳になる娘 のことをなんか思いながら作った作品でし て、なんかこう、こういう、こう、ま、 これからこの、ま、その、あの、ま、自分 の娘みたいな、ま、小さなことが若い人が これが、ま、力強くこの世の中を生きて いったら、ま、ま、生きていけるように、 ま、なったらいいなっていう風なそんな 願いを込めて、あの、作ったつもりなん ですね。 あの、ま、僕の娘全然スカイエトと違ってすごいもうひょロひょロで、ま、なんかこう、ま、頼りないんですけども、そんな倒れない、ま、子でもなんか、まあ、なんか頑張ってなんか幸せなん思いをね、なんかするようなあの風になってほしいなっていう風な、あの、ことがこの映画の中であの込めたあの、あの思いだと思います。 はい。ありがとうございます。 さあ、そして、あの、先ほども話にあり ましたが、日本のみならず全世界77の国 と地域での公開も決まっているということ になっておりますが、本日ご登壇の皆様に は改めてご自身にとって、今回のこの作品 がご自身にとってどんな作品になったか、 あるいはさらにそっから皆さんにはどんな ところを見てもらいたいかなどをちょっと お話伺えればなという風に思っております が、改めて今斎藤さんお話も頂戴してまし たけれど もその上でこの作品に携さわれたことかがですか? あ、私からなんですね。そうか。はい。ぜひぜひ。 あ、そうですね。あの、 うん。あの、とにかくそのスカーレットが泥だらけになり、あの、傷だらけになりながらその絶対に生き切るでそのなんだろうな。 [音楽] え、闇雲にあの、ガムシラにそのとにかく 生きるその意味とかっていうことではなく とにかく生きるっていうその感じがあの私 はすごくこうメッセージとしてあの1 視聴者としあの客として受けてました。 はい。ありがとうございます。えさん 改めていかがでしょうか。はい。私はこの 作品のひさんのその優しい話し方とか包ん でくれるような温かさを見てその今辛い 思いをしている人だったり悩みを抱えて いる人にとってそのひさんみたいな存在が どれらだけ大切な存在なのかが気づかれ ました よ岡さん今ちょっと突然だったんで びっくりしまし すごい首がちょっと痛いぐらいちょっと見てしまいました。すいません。すいません。 いや、それだけね、あの、非常に印象に残ったということですね。 青木さんいかがでしょうか? いや、でも本当にあの、個人的に言うと本当に細田監督の作品に、え、参加できたこと本当に嬉しく思いますし、これからご覧になる皆さんねの顔見てるだけでもなんかこう続クぞクするそんな気分ですね。 [音楽] 皆さん映画楽しみですか? いやあ、 どうもありがとうございます。がっちゃってすいません。 今みんながビクってしましたからね。 ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。え、続いて、え、染谷さん伺かってまいりましょう。 はい。えっと、自分はそうですね、この作品を見た時に本当涙が止まらなくなったんですけれども、あの、本当このストーリーに関係ない人がいないなって思いました。 あの、世界中の人々がこのお話の当事者であり、関係者そんな作品だなとすごく思ったので、本当に世界中の方々に届いたら嬉しいなと個人的にも思います。はい、 ありがとうございます。え、本さん、是非お願いいたします。 はい。えっと、谷さんも言ってたんです けど、本当に、ま、ワンカット目から こんな大きい作品を見れるなんて、なんで 贅沢なんだろうというところから、その 力強さでありうん、なんて言えばいいん ですかね。あの、俳優業やってて、あ、 こういう作品に出会えるってのは本当に ありがたいことだなっていうのを思わせて いただけたというのがあります。はい。で 、これからは若い人たち、若い人たち、ま 、なんかあの映画を心人たちでもそうなん ですけど、ちょっと一度しっかり見て いただいて、なんかそういうのをなんか 監督っていうものを見てもらえたら嬉しい なとは思います、僕は。はい、よろしくお 願いします。ありがとうございます。 松げさんお願いします。えっと、この映画 のベースになってるハムレットっていうの はもうあの400年以上前に書かれたもん で、とにかくここまで国境超えて愛され るっていう理由はやっぱり今を移す鏡に なってるっていうことを僕はあの師匠の 稲教からもってたんでまさにその通りだな と思ってそしてまたこの技が改めてなんか 読んでみると20代30代に感じてたこと と違う思いっていうものがやっぱりその ガートルドだっだったりクロディアスだっ たりっていう目線から世の中を見 るってことができるなという風に思いまし たし、とにかくやっぱりその根底にある 復讐っていうものの是非っていうのが今の 時代本当に考えなきゃいけないなと思い ますし、そういうメッセージがとにかく 細田さんの中にもう熟成されて、もう発行 した状態で今スクリーに皆さんの前にお 見せすることをもう待ってる状態なんで 本当に僕も楽しみですし、え、皆さんの心 に刺さばいいなと思います。 ありがとうございます。そして役所さん、是非 お願いいたします。 はい。 え、先ほど舞台説のあの打ち合わせの時にあのこれだけの人数がいるので時間がないので手短近にって言われたんですけど皆さんよくおしべりになるので岡田さんとさんの時間がなくなるので僕も手見せて言いますけど でも本当にあのこれだけの素晴らしいキャストの人たちと細田監督の元でえ働けて素晴らしい作品に参加できたことがとても嬉しいです。 やっぱり 細田さんはあのお子さんができた未来の未来の頃ですかね。あの頃からやっぱり未来の人間に向けてやっぱり強いメッセージをあのこの映画でも表現されたと思います。え、皆さん楽しんでください。どうもありがとうございます。 ありがとうございます。岡さんお願いします。 はい。えっと本当に僕も監督の作品にあの出演できたこと本当に嬉しくてですね。 そして監督からたくさんあの頂いたのが なんかやっぱ人を好きになること、愛する ことっていうのはなんかすごく幸せで なんか当たり前なんだけどその当たり前を どこかこう忘れている時間があってその 時間をなんかいつも監督からその家族の 温かさであったり絆であったりなんかそう いうのを僕自身なんか教えてもらっている なと思っていてま、今回の果てしなき スカーレットも特にそのま今回スカー とひ尻は一緒に旅をする仲間ですけど、その中でこう生まれている何かをこう皆さんに大切にこう見てもらえたら嬉しいなと思っております。どうぞよろしくお願いします。 [音楽] ありがとうございます。さあ、そした田さん、あの、そうなんですね、実は先ほど監督とも喋ってたんですけれども、あの、 歌も実はというところ、あの、これは大きな、あの、特に私にとって、また新しいこう、さんと出会えたような感じもしましてですね。 はい。 岡田君も前ですよね、歌。 あ、そうですね。やめてください。役所さんダメですって。今ちょっとやだやだってなって。 どちらも恐縮。あ、すいません。どっちらも いや違います。僕の僕の歌はもういいんです。ごめんなさい。芦屋さんの歌が本当素敵なんで皆さん本当に ありがとうございます。そんな含めていろんなチャレンジも今回あったかもしれませんけれどもさんいかがだったでしょうか? そうですね。すごく体当たりで演じさせて いただけて、でも歌はあのスカーレットの 気持ちになりきってあの物語を染みくる ことができてとても良かったなと思います し、あの一生懸命生きるスカーレットから 私自身すごくあの力をもらえた作品になっ たなと思います。そのスカーレット のその抱えている何かこう自分を縛って しまっているようなもってなんか誰しも 少しはあの1度は抱いたことがあるような 感情かなと思ったりするんですけどなんか こう不確実な未来でもあの明日へ希望を 持つことはすごくあの自由な権利だと思う しなんかこう映画を見ていただいた皆さん にも是非あの心の中皆さんの心の中にいる あのスカーレットを抱きしめてくれるよう な作品になって と思いますので、是非、あの、生きるということの当者であるあの全ての方に見ていただきたいなと思います。ありがとうございます。いや、改めて監督、今いろんなお話伺ってなんか嬉しいですね。 そうですね。もう本当にもう本当にこういう皆さんね、素晴らしい皆さんと一緒に映画が作れるっていうのは本当に、ま、誇らしいことで本当幸せなことで、あの、本当嬉しいなっていう気持ちでいっぱいですけどもはい。 あの、是非ですね、あの、皆さんに最後に是非メッセージをまず一言お願いいたします。 はい。そうですよね。あの、あの、やっぱこのスカーレット、派しなきスカーレットっていう作品はやっぱこの、えっと、スカーレットのようなその若い女性がこうなんかこう生き方をなんかこう、ま、探す物語だと、ま、ま、思うんですね。 で、そういうなんかこう、ま、いろんな こう、あの、ま、道具てというか、こう スケール的な部分とか色々、ま、あるん ですけども、先日詰めれば僕らが本当に これからどういう風に生きていこうか なんか、あ、どういう風に、あの、これ からこう幸せになる、ま、道筋があるん だろうかとか、どういう風にこう今、ま、 世の中である、ま、いろんな問題に対して 何かこうなんかね、こういい風になるよう に願っていけるんだろうかとか、ま、そう いう風なことをなんか思いながらあの、 作った作品ですね。あの、すごくこう、 まあ、そういった意味で、あの、本当に そういうね、あの、ま、田さんのような すごい素晴らしい感性の持ち主の方と一緒 にこのようなですね、非常にこうシンプル だけ大きなテーマをですね、一緒にこう 表現できたっていうのは本当にあの最高の 素晴らしい、ま、クリエイティブな瞬間 だったと思いますんで、是非それを見て いただければと思います。はい、 ありがとうございます。え、まだまだお話 伺いたいところですけれどもと今のお時間 というところ。ただ一方で皆さんこれから ご覧になるということでまたそのワクワク ドキドキが1段と高まったのではない でしょうか。この後フォトセッションに 移りたいと思いますので、え、ご登壇皆様 準備のため一旦ここでさせていただきます 。どうぞ皆様改めましてキャスト監督に 大きな拍手をお願いいたします。 [音楽] 燃えてこの [音楽] 身を全 [音楽]
長編アニメーション映画『果てしなきスカーレット』初日舞台あいさつが行われ、芦田愛菜、岡田将生、柄本時生、青木崇高、染谷将太、白山乃愛、斉藤由貴、松重豊、役所広司、細田守監督が登壇した。
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9 Comments
目を引くメイクですね
愛菜ちゃんと岡田くんの身長差がエグい……ww
可愛すぎやろがい!
しかし凄いメンバー。そして芦田愛菜ちゃんかわいい過ぎる
猫ちゃんにゅーーーす🐈
大ヒット?
16世紀のデンマークの王女が21世紀の日本の看護師にあの世で復讐は駄目だと説教される話
正気か?細田守?
ミクロヒット上映中
芦田愛菜は声の演技アカンわ