鈴鹿央士、今年の漢字は「体」 陶芸のための「電気窯」購入検討も明かす カレンダー発売イベントに登場
あります。なんかこう 1年に1回こう なんだろう雑誌とかでは見せないような よりこうに近い自分だったりとかこう なんか 雑誌だといろんな人たちと一緒に作ってる ま乗ってる人もそうだしだけどこれはもう 自分1人しか出てないのでなんかそれで こう さすがおじですっていうこうやっていくの が 未だに慣れてこないので、ま、それが1年 に1回しかないので 緊張をするのとあとやっぱり こう普段応援してくださってる方と なんだろう。こう会話したりとかこう目の 前で うん。なんか やり取りするのって本当1年に1回まああ 、大阪があったんで今年2回ですけど なんかそういう日でもあるのでちょっと こう緊張もあるっていうのが まだ慣れないですね。で、ま、なんか日常 なんですけど、そん中にこうちょっとこう うん、なんだ、違和感というか変な部分 入れてたりとかしてなんか、ま、衣装も ちょっと派手めですし、なんかこう 見てて楽しいカレンダーになったらいい なっていうのもあって、あとこの卓上 サイズの こう なんだ、置いた時表と裏ができるじゃない ですなんかそこで ご世界を表現してるというか、なんか 僕の見せた9月のだとなんか こうやって なんだミニチュアの 人たちがこうなんか 横断してるんですけど裏になると僕が寝て みんなをこうちょっと止めちゃうみたいな なんかそういう表と裏でストーリー作って て、なんかそれがこう1年分あってうん。 毎月こうめくるごとにいろんな楽しみが あるカレンダーだと思うので うん。なんか2026年僕も荒沢になるの でなんかこう もっといろんなものを見てなんかよりこう 楽しく生きられたらいいなっていうのも あってこうそれをこう皆さんの生活の中に もカレンダーとして楽しみをこうちょっと 添えられたらなっていうのでこうなりまし た。おええ。 なんでも基本ふざけてたのかもしれない ですね。なん ずっと真面目にやるのが難しくてちょっと こうオフというかを入れないと持たない人 なので でもこの9月がスケジュール的に1番最後 に撮った写真で この時はもう本当に眠かったですね。 本当に眠くてこのまま取ってました。 じゃあそれガチ寝ってことですか? ほぼガチネです。 これはいや、なんか僕家にもうこういう ちょっとちっちゃい人形とか色々あって、 なんかこう海外1人で行った時とかなんか 雑貨屋さん入って、 あの なんかラマのこんなちっちゃい やつとかなんかあのイギリス行った時は そのあの衛兵の方のなんかこのちっちゃい フィギュアみたいなの買ってなんか家の棚 に並べてたりとかするのでなんかこう別に そういうこと話したわけでもないんです けどこうやって用意してくださったのが なんかこう自分と繋がるところもあって 好きです。 うわあ。今年は 本当にチャレンジの年でした。なんか舞台 だけじゃなく、ま、なくいろんな作品あっ たんですけど、なんかその1つ1つの中に 今までやったことのないチャレンジがあっ て、それに向けてこう 去年くらいからこう準備してたりとか なんかいろんなものが 新しくて うん。なんか自分がこうしていきたいなっ て、また新しく思えたりとか、まだまだ 続けていきたいなっていう言動力になる 出会いもあったりとか、これから先のため にすごい大切な1年間だった気がします。 え、やっぱり来年はうーん なんか26歳になるので で、ま、その今年色々チャレンジしたこと を持って来年またうん、新しい作品とかに こうなんか前向きに楽しみながら 取り組める 1年になったらいいなっていうのもあるし 、 本当になんか人生って何があるかわかん ないんだなっていうのを思った1年だった ので来年もなんかそういうサプライズ みたいなことがあればいいなと思 になればいいかなって思ってます。体 体 ですね。 そのきっかけというか理由は なんかこう体重をこう増やしたり減らしたりとか はい。する役もあって、 なんかその自分が今までこう、ま、いわゆる役作りみたいなものであんまりこう体重を気にしたことがなかったんですけど、なんか今年は初めてそういうこう体重を気にしたりとか、ま、舞台もしなんかこう自分の体にすごい焦点をてたというか、健康もそうだ し、その体重もそうだし、すごい今年は体に気を使った 1年だったなと思うので、体ですね、 105点くらい あげたいですね。 それはもう今回のちょっと可愛らしいというかコンセプトも相まって とか表裏の表現も含めてっていう点ですか?そのそれともまた違う理由などありますか? え、でも今までで 1 番こう見て楽しいカレンダーができたと思いますし、なんかそのより今年 1年その ま、これを取ったのは舞台の稽古が始まる 前なんですけど、こう舞台を経てなんか こう目の前にお客さんがいる状態でお 芝居いするっていう経験が初めてで、 なんか ここの対話もあったんですよ。ここの 繋がりがなんか やっぱりこう見て くれる人たちに楽しんでもらうっていう のってすごく 大事だなと思ってなんかこの繋がり を うん しようって思っ たことがあって舞台やっててでなんかこの カレンダーって楽しんでもらうっていうの すごく全面に出したカレンダーなので、 ま、撮ったのは前だけど、なんかそういう 思いが うん、実現できるカレンダーなのかなと 思うと、 今までよりもまたこうより一層いい カレンダーができたっていう風にも思うし 、 な、撮影中もすごい楽しくわあいと取れて た し、いい出来なんじゃないかなっていうので、 じゃ、また新たな思いがこもったカレンダーっていうことです。 うん。はい。めました。 ありがとうございます。あ、これ去年も 言ったかもなんですけど、峠芸をやりたく て なんか家に電気 をこう変えるというか、 家で焼き物ができるっていうのを知って、 そのカを買うかどうかをずっと悩んでて、 1年くらい、1年、2 来年 は それをやってたらいいなっていう感じです 。な、なんで踏み出さないかはちょっと よくわかんないんですけど。 うん。 来年こそは 家で焼き物をやります。
俳優の鈴鹿央士さんが11月23日、東京都内で「鈴鹿央士 2026カレンダー」(わくわく製作所)の発売記念イベントを開催した。
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