<フル>元Sexy Zone・マリウス葉 14歳で見た衝撃語る「人を助けたい」 『WFPチャリティー エッセイコンテスト2025』

どうぞご着席ください。 え、すいません。さん、初対面なのに思わず思いき手振ちゃった。後ろの素晴らしい手振って思わず古知ってるような感じでした。素晴しい待でございます。さて、それではここで、え、審査に特別市を釣りたいと思います。それではお名前をお呼びいたしますので、 1人ずつまた男の上におりください。 審査員特別省高校 生を除く18世は東京都ケガレ 様職で未来を帰りです。それではアボケ さんどうぞご登壇ください。 年末アボさんは紛争で生きる恐怖よりも 空腹が辛かったという経験があるそうです 。子供に支援物資を届けた際にただの援助 ではなくこれは尊厳を取り戻す行動だと 実感したそうです。具体的な夢も語られ心 動かされます。この作品は竹下稽古子様が 先行されました。 続いて高校生部です。福岡県明治学園中学 高等学校高校2年生リオナさんの未来を共 に生きる仲間のために今私ができること です。フィリピンのセブ島でリゾート地と しての姿とスラムで暮らす子供の姿から 貧困の現実に無力さを通感したそうです。 スラムの子供にプレゼントを届ける ボランティア活動をした際にある少女と 出会いました。その少女の背景を知り経済 的に支援することを決断した様子が綴られ ています。作品はマリウス様が先行いたし ました。 そして、え、中学生に移りますが、あ、 ちなみにですね、この伊様、残念ながら 本日は合計でございます。そして中学生部 兵庫県宿川中学校3年生大久保 さん屋一 です。それでは大久保さんご登壇ください 。 小学生の弟するものもご飯に対しては互い に分き合っている。それにより美味しさが 倍増。食べられないことを想像するのは 難しいけれど、分け合う喜びは彼らが食べ られた時の気持ちに近く、美味しさは 100倍以上にもなるであろうと綴った 作品。こちらは広瀬アジス様が先行され ました。 そして小学生部、東京都白学園小学校5年 生、荒木裕子さんの命の順国です。荒木 さんご登壇ください。 ありがとうございます。 こちらはおばあ様とのエピソードが綴られ た作品です。おばあ様が子供時代に習った レシピでキャベツを無駄なく活用した ロールキャベツを作ります。おばあ様が 出来上がったロールキャベツを原荒木さん におけして順元気に育ってねと嬉しそうに 話したそうです。荒木さんも同様に必要と する人に渡していきたいと考えています。 この作品はフが先行されました。お めでとうございます。 それでは表彰と商品の国会社様ご提供をお 渡しいたします。 それではまずマリウス様に高校生を除く 18歳以上軍への童貞をお願いしたいと 存じます。 アリウスさんからアポンク決さんへ めとうございます。 おめでとうございます。こちらですね。 それでは続きまして広瀬様お願いいたします。ひ瀬様から大久保さんへお願いいたします。ありがとうございます。 そしてさん、お待たせしました。 あ木さんに、え、心の授業、症状の授業をお願いいたします。 ありがとうございます。 おめでとうございます。 ありがとうございました。 さて、え、残念ながら伊さんでございます けれども、本日はご決席となっています。 コメントをお預かりしてますので大読をさ せいただきたいと存じます。 審査員特別賞という公営省をいただき心 から感謝を申し上げます。 セブのスラムでのボランティアを通して 毎日ご飯を食べられることが当たり前では ない人たちがいる現実に直面し、見て見ぬ ふりをしないことの大切さを学びました。 その思いを多くの人に伝えたい一心で書い た作品です。これからも誰もが未来を 描きる社会を目指して自分にできる行動を 続けていきたいと思っています。伊さん からのコメントでございました。お めでとうございます。 さ、それでは、え、皆さんに明日のバ誕に 残っていていただいて、え、審査院の特別 審査員の皆様から、え、コメントいただい てまいりますけれども、え、アポンプ決算 の作品を選んだ竹下稽古子さん、本日ご 決席となっています。ですので私が代わり に読みます。え、申し上げます。 アポケさん日本に来てくれてありがとう。 壮絶な体験、勇気ある行動に心をよさぶら れました。 母国の子供たちが明るい未来を描けるよう にと学ぶ姿勢から私たちもまた多くを学ぶ ことができます。 カメルーンの現状、そして尊厳を見失わ ない生き方とは、そして食べることの大切 さ、自分のこととして迫ってきました。 ボールは遠くてもそこには確かな希望が あります。一緒に頑張りましょう。竹下 け子さんからのコメントでした。お めでとうございます。 それでは高校生部門の作品はマリウス様が 選ばれました。マリウス様お願いいたし ます。 今日のコメントを手紙にさせていただきました。え、本日はこのような素晴らしい機会にお招きいただきまずは WFP 協会の皆様に本当にありがとうございます。そしてエッセを応募してくださった皆様本当にありがとうございました。 え、言葉を紙に書くことで人の心を動かし 行動につがる。まさにこのコンテストは その力を証明してくれていると思います。 え、どの作品からも強い思いを伝わり、え 、深く感動しました。私が選んだ作品は SDGsは政府や企業だけのものではなく 人類全体に共通する責任であるということ で、え、それがとても美しく表現しており 、え、私自身も、え、未来を作るのは 私たち1人1人だと強く感じさせられまし た。え、世界には十分な食料があるのに、 え、怪我が続いています。 1人の力で飢我を終わらせることは難しい かもしれません。ですが、伊さんのような 自分にできる一歩が連鎖となって大きな 変化につがります。今回寄付される給食も 、え、子供たちのお腹を満たすだけでは なく、学校への出席率や式率の向上にも つがり、社会にポジティブな変化を 生み出す大切なステップだと思います。え 、皆さんの言葉は子供たちの来に確かな 希望を届けています。 え、本当に素晴らしい作品をありがとうございました。 ありがとうございました。マリウス様でございました。続きまして、中学生部門の作品は平瀬有ス様が選ばれました。ひ瀬様お願いいたします。 え、皆さん、こんにちは。です。え、今回も本当に素敵なくさんの作品がありました。え、ご飯を食べるということは私たちにとってはとても当たり前なことになっています。 でも少し心の余裕を持つことによってご飯 を食べるということがいかに特別で ありがたいことなのかというのを改めて 考えさせられる作品でした。私はこのお 仕事を通じてそういうことに気づけたん ですけれども、ま、中学生のさんは本当に 若いのにもうすでにそのことに気づけてい てとても素晴らしいなと思いました。え、 日頃 過ごしていると目の前のことで頭が ぐちゃぐちゃになったりとか、あの周りが 見えて見えなくなってしまう瞬間とかが 多くなるんですけれども、こうご飯の時間 をゆっくり過ごしてで、そして、ま、家族 とご飯をこう分け合うことによって幸せの 方を広げていく。で、広げていけば広げて いくほどそれがなんかこう支援に繋がって いければいいなと思って、あの今回大久保 さんの作品を選ばさせていただきました。 改めておめでとうございます。ありがとう ございました。 広瀬有様でございました。ありがとう ございました。 では最後に小学生部門省を選んだ船様お願いいたします。 し、悲しいしなし。このたは素敵な茶を呼びたきましてありがとうございます。 毎年と思いますが子供たちの素気持ちが 描かれたこの作分コンプを本当にこう子供 たちも色々考えて行動に移してるんである と関心を目的のさせていただきます。 今回あのゆちゃんが書いてくれた、え、命の贈り物。あ、ちょ違う。何でしたっけ?えっと、 送り。そう。 命の送りという言葉がすごく胸を打ちまし て、あの誰かにしてもらったことはその人 に書のではなくて別の人にね、その優しさ を、え、繰り返すという、そういうのを その優しさのデータというか遺伝みたいの こう続けていけたらなっていう気持ちがれ ていて、とても素晴らしいなと思いました 。え、そういった気持ちもね、こういつ までも忘れずに、え、過ごしていただけれ ばと思いますし、おめでとうございます。 ありがとうございました。船でございまし た。命の順に大事なことですよね。え、 なんか日本ではお互い様とかそういういい 言葉がいっぱいあったような気がしますが 、この地獄にもそうなのではないかなと いう気がいたします。 え、さて、え、ちょっと待ってくださいね 。 受賞者の皆様からコメントをいいていき たいと思います。それでは、あ、受賞者の 皆様からお言葉をいただきたいと存じます 。 この旅はこのような素晴らしい主を いただき心より感謝申し上げます。私は それ 食べ物に不安のある踊りたちを見てきまし た。今回のテーマを通して食人に笑顔と 安全を与える力をあた改めて感じました。 これからも なところから救済なコールを行きたいと 続けていきたいと思います。本当に ありがとうございました。 そのままにいていただいていいですか? そのままステージの上にいてください。 それでは続きまして、大久保様お願い いたします。 この度は中学生部審査員特別賞という 素晴らしい賞を素晴らしい賞に選出し、 選出していただきありがとうございます。 ちょっとちょっと待って。 大丈夫ですよ。 あ、私なりの言葉で 1つ1 つ大切に言葉を紡いだのでこのような書をいただけてとても嬉しいです。 これからも弟はもちろん家族や友人、周り にいてくれる人たち、そして世界中の人々 と 人幸せのを広げていけるような人になり たいです。 今までもこのような思いはあったんですが 、今日この場に来て様々な方のスピーチ、 コメントを聞き、このような思いがさらに 大きくなったと思います。 最後に 最後にえ、 このような 最後に え 、 あ、最後にこのような素敵な場に立て立た せていただきまして本当にありがとう ございます。 それではさんお願いいたします。この旅は審査員特別賞という素敵な賞をきてとても嬉しいです。おばあちゃんが教えてくれた順というのは自分がしてもらったことを次は誰かにしてあげることを言います。 みんなが順量をしていくことで美味しい 温かい食事も 今食事が食べられない人に渡っていくし、 食事を食べた時の美味しいという幸せも 広がっていくと思います。今私がたくさん の人から素敵な順送りをしていってしたし ていただいていることに感謝してこれから は私もまた別の誰かへ素敵な順送りを できるように頑張ってきたいと思います。 この度は本当にありがとうございます。 皆様におめでとうございました。 ありがとうございました。 それではいよいよ最優秀省の発表でござい ます。最優秀省は栃木県宇都宮大学共同 教育学部属中学校2年生関桃さんの 寄り添う直ちです。 どうぞにおりください。 この作品は最優秀賞でございます。この作品を国連 WFP 協会サ田女優の広瀬様に読してきます。それではよろしくお願いいたします。 では読まさせていただきます。 寄り添う形。 はい、どうぞ。 神袋を受け取った女の子はついた。どうし たのと覗き込んだ私を避るように涙をかべ て走り去ってしまった。それは夏休みに 入ってすぐの日曜日。私はフードバンクの 食品配布会にボランティアとして参加して いた。 子育て世帯を対象とした会場は大正で食品 を詰めた神袋は次々と手渡され笑顔と共に 消えていった。 眠る赤ちゃんを背負って帰るお母さん。僕 の仕事と言わんばかりに神袋を両手で抱え 歩く少年。いろんな背中を見送りながら私 は心の中でお腹いっぱい食べてねと呟いた 。 満足感と疲労感。今日1日を表す言葉に ぴったりだ けれど涙を浮かべたあの女の子の表情が 帰宅後も私の胸に残り続けた。 数日後、フードバンクに一通の手紙が届い た。 先日はありがとうございました。私の家は ご家庭で弟が3人います。 経済的に厳しく食品配布会に深く感謝して います。 でもあの時は同じぐらいの年頃の子から 食品を受け取ること同じぐらいの年頃の子 から食品を受け取る自分が恥ずかしくなっ てあんな態度を持ってしまいました。 突然驚かせてしまってごめんなさい。 その手紙を読み私はした。 食べ物に困っている人を助けるという私の 認識の甘さに気づかされたんだ。 単に食べ物を配って喜んでもらう活動では ない。 感謝の言葉の裏に支援を受けることへの 葛藤や痛みが潜んでいる。 自分の弱さをさらけ出すのと失礼しました 。自分の要さをさらけ出すことの恐怖に 寄り添うことが必要なのだと感じた。 助けるよりも寄り添うこと。 支援とは誰かを引っ張ることではなく隣で 一緒に歩くこと。そんな支援者に私はなり たい。 そうだ。手紙の返事を囲う。あの子の好き な食べ物、あの子の好きな食べ物は何 だろう?私は卵焼きだよ。甘くて優しい味 がするから。 以上です。 広瀬様、ありがとうございました。 それでは関には表彰と商品の国用株式会社様ご提供の文セットを審査委員長の堀様からお渡したします。それでは堀様お願いいたします。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 それでは堀様、この先について一言お願いいたします。 え、関さんおめでとうございます。というか、ま、本当にありがとうございます。え、そして、ま、関さんにこういうこを機会を作ったその女の子にも改めて代表して感謝したいなと思います。 あの、AIが随分使い勝手がいい時代に なりましたが、AIができないことが2つ あります。え、それは個人の個々の インディビジュアル、個人の1人1人の 物語を紡み出すこと。これはやはりこう 会って対面して直接交流することで初めて 生まれる物語だから。 もう1つAIがリスクを私たちにもたらす ことがそれが固定です。世界の人がAだと 思っていても私はそうは思わなかった。 実際に話をしてみると違ったとかまさに関 さんが書いてくれたよかれと思ってやった ことが実言うと違ったんだとそこの想像力 これこそ私たちがこ人間である尊厳の1つ だと思うんですね。そうしたことを大切な 経験として私たちに共有してくれたことに まず感謝をしています。え、これからも 固定加減を打ち破るような、え、人間だ からできる、ま、素敵な未来を一緒に作っ ていきたいと改めてそう思いました。え、 本当に素敵な声をありがとうございました 。 ありがとうございました。ご巡様でござい ました。それでは関さん、今の気持ちを 一言教えてください。 この度は最優秀という大変公栄な賞を いただき誠にありがとうございます。私は フードバンクでのボランティア活動を通し て 助けるよりもよりうことの大切さに大切さ に気づかされました。 今回の受賞を励みにこれからも人の心に寄り添えるような活動や表現を続けていきたいと思います。改めて健康に関わってくださった皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。ありがとうございます。 ありがとうございました。さんいいお話をありがとうございました。 これで全ての賞の表彰式を終了とさせていただきたいと存じます。 あのでもあのあ、 ありがとうございます。 どうぞ。 これから代表質問の方させていただきます。先生首者代表質問の時フラッシュなでお願いします。ま、皆さんフラッシュすいません。あのムービトでフラッシュ置いてください。ちょっと質問させていただきます。 はい、どうよ。 お願いします。 はい。にも書きましたが、私は卵焼きが好きで自分でもよく作ります。 皆さんの好きな食べ物とそれを一緒に食べたいと思う人教えていただけますか? どうぞどうぞ。 どうぞどうぞ。え、じゃ、シ、シさ、 あの、シ大好きなのは自分で作る本 やっぱりあの、いろんな時でお越しとスポトのおにぎりがただけにると一番うまいなってことに 最近まして やりね、そういうのをこうそんな人家族に食べてもらいたいなって思う人の作っておにぎりは食べれな そうなんです。 ちょっとあら、 なるほど。 はい。 ですよね。 はい。 はい。 そうですね。私は、ま、和食全般とてもよく作るんですけど、その中でね、アみ噌汁ですかね。やっぱ一番ほっとしますし、現場にも持っていくぐらい、あの、ほぼ毎日作っています。で、 1番夜を食べるのは母ですかね。 お仕事で正期でいなかったりとかするた時 にあのちわんちゃん買ってるんですけど ワンちゃんのおせに来てくれてでその時に まこう感謝のお礼じゃないですけどあの ちょっと下ご飯作って一緒に食べ るっていうのがとても幸せだなと思います 。 僕はですね、えっと、メキシカの料理の タコスなんですけど、タコスってやっぱり 、あの、僕結構家でこう、あの、友達を 思い招きしてとか家族とみんなで食べるの がすごい好きで、タコスのいいところて やっぱあの、1人それぞれのなんだろう、 好きなものとかも辛さとかも、あの、お肉 食べれない方でも野菜だけをタコス入れる とか、そういう意味でこ こ選択肢がたくさあっていいなっていうで、あの、タコする僕も好きなんですよね。はい。皆さんも是非試してください。 はい。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 次の質問に移ります。皆さんが中学生の頃誰かのためにできることとして取り組まれた活動やエピソードがありましたら教えてください。 あの、中学の頃を、あの、結構ダメなで遅刻したで、遅刻 5 回ぐらいすると長のミラがいらでこうにおばあちゃんありたいってされた時に てしてみるもんだなってそっちだそっちですね。て嬉しいなとかそれやにどうかなって思ってそうですね。 私はあのインドに実際に行って現地で働く 女性の皆様にま取材をさせていただいたん ですけどその時に初めてペアトレードと いう言葉を学びましてで当時私も全く 分からないまま取材をさせていただいたん ですけどすごく素晴らしいなと思ってその ことを日本に変えて少しでも多くの方に 知っていただきたいなと思っていろんな こうSNSを使ったりだとかまあなんか こう広げていく活動を少しやらせいただい たんですけど、ま、それが、ま、さやか ですけど、その当時自分ができたことなの かなと思っております。 はい。えっと、僕はですね、中学生の時に 、あの、僕ドイツのハイレベルクっていう 、ま、地位で生まれたんですけど、あの、 ま、日本に住んでいた時から、ま、年に何 度かは10回に帰るあの機会があって、え 、その時にハイレベックで、あ、ま、道で 歩いてた時にですね、えっと、ま、当時 ドイツシリアでの戦争で、え、の波を たくさん受け入れていて、え、僕がのその 道で歩いてた時に本当に僕と同い年ぐらい の男の子が道でそのお金あのご飯を買う ためのお金くださいっていうのをま英語 届いであの言って僕その自分の実家でま そもそもマジ難民がいなかった時に生まれ てたのであのその時にえどうやってじゃあ 手伝えばいいかなっていうのでなんかただ お金を渡すのもあれだなと思って、じゃあ 一緒にあの僕もこれからあのご飯食べる から一緒にじゃあランチなんちゅうあの僕 が買ってあげるからあのお話聞いてあの なんか少しでこう寄り添うるっていうのを あの一応してでそれからすごい自分はなん かやっぱりお金だけをこうもちろん寄付 するのも素晴らしいことだけどちゃんと その寄り添うぐう一緒にこう手伝うって いうこと をそこでなんか実感してあの 10月そうね13歳14 歳の時だったんですもっとなんか人を助けたいなっていうのがそこで芽ましたは ありがとうございました。 ありがとうございました。あの追加で私の方から何問かさせていただければと思います。 まずひさんと船さんにお伺いしたいんですけれども、最後を何年も勤めてらっしゃいます。ひさんが 5回目、船さんが 8年連続というところで、 この企画、このコンテストに対する、え、思いを聞かせていただければと思います。広瀬さんからす。 はい。 はい。そうですね。あの、私は毎年すごく 楽しみにしていてというのも私も働いてる のでどうしてもこう忘れて忘れがちのこと が多いんですよね。に対する思いだったり とかで、それをやっぱり学生の皆さんが 素直なストレートの言葉であの皆さん遠征 を書いてくださいので改めて職について 考えことなすごく 自分にとって毎年すごく大事な時間になっ ているのであの 純粋 そんな気持ちで今日も会場に来ていただき ました。ありがとうございます。 さんはいかがでしょうか? はい、8 年経っても未だになれないんです。 なんか若干なんで言いましょうか?あの 素晴らしい会なんでいいのかなっていう 気持てすごい強いんですけどでもこういう 会に呼んでいただいて子供たちのその そういった食動なんかに行きたいことで すごくありがたいし感謝してるかもしれ ない。また本当に子供たちの目線っていう ことにこう人たちが本当気づかされること がたくさんあるので改めてこう認識を 変わった方気づけばすごく食事もこう気を つけられてましねもバラバラになりました 。そうなんです。 その会に出てきて本当に話をしてもらいます。ありがとうございます。でございます。はい。毎年広さんとさんいらっしゃることであの皆様もなんか名んでいるなという感じを私も感じておりますがはい。 で、あの、マリウス様、マリウス様今回初めて新さ務勤務められたと思うんですけれども、ま、務められた背景ですとか、あの、本日のあの皆さんのエを聞いてみたいですか、あの、実際読まれたそのです。ご感想をいただいてます。はい。 えっと、僕はそのW協会のごちそう様の チャレンジに参加させていただいたで、え 、今回このたあの審査員のお話があの来て とても光栄です。はい。本当にありがとう ございます。たくさんのあの作文を、え、 読ませて読ませていただきました。えっと 、僕も本当にあの、書くのがすごい好きで 読むのもすごい好きなんですけど、 やっぱり言葉ってものすごく迫力があって 、あの、世の中に、ま、人の心を動かす力 があるってことをあの、やっぱり小さい頃 から、あの、感じることってすごい大切な 貴重な経験だなって思います。そして、え 、やっぱりあの作分を書くことで給食がね 、寄付されるこの素晴らしいコンベスト、 その給食っていうものも本当にもちろん お腹をあのね、いっぱいすることもそう ですけど、あの先ほどもコメントであの 言いましたがやっぱりあのそれによって 学生があの今まで学校に行かなかった子が あの学校にあのご飯があるから行こうって なって勉強してそれで社会ですご いい影響があるっていうことがあ、ま、 リサーチも出てて、なんかそれが本当に あのね、こうジェンダー平等だったり他の あの問題にも解消になるっていうことが 本当に素晴らしいなと思うので、本当に、 え、皆さんがやってることって本当に 素晴らしいことなんだよっていうのを、 あの、これからも大人になっていくことに よって、あの、忘れずに、えっと、 1人1人にできることがあるってことを、 あの、忘れずに僕 も忘れずに、えっと、参りたいと思います。ありがとうございます。ありがとうございます。最後ご質問になります。えっと、おさ方皆様に聞きたいんですけれども、あの今年のテーマが全ての人に食べ物を私ができることということでしたけれども、皆さんでしたらどういったことを実施しますか?ま、既でに実施していることでも構わないので、あの、教えていただければと思います。 ちょっと難しいこ内容がなりますがいいかがでしょうか? でも私さっき船さんがおっしゃってたことめっちゃそっくりでも残さない。 あ、そうですか。 ていうことを 意識 そうですよ。とても意識が変わってなので私もこうもちろんね、こうスーパーとか買い物行く時間ってなかなか私も少ないので一気にバーって買うんですけどどうしてもっていう瞬間今まではすごく多かったんですよね。 でもこの、ま、SAコンテストを参加させ ていただくことによってやっぱこう考え方 がすごく変わりまして、やっぱ自分の食べ られるようをしっかり買うもうちょっと 少ないぐらいいいやてはい思うようになり まして冷蔵庫私も割とかすかあの最後の 冷蔵庫で作ってわかりますわけ これで何できるかなっ そうです。それもなんかその時間も楽しく なってますね。 はい。僕もあの日本でその日本に来てから学のがそのあの服 8割っていう、 あ、腹割りすいません。腹8割っていう 言葉ですごいなんかあの素敵だなっていう なんかその80% でお腹いっぱいっていうそのなんか結構 海外とかまドイツとかでもなんか食べすぎ 文化がすごいあってなんかもなんかすごい お腹にいっぱいなってやっとよしお腹 いっぱいいってその満たされるというかな のでなんか日本のその原わりってすごい 素敵なあのなんだろう思考っていうか マイノセットだなって思います。なんで なんかすごいお腹空いてもたくさん買って しまってやっぱり後から食べれないって いうよりはなんかあ、これで十分だって いうのをまずそこから意識改革 大事かなってはい思います。はい。 最後フラシさん何かございますか? あの、ま、大体言ってしまったんですけれども、ま、あの、結構築とかで防作用であの消密が切れたアルファマイなんかが大量にあるといけないです。 はい。 あれをあのキャンプとかあの山の時に持ってって 40色全部切りましたね。 ええ。 何日でですか? すごい便利だ。 え、何日で? あ、いや、もうあの何日ですね、 45回ぐらいので。 あ、そうですか。 はい。 なんでそうやって無駄をなくしてくても大事なのかなと思ですか。 はい、ありがとうございました。はい、こちらで代表質問以上になりますので皆様ありがとうございました。ありがとうございました。 さ、目ません。こちらお願いします。ちょっと隠れてます。 あ、大丈夫。 はい。はい。 はい。 セッション終了させていただきます。ありがとうございます。ありがとうございまし。 ありがとうございました。 代表質問に移りますので準備しますので少々おる皆さんお待ちくださいませ。 です。

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『WFPチャリティー エッセイコンテスト2025』。
“「すべての人に食べ物を」私ができること”をテーマに小学生から大人まで21,854の作品が寄せられました。

最優秀賞は、栃木県の中学2年生・関 桃羽さんの作品。
『寄り添うかたち』と題し、フードバンクで食品配布のボランティアをした際に感じた、支援者側に求められる「助ける」よりも「寄り添う」姿勢の重要性についてつづりました。

それをアンバサダーの広瀬アリスさんが朗読。
透き通るような声が響き、会場を優しく包み込みました。

また特別審査員として、マリウス葉さん(元Sexy Zone)も登壇。
「(当コンテストを通じ)寄付される給食は子どもたちのお腹を満たすだけでなく、学校への出席率や識字率の向上にもつながり、社会にポジティブな変化を生み出す大切なステップです」と思いを語りました。

学生からの質疑応答では「中学生の頃に取り組んでいたこと」について聞かれた、「僕はドイツ生まれなんですが、当時シリア難民をたくさん受け入れていた。道を歩いていたら僕と同い年くらいの男の子が『ご飯を買うためのお金をください』と言われた。だから僕は『僕が買ってあげるから一緒にランチ行こう』と誘った。お金を渡すだけでなく、彼のお話も聞いて、少しでも寄り添い、一緒に手伝うということを実感した。14歳の頃ですごい衝撃を受け、もっと人を助けたいと思った」と振り返りました。

↓入賞作品はこちらのサイトから拝見できます↓
https://www.wfpessay.jp/2025/result.html

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