【ほぼトークノーカット】舘ひろし、眞栄田郷敦、尾上眞秀、木村大作キャメラマン登壇!映画『港のひかり』公開御礼舞台あいさつ

初めに過去を捨てた元ヤザの漁師三浦涼一 師を演じられました浩さんです。 え、立ちでございます。え、お忙しい ながらお運びいただきまして本当に ありがとうございます。え、この作品は 、え、日本 映画の将来を、え、担う映画監督、藤井 道仁監督の演出、演出を、え、前田 ゴードン君をはじめとする本当に 素晴らしい俳優さんたちが表現し、そして 日本映画会の手法と 手法、え、木村大カメラマンが、え、 35mmのフィルムに焼きつけてください ました。本当に素晴らしい作品になったと 、え、思っております。え、楽しんで いただけましたでしょうか?あ、 ありがとうございます。 今日は最後まで、え、楽しんでいただけれ ば幸いです。ありがとうございます。 ありがとうございました。 続きまして、現在は刑事で少年時代に三浦 に救われた過去があるコータを演じられ ました前田ゴードンさんです。 え、青年期のクォーターを演させて いただきました前田五ドです。え、今日は お集まりいただきありがとうございます。 え、公開から数日が経って多くの方々に この映画が愛されているそういう声が、え 、たくさん届いていてすごく嬉しく思って います。え、もっともっと、え、多くの人 にこの映画届くように今日も盛り上げて いきたいなと思ってます。よろしくお願い します。 ありがとうございます。 続きまして、事故で両親を失い、自身の視力も失ってしまった不の少年、孝太の少年機を演じられました。小野江ホさんです。 少年太多役の小江ホです。うん。今日はお越しいただきありがとうございます。えっと、もうこの映画が早く皆様に見てただけたらなって思っていたのですごく今嬉しいです。 今日は楽しんでいってください。 ありがとうございます。 そして最後にこの素晴らしい英語を撮影さ れました。今回私たちみんなの立っての 希望で忙しい中お越しいただきました木村 大作キャメラマンです。 え、今日見てる方はお金を払って見てる方 です。ただ責任があります。この映画 もっともっと多くの人に見てもらいたいと 思ってたんですが、ちょっと数字がまた 届いてません。え、国報とは読みませんが 、え、皆さん、え、今日から宣伝 もっと見た方がいいよという宣伝を、え、 この映画の営業部長としてお頼みします。 どうぞよろしくお願いします。力強い言葉 ありがとうございます。 ではスチールカメラマンの皆さん、 フラッシュなしに切り替えてください。 いや、たちさんね、こうやって上映のお客様にご挨拶することになりましたけれども、あの、公開後に様々な方からすに反響とか届いてらっしゃるんじゃないですか? そうですね、あの、え、皆さんおっしゃるのは、あの、泣けたと うん。 あの、おっしゃっていただけるんで、ま、そういう意味では、え、変な言い方ですが良かったかなと思ってます。はい。 ね、あの、周りの方で何かお近くの方からこう感想とかってありましたか?僕 たちさん。はい。 はい。あの、いっぱい、あの、なんかみんな、え、突然何年ぶりかでこういましたよって言ってくれる人がいたりしてはい。嬉しかったです ね。届いてますね。じゃあ、前田ご藤さんいかがですか? はい。あの、本当にいい映画だった、いい 話だったってお言葉をたくさんいただき ますし、僕も普段あんまり連絡、その作品 見た後で連絡来ない方からも連絡いただい たり、あとはこう上の世代の方とかもあの すごくなんか懐かしく感じてなんか日本い よなみたいなあの声もいいます。そうです か。ありがとうございます。マホロさん どうですか?うん。 友達とかその担任の先生とかいろんな先生にも見てもらってすごい良かったよって言ってもらえて嬉しかったです わ。他人の先生が見てくれたと。 はい。 良かったです。それはいということです。 木村キャメラマン。あの木村さんは何か感想で気になってることとか印象に残ってる感想ございますか?印象に残ってる感想とかございますか? い、全部印象に残ってますよ。 はい。ご自分の何か聞いた 感想で。 あ、僕もあ、また僕なんて言っちゃって あれですけど、え、マ君と同じように、 ええ、電話してこない、え、いろんな人 から電話をもらいました。え、その興味は まず最初に、え、監督とうまくいったのか という、 そういう話から、え、この映画を見て 良かったと、あ、そういうなんですかね、 ま、もっと言うとですね、ある俳優さん から 、ま、年はだ、 え、さんより上ですけどうん。 え、その方から電話がありまして、え、立ち浩さんを絶賛してました。 おお。あ、そう。え え、今まであの、あのたちってさ、え、ま、これ女性なんですけどね。え、たちさんってさ、あんなに良かった。このこの映画見てたさんってすごいわねって言ってました。 ありがとうございます。 え、名前は言ません。 名前は言いませんが、え、ま、そういう風 に絶賛してましたね。え、僕の自府は、え 、立しさんを今まで以上に男として愛愁 を漂う、え、男として取ったがあります。 え、 これ喋ってると止まんでどうぞ。はい。 いやね、素敵なお言葉です。 ました。いや、もう本当にキャストの皆さんは宣伝活動をたくさんされたじゃないですか。 しかも 和島のあのジャパンプレミアがあったりとかもありましたが、特に印象に残っているプロモーション何かありますか?えっと、僕はですね、あの、え、そうですね、あの、最初のこの映画の死者を、あの、私の希望で、え、島で やらせていただいて、ま、あの、本当に、あの、朝一がもう何もなかったり、それはショックを受けたんですが、え、公 して公開のちょっと前かな。え、1番印象 深いのはあの富山刑務所へはい。あの、え 、陰門に行きましてはい。これはもうあの 、え、大変です。250人ぐらいの、え、 受刑者の方いらっしゃいましてね。それで 、あの、僕と佐野さんと言ったんですが、 あの、冗談を言っても笑ってくれないと いう。これ結構辛いんですよ。それで、 あの、もだけというはい。ま、でもきっと あの、クスクスらっしゃる 方もいたんで、ま、それはそれで良かった かなという風に思ってます。でもニュース 見たら、あの、佐野さんとはすごく楽しげ でしたよね、立ちさん。 さんは、え、あの、割ともう、え、割と長いんですよ。はい。楽しいです。はい。 そうですよね。はい。ありがとうございます。では、前田ゴ藤さん、いかがですか? え、僕もさんはやっぱり和島での、え、イベントですかね。 すごくあの喜んでいただいて逆にこっちが元気をいただいてすごく印象に残っているんですが何よりあのたちさんと朝の生放送に出れたことがえ僕はそんなことあります?あんまないですよね。なんであのすごくあの印象に残っております。 え、たちさんはね、朝の生放送に前田ゴードンさんとこう出られた時、どういう思い出がありますか? どういう思い出?どういう思い出?もう自分のことが必死であの思い出はないです。はい。なんか、え、僕、ま、とにかく僕は生放送が嫌いではい。 なんかあの、え、取り返しがつかないことになっちゃったりすることがあるんではい。あの、なるべく、え、なるべくろんなことを言わないように、え、今の木村大作さんと同じ心境でした。 はい。ありがとうございます。 じゃあ、まほさん、いかがでしたか? うん、僕もやっぱりわ島のあのイベントがすごい思い出でなんかその学生の人とかもすごい熱狂してて、 もう暑がすごかった。 なんか暑かった。 うん。 観客のね、盛り上がりが熱かったと。 そう ね。 ね、でも忘れられない思い出になりましたね。はい。 はい。ね、ありがとうございます。いや、でも今回たちさん、ついに木村キャメラマンがこうやって登壇されてるじゃないですか。 はい。 ね、あの、撮影を振り返ってみて、キャメラマンとこう一緒していて印象に残ってる、こう撮影での思い出とかあ、キ村、キャメラマンらしい。あ、本当に。 いや、もうこれはね、あの、本当に、え、あの、もう皆さんご覧になったから分かると思います。 雨のシーンとか雪のシーンは悪です。 やっぱりあのこれこそやっぱり木村 ワールドかなという気がしました。で、僕 らはあのそういう なんて言うんですかね。 そういう状況を作ってくれると、あの、なんかお芝居いしなくてもいいっていうか、その中でにいるだけでなんかお芝居が成立しちゃうというか、そんな感じですごく、え、やりやすかった、やりやすかったという気がします。え、 はい。大さん、ありがとうございました。え、前田ゴートさん、いかがでしたか? そうです。あの、皆さん見て分かる通り 本当に嘘のない方で、あの、ま、でも すごく僕の印象なんですけど、あの、 やっぱり監督として藤井さんがいますので 、すごくやっぱ藤井さんを立てら、立て てらっしゃるなっていう、あの、 のも思いましたし、ま、本当にあの、あの 、いつもエネルギッシュであの、現場が 本当にそれに伝説されて、あの、なん だろうな 活気に溢れた現場だったなという印象です。 はい。ありがとうございます。マホロさん、どうでしたか? えっと、あの、すごい元気っていうか うーん、エネルギーがすごい なんか大人の発言してるよね。本当はすぐバカとかって言うからびっくりしたんでしょ。 いや、監督そ、ま、揉めたっていうか 揉めてはいないと思うんだよ。はい。 という形でございます。でも木村キャベラマ皆さんとご一緒してどうでしたか?それぞれの方の印象とかも。 はい。あの、マ君が、え、そういうことを 正直に言ってくれたんで、え、1つだけお 話しますけど、要するに、え、僕はどっち から若い時からもパーラ系なんですよね。 あの、それはあの、自分のスタッフ年下に も、う、もっと言えば年上の会社の偉い人 、あ、社長とか会長にもファーラかけるん ですよね。だから僕は均等にかけてるから いいと思ってるんですが、時々やっぱり 出るんですよ。で、そん時マ君がそう思っ たのは、え、あのバジバ場の市場で、え、 エキストラの方いっぱい出てるわけですよ 。で、なんか思うようにこう動いてくれ ないわけですよ。それでと、当然俺はバカ 野郎って始まったわけですよね。で、その 人とこ行ってこういう風に歩くんだって 言ったら藤井監督が僕んとこに来てわっと 肩抱えてね住の連れてったんですよ。ば バカ野郎だけはやめてくださいと。これは まず電話されたらパハラですと。だから やめてくださいって。いや、俺いつも こんな調子でやってんだよ。俺はね妖精だ から俺のバカ野郎は大丈夫なんだよってね 。ま、自分勝手の理屈をつけたんですよ。 次の日少年あの保護 施設説で子供たちが遊んでるマロ君が ブランコ乗ってるシがあるでしょ。あん時 にえ、藤井監督が子供たちに色々言ってる わ。こうしろしろしろこうしろ。テスト何 回やっても自分の思う動かないんですよ。 そしたら藤井監督がねバカ野郎始まったん ですよ。え、それをね、マホ君全部見てる んですよ。見て聞いてるわけで。それで 一瞬全体がシーンとなったんですよね。で 、僕はね、監督がね、あの子供にね、 バカるちっちゃしょうがないんじゃない のって大きな声で言ったんですよ。 スタッフが全員わって笑ったんですよね。 で、そういうことでぶ、多少そういうこと が色々あるんで子供心にね、正直なんです よ。皆さんはね、ま、あの、大使さんは その2人の間に入ってこううまく中和して くれるわけですよ。そういう役目をう担っ てたんですがね。え、ゴードン君は俺と 最初初めてだからね。俺がどんなやつだか 分かってないしね。まあ、マロ君が1番 じっと見てたんじゃないですか、子供。 子供って正直ですよ。でももう12歳に なったからね。 手びロ来てもう完全に青年になっちゃったね。はい。どうも たさん、こんな感じだったんですか?現場は?こんな感じだったんですか?現場は 現場ですか? え、まあ、こんな感じですね。まあまあまあまあ、こっちのまあまあまあまあまあまあまあまあっていうはい。もう芝居なんかしてるあの暇はないですね。はい。 現場がとにかくあの、え、まあまあまあまあまあまあまあで僕はセリフを言ってるだけはそういう感じでした。 でもね、本当に哀愁帯びたね、素晴らしい作品をありがとうございました。 さて今回なんですけど、あの SNS で皆さんへの質問を募集しました。それについてちょっと皆さん答えていただきたいと思います。お客様からの質問です。こんな質問です。 おじさんとこ太はお揃いの鈴を互いに ずっと大切にしていましたが、ずっと大切 にしているものや思い出深いものは皆さん ありますか?という質問です。 さあ、どなたから行きましょうかね? じゃあ、前田五藤さんから行きましょうか 。 いや、僕、あの、あんまりこう思い出とか を形に残して言っとくタイプではないので 、物とかあんまりないんですけど、ま、 あの、思い出深い思い出と言いますか、ま 、僕3年前にあの、親父が亡くなったん ですけど、その時に最後ある約束をしまし て、ま、その約束は言わないんですけども 、あの、それはすごくいつも大事にしてい ますし、ま、今回本当大作さんたちさんと ご一生させていただいてることをすごく 喜んでるのかなと思ってます。おお。 おおね、素敵な思い出でございます。ありがとうございます。じゃあここは木村大作祭に先に聞いてみようかと思います。 そう言われると喋りますが、あの自分がこの映画会が自分の居場所です。え、で最後まで、え、映画の現場に立ちたいと思ってます。 え、もう86 人になってますが、もう人生の週末を歩いてます。え、ずれなくなるんですが、いなくなる前まで現場に立ってたいと思ってます。 うん。僕はなんか物じゃないんですけど、 その自分のペットのノアって言うんです けど、そのペットショップに何回か通う つもりだったんですけど、その一目惚れで 見た瞬間に買いたいなってなっちゃって、 で、買ってもらって、今5歳なんですけど うん。 なんか大なしいもあり、凶暴でもあるっていうか。 いや、まあ、はい。 え、言うことは聞いてくれるってことですか?聞いてくれない時もあるってことですか? もうあります。なんかその僕が寝っ転がってる時に僕の膝の上に寝てると僕は起きる時にすごい噛んでくるんですよね。 僕が寝る時はベッドに登ってくるっていう。 おおか、 可愛いですね。あ、前んぼってことですね。ワンちゃんですね。はい。ありがとうございます。 さあ、たちさんが使命になりますが、とっておきの思い出や宝物って何でございましょうか? えっと、僕はですね、あの、やっぱり、え、もう 10 何年前ですが、あの、渡さん突然なんか、あの、時計を遅れましてね、おひし、これしとけよなんていいた時計があって、それはあの、え え、すごく自分の中では、え、大事なものです。 だからあんまりあの普段はしないようにしてますけれども それと共にやっぱりあのきっと渡さんが僕に残してくれたものそれはあの生きざだったりあの俳優としてのあるようだったりそういうものがやっぱり今でも思い出というかあの今でも僕があるのは渡さんのおかげなおかげかなとそのように思っています。 お、はい、ありがとうございましたね。皆さんすごい素敵な思い出ただきました。たちさん代表してご来場の方、そしてこれから映画を楽しみにされてる方に向けてもメッセージをお願いいたします。 はい。あ、今日は本当にあのお越しいただきありがとうございます。 え、この作品は、あの、私農友人生50年 もなりましたけれども、それのなんか集体 になったようなそんな作品になったかなと いう風に受報しております。え、どうぞ。 あの、先ほど木村さんが、あの、木村 カメラマンがおっしゃったようにいまい、 え、ダメのようです。 はい。あの、ご家族の方、周りのご所の方に、あの、映画を見に行けと、え、進めていただければ嬉しく思います。今日はどうもありがとうございました。 どうもありがとうございました。以上持ちまして、港の光音礼舞隊挨拶は終了させていただきます。キャストスタッフの皆様でした。ありがとうございました。

舘ひろし、眞栄田郷敦、尾上眞秀、木村大作キャメラマン登壇!映画『港のひかり』公開御礼舞台あいさつの模様をお届け!

〜見どころ〜
年齢に差がある二人の男性の長年にわたる友情を描くヒューマンドラマ。北陸の港町を舞台に、裏社会で生きてきた男性と目の見えない少年の出会いと、数十年におよぶ彼らの絆を映し出す。監督などを務めるのは『正体』などの藤井道人。『終わった人』などの舘ひろし、『ブルーピリオド』などの眞栄田郷敦のほか、尾上眞秀、黒島結菜、斎藤工、椎名桔平らがキャストに名を連ねている。

〜あらすじ〜
今は漁師として生きる元ヤクザの三浦(舘ひろし)は、事故で視力を失った少年・幸太(尾上眞秀)を偶然見かける。交通事故で両親を亡くした幸太と三浦の間には次第に世代を超えた友情が芽生えるが、ある日三浦は幸太の目の手術費用を残して突然姿を消す。12年後、目が見えるようになり、警察官となった幸太(眞栄田郷敦)は、恩人の三浦の行方を捜していた。

劇場公開:2025年11月14日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030972
公式サイト:https://minato-no-hikari.com/
(C) 2025「港のひかり」製作委員会

#舘ひろし #眞栄田郷敦 #尾上眞秀 #港のひかり

1 Comment

  1. 舞台挨拶を写してくれてありがとう。一緒に会場にいる気がして、頷きながら見てます。 大作さんが言ってたように、舘ひろしが本当に渋かった。眞秀くんの少年役があってのこの作品でした。2回観ましたよ!

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