舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』これで最後。今こそ、魔法を
来年平幕ホグ圧は絶対にお前を 1 人前の魔法使いにしてくれる。ポッターの子がスリザリン。 [音楽] あ、コーピウスはポルデモンの息子だっていう噂があるのよ。 セトリックを取り戻すのに手を貸してほしい。これで最後。 今こそ魔法を。これまで 1人で戦ったことはない。これからもだ。 舞台ハリーポッターと呪いの子。スポンサードバイ東海東京フィナンシャルグループ。 [拍手]
これで最後。今こそ、魔法を
赤坂を魔法で熱狂させた舞台がラストイヤーへ!
舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』2026年12月27日(日) 千秋楽!
2022年より開幕した日本公演は、総観客数130万人を突破、さらに通算1300回公演を達成。
本作は、「ハリー・ポッター」シリーズの原作者J.K.ローリング自ら、演出家のジョン・ティファニー、脚本家のジャック・ソーンとともに創作したオリジナル・ストーリー。
シリーズとしては8番目の物語であり、初めて“舞台”という手法を使って描かれた、ハリー・ポッターの新たな物語。
目の前で数々の魔法が繰り広げられ、ハリー・ポッターの世界を“体感”することができる。
2026年4月公演分までのチケット好評販売中!
https://tickets.tbs.co.jp/harrypotteronstage/
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