【大河ドラマべらぼう】第39回冒頭ノーカット映像 | NHK
やめろ、やめろって。あ、おはまだ生きてんだよ。おはまだそこにいんだよ。 は、降りなんだ。 うち [音楽] あの、あるものはこれで全てがはい。 来たよ。 もう来た川ばは 様 待ってたぞ。 どうしたんだい、その顔。 歌は後ですんで止めてしたら [音楽] 歌は飲み食いもろにしねえんだよ。おい。 [音楽] [音楽] た。 ここに置いとくね。 気が向いたら食べてくれよう。 [音楽] [音楽] [音楽] じゃあ入れてくるね。 おい、なんだよ、今の。 なんか思うとこがあったんじゃないのかい。なんかってなんだよ。 分かるわけないだろう。あかん坊みたいなもんだよ。泣けば何かあったのか、笑えば治ったのかって。今はそうやってしで行くしかないよ。私当分こっちにいるからあんた戻りなよ。 い、今日は変わってくれるや。 あんたより私のが役に立ちそうだしさ。向こうはあんたがなくて手まいしてるよ。 どうぞ。あちらも目離さないようにしますんで。 歌、また来るな。
【放送後1週間見逃し配信があります】
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第39回「白河の清きに住みかね身上半減」
地本問屋の株仲間を発足させた蔦重(横浜流星)は、改めを行う行事たちをうまく丸め込み、山東京伝(政演)(古川雄大)作の三作品を『教訓読本』として売り出した。一方、きよ(藤間爽子)を失い、憔悴した歌麿(染谷将太)は、つよ(高岡早紀)とともに江戸を離れる。年が明け、しばらくの後、突然、蔦屋に与力と同心が現れ、『教訓読本』三作品について絶版を命じられ、蔦重と京伝は牢屋敷に連行されてしまう…。
大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」
日本のメディア産業、ポップカルチャーの礎を築き
時にお上に目を付けられても面白さを追求し続けた人物
“蔦重”こと蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯。
笑いと涙と謎に満ちた“痛快”エンターテインメントドラマ!
【出演者】
横浜流星、染谷将太、橋本愛、桐谷健太、中村隼人/高岡早紀、風間俊介/井上祐貴、高橋克実、里見浩太朗
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【放送予定】
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00
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