容疑者立ち会いで現場検証 カメラには容疑者とみられる人物 26年前の名古屋主婦殺害【サタデーステーション】(2025年11月1日)

安服容疑者と見られる人物が現場に入っていきました。髪の毛はですね、ミディアムほどで俯いた表情で事件現場へと入っていきました。 容疑者と見られる姿をサタデステーションのカメラが捉えます。青い服で足早にそして俯きながら現場を訪れた容疑者と見られる人物。 26年前起きた名古屋主婦殺害事件。 殺人の疑いで逮捕された安福子容疑者 立ち合いのも現場検証 が行われました。 周年で保存された殺害現場で何を語ったの でしょうか? これまでは無理かと思います。1999年 11月名古屋市 主婦の高子さん当時32歳が首を複数回 刺され死亡した事件 実に26年もの間未解決だった事件が動い たのは昨日のこと。 本日発生から約26年の時を経て被議者を 殺人罪で通常逮捕いたしました。 おい、安服容疑者が出頭したことから動き 始めた事件。新たに分かったことは出頭 するまでの経緯。 逮捕された女は今年に入って捜査戦場に 浮上しました。当初警察が求めた DNA 型の提出を拒否していたことが分かりました。 今年に入り捜査戦場に浮上していたという安服容疑者。警察が複数 [音楽] 回話を聞いていたことが分かりました。 DNA 型の提出ていましたが容疑者は拒否先月になり応じたということです。 [音楽] 出頭したのは昨日。そして翌日の昨日現場 に残されていたDNA型が一致。 つまり容疑者は鑑定結果が出る時期に 合わせて出頭したと見られます。 取り調べには素直に応じているという容疑者 会っていますと容疑を認めています。 新たに分かったことはもう 1 つ容疑者と被害者の夫サトルさんとの接点です。 ああ、2時間半しか寝てないし。 逮捕から1 夜明け、事件を報じる新聞に目を通す。 被害者の夫サ 全然似てないんだよ。なみこの恨みじゃなくて自分への恨みかもしれないんで自分が泣いてたら喜ぶばっかりだから。 うん。そうそうそう。 絶対泣かないようにしようとやってきましたみたいな話毎年しとった。 逮捕された安服容疑者と被害者の夫は高校時代の同級生。 住所です。 そして同じソフトテニス部に所属していたことが分かりました。 いやいやいや、そういうね、バレンタインでどっかには手紙とかチョコレートもらってたんで、同じクラスの方が好きだったのか [音楽] かと言ってあとは交際できませんという気づけるような言い方はしてなかったんで、もうかかって 事件が起きる1年前 部のOB会で顔を合わせた際容疑者から 結婚したと聞かされていました。 え、犯人の男女 男女ではい。 で、食事して、え、その高校のテニスコートまで うん、 行った時に無事結婚できたんだと思ったら なんかすごく高校時代と違って明るっぽく私結婚したけども仕事も一生懸命やってるんでもう大変とかって言ってたんだ。あ、 明るくなってよかったみたいな感じ。連絡先も知らないし だから全然心当たりがない。 事件現場となったアパートから車で 20 分ほどのところに家族と暮らしていたと見られる安服容疑者。 敷地内のなんかお掃除されてたりとかの時とかは何回かあって 挨拶程度にっていう感じ でちょっと餌釈ので大人なしい方なのかなっていう印象はありますね。 うん。静かなっていう感じはしました。 安服容疑者の同級生に話を聞くことができました。しいですよ。ずもしないし。 大人しいそう人をことも言わないし。 ああ。 うん。そういう態度も全くないし。 同級生である夫サルさんにチョコを渡したことについては 恋愛感情を同級生の方に抱いていたとかなんかそういったことっていうのはあったりするんです。全くないです。全くないです。そういう話聞いたこともないしあの子が好きだとかね。 うん。 なんかチョコレート渡したとかそういうこと別に何も聞いたことないから。と一緒です。 ちゃんです。なきゃ [拍手] まさに 幸せを絵に描いたような日常でした。ありません。 様どうぞ。 もう本当に私人生で今が一番幸せな時かもしれないって言ってました。 しかしその幸せな日々は一変します。 です。え、こ、ここへうつ伏せで倒れてって膝から下がこう外廊下に出てたもんですから。で、奥を見たら光平がその辺にいたということで。 [音楽] 当時2 歳だった長男の公平さんは無傷でみ子さんの遺体のそばに座っていたと言います。 まだ 幼かった息子の公平さんは事件のそして母親との記憶はありません。 [音楽] すごい少しずつ僕の成長をなんか日記に書いてくれたらね。ま、優しい人だな。 これはみ子さんが記していた公平さんの成長日記です。 初めてパパの顔を見て笑う。可愛い。よく笑ってくれるようになってます可愛くなってきた。 小さい時にあれですね。自分のお母さんはいないものだと思った方が楽なんじゃないかと自分の中で思ったのかもしれません。 公平さんを男で 1つで育ててきた夫のサの情報願すからに 何度も駅や街当に立って情報提供を呼びかけてきました。 情報提供を求めています。 絶対その逃がさないよと私の家ではあの DNA も残ってますのでつ逮捕されるかわからないという緊張感は与え続けていきたいなと思います。 [音楽] これが犯人のあなんですね。 現場となった自宅アパートの玄関には犯人のものと見られる結婚や跡が残されていました。 事件後に引っ越して住まいを別にしながらもあの [音楽] サトルさんはこのアパートを借り続けています。 3000円の 事件から26年間賃療の総額は 2200万円を超えています。 できたら犯人を捕まえて警察署の取り調べ室で調を取るんじゃなくてここまで来て現場そのものなんでここで実況してもらえば にえご着席い また事件当時 殺人罪の高訴事項は 15年でしたが サトさんは他の被害者遺族らと共に自行制度撤廃を求め続けてきました。 そして事件から 11年後の2010年 殺人罪の事項は撤廃されました。 あと4年半しかなかったと思いました けれども本当に やったぞとこれで、え、とりあえず 、ま、犯人を捕まえることが最終目標です から犯人にとってはあと4年半で逃げ きれると思っておったと思いますので、 ここで事故を撤廃したことによって、え、 随分、ま、がっかりしてくれたんではない かなと。 犯人を逃さない。そんなさんの執年が 26 年の時を経て容疑者逮捕へと繋がったのです。 あ、大丈夫です。大丈夫です。すいません。失礼いたします。まずはまあ 26年かかって うん。 ナビ子さんにはまだて捕まったということも はい。ま、あの、ま、 うん。 今朝なんかは、ま、捕まって今大変だよぐらいのことは伝いましたけども、ただ未だに同機がはっきりしないので 僕なんか悪いことしましたかいのは聞きたいですよね。 同期に心当たりはないというさん。警察は事件の詳しい経緯を調べています。出てくれ。 [音楽] [拍手]

発生から26年を経て急展開した、名古屋市の主婦殺害事件。警察は1日、逮捕した69歳の女を立ち会わせ、事件が起きたアパートを現場検証しました。(11月1日OA「サタデーステーション」)

■青い服で足早に現場へ…

報告・仁科健吾アナウンサー
「安福容疑者とみられる人物が事件現場に入っていきました。髪の毛はミディアムほどで、うつむいた状態で事件現場へと入っていきました」

容疑者とみられる姿を、サタデーステーションのカメラが捉えました。青い服で足早に、そしてうつむきながら現場を訪れた容疑者とみられる人物。26年前起きた、名古屋主婦殺害事件。殺人の疑いで逮捕された、安福久美子容疑者立ち会いのもと現場検証が行われました。執念で保存された殺害現場で、何を語ったのでしょうか。

1999年11月、名古屋市。主婦の高羽奈美子さん(当時32歳)が首などを複数回刺され死亡した事件。実に26年もの間、未解決だった事件が動いたのは31日のこと。

愛知県警村上健司刑事部長(10月31日)
「本日発生からおよそ26年の時を経て、被疑者を殺人罪で通常逮捕しました」

■当初はDNA型の提出拒否

30日、安福容疑者が出頭したことから動き始めた事件。新たにわかったことは、出頭するまでの経緯。

報告・仁科健吾アナウンサー
「逮捕された女は、今年に入り捜査線上に浮上。当初警察が求めたDNA型の提出を拒否していたことがわかりました」

今年に入り、捜査線上に浮上していたという安福容疑者。警察は複数回話を聞いていたことがわかりました。DNA型の提出も求めていましたが、容疑者は拒否。先月になり応じたということです。出頭したのは30日。その翌日の31日、現場に残されていたDNA型と一致。つまり容疑者は鑑定結果が出る時期に合わせて出頭したとみられます。

取り調べには素直に応じているという容疑者。「あっています」と容疑を認めています。

■事件の前年容疑者「私結婚したけど…」

新たに分かった事はもう一つ。容疑者と被害者の夫・悟さんとの接点です。

逮捕から一夜明け、事件を報じる新聞に目を通す被害者の夫・悟さん。

奈美子さんの夫・悟さん
「奈美子への恨みじゃなく自分への恨みかもしれないので、自分が泣いていたら(犯人が)喜ぶばかり。絶対泣かないようにしようとやってきました」

逮捕された安福容疑者は、夫の高校時代の同級生。そして同じソフトテニス部に所属していたことがわかりました。

奈美子さんの夫・悟さん
「バレンタインの手紙とかチョコもらっていた。同じクラスの別の子が好きだった。『あなたと交際することはできない』と傷つけるような言い方はしてなかった」

事件が起きる一年前、部のOB会で顔を合わせた際、容疑者から「結婚した」と聞かされていました。

奈美子さんの夫・悟さん
「男女で食事して高校のテニスコートまで行ったとき、無事結婚できたんだと思ったら高校時代と違って明るく、『私、結婚したけども、仕事も一生懸命やって大変』と言っていて、明るくなってよかったみたいな…。(容疑者の)連絡先も知らないし、全然心当たりがない」

事件現場となったアパートから車で20分ほどのところに家族と暮らしていたとみられる安福容疑者。

安福容疑者の近所の人
「敷地内のお掃除されていたりとかは何回かあって。あいさつ程度に会釈くらいだったので、おとなしい方なのかなっていう印象。静かな方だなって感じ」

■同級生明かす容疑者の素顔「おとなしい子」

安福容疑者の同級生に話を聞くことができました。

安福容疑者の同級生
「おとなしい方。目立つこともしないし。学校ではおとなしい子でした。人を傷つけること言わないし、そういう態度もまったくなく」

同級生である夫・悟さんにチョコを渡したことについては…

安福容疑者の同級生
「(Q恋愛感情を同級生に抱いていた?)まったくないです。そういう話を聞いたこともないし。あの子が好きだとかチョコレート渡したとか、そういう話は聞いたことない」

■生前の被害者「今が一番幸せ」

生前の奈美子さん(1999年4月撮影)
「ママと一緒です。こうちゃんです」

まさに「幸せ」を絵に描いたような日常でした。

奈美子さんの夫・悟さん
「(妻・奈美子さんは)『私、人生でいまが一番幸せな時かもしれない』と言っていました」

しかし、その幸せな日々は一変します。

奈美子さんの夫・悟さん(2014年取材)
「(奈美子さんは)ここでうつぶせで倒れていた。ひざから下が廊下に出ていた。(部屋の)奥を見たら航平がいた」

■被害者が残していた長男の成長日記

当時2歳だった長男の航平さんは無傷で、奈美子さんの遺体のそばに座っていたといいます。まだ幼かった息子の航平さんは事件の、そして母親との記憶はありません。

奈美子さんの息子・航平さん(当時高校2年生)
「少しずつ僕の成長を日記に書いてくれたので、優しい人だなと」

これは奈美子さんが記していた、航平さんの成長日記です。

(奈美子さんが書いた日記)
『初めてパパの顔を見て笑う、かわいい。』
『よく笑ってくれるようになって、ますますかわいくなってきた。』

奈美子さんの息子・航平さん(当時高校2年生)
「小さいときに自分のお母さんはいないものだと思った方が楽だと思ったのかもしれない…」

航平さんを男手1つで育ててきた夫・悟さん。何度も何度も駅や街頭に立って、情報提供を呼びかけてきました。

■「絶対に逃がさない」被害者・夫の執念

奈美子さんの夫・悟さん(以前の取材に)
「絶対に逃がさないよと。私の家(アパート)には、(犯人の)DNAが残っているので、いつ逮捕されるかわからない緊張感は与え続けていきたい」

現場となった自宅アパートの玄関には、犯人のものとみられる血痕や足跡が残されていました。事件後に引っ越して、住まいを別にしながらも、悟さんはこのアパートを借り続けています。事件から26年間、賃料の総額は2200万円を超えています。

奈美子さんの夫・悟さん(以前の取材に)
「できたら犯人を捕まえて、警察署の取調室で調書を取るんじゃなくて、ここまで来て、現場そのままなので実況見分をしてもらったら…」

また事件当時、殺人罪の公訴時効は15年でしたが、悟さんは他の被害者遺族らとともに「時効制度撤廃」を求め続けてきました。そして事件から11年後の2010年、殺人罪の時効は撤廃されました。

奈美子さんの夫・悟さん(2010年)
「あと(時効まで)4年半しかなかったと思ったが、本当にやったぞと思う。これでとりあえず犯人を捕まえることが最終目標だから。犯人は(時効まで)あと4年半で逃げ切れると思っていたので、時効撤廃でずいぶんがっかりしたのでは…」

「犯人を逃がさない…」そんな悟さんの執念が26年の時を経て、容疑者逮捕へと繋がったのです。

■容疑者逮捕から一夜明けて遺族は

奈美子さんの夫・悟さん
「(Q奈美子さんに容疑者が捕まったことは…)今朝なんかは、(容疑者が)捕まって、いま大変だよ、ぐらいのことは伝えましたけど。いまだに動機がはっきりしないので。僕なんか悪いことしましたか、というのは聞きたいですね」

動機に心当たりはないという悟さん。警察は事件の詳しい経緯を調べています。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

38 Comments

  1. ソフトテニス部同級生に「心当たりがない」とのことだったが…

    何故、捜査対象に「彼女」が入っていた?

  2. 現場となったマンションを借り続けたご主人のファインプレーだね。
    血のりがすごくて、しかも犯人の物と思われる血も多かったなど後から出てくる情報が多くて警察の把握している情報が一般に伝わってなかったことも、犯人追及が後手にまわった原因だろう。

  3. 韓国人です. 韓国でもニュース報道が起きるほど被害者のご家族のすごさが感じられる事件だと思います お母さんの空席を埋めてあげようとしたお父さん、そんな状態で公訴時効廃止と同時に26年間現場保存という結果で多くの人に助けを与えただけでなく奇跡を作ったという点であまりにも強靭な方だと感じられます..同時に日記帳に書いてある被害者の方が家族に対する愛が感じられて涙も少し出ました。2才の子供を残して楽に目を閉じることが難しい被害者の方も格好よく家庭を守った家長とよく育ってくれた息子さんに遠くからきっと見守ってくれたと思います。

  4. 犯人は大きめの怪我をして、なおかつ現場の近くに住んでおり、過去に旦那さんに好意を抱いていたようであれば、直ぐに捕まえられた案件であったように感じます。結局未解決事件は刑事のやる気次第であれば、遺族の方は報われません。ご遺族の方は26年間本当に長く辛かったかと思います。

  5. 犯人の女性の自供がまだですが、私は奥さんに対する嫉妬じゃないかって思います。
    自分の好きな人と結婚して幸せそうなのが許せなかったんじゃないかと…

  6. 突然!一方的に幸せな家庭を潰された高羽氏の思いは忸怩たる思いだった何十年だったでしょう!結婚し一粒種をもうけ幸せな家庭生活4年で休止された思いは深く静かに傷ついた26年で有ったのだな!と感じ、犯人の執拗な一方的思いが犯行の5ケ月前、高校OB会の再会で、自分の思いが通らなかった憎悪がナンラ関係も面識も無い奥様に向けられた異常な精神の爆発が理解出来ず怖い😮! 妻が残してくれた1人息子の為に親子で犯人を追求してきた! 一方、犯人は捕まるのが嫌だった!という言葉に唖然😮! 奥様の無念はトウトウ達成されて! 天国の奥様は有り難う!こんなに思い続けてくれて!と感じていると思います。

  7. 警察って、ちゃんと仕事してるんだね!

    てっきり未解決事件なんて知らんぷりかと思った!

    時効廃止になって色んな事が重なって自首したんだろうから

    良かった

  8. こうやって逃げきれなかった事例を積み上げていくことで人殺しへのプレッシャーを生涯与えなければならない

  9. けっこういい家に住んでるから、この家売れば
    被害者が払い続けたアパートの家賃2200万円払えると思う

  10. この件を機に、全ての犯罪行為の時効撤廃案を成立させてほしい。
    「執行猶予」というものも撤廃してほしい。犯罪者は全員刑務所にぶち込んでほしい。

  11. 「永山基準」により死刑にはならないかもしれないが、それじゃ納得出来ない。死刑になっても、奈美子さんの恐怖やご遺族の苦しみからすれば、全くもって軽いが。

  12. この事件はずっと覚えていた。それは定期的に悟さんがビラ配りしてその映像が世の中に出ていたから。記憶の中に残っていた。普段思い出している訳ではないが。やはりご主人の執念が凄い。毎年命日にビラ配りして、メディアにも出ていたので風化しなかった。
    警察の努力もあったのだが、風化させないことの凄さを見せつけられた。
    逮捕のニュースがあった時、名古屋主婦の言葉だけで、すぐこの事件のことだろうと瞬間で分かったから。

  13. 26年という長い時間でしたが本当に犯人が捕まって良かった。奈美子さんのご冥福をお祈りします。航平さん、そして悟さんの人生に幸多き人生を祈っています。

  14. 安福容疑者が悟さんに片想いして、想いを語れず、悟さんがご結婚されて奥さんに嫉妬心を抱いて奥さんを殺めたのかな..と思っています。
    ご卒業されて何故悟さんがご結婚されていたのを知っていたのか、悟さんのインタビューを聞いて理解しました..

    住所も教えられたんだろうな..と感じてます、そうで無ければ、奈美子さんが襲われてませんから..ご冥福を心からお祈りいたします..

  15. この犯人に子供がいた場合一気に殺人者の子供って事になるんだなぁ。何も知らずに育って急に殺人者の子供って立場になってどんな気持ちなんだろう。犯人ってマジに罪深いな。

  16. お父さんに抱きつくこうへいさんを見ては、涙が出ます。お父さん、長生きしてください。

  17. 4:20
    同窓会で高羽さんに結婚アピ幸せアピしたけど高羽さんが思ったより自分の話に興味なさそうだったから気に入らなかったのかな。

  18. 安福の自宅を売るから被害者へ損害賠償金をあげればいいと裁判所で判決ください。安福犯人は悟さんの未練ように変わらず疑問です。

  19. 息抜きするんだよね?笑顔がそっくりだね?違うよ!うちは、ご飯から食べ始めたので。も

  20. 日本の警察が下手すぎ!こんな近くにいるなら簡単に見つかるのに!

  21. 『奈美子への恨みじゃなく、自分への恨みかもしれないから、だったら犯人を喜ばせたくないから……明るく振る舞って来た……』
    だったのですか………

    てっきり奈美子さんへの恨みばかりを疑っていたから、ご自分の過去なんて振り返らないし……警察にも自分の過去を話していないのかと思っていました…………

    自分への恨みかもしれないと………少しでも…思っていた………のなら………
    『自分のせいかな………』と考えて………
    自分の言動を振り返る気持ちが生まれるから………犯人への当てつけの様な攻撃的な気持ちなどは湧かないのではないか………と
    感じますね…………。

    高羽さんは……
    告白された時に他に好きな子が同じクラスにいて……
    それはしかもたった7名の中の一人で(高3ならば……)……

    という事は……

    その7人全員大人しくて、男子同級生の言葉ですと容疑者は…

    『全員目立たないタイプだが、その中でも容疑者は、嫌われる様な人ではなかった』と……

    女子同級生もこの動画のインタビューの様に『よく放課後におしゃべりしたけど進学校だし、元々恋愛の話をする様な雰囲気じゃなかった』とのインタビューを読よみました…………m(_ _)m

    という事は……
    激しい恋心を誰にも打ち明けられず………
    恐らく親とかにも『フラれちゃった………😢』とか素直に相談したりも出来ず………非常に内向的で……大人しい………。その頃から、(子供の頃から…?)感情を表に出さない人で……。

    でも、もう一度バレンタインでチョコと共に告白したのか………

    もう一度断られる………。

    高3の時は女子は7名だった……との事で………

    これって完全に容疑者は、悟さんが好意を寄せている人が誰だったか見抜いてますよね………。

    すると……もしかすると……殺されてしまった奈美子さんの、陽気で明るく………快活な雰囲気を………鑑みると………多分恐らく高校時代の悟さんの恋の相手もそんな………明るく前向きな女子だったのではないか………。

    でも女子は皆仲良しだった、放課後他愛ないおしゃべりとかした……………。

    という事は……
    その時から……『どうして私じゃダメなの………』という誰にも言えない哀しみと………怒りを
    抱いていた………

    そして………一度目にやんわりと断られた時に………
    『やっぱり悟さんて素敵な人だわ……』と……思ったに違いありませんね………。

    そして………期待を捨てきれず………
    ……もう一度……告白………。

    その時『あなたの気持ちには応えられない』と………また男らしい断りの言葉………。

    そして……別々の大学へ………。

    でも……自分は浪人中なんてお構い無しに………悟さんの練習を観に行ったり、試合も友達と観に来てたんだと………読みました………。

    その時の悟さんの大学の大会の雰囲気として、『こんな男ばかりの神聖な場所に女が待ってるなんて、ナンパな事は……許されない……とそんなに感じだったので、彼女も辛かったんじゃないか………』と……悟さん思い出して答えられていました………

    でも………『待ち伏せされて、声をかけられたので、彼女だけ電車で2時間もかけて一人で帰すのは可哀想だと思ったので喫茶店に連れて行った……。
    そしたらまた想いを告げられて……❝ここまでついてこられては困る❞と………(今度は思いっ切りストレートに言ってしまった………のかな……。。。)

    そしたら、シクシクとなかれてしまって………

    家に帰って妹さんに愚痴るように怒りと共に話したと。。。。

    でもその後………全く音沙汰なくなったんですよね………

    だから…………

    人間誰でも脳の仕組みで嫌な記憶は自分にとって都合良いように改竄されて………忘れていき………

    自分の身に対して危険だ!!と思われる事はトラウマとして残り………とんでもない傷付き体験は逆に忘却するように出来ていて…………。
    …思いっ切り楽しくて肯定的な記憶は
    ちゃんと思い出として残る………。

    だから……………高羽さんにとっては………『上図に別れられた』はず………位の記憶に留まったのではないでしょうか…………

    そして………
    高羽さんは何歳の頃か分かりませんが……一度結婚し………離婚され……
    1995年に奈美子さんと再婚。

    容疑者も事件を起こした時に住んでいたマンションに、2004年頃引っ越してきた住人の話によれば……
    容疑者の長男は二十歳くらいで……もう一人立していなくて……旦那さんも余り家にいない感じだったと………。
    という事は……
    1983年頃(容疑者27歳頃)には……エリートの旦那さんともう結婚している。

    後、週刊誌には……容疑者にはその長男の上に長女が生まれていたけど……重い血液の病気で闘病し幼稚園の頃に亡くなっている………との事………

    そして………

    亡くなった奈美子さんのお母さんが健康飲料水の詐欺事件で高羽さんと奈美子が結婚した1995年に逮捕されていて………

    この事件に容疑者の長女の死が関連しているのでは……?と考察されている動画を何個か観ました………。

    そして………
    事件の一週間前に
    目つきのキツイ、あの似顔絵にそっくりな女性が……
    銀色のアタッシュケースを高羽さん宅の玄関ドアに挟み込んで奈美子さんと朝……話をしていたと

    似顔絵を公開された2020年に隣に住んでいた人が証言していますね………。

    容疑者は……

    リビングまで行っていないと供述していますが

    なぜストローを取り外した飲みかけのミルミルEが……テーブルにあったのか……

    玄関にも吐き出した様にミルミルEが残っていたのは何故か………

    ミルミルEは奈美子さんのお母さんの会社の健康飲料水とどれほどの関係があるのか…………

    容疑者の長女の死因は本当は何だったのか…………

    容疑者は黙秘している様ですが

    話してほしいですね…………

    そして………似顔絵は何故20年間もモザイクをかけられていたのか?も……謎でしかありません………

    【一般の人に先入観を与えない為】って…………

    少しでも……憶えて疑わしいなと感じたら、通報して欲しいから似顔絵を公表するのでさないのですかね………。
    犯人を当時逮捕してしまうと……何かがバレる……?都合が悪い誰かがいたのでしょうか…………

    雨降ったからって………
    警察犬てわからなくなるものなのでしょうか…………

    謎だらけ…………ですね……………

  22. 前の担当の人は、何もしてなかったの。
    変わってすぐ犯人が捕まるのは、おかしい。

  23. 現場検証で容疑者はどんなドンナ様子で検証を受けてたのか?
    平然と? それとも青ざめてたか? 、そこが問題に!😮。安福容疑者の自宅敷地内に凶器が埋められてるかも?分からないが?😮。

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