【ラスベガスPGP】フェルスタッペン快勝!角田裕毅ギャンブル失敗!土曜総括【2025 Rd.22 LAS】
はい、皆さんこんにちは。え、ラスベス グランプリ土曜総括ラ届いたと思います。 え、スーパーフォミュラ最終戦争総括では ございませんでしたね。あ、今回なんか こんなんでしたね。こんな、え、最速小池 いじりから始まってしまいましたけども、 えー、ラスベガスグランプリの決勝とほぼ 時を同じくしてスーパーホミュラも最終 ラウンド3戦行われまして、え、見事岩 選手が最終戦12戦目優勝して、え、 チャンピオン決定ということで、え、 チャンピオン取れましたってコケ エンジニア最高てコケエンジニア出るかな ?ま、出ないかな。ま、あの、ご存知の 通りF1が3連戦ということもあり、この 後、ま、3戦あって、その後はSF1また アブダビの後テストが、え、SFの後、F 1のテストが、あ、アブダビグランプリ あって、F1のテストがあって、F2と SFのテストが同じ日っていうね、え、 感じでやってるんで、ちょっと、ま、先に なっちゃうかなと思うんですけど、え、 また小池さんにも来ていただいて、え、 じっくり話伺えればなとは思ってますね。 はい。ま、もしかするとライブ配信じゃ なくて収録になるかもしれませんけど。 はい。その辺たりはまたやれればいいな。 もういやでもSF1ライブなんかやってれ ませんよって言われるかもしれませんしね 。え、ま、ちょっと困ってしまいますけど 、そんなこと言われたら。え、お疲れ様 です。お飲み物ありがとうございます。え 、もう言えてないですね。さっきちょっと こぼしそうになったペットブル。え、 珍しくノートの恵みがマイルドでしたと。 失格によるドライバーズランキングが さらに白熱となりましたね。サイツ選手 さすがに上位勢には持ってかれましたが ナイスランでした。鶴野田選手はFPまで 良かったゆえにもったいないでしたと。ま 、厳密とFP1までしか良くなかったん ですけどね。え、というところで、え、ま 、色々と、あ、ま、レース自体あまり色々 なかったんですけど、え、思、あの、色々 ね、想像してた金用総括の中でお話しした 通り、ま、こういう展開になるかもしれ ませんとか、こういう展開になるかもしれ ません。でも結果的にはこうなるかもしん ないです。結果的にはつまんないレースに なるかもしんないけど、ま、裏では色々 あった上でもつまんないレースなんですよ みたいな話を、え、したと思うんですけど 、まさにその通りになったというね、ワン ストップの、えー、レースとしては動きが 非常に少ないレースだったんですけど、ま 、いろんな最初からそうなると決め打ち だったわけじゃなく、ま、色々と色々と リアルタイムでやりつつあ、なったという 感じですかね。ま、その裏側が分かってる と面白かったんじゃないかな。数の中で 戦ってるんだっていうのが分かった上で見 てると、ま、面白かったんではないかとは 思いますが、え、それはこのね、Fライフ チャンネルの金曜総括配信を見ていた人は 面白かったかもしれないし、え、見て なかった人は面白くなかったかもしれない し、見てても面白くなかったかもしれない し、見てなくても面白かったかもしれない し、え、どっちとは言えないですけど、え 、インボ論なのかハードのグランがそなく 使ってマックスのためのデータ取りしたと いう考察が噂があるみたいです。え、する 必要ないと思うんですが、プロの活お願い します。このまま眠れません。えー、い、 もちろんマックスのためのデータにはなっ てますよね。当然鶴田君が走ってるわけ ですから。ハードのグラグレーニング こんなもんだよねとか、ま、毛量こんな もんだよねとかレグラデーションこんな もんだよねってのが当然分かるんで、え、 津田君が走ったデータがMAックスの今後 どうするための参考にもちろんなります けど、え、MAX以外の他の人たちも もちろん参考にできちゃうのであんま意味 ないと思いますけどね。ま、あの、別に 陰謀っていうか、あの、津田君と同じ戦略 取ってるアントネリが4位まで挽回してる んで、え、戦略としては陰謀どころか大 正解だったんじゃないでしょうか。それが 成功させられるかどうかは別として、え、 戦略としては大正解ですよ。1周目に ピットインンっていうのはこれ以上ない 正解だったと思いますけどね。ま、それが あの想定通り実行できるかどうかっていう 部分の勝負なわけで、ま、それを実行でき たアントネルリは4位まで上がり、ま、 最終的には、ま、クラの失格で3位表彰台 ですからね。自身2回、2回目じゃない、 3回目の表彰台獲得なんで。はい。鶴田君 もそういうレースができたら良かったねっ ていう感じじゃないでしょうか。うん。と いうところで、え、ま、詳しくはね、また 後ほどお話ししていこうかなと思います。 のなんだ、ビットインした直後にVSCが 出てとかそれがフーだったみたいな。あれ 全然VSCは全然フーんじゃないので、 あのレースの展開見れば分かりますけど別 にVSCで損はしてないですからね。ま、 もちろんSCが出てたら得はしましたけど 、VSCだった。それは分かる。VSCが 出たことじゃなくてSCにならなかっ たっていうのが不運だったって言えばふ運 かもしれないですけど、ま、最初からそこ に期待してはいけないよねっていうとこ ですし、別にVSCで損は1個もしてない ですね。はい。え、というところで、え、 解説配信ありがとうございます。飲食 飲み物飲み物台に足しにということで ありがとうございます。え、飲食代では なかったですね。先ほどあの餃子の王将を 食べたんですけど飲食代。そちらは会計 上ダめでしょうか?別にしなきゃだめ でしょうか?ビアさんとか。え、ま、餃子 の王将なんでそんな高くはないんですけど 。え、連日の生配信お疲れ様です。レッド ブル第2どうぞ。ありがとうございます。 レッドブルシュガーフリーですけども、 レッドブル第させていただきます。世間で そ園田君の作戦が批判されているようです が、私はそこまでひど作戦なかったと思い ます。周りが2ストップなら違った結果に なったのだと思います。プロの解説お願い します。ま、まさにその通りですね。 ストップだったらさらに得るものが 大きかったかもしれないし、でも結果的に は同じ戦略のアントネルリが大成功してる ので戦略自体は大正解だったと私は思い ますが、ま、なぜうまくいかなかったはか はまた後ほどお話ししましょうというとこ ですかね。はい。え、 もうそうですね。陰謀論飽きたみたいな。 はい。ま、陰謀論批判することも飽きたと いうね。え、どこですか?え。と いうところで、え、ま、あの、あ、最初に ね、こう、こうやった、やったのは、あの 、なんだっけ、すで岩さ君が買った時に 小池さんがなんかこうやってピットオール のとこでやってたっていうレッドブルやっ てやってたって。まあ、今回もね、勝った 後、岩さにレッドブル持ってポーズ取って ましたけど、私はレッドブルドライバー ですと、ホンダードライバーではありませ んという意思表示ではないと思いますけど 、一応ホondダさんもホンダー ドライバーの良さ、Mがつってリリース 出してるぐらいなんで、一応ホンダ ドライバーという認識は持って いらっしゃるようなので、きっとホンダ ドライバーとしてね、SFのチャンピオン 、日本一のドライバーを最大限支援して くださるのでしょうと、来年も継続して、 どんな形での支援なのか分かりませんが、 あ、んじゃないかなと思いますけどね。 ええ、今回の解説もよろしくお願いします 。え、昨日今日のSNSのレッドブルに 対してわざと角田の順位を下げてる コメント多すぎてさすがに我慢の限界です 。コンスタントマックスをチャンピオン 争いしてるの。そんなことするわけないで チームに対してすれます。うちになって すいませんとことで、ま、あんまりそう いうことを書いてる人っていうのは、ま、 あんまり頭が良くない。まあ、言い方よ、 良くないかもしんないけど、まさに おっしゃる通りマックスのチャンピオン争 いっていうこと考えても、レッドブルの コンストラクターズ争いってこと考えても 、スロ田が後ろにいるっていうことは1つ もチームとって特がないので、論理的に 考えたらそれをやる理由がないんですよね 。もしそういうことを意図的にやる人がい たとしたら、もうこれ完全にチームの利益 を損ってるので、もう普通に配人行為です からね。ま、普通に首になりますよね。 わざとやったんだとしたらね。もちろん ミスはミスなんで仕方がないしミスが起き ないようにそれは1人1人の心がけとか じゃなくてミスが起きない仕組みにし なきゃいけないよね。逆に言うとミスが 起きる起きうる仕組みだったっていうのは チームとして弱さがあったよねっていう話 なので、ま、それ他のチームも同じように あるかもしれないしっていうとこなんで はい。まあ、なんていうかうん。ま、陰謀 論自体がそういうものですけど、えー、ま 、あまりそういう、え、論理的に考える ことができない人を騙してわってやるため のもっていう、ま、そこにだからわって なっちゃうと自分もそっちの中りしちゃう よっていうことなのかなと思いますけど、 あの、そこはね、それぞれがこう結果に対 、目の前の結果に対して フラストレーションがあるからそこをに 突き込まれてしまう。そこをこうくすぐら れてしまうので、そっち陰謀論だって 信じれば、ま、楽になるので、そういう風 に、ま、うまく利用されてしまっています よっていう。ま、だから言ってる人は、ま 、悪ですよね。うん。そういうのを利用 しようとしてるっていうことですから。ま 、もしくはその人自身も頭が悪いかどちら かだと思いますけど。はい。ま、僕はだ からあまりそういうのは相手にしないと いうかうん。別にあのね、チ、ま、まさに や一生懸命やってるチームの人たちに失礼 とかいうのもありますし、え、ま、メキス がね、どういう思いで、ま、昨日の配信で も話しましたけど、どういう思いでその こういうミスだったんだって勇気は悪く ないんだっていうことをわざわざ公表した のかっていうこと。それも井の1番に公表 したのかっていうことの意味をちゃんと 考えれば少なくともチームとしてそういう ことを望んでいるわけじゃないっていうの はよく分かるんじゃないかなと思います けどね。 えー、秘宝X見た。太郎さんの左足が渋滞 中のクラッチ操作で告死され悲鳴をあげた そうです。太郎さんチャットで待ってます よ。ということで、ま、太郎さんはそう ですね、えー、右手の小指と、え、左足の 、え、ま、左足のどこが、どこが行って しまうんでしょうね。クラッチ踏み続けて 、え、まあ、なんか普通にもうエンジン 切っとけやみたいな感じですけどね。 アイドリングすんなやみたいな感じです けど。渋滞なんだったら。 オートだから古い車だからこうね、あの アイドリングストップとかついてないから 踏むだけ踏むだけでギギギュンってかから ないっていうやつがある。なかなか大変だ と思いますけど、もうオートマに乗っとけ やみたいなの話ですけど、ま、そんなこと 言うとまた違うあの、え、議論が起きて しまいますので、え、ま、そんなところに しときましょうか。はい。太郎さん参加し てないですね。さっきもあの太郎さん自身 があのミッキーのね、今回コラボF1 グッズがあるから買ってきて欲しいなって 言ってたくせにそしたら小野君がもうすぐ 店閉まっちゃいます。どうしますかって聞 てたから、じゃあこれ買っといてって僕が お願いしたんですけど、太郎さん無反応 でしたからね。お前が言い出したんちゃう んかいっていう。え、なので、ま、どんな ね、え、ミッキーグッズを買ってきて、 ミッキーF1グッズ買ってきてくれてるの かこ互期待ということで、ま、それがここ に戻ってくるのは、東京に戻ってくるのは 、え、2週間後、2週間、1週間後は方 ある。2週間後、2週間半ぐらいですかね 。はい。という形になってしまいますけど ね。はい。 というところで僕も、え、楽しみにしたい と思います。え、というところで、えー、 ま、スーパーホミュラ面白かったすね。え 、面白かったですねっていうのも、あの、 言いっぱなしであれですが、ま、詳しい話 はまたこう池さんに来てもらって話すのが いいと思うんですけど、ま、あのね、金曜 総括の方では第、え、10戦、10戦、9 、11戦もそうですし、10戦の方も、ま 、正直つまんないレースだったという、ま 、レースとしては動きがないので、あの、 昨日のラスベガスグランプリと同じく動き がないので面白くないよねっていう、ま、 話をしたと思うんですけど、ま、もちろん あの、細かい部分見てここ面白かっと思う 人はいっぱいいると思うし、それは全然 あの、それを僕は否定するつもりはない ですけど、レースのその展開というか勝負 がどれだけできるのか、仕様があるの かっていうとこで言うと、第12戦は すごい面白かったわけで、ま、ちょっと SF見てない方には申し訳ないんですけど 、SF是非見ていただければと思うんです けど、あの、12戦に関してはすごいいい レースだったと思うんで、ま、ちょっと あの、セーフティカーが出てしまったんで 、引っ張ろうと思ってた人にとってはその 戦略の幅が狭くなってしまったっていうの がね、ある。ま、佐藤連戦士とかそうでし たけど、そういうのがありましたけど、で も全般的に言うとあの週でセーフティカー 出ても戦略がばらけてたのは、え、10周 目まで入れないよみたいなウィンドウが なかったからで、あれ12戦も10周目 からしか入れないってウィンドがあったら 、あれ全員同じ戦略ですからね。またくそ つまんないレスになってますから。本当だ からそのルールの決め方だけでそんだけ違 うっていうことはよく理解した方がいい ですよね。いくら2レース1レース週末の 2レ、2 レースぞれ別の展開にしたいとか、ま、今回の場合 3 レースでしたけど、別々別々の展開にしたいからって言ってルール変えるのは悪いにするはちょっとないかなとは思いますけどね。悪いっていうか戦略の幅が生まれにくいにウをピットウを狭めてしまうっていうのはなりセンスなと思うんですけどね。 12戦も本当にいいレースだったけど、 ピットウィンドウが設定されてたら むちゃくちゃ面白くないレースになって たってことはよく理解した方がいいと思い ますけどね。いきなりもうスーパー フォーミュラの批判をしているんですけど 本当にそこをもったいない。逆に言うとね 、第12戦は各ドライバー、特にタイトル 争いに絡んでる人とかチームメイトが タイトル争いに絡んでる人たちの走りが やっぱりすごかったので、ま、壺つい選手 との尻選手のバトルなんかもね、すごい、 ま、普段やらないところまで行ってるなっ ていうね、走り方、攻め方だったし、ま、 チームプレーっていう意味でもそうでした けど、ま、ちょっとツ井選手、あの、 押し出してたよねとは思いますけど、逆番 のとこであれはちょっとルール的にやばい んじゃないだとは思いますけど、え、ま、 やっぱりね、みんなその気合いとか気持ち が入るタイトルっていう部分で気持ちが 入っていつも以上のレースだったなと思い ますし、ドライバーもそうだしチームも そうだしすごいいいレースだったと思うん で、ま、逆に言うと普段からそこまで レースができてると普段のレースももっと もすごいとは思うんですけど、そこはなん かヨーロッパのレース、ま、特にF2、F 3フレカとかその、ま、F4もそうです けど、やっぱり下のクラスからガチガチで 上がってこなきいけない。1年で結果出し て上がってこなきゃいけない人たちがやっ てるヨーロッパのレースと普段のSFとか の違いかなって僕はちょっと思いました けど逆逆説的に言うとね。だから、ま、 今回のレースがすごい面白かったけど、ま 、ある意味こうヨーロッパ基準っていう 言い方僕あんましたくないけど、え、 ヨーロッパでその激しいバトルだよねって 言われてるのが行われてるのは、ま、普段 からヨーロッパのドライバーたちは、ま、 そういうう、なんですかね、気持ちが入っ た運転してるからなんじゃないバトルし てるからかなっていう気はちょっとしまし たよね。はい。だから普段からああいう レースがあるともっとエキサイティングな のかな。ま、そみでは岩さ君は今年ずっと そういうレースをしてきてたと思います けどね。1人だけちょっと角が違う。ま、 リタイヤ2回あって、それもま、実績じゃ ない。リタイア2回で、それでも、ま、 こうやって、あ、ま、1回は自績というか 、多席というか、インシデントでしたけど 、え、3回のうち2回はね、あの、自績 じゃないリタイヤで、それでも、ま、 タイトル取れてるっていうのは大きかった とは思いますけどね。いう、ま、あの、 途中ね、え、ピットストップの前、え、 ヘルムトラップって言ってましたけど、ま 、そういうことですよね。から、あの結果 もそうだけど中身でまる子さんには アピールしなきゃいけないっていうことは すごい岩さ君は今年意識してレースしてた んだろうなっていうのは随所にま、特に 富士のレースとかすごかったと思うんです けど結果優勝ではなかったけどつ井君との バトルとかは明らかにそういう今までとは 違う噂を歩むっていうのは今年見せてた シーズン通して見せてたんじゃないかなっ ていう風には思いましたね。うん。まあ、 だからこそ、う、第11戦、ま、当たって しまったとも言えるかもしれないですけど ね。はい。ま、ちょっとスーパーホビラに 、あの、興味のない人にとっては申し訳 ないですけど、ま、これを気に見て いただけると、特に第12戦に関しては 10戦、11戦は見なくてもいいと思い ます。正直見てもあんまりふーんってなっ ちゃうと思います。普段F1見てる人から 、ま、周回数も短いですしね。でも12戦 はすごいあの見ててF1普段見てる人から してもすごいでいいレースじゃんって思う と思うんで。あの別にF1が鈴鹿で今年 抜けなくてSFでは抜けてやっぱり車の 企画で全然違うやないかって言ってる人い たけどあれ車の企画じゃなくてタイヤだ から今年のF1が抜けなかったのはね。だ から、え、タイヤの選択によっては全然 変わってきますし、デグラデーションある かないかによって全然違ってくるので、ま 、そうでは今年のSFがそういうあの バトルがしやすくなってるのは デグラデーションが去年今年大きくなっ てるのが大きい要素ですから、それまでの ま、昨日の配信で言った前のSFって こんな感じだったよね。は全然タイヤの デグラデーションなかった頃のつまんない レースっていうのはそういう要素だったの で、ま、その辺があの確実に変わってきて るっていうのは確かだと思いますけどね。 っていうぐらいの感じで見るとまあまあ 面白いんじゃないかなとは思いますけどね 。Sスーパーファミラもね。 えーといったところで、ま、ラスベガス グランプリのね、話しなきゃいけないんで 、え、しなきゃいけないっていうのもえん ですけど、ラスベガスグランプリの話だっ たんで、え、ま、決勝の結果ちょっと普段 よりも縦長のリザルト、え、MAXが優勝 。え、ラッセル2位、3位アントネルリと なっていて、ま、このね、え、表彰台の メンツとは違うんですけど、え、表彰台は 、ま、この3人だったんですけど、レース 5にマクラーレンゼが失格ということで ディスクオリファイドって人に書いてあり ますけど、2台とも失格ということで、ま 、あの、詳しくはまた後ほどお話しします が、え、スキトプレートが削れすぎていた ということで失格になっちゃいましたね。 ま、レース全体的に言うと、えー、ま、 このピレリ予想、当たらないピレリ予想が 、え、すいません、ピレルさん、今回 当たりました。え、ミディアムハードの ワンストップっていうのはね、え、ま、 当たる当たらないっていうのもちょっと 失礼な話なんですけど、失礼っていうか そういう話じゃないんだろうと思うけど、 ま、あの、想定してたというか、懸念して たよりも断然タイヤのデグラデーションは 小さかったし、特にハードに関しては グレーニングも出なかったということで、 え、2ストップじゃなくてワンストップで 、ま、粘り切った方が全然早いっていう。 計算上は1でも2でも変わんないけど2だ と抜いてかなきゃいけないんでロス大きい よねだったんですけど、ま、それで言うと ワンストップでも全然タイヤが持つんで あればワンストップでいいという、ま、 そういうこの、ま、フェースのね、え、 推移を見ても右肩上がりでどんどんペース が良くなってると。ま、マックスなんか 最後に最終ラップにドーン上げてるぐらい 、ま、押さえて走ってもこれなんで、ま、 全然あの、もちろん路面が良くなって るっていうのもあると思いますけど、え、 タイヤも全然足れなかったんで、ま、 オーバーテークも難しくなる、余計難しく なる。ストレート長くても、え、戦略の幅 がないとタイヤの差がないと オーバーテイク難しい。デグラデーション ないとタイヤの差が出ないし、戦略の幅も ないからもうタイヤの差とないんで、 オーバーテーク難しい。ま、ウイング元々 ちっちゃいからDRSも効かないっていう ところで、ま、オーバーテークコス上でも 難しいしで、戦略面でもやり用はなかなか ないしっていうとこで、ま、正直全体的に は割と淡々としたレース。ま、あの、接近 して走ってるんでバトルはちょこちょこ あるように見えるし、ま、実際ちょっと だけ抜いたり抜かれたりはあったけど、で も基本的にはほとんど動きがないレースに はなってるっていう。ま、と、というか 戦略上をなんかやり用があるかって言うと 、もうあのアンダーカットされるがままと かカバーするかまあ一部オーバーカットし てる人もいますけどデグラデーション ちっちゃいんでヒルケンベルグなんかは そこをすごくうまくタイヤ持たせたことで ミディアムタイヤ持たせたことでオーバー カットに成功してるっていうのがま、 ハミルトン、ハミルトンじゃないや、え、 ベアマンとかオーバーカットできてるんで 、ま、非常にうまくやったよねっていう ところですかね。ま、ちょっとハースは 今回戦略失敗しましたよね。あのうん。ま 、サインツもあの上位勢とはもうだから 争えなくなっちゃったし戦略で同じゃなく て普通にもう車の速さの差になっちゃうん でそうなるとま、ピアストリルクレルと 戦うことはもう諦めて淡々と中段トップ取 るっていうまそれに対してアジャーの方も ま対抗できる速さはないからまそこの ポジションキープっていう感じになっ たっていうま割とその辺が淡々として しまったかなって感じですかね。唯一 ハースだけが、ま、割と積極的に動いた 結果、ちょっとどツボにはまってしまった 。ま、まさにトラフィックに引っかかって 、え、タイムロスしてる間にヒルに行かれ てしまうっていうちょっと今回ハースは やってしまいましたよね。戦略上。ま、速 さ的にもそこまではなかったとは思うん ですけどね、今回ハウスはね。うん。 なかなか、ま、こういうあのストレート 重視というか、あ、コーナリングで稼げ ないサーキットなるとちょっとハースは 厳しいところは車的にはね、ちょっとある ありますよね。ま、その中で仕方がなかっ たのかなという感じですけど。 え、ま、だから全般的にといかに トラフィックを避けてフリーエアで走るか 、フリーエアで走ることのメリットって いうのが、ま、大きかったレースかなって いう風には言えますかね。うん。 え。え、 え、とで、え、ま、簡単に簡単に本当だ からそんなに今回ね、言うことないっちゃ ない。ま、皆さんあの、鶴田君の話聞きに 来てると思うので、それ以外の話は、ま、 さっさとしますけど、さっさとしている つもりですが、SFの話で20分ぐらい 食ったんで、え、ま、あの、それぐらい 話すことがなかろうという話なんですけど ね、今日はね。ないと思われるので先にS 政府の話をしてると時間稼ぎをしてると 言われても仕方ない。え、ま、あの優勝 争いに関しては、ま、本当はもう皆さん 多分忘れていると思いますけど、え、 ポールポジションはランドのリス選手だっ たんですよね。線では圧倒的に早くて、ま 、もちろん昨日お話しした通り、え、これ はウエットコンディションでなおかつ インターミートタイヤでの話であって、 ドライコンディションではどうか分かり ませんよと、ペースがどうなのか分かり ませんよという話したんですけど、ま、 正直どうだったかって言うと、ま、そんな めちゃ遅くはないし、レッドブルが めっちゃ早かったわけでもないとは思うん ですけど、ただ、ま、このスタート直後 ですよね。スタートシコル1コーナーで、 え、ノリスがインにがっつり牽制をして うりゃってこううりゃって入ってくるん ですよね。うおりゃってうおりゃって入っ てきてでおりゃってまっすぐ行っちゃう みたいな。え、どっか行くのみたいな。ま 、ちょっとやってしまいましたね、ノリス 選手ね。え、ま、これでペルスタッペンに 先に行かれてしまったと。なんだったら あのラッセルにも行かれてしまったんで、 え、ここがやっぱ痛かったですね。 マックスに行かれただけだったらまだその 後対マックスで食い下がっていければ優勝 争いっていうのは次のピットストップで できたと思うんですけど、ま、ラッセルに も行かれてしまったことでピットストップ での逆転する対象がラッセルになって しまった。ま、ワンストップで デグラデーションにちっちゃいってなると 、ま、その1回のピットストップで逆転 できる範囲にしか勝負できなくなっちゃう ので、だから、ま、このスタート直後の1 コーナーっていうのでノリスは1コーナー だけじゃなくて実際にはその先の5 コーナーデラセルにも抜かれたわけです けど、ま、その辺がちょっと1コー スタートから5コーナーまでで優勝から 遠ざかってしまったっていうとこでしたね 。ま、あの、細かく見てくとこのインに 寄せたところまで、ここまでは別に全然 問題ないんですよ。あの、マックスを意識 するのは当然だし、ここインに飛び込まれ たら抜かれてしまうんで、インに飛び込ま せないようにするっていうその方針は全然 正しいと思うんですよね。ただ、あの、因 、ま、これ見ても分かる通りすごい ダスティ、全然もうレーシングラインとは 違うところなんで、すごいダスティで、ま 、あの、映像見ても分かる通り一瞬バッて こうロックアップもしてますし、全然 止まりきれなかった。ま、これ後ろにいた ローソンとかボルトレートも全く同じで、 全然止まりきれずに、ま、ミサイル状態に なって外側にいた人に、ま、体当たりする みたいな。ま、それでローソンは ピアストリに当たり、ボルトレートは ストロールのリアウィングも模擬ト りっていう感じですけど、ま、ストロール がさらにガスリを回すみたいな、ま、そう いうね、大混乱になっちゃいましたけど、 ま、これがあの、1コーナーここ難しい ところで、ま、スタートから本当にもう 100mぐらいしかないのでブレーキング するとこまで。こんな短いとこって、ま、 バクも1コーナーまで短いですけど、これ がまた、しかも1コーナーがすごいあの、 見た目というかコースの形から想像する よりもちっちゃいんですよ、むちゃくちゃ 。ま、言ってみればこれもヘアピンなんで 100kmぐらいで曲がってくヘアピンな んで、ま、あの、鈴鹿のヘアピンほど ちっちゃくはないです。ちっちゃくって いうか速度遅くはないですけど、でも1 コーナーでいきなりね、時速100kmの ヘアピンっていうのがそれもまあ、あの、 300kmぐらいまでスピード出てからの 早ピンじゃなくて、全然スピード上がって ないとこからのヘアピンなんで、ま、 ブレーキングポイント掴みにくいのは確か なんですよね。だから、まあ、実際ノリス だけじゃなくてローソもボルトレートも ブレーキングポイントミスってる、ま、え 、あまりここのさっきとの経験値がない人 たっていうところで言うと、ま、ミスり がちなんですよね。ま、ビットレーン自体 がね、ここの、え、ビットレーン自体が 350mしかないぐらい、要するにこの 17コーナーと言われる向こう側、今 メディカルカーが止まってるところから1 コーナーまで、ま、400mもないんです よね。300何しかないぐらい、ま、短い んですよ。だから本当にもうここは1 コーナーがすごい難しい。ま、毎年1 コーナーね、わちゃわちゃしますし、去年 も誰か当たってボスさんか誰かね、当たっ てましたけど、ま、こういうことが起き やすいのでなかなかあのアウト側にいるの もリスクはありますし、かといってのリス みたいにイン側から入ってくとダスティな んでいつも以上に早めにブレイキングし ないと止まりきれないっていうところが、 ま、ちょっとリスはやってしまいまし たっていう感じですかね。ま、このね、 インに寄せたと、寄せたところまでは 良かったんですけど、だからマックスを 意識したってことは僕は全然間違いじゃ ないと思うんですけどね。この先の ブレーキングのタイミングさえ間違えて なければ全然大丈夫だったと思うんです けど、ま、ラッセルも実際この後ろで ちょっとロックアップしてましたからね。 だから本当はあの、みんなそれ大し小なり は失敗してるんですけど。 これかな?これ。そうですね。はい。 ま、こっからだから、あの、ノリスは やばい、やばいっつってこう立ち上がっ てって、次3コーナーから4コーナーの とこでもまたスナップしちゃって、そこで ラッセルから、ラッセルがアウトから 大外狩りで、大外狩りで4コーナー外回っ て5コーナーで前に出るっていうのをま、 前に出るっていうかノリスがもうそこは 引いたイン側にまたやっぱりオフラインに いるんで引かざるを得なかったっていう ところで、ま、そういう意味ではあの ノリスがスナップした瞬間にアウト側に レーシングライン上取ったラッセルのま 先読みがちみたいなところありますよね。 ま、そういう意味でちょっとノリスは、え 、1コーナーから3コーナーまでで ポジション2つも落としてしまった。これ が、ま、優勝から一気に遠ざかってしまっ た理由になっちゃいましたね。逆に言うと MAXからするとそこはもうあとはフリー エアで戦闘走るだけで、ま、車のペース 自体悪くなかったんでFP1走った後2は セットアップの方向性ちょっと変えてて いまいこう良くなかったがあってで、 土曜日雨だったんで確認できてなくて実際 走ってみないとわかんないでハードタイヤ もまだ1回も走ってないからわかんないっ ていう状態で走ってみたらあ、意外と早い じゃんみたいな。ま、もちろん自分たち フリーエアで走ってるっていうのもあるし 、もう後ろの人たちよりもタイヤが持つて か、ま、余裕持って走っても全然あのつい てこられないっていう状態。ま、ついてこ られないっていうか、ま、実際には ギャップはほとんどね、ずっと横ばで行っ てるんで、このトップ3人は特に、ま、第 2スティンとノリスなんかもずっと横ばで 途中まで行ってますけど、このぐらい マックスはもう無理せずに要するに、ま、 未数のレースなんで道数だからこそ無理せ ずにマージン残しながら走ってで後ろが プッシュしてきたらペース上げるみたいな ことを全然やってたんで、ま、マックスだ からすごい余裕を持って、ま、それ もちろん勝ちまくってる、勝った経験が レースの勝ち方を知ってるからこその余で はありますけど、楽勝と意味じゃなくてね 、こういう時はこういう風に戦うもんだよ ねっていうところで戦っているという ところで、ま、最終ラップにコンマ7秒 ポンとペース上げるぐらいペース余裕持っ て走っていたということですね。 だからあの ノリスが途中で、え、よし、ラッセル抜い た。こっからじゃあマックス追いかけて 抜くんやみたいなのウィルジョセフが言っ てよっしゃみたいなこと言ってたけど レッドブル陣営は何言っとんねんこいつら みたいなでマックスもポーンってタイム 上げたらあら全然もうマックス全然実力 まだ持ってたわでもうそこであの マクラーレン側はほぼ諦めちゃうみたいな まそのぐらいだからまる子さんもなんか あのそこは余裕かましてレース後に笑い話 として言ってましたけどねうんタイム出し たらもうあいつは諦めたなみたいな感じで 、余裕かましてました。ま、そのぐらい 余裕はあったっていうとこですね。 え、 で、え、まあ、そう、1コーナーのね、 あの、このわちゃわちゃがあったんで、ま 、この後ろでドンガラがかなりしてて、 ストロールなんかリアウィングが落として たりしてましたから、え、デブリが出てて 、え、1周目の終わりというか2周目の頭 に、え、マーシャルさんがまたコース サイドに出ていたと。この、ま、青色に ペイントされてるとこですね。で、デブリ を拾っていて、え、後ろからはレーシング スピードのマシンがやってくるという、2 周目の1コーナーやってくるっていう状況 で、ま、こな間だメキシコシティでも全く 同じような状況があったばかりだった。 あん時は、まあ、ローソン1台でしたけど 、今回は集団だったんで、あの、ま、非常 にまずいですよね。あの今回はなんか FIAから明確の何も出てないですし、 今日MOASPO.comさんかどっかが いや、そこまで重大なことじゃないみたい な記事を出してたけど、いやいや めちゃめちゃ重大やろっていう話なんで、 あのね、コースサイドに出るっていう マーシャルがコースサイドに出る時に VSC出してないっていうのは普通に ブレーキング1コーナーのブレーキング誰 かがミスって飛び出してきたら普通に引か れるじゃないすかっていう。Wイエローが 出ててもま普通に引かれるでしょっていう 。もちろん引いたらWを守ってないって 言われるけど守ってが守ってなかろうが 引かれたらおしまいなんで、えー、そう いうことがないようにVSC出すは 当たり前だと思うんです。当たり前という か、ま、普通にレースコントロールの ガイドラインとしてそういうものなんで、 あの、Wイエロー、ま、これもメキシコ シティと同じでデブリ、あ、1周目の集団 が、ま、キュッとなってるから次来るまで 、まあ、2分はないけど1分半はあるから その間に回収できるだけ回収しようって 言って出てたものの、え、多分マーシャル さんが戻ってくるのはちょっと遅れちゃっ たので、もしくは戻ってこいっていう指示 が遅れたんで、まだバアリアの向こうまで 戻ってない時にく、あの対列が来ちゃっ たっていう状態だと思うんですけど、ま、 だからやべやべっつってダブルイエローは 急いで出してるけど、そ、その場合は やっぱWイエローじゃなくてVSC出さ ないとダメだよねっていう話で、あの なんか、MOTAS.comの記事は17 コーナーの手前からこの要するに ブラインドになってるところなんか1 コーナーが目視できない状態のところから すでにW出てるって書いてあったけど、ま 、出てはなかったので実際に 1コーナーのとこしか出てなかったんで、 え、全然あのダメな状態だったとは思い ます。非常に危険な状態だったとは思うん で、ま、あの、コース にコースランオフエリアにマーシャルさん 出る場合はVSC出すし、コース出る場合 はSC出すっていうのは、ま、あの、 なんていうか、そこがそういう ガイドラインになってるんだから、それは 絶対守って運用するべきだと思いますけど 、特にメキジコであこと起きただけにもう そこは絶対に守るっていう風にしないと。 今はスタート直後でギャップがあるから、 まあ、今VSE出さなくてもいいでしょう みたいなそのなんていうか弾力的な運用 っていうのはもちろんレースディレクター にはその権限があるんだけどでもそういう ガイドラインはこうだけどでも今こういう 風にやろうっていうのを人が判断してやっ ちゃうとそのブレみたいな曖昧さみたいな 部分は絶対まあね油断というか隙が生まれ てしまうのでま特に安全に関する部分に 関してはちょっとそこは許容すべきじゃ ないんじゃないかなっていううん。じゃ なきゃガイドラインっていうものを設定し てる意味がないよねっていう気はします けどね。ま、ここもだからFI何も言って ないけど今回もどういうことが起きたのか はしっかり調査してちゃんと発表するべき だと思いますけどね。ま、メキシコのやつ もまだ発表されてないんですけどね。言う てね、みんな忘れてるかもしんないけど。 ちょっとだからあの、ま、映像もね、非常 にショッキングな映像なので、そこに対し てちょっとうん、何も騒いでないっていう のはちょっと感度が下がってるんじゃない かいっていう。うん。ちょっと浮かれてる んじゃないかいって気はしますけどね。 はい。まあ、もちろんあのラスベガスの マーシャルさん、ま、ね、ヨーロッパの サーキットとはまた違うんで、またこれは あの方、この残りのカタールとかアブダビ もそうですし、ちょっとね、え、ほ、 ヨーロッパのレースのやり方と違う、その ヨーロッパのレースのやり方、イコレ1の やり方に慣れてない人が、ま、マーシャル さんやってたりするので、そこはちょっと 運用がもちょっとピシッと閉めないと ちょっとまずいことが起きうるよねって いう気はしますね。ま、あの、あれですね 、カタールなんかも特に遠石とかでフロア が壊れたりとかウイング壊れたりとかし がちなの。デブリが出がちなので、ま、 そこはちょっと本と注意して欲しいなとは 思いますけどね。 え、 で、ま、レース結局、ま、特に動きはなく 、マックスはもう普通にね、後ろの人たち に合わせて、ま、ラセルが早めにピット インしたんでノリスはラッセルより5周 引っ張り、マックスはさらに3周引っ張っ て、ま、要するにあの、マックスは ラッセルに逆転されないところまで 引っ張って、というか、ま、ラッセル ビットインして新品タイヤに変えたものの 新品ハードのペースが全然良くなかっ たっていうか、マックスが同じペースで 走れちゃってるんで、あの、ラッセのこの ギャップがマックスに対して縮まってかな いっていうフレッシュタイヤ履いてるのに 縮まらないっていう状態だったんでずっと このギャップが横ばになってピットインし た後だからまも余裕持ってずっと ステアウトしちゃって8周引っ張っちゃっ てでまラッセルに抜かれないタイミングで ピットインをしてでその後は当然8周 フレッシュなタイヤで走れるんで第2 ステト余計楽になるみたいなまリスもそこ の5周の差っていうものを利用して ラッセルを抜きま最後ちょっとね問題が あって下がっちゃったんですけどえーま、 トップ、トップ2人というか、マックスも ノリスも、ま、それぞれマックスはタ、 タイラッセル、タイノリス見て余裕持って 走ってるし、ノリスも、ま、タイラッセル だけ考えてピットストップ引っ張って抜く 。ま、そこマックスも逆転しようと思っ たらさらに引っ張るみたいなことをやん なきゃいけなくなって、今度じゃあ ラッセルを逆転できなくなるみたいなこと があるから、ま、結局はマクラとした マックスの方はもう諦めてラッセルを攻略 するってことに集中せざるはいなくなった から、ま、スタートで失ったものを 大きかったよねって話なんですけど、ま、 いずれにしてもそういうレースとしては ちょっとうん、つまらないというかうん、 微妙なところだったかなとは思いますが、 ま、チームとしてはやり用がない。 デグラデーションちっちゃくてワンストッ プってなると動き用がないレースだったと 。で、コース上でも仕掛け用があまりない というレースだったということですけど、 ま、あの、マクラーレンはレース後に、え 、車検でスキッドプレートが、え、規定 以上に削れすぎていた。ま、10mmの やつが9mm以上ないと残ってないといけ ないわけで、ま、1mmに1mm以上削れ ちゃうとダメっていう1mm以上っていう か1mmを上回るう削れ方しちゃうとダ メっていうことなんですけど、え、ノリス の方が2箇所4箇所測ってるうちのち2 箇所が8.88と8.93ということで、 ま、最大で言うと0.12mm足りなかっ た。0.12mm ですからね。1mmの0.12なんで なかなかま、本当にペラっぺらの薄い膜の 本当誤差の範囲みたいな話ですけど ピアストリの方は 8.968.748.90 なんで、ま、こっちは最大0.26mm ですけど、ま、それも0.26でしかな いっていうねところで、ま、マクラーレン は、えー、車が想定してた以上の想定外の ポシング、バウンシングが起きてて、路面 と擦すってる時間が長かったんで、ま、 削れてしまった。想定以上に魔してしまっ たっていうこと。ま、これが1つには、え 、 マシンにちょっとダメージがあった。 ダメージがあって、ま、特にピアストリー の方はローソに当てられて るっていうのもあるんで、で、フロアーが ちょっと本来固定して、かっちり固定され てるよりも動いてしまっていて、余計擦れ てしまったっていうことだったり、ま、 FP2赤旗があってあんまりしっかり走れ てないよねっていうこともあったり、ま、 その辺が、えー、チームとして全然移した 、移動して下げたわけじゃないっていう 全然あの、自分たちの計算上は全然その 規定の厚みをクリアできる車交に設定して たはずなんだけどっていうのは、ま、そこ は意図的にやったわけじゃないっていうの はFIA側も認めてはいるものの、ま、車 にダメージあったっていうのも分かってる ので、ま、とはいえ場借料はできないよ ねっていうその削れてるのは確かだし、 その分じゃあ本当は車を上げてなきゃいけ なかったんだよねって話になってくるんで 、ま、そこはルールはルールとして、ま、 例外は認められないていうことで、ま、 失格という、ま、これは、ま、マクラも 分かってはいると思いますけどね。どんな 形であれ規定満たしてないと、ま、それ あの車検は落ちるのでルール違反にな るっていうことは分かってると思います けどね。なので、まあ2台とも失格とま、 あのどっかの、え、配信で違うわ。え、 こないだのなんだっけ?サンパウロ グランプリの予選の時にはあのな、 フロアーのスキッドをなんか熱膨させて、 ま、あれ多分スキッドチタのスキッド プレート自体じゃなくて、そこをマウント する何かを膨張させてっていう話だと思う んですけど、膨張しやすいものをつけてっ ていう話だと思うんですけど、ま、それを そういう仕組みをね、つけて、え、いる チームがあって、ま、それを外させられた という話があった。その時にお話ししまし たけど、ま、そういうことが、まあ、今回 もちょっと起きてしまったっていうことを ですね。えー、ま、あの、そうですね。え 、あ、なんか言おうとしたんだけど忘れ ましたね。今何だっけ?えー、あれ何を 言おうとしたんだっけ?なんか今言おうと したんですよ。 ドアでした。えー、 ま、フロア、え、え、何だっけ?ま、あの 、マクラーレンはその、おそらくその魔毛 が結構進んじゃってるっていうのは分かっ ていて、ま、ノリスなんか特にこの最後 極端にペースを落としてるんですよね。 がっつり最後の3周は、ま、無線でも 2 秒ペース落としてもいいっていう風に、ま、それは後ろのラッセルとのギャップを考えての話で、ま、実際ラスセルには抜かれない範囲でペースを落として最大限落として走ってるんですけど、これ最初はなんか バックオフしてるんで、ストレートエンドでリフトオフしてるから燃料ないんじゃないかって言ってる人もいましたけど、あの、実際にはストレートエンドじゃなくてコーナリング中に落としてて、え、それこそ最終の 17コーナーとか、あと 10、11、12のこのくネくねのところ とかも、ま、全開で行こうと思えるところ をバックオフして、要するに高速 コーナーって言われるところをバックオフ して、要するに、ま、高速コーナーバンっ ていくとギャーって負荷がかかって、段 フォースかかって車としてはこういう風に ロールするんで、こっちも上がっていけば 高速でこうなればこうなるんで、じゃって こっち側をこすることになるんで、ま、 こうこするとよりはストレートエンドで こうするとよりはこうこするみたいなね、 感じになって、ま、もちろ 14 コーナーさ、あのラスベカスストリップのストレートエンドのブレーキングもハードにバンってやると下ってこするからそれもあの魔に繋がっちゃうんでそこも、え、リフトオフしてましたけどでもリフトオフする前にオーバーテイクボタン押してからなるべくあのパフォーマンス失わないようにしてブレーキングだけあの緩やかにするためにオフしてブレーキングするっていうのやってたんで、ま、明らかにその魔王はクラーレンは分かってた特に乗り 者の方が分かってたっぽいので、ま、これ 、あの、それこそ先ほどお話しした スキートのところの、ま、温度をチームは どうやらそ、ま、あの、センサーで測っ てるので、その温度を見て、ま、当然この ぐらいの温度だったらこのぐらい摩擦し てる。つまりそれこのぐらい魔して るっていうのがなんとなく統計上分かっ てるから、ま、普段のプランクスキット プレートの温度よりも上がってると、いや 、これいつも以上に擦すれてるよってこと は、魔こんぐらい行ってるよってことは これ我々が想定してるよりも削れちゃって て9mm残んないんじゃない?やばいん じゃないっていうのが、ま、分かるので、 ま、それが分かってきて最後、え、路面 を擦すりやすいところ、バウンシングし やすいところはバックオフしてなるべ バウンシングしないように走ってたって いうのが最後の3周でしたね。かなりあの 11コーナー、17コーナー、あとは14 コーナーの手前はあのリフトオフしてから リフトオフして走っていけっていうのは 言ってましたね。 1周あたり2秒失ってもいいっていうのが 残り3週でしたね。ということを、ま、 やったものの、え、2台ともダメだった。 ま、ノリスの方は若干少なかった。 0.14mm ピアストリも残ってたけど0.14、ま、 0.12mm足りなかったというところで うん。ま、そういうところはなかなかあ、 マクラは厳しかったと。ま、もちろん狙っ てそんな厚みにするしようと狙ったわけ じゃなく、え、マシンにダメージがあった ことで、ま、そうなってしまったんで、 想定以上に擦すれてしまった、もしくは 想定以上にバウンシング出ちゃったって いうことですけどね。うん。ま、それは 多分FI側も認めてはいるので、あの、 狙ったんじゃないんだよねっていうのは 分かってるとは思うんですけどね。あの、 悪質なものじゃないっていうのはね、 分かってると思うんですけど。はい。と いったところで 最終版ボーディ、ボーディって何でしょう ?無視された文字出た。あ、ランドの 板わってって何だったんですかと。多分 まあだからそのプランクの話だと思うん ですよね。あの、最後、え、ノリスの方 からも今の走り方でいいのかっていうの何 回か聞いてたりしてたんで、お互いそれは なんとなくあの起きてることは分かってた んだと思いますね。 エアタが40種類以上走ったハードで レクレートピアスで抑えられた4位は何 でしょうか?うーん、うまいから。うまい から。ま、これあのまた後ほどちょっとお 話ししますけど、ま、やっぱ デグラデーションちっちゃかったっていう のが大きいかと思いますね、今回ね。それ はすごいラッキー。ラッキーというか、ま 、大きかった、大きかったでまた別の戦略 だったとは思うんですけどで グラデーションちっちゃいんだったらこう なるよねっていう。先ほどお話した通り、 えー、ここピットインした後のラッセル 真ん中20周、18周目から25周目まで 、え、トップのマックスと全然ペース 変わってない。新品履いてもペース変わん ないっていうことはステアウトしてる人に とって得ってことですからね。っていうの は、え、よく分かるんじゃないかな。特に 、ま、これ、そうですね、後ろアントネリ と点線と比べても緑の点線と比べても ペースあんま変わんないっていうぐらい デグラデーションが大きくなかったって いうのはアントリーにとって、え、後ろ からフレッシュなタイヤで追いかけてくる 人の威力がそこまで大きくなかったという のがかなり幸運だったと思うけど、ま、 それはある程度、ま、読んではいたんじゃ ないかなと思いますけどね。 え、始田君に感謝ですか?ですかですか? ストフトスタートができなかったのか君と 同じタイミングでピットストップでき なかったのか解説できると幸いです。 ソフトスタートはしても意味がないです からね。あのピットスタートなんであの 1周目の加速とか1周目のその ジャンプアップは期待できないのでソフト タイヤ履く意味がないっていうことですね 。えー、アントネリと同じタイミングで ピットストップ。まあ、要するに2周目 VSCが出たタイミングでビットインすれ ばっていう話ですよね。ま、それは全然 できたと思いますけど。でも、ま、それ だったら1周目にはピットインそもそも あのなんていうか1周目にピットインし ないけど2周目のVSCで入るみたいなの は、ま、相当レアだと思うんで、普通に 考えるとありえない。結果論から言うと それは正解だったけど、あの、その時の1 周目の状況で、いや、2周目VSC出る からステーアウトしようぜとは絶対になら ないわけで、そこを予想で、予測はでき ないので、それこそ神の視点になって しまうんで、ま、それはあの結果論って やつですね。だから、ま、結果論としては VSで2周目にピットインしたら、え、 アントネリトのギャップはもう ちっちゃかったかもしれないが、え、まあ 、1周目にせ、ピットインするのは当然だ よねっていう津田君のそのピットスタート の立場での戦略で言うと当然ですし、ま、 ぶっちゃけVSCでピットインしなかった ことで失ったものっていうのはそんなに ほど聞かないですよね。 とは思いますけどね。 え、 えっと、大丈夫か?はい。そうですね。 こんなところですか。ま、ちょっとつ田君 のレースのまた後ほどお話ししますけど、 えっと 、 あ、そうですね。あの、ほ、あら、どっか ちゃった。やべ。 あとネのね、ジャンプスタート。映像パッ と見ただけじゃわかんなかったですけど、 あのシグナルが消える前にタイヤこっちの タイミるとするって動いてするスするスる スするって動いてましたね。だから、ま、 あれはシグナル消える前っていうか シグナルが点灯し始めてから消えるまでに 動いたらダめよって。ま、それはもう今の ね、一瞬ちょっと繋がっちゃったとかで 動く、動いてもダメになってるんで、今は 。ま、あれは当然取られますよね。動い ちゃってるのは。ま、映像で見ても明らか なんでね。 え、 なんでタイヤ変えたのか聞きたい?どう いうことだろう?タイヤ変えた?1周目に ピットインして 1周目のピットインはタイヤ変えるの 当たり前ですけど2回目のピットインした かした理由ってことですかね?ま、それは 後ほどお話ししますよ。あの、誰が聞いて も分かると思います。え、というとこで、 え、あ、2回目のピットストップでね、2 回目のピットストップする必要なかったん じゃないかと。別にしなくてもいいと思い ますけど、しなかったら入勝できないんで 、あの、ちょっとでも入勝な可能性あるの 方を取るのは当たり前だと思いますけどね 。ま、それは、ま、後ほどのお話します。 はい。えっと、一応アントネリ、 アントネアリ非常にいいね、いいです。 17番グリッドからスタートして、ま、 ソフトタイヤ入ってスタートして、ま、 あの、その田君と違って1周目に入る つもりはもちろんなかったと思うんです けど、実際入ってないですけど、ま、2周 目でVSC出たことでピットインして、 そっから最後までハードでこのタイヤで 走り切るという、ま、実質ノンストップ 作戦と言ってもいいと思いますけど、ま、 これ津田君もそうだと思うんですけど、 序盤にピットインして、ま、実際ガスリー も同じように2周目にピットインして最後 まで走り切るということをやっていて、え 、ま、もちろんタイヤが持たなければ ピットインするしかないんですけど、え、 思った以上なのかな、思った通りなのか わかんないけど、タイヤの デグラデーション今回ちっちゃかったので 、え、全然最後まで持ってしまったという ことですね。ま、だからアントネリーの 場合は2周目にピットインをした後、ま、 非常にこうフリーエアでいいペースで走れ た。ま、ピットインしなければこの中段 グループの、ま、特に、え、ベアマンが 抑えてしまっている、え、中段のトレイン の中に抑え込まれてしまってた可能性が 高いので、ま、それで言うとアントネリア ピットインして、え、フリーエアでここ ずっと走っていく。ま、そうするとタイヤ も美味しい状態で走れますし、ま、上位勢 とそんなに変わらないペースで走ってい くっていうことができている。で、 なおかつこのEペースキープしたまま、え 、中段グループのピットウィンドウ内に、 ま、とまることができる。ま、VSC中に ピットインしてるんでね。なので、ま、 要するに実質的にこのステーアウトしてる 状態で中段グループをもう抜いてるのと 同じ状態で、え、サインツ、ルックレール 、ピアストリがピットインしたらもう アントニリの後ろに来るっていうところ まで来てるっていうね。ま、こっから先は 、ま、ノンストップで最後まで行くって いうことを決めて、ま、これ、あの、アン トってこう丸囲んでますけど、後半は ずっと後ろにPSトリルクレールいたわけ ですけど、ま、サインツも含めてですけど 、ま、ここを最後まで抑え切ったっていう のが、ま、もちろん彼自身がすごくタイヤ マネージメントをまずうまくやったって いうこと。ま、タイヤがそんなデグがな いっていうね、楽な状況だったとはいえ、 うまく守ったっていうことと、ま、あとは そのタイヤの差が、タイヤの デグラデーションがないとタイヤの差が 生まれにくいので途中でピットインした フィアストリとかルクレールのフレッシュ タイヤハ効果っていうのがそんなに大きく はないので、ま、守りやすかったっていう ことで、あとは、ま、ウイングが ちっちゃいんでDRS効果が弱いっていう こともあって、ま、タイヤの差が大きく ないとなかなか抜きにくいっていう、ま、 そうそういう意味では抑える側にとっては 有利な展開だったっていうことが1つ 言えるでしょうね。で、ま、あとはその リアタイヤをしっかり守っておいて、あの 長いバックストレート、ま、言ってみれば 14コーナーしかオーバーテークポイント ないから12コーナーの立ち上がりさえ 失敗しないように走って、ま、そっから ちゃんと、え、DRSオープンになる ところまで、ま、ストレートの真ん中 ぐらいまではDRSオフなんで、ま、これ ですね。700何メだったかな忘れてまし たけど、ちょっと細かい数字は780m ぐらいしかないんですよ。このデアが 使える区間っていうのはね。だからここ までにある程度引き離しておけば最後DS 使われてギュって来られても意外と大丈夫 で本当にピタピタに来られたらバッテリー 使ってオーバーテックボタンっていうか あのリプロイ切らさないようにして普通は もう途中でリプロイが切れるんで、え、 そっからパワーが落ちちゃうんですけど 後ろについてこられた時には オーバーテックボタンを押してディプロイ 切らさずに最後までディプロイ効かせて 逃げ切るっていうことをやるっていうま それのためのバッテリーを常に持っておけ ば最後もうバッテリーがカラカラになっ てるとオーバーテグボタン押しても使え ないんでダメですけど仕掛けられた時の ためにつってバッテリー残しとけば まいける。ま、ディフェンス引きれる。 それぐらいのギャップを12コーナーの 出口で取っとけば。でも逆に12コーナー の出口でホイールスピンウィンとかやっ ちゃうともう1発で抜かれちゃいますけど 、そこをうまくやり切ったっていうことだ からずっと後ろに抱えてピアストリと、え 、ルクレール抱えてそれをミスせずに最後 まで走ったっていうのが、ま、非常に うまかった。これ、ま、前回のサンウロも マックスとの戦いでね、しっかり守り切っ たっていうのもありますけど、その辺は やっぱりあの肝が座ってるっていうかね、 え、ミスなく走りきれるっていうところは すごくうまいアントネリーのうまさだと 思いますね。バトルの強さだと思います。 ま、もちろん抜いてく方とバトル、あの、 ディフェンスする方は違うんで、抜いてく 方がどうかはまた別ですけど、今回は、ま 、ディフェンスする方でちゃんとその力と いうか精神的なその強さをちゃんと見せた なっていうところですかね。もちろんあの バッテリーの使い方、貯め方、 ディフェンスの仕方っていうのは テクニックでもあるんですけどエネルギー マネジメントなんで、そこもま、ちゃんと していたということ。あとは、ま、 大きかったのはこの後ろから追いかけてき た時に、ま、コラピンとかペース遅いんで 途中でもうすぐに引っかかっちゃうんです けど、この、10周目あたりに引っかかっ ちゃってるんですけど、これをもう1発で サクっと抜いたこと、全然引っかからずに 抜いたこと。と最後にハミルトンと ヒルケンベルグが前に来るんだけど、そこ も、ま、ほとんど引っかからずに今サクっ と、ま、彼らがビットインしてったって こともあり、ま、非常にだから トラフィックに引っかかってないんですよ ね。これが、ま、ずっとフリーエアで走れ るっていうことが、まあ、2周目にピット インしてずっとフリーエアで走ってき たっていうのが、ま、レースとしては すごく理想的なレースをして るっていうことですね。これ、ま、 コラピントを抜いてるのも一発で抜いてる のもそうですし、え、他の人たちに 引っかからない。他の人たちが、ま、中段 勢が割といいペースで走ってくれていたの で、あまりこうね、集団が広がらずに走れ てるんで、だからアントネリーがここに 追いつくまでにもそれなりに時間かかっ てる、すぐに追いついてないっていうこと もありますし、だから、ま、メルセデスの この戦略っていうのが、ま、これはね、 17番スタートだからこういうのやるしか ないっていう、ま、ある種ギャンブル。ま 、これつ田君も同じですけど、ギャンブル をするしかない。ポイント取るにはする しかないっていうこと。ま、コース上で 抜きにくいので、いくら自分たちの車に ペースがあっても抜けないんだったら意味 がないっていうことで、ま、こういう ギャンブル取ったわけですけど、ま、それ が大成功とそれを、ま、実行、ちゃんと 実行するドライバーの腕もあった、車の速 さもあったっていうことですね。ま、本当 はだから津田君がまさにこういうレースを ピットスタートで、えー、できたはずして 欲しかった。ま、前回のマックスがそう でしたけど、まあね、本当にここから ピットスタートから4位まで挽回できてれ ば、ま、これアントネリが17番グリッド から3位最終的には取ってるんで、全然 その不可能ではなかったと思うんですよね 。車的にメルセデスアントネリと津田君と そんな大きな差はないので、え、ペース的 にもね、今回見てみてもなので、え、そこ がどうしてこんなに差がついてしまったの かなっていうところが、ま、あの、 ちょっとこの後お話ししていきたいかなと は思いますけどね。 え、といったとこですね。大丈夫ですかね 、皆さんね。 はい。えっと、いやいや、抜くのもうまい よ。シンガポールとかバーレとか、 バーレインちょっと忘れちゃいましたけど 、シンガポールのね、あの16コーナー、 17コーナーでイン込んで抜いたのも、ま 、あれは結構根性決まってて、ハード ブレーキングでバーンって抜いたっていう ね、あのブレーキのペダル、ペダル ボックス自体がもう振動するぐらいバーン 踏み抜いてるみたいな。すんげえこいつの ブレーキングがみたいな感じでみんな喜ん でるみたいな。ま、そういうところでした ね。うん。 まあ、非常にいいレースをした。ま、結果 として最終的には繰り上がって表彰台には 立てなかったものの表彰台獲得ということ で、あの表彰台自体はメインストレートに あるんですけど、あのなんかやグが組まれ ててあれ 今年はやってないんですよね。去年は、 あの、初日というか、えー、現地で言うと この水曜日にメインストレート上にあの やグなんかLEDがついてやグを組んで、 その上でドライバーがなんかはいみたいな やつをやるっていうなんとかしみたいな やつをやってたんですけど、今年は多分 やってないと思うんですけど、ま、それと 同じやつですね。やグが組んであ るっていうあれがだからあのレース終わっ てトップ3人がベラージオのまに14 コーナーの手前のベラージオの噴水のとこ に行ってるでなんかミッキーがこんなやっ てる間にあのやグが出てくるみたいな メインストレートジョニあれが設置される みたいな何やってんねんっていう感じです けどだからある意味あれは時間稼ぎなのか もしれないですよねミッキーがねミッキー 時間稼ぎ長かったすもんねミッキー は というとこで、え、まあまあああいうのも 、ま、ラスベガスだな、アメリカだなで、 まあまあ、あの、生暖かく見守るしかない ですよね。あの、こんなの消しからん、 許さんって言ってるとF1が成り立たない んで、ま、全レースでやり始めたらおい、 おいっていうドメニカリおいおいってなる んですけど、ま、全部ではやってないので 、あの、アメリカとかだけでしかやらない 。ま、多分もうオースティもそんなのやら ないと思うんですけど、ベガスぐらいで しかやらないと思いますけど、ああいう 調子乗ったことはやらないでしょう。ま、 どうせならね、あそこにあのキちゃんも、 え、あとスヌーピーも出てきてくれたら よかったんですけどね。全面対決やって 欲しかったすね。 えっと、ま、そんなところで、え、 まあまあ、あ、録画だった。日記録画だっ た。え、 ま、そんなとこでございます。 で、ま、津田君の、え、レースラスベガス グランプリ、ま、ピットレンスタート。ま 、予選でね、ああいうミスが内圧設定ミス で19位に沈んでしまったということで、 ま、ピットレーンスタートを選んだと、ま 、同じセッティングのまま行くよりは後ろ からスタートするんだったら抜いてか なきゃいけないから、え、リアウィングの 設定、ま、ちょっと土曜日の土曜日って いうか予選に向けてガーニーフラップ つけるとかっていうことをやってしまった ので、え、マックスの写真があるかな? これマックスの写真ちょっと見えづらい ですけど、ガーニンフラップリアについて て細いのがゾラ君はま、決勝ではそれを 外して、ま、一応下側のビームウイングも 使用変えてるっぽいですけど、ま、要する にダンフォースは削って、ま、 オーバーテイクするには、え、ストレート スピード必要だろうとていうか、ま、自分 たちはちょっと予選に向けてつけちゃった ので、ま、それを削って、え、 オーバーテイクできるようにして後ろから 抜いていこうということでピットレン スタートを選び、ま、あの、早めにピット インをして、で、そっからフリーエアで、 ま、本来の車の速さがあるっていうのは 分かってるので、その本来の速さで走れる 集団の中で抑えられて走るんじゃなくて、 もう先にピットインしてタイヤ交換義務 終了しといて、あとは、ま、本来のペース で早く走ろうっていうこと。ま、1周目に ハードタイヤに変えてデグラデーション ちっちゃければ最後まで走り切れるし、ま 、デグラデーション大きい場合は他の人 たちもピットインするので、ま、そこは別 に損はないですし、え、というところで、 え、まあ1回1周目、そのミディアムで スタートしといて、ま、じゃあなんで1周 目でピットインするつもりなのにソフトで スタートしないんだって言うと、ま、 グリッドからスタートする場合はソフトで 入ってスタートしていいグリップで少しで もポジション上げよっていう考え方はあり なんですけど、ピットレーンスタートだと 、ま、集団に追いつくのに時間かかるので 、そもそも競争、グリップレベルの競争で 抜こうはまず無理。っていうこと。って ことは、ま、ポジション上げられるとし たら前で何かわちゃわちゃ起きて、例えば 10代ぐらい接触して、え、リタイアし ましたとか、フロントイング壊してピット インしましたとかだったら全然じゃあ10 位まで上がったんだったら1周目でこれ別 にピットインする必要ないよねって。こっ から普通にレースできるよねって話になる んで、え、1周目の、ま、展開を一応見 るっていうことだからもしソフトで スタートしちゃうと最初からそのチャンス も捨てることになるから、ミディアムで 履いておけば、ミディアムでスタートして おけば1周目何かが起きて、例えばなんか で101位ぐらいまでポジション上がって しまったらそのままミディアムハードの スタート、え、ミディアムスタートを ハードで繋ぐって、ミディアムハードの ワンストップ普通にやればいい。他の人 たちと同じレースすればいいし、え、もし 全然ポジション上がんなかった。ま、今回 実際17位だったわけですけど、だったら 、ま、こっから普通に走っていっても入勝 権まで上がるのって難しいんだから、 じゃあ他の人たちは全然違う戦略取るしか ないよね。で、1周目にピットインするっ ていう、ま、あの、非常に論理的な考え方 ですね。ギャンブルですけど、論理的な ギャンブル、あの、え、入勝という意味で 入権券まで届くという意味で成功確率が 高いのはどっちかなって考えると、ま、 ギャンブルというか非常に論理的、え、 可能性が高い方を取っているというだけの 話ですね。もちろん、あの、1周目に VSCが出ていれば、もしくはセーフティ カーが出ていればもっとそのピットイン するロスは少なかった。ま、もしくは セーフティカー出ちゃってるとみんなが ピットインした可能性ありますけどね。1 周目とか2周目。え、みんなというか ほとんどあのうん、ハードが持つと思っ てる人たちは後ろの方の人たちはピット インした可能性ありますけど、え、まあ、 1周目普通の状態でピットインをして、ま 、2周目にその、え、VSCが出たんで、 そこでピットインをした人が何人かいて、 ま、実際に3人いて、で、それで田君は、 え、フリーアで走れるはずがそうなら なかったって言ってますけど、それが運が 悪かったって言っていますが、え、それは 間違いですね。実際にはVSでピットイン したローソンとガスリーは津田君の後ろに なってるんで、津田君のレースには何の 影響も与えてないですし、え、もう1台 ピットインしたのはアントネリーが津田君 の10秒前にいて、だから、ま、 アントネリーに追いついてませんし、え、 実際のところそのVSCで津田君が何か損 をったかって言うと、ま、特にこってはな いっていうことだからVSC自体は全然 不運ではなかったですね。うん。だから、 まあ、1周目にピットインするっていう こと自体、それ自体はまず、あの、正解 だったっていうこと。これ、ま、 アントネリーが2周目にピットインして 最後まで走り切って、え、4位まで ポジションアップしてる。ま、最終的には マクラレが失格になって3位に上がってる ので、戦略としては大正解っていうこと ですね。それが正しく実行できるかどうか は別として、戦略そのものは考え方として は正しいものであったってことは間違い ない。これアントネリが証明してるという ことですね。残念ながらですけど。 で、ま、そのアントネリと、えー、津田君 の、ま、アントネリーは3位で津田君は 17位ってなんでやねんって話なんです けど、その差がどこにあったのかっていう ことを、ま、見ていけばなんとなく分かる とは思うんですけど、え、本当はね、だ からアントネリの10秒後方にピットイン した後いたわけで、2周目っていうか3周 目の段階で、ここの、ま、あの、1番左の ところね、アントネリーとの間10秒って 書いてありますけど、このままのペース差 でずっと行けば、ま、アントネリーの10 秒後だったら、ま、3の辺りにいるん え、ま、これ単純計算になっちゃいますけど、アホみたいな単純計算。ま、それは実際にはならないんで、あの、ま、実際、あの、もしそうなった場合は何位だったかっていうのは、また、あの、後ほどタラレバはね、あの、皆さんの大好きなタラられバは後でお話しますけど、え、ま、割といいとこにいたはずです。正直入勝はできる可能性は十分あったと思います。 っていう、ま、戦略的には正解だったん ですが、ま、あの、実際ここの10秒ね、 ピットインした後アントネリーの後ろにい て、で、第1スティント、ま、実質の第1 スティントはずっとアントネリとほぼ同じ ペースで、ま、この、え、17周目あたり ですかね、この辺まではまだ12秒にしか 広がってないので、要するに15周で、え 、2秒しか差が広がってないってことは、 ま、1周あたり0.13ぐらいのペース差 。ま、もちろん後で料理遅いんかいって話 ですけど、ま、ほぼ同等と言ってもいい ぐらいのペースで走れているんですよね。 あの、3位に上がった、3位にで フィニッシュしたアントネリとほぼ同じ ぐらいのペースで走れる力はあったという ことが、ま、この時点で分かりますと。 ただこの17周目あたりから、えー、 コラピントに前に追いついてきて、ま、 コラピントがうん、超遅いんでね。 とにかくレースペース死ぬほど遅いんで、 RPのは。で、このコラピントに追いつい てしまって、で、こっからが抜けなかった 。で、ここで抜けなくって、こう抜きね てるうちに、えー、ま、ピットインしてき たアロンソとベアマンが後ろに来る。で、 この辺わちゃわちゃしてるうちに、え、 21周目あたりではもうアントネリという か、あの、前のヒルケンベルグですね。 ヒルケンベルグとの差が20秒になっ ちゃう。これ、あの、要するに20秒って いうのはピットウィンドウって意味で、 この前まではヒルケンベルグがピットイン しても津田君の後ろになるっていうとこに いたんですけど、このコラピントに 引っかかってタイムロスしてる間にヒル 要するに中段のこのグループとの差が 広がっちゃったんですよね。で、ま、23 周目にはアントネリーとの差が20秒に なってる。もうここですでにから、え、6 周、7周でもう8秒ぐらいロスしちゃって るってことですね。で、もうもっと言うと 256周目にはもう25秒まで差が広がっ ちゃってるので、ここの本当に、え、10 周程度の間にものすごいロスしてるわけ ですよ。コラピントと、あとは、ま、 アロンソベアマンでやら、やられてる間に 。だ、ここが本当にむちゃくちゃ痛くて、 これがなければここでコラピントをサクっ と抜けてればツ田君のレースは全く違った バロンになってた。アントネリみたいな レースの展開になってた可能性が高いん ですけど、ま、とにかくこのコラピンと 抜けなかった。逆にアントデアもサクっと 抜いてるんですけど、これがね、やっぱ差 が大きいとこですね。アントネリア本当に 全然あの争うこともなく、1発でサクっと 抜いてるんですよね。あの14コーナーで 。 これがま、あのアントネリとツ田君の 大きなさ。これがま、あのじゃあ何が違う のかって言うと車ももちろん違うし ドライビングも違うしまああとは相手も ちょっと違うって。ま、同じコラピントな んだけど、ちょっと相手が違うっていうの は、えー、ま、津田君はその先ほど言った 通りリアウィングを削りましたと。ま、 抜くためにはダンフォース削るしかないの で、え、削ったんだけど削った結果 セクター2のこのツイスなところで ちょっと苦労して、え、リアタイヤが、ま 、オーバーヒートするというところで、え 、ちょっとついていけなくなって るっていうところプラス、ま、あの、コラ ピン取って、ま、RP塗ってストレートは 早くて、なおかつ、ま、メカニカル性能が 強い車、空力はダメなんだけど、 メカニカルはいいので、12コーナーの 出口とか結構加速いいんですよね。だから DRS区間に入るまでになかなかちょっと 差縮まらなくって抜き切らないっていう ところがあり、ま、21周目の14 コーナー。多分映像テレビ釣ってたと思う んですけどインに飛び込めそうな感じだ けどギリギリ仕掛けるとこまで行かない みたいな感じでで、その先の22周目の1 コーナーでもう結構ピタピタまで来てるん でいけるかなって思ったけどやっぱり抜き 切らない。コラピンドがインブロックして 君アウトに行ってっていう形でで、 ま、そ、そこは確実にあの国際映像映って たと思うんですけどでフラフラってしてる 間に、ま、特に3コーナーでちょっと スナップしてでアロンソが外から来ちゃう みたいな。で、アロンソに抜かれ るっていうことがあり で、アロンソはその先の14コーナーで コラピントサクっと抜くんですけど、これ 、ま、多分その前の週14コーナーで コラピントは津田君とバトルして バッテリー使っちゃってるから、 アロンソンに対してはもうディフェンス できないっていう。だからつ田君は わざわざアロンソのためにコラピントの バッテリー消費させてあげたみたいな感じ になっちゃって、コラピントがバッテリー 持ってると抜けないし、バッテリーが切れ てる時に仕掛ければ抜けるっていう状態。 ま、これアントネリも同じくなんですよね 。だからうまく相手がバッテリー使って 対抗できない時に抜いてるっていう。ま、 この辺があの、1発で抜けるか抜けない かっていうのが、1発で抜けないとずっと 押さえ込まれてしまうし、こっちもタイヤ はずっとこうずルズルして消費消費して しまうしっていうところで、ま、あの、 バッテリーを使う、使わないが シークエンスが同じになっちゃうとこっち がバッテリー使って仕掛けて向こうが バッテリー使ってディフェンスするになっ ちゃうんで、ここがね、やっぱ難しい ところですよね。これがまあ25周目まで 、ま、というか、ま、アロンソに抜かれ、 さらにベアマンにも抜かれで、あの、結局 コラピント抜けずにコラピント25周目に ピットインなんですけど、ま、これをやっ てる間に、えー、ま、この10周の間に 13秒ぐらいロスしてしまったんで、ま、 これが、え、非常に痛かった。この結果、 え、中段グループの、ま、ベアマンは ピットインしてるにしてもヒルケンで、ま 、オコン、ハミルトン、この辺の集団が、 ま、つ田君のピットウィンド内に入って しまい、ま、要するに彼らがピットインし たら、え、津田君がもう津田君の前で戻っ てしまう、ま、実際マ昼とか戻ってんです けど、だからコラピントに引っかかるまで はちゃんとピットインドーナ内にいたので 、え、彼らがピットインすば前で鶴田君が 彼らを抑え込むことができるっていう展開 だったんですけど、ま、この10中 コラピントと遊んでる間に中段勢に前に 行かれてしまったっていうことで、これ 当然ヒルケンとかオコンとかハミルトンに 前行かれて彼らのがフレッシュな、それ こそ20週ぐらいフレッシュなタイヤ履い てると、ま、その後どうやって20周も 古いタイヤで彼らを高水で抜くんです かっていう、よっぽど車の差がなければ 抜けないっていう話になっちゃうので、要 要するにこのコラピントと遊んでた10周 の間で入勝のチャンスはなくなったんです よ。アントネディはコラピンサクっと抜い て前のところまでタイムロス全然なく行っ たんで、この時点で入勝権にばっちり入っ てる。入勝権どころか上位を争うとこに 入ってるんだけどスロナ君はここでこの 10周で、え、コラピントのせいでって いうのは変ですけど、コラピントにを抜け なかったことで、え、入勝権から落ちて しまった。ってなるとこっから最後まで ステアウトしても意味がないんですよ。 もう入勝できないから。入勝できないのも ほぼ確定なんでよっぽど前がなんか壊れ ない限りは。だったらフレッシュなタイヤ 、ミディアムタイヤ履き換えてこっから プッシュしてピットストップの20秒 取り戻しつつなおかつ対応の差を使って前 の車抜いていくっていうのをやる方がまだ もう可能性めちゃくちゃ少ないけどでも まだそっちのが入勝の可能性があるよって いうぐらいもう絶望的な入勝ってことで 言うと絶望的な状況にこの10周でなって しまったっていうことだからま2回目の ピットイン2回目ミディアム台に書き換え たっていうのもも あの、なんかそれが失敗とか成功じゃなくて、そうしないと入できないから、入できるチャンスないからっていう話なんですよね。 だから入、このまま走って入のチャンスないんだったらミディアム入って、ま、追いかけるしかないよね。万に 1 つでもすごいペース良かった時のことを考えて走るとか、ま、もちろん何かが起きるかもしれないってことも考えて、え、ていうことを、ま、取った。逆に言うともうその 2 回目のストップした時点で、ま、入勝のチャンスはほぼなっていたと。 言ってもいい。要するにま、この コラピントに引っかかった10周で入勝の チャンスはなくなった。逆に言うと 引っかからなければサクっと抜けていれば 全然入勝はできてたっていう可能性が非常 に高い。そういうだけのペースはあったし 、え、戦略的にも全然間違ってなかっ たっていうことです。 え、 で、ま、タらレバで言うと、え、この ピットインした後、ま、アントネリーが VSでピットイン2周目にした後10秒差 だったんで、このギャップ、ま、え、17 周目には12秒に広がってますが、ま、 ほぼ変わってないという考えてアントネリ とほぼ同じようなペースで走れていたら、 これと単純計算で言うと、ま、 アントネリーの10秒後方でフィニッシュ すればサインツの前後、サインツのちょい 後ろぐらいサインツと9.何秒差でしたっ けぐらいだったんで、え、まあ7位 フィニッシュができたかもしれない サインツの前で。そうすると結果5位。ま 、クラの失格で5位になったわけですけど 、ま、実際のところはそうはいかなくて、 鶴田君が、え、コラピンドに引っかからず 、コラピントに引っかからずアントネリの この10秒後方ぐらいで走ってたとしたら 、え、途中のアジャーとかサインツはその 津田君に抜かれないところでピットインし てカバーするってことをしてきたんで、ま 、現実的に考えるとサインツとアジャーを 逆転することはかなり難しかったと思うん ですよね。そっから先アジャーとの勝負に は後ろあのペースが良ければずっとついて いけたと思うし、アジャーのタイヤが垂れ ましたとか車自体がレッドブルのが圧倒的 に早かったですもしかしたらアジャーを 抜いてポジション1個上がったかもしれ ないですけど、ま、でも少なくとも コラピントに引っかかな引っかからなけれ ばアジャーのすぐ後ろにはいたはずですね 。つまり、ま、これ9位でフィニッシュし て、え、ま、クラレ2台の失格で7位 フィニッシュってこと。7位結果7位って いうことになる。ま、あの、アジャを 抜ければ8位フィニッシュ、8位 チェッカーの、え、リザルトは6位って形 になりましたし、 ま、そのぐらいのところにはいたかな。だ からピットスタートでも、ま、実質ノン ストップのレースができればね、え、ま、 多分アントネリができてるってことは全然 できたと思うんですけどね。ということが 、ま、タらレバとしては言えるし、少なく ともこの1周目にピットインをして、え、 ヒルケンベルグをアンダーするだけの ペースはあったと思われますね。ま、あの 、ベアマンが抑えてくれてたっていうのも ありますし、だからヒル、ハース勢、この 辺は十分にアンダーカットして食えた。ま 、ヒルが最後9位でフィニッシュして るってことは、ま、9位かね、その辺8位 とかには行けた可能性は十分あった。そう いう実力としてはあったレースだったなと は思いますが、でもま、そのコラピント を抜けなかったっていうことも含めて実力 なので、ま、これ津田君の腕云々だけじゃ なくて、先ほどお話した通り車の特性とか 、ま、セッティングの方向性としても、 じゃあダンホース削ったのが正しかったの かどうなのか、これ、ま、言ってることで 、これ冷に言ってることなんで本当にそう かどうか分かんない。結果的には削ってた 方が良かったかもしれないし、削って なかったらもっと厳しかったかもしれない し、これはまあ何とも言えないですけど、 ただアントネディがコラピントに追いつい た瞬間にサクっと抜いてるのを見ると、ま 、ちょっとそのなんですかね、え、やっぱ 1発で抜けないと後ろに引っかかって しまうと、ま、タイヤがオーバーヒートし ちゃってなかなか抜けない公着状態に入っ ちゃうんだなっていうのは明らかに言え ますし、ま、あんまりね、そのううん。 こう軽ハずみなことは言いたくないんです けど、ま、津田君がやっぱまだ車に対して すごいそのものすごい自信を持って、あと は、ま、自分のドライバーとしてもその バトルで今バンバン抜いてくいけて るっていうシーンが正直あまりないじゃ ないですか。あの、ここ、ここ数というか 、ま、ずっと今年レッドブルに上がって から前の車をバンバン抜いていくっていう レースをしていないので、ま、ちょっと そのバトル、ま、車に対してね、まだ 100%自信が持ててないっていうのが やっぱあると思うんで、うん、バトルの 部分でも津田君らしいその切れのある バトル、これ、ま、やっぱり津田君の1番 の持ち味だと思うんですけどね。今まで何 度もそういう我々をワクワクさせるバト ルっていうのを彼は見せてきてくれたと 思うんですけど、レッドブルに上がって からはそういう走りバトルっていうのが なかなか見れてないし、今回のその対ピン トっていうバトルであってもそこがま、 スバッと行くみたいなのがね、なかなか 見れなかったっていうこと。ま、これが まあ今の結構大きな問題の1つなのかなっ てレースにおいては。ま、それはもちろん 車自体の問題というか、車に対する地震の も持てる度合っていうところもあるとは 思うんですけど、 ま、その辺が、あー、 前回のマックスのね、サンパウロ グランプリでピットスタートからバンバン 抜いてった。でも抜いてかない時には守る 時にはすごいマネージメントしてるんです よね、マックスって。で、1コーナーで 抜く時はズバっと抜くみたいな。それも まあ迷いなく1発で抜いてくし。1発で 抜くからタイヤそんなにいじめないしって いうこと。が、ま、いいスパイラルに入っ てる。逆に1発で抜けないとずっと後ろで くっついて走ってタイヤがずるズル滑っ ちゃってオーバーヒートしてっていうので で、バッテリーも使っちゃってっていう負 のスパイラル入ってるのが、ま、ちょっと 津田君の今のレースなのかなっていう感じ がしましたね。うん。ま、あとはその ちょっとやっぱり感じるのは最近そういう コラピントとかヒュルケンベルグとかって いうのが毎回レースの名前出てくるでしょ 。スロナ君のレースの解説すると結局いつ も争ってる相手がその辺になってしまって いて 正直本当はレッドブルのドライバー、 レッドブルの車としてはコラピントとか ヒルケンベルグと争ってること自体が イレギュラーなわけじゃないですか。でも 彼らと争うのが状態化してしまって るっていうことで 、ま、それこそ対マックスだったら彼ら だってディフェンスしてもしょうがないな も行かれるでしょ。で、行かせた方が自分 としてもタイヤ使わないから得でしょって 。ま、ある程度攻めていけばもう引いて くれるんだけど、鶴田君と争うのは彼らに とっても状態化してて、で、ある程度いや 、ブロックすれば抑えきれるじゃんって やっぱ思われちゃってるから、それはまあ ね、今までレーススペースが悪かった時の 経験も含めてなんですけど、でもそこが今 もちょっと引きずってしまってるなって いうところが、だからちょっとや外では彼 らが引いてくれないっていうこと。も、 中段勢が引いてくれない。逆にマックス はサパルのレース見ても分かる通り、 ちょっとでも姿見せてくる。ちょっとでも あの仕掛けようとすればもう相手は無理に はブロックしないっていうのもそれもまあ バンバン抜いてける理由の1つであるんで そこがま、ちょっとうん。要するにあの 行かれてもしょうがないよねとか ディフェンスこの人相手にディフェンスし てもこっちが損するだけだわって思わせ られてないっていうところ逆にまこいつは 抑えようと思えば抑えきれるなって思われ ちゃってるところが今の津田君のレースを かなり苦しいものにしてしまって るっていうことですね。っていうのも、ま 、結構あるのかなっていう感じが今回の レース見ても、もしくは前回のサンパロ グランプリの、え、ピットスタートした マックスと、え、ま、ほぼ同じような位置 からスタートしたツ野田君のレースを見て も、ま、感じるところ。ま、それが2 レース続けてちょっと、ま、感じたかなっ ていうところですかね。だから、ま、掃除 言えば、ま、本人はね、つもなく本人は レース終わった直後はVSCのその不運も あって運が悪くて自分たちの戦略が うまうかなかったと言ってるけども、実際 にはVSCは全然不運ではなくて、え、 ペースとしては全然悪くなかったし、戦略 も正しかったし、え、入勝できる可能性 十分あった。うまくいけば5位とか6位 狙える戦略だったと思うんですけど、ま、 コラピントに引っかかって、え、13秒 ロスしてしまったっていうのが、ま、 すごく大きく響いてしまったと、っていう ところがうん。ま、これがやっぱり、 まあ、 前回で言えばフェルスタッペンのような、 今回で言うとアントネリのような力強い レースっていうのが、ま、できてない理由 だったりするので、まあね、あの、 マックスほど前回のマックスほどじゃない にしても今回もやっぱりアントネリが17 番グリッドから同じようなその44位まで フィニッシュ 挽回する、ま、結果的には3位に上が るっていうレースを見せてるので、ま、 津田君もそれが可能だったはずなの。条件 はほとんど変わらないんで、そこは。だ から、ま、できればやっぱりそういう レースを見せて欲しかったなとは思います し、できなかった理由っていうのを ちゃんと見て、そのVSCの風だろうとか 、ま、そういう予選のタイヤ内やせ、内圧 設定ミスだよとかそういうことじゃなくて 、そこ以外にもあるよねっていうことは ちゃんと見つめ直さなければいけないん じゃないかなっていう気がします。全てが 田君のせだとは言ってませんし、そうだと は思いません。先ほど言ったあの コラピントがこいつを抑えられると思っ てるのも殿田君の腕とか速さとかだけじゃ なくて、今までのずっとデスペースが 悪かった時のことも含めての長い積み重ね なので、それをどっかでやっぱり ひっくり返さなきゃ、いや、こいつ早え じゃんって、こいつは抑えられないわって どっかでやっぱ思わせないといけないのか なとは思いますけど。なので、ま、そう いうレースを残り2レース、今シーズン まだあるんで、そこで是非つ田君らしい レースが見たいなと。うん。ま、特に今回 のレース見てるとそういう風に僕は思い ましたね。はい。 え、あ、そうだからつ田君グラフを見ると これがま、津田君中心グラフなんですけど 、この下の数字書いてるとか津田君を0と した時に前の集団がどうかっていうとこな んですけど、ま、前半戦第1スティント なんかだから中段グループはどんどん どんどんこうギャップが縮まってきてるん ですよね。で、この黄色い線が、え、 ピットインしたらこいつらが後ろに来る よっていうピットウィンドウなんですけど 、だから17周目とかにはもうすでに中段 グループが、え、ウィンドウ台に入ってき てるんで、ここでもうあの中段グループ 抜いてるんですよね、実質ね。なんだけど 、こっからコラピントと引っかかってる、 コラピントに引っかかってる間に一気に ガーンってギャップ広がっちゃうっていう このうん、やっぱりこのね、傾きの変化 っていうのが特に2020、20周目、 21周目あたりからですか、え、ヒルとか がね、バーンって右肩上がりでギャップが 広がっちゃってる。ま、ここでもう全部 レースとしては失っちゃってるというのが 、ま、かなり如実に分かるこの角田グラフ かなという風には思いますね。ま、こう なっちゃうともうあとはね、え、1周目に ピットインしてるとどうしようもないって いうのはありますし、ちょっとそこは残念 だったかなとは思います。で、ま、それを 、えー、自分の力でひっくり返すっていう 力強さが力強いまさにそれが鶴田君らしい ですと思うんで、え、なんかうん、本人も なんかちょっと忘れてんじゃないかなって 。うん。 りとかつ田君らしいレースなんかレッド ブルーに合わせた走りみたいな風に ちょっとなっちゃってるんじゃないかなっ て気がうん。しますけどね。はい。といっ たところで、え、チャット欄を全然見てい ませんでした。大丈夫ですかね?大丈夫 ですか?はい。皆さんは、え、多分私が 1人で喋ってる間に、え、こう淡々と、え 、邪魔しないようにチャット欄を 見ていたんじゃないかと思いますけど、 えー、大丈夫かな?なんか、ま、もしかし たら変なこと言ってる人がいるかもしれ ないですけど、私見てないので何とも言い がないという。はい。もしかしたら、あの つ田アフかつ田を信じっていう風に言っ てる人もいるかもしれないし、陰謀やって 言ってる人もいるかもしれないですけど、 え、残念ながら相手にもされないという ことで、え、すいません。 はい。ま、そんなところで、え、ま、あの 、そうですね、だからタイヤ内ア設定ね、 あの、金曜日の予選のミスも大きかった ですが、すごいもったいなかったと思うん ですけど、でも、ま、アントネリのレース 見ても分かる通り、そっから挽回はできた はずなんですよね。うん。そこがもし挽解 できてればああ、ここまでこんなに挽回 ピットレンからピットレンスタートでも ここまで挽回できるってことは予選 ちゃんと走れてればもっと上行けたよねっ ていうそういうなんかポジティブな タラれバだったら多分全然いいと思うし いやだったら来年も勇気だねって多分 みんな気持ちよく言えると思うんですよね 。だからそこはあの予選のミスは確かに チームのミスはすごく残念だし、あの今回 今週末の、え、ま、津田君の結果を大きく 左右してしまったのは確かなんですけど、 でもそれだけではないよねっていうこと。 それがあってもこういう挽解はできたよ ねっていうこともやっぱり事実ではあるの で、ま、それがあの悲しいかな。 アントネリが証明してしまって るっていうこと。うん。で、彼が3回目の 表彰台取ってしまってるってことを やっぱり 強く うん、受け止めなきゃいけないんじゃない かなという気が僕はしましたね。ま、前回 のタイマックスもそうですし、今回はタイ アントネリっていう、ま、本当にすごい いい比較対象がありすぎるのでという ところかなという風に思います。はい。 え、ま、ちょっと色々なんか 、あ、淡々とブロックしてた。してました 。誰だろ?誰がブロックされたんだろう? はい。まあはい。いや、別にあのね、つ田 君のことは評価しないって思う人は別にあ 、そうですかって。あ、そう、じゃあ別に 評価しなきゃいいんじゃないですかって 思いますし。うん。ま、別に応援したい人 は応援してますし、別にそれでいいんじゃ ないかなて。別に全員が応援しなきゃいけ ないわけじゃないし、応援したい人が応援 すればいいと思うんで、はい。別に ローソンを応援してもいいと思いますし、 え、リンブラド応援してもいいと思います し、岩さ君を応援してもいいと思いますし 、みんなが応援すればいいんじゃないです かね。なんでアンチ、アンチというか 下げる方向のネガティブなエネルギーを 使うのか僕には全く分かりません。ツロ田 君がめっちゃ悪いことして、こいつもうF 1で走る資格ないなとかね。だったらそれ を批判する。批判は批判だからつ田君が 良くないことしたことに対して批判は多分 いいと思うんですけど、ま、あの プロフェッショナルとして批判は当然あの 失敗すれば批判されるってことは全然ある のででもそれも期待してるからこその批判 っていうのは全然ね、ポジティブある意味 ポジティブなエネルギーだと思うんでとは 思いますけどね。うん。多分あのね、え、 またあだこだ言われるかもしれませんけど 、あのね、 なんかこうプライド捨ててるとか、 ステアリング、あの、 投げ捨てたとかね、そういうのを批判さ れるのも期待してたからだなわけで、 みんな期待してたけど、そういうことを やっちゃうとそれってダメだよねっていう 批判を受けるのは当然で、で、それに対し て、ま、真摯な態 で、きちんとね、ま、つもなくもあれそう ですけど、ま、こういう風にあの、うまく いかなかった時に 、うまくいかなかった、今お話ししたよう な理由のところをちゃんと向き合って、え 、改善していくってことをやって、次結果 を出せばその批判してた人たちもそれを ちゃんと改善して次結果残したんだって いう、ま、さらに強い応援に変わってくと 思うんですよね。 ま、そういうやっぱり自分たちが応援して 、 応援してる人がさらに結果出す、成長 するっていうのはなんていうかね、 ものすごいこう興奮を与えてくれるし、 快感を与えてくれるんで、ま、だからこそ みんな応援してるわけで、ま、そういう ところが、ま、本人も今ね、そこまで 考える余裕はなかなかないと思うんです けどね。精神的にね、今はなかなか本人は 気にしてないし、こういうの慣れてるって 言っても、やっぱり絶対どっかには模しと してのしかかってるんで、それはま、過去 なん、何年間もその残留できるかどう かっていうのがかかってる時に、いや、 全然気にしていすって言いながらめっちゃ 気にしてるやんっていう。で、終わったら めっちゃ気にしてたやんみたいな、 めっちゃ生成してるやんみたいなのは、 まあ、毎年見てきてるんで、まあ、今は 本当にそのいろんなものがプレッシャーと してのしかかってるんだろうなっていうの は想像に固くないですけどね。 というところで、え、ま、本当残り2 レースですけど、頑張って欲しいなと思う し、ま、チーム側が求めてるのも、え、 みんなが納得して、 あ、この結果出せるんだったら勇気だよ ねって。早いのは分かってるけど結果も 残せてるからじゃあもう勇気だよねって いう。ま、本当最後は反抗すためのね、 結果っていうところだけだと思うんで、 そこに期待したいなとは思いますけどね。 はい。 というところで、え、 あ、なんか事論を展開してる。え、ま、 こういうあのね、あのだプロのドライバー が何かミスをしたこととか、ま、チームが ミスしたことに対して批判っていうのは プロの仕事に対しての批判は全然いいと 思うんですけど、なんかファンファン同士 でお互いのファンを批判するみたいなのは 本当に不毛なので、えー、そのなんかね、 角田信者はみたいなことを言う。その なんかむちゃくちゃな用語をするの もちろん幼稚ですけど、こういうことを 言っているのも幼稚ですよ。はい。なので 、え、何のプラスも生み出してません。 対立しているだけです。対立を煽ってる だけです。あの、そういうのが気に入ら ないなと思うんだったらそっとミュート すればいいだけです。はい。お互いに。 はい。え、イライラは このコメントも同じですよ。だからうん。 だ、多分あのファンの方々多分ほとんどの 方はちょ君頑張れと思ってでもうまくいか なかったな。なんでかうまくいかなかった んだろう。その理由知りたいなと思って ここに来てるんで。いや、つ田君悪くない んだ。チームが悪いんだ。チームが陰謀論 なんだって言ってるアホみたいな人は多分 あんまりここにはいないし、ま、ちょっと そう思っててもこの解説を聞いて、あ、 そうだよねって思ってる人が大半なので、 あのノイジーマイノリティ は、あの、そっとミュートしとけばあなた のタイムラインは静かになりますよ。あの 、僕のタイムラインめちゃくちゃ静かなん で、あ、そういう人いるんだと思って僕 ミュートしてるから全然気づかなかった わっていう、ま、そういう世界戦に入った 方が多分皆さん気持ちよくF1応援できる と思います。F1応援っていうか、F1 楽しまないと損んですよねっていう見て皆 さんも結局イライラされてる。イライラ するなって言ってる人もイライラしちゃっ てるわけですから意味ないですよね。それ だとね。だからまああの普通に楽しくやり ましょう。ま、やらかしサラリーマンとか いう魔ホみたいな人もこれこういうのはだ からあの公式にブロックしますっていうね ところなんでうん。 というところでえのはめると批観的な コメントついて思うんですか?すいません 。見てないです。今回ハミルトンどこいた のか分かりません。まだ全部見てないです 。ま、うん。ま、正直ちょっとハミルトン は全然今回戦えてないっちゃ戦えてないん でね。ヒルケンベルグにも抜かれて、抜か れてっていうか、あの、ずっと抑えられて しまってて、最後ペースも全然追いついて ないぐらいなんで、ま、あの、ハミルトン 、ハミルトンは、まあ、かまってちゃんな んで、あの、こう言って言いながら次の レースでいきなり勝ったりするのも ハミルトンなんで、っていうところだった と思いますけどね。ま、どっちかと津田君 もそういうところありますよね。あの、面 、メンヘラ的なとこはないけど、どっち かっていうとすぐ怒ってるみたいな感じ ですけど、あの、はるとはそういう時に シュンってして、いや、僕なんてもうダメ だねみたいな感じで言うけど、その中は ピーってなってて、でもなんかうまくいっ た瞬間全部ハッピーになってバーンって 言ってすげえ結果残すみたいな。ま、そう いう意味ではそのちょっと天才肌みたいな とこはハミルトンとか田君て似てると思う んで、ま、そこはだから人を魅力魅了する とこだと思うし、あの、ま、持って生まれ たものだとは思うんですけどね。 その持って生まれた速さとか才能を、え、安定した結果に結びつけられるかっていうところは努力だったり、周りの環境だったりっていうとこだと思うんで、 そこの環境が、まあ正直今のレッドブルにはそんな整ってはいないっていうところがね、なかなか難しいところだとは思うんですけどね。 え、というところで、ま、うん、でもどっ かで結果出すと本当にうまく回り始めるか もしれないしっていうのが、ま、都な勇気 だったりするんですよね。 え、ま、1年目のね、レースもそんな感じ だったと思うんですけどね。 と言ったところで、えー、 今日はこんなもんですか?特に他にはまあ あるっちゃあるんですけど、あの、ヒルと かね、いいレスしてるのは確かなんです けど、ま、こんなところで、え、今日は 終わりにしたくて、で、なおかつ、ま、 こっから3連戦なんで、え、水曜日の メンバー限定配信を、ま、やるかやらない かっていうのはちょっとあの、取り置きさ せてください。やるかもしれないし、やら ないかもしれない。っていうのは、え、 当然カタールグランプリの予想動画も撮ら なければいけない。あとは、ま、最終戦に 向けた、あの、ぶっちゃけアブダビの予想 もこの後に取ってしまおうかという話も あったんですが、えー、まあ、今の形 でいくと、あの、カタールでチャンピオン 決まる可能性もあるし、決まらない可能性 もあって、カタールでほぼ決まるよね。 だったらもうワブダビの予想を取って しまえるんですけど、決まるかどうか 分からないよねっていう感じ。ま、ある スプリントレースもあるんでちょっとうん 。チャンピオン決まった状態でアブダビ 行くのと決まらない状態で行くのとでは、 ま、予想の気分も違うじゃないですか。 本当は変わらないんですけどね。変わら ないんだけど、今から別に車の勢力図 変わるわけじゃないんだけど、でも、ま、 そこはあのね、なかなか難しいとこなんで 、ちょっとどうしようかなっていうのは、 え、あの、太郎さんの左足とも相談中と いうことで、左足が動きません。来れませ ん。スタジオ行けませんって言われたら、 まあ、しょうがないねって、じゃあやめ ときましょうってなりますし。はい。え、 もう最終戦予想は太郎さん欠場っていうね 、え、岩さ君の呪いにより左足が動きませ んみたいな、え、ところでもあるかもしれ ませんしね。え、というところで、ま、 ちょっと水曜日のだからメンバー限定配信 の方はもしかするとちょっとなしにさせて いただいて、え、またどっかで別の形でや るっていうことになるかもしれません。ま 、言うほど今回じゃメンバー限定でやる ことあるかっていうね、え、ところもある とは思うんですけどね。ま、なんやかんや 最終戦までチャンピオン争い行くんじゃ ないかなって気はしますけど、どういう 点差で行くかにもよりますからね。どう いう点差になるかによってもまたあの車の 勢力は変わんなくてもやっぱドライバーの 心持ちが違うんでさ、それこそさっきの スーパーファミラの最出戦じゃないけども それぞれのチームの動き方も変わってくる でしょうし、ま、マクラーレンだって場合 によっちゃピアストリはもうチャンピオン の可能性ないからアシストでくって本当は マクランってこんなラスベガス終わった 時点でっていう話だったんですよ。残り2 戦は、ま、あの、どっちかがビハインド だったら、ま、アシスト役とはっきり言っ たら言ってないけど、どういうスタンスに するか、要するに、ま、今までみたいに 2人イコールで戦わせるっていうことは やめるかもしれないっていうことは実は前 、何戦か前に言ってるんですよね。3 パウロの時言ったのかな。なので、ま、 マクラももしかすると、まあ、今回の結果 が結果なんで何とも言えないですけど、 うん。もしかするともうピアストリは ちょっともう申し訳ないけど諦めて諦めて くれのリスがタイトル取れるようにチーム の利益だと思って協力してく れっていうことになってるかもしれないし まそうなるとちょっとね話が色々変わって くるので特にカタールはスプリントもあっ てえまねポイントもたくさんあるんで ちょっとその辺がねえ変わってくるかなと いう風に思います。というわけで、 ちょっと、ま、メンバー限定配信の方も ちょっと様子を見ながら、ま、メンバーの 方は、え、メンバー限定配信のね、あの、 枠が出てるかどうか、ま、あの、ちょ、 ちょいちょいチェックしていただければと いう風に思います。あ、そうですね。太郎 さんの、え、SFの話がメインになるかも しれません。 いうことで、え、またもしかしたら水曜日 もしかしないと、え、ま、来週、え、お 会いするような形になるかもしれませんが 、ま、ホームサイトの方はね、あの、継続 してずっとずっとあの、更新してますので 、そちらの方チェックしていただけると、 え、いいかなという風には思います。はい 。というところで、え、ラスベガス グランプリ土曜総括ライブ配信はこの辺で お別れしたいと思います。えー、パカとか Tシャツ、あ、Tシャツないとかは、え、 公式ストアからで、クッション赤い クッションもうすぐ来るはず。え、ま、今 売ってます。ファンシーで売ってます。と いうわけで、あとはもう本サイトも チェックしてください。というわけで、え 、ご視聴ありがとうございました。え、E 、Fの
第22戦ラスベガスGPの決勝はポールポジションのランド・ノリスがスタート直後のターン1でオーバーシュートし、首位に浮上したマックス・フェルスタッペンが後続を寄せ付けず優勝。
ピットレーンスタートを選択した角田裕毅は1周目にピットインしてハードタイヤに履き替えるギャンブルが成功せず、12位でレースを終えました。
レース後、マクラーレンの2台はスキッドプレートの規定違反で失格となりました。
2025年第22戦ラスベガスGP度曜日の決勝の模様を『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。
配信予定:2025年11月24日(月)21:00
※都合により時間が変更になることがあります
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17 Comments
同じ戦略を採ったアントネッリが5位、しかも5秒タイムペナルティで。
対して早々にハードタイヤを潰してスタートタイヤのミディアムに戻した角田くん。
勝てるわけがない。
レッドブルのクルマの問題はほぼ解消。
ドライバーの問題
両者とも同じ1ストップストラテジー。
角田くん、ハードを潰してラップ28でミディアムに交換。
アントネッリ、最後までハードを使い切って5位入賞。ペナルティで4位から6位に落ちるところを、最後プッシュして5位
さすがにヤバすぎる。
ピットレーンスタートでしかもニューエンジンで1周目ワンストップの戦略が最適解なのに、しまいにはマックスのハードのテストとか言う始末。
コラピントすら抜けないペースでハードを酷使してチームの戦略を台無しにしたのが原因。
チームは今回もピットストップで最速を記録。
それに応えられない、応えられていないのが現実。
なんかマックスがそのまま行きそうな予感
解説ありがとうございます。
ただVSCでロスしてないっていうのは理解できないです。数秒程度はロスしてますよね?
結果論というより、確率論でイエローからVSC/SC出る可能性高かったと思うので、1,2周待ってから判断でも良かったんじゃないかな?とは思うんですけどね。
いずれにせよ、コラピントをさくっと抜けなかった時点でダメでした。そこでチャンス逃してるので、結果は変わらなかったと思います。
予選までは角田くんにとって不運なシチュエーションかなと思っていましたが、決勝はコラピントを抜けなかった時点で色々考えてしまいましたね。もしマックスならアントネッリより上の順位でフィニッシュしてたかもって思う方も多いと思います。ただ、もし後方からの追い上げがマックスだったらバトルしないけど角田くんなら鬼ブロック、、確かにありえると思いました。今回のレースは個人的には戦略はネガティブではなくマックスならコラピントに詰まらなかったのかなって想像しちゃいます。抜けない時点で実力ないっていうのもわかりますが現状の角田くんの能力を発揮できるのレッドブルではない気がします。レッドブルに拘らず角田くんが輝くチームに移籍するのが良いのかなって思いました。
レッドブルでの引き出しは少ないのかもしれないけど角田くんがF1で輝ける場所は他にあるんじゃないかなと。
マックスが角田くんをチームメイトとしてどう分析してるのが気になります。
角田君 頑張れ👍 オーバーテイクが見たいです
前回のマックスと同じ方法で角田くんにも当てはめようとしてたんでしょうね。
仮にマックスだったら上位には行けてた可能性は高いですし、それこそチャンピオン争いに絡める人物なんだなと思います。
マックスからいっぱい吸収して角田くんがもっと活躍してほしい。
コラピント抜けないのは本当、もどかしかったです。ダウンフォース削り過ぎだからと思いましたけど、今回はドライバーの差もあったってことですね。
RBRのセカンドシートは今回で難しくなったのかもと、今日の解説を聞いて思いました。
あと2戦、来季のシートはどうであれ、表彰台が見たいです!
1:55
ユウキを好き過ぎて拗らせている人々が心配🥺
そして、いつも分かりやすい解説助かります🙏私は絶対に陰謀論には加担いたしません!!
角田がハードからミディアムに替えたのはコラピントに手間取っている間にダーティエアでタイヤがやられたのかと思いましたが、ハードだからそんなこともなかったんですかね。アントネッリと角田のどこが違ったのかがレース後からずっとモヤモヤしていましたが、この解説で納得しました。あのままハードでステイしても確かに意味はなかったですね。レッドブル昇格からオーバーテイクがなかなかできないのはずっと前から感じていましたが、マシンへの理解度の問題かなと思っていましたが、ここにきて自信のなさ、思い切りの無さが出てきているのは私も感じました。あと2戦、追い込まれた中で開き直ってできるか、楽しみでもあり心配でもあります。
決勝後からすっきり出来なかった事が米家さんの解説で色々理解できました。ありがとうございました! チームが悪かったのは確かですけど、それでも今ある状況から出来ること全部やって結果を出せるのがマックスやアントネッリで、残念ながら今の角田くんにはできなかったって事なんですよね。
自分の感想ですが、どう考えてもバジャーがレッドブルに昇格って方向だとは思うんですが、後もう一年角田くんがレッドブルで走って、成長する姿を見たいなって思います。米家さんは本当のところ来年どういうラインアップが良いと思うのか?米爺の感想でいいので、訊いてみたいです。
角田くんペレスの様にメンタルやられてる?後2レースで角田走り見せないとシートなくなる?
時レーススプリントでセッティング失敗しません様に!
アルボンのレッドブル2年目も同じだったな~
中団から舐められて最後は「こいつら俺に厳しい」って泣き言言ってた
1:05:00
高評価ボタンが沢山欲しくなる神解説回。RBRの戦略に疑問を感じていましたが、全て氷解しました。勝てるチームの一流の戦略の中で、やれる人とやれない人の結果の差がこれだ、というのが出てしまった、という事なのでしょう。問われているのは作戦遂行能力で、一瞬の輝きだけでは不十分なんだなぁ。残り僅か、角田くんには遂行能力がある事を証明して欲しいです。
角田くん来季のシート厳しそうだな
もうほぼほぼ無いに等しい
ディズニーファンとしては来年ディズニーコラボグッズがたくさん出たら嬉しいなー