JO1 鶴房汐恩 契約終了について《すけまる/じゃむじゃむ》
ごちそうさです。 ごちそうさです。 さあ、 はい。 さあじゃないですよ。 はい。 さあじゃないというか、あのね、 はい。 はい。 はい。 いやあ、 まさまさ、いや、まあ、なんだですかね。 いや、ま、本当に なんかうん。 うん。なんか どうしたらいいんですか?これは このういう日が来てしまったんだなって。 うん。 なんか はい。 ど、なんつったんやろ。 ま、と、とりあえず1 番最初に思ったのはいいですか、僕は。 はい。はい。 あの、とりあえずですけど はい。 なんかめっちゃ心配やなと思いました。 うん。うん。 あの、うん。なんかね はい。 うん。なんかいや、ほんまに心配やなっていうところ。 うん。そうですよね。 うん。うん。だから、 ま、そうだからそこに、そこやなと思ってて、 1番は はい。大丈夫かっていうね。 うん。っ ていうところがまずは来ましたけど はい。 ちょっとその 世の中のこう うん。 声みたいなところは 僕は全く見てなくて はい。 あのニュースしか見てないので はい。 なので、ま、それに対してどういうような うん。 あの世論みたいなところはもうさっぱり見てなくて はい。 で、いや、なんやったらその、いや、ほんまにね、これや。 はい。 そうか。 いや、これはな、 いや、本当 他の 方向はなかったのだろうか。 うーん。 ね。 うん。 うん。 ね。 どういう思うんですけど ね。本当に。 うん。 うん。 なんかね、 声が この半年間あって うん。 うん。 うん。ね。それそれに対してもなんかうん。なんかそのね、あの、その心配 うん。 な面もあったし、 その うん。 ま、その一方 うん。 ま、自分はジャムであるんですけど うん。その他のジャブさんの 気持ちうん とかもやっぱり耳にしたり目で見たりはあるので うん。なんかすごいうん。 いろんな感情なんですけど。 うん。 うん。まず今日の最初のあの今日夕方に出た発表知らせ うん。 見て うん。 うん。そうですね。もう本当にうん。 彼自身の心境 うん うんも考えてしまうしその FCの方でメッセージ が来てたんですけど うん それ だめですよ はいそれを見て うんうん うん本当になんかすごく涙がちょっと止まらない状態なんですけど あ今ですか? はい。今もその時からその目にしてから その時からずっとだよ。その時はずっと長いすね。 いや、結 まあ、ま、でもまだね、そんな立ってないですけど。 はい。 うん。 いや、仕事中じゃなかったんですか?その最初。 そう。終わって終わって本当にすぐ目にした。そう、見てっていう状態なので私もそのまま あの詳しい うん。 状態ではないんですけど。 そうですよね。まだ発表されてまだすぐちょっとしか経ってないですもんね。 はい。そうです。 うん。うん。なのでその FCから発表した事実 うん。 とかその報告とかおし色々お知らせがあったのでそれ しちょっと自分も今まだ分かってない状態です。 うん。なるほど。 はい。 ま、とりあえずはそうですね。まあ うん。 まあまあね。 ね、 まあそうかって感じですよね。 はい。 なんとそうですね。 難しいな。 うん。 うん。 うん。 ま、いろんなことがね。 はい。 あの、方向というか うん。 ま、そういう、ま、あった事実は消せないじゃないですか。 はい。 で、そっからのこう動きとしてだって最初は 10日間のね、自粛みたいな うん。 から始まったことだったと思うんで。 うん。そうですね。 うん。だから、ま、こ、ま、それもでもあの、ま、やっぱり大きな会社やし、いろんな取引先もあるし、いろんな事業もね、 あっただろうから一概にその判断がね、 はい。 間違ってるっていうのも言えないと思っていて はい。 全然その何も知らないわけじゃないですか、こちらとしてはね。 はい。はい。 うん。 だから、ま、社会なんか社会人物ってそこら辺批判することもう できるかもし、できるかもっていうかする人もいるかもしれないですけど、社会人というか、ま、その、 ま、それもね、あの、ご自身の会社に例えた時に本当に本当にそうなのかっていうのやっぱりうん。 はい。 ま、それは会社の決断ってね、そんな簡単なことじゃないし、 別にアホじゃないんだからっていうところで、 ま、いろんなことがあってこうなって、ま、ある程度仕方のないこと、ま、本人にはちょっときついね。 ね。 はい。 あの、なんだろう、流れにはなっていたのかなと思っていて うん。 ま、それにね、 うん。加えて、ま、別のメンバーのこともあってみたいなね。 はい。 だから、まあ、結構そうなんすよね。結構そのどう、ま、やっぱり気持ち的にこう うん。 納得というか処理できないファンの方っていうのは、ま、自分も含めてですけど うん。 多いかもしれないし はい。 ま、でもやっぱり彼のことを考えた時に はい。 こういう決断をせざるを得ないっていうことは相当うん。 心配なんか心情というか そうですね。 精神状態なんじゃないかなっていうのはちょっと思っちゃいますけどね。 はい。はい。 うん。から ですね、 まあまあなんかなんかね、ちょうど今年というか 結構ね、この、ま、去年もやけど結構その うん。 めっちゃいいよ。いいじゃないですか、特にそのグループがね。 はい。 うん。ママもめちゃくちゃ素晴らしいパフォーマンスやったし。 はい。はい。なだけにね、その、 え、 復帰を楽しみにしてた うん。 あの、ファンの1人としては うん。 まあ、残念やなっていうことではあるんですけど。 そうですね。 うん。 うん。 なんか、 なんか本当になんかもしかしたらこういう日が来るん うん。 こういうことに、えっと、こういう来る日が来るんじゃないかって思ってた面も うん。 正直し うん。 でもそういうこ、えっと、そうじゃない のも待ってた自分もし うん。うん。 うん。なんか、あの、なんだろう、本当になんかその、どんな決断、どんなことになっても うん。絶対ずっと応援したい。 うん。 うん。ていうのがあったので。 うん。 なんか うん。本当になんか今のその本当になんだろう。本当にね、あの、ま、その彼の決断とかメンバーの うん。 決断決意とかなんかそういう会社のね、決まったこととかはなんか話し合いはねすごくしたでしょうしね。 うん。あったと思うんでね。そうですね。 うん。うん。 なんかそのそうですね。その経緯はね、その表には見えてないけど うん。うん。 うん。やっぱりなんか色々やっぱ考えちゃいますね。 なんかこれまでの うん。 うん。メンバーのメンバー愛のこととか メンバー同士の思いとか やっぱり見てた分 はい。 うん。 うん。 そうすね。 ね。 なんか うん。まあそうですよね。 ね。 いや、なんか ね、先日あのすまるさん、 あの、おっかけ君のこ動画であのシオン君 うん のことお話されてたじゃないですか。 な、視聴者目線で喋るのやめてください。急に。 はい。見てた。 うちのこのチャンネルでっていうことでしょ?その、 そうです。そう、そうです。 君、こちらのチャンネルでお話されてたので、 シオン君のその抱えてる才能とか なんかもなんか持ってるなんか魂とか なんかそれがまだ処理しきれてないから今後の成長とかうちに抱えてるものをなんかすごい形になるのが楽しみにしてるみたいなニュアンスでおっしゃられてたと思うんですけど [音楽] はい。 なんか本当にもう本当それがもそうやなと思ってその未来 うん。 うん。ね。その未来 見たかった。うん。見たかったなっていうか。うん。 うん。 見たかったです。 うん。 うん。 なんかと同時に はい。 ま、やっぱりその うん。 こういったケースで はい。 やっぱ戻ってこれない。 はい。 ような うん。 世の中が うん。 僕は嫌だなと思いますね。 そうですね。 うん。 本当にあの心ない言葉をたくさん耳にしたと思うので うん。 うん。 よくそんなこと言えるなっていうのはやっぱり うん。 ま、あったので はい。 うん。まあね、その はい。 ま、若いというか、ま、もちろん成人はしてるけど、ま、大人ではあるけども うん。まあ、なんだろうな。ま、その人物たちがどんな年齢かわからないが うん。 うん。まあ、失敗をしかも関係ないからね。ある意味関係ないことないけど、ファンからすると うん。 関係ないことないけど、 ま、そこをうん。 なんだろうな。自分の感情でね、叩いてしまうとか はい。 うん。するのはちょっと悲しいなと思うし。 はい。 うん。なんかその上で うん。 応援できる限りすりゃいいじゃんっていう。 はい。 うん。だって応援してる人だってさ、ま、僕も含めさ うん。はい。 彼に対してそのなんだろうな。そういうマイナスの はい。 ことを一切感じないのかっていうとそういうことではなくて はい。 うん。それはあるけどだけどあの頑張ってほしいなっていう思いで応援したいって思って言ってるわけであって うん。 うん。なんかそこがね、あの ですね、 悲しいなとは思いますね。あの はいはい うん。 ま、な、悲し、今は本当にもう悲しいっていう感情が強い状態ですよね。 そうですね。うん。どういううん。そうなんですよね。ま、だから、ま、この [音楽] J1 もだし、今年はね、 ま、他のグループでも脱体があったりとか はい。はい。 その、ま、やっぱりそれがこうなんだろうな。 うん。まあ、失敗というか、 そういうスキャンダルというか はい。 ま、そういうことで、ま、結構左右される うん。 ことになるじゃないですか。 そうですね。 で、1番なんじゃこりゃ思うのが はい。 あの、僕は、ま、こうやって表に立ってる仕事って はい。 ま、自分みたいな一般の仕事に比べた時に うん。 ま、全然責任感もそっちの方が上やと思うし。 はい。 あの、もうなんだろうな、対当では全くないと思ってて、仕事、ま、仕事にその上下ないけどだけどうん。 やっぱりそれをなんかその一般社会だったら首だけどなみたいなこと言ってるやつも うん。 とんでもなくしょうもないなと思っていて うん。うん。うん。 な、しょうもないと言ったら失礼やかもしれないけど。いや、だから一般社会で首なのはあなた会社に守られてずっとやってるからちょっと話じゃないですか。 うん。 正社員として はい。 それはま、言い方悪いけど音部い抱っこなわけで うん。 それは首になるでしょうと。 はい。 何か起こした時に はい。 それとはもうそもそもあの違うじゃんっていう業務あのうん。 契約の仕方も違うだろうし。 うん。 だからそういう意味ではだってこのやったことも全て本になり、 ま、その契約してるところも含めて背負ってやっていくわけじゃないですか。 はい。 ま、それがいいも悪いも個人でやってる人であり、こうやって山本に至ってえっと表で活躍する芸能人であったり有名人っていうところだと思うので はい。はい。 だから、ま、そういう意味で 1度のミスで、えっと、ま、全てうん。 失わせようとするような世論もひどいなと思うし うん。 うん。 だってそもそも安定の元に生きてる人たちではないから はい。 とても不安定なところを 努力して夢に向かって頑張ってる人たちなわけで うん。はい。 うん。ま、それを自分たちの仕事と重ねるのは うん。も その時点でおかしいし はい。 だからこそ、ま、人気によってね、 人気がなくなるみたいなことは当然直面するわけじゃないですか。それによって うん。 何かマイナスのことが起きた時に うん。はい。 それは覚悟の上だろうけども うん。 ただその雇用されてるわけではないから はい。 だからねそこはなんかそのなんか叩きに行くっていうのは全然違うのかなと思ってて。 うん。そうですね。 うん。 うん。あとそのなん結構今回のことでその うん、 なんか当事者当者は本人だけですよねになるんでなんですけど本当にその うん なんだろうなんかそのすごい外野どこもうなんかすごい遠いガイアの人とかもわあって うん わーって来たのがうん うんうん そうですね。うん。 うん。 なんかそれの声が大きす、大きくなってっていうのも うん。 うん。 そうね。 あったしなんかそれがすごいなんかね、なんかうん。ガ字絡めじゃないですけどなんか うん。 うん。なんかそういう風にもなってきてたんじゃないかなって。 うん。 うん。 だって、ま、刃はわば他の芸能人の方でもいらっしゃったわけじゃないですか。 はい。 で、ま、全員がこの道を辿っているかというと、そういうわけじゃないじゃないですか。 はい。 うん。いや、本当になんかそれだけ考えても はい。 いかに厳しい声を はい。投げかける人たちが多い 界隈なのかなってちょっと思ってしまうというか。 うん。 うん。結局こういう時にね、あの、ま、特にその今言ってたみたいに遠いところの声も嫌やけど はい。はい。いや、僕は本当1 番近いファンド、ファンで言ってるやつはちょっときつ、きつすぎるなとは思っていて うん。 あの、こういう場合って はい。 迷惑っていう考え方を 表だって言える人って 結構厳しいなと思うんですよね。 うん。うん。そうですね。 あの、で、それを自分の推しの大弁みたいな形で言う人って本当に厳しいなと思っていて うん。はい。 うん。 あの ね、推しは言ってないですもんね。 そうなんです。なのでそれはただお前が性格がそうだから なんであってそこに正当性はないから はい。 うん。ま、そういう声もね、ちょっと許せないというか。 そうですよね。 辛かったし。 そうですよね。教え 迷惑はそれを言ってるやつやから多分。 うん。 うん。 そのね、その推をなんか縦にしてみたいな感じじゃないですけど、星は言ってないのに。 うん。そうなんです。 てないのに。うん。ね。その、ま、それはご自身の感情でってことですもんね。 うん。そうです。 うん。 そうなんです。 ファンはあくまでも うん。 あの、対面してる側なので彼らに に対して。 はい。うん。 うん。勝手に彼らの一員になって うん。 横にいるメンバーを批判するのはもうお角違いもいいとこやから うん。うん。うん。うん。 ま、それは本当に今回すごい嫌な奴らがいるなあっていうのは思ってて。 そうですね。たくさん出てきたり、その流れがうん。 [音楽] できてしまったりとか うん。 うん。あったので。 うん。そう。 で、あなたが思ってることをあなただけしか言ってないわけじゃないじゃんっていうその思ってるわけじゃないから、 それを言うことによってどんどんそういう、ま、わば誰でも思いつくようなあのマイナス意見や批判っていうのがえっと山になって彼に突き刺さるってことを考えると その1個1 個を発信するべきじゃないっていう判断ができないのは はい。 ま、なかなか幼いというか そうですね。それこそうん。 その1若者に対して はい。 うん。やることではないやろっていい大人が酔ってたかってっていう。 うん。そうですね。酔ってたって ます。うん。 ねえ。 全然 どんなリアルな生活暮らしてんねんそいつって思うですよね。 うん。 あのうん。 ファンが判断することじゃないんですけど、社会であったり法律であったりとかが判断していくことであって、ファンが判断するのはそこで応援するかしないかっていうとこだけであって はい。 しないなら離れりゃいいし うん。 うん。 ね、 ま、ちょっとそこがね、 いや、 今回は 色々嫌なところ見てきたので、せめてね、あの、 はい。 もう1 回ただその復活というか、復帰するってなった時にもう 1 回その山超えなきゃいけないのかっていうハードルは高かったと。 と思うんすよ。 はい。 そうですね。うん。 うん。どんな声がそっからね はい。 あの、出てくるか分からないってことを考えると そうですね。 だからそれが影響したかどうかわかんないけど うん。 もちろんわかんないんですけど、ただやっぱりそういうことがあったっていうのは悲しいことやし はい。 うん。ま、本当にきうん。 彼ら、彼が傷ついた、傷つけられた 直接な言葉によってね。ていうことは言った人は全員反省した方がいいんじゃないかなと思うし。 そうですね。 で、うん。で、ファンの方が傷ついたと思ってる人は、 あの、あなたは傷つけられてないですとしか言いようがないというか、 勝手に傷ついたじゃん。だってファンは自分も含めやけど。 うん。うん。 傷つけに来たわけじゃないからさ、これはさ。 うん。でも単純にその ついちゃうんですよね。そ、 傷ついちゃったんですよ。 ファンがですか? ファンの方が あのやでも彼が犯したミスによって はいはい 傷ついた人は はい。 それは 応援するという立場の上で はい。 傷つけられたわけじゃないじゃん。傷ついた。 そう。傷ついちゃったんです。はい。 傷ついちゃった。 自ら傷ついちゃったんです。 そうですよね。だからそこは傷ついたことは事実やけど はい。はい。 人を傷つけては良くないじゃないですか。 攻撃はされてないんだから。 はい。そうです。 自分が傷ついた時にうん。 そうです。はい。返しちゃダめです。 そうですよね。返すのは絶対ダメじゃん。だって返すっていうかまずいって受けてないわけやから。 あ、そうです。そうです。そうですね。返すっていうのもそうですね。 うん。 被害者ではないわけやからさ。 はい。 ま、そこを うん。 をちょっともうちょっとね、あの明確にした上で考えていかないと はい。まあ、おしかいは 難しいですね。その うん。難しいなっていうのちょっと見てて思う。 やっぱりえっと心情というものがやっぱり両者にはあるものなので うん。 うん。なんか あるけど はい。 ぶうん。なんか うん。 拳を振り上げて やることと はい。はい。 その人がやってることを見て傷つくことは全然違うからね。うん。 あのうん。 うん。そうなんです。 なんかその傷つけていい理由でにはしちゃだめだと思います。 うん。 うん。その自分が、ま、その例えば私もなんですけど うん。 その会えなかったと うん。 今年のステージで会えなかったっていうことに、 ま、ちょっと うん。 ま、傷ついたとして、ま、勝手にね、傷ついちゃったとして、会いたかったけど会えなかったってことに傷ついちゃったと したからと言って うん。 うん。なんかそういうのをその傷つけていい理由には本人に彼に傷つけていいっていう理由にはならないなっていうのは思ってますし。 うん。 うん。そうなんすよね。 ね。 うん。 うん。 なんかうん。 本当に うん。 うん。 だからそれを恥ずかしいと思う必要あるんじゃないかなと思いますけどね。そのこの うん。 あの実際にそれで うん。 他のそういう うん。 同じようなことをした人との 違いとかを考えた時に はい。 どんだけ人のこと否定する界隈なんてなるからさ。 うん。 それは良くないでしょって思うますけどね。僕は うん。 元々お仕をずっとやってきた人間ではないから はい。 おし活をずっとやってきた人間ではないっていうか、そのあのこういう うん。 ボイズグループとかをしてた はい。 人生ではないからさ。 はい。もうおし活してた人間でもしてはいけないって分かってます。 いや、だからいや多いなっていう印象なんですよ、本当にね。 そうですね。 うん。それがだから 未熟な人なんでこんな集まってんの?ここに行きな そうですね。なんか傷つけられる前に傷つけてやろうみたいな。 うん。 よくわかんないから。 はい。 ま、そこ感情っていうのは うん。 あの、人間の行動の中で原点として感情から うん。 生まれるものだから はい。 あの、理屈じゃない部分ってあるじゃないですか。 はい。 感情の部分はね。 はい。うん。 だけど感情を人にぶつけるってなるとやっぱり感情のまま使うにはあまりにも え、 あのそれは未熟やから そこで1 回頭を使ってあの考える必要があると思うんですよね。 はい。 うん。あの受けた感情はそれは正しいというかその人それぞれのものだから もうしょうがないじゃないですか。 うん。そうですね。 そこに間違いはないし嘘はないから傷ついたってことは傷ついたことはもう事実だから はい。はい。 うん。それはしょうがないことだけども はい。 じゃあこの怒りでやってる悲しみを、えっと、夜中に発信しようとか誰かにぶつけようってなるとそこは 1回考えないといけないよねっていう。 そうですね。 うん。 うん。 でも今できて、 私悲しみを伝えてるんですけど大丈夫ですか? ま、だから別に傷つけてないじゃないですか。 大丈夫ですか?はい。誰かをはい。 そうです。 傷つけてないとか切りうん。叩きに行ってるわけじゃないじゃないですか。 はい。 なので すね。はい。 そこ、ま、それが影響したかって言ったらどこまで影響したかわかんないですけど。 うん。うん。 うん。ただ、ま、その復帰の線も当然最初のあの ね、会話は最初 そうですね。 探ってただろうっていうのは見て取れたから、ま、これも不足やけど。 そうなんでいや、でもあったと思いますよ。 だってやっぱりイベン、その今回のシングルの特展開もあったりあったので元々 はい。 あのそれがま、今回振り替えあ、振り替えそうですね。 Bクラシックと あのハズインバ、えっと、B クラシックの方の特展開は延期になって、 で、その今回のハズインマイポケットの時は、ま、未定のままだったんですけど うん。うん。 ま、今月あの、そのイベントの日程が決定 うん。 したので うん。 うん。だから元ね、元々はその、あ、元々は活動する未来の選択肢も 会社側もあったと思うので。うん。 うん。うん。ま、実際そのパートもあるわけでね。 はい。そうです。パートもあるしでね。ま、うん。で、うん。 ま、年、年内は在籍 うん。 するなので、年内在籍なので、ま、最後、 その得展開も日程があるみたいなので うん。うん。 うん。 直接最後会える方も うん。かもしれないですよね。 いらっしゃるなと思って。うん。い、 でもこういう時はもう本当になんだろうな。 はい。 ま、僕うん。 本人がそれで謝らなきゃいけないような事態っていうのが、ま、それもちろん第 1弾のその1 発目のその過去のね、あの時を謝るっていうのは分かるけど はい。 そっからここまで引っ張って引っ張ってまだ謝謝らなきゃいけない状況作ってるのは もうファンだしかないじゃないですか。 うん。 と思うんですけどね。ま、ま、もちろん社会あのファンじゃない人の声もあるけど。 うん。うん。苦しいです。 うん。どちらにしろね。うん。 ま、例えばメンバーがね、ファンに対して謝ったことに起こってる人とかもめちゃくちゃやなと思ってて、いや、 それはそうでしょって代理でそこではその人やねんから取るやろってそのスタンスはね、それは謝らせてるみたいなことで起こってる人もめちゃくちゃやし。うん。うん。 もう本当にめちゃくちゃやなと思って。 いや、もうしっちゃかめっちゃかになってましたよ。うん。 そう。うん。いや、ほんまにもう感情のままにしかもうあの生きられへんのかっていうその うん。 その感情になるの分かるけど はい。 うん。 でも事情あることも配慮できないのかっていうね。 うん。 どこまで人を攻撃しないと気まないの?自分が傷ついた時って思うから。 うん。 うん。 過激ですね。 うん。そうなんすよね。ま、ちょっとね、ま、本当に 愚痴ばっか言ってますけど。 いや、そう、そうです。そう、そう。今そうなってますよね。めっちゃなんかもね、そのね、そうですね。その件に関してはもう本当にずっとねと唱れてますし。 はい。 うん。 うん。 マジで なっちゃうんですけど。ま、でね。 うん。 でもそう本当に、ま、この事実がもう発表されたものなので うん。 そのもう変わらない っていうのであればなんか本当にあのなんだろう本当にシオ君に対して うん。 うん。今までのなんかすごいありがとういっぱい言いたいです。 ま、それしか言えないすもんね。 はい。 うん。 うん。で、こう ま、 そうですね。どんな形になっても、どんな人生になっても うん。 うん。あの、シオン君にもメンバーもみんな応援ずっとしたいです。 うん。うん。 うん。 そうね。 ね。 ま、あんま、あんまりそうですね。うち言うのはやめましょう。悲しい。 まあね。も、 うん。 うん。ま、とはゆえね、 24歳。 うん。 あの、 ま、もなく25歳です。 ですか。ま、そっからね、きます。 1 歩目の1 歩目をそこで踏み出すぐらいの年齢の人もいますから。 うん。 実はね。はい。 うん。あの、僕なんか 3年留年してますから大学。 そうですね。現役大学生ですね。その頃 現役大学生でしたね。 ぐらいのね、人もいますから。 はい。うん。うん。 ね、こっからやり直しというかていうのはね、 うん。 うん。あの、可能だとは思うんですけど、ま、ただどの業界に行くかによってね、ま、その 色々ね、今回のことでその うん。うん。 今一般人に戻ることもあるだろうし はい。 ま、いろんな選択肢があると思うんですけど うん。 うん。ま、でも受けた傷っていうのはあるだろうから、ま、それをね うん。 あと、ま、本当に癒されたらいいなと思うし、元気にね。 うん。うん。うん。 あの、頑張頑張れよっていう感じではあるんですけどね。本当。うん。 本当そうですね。 うん。 うん。 いや、本当に結局ファンって、ま、わかんないですよ。年齢わかんないけど人生の先輩もたくさんいるわけじゃないです。ファンの中には。 そうですね。 彼によりも、ま、僕らもそうやしさ。 はい。 ま、そんな人間がさ、 はい。 あの、1回失敗したことに対してさ、 いや、厳しかったですね。 厳しく言うなんてちょっと信じられへんなと思っていて でやっぱり自分だって思い返した時にね、 こんな表だっていうことじゃないけど、あの失敗の 1つや2つしてるでしょうと。 うん。 うん。いや、私はこれはしないしとかさ、私、いや、影響力が違うとかそんな全部言い訳からさ。 人間として考えた時やったことあるじゃん。例えば信号したことないんかとかさ。 絶対それば出てきますね。 ほんまさ、ほんまかっていうさ。 いや、でもさ、 いや、き、人にようそんな厳しいできるなってのは思っていて うん。はい。 うん。自分の言動で人を傷つけるってこともさ、傷つける気がなくてもやったことあるない人もいるのかって話やし。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。なんか、ま、もうちょっと感大に優しくというかね。 そうですね。 ありたい。 うん。 うん。 し、ほんまに彼には彼はだからその幸せにした人数のが絶対多いからね。 いや、多いです。 うん。だからそこは 誇っていいだろうし、次の人生に対し うん。や、で、 まあ、今で、今こそなんかこうほ、多分 SNSでさ、普段さ、あの、 ちゃんとした大人言わへんやん、ほとんど。多分あの、 いいことわざわざ言わなかったりするから。 うん。うん。うん。 生感してる勢がめちゃくちゃ多いと思うんですよ。 いや、そうだったんですよ。いや、本当そうなんですよ。なんか うん。 うん。なんかそうなんです。あの、観葉に受け止めてた方とかその本当にな んだろう、頑張れって思ってる人もその声をうん。 こういうやっぱね形にならない方の方が大きかったと思うので うん。うん。 だから本当にそのひどい声との比率でいくと本当はこのひどい声の方が大きくなかったっていうのが絶対あのこのねグラフにしたらあると出ると思うんでグラフにしたら うんと思うんですね。 うん。 だからそこでね普段黙ってる人たちがもうちょっと声をあげて今回はねこっからはいや、本当ありがとうっていうのを言っていくっていうのもあるかもしれないですよね。 うん。そうですね。 うん。最後やし。 うん。 うん。 ね、ちょっと伝えていきたいですよね。うん。 うん。今後も なんか うん。 うん。 うん。 YouTubeしてるとあの はい。 再生数、あ、ま、その各動画のデータっていうのが細かくあの見れるんですね。アナリティックスというところで。うん。はい。 で、うん。あの、たまに炎上することってあるじゃないですか。 はい。 ま、今日この動画も炎上するかもしんないですけど。 はい。 あの、で、コメント欄がめちゃくちゃ荒れて悪口をめちゃめちゃ書かれる時があるんですよね。 うん。はい。 で、そん時にそういうデータを見てみると、 あの、 大体バットの割合ってのがそれでもやっぱり 90 あ、じゃなくてグッドの割合、グッドとバットの比率が うん。うん。 えっと、ま、ま、うちのチャンネルに関してですけどやっぱり 95%がグッドなんですよ。それでも めちゃくちゃ荒れても はい。うん。うん。うん。ま、9 需要切ったことっていうのは多分ちょっと記憶になくて はい。うん。 で、それぐらいグッドとバットが はい。 バット数は少なくて結局で再生 でなんやったらグッドバットも押してない人もたくさんいるわけじゃないですか? そうですね。うん。 だからそう考えるとやっぱり全体の再生数に関し対しての バットの比率ってうん。 はい。 めちゃ少ないですね。 めっちゃ少ないすよ。 うん。めっちゃ少ないんですよね。 あの、1%とか全然いないんすよ。 はい。 そう。1000人に1 人とかなんですよ。そうなると。 あ、そっか。はい。 で、そん中でさらにそのコメントしてる人って はい。 ほんまに何千人に1 人になるんすよ。で、その人たちがブわーっていっぱいや言ってることでも印象としてはめっちゃうん。 めっちゃ炎上したって感覚になるんですよね。 あ、な、なりますよね。やっぱそれをね、見ると でもうん、でもパーセで見たらほんまに 2000人に1人とか うん。うん。うん。うん。3000人に1 人とかしかそんなこと言ってないわけで うん。 1、 あとの2000一部。 そう。あと29009何人とかは うん。 そう思ってないわけじゃないですか。 はい。 だからそっちの声をもっとあの多くね うん。 言っていけるといいんだけどやっぱほとんどの人別にそこわざわざ言わないじゃないですか。それもコメント見てないし、その炎上してのも知らない人も多いから。 うん。うん。 うん。だからやっぱりこう目で見た時の印象っていうのは はい。 結構その批判がどうしてもね。うん。 あの表に出ちゃうから うん。 でもそういう風にこう分析していくと数字で見ると本当に一部中の一部やっていう。 うん。うん。 うん。 それがすごい印象的に残ってしまうっていうのがやっぱりうん。 悲しいですよね。 そうですね。 うん。 だからなんか印象で言うとさ、あれ はい。ま、少ないとは言いつつ 10割ぐらい、あ、10%ぐらい、1 割ぐらいの人は批判してんのかなって思ったりするじゃん。 Xとかでめっちゃ延習してみると。 見てしまうとね。はい。 ね。でもあんの絶対0.01%とかやから はい。 あの、おそらくだけど、ま、これはあの、エビデンスないですけど、 ま、自分のチャンネルにおいてはそうやから うん。 うん。だから、ま、そう、うん。そこまで実は世の中起こってないよっていうのは [音楽] うん。 思うんすけどね。ファンの人たちも。 そうですね。うん。 まあ、まあまあ、そういうちょっと ま、まあ、まあ、でもうん、そうですね。ま、この今回のことはもう うん。 うん。あの、すごいたくさん話し合って決まった事実ではあると思うので、それは 是ひ止めて うん。 うん。 ちょっとそうですね。今後のグループの応援もそうだし うん。 うん。もしその彼も欲しいご自身も次何か新しいことをその思でするか表じゃないところでするかわからないですけど うん。 ま、なんかね、その表だって何かがあればまた応援もしたいしうん。 うん。 ね。ごめんなさい。なんか同じこと言ってるけど。そうなんです。 うん。 うん。 あと彼がね、これ聞いてるわけないですけど、やっぱりこう はい。 ま、人、ま、こっちの方が生きてるっていうことで言うと うん。 ま、これは経験上やけど、やっぱりその ま、自分で仕事する人って特にそうやけど うん。 その時の先行かれるとかそういうのって結構 生じるけど はい。 まだ未来は分からないから。 うん。まだまだ。まだまだ。これから そう。うん。11 人の中で はい。結果1 番世の中で活躍したのが鶴ボだったなってなる可能性もあるわけですよ、まだ。 うん。 あの、わかんないからね。 うん。先のそうですね。 うん。頑張ってほしいし応援してるけどさ。 うん。うん。 応援してるけど、 ただそのさらに上を彼が 1人で行く可能性もあるわけ。 20年後、30 年後わかんないからさ、これ。 うん。分からないですもんね。 そう。 ええ。 うん。 ね。 だから本当今この瞬間を切り取ったらまあね、あの辛いことは 思いもあるかもしれないけど うんうん うんまあ え うん本当に何よりもうなんだろうなんか今までその見てたコンテンツとかでも やっぱりそのシオン君のメンバー思いの一面って うん すごい伝わってきてたので、 うん。 うん。なんかね、なんかそのメンバー重いので、メンバーもちろん大好きやったと思うし、本人もメンバーのことが大好きやったと思うので。うん。うん。うん。 うん。 なんか、なんかすごいなんかね、両者またいい未来うん。いい未来お互いね、あの、すごく [音楽] いい未来てか活動うん。 して うん。 するいい未来が来ることを願ってます。 そうですね。 そうですね。 はい。 そうなんですよね。 うん。いや、でも本当に うん。 悲しいって気持ちは本当に、ま、もう今は本当に直後、その、ま、報告失ての直後でもあるので、ま、本当に涙がさっきからちょっと止まってないんですけど、まだ。 うん。うん。 うん。なんですけど本当にうん。 去年、去年今年はちょっと会えなかったので うん。 活動休止後に現場に行ったりとかだったので うん。 そうなんですね。だからちょっと今年は年内 4 億に会えなかったのはやっぱちょっと自分の中でも悲しっかでうん。 うん。 そうですね。 ていうところもあるまそうですね。 活動終了というお知らせが はい。 うん。 そうですね。あと契約更新制せずだったので、あ、契約って年単位であったんかなっていう うん。 ねのも知ったりとか わかんないですけどね、それは。 はい。そうですね。あ、記事で記事で出たのでね。そうです。 はい。記事で出たので。 うん。 まあ、うん。 ね。いや、本当に去年 直接ちょうど、あの、去年ちょうど直接あの現場行った時に そのシオン君のお誕生日で、ま、 Jの決成日でもあるし、シオン君の誕生日 うん。 だったのがうん。直接最後にお誕生日おめでとうって言えたのがもうそこだったなって。 うん。 だから今後本当にあの、その特典展開が会えるジャムさんもいらっしゃるので うん。 ね、本当にあのなんかたくさんなんか愛が伝わればいいなって思います。 うん。 うん。 そうっすね。ま、 うん。 このチャンネルがね、できたことの 一端なので、ていうか、ま、 J1が ほぼなので、このチャンネルができた。 うん。本当に初期は当そうでしたよね。 初うん。ていうか、ま、J1 話が多分いなかったらこのちゃんできてないんで。 あ、そうだ。おっかけ君本当そうですよね。そうだ。 そうです。そうです。え、エンタメ君です。そうですね。そうだ、そうだ。 うん。おっか君はできてないですよ。J1 がいなかった。 できてないですもんね。そうですね。み焼け だから。 はい。 で、なんやったら鶴房があのが出てきた時で うん。 あの、ま、オーディションもね、あの、僕は別にプシリーズ見てきてたわけじゃないから、その時、それたまたま見たんですよね。 うん。うん。 あのでその時に面白て思った 1 番最初の理由なんでボ君はだからあのそのオーディションにはまったきっかけもあのボ うん という人間を見たところから始まってるから うん うんだから うん 本当にしかもす丸さんはずっとシオン君の歌声が 大好きですよね。 そうですね。ま、その ね。 そうですね。 うん。 うん。うん。そうですね。 本当に歌ってるとこをもっと見たい、聞きたいって。 うん。 うん。勝手なことは言ってましたけど。 言ってましたけど。いや、本当にあのよかったらあのハズインマイポケット今 10 枚目のシングルハズインマイポケットでもシオン君の歌声うん。 たくさんあるので あのよかったらINOユ でもあの優しい歌声でラップパートじゃないところもあるので うん。うん。 是非是非てください。 ぜひね。はい。 聞いて聞いてると思うんですけどね。 はい。そうですね。 はい。 うん。 いやあ、そうっすね。 いやあ。いや、もう本当にもうちょっと本当にまだちょっと紹介しきれてないのですごい。 うん。 はい。 そうですね。 はい。 なのでまあ うん。 いやあ、辛いもんですね。 いやあ、もう本当に、もう本当に本当に辛いです。 うん。 辛いけどぐるぐる考えちゃう。ぐるぐる考えちゃう。 はい。 そうすね。 うん。 はい。 ということで はい。 ちょっとずっと愚痴とかも行ってしまいそう。 そうですね。そうですね。 いや、本当にうん。ま、本当に年内、年内、年内、 年内は うん。 まだ終了してないので活動。 そうですね。 はい。 はい。はい。 ま、一旦とりあえず、ま、今ね、分かってないことも多いですから。 そうですね。 今後分かって出てくる情報とかもあるかもしれないんでね。うん。 あると思うので。はい。 はい。ま、とりあえずは うん。 ありがとうございました。お疲れ様でしたということしか言えないですね。 本当に私はもう はい。 もう大好きですとしか言えないです。大好きです。 はい。 はい。 はい。 はい。ということで はい。 あの、心ない声はここに入れんといてください。 ノートノートに殴くりかきまでて もしコメントでね はい、 ま、来ないと思いますけど、 まあね、まね、みんな同じ意見でなかったりするもんなので世の中そうですね。うん。うん。 はい。 うん。 ということで はい。 はい。また彼の次なる 人生の幸せを願いつつ はい。 はい。までご苦労様でした。 ありがとうございます。 はい、ということで はい。 え、ジャムジャムさん はい でした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ごちそうさでした。 はい。ごちそうさでした。 ごちそうさでした。 [音楽]
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ごちそうさまです!
20 Comments
会えなくなるのが辛いし、涙出る
勝手にずっと11人がみられると思っちゃってた、みられたら幸せやった
でも鶴房やJO1にとっての幸せって私の気持ちと関係ない
JO1が楽しいなら、夢を本当に追いたいなら応援するしその姿をみられるのが嬉しいけど、もし辛い思いをするなら休んだり別の道で健やかに過ごしたりしてほしい
とにかく11人の幸せを願います
鶴房INFP??
JAMです。汐恩は正義感の強い優しい子です。自分の誹謗中傷はもちろんですが、これからのJO1メンバーの事を第一に考えたのではないかと思うと苦しくなります。涙しか出て来ません。オンカジは悪い事だけど、きちんと償い、反省もしたのに、あんまりです。涙しか出て来ません。
汐恩はJO1に必要です!!
辛いです
鶴房君のキャラは凄く魅力的でプデュの時から憎めないキャラで応援してました。
推しではないですが娘が好きだったぶん残念。。。
私は来年復帰とか希望持ってたので今途方にくれてます。ぼーちゃんぼーちゎんと娘と鶴房君をきゃーきゃー見れたのが無くなるとかしんどいです。
叩いていた輩って 自分は聖人君子とか思ってるのかな
これからの汐恩がホントに心配
JAM仲間とそろそろ戻って来て欲しいねって云ってたばかりなのに 叩いていた輩を恨む
今悔しいしか出て来ない
いまだに復帰してって気持ちでいっぱい😢
正義感が強く、メンバー思いで優しい鶴ちゃんは、今回もメンバーのことを一番に考えて出した決断だったんでしょうね、、、しかしながらSNSで心無い言葉もたくさんあって、軽い気持ちでやってしまったゲームがきっかけでここまでのことになってしまって、彼自身もきっとしんどい思いたくさんしていると思います。私はまだ一度もJO1に会いに行ったことがないままこのような形になってしまって、辛くて辛くてさみしくてたまりません。とにかく鶴ちゃんと残りのメンバーが幸せでいてくれることを願います。辛いお気持ちの中、動画にしてくださって、ありがとうございます。
ファンなら一つになって応援しなきゃいけないのに悲し過ぎる誹謗中傷でした。あまりにひど過ぎました。鶴JAMは静かに待っていました。あのオーディション前に韓国で心が傷ついた鶴ちゃんが身近なJAMによってやられてしまったのです。ありえない結果になって前が見えません。自分の推しなら言えないはずなのに…人に優しい人間であって欲しい
汐恩…この決断はベストだと思う
汐恩君だけでなくJO1って大きな拒否反応の方々が付いていて
応援する方が増えるとそうなるのかな?とか、チャンネルが取り扱いしていただける分遊び道具にされる方も付いてしまった
何が正解だったのか分からず
「時間が解決する」を選択したのがこんな結果になってしまった
ただ受け入れ難く、寂しく辛いです
他の方法はなかったか、過去の選択ももっと良い方法はなかったか、
本人やメンバーを想うと苦しいです
すけまるさん日プのときからしおん好きで、ボーカルを絶賛していたなという記憶があります。
大変残念ですが、ある意味彼らしい選択なのかなとは思いました😢
脱退署名とか聞いたことあるけど、今回は、復帰請願署名をしたらどうかなぁ!脱退署名で脱退に追い込むのが可能であれば、復帰署名で復帰させることもできるのでは?やってみませんか?
汐恩の笑顔が見られないの信じられない。
消費者としての立場は、推すか推さないの2択なのに、意味の無い正義感で『JO1の為に正す』自己満の人達とコメントしてみたが、事実や世間の事例を説明しても自分のストーリーから外れた事は理解しない思考で常識が通じなかった。SNSに書くのは、そういう人達で、荒れて目立つより黙って応援する人達が多くいた。今では、もっと声をあげるべきだったのかと悩んでしまいます。
他界隈から見守ってました。失敗したひと全員悪人と決めつけるような風潮が本当に怖いです。
脱退に関しての鶴房さんのコメントがすごくストレートな文章で胸に刺さりました。今後も表舞台で活動するのなら応援して行きたいと思いました。
正直オンラインカジノ如きで職を失うなんて納得できません。日本の法律がおかしいと思います。ソシャゲ課金と何が違うんですか?反社に金が流れてる~とか無知で騒ぐ人もいますが、海外ではきちんと合法なのでそれはあり得ません。射倖心を煽ることが危険、という理由で公営ギャンブル以外は違法とされていますがその線引きってなんなんでしょう。競艇、競馬、パチンコも相当射倖心を煽っていると思いますが。ましてや、数年前はオンカジは合法のようにCMを流し誤解を与えていたというのに、それを行なったテレビ局は罰せられないのも納得できません。鶴房を依存症と決めつける声も目にしますが、依存症なら単純賭博とされないでしょうし、現に悪いことと認知してからは辞められています。法で裁かれ社会的制裁を受けたにもかかわらず職を失う決断に至るまで追い詰めたのは、紛れもなく日本の不透明な法律とSNSで自己解釈の正義の名の下に殴って悦に浸っていた層でしょうね。さっさとSNSの匿名方式も禁止すればいいのにと思うのと、ラポネにはいい加減誹謗中傷している人々を法的に訴え、社会的制裁を与えてほしいです。
事件のことを聞いた時はもちろん怒ったし呆れたし、顔を見るのも気まずいと思ってた。CM契約や紅白への影響も考えると許せない時期もあった。
でも、HIMPのラップを聴いて、汐恩(と祥生‼︎)の声はJO1に絶対必要だと思い直して、それからは静かに待っていた。……私はどうすればよかったのか。
おとなしく黙って彼を待つのが正しいJAMの姿だと勝手に思ってた…それが間違いでした。
ちゃんと「戻さなきゃいけないって」大きな声で言わなきゃいけなかったんですね😢
全部聞きました
鶴房君と汐恩ペンがこれ以上傷付きませんように
応援してる人は沢山います😢いるぞ沢山!😭