角田裕毅「抜くのは簡単じゃなかった」F1カタールGP 決勝レース チームラジオ&インタビュー日本語訳 ~タイトルの行方は最終戦に持ち越し~【eruzuF1情報局】#F1 #formula1 #角田裕毅

[音楽] カタールグランプリ決勝レース前に今週末 行われたF2のレースをまとめてご紹介 いたします。まず土曜日に行われた スプリントレースですが、逆転 チャンピオンの可能性を残していた フィルシフォがレース序盤に見事な オーバーテイクで周囲に立ち、そのまま 優勝しました。注目のリンドブラッドです が、ファイナルラップにアウト側からやに オーバーテイクを狙った結果、行き場しな 形でコース。元々回スタートでしたが、 ポイントを獲得できず18位でレースを 終えました。日本人ドライバーの宮田選手 はペースが上がらずに苦戦していましたが 、必死にポジションを守ろうと多くの バトルを展開。見場を作ってはいましたが 16移定レースを終えました。そして本日 はフィーチャーレースが行われました。 条件次第ではチャンピオン獲得となる ポイントリーダーのフォルナローリは順調 にスタートを決め2位を走行していきます 。レースリーダーは宮選手のチームメイト であるマルタンスです。レース中盤レッド ブリク製のゲテがマシントラブルで ストップ。回収しやすそうな場所でしたが セーフティカーとなります。ちなみに宮田 選手もマシントラブルによりピットレーン で停車しリタイヤしました。宮田選手が 昨日苦戦していたのもマシンに何らかの 問題があったのかもしれません。この セーフティカー中にうまく動いたのが リンドブラッドでした。タイヤ交換し ピットアウトすると対立が整う前に セーフティカーが解除され、レースが再開 されるという幸運もあり、後方から一気に ポイント圏内に浮上しました。最終的に リンドブラッドは4位でフィニッシュ。 ランキング6位となりました。レースを 制したのはマルタンス。今シーズン初勝利 でした。そしてフォルナローリは2位で チェッカーを受け、今シーズンのF2 タイトルを獲得しました。どのレースでも 安定して早くF3に続き2年連続の タイトルです。同じイタリア人であると いうこともあり、レース後にはアントネリ が祝福に訪れていました。2人がF1の 部隊で戦うことはあるのでしょうか? コルナローリはF3とF2のタイトル ホルダーでありながらも現状はF1シート については具体的な噂が全くありません。 F3時代にボルトに破れていることやF3 タイトルも優勝なしで手にしたことなど からF1チームからの評価はいまいなのか もしれません。 今後どのようなキャリアを歩むのでしょうか? [拍手] [拍手] WelcometotheMaxand Mapleas MaxI’mcometoyou firstP3onthegridand aracestarIthink everysingleFormula1 fanislookingforward toyousaidyouhave nothingtolosehowis thatgoingtobeinyour racetoday yeahImeanofcourse youallyalwaystryto dothebestyoucanand ifwehavegofor thaneng [拍手] [音楽] [拍手] ofcorilling the excited beforeyouuphereon tshirtgunsatthe frontforthefansarea lotoffanshereforyou both justhavealittlebit offunwiththefans. Wowthatwentfor thankyouboth [音楽] reloadingtherewitha coulemoretshirt [拍手] [音楽] [拍手] Verynice.Verynice. Maxandukforusonthe カタールグランプリ決勝ですがタヤについ ての特別ルールが設けられています。1つ のタイヤセットにつき25周までしか使用 できないとなっており、57周あるため 必然的に2ストップ以上が必要となってい ます。各チームこのルールをどう生かして 戦っていくのかが注目です。昨日の予選で 16位だった津選手ですが、ボルトレート がラスベガスグランプリでペナルティを 受けていた影響で1つ順位が上がり、15 位からスタートします。またコラピントは スプリントレースと同様にピットレン スタートを選択しています。 スタートタイヤですが、上位勢は全員がミディアムタイヤを選択。選手もミディアムを選びましたが、 1 つ前のアルボンがハードを選んでいます。津選手としてはスタートでアルボンを抜いておきたいところです。 tireupdateimmedion thehard softstarters HamiltonHenberg HenbergPamiltonP レーススタススタートフェルスタペンが うまくスタートを決めてノリスを抜き2に 浮上選手はやや行場がない状態となり順位 を上げられずさらにハミルトンにうまイン を疲れて16位で1周目を終えました。3 周目にはソフトでスタートしたハミルトン がオコンを抜いていき、津田選手の前は オコンとなっています。後ろはハードの アルボンです。完全に対立の中に入り込ん でしまっており、前後0.5秒前後と接戦 の状態でラップを重ねていきます。集中し ていることもあり、通選手からの無線更新 はありません。7周目、ヒルケンベルグと ガスリーがターン1で接触。 ヒルケンベルグはリタイアしました。 セーフティカーが入ります。ここで多くのマシンがピット。津選手もピットインしてミディアムに吐き換えました。また 2 台同時ピットしてロスするマシンも多く。津選手はそのおかげもあり 12位に浮上しました。 Safcarsacar [音楽] 11周目にレース再開。ツナ選手の目の前 はローソンです。前方ではマクラーレンの 2台がセーフティカー中にピットインし ませんでした。事実上1回のピット ストップ分の判デを追う状況となって しまい、フェルスタペンは3位につけてい ます。タイトル争いにも影響しそうな状況 です。18周目、津田選手は集団の中で 走行が続いています。ペースも前後の マシンと全く同じです。 トレイン状態ですが、タイヤ戦略的に 25 周経つまではピットインするわけにもいかない状況です。これは他のマシンも同じ状況なので、この後何もトラブルがなければコース上で抜くしかありません。 CK marginkeepmargin turn display5position3 openinghighspeed death disp 24周目先闘走るピアストリがピットイン 6位のアロンソの前でコースに復帰 25周目にはノリスもピットインして 同じくアロンソの前で復帰。マクラー レンゼは約18秒前方にいる フェルスタッペンを追うこととなりますが 間にはサインスとアントネリがいます。 28周目津選手は前方のローソンから約 1.2秒後方を走行しています。後ろの アルボンともほぼ同じさです。マシンの 温度管理やタイヤのためにも近づきすぎ ないようにしているのでしょうか。チーム からは次のピットに備えてフラップ調整に ついての無線が入ります。 SL 30周目ピアストリーがターン1 でアントネリをあっという間にオーバーテイク。 マクラー連勢は他のマシンより圧倒的に 早く戦略で5を踏んだように見えましたが 逆転は可能なのでしょうか。32周目 セーフティカーでピットインしたマシンは 全車再ピットイン。津選手も当然同じ タイミングで入りハードタイヤを装着。 先ほどまでと同じ位置でコースに戻ります 。前のローソンも同じハードタイヤですが 交渉で攻略できるでしょうか?37周目。 前のローソンが最初のセーフティカーで ステイアウト作戦を選択していた関係で 古いタイヤを履いているストロールに 追いつきました。津選手もその対立に 追いつき後ろのアルボムも含めて4台が1 秒圏内に。津選手としてはこのチャンスを 生かしてローソンを攻略したいところです 。 [音楽] 42周目。先頭のピアストリがピットイン 。ハードタイヤに交換して3位で復帰し ます。45周目にはノリスもピットインし ましたがアントネリアサインツの後ろの ゴイで復帰しました。ピアストリと フェルスタペンは15秒以上差があり、 フェルスタペンが逆転優勝の可能性高まっ てきました。46周目、ローソンの前の ストロールは間もなくピットインするため 、津田選手にはその情報が無線で伝えられ ます。トロールがピットしてローソンの DRS がなくなったタイミングが仕掛けるチャンスです。津選手は常にローソンの約 1秒後方をキープし続けています。 51 周目ストロールがピットイン。これで選手はローソンと完全に一気打ち状態となりました。ローソンは注意。抜けばポイントです。 来年のシートを争っているとも思われる 2人による勝負です。 56周目。ハジャーのタイヤがバースト。 ポイント圏内でいい走りを見せていました が、カタールの絵になってしまいました。 さらに前方ではノリスがコーナーでミスを したアントネルをオーバーテイクして4位 にレース終盤タイヤが限界を迎えるマシン が出てきました。 レースを声したのはフェルスタッペンでし た。スタートから最前を尽くし、逆転 タイトルに可能性を残しました。 ピアストリーが2位、サインツが3位表彰 台、4位ノリスでした。3人の誰が チャンピオンとなるのか。最終戦が楽しみ な展開となりました。津選手はハジャーの トラブルもあり、10位入勝となりました 。しかしローソンからは最終的に1.6秒 差をつけられてしまい、抜くことはでき ませんでした。レース後の無線も当然満足 するような言葉はありませんでした。 した後で遠でフロアを売ってしまいダメージを気にしていたようです。 onrechargeonP10 point P16 [音楽] f Jis [音楽] machampionship P2P3NorP [音楽] frombackd aspossibleally fortohavelikefix strategysomatterof likeovertakinginthe trackbutthistrack withhighspeed cornersandzonewhich madeusverydifficult toovertakeeven thoughIhadIthink goodinafree verytoughbutItakeit whatdoyoutakefrom theweekendasitwas lookingpretty Howdo Imeanspring qualifyingwasvery strongqualifyingI meanyeah havetheorhaveyou knowtheshapethatII waslookingfor fromthecarthebutyou knoweventhatifyou lookatiteventhat kindofsitu Q3and Ithinkose him [音楽] いかがだったでしょうか?オーバーテイク が難しいコースで予選16位だったことを 考えると入勝できたのは良かったとは思い ます。そしてカタール後に来年のシートを 発表すると言われているレッドブルですが 、果たして津選手はどうなるでしょうか。 また最終戦の三友へのタイトル争いも 楽しみです。また今後もF1に関心の情報 をまとめた動画を制作していく予定です。 継続するためにも是非いいねやチャンネル 登録をお願いいたします。レースの内容に ついて、また動画の感想などコメント いただけると嬉しいです。それでは [音楽]

2025年F1第23戦、カタールグランプリ 決勝レースにおける角田裕毅選手の無線&インタビューを日本語訳!

オーバーテイクが難しいコース、しかもタイヤルール&セーフティーカーで
戦略の幅が無くなってしまった状況でも、最善を尽くして入賞した角田選手!果たして、来年のシートはどうなるのか・・・アブダビGPまでに発表はあるのでしょうか。
そして、ドライバーズタイトルの行方はフェルスタッペン・ノリス・ピアストリの3つ巴のまま最終戦へ持ち越されました!

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45 Comments

  1. ハジャーのパンクで角田にポイントをプレゼントされたようなものですね。しかしながら、こんなにオーバーテイクがないサーキットは面白くないし、角田もローソンを攻略できなかったこともとても残念です。
    来週は最終戦。今季最後のF1なので私たちも思いっきり楽しみたいですね。私自身の予想では、マックスがチャンピオンになると考えています。アブダビもマックスは得意ですからね。

  2. エルズさん、おはようございます😊そして朝早くからの配信いつもありがとうございます😊
    角田さん、ポイントが取れて良かったです。この後のチームからの発表がかなり気になりますが、最終戦、マックスの逆転チャンピオン、コンストラクター2位、もちろん角田さんの活躍してを期待して、応援しましょう📣
    そして、エルズさんの年間配信も感謝致しましょう🎉
    見始めた時から、かなり登録者増えて、私も嬉しい😃

  3. はかったようなタイミングでのクラッシュが最終戦を盛り上げる結果になりましたね
    こういうことが起きるのがF1という感じです
    角田君は状況的にどう考えても入賞は厳しかったので1ポイントでも取れてよかったです

  4. 明日発表。
     こっちが落ち着かない😂
     そしてもうあと1レース、早かったなぁ! 開幕が待ち遠しい😅
    アブダビGoユウキ🎉

  5. フェルスタッペンは不利な状況でも、どうにかしてしまうのが凄い。
    角田はローソンだけは抜きたかったが、いつも長々と抜けないのが最近のパターン。

  6. 抜きにくいコースと25周まで2ストップ強制で戦略もなにもしょっぱいレースでしたね…

  7. こんな車で決勝は下から上がってくるし、仕様が近いとマックスに匹敵する速さで
    走れてシートが取れるかわからないドライバーって

  8. 11位に上がった時…ローソンを抜くのは厳しいかもと思っていました…残り僅かになった時に、ハジャーには申し訳ないけど幸運でした。

    厳しい状況でもポイント獲得してくれて良かったと思います。

    ずっと不運続きだったけれど、最後まで希望は捨ててはならないと改めて思いました!

    角田裕毅…本当にありがとう😢

  9. ベアマン、右のスペース空いてたのにわざわざ左に寄せてたのは悪意しかないな。
    結果因果応報だけんどね。

  10. ここまで角田が2ndの仕事を「普通」レベルでしてきたらマックスはポイントリーダーだったろう。コンストラクターも。

  11. ポイントからは絶望的なポジションでスタートしながら結果的にポイント獲得できたのは良かった。が、ローソンを抜けなかったのは印象として良くない。実際はローソンの方がペースが明らかに良かったので、ほぼチャンスはなかったのだが、ストロールがピットインし、さあ勝負というところで一発で勝負を決められる雰囲気も無かったのは残念。マクラーレンがSCで入らなかったのは、同時に入ることで片方に不利益になることがパパイヤルールズの元で競っている2人には不可能でそういったことを避けたのではないかと思った。

  12. 予選でおかしな事が無ければ上位争いをしていたと思うと残念ですが本当に粘りの走りですごかったです
    最終戦はポールとって欲しい

  13. RB21も神経質だけど、もしかしたら角田はドライビングも神経質なタイプなのかもね。今になってそんな事考えても意味ないかもだけど。
    残るは来年のシートの発表を待つだけだ。
    エルズさんは角田の影響でチャンネル始められましたけど、彼がF1から居なくなった場合も活動は続けてほしいですよ。…レッドブルが良いニュースを発表してくれる事を願っています。

  14. 今回角田がオーバーテイクに行けなかったと言うより、ローソンが異様な速さを見せたのがびっくりした

  15. 結局オーバーテイクはミスをして抜かれたのが幾つかあっただけでしたね。
    殆どがトレーンになって連なるだけのつまらないコースだというのがわかった。

    TSUもLAWの背後についたもののダーティエアーに巻き込まれタイヤを痛めるだけで抜くまでに至らないのは残念だった。
    殆ど予選で決まってしまうレースはつまらない、つくづく予選の不可解さを呪うばかりです…

  16. レース後のレッドブルシャワーの時にマルコと角田君が居なかったのが気になりますね
    残留頼む

  17. ゴメンなさい🙇‍♂️
    レース見れてませんのでよく分からないのですが
    マクラーレンはヒュルケンベルグ選手のリタイアに伴うSCのときにどうしてピットインしなかったのか?
    不可解でなりません

    ギャンブルに出る必要性なんて皆無でしょうに

    少なくともトップ走ってたピアストリ選手の方だけでもピット済ませておけばマックスに優勝を取られることも無かったのではないかと

    保険としてノリス選手だけステイアウトというのがコンサバだけど定石な戦略なのでは?
    と、思いました

    それに付随して
    角田選手の方はギャンブルに出る必要性があったので
    SCのときにも右ならえで入るのではなく、ステイアウト出チャンス伺う方が戦略に少しでも幅を持たせられたのではないかなとも思うんです

    結果論かもしれませんが、タイヤライフの差が小さければアジャ選手にトラブル起きてなかったとしても
    最終盤でローソン選手をなんとかパスしてギリギリポイント取れてた可能性もあったかと

    今回も消化不良なレースになってしまいましたが
    それでもポイント取れたことだけは朗報でしたね

  18. ロソン抜けなかったのは少し残念ですが、予選の低迷からのジャンプアップP10は秀逸です!
    冷静沈着なマネジメントがこの結果を誘引、サバイバルレースを制しましたね!
    いや、ホントにスーパーリカバリーですよ~🎉

  19. マックスに近づけ❗️と言われるが努力した結果、実際に近づく と不思議な現象が毎回発生して正常に走れなくなる不思議なチーム。ホンダと共に出て行ってくれないからジャマなんだろうね

  20. ミスってないけど上手くいかないときって角田君、チームと微妙に齟齬があるなぁ。最近になって表に伺いしれるいや自分の印象に過ぎないんだけど・・・
    「いいやポジション3じゃない!」って無線内容聞くと認識の差があるよね。こういうので微妙にペースが上がらないとかってあり得るのかな?
    そして「ラップはむしろ良いけど何故かペースが上がらなかった。原因がわからない」で終わる事が多かった。
    それって言いたいけど言えない事が有るのか、それとも感覚で言って何かチームとの認識の差が埋められなくて言ってるのか・・・
    今回は新しいソフトのセットがおかしかったでしょう? イニシャルで何も問題なかったのに終盤戦ここまで上手く行かなかったら疑ってしまうかもね。

  21. 今年もラスト1戦かあ。
    日本人がf1出てるからみてた人間としては、でなくなったらみなくなるなぁ…寂しくなるわぁ…

  22. あの状況の中でポイント獲得できた角田は立派だったと思う DRSトレインになったら抜くのは困難
    スプリントと本戦レースのどちらでもポイントをとれたことは良かった レース内容としてはとても面白かった
    マクラーレンは痛すぎるミスをしたね

  23. 結果としてはつのっちがポイント取れたのが良かった。
    タッペンはやっぱり持ってるなぁ、チャンピオンを取るためのドラマを観てるみたい。
    チャンピオンを取るためには必須なんだなと改めて決勝をみて思った😅

  24. 来年F1にいなくても再来年復帰できるようなプランで動いてほしい。角田君がF1で優勝する姿を見たい。極端な話、角田君より優秀なドライバーが行く手を阻もうが、レースで結果を出せまいが、他の人間がどれだけ角田君を批判しようが、ただ単に世界チャンピョンになるところが見たい。論理や正論ではなく感情。

  25. 運もありよくポイントとれたけどレッドブルへの不信感は高まるばかりだったね。予選のゴミセットのおかげでマックスが優勝できたのかは誰にも分からんね。最後まで頑張れ!

  26. いやもう満足なマシンを作ってくれないチームなのによく速い世界に飛び込めれるよな。普通はチームが最大のサポートしてあげるべきなのになんか逆になってるのがすごく違和感。けどなんとかしてるところは本当にすごい。

  27. 角田くんの去就はある程度 覚悟はしてるけど、やるせないよねー。
    あのまま、古巣に居たら何度も表彰台のメガチャンスはあった筈
    ローソン 失意の降格後、今の戦況
    ア-ジャ- ルーキ-イヤ-での安定した速さ

    「もうF1なんて観ない!!なんてことはないけど、せめて?レッドブルさんさぁ、、と愚痴愚痴と。

  28. 個人的な勝手な願望として、来期はブルズで思い切った走りができ、尚且つ車の開発・熟成ができる環境で実力を発揮して欲しいです。
    くだらないしがらみが減る分、角田くん自身も仕事がしやすくなると思うんですが・・どうなりますかね?

    本戦では良し悪しが別にしても「電車ごっこ」になるコースやスタート位置だった中で、タイヤマネージメントをしながらできうる成績を収める事が出来たのでは?とは思います・・・勿論モヤモヤ感は否めませんがw
    ま、泣いても笑っても次回は最終戦!悔いが残らない様に思いっきり攻めて欲しいだけですね。

  29. 明日発表のようですね
    どうなるか楽しみです
    マックスは完全に波に乗っちゃったのでこのままチャンピオン獲得しそうですね!
    とにかく明日までドキドキだ!

  30. ポイント獲得してもローソンの後ろじゃ厳しそうですね。
    どんな理由があろうと抜けなかったのは・・・。どうなることやら😓
    チャンピオンシップに関してはなんかマクラーレンの二人はクルマが良くても「これぞチャンピオン!」っていう強さ?熱さ?というか巧さを感じないなぁ
    可能性はかなり高いけど、ここで一回取り損ねて来期以降ぐっと成長してオーラを纏うかそのまま沈むか。
    ここであの状況で勝っちゃうマックスがすごいしドライバーズチャンピオンに関してはマックスにとってもらいたい心情です。
    なんにせよ最終戦までもつれたのは観てるこちらにとっては楽しみです!

  31. カタールは、抜くのは容易じゃないですね
    無理に抜こうとして、ローソンロケット🚀でセーフティカーとか出たら大変ですからね
    冷静に頑張った❤
    来年も角田選手の勇姿を見たいです

  32. スプリントでの良い流れを潰すような予選で後方からのスタートで抜きずらいトラックでのレースでしたが、ポイントを取れたのは良かった。
    たられば、になるけどトップ5くらいの位置からスタートしていればマックスを強力にサポートしていたかもですね。

    そうでなくても勝ってしまうマックスには脱帽です…。
    残り1レース、角田クンには如何なる結果であれ、自分に出来るレースをしてもらいたいですね。

  33. 角田くんはポイント取れるところまで上げてきたのは良かったと思います。
    クリーンエアーならそこそこのペースで走れていたと思うので、予選が痛かったですね。。
    終盤に来て浮き沈みはあるものの、以前よりは上手く行くところが多い気がするので
    最終戦は今シーズン最上の成績を残せることを期待しています😁

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