極上のボクシングを見せつけた那須川天心vs井上拓真

はい、こんにちは。 さあ、本日は昨日のナス川天身対井上琢磨。ま、この試合について話していきたいと思いますがはい。 ま、昨日の試合は横浜光川アンダーの佐藤ガが うん。うん。ま、そうだね。オープニングファイトだよね。ま、実際はもう 1試合あったんだけどね。その Amazon で映るオープニングファイトだったよね。 はい。 というわけで直接見てまいりましたね。 うん。会場爆発してたね。 っていうかさ、だから、ま、今回はこの試合が決まってからもさ、ま、そのナ川天身対井上琢、ま、この空気感っていうのはやっぱナ川天身が作り上げてるものあったじゃん。 うん。うん。うん。 当然そのイベントとしてもそうだしさ、実際あの会場の雰囲気もさ、ま、この井上琢磨の応援すごかったじゃん。 すごかったね。 ね。 ただ実際試合が始まって 1ラウンド2 ラウンドとこのもうなんかナス川天使飲み込んでたじゃんはっきりって俺はそういう風に見えたんだけど 怖かったもん。 あみあそう。 うん。 で、ま、あの1ランド目の左フックして 2 ランド目の右フックもうあれでもう完全にナスカ劇場になってたのさ。 うん。 あそこからもう最後までまくってくってすごくない?てかあの 12ラウンドのあのすこさん何? うん。 もうなんかもうなんだろう。井上琢の入りもさ、小刻みにさ、 こうやってプレッシャーかけてんのにさ、もう全く反応しないし。それに うん。うん。 いや、本当に思った。あの、ま、それこそナスカ天津身本人が言ってるこの脳の動きみたいなさね、こういう うん。 その方や井上琢磨のザボクサーの動きだよね。 この前後のステップ状態の振りもうそれに対して本当必要最小限の自分のアクション本来うやってねパッパってやる時はちょっとバックセップしたりとかさ、ちょっとまずは過剰に反応してそっから距離を修正してくっていうで本来ちょっとうん。 それがま、だからそこもメンタルのメンタルの勝負だと思うんだよね。 うん。お互いの反応を見るんだけれどもお 互いの反応を見ながらこう次の手次の手 ってのを考えていく中でやっぱ自分のこの 動きに対して反応しないんだとかさだから 井上琢ちょっと早い動きをのフェイントの 後にゆっくりのフェイントを入れたりと かっていうのに対してだからどんどん工夫 していくそれに対してとにかく俺は自分の 相手の動きにそのあなたの動きに対して もう見切ってる感を出す ううん。 ちょっと我慢する部分もありながらっていうところで何とも言えないこの展開もうあれあ、あれがもういいじゃん。特にあんなリングサイドから見てるとさ、あのやり取りが素敵じゃん。 あのもおってなるじゃん。その殴り合いも殴り合いでいいけれども。 ま、そんな中のラウンド終了ちょっとマギアでね、左フック 1発マジかと思って達人やんと思って。 ああ、ただ 3 ランド目から一気にまあ井上琢磨陣営がかけてきたよね。 うん。 まあ、その、ま、どこでスタートするのか、そのやっぱりどっかでスタートするわけじゃね。井上琢側からしたら。 ま、それを3ランドからやってきて、ま、 でも4ランドだからそれに対し、その、ま 、3ランドから入ってきたのに対しても すごくうまく対処してたと俺は思ったし、 このやっぱりもう1つ届かないっていうか 、ただ体には触れ始めてる部分が出てきて 、ま、ただ、ま、ナツ天使の方も手で キャッチしたりグローブでブロッキングし たりしながらっていうところで、まあ、 なんともポイント難しいポイントだったと 思うんだよね。ま、4 ラウンド目は、ま、後から見返したら、ま、井上琢っていう感じで、ま、 4ラウンド終わった時点で俺は39対37 かなと思った。 3つ天津選手が取ってるか。 取ってるかなと思ったんだけど、 村田さんも言ってたよね。そんな感じで 俺今日、ま、ちょっとまた見返してきたんだけど、 あの、サウナに入りながらあのサウナの、 サウナの外にこのスマホ置いてこうやってサ出し見てたから。それちょっと 声は届いてなかった。 声は届かない。声は届かないから。 あの、中持ってきないでしょ。 いや、俺もだからあのコメントでしか見てないんだけど、 ま、村田さんはそう言ってたみたいな。うん。 てか、だからあの1ラウンドとあの2 ランドのイメージがあったからさ。 はい。 ね。チャットジャッジの人たちは独立してつけてるからね。 やっぱせえ。 あ、なるほどね。掌惑してる中での見方と、 え、俺は掌惑したとしてるなと思って見てたからなんかその延長戦上のラウンドだったからさ。 なるほど。あ、まただから天身かなと思っ て。あれの38対38でもうはっきりって 相当確信したんじゃない? 大味陣営はっていう風に言ってた。行ける るって。いやいけると思う。だって3 ラウンドもそんなクリーンヒットで明白に 多分ダメージブローを与えたわけじゃない じゃん。4ランド目も、まあ、4ランド目 はその正確には覚えてないけれども、この プレスをかけて、ま、しっかりしっかり タッチ相手のガードの上でも打て打ってる も打てるようになってきてるし、自分は パンチをもらわないじゃん。 ただこのリングをこう広く使う選手に対して追ってく選手とこの追いかけてく選手ってのはさ、明白にその自分がパンチヒットさせれてないとさ、やっぱどっちかていうと足を使ってる方にポイントが流れる傾向ってなくもないじゃん。テレビで見てると。 ま、そうね。 特に海外の試合とか見てるとさ。だからま、おそらくそういう客観的にポイントってじじあの人としてもつける風にしてるからさ。 そういう意味ではこの4ランド出てで1 ランド2 ランドはもう迷惑に取られたっていうのはこれはもうお互いの順位分かってるわけじゃんね。 うん。 その中で後半の2 ラウンド取ってるってのはあ、もうこれでいいわけじゃん。で、逆に言ったら経験サイドからしたらこれをどう捉えたのかわかんないけれどもあれだけ明白に 2ラウンド取ってるんだ。あれだけ明白に 2 ラウンド取っててないランドもあるわけじゃん。 それで2 ポイントしか取ってないとことは明白じゃなきゃ取れてないってことじゃん。 はい。 それはやっぱ戦ってる本人の中ではちょっと心理ってのは変わってきたんじゃないかなっていうのはやっぱあるよね。 ま、どっちにしろアクション変えないとポイントはピックアップできないと。 同じことしてたらやっぱ3ランド4 ラウンドと同じことしてたらポイント取れないってことがま、はっきり分かったってことだもんね。だそういう意味ではこの途中採点の是非ってあるじゃん。 はい。 これやっぱでも面白いね。お客さんも分かるしね。 うん。 わかあ、ま、確かにお客さんが分かりやすいかな。 お客さんがわかんなきゃさ。 やっぱり ダめだよね。うん。 ま、やってる方としては、ま、ちょっと、ま、微妙だけど でもこんだけでかい試合でさ、ビッグマッチで途中再点ドローってうおってなるよね。それ なるよ。でもしかも完全に追い上げてのドローじゃん。 うん。だ、本当井上君もこのね、最初の 2 ラウンドはもらったけど本当にパンチもらんないよね。 いや、だってプレスをかけて、しかも明らかにもうスタート地点がもう 4 ラウンドぐらいからもうどんどん詰まってきてるじゃんね。それでもやっぱり当たんないもんね。ね、序盤はこの左ボディアッパーとかをさ、結構スって入ってっ てボディアッパーとか打ってあの井上琢マもでね、スって入ってこられるから固めたところ。 ま、左間合わせんだけど、ナ天使もそれも分かってるからさ、左ボディアッパーとか打ってたけど、やっぱり途中からはもうそれに対してリターンをさ、 ボディアップ打たれたら右を返すみたいな。やっぱあのリターンが待ってるってなったらやっぱボディアッパーもやっぱ打ちにくくなると思うし、そういう意味ではなか天身の攻撃の幅がどんどん狭まってたなっていうのもあるし、あとやっぱこの引っ掛けて右に回るっていうのがほぼなかったんじゃない? ああ、なるほど。確かに ほぼなかったと思うんだよね。うん。あれ が もう飛車みたいなもんじゃん。あの、こっ から回したから左ボディアッパーとか、 あとはこの回して自分が安全件に動くって のもあると思うし。で、ここまで回せ るってことは結局サウスポーからしたら 自分の前足が相手の前足より奥を取って るってことじゃ。はい。奥を取ってるから こう回せるわけじゃん。でも結局だから 取れなかったってことだよね。足にそこに いないってことだもんね。キュってピュっ てバックみたいな。 ま、確かになんかそう考えると全体的になんか自由に動けてない。ま、動かせなかったってことなんだろうけどうん。左右の揺さぶりっていうのはできてなかったと思うな。左右の揺さぶりって言ったらね、そのアリーム うん。 やってたじゃん。 やってたね。 左右の うん。 だ、そういう意味ではまあこの前の手をもがれたっていうところはあるんじゃないの?あとちょっと印象的だったのがさ、ま、これは X の切り抜きでもバンバンまたな流れてたんだけどボディに 4 連打入れて天津選手はね、それに対して井上琢がアッパー 4連打で突き返すみたいな。 ああ、 もう1歩も引かないというかあったよね。 うん。 右ギャっパ、ミギャパ、右パね。 うん。 持ってかせねえぞっていうこの強い意思もそこに なるほどね。 あ、なんていうかパフォーマンス半分じゃないけど ニ田さんの左のトリプルにロマゴンが左のトリプルで返す。 まあま左のトリプルま相手の大名刺 ま大名刺っていうかやられたらもう倍にして返すみたいなしかもヒットしてんのは うん。 琢マの右アッパーガさンガツさン入ってたもんね。 うん。 ま、印象もいいしね。 アンパーで勝ち上げた方が 勝ちだからまね俺はね前を喋ってきたちょっとナ天身有利じゃないかっていう話しててでその試合の前日にえこの剣士会の集まりがあってこの試合の前日だけど橋会長も来てくれてさゆだってマジかあいうの言うのやめよう 外にいれば好きなこと言えんだけど、 次の途中再点ま、8 ラウンド終わって、それは印象どうだったの?ま、最初は、 ま、確、ま、最初の4 ラウンドは天身かなと思ったけど、やっぱその後の 4ラウンドはまあ、 ポイント1ラウンド、1 ラウンドっていうか、もうでも流れは琢が完全に掴んでるよなっていう感じだったよね。 うん。うん。うん。 ま、その中で長天手のいいも当然あったけれども、あそこは 3者3用だったんだっけ?違うわ。1 人ドローがいたんだっけ?4ポイントさ、 2 ポイントさ、え、ドローみたいな話そうだよね。 だからもうそこで計算して残り 4 ラウンドあるうちに結局ナス川天身からしたら全てのラウンド取らないと勝ち切れないんだよ。ま、ダウンは別にしてその状況でポイントとしてはその状況であの試合の流れじゃん。 だ。あ、これはもうちょっとこっからどうすんだろうなっていうところあったけどね。で、もう井上琢ももうイケイけに入ってるしで引かないじゃん。 うん。うん。 そのね、その前の試合とかは余裕を見せるシーンを出したりとか、そのリングの中でのそのそういうパフォーマンスってのがさ、 やっぱ見られてた部分もあるけど、もう今回はもうあって押し倒されてもさ、 何回かね、そういう押し倒されるようなシーンあったと思うけどさ、なんか初ブイだった。こう突き飛ばした時にさ、ちょっと だってもうあの会場の雰囲気はもう 8 割井上琢磨じゃないかっていう雰囲気だったよね。 人数費で8 割が井上琢を応援してるっていうよりは 55で5 がもう尋常じゃないぐらい気合入ってる。 だから量がね。 うん。 で、一方だからナ川天身サイドはさ、もっと頑張れよって感じの声がけじゃん。 したらこ井上陣こから追いかぶさ すごかったよね。 うん。 あそこから残り4 ラウンドっていう風になった時に、ま、ちょっとオーソドックスにしたりっていうシーンもさ、天身が動きを見せてたじゃん。ま、だから RF になってくるともうちょっと手がなくなったっていうことだよね。 うん。 ま、打ってこいとかさ、途中の うん。うん。 だからそういう意味ではそういうパフォーマンスを一切しなかった。 このイエ琢磨のやっぱこの試合に向けた やっぱりどれだけこういう風になって たかってことじゃないの。ま、もちろん それは天身サイドそうだと思うけどさ、 ただもうその、ま、あの試合の中で出たの はちょっともう発砲下がり感が出てき たっていうのはなくはないと思うんだけど 、ま、それ以外はやっぱり自分がやっぱ 見せなきゃいけない。自分がやっぱ主役 だっていうのもあるから当然この試合に 向けてと以外でもやっぱり彼の中ではやら なきゃいけないこともま、あるだろうしさ 。だから1 ラウンド終わった後のあのちょっとパフォーマンスとかも含めてそうだよね。でもま本当に保守的なボクシングファンはああいうのを好ないから でもだから対象的だったよね。そのやっぱピりついて張り詰めてる井上琢磨と うん。うん。 この状況すら楽しんでるナスカー天身たいな。 うん。うん。 だからそういう意味では、ま、人間っていうのはそういうそんなにそんな中身ってのは俺は変わんねえんじゃねえかなと思うからさ、やっぱ作らなきゃいけない部分もあるわけじゃん。 うん。はい。でももうそういう必要もない わけじゃん。井上琢磨陣営からしたらね。 そういうのあるんじゃない?ま、だからあ 、まあね、当然あいパフォーマンスして 全然俺は別にそれに対して全くいい悪い ないし自分のボクサーがやったらそれは それで構わないしてさえくれればさ。うん 。 でもそういうパフォーマンスもありながら ねしっかり勝つ。もうそれ こそロマジェンコがね、こう出なかったで も勝つ。 で、より強さを見せるって意味ではさ、やっぱりお客さんに対して、お客さんに対してやってんのかどうか別としてもさ、リングの上の演者としてはやっぱ素敵なことだと思うし、 ま、ボクシングファンみんな大好きだけどさ、ロマチェんコさ、 ロマチェんコめっちゃ煽るから。 そうなんだ。 相手のセコンドすら煽ってっからでももう最後の最後の 20 秒ぐらいのあのブーってナ天身が追い詰めてってまでもそれを切り返して井上琢がって切り返してバコーンって覚えてる? 覚えてる? 素敵だよね。 うん。 これはそれこそだってうちが前が言ってたじゃんね。 その前の動画でナ川天身のすごみたいな背後に回られてパンみたいな。それを井たくがやってたじゃんね。 うん。 いや、すごかった。本当に。だからね、本当にその時の動画でも言ったけどね、俺もスパーリングこうやって何回か見させてもらったりしてる。本当にさばれないんだよ。 うん。 井上琢磨だけは。 ま、日本人誰も触れてなかったもんね、試合。 そうそうそうそうそう。ままね、石田のね 、左ジャブはね、左ジャブでね、またした けど、でもほぼ触れないじゃん。ジャブ 以外触れないよ。ジャブも触れないんだ から。だから、ま、結局はあのプレスを かけて、あの中でのでコンビネーションも よりショートでナスカ天身のこの攻撃に 対してはやっぱり、ま、あんだけプレス かけても触らずね、ディフェンスでもらわ ないっていうのね。 ま、すごかったねとしか言いようがないけどさ、やっぱり 1ラウンド見て2 ランド見て序盤のやっぱ俺リーチさってのもすげえあるなと思っ見えたし 感じたよね。 リーチさを感じたじゃん。だからこれをこれをだから、ま、試合前の予想としてはこの 12 ランドでやってく中でおそらくプレスをかける展開にはなるだろうと井江琢がこれ井江琢が足使ったらどうなんのかなって思ったことあね。 うん。 あんだけ漏らせないですけど、 ま、でもまあ普通に考えたらプレスをかけてくって中でやっぱりあの 1ラウンド2 ランドに感じたあの距離差の距離の差それはやっぱリーチとかのも含めただそん中でまやっぱり井上琢が明確に勝つには 12ラウンドのうち7 ラウンドをポイントピックアップしなきゃいけないじゃん。で、一方スポとしては待っててもパンチ当てれるじゃん。 あの、長いリーチでさ、だからそん中で 明確にポイントとるってのは本当大変 だろうなっていう風に思ってたんだよね。 だから、ま、若干ナスカ天身有利じゃない かっていう話したんだけど、ま、それが あれだけ距離を詰めていける。その中で 相手のパンチ避弾しないでいけるっていう 、ま、そのあのリズムで一方ナカ天手の そのこのちょっとこのゆったりした動きな 動きの中でっていうのがもう追求してって たじゃん。そっちを。 でもね、俺もね、こうやってたまにもうこうしばらくやってないけど、会員さんってやってく中でこういう動きを追求してたんですよ。 ふんふんふん。 ちょっとこのゆったりして年っと構巻えて打つぞっていう気配を見せながらこうやってね早い店舗でやらないと。あのね、やっぱめちゃめちゃ早いやつでやるとね、やっぱね、崩され。あとね、コンビネーションが出なくちょっと出にくくなるな。 うー。うん。 このタンタンタンタンタンていうのとこの手が繋がってくるっていうかこうやってこういう風にやってるとっていうそれはね、それはま、俺がその程度ってなるかもしれないけどでもでもやっぱプレスかけてあの井上田選手のスピードと回転力とかもぶつけてったらそりゃ処理能力どんどん落ちてくよね。 そう。 だから、だからそれのそれの危険性ってのはなくもないよなっていうのはっきりと思ったことある。 うん。うん。 あの、ま、だからそれがより若い、より機動力のある選手に対してやっぱ半分ちょっとごまかす部分もあるからさ、それが実際打って来られた時にどれだけ処理できんのかなっていうのはね。 だからそこで右に回ったりして切 るっていうのが、ま、1つのサースポの 大きな離点だとは思うんだけど、それすら させなかったっていうのが、ま、それはだ からそれをさせない戦い方をしてるよね。 左服バチンガドの打ったりとかやっぱり ポジションやっぱそのサウスポンに対して おオーソドックスなやっぱ外を取る外から 入ってくてやり方もそうだと思うしその辺 を徹底したよね。ずっと嫌な場所にいられ たっていう風に言ってたらしいね。 ま、会見ると ああ、天身側からしたらね。 うん。 うん。 だからこっちが片方が嫌だと思ってるってことは片方はこちいよ。お互い立ててお互い嫌だってことは多分ないと思うから。 え、みたいな。それはないから。ってことはもうそういうポジションを見つけたんだろうね。そのどっかのランドでね。ま、それは 3ランド以降だと思うんだけど。 いや、すごかったけど。 ま、お互い本当にすごいなっていう。ま、特に 12、2 ラウンドのナスカー天身のあの空間の支配力はだからさ、ま、ある意味そこがとてつもない、とてつもない能力なのかもしんないね。 1ラウンドで うん。 要するにもうそこを掴むみたいな。 うん。ただ、まあ、よく言われること、ま 、それが本当にボクサーとしての経験値 っていうこのボクシングのボクサーとして のリングの中ではそれなら距離をこう変え てくるっていうこっちのやり方で 来るっていうのを 3ランドから4ランド以降でやりのけたの がこ井琢もなんだろうな。あれは3ランド の勝負じゃ無理だからね。まあね。うん。 やっぱ12 ランドっていうのが、ま、今ね、色々あって 10 ランドになったりする、してるけど、ま、 12 ランドと戦い方っていうことなんのかな。 ま、でもなんかこう要所要所でやっぱ、ま、特に 3ラウンドでパンって出た時に うん。 腹くくるとなんか違うというか展開が変わってくんだ。 いや、でも腹をくくるって本当にそうだよ。腹をくってるか来るか来るからこそできるっていうかさ。 そんなのまあね、俺なんてレベルが全然その下のレベルでやってたけど、まあ 20何試合やってね、2 回ぐらいかな。腹食った試合。 うん。 やっぱね、やっぱ相手にもよると思うし、自分の環境にもよると思うしさ。 それはやっぱ自分1人で腹をくれるかって いうよりもやっぱり相手があってのことだ しやっぱそれを腹をくらせるもうそれこそ ファミリーだと思うんだけどさおじむと いいの上ファミリーだと思うんだけど まそう疲らてるわけじゃん自分1人だけで なかなか できることじゃないしでもだからこそこ だけ人に感動を与えれるわけじゃん毎回 やれて言われてもね もんじゃないですよ本当に松せ矢ぐらい しか毎回やってん毎いや、だから ベルトもね、今回なんかいっぱいあったね。いや、ベルトいっぱいあったっていうのは何?その通常のベルトもあったの? 通常のベルトもあった。 で、あのこのスペシャル侍ベルト 侍ベルトっていうのが別に用意されてたんでしょ? はい。で、あとなんか帯がすごいでかいやつあんじゃん。 ああ。あ、あるよね。あれって何なんだろうね。 いや、いつも思ってたんだけど。 うん。うん。あるよね。うん。 あ、それの3つなんだ。 そう。あ、3つあった。 いや、だからある意味さ、ああいうものっていうのはさ、全てやっぱ用意する。それはやっぱりこの試合のイベントってのは経験プロモーションなわけじゃん ね。だ、ある意味そういうのは全てプロモーターが用意する。で、その中でこの、ま、今回ね、日本人対決でも、ま、 BサイドはB サイドなわけじゃん。それが全部かっさらっていくってね。 ま、これがだから外国でやってりゃね、一番気持ちいいことだよね。 ま、そのままね、飛行機乗って帰そうそうそう渡る H

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20 Comments

  1. 拓真のメンタルが弱点であるのはわかっているのに、
    アマプラのプロモーションで真吾さんがわざわざ拓真のメンタルに言及していたのは、
    その時点で拓真が克服できることを確信していたんだろうな、と。
    まさに井上家全員で掴んだ勝利だったなと。

  2. 途中採点の公開は井上陣営にプラス、那須川陣営にはマイナスに働いたと思います。それにしても見応えのある試合でした。

  3. 私も1Rから4R終了時点で素人目から見ても3-1で天心じゃないのかと思いました。
    天心からするとジャッジがドローで、戸惑ったんじゃないのかと感じた。
    今回の3名のジャッチの選定は、大橋ジムが選択したジャッチと言う記事を見てなる程と思った。
    外国人のジャッチを入れないと公平性が無いのかなと。

  4. 3Rは本当にスイングで、マストじゃなかったら引き分けが妥当なくらいどっちに付いてもおかしくないラウンドだった
    この3Rが拓真に付いたことによって天心は一気に不利になった
    そのくらい3Rはこの試合を決定付ける大事な局面だった

  5. やっぱりボクシングおもろい。
    昔は3ラウンドのキックとかの方が好きだったけど、12ラウンドの方がドラマがあっていいわ

  6. 1,2ラウンドは明らかに動きが固かったけど元の調子を戻してからは圧倒的でしたね

  7. 【私は天心を応援してました】今回は完敗です。おっしゃる通り4Rの途中採点で、心理的に大きく動きましたね。なんだかんだ双方とも判定で勝負するボクサーですからね。評価を重視しますのでメンタル弱い拓真選手が「おっ?イケるかも!」になって、メンタル強い天心が「えっ?ポイント取れてないの???」の焦りになりましたね。まあ、本物のチャンピオンは逆境でも負けないので、今回は完敗ですね。(10年前から応援してるけど)ちょっと天心には、ボクシングルールはどうなのかな???と思っちゃいましたね。

  8. 今年の井上兄弟、兄ちゃんのMJ戦、弟の天心戦見応えのある素晴らしい試合でした。ディフェンスが最高でしたね。

  9. 那須川天心って自分が優位なときしかパフォーマンスしないのがなぁ
    1Rの終わりにあんなにイキってたのに負けそうになると反則まがいなことし始めたりあまりにも言動がダサい

  10. 拓真のフェイントに天心は反応せず見切ってたって人いるけど、ワイは反応が「できなかった」ように見えた
    1Rの拓真の届かないパンチに対して、見切って反応してないって人もいるけど、拓真が距離アジャストしたらポコポコもらってたし

  11. シンプルに拓真選手がより優れたボクサーだったってことですね

    素人目に見ても拓真つえーって思いましたもんね

  12. 両者共に良かった。
    応援の人等は井上拓真サイドがボクシングファン・那須川天心サイドはよく分からん人等って感じでその差は出た様な勝手なイメージ。

  13. 良い試合だったよねえ。那須川選手勝っちゃうんじゃって思わせた1R2Rは圧巻だった。そこをひっくり返した拓真選手も真価を魅せて興奮した。それにしてもなんかすげえ叫んでる人いるなと思ったら尚哉選手でウケた。

  14. シンプルに体力温存するために天心選手は最小限しか動かなったのでは?12R初めてだし拓真選手は無尽蔵のスタミナなので。

  15. 思ったより差があったな。スピード、テクニック、スタミナ、ディフェンス何もかも拓真が上だった。あのかなりのリーチ差があるにも関わらず、この内容は異次元やな、世界最強ゴッドモンスターの弟は伊達じゃない シン拓真強い

  16. 拓真久しぶりの試合で最初だけかたかったが、慣れてきたら那須川をスクールしててwスピードもやはり拓真がはえーわ…接近戦が天心の弱点だと改めて露呈されましたね。中間距離は上手いけども、天心が接近戦を克服できるかが課題ですね。井上のようなパンチ力がないから接近戦を許しやすいですね。

  17. 拓真は純度も才気もあるし
    井上拓真(機械)VS那須川天心(野生)って感じがした。拓真は純粋なボクシングマシーン、天心は野生勘がある格闘ビースト、そりゃ精密な機械が勝つよね。

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