舘ひろし、受刑者約250人を前に講話 映画『港のひかり』公開御礼舞台あいさつ
キャストの皆さんは宣伝活動たくさんされたじゃないですか。 しかも 和島のあのジャパンプレミアがあったりとかもありましたが、特に印象に残っているプロモーション何かありますか?えっと、僕はですね、あの、え、そうですね、あの、最初のこの映画の死者を、あの、私の希望で、え、島で やらせていただいて、ま、あの、本当に、あの、朝一がもう何もなかったり、それはショックを受けたんですが、え、公 して公開のちょっと前かな。え、1番印象 深いのはあの富山刑務所へはい。あの、え 、陰門に行きましてはい。これはもうあの 、え、大変です。250人ぐらいの、え、 受刑者の方いらっしゃいましてね。それで 、あの、僕と佐野さんと言ったんですが、 あの、冗談を言っても笑ってくれないと いう。これ結構辛いんですよ。それで、 あの、もだけというはい。ま、でもあの、 きっとクスクスらっしゃる 方もいたんで、ま、それはそれで良かった かなという風に思ってます。でもニュース 見たら、あの、佐野さんとすごく楽しげ でしたよね、立ちさん。 佐さんは、え、あの、割ともう、え、割と長いんですよ。はい。楽しいです。はい。 そうですよね。はい。ありがとうございます。
舘ひろし、眞栄田郷敦、尾上眞秀、木村大作キャメラマン登壇!映画『港のひかり』公開御礼舞台あいさつの模様をお届け!
〜見どころ〜
年齢に差がある二人の男性の長年にわたる友情を描くヒューマンドラマ。北陸の港町を舞台に、裏社会で生きてきた男性と目の見えない少年の出会いと、数十年におよぶ彼らの絆を映し出す。監督などを務めるのは『正体』などの藤井道人。『終わった人』などの舘ひろし、『ブルーピリオド』などの眞栄田郷敦のほか、尾上眞秀、黒島結菜、斎藤工、椎名桔平らがキャストに名を連ねている。
〜あらすじ〜
今は漁師として生きる元ヤクザの三浦(舘ひろし)は、事故で視力を失った少年・幸太(尾上眞秀)を偶然見かける。交通事故で両親を亡くした幸太と三浦の間には次第に世代を超えた友情が芽生えるが、ある日三浦は幸太の目の手術費用を残して突然姿を消す。12年後、目が見えるようになり、警察官となった幸太(眞栄田郷敦)は、恩人の三浦の行方を捜していた。
劇場公開:2025年11月14日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030972
公式サイト:https://minato-no-hikari.com/
(C) 2025「港のひかり」製作委員会
#舘ひろし #眞栄田郷敦 #尾上眞秀 #港のひかり
2 Comments
みた
舘さん、受刑者は慰問でも笑ったり勝手なことすると懲罰なんですよ😢
きっとみんなリアクションしたかったはずです笑