「お題ボックスを引いてみよう」 言式セリフのないラジオ#4

さあ、始まりました。え、原式セリフの ないラジオ。よろしくお願いします。第4 回でございます。え、梅さん、第4回目 どういうお持ちで挑みたいですか? はい。うん。うん。うん。 [笑い] なるほど。 彼はそろそろ月みぱのシーズンだねとしてません。前回は夢について結構ね、あの本当に語ってしまったから、今回せっかくこの用意していただいたこの金曜のボックスから引いてみるのもいいんじゃないでしょうかという。 [音楽] はい。そういうことでこと。 はい。 それ言ってよ。 いや、セリフのないラジオですから。 あ、そういうこと。 役者はセリフがないと喋れないです。え、 そういうことですよ。 はい。 じゃあ引こう。 はい。 せっかく用意してくれくださったから。じゃ、どうぞ。どうぞ。 ええ、これすごいご機嫌なボックスだね、確かに。はい。お、あ。 はい。え、 ラジオネーム いないだろ。 マカロニグラタンさん。 まあでもそうだな。なんか、 え、今までの講演の裏話があれば教えてくださいということです。 おお。でもなんか大概ね、なんか色々ありましたよ。 まあね、色々ありました。 うん。1回目も2回目も、そして3回目も うん。もう、もう、もうちょうど今ここにあるから、もうりについてに関して言えば うん。 盛ださん。それが裏話が うん。 もう裏ですから。 裏ですからね。 はい。 うん。 買いなし。買無しから振り返ってみるか。第 1作目。うん。 うん。 ま、裏話なんだろうな。まだ出してないやつ。ま、結構色々取材とかでもね。 [音楽] でもあの、ほら、初めてね、ご覧になる。 あ、そうですね。確かに確かに。確かに。うん。 買いなしでは 基本的に 稽古日数めっちゃ少なかったよね。 少なかった。確か 全体では 23週間3週間ないくらいだったんかな そもそも。うん。3 週間あったかもしれない。でも確か消平 合流したのが残り1週間だったよね。そう ね。よくあそこまで 1 週間だって今これあのウレの稽古中に取ってますけど うん。 俺今ここの経過したん ケープ開始からでもう 小やりしてるだから ざっとするんねんてすごいよね。 いや、よくやりました。 いやいやいやいやいやいやそんなことないっすよ。すいませんね。その説は いやいやいやいや。 迷惑おかけしましたが うん。 いや、まあでもね、あれももう稽古最終稽古残り 2日前ぐらいに うん。 まるまるシーンの演出を変えたりね。 変ましたね。変えたなあ。 まだそういう点ではやっぱりそのとても手探りだったわけじゃないですか。 初めてだったし。 そのじゃ証明って うん。どんな風に見えんだろ。 どうんとか。 いや、でも楽しかったね、あれ。楽しかった。うん。 こないださ、その、ま、こな間だも言ったけど、そのオーディオコメンタリーで 買いな 2年ぶりですよ。 うん。 見た時のこの衝撃たるやというか ね。 なんかすごい面白かったんですけど、本当自分でね、言うのもなんなんだけど、 とにかくその時の俺にとってはめちゃくちゃ面白かったんです。 うん。 なんか久しぶりにあんだけ腹抱えて笑ったもんね。 いや、確かに。 いや、なかなかないよ。自分の作品見て笑うって ね。ない。つぞないっていうか。 うん。 でもだからそのオーディオコメンタリー聞いてる うん。 人からしたらこいつら 7 割ってんじゃねえかよみたい。そうそう。だ、それだけがちょっと心配だったあの後。うん。しかもその後さ、あるいはホラーを取った時にこの温度さもすごいしさ。 うん。 えってなんか同じ一応無理バスで作り方としては、ま、もちろんその笑いの比率がめちゃくちゃ減ったりとかしてるけど同じなるにもかわらずこんな違うってぐらい ね。 うん。なんか新身と古る雪のようだったもんね。あるいはほらのオコメンタリー。 うん。そうね。 いやいや、でもなんか重かった。なんかまだなんか色とかないけどなんかでもそれが色なのかもな思。 うん。 いつもね、だいぶ癖は強かったよな。 まあね。 いや、面白かったけどな。あいはほら 面白かった。 あるいはほラはなんかあの本当にいや面白かったんだけどなんかやっぱ買い無しを見た直後だったからかあ、なんかすごい方向転換したなみたいな感じがやっぱ強くて [音楽] うん。うん。 なおかつなんかすごくあの実験的とまでは言わないけど意欲策だなってのはすごく思って うん。うん。 なんか俺らこうしますけどみたいな感じがちょっとまロび出てるぜっていう感じはやっぱ、ま、そういう意図して作ったってのも知ってるからってのもあるかもしれないけど俯瞰で見た時にもより感じたというか うん。 うん。そこのなんかね、良さはすごくあります。 そうね。 うん。面白かった。面白い。じゃ、今作もまたさらに ねえ、もう一緒回るよ。だから うん。 すごい周りをこうこう来てあ、一瞬待って元に戻ってきたっていうさ。うん。そか。 いや、裏話か。うん。 ね。いや、ま、だからまず言ってからあるいはほラだったら うん。 ま、だからあ、できなかった演出とかもあるわけじゃないですか。 うん。あるね。 当初 ね、その犬を 飛ばす、 ビューンってね、 なんかこうぴーって客席で見ている我々の方にぴーって犬みたいな何かがし飛んでいくってのやりたかったけど うん。 ちょっとダめよとなりましてね。ま、劇場のあのうん。フライングのね、フライングがあるね。 見たかったけどな。その景色も。 うん。いや、もう俺が客だったらよもうギラギラ笑。 [笑い] ま、皆さんにとったは違ったかもしれないね。だからある意味ではもしかしたらもう良かったのかもしれない。 うん。しなくて。 あ、確かに。 うん。 色々あったのよ。あの要は立体こっちに向かってこの飛んでくることはできないけど横向きだったら行けますみたいな。 うん。ああ。 あ、もう髪から下にとか下から紙にだったら飛ばせます。 うん。 それは違うんだ。 うん。 違うんですよ。うん。あくまで自分たちにとに迫ってこないと自分たちを飛び越えていかないとってのがあったんでやめたんですけど。 うん。うん。 でも良かった。あれはやんなくて。 まあ結果 うん。 うん。 なんかやっぱこの我々役者がよくやりがちなこういう目で何かをしたりとか観客の想像に委ねるみたいなことがなんか実際にそうすることにものすごく意味があるというか うん ないものをこうあるとかすることが うん なんか意味があるっていうにちゃんと繋がったので はいはい だからすごく良かったです いや ああ、素っすよ。あの、ありますから。 ああ、そうね。 引きますよ。うん。ま、あります。でもあるいはほら、あるいはほらはでも、ま、あと布がとにかく大変だったよねっていうことぐらいで、それで、 ま、できない。ま、諦めたスがちょっとあるかなぐらい。 [音楽] うん。うん。うん。 ね。 うん。うん。 ま、あと途中で新まるまる1 個すげ返って後半に持ってきたオープニング。 そうだね。 新しいシーン、ま、元々書いて並行して書いて、その 2 パパターンどっちがいいって言ってたうちのもう 1パターンつかなかった方を改めてこれを 1 番最初に持ってきてっていう形にはなったけど うん。 だからそれであの野望が途えてしまったのよ。あの原式相作戦 ああはいはいはい。 そう、これがこの公園がどんどん続いていくために赤から始まり うん。 で、最終的にで終わるっていう、ま、あの、買い無し感、あの、そうだったけど [音楽] うん。 でもこの全体投してこう原式というプロジェクトの終わりの時に うん。 なんかうん、運で終わるっていうなんかこういうおつけたいなみたいな うん。うん。うん。 ので始めたのがもう2作目にしてくし 犬ので始めたかったのに。 うん。最初そうだったもんね。 になっちゃったから。うん。 そうだ。そうなの? でもそれがもし継続されてたら今回うだったわけじゃ うん。 じゃん。 うん。 ううか。う、きついね。う、 結構苦しいよ。うは。 うん。うったもんね。 ま、何かに対してだから引いてるとかなんか驚きとかなんかあんまりプラスじゃない感じ。 うん。サイレンもある。サイレン。 うわ。 おお。出るね。 [笑い] うん。 単音のうっていうのがね。 うん。うぜえわ。 そうね。買無しもさ、実はそのあってとこから始まってさ うん。 最終的にさ、しちゃん うん。 つってさ。そう、そう、そう。あ、なんて美しいんだろうて思ってたけど。うん。 まあまあ、ま、これはお蔵らえりということで。 そうな。うん。 いやあ、ま、どっかでまたちょっといから始まる物語が そうね。 おおかしくね。ウモ漏れの裏話したいな。したいけどまたの機会取っときましょうか。 またの機会。 うん。 でもこれってさ、もしこの切ってこれだけ その要ははるか先の未来にタイムカプセル のように飛ばすことができ るってことですか?あ、そういうことだ。 いいですね。 うん。もう1枚ぐらいひどく。はい。 モれの裏話 まだありそうだね。 ま、思い出した時にまた話 そうだね。 え、ラジオネームヒやシンスさんからいただきました。ヒシスさん、ありがとうございます。 ありがとうございます。誰?誰?お互いの好きなところを [音楽] 3つあげてください。先に3 つ行った方が勝利です。よい。 え、なんだこれ? 急にびっくりした。 おい、冷やしす。 頭冷やせよ。 びっくりした。急になんか ほんまやな。 急だなあ。 何? うん。 いやいやいやそう。 そんな恥ずかしいことある?いや、ま、ちゃう。顔声ファッション。 うわ、怖。え、目、鼻口。 これ先に行った方が勝ちだから。これ商品賞金とかあるんですか? ない。ないですけどね。 あ、ない。 特にないんですけど。 あ、じゃあカレーパあるんでよかったら。 ありがとうございます。 いやいや、まあまあ。 すごい適当に流しちゃった時。 いやいや、でもやっぱりうん。 ま、好きなところ。 うん。 ま、そうですけど、あの、青いんですよ。 ああ、青い。 青い芝がね、とても。 うん。あ、隣のね。 そう。だからそれをその気持ちって羨ましいと好きはまた違うか。 ああ。でも ま、でも似てるけどね。 でも、ま、そうだよね。 好きだから羨ましくなるの。 うん。 じゃあいっぱいある。うん。俺今青いがさ、そっちの青いじゃなくて、あの、すごいあの、あるいはほらの要は青いな。ああ、 お前まだまだ青いなっていうその青いだと思って結構ドキドキッとしたんです。あ、そこを指摘してくれるのっていう。 いやいやいや、 思っちゃった。今 そんなことないっすよ。そんなわけないすよ。 青くない。でもなんかこの青さをあえて売りにしたいなって思うぐらいは自分のこと自分でも青いなって思うんだけど。 うん。いや いや、ま、でもそれ言ったら俺だってもう青いな。 青青ですよ。 青青 青ことしてるし。うん。 なんかだからこそこのお互いにね、その共通のというか 一種のなんか同じ理想が見れるのかもしれない。ま、確かにですよね。 うん。 ま、言うだけただなんだっていう精神もちろんあるけど うんうんうん 何でも言ったもんがちというか うん 言ったからにはなんかそこに追いつこうって努力するし うん うんそうだね いやあもう 1個くらい引くか ちょっとあまりにも ねやっぱこういう類いは恥ずかしいんですよ。 恥ずかしいよ。 はい。あなたに必要なものは何ですかと聞かれたら今何を思いますか? おお。うわ、なんかずるね。 通るね。 むちゃくちゃ 何がとは言わんけれどもずるというかもう [笑い] いや必要なものいっぱいある。 いや、このたった1 つに絞ってくれ、たった1 つだけあなたの本当に欲しいものをあげますって。ま、何ですかって聞かれたらこう困るかもな。 うん。 いやあ、そうだなあ。なんだろうな。 うーん。あげたら切りないもんね。そうだね。 うん。も好きに使える場所。 ああ。 うん。 そのさ、ま、前に行ったそのこのパて話聞てるかなんかその穴どでかい穴を掘って面を客席にするみたいなわけのわかんない果たしてそれが本当にいいのかどうかも分からないものも叶えられる場所。 うーん。なるほどね。 うん。 まあそっか。あとはまあと出てくるんだと時間でしょ。 時間はそうねえ、時間は本当に欲しいね。この仕事してる人達ってさ、大概なんか並行して何かしらやってるじゃん。ま、自分のイベントとかさ。 うん。 稽古もな、何なったら2 つ駆け持ちしてる人とかだって結構いてさ。 うん。うん。 何してんのみたいな。なん普段どう、どう過ごしてんの?なんかそんな忙しくしてみたいな結構思う。いや、分かる。て何してんだろう。 でも本当に時間はうわあ、精神と時の部屋行きたいみたいな。 うん。 あるよね。 ある。何に咲きたい?今 時間。 うん。 いや、俺さ、台本書核にあたってさ、 やっぱ資料とかをさ、揃えたりとかちょっとするのさ。 うん。 で、ま、こういう作品とかがなんかいいあれになりそうかなと思って、例えばその DVDとか買ったりしてね。 おお、 見れてないもん。 ああ、そっか。 見ないまに途中で見ようと思った書き進めて気づいたら見ずに書き終わってったりとかして。 ああ、 それは見る時間は必要な。確かに。最近ちゃんと本も読めてない気もするし。 うん。 映画は見てるけど うん。 いや、でもいいや、結構、ま、似たような回答になっちゃうんすけど うん。 インプットできる時間が欲しい。 うん。 かな。 あれ、 セリフ覚えたりとか、 あと他の仕事のこととかもなると家帰ってからもうなんなら仕事がさ、続いてるじゃないの俺らって。 うん。うん。舞台にいない間に うん。 そうそう。 ま、なんかその、え、作品を見るとかさ、なんかそういう うん。 それも言ってしまえば仕事だもんね。 まあ、そうやな。 仕事のための時間では うん。確かに。 うん。 いや、でも結構時間は正解に近いぐらい うん。 かな。ま、そうだな。 うん。 ま、誰もいけどな。もうたったの 2時間でいい。 うん。2 時間夜が増えたらすごくなんか充実しそういろんなことが確かに。 うん。 なんか満足したら下でなんか翌日のそのなんだろうな、行動する時のなんて言うのこのあのエネルギーが足りなくなる。 うん。うん。うん。うん。 すごい満足した。例えばオフを過ごした翌日ってなんか何もやる気しないみたい。 うん。うん。うん。 なんか昨日が良かったからその自分でやりたいことなん全部できたから なんかもう今日はいいやみたいな気になってちょっとしまう 節があって うん。うん。 か、なんかちょっとうわ、今日もこれできなかったとか、うわ、これしたかったのにてもう眠いみたいな のがずっとあるから ある意味なんか前ば何かできてるのかもみたいなこともちょっと思って なるほどね。 うん。足りないぐらいがちょうどいいと思います。 うん。 確かにな。時間。あ、時間いいの?時間にあんたに本当に必要なものですから。 いや、じゃあやっぱやめる。 ここに第3の目が欲しい。 お、 何使うのそれ? で、これ本命の目が寝てる時に暮らしょうもない。しょうもない。でもさ、結局寝たら大してこうなわけじゃん。だから絶対この悪目の先には何、あの、なんか例えば台本台本こう置いとかなきゃいけないし、映画とかもこうセッティングしてから寝ないといけないから。そうそうそうそう。ちょっとめんどくさい。めんどくさい。 [笑い] うん。 うん。 あ、ちょっとこれさ、些細なさ。 うん。 夢を叶えるにさ、そもそもちょっと重複しつつあるみたい。 おお。何ですか? スケボ? え、 いや、スケートボードって 買たるよ。 え、いや、なわ、おじさん、これおじさんかなり。 いや、なんかスケボってさ、 うん。 やっぱ乗れないし うん。 あの、もちろんサービなんて持っての他だし うん。 なんだったらこう子供の頃とかよく街中でさ、ま、今も時々ね、あの、吉祥寺の駅前とかあのロードのとことかそうだけど うん。 別に吉場によく行くわけじゃないからあれだけど街のさ、夜中のこう太い道とかスケボでブーっと走ってる若者とかやっぱ 見るにつけなんかなんかちょっと心のどこかでアホみたいだなって うん なんか思う節があったのよ 子供の頃はね はい でもなんか大人になった今そういう若者たちを見てると すっごく羨ましいの うーん だってそれがさ何になるかもわからんし ま、当人たちは本当にプロ目指してやってる人たちも中にいるかもしんないけど、でも大概なんか仲間落ちでさ、ちょっと走ったりとかなんかちょっとトリック決めたりみたいなことで終わったりするわけじゃないですか、多分ね。うん。 なんかちょっと何が楽しいのかわかんないけど、そういうベンチとかにこうほって乗っててガシャみたいなちょっと段差を普通に登れば普段だったら早いのに そのスケボに乗るこ乗りながら乗るみたいな。それが楽しくてしょうがないみたいな。なんか うん。 うわ、これがなんかすごく羨ましくてキラキラして見えるんですよね。 え、 で、ちょっとこうやってみんなにさ、みんなでその夜更かしとかしながらこのスケボという時間をみんなで共有して楽しんでる姿が 羨ましいわけさ。 自分の青春時代にそういうものがなかったっていうのもあるのかもしれないけど うん。うん。うん。 常に演劇やってて うん。うん。うん。 で、東京の学校だったから別にそんな遅くまでみんなと一緒に行ってこともなかったし、もう地元帰えなきゃいけない。千葉ね。うん。 なんかすごくいいなと思うのさ。 うーん。 で、なんかスケボとかさ、ちょっとこうネットで別に買わないんだけどちら見るのさ。うん。はい。はい。はい。 で、ちょっとYouTube とかでスケボやってる少年たちの なんかこのスケばとか言ってるような動画を見たりとかして へえ。 ああ、いいねみたいな。 でもなんかおじさんが乗ったら多分前歯がへし折れる未来が見えるから買わないんだけどもう何十年か越しに 彼らがすごく反転してきれきれキラキラして見えるっていう。 うん。 うん。 うーん。 だから、ま、本当に欲しいものは多分スケボではなく、あの頃のあ、自分にもあったかもしれない。あの時間 なるほど が欲しいのかもしれない。 はあ。いや、そうだな。 て思う。まあ、ま、もちろんね、今からでもあの、掴み取れるかもしれないですけど うん。 あの、あの年代のあの頃の瞬間ってね。 そう。うん。 掛けがえのない時間ですし。そう、そう。ま、だからこそ俺ら 2 人組んだっていうのはあるやん。というわけで はい。 そろそろお時間ということです。 はい。 はい。え、第4 回も。はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。

言式ロスの皆さま、お待たせしました!
第3回公演「んもれ」が無事終幕。ご来場・ご視聴ありがとうございました。
現在、Blu-rayの発売や戯曲本の発売、そしてそれらを記念したPOP UP SHOPを鋭意準備中!
どうぞ楽しみにお待ちいただけますように。
……そんなこんなで今回も第4回をお届けします。
(実は開幕前に、まだまだお話しいただいておりました)

▼第4回あらすじ
ついに、あの金色ボックスを手にする時がやってきた!
しかし真面目なお題のみならず、お遊びお題まで大量にボックスに入れてしまったことを今更思い出した言式チーム。
お願い、ここでお遊びお題は引かないで梅津先生!
助けて、どんな無茶振りでもどうにかまとめてくれる橋本先生!

言式のお二人におんぶに抱っこの第4回。
でも、とっても良いお話満載の第4回。
ぜひお楽しみください。

次回「んもれを語る会」
新作撮影準備中!

◼️言式POP UP SHOP
【開催場所】
タワーレコード渋谷店2F
【開催期間】
12月18日(木)〜1月4日(日)

3作品の展示や過去作のグッズ販売も予定しております。
詳細は後日発表します、お楽しみに🌟

◼️言式 戯曲集も発売決定!
唯一無二の才能、梅津瑞樹による珠玉の戯曲が待望の書籍化!
俳優・梅津瑞樹が作・演出・プロデュース・出演する、橋本祥平との2人演劇ユニット「言式」。
その初回作『解なし』、そして2作目『或いは、ほら』の舞台で、実際に使用された台本を収録した戯曲集です。
台本のほか、舞台上でどのような演出がされたかがわかる、初出しの舞台写真もカラーで掲載。
梅津瑞樹本人が画く、『言式』をイメージした装丁イラストにも注目です。

YouTubeも不定期更新ですが、
引き続きお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

#ゲンシキ #ないラジ
#梅津瑞樹 #橋本祥平

5 Comments

  1. お二人のトークはもちろんのこと、言式チームのスタッフさん(?)が書いてくださっている概要欄の、あらすじも好きです✨(良いテーマ引かれて良かったですね!笑)

  2. ないラジ4更新嬉しいです!
    概要欄でも笑顔になりました😂
    お題、ヒヤシンス!頭冷やせよ!!で、観劇後なので吹いたんですが、その後も関連ある内容で神懸かってましたね!とっても楽しかったです!
    『んもれ』裏話、未来でお待ちしてます!☺️✨

  3. 動画の更新ありがとうございます。
    概要欄が楽しいことになっていてびっくりしました笑
    橋本先生における絶大な信頼感よ笑
    (でも分かる気がします)

    今回のお二人の雰囲気は特に、「解なし」の開演前に客席で流れていた雑談を思い出させる空気感もあった気がして少し懐かしかったです。

    近日公開とやらの「んもれ」の裏話も楽しみにしています。

  4. 言式ロスの中更新ありがたい〜😭
    短い文章でも伝わってくる言式チームの温かさ、大好きです。

  5. ほんと、お2人ともまだまだ青いなあと思います。30代はそれで良いのです!
    定期的に言式作品を世に出して、時には休息期間なんかも挟んだりして、50代60代になった時に、お2人が納得いくユニットであったらいいなと思います。

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