㊗️6万回🎉『J.BOY』=尾崎豊⁉︎心揺さぶる“本当の君”の正体 #浜田省吾 #jboy #尾崎豊

[音楽] 浜田生吾のJイボーイ。実は小崎豊への 思いが込められていた。1986年に出た Jボーイは浜田生午の10枚目のアルバム で社会ハロックの代表作。そのご ニューヨークで小崎豊かが完成したテープ を聞いた感想を浜田称号へ伝えている。 これまるで僕のことを歌ってるみたいだ。 そうだよ。君のことを歌ってるんだよ。 この心震える会話から小崎への深い共感と エールが込められていると思われる。 つまりJボイはただの社会秘評じゃない 浜田称午の君への本気のメッセージなので ある。このエピソードあなたは知ってた? コメントで是非教えて

「君のことを歌ったんだ」
浜田省吾が尾崎豊に告げた
感動の真実とは?

34 Comments

  1. 最初に日本のことをJと表現したのは浜省ですかね?
    JRもJリーグもJ-POPも、その後だもんね

  2. 「受け止めろ 弧独ってやつを」改めてこのフレーズを読むと腑に落ちる

  3. これ、「J.BOY」じゃなくて同アルバムに収録された「AMERICA」って曲を聴いた尾崎が「これ、僕の事を歌ってるみたいだ」と発言したと思うんですが、違いましたっけ?

  4. 「JBOY」だったんですね。「誰がために鐘は鳴る」のエピソードだと思ってました。

  5. まぁお互いに孤高のロックシンガーなので、浜省からしたら、後輩の尾崎を励ます意味の歌詞だっんでしょうね
    浜省ボンジョビ派と尾崎BOOWY派があるくらい
    あの頃はほんと
    楽しい時代だった
    なんか、今の時代耳障りな音楽が多い気がする😢

  6. 全体聴くと社畜っぽい歌詞だけど、show me your way〜♪の歌詞の前後辺りが15の夜に影響を受けたような感じがあるのかな?編曲が町支さんて言うのもあるし

  7. どの歌詞にも尾崎豊さんを感じられなかったです。ダメになっていく日本を憂う歌詞。

  8. このエピソードは昔、bridgeやったかな?読んだ事があります。あの時はJBOYじゃなくて、遠くへだったような…

  9. これって尾崎豊個人のことを歌っているという意味ではなく、J.BOY=日本人の青年(尾崎豊も含まれる)のことを歌っているっていう表現だと思うんですけどね…

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