PERSONAL TALK by OTOKOGUMI(from LIVE IN YOKOHAMA 1991 Vol.1/男闘呼組)
[音楽] [音楽] 大 いや、会う時はすげえ合うんだけど、合わない時全然合わないね。 うん。 ま、でも電話したりして、お、何やってんだとか寝てたとか出そうかと。うん。 じゃあまたな、それだけでもやっぱなんかね うん。 こう声を聞くだけでちょっと安心みたいな。 生まれる [音楽] で音楽は 計算っていうんじゃないけど 本当に巣のまんまだね。俺自身 俺自身だね。 で、何の計算もするつもりはないし、 メンバーでか作ったことで寄っていたいし うん。 をしたい し続けたいような気がする。 [音楽] [拍手] なんかさ、日本のロックってさ、あのロックって感じじゃん。がいい。 ロックって感じじゃね。なんか向こうのやつってロックロックって感じじゃん。ロックロックって感じじゃ。大好きなんだね、あいの。 ま、欲しいと思うけど。うん。それはだから俺らが欲しいからつってどうどうこなる問題じゃないけどさ。 うん。 やっぱ俺らがそれなりのものをやらいいんだし うん。 みんな振り向かすこともね。 うん。 やらんだしみんながあ、あいつらかっこいいぜっていうぐらいのことをやらいいんですか?それは見る方は勝手でしたね。 こんなもんがさ。うん。でもダサだったらダせえな、あいつらって言われちゃうだけだし。やっぱかっこいいことやってらさあ、それかっこいいじゃんって言われるんだろうし。うん。 [音楽] うん。 パパ。桁たましい車のクラクションが慣れ響いた。キブレーキが耳を積んざく。 [音楽] うん。イメージとしてはね、火山が ああ、 する。 うん。 爆発して、そのこの後、あ、もうちょっとこうグトみたいのが [音楽] [音楽] [音楽] 中間気に入った。でも 死んじゃったらっていうかさ、 俺なんか夢をよく見るんだけど [音楽] 何、もう自分が死ぬわけやんで、 もうそん時のニュースなんかテレビから 映像が色々流れてさ、あの放射能がどうの こうのとか戦争どうのこうのとかさ、あと 何 容言金がどのこうのと思ってもうどのこのどのこのどのこのつってもうどんどんガンガン攻められて俺はもう ないよ先はないっていうかさ もう死ぬんだよっていうことをとこから宣告されるわけですごい嫌なのね死にたくないしでも神様だよりみたいな感じでその時はさもう神様神様みたいなお願いだからあの死 だけは嫌だみたいな感じでなってくんだけど、 そうすると あの何子供の大児っていうかさ、 退治っていうイメージもまた出てくるわけ。 うん。 で、なんかそういうのと、あと戦争のだからそのどのこうのとか放射能とかさ、 人類滅望のどのこうのっていうのとあとまたその体治が出てくるわけ。 [音楽] な、何なんだこれはっていううちにさ、あの、またこう生まれ変わるっていう こと年っていうのをさ、教えられる夢を見たみたいな。 出せえって。もう本当やめようよ。これつまんねえや。あるし。 うん。 2人気に入っても2 人気に入らねえってあるじゃん。 そうやってあるからさ。 うん。どういて そうね。 自然になんかご意にご引にま押すんじゃないけど 自然にそっちの方に こっちの方にさ、向かしちゃうってかさ。 うん。 うん。 いいね、これ。SYに入ってるって。 そんな音入ってるわけです。 知らなかった。 [音楽] 僕は泣いた。大きな声をあげて僕は泣いた。 [音楽] 俺もだから去年ね、初めて 1人で旅してさ。 うん。そのね、1人になるのってすごい嫌 だ。嫌でさ、1人もう本当1人でさ、そう いうことしたことなかったからさ。でも なんか去年アメリカ行ってね、1人で ずっとなんか車でさ、あちこち なんか旅しててさ、 そん時は本当 そん時す、なんか本当もう何もかもさ、 なんかスカッとしちゃってさ、 で、見る景色、見る景色なんかもうすごい なんかゾクゾクしてね。 ま、もう こんなになんかいいことが あったのになんでもっと早くね、なんで もっと早く気づかなかったんだろうなって いうなんか うん。ま、曲は ちょっと書いてるけども 次のだからまた キーボードはキーボードがまた変わるん じゃないかな。次のアルバムは うん。 うん。前もそんなこと言ってあんま変ってなかったんだけどさ。 今度はもうちょっとうん。変えると思いますよ。 いや、あれを作った時は、ま、俺の曲に関しては、あの、 ただ自分で家で引いてて、 なんかフレーズが出てきて、このフレーズちょっと気持ちいいんじゃねえかみたいな感じで、で、メンバーに聞かして、バンドのメンバーに聞かして、ちょっとこういう感じで、最初はあの、最初のギ科のイントロのリフだけでみんなでジャムって遊んでたわけね。 それで5分ぐらいず、5分、10 分ぐらいやってて、 で、これ気持ちいいじゃんで、じゃあ俺ちょっと死メロディ考えてくるわつってで、始まったやつだから [音楽] 自然な引きだよね。変えようと思って変えたわけでもないし。うん。出てきたも少女の曲に関してはって、みんなでじゃあ今度はアレンジを考えてみようよつって。 [音楽] で、正司がフレーズを引いて、で、それにみんながこう乗っけてかさ。 でもうちのメンバーって本当そういうの、あの上っていうかさ、あの上は上にも脆ろいっていうの、あ、あったかいものすごい感じるよね。 [音楽] より人間っぽくって言うんですか。 なんかあったかい音 機械っぽくないね。それはもちろん 神で作る音とかは特にそうなんだよ。 本当はピアノとかも今け今は新とピアノと 混ぜてるんだけれどもそういうんじゃなく て やっぱ生のピアノでいずれはね [音楽] とにかくでも まあ俺はちっちゃいちっちゃい頃つうか すげえ甘いでさま すげえ泣き虫でさ、そういうことだった わけよ。昨日ちっちゃいさ。うん。 そ、めちゃくちゃな、メ部だったね。うん 。お母さにべったりみたいな感じのっ たみたい。すご。 で、まだ俺んちの親父ってのがさ、 7人兄弟で、俺の袋ってのが8人兄弟 っていうことはさ、 もう親戚ってさ、 大変なことになっちゃうわけよ。 なんかこう いっぱいいてさ、なんとかおじちゃんとか さ、なんとか兄ちゃんとかさ、 ゆっこ姉ちゃんとかさ、もう いっぱいいつもいたからね、人が。で、 かずやか風やてこうさ、 えいてこうなんかいつも 抱っこされてたちゅうかさ。 僕もやっぱり音楽好きやしんならその音楽 って考えたとこでお得4人もすごい音楽に 関して真面目なと思うよね、僕はね。だ から僕はあの年齢とか、ま、僕は都市言っ てるけどもそういう年齢関係なしに やっぱり音楽って考えたらみんなやっぱり 同じ次元やったよね。 ならさ、やっぱりみんなにもっとこうした方がええんちゃうんだなりさ、まだ逆にその彼らから 4 人からいやそれは違うよっていうこともいっぱいあるわけよね。でも僕は僕なりの思ったことでもっと使したらいいんちゃうなりさ、それは僕のエるかもしれへんねんけど言うわけよね。 [音楽] でも1 番でもやっぱそん中でコに対してはやっぱものすごいまじパートでもあるしように行ったりしてたりっていうことですごい一 [音楽] 番きついこと言ってしまう。ま、 確かに金があることにはくことねえと思うよ。そら金がなきゃそうさ、今の時代生きてきねえんだからさ。金があるものが勝ちなんだしさ。 でも それもね、 悲しいやね。今ね、 もっとなんか他になんか幸せってね、 お金がなきゃしょうがないって、ま、今 片付けられちゃうけどさ、なんかもっと他 にないのかね。 うん。 だから音作る時もいつもやっぱりね、他の岡本 うん。 成田高橋 うん。 のが頭ざにないと作れないね。 いや、俺はね、割り切ることは本当はしたくないわけ。 割り切りって、ま、妥協みたいなもんもんかな。 うん。そういうのがすごく嫌いだね。 うん。 でもたまに [音楽] お、こいつら本当に死ぬ抜きで 4 人でやろうとしてるの違うかなっていうそういう時って感じられんのね。なんかそういう時って一緒にいたらさ、なんかなんかあ、こう涙そうなさ。 俺やっぱ運がいいからさ、悪運強いんだよね。 なんかわかんないけど、 どんなミスやっても、どんな事故やっても いやあ、ごめんとか言って よしやろうぜ、次みたいなさ、そういう 感じでなんか今まで来てんだよね。 組なきゃいけないことまだたくさんある から。うん。 [音楽] の ます。
アーティスト:男闘呼組(成田昭次・高橋和也・岡本健一・前田耕陽)
◤作品情報◢
📼 ビデオ:LIVE IN YOKOHAMA 1991 Vol.1
アーティスト:男闘呼組
Released on: 1981.7.21
BVVR-16
※本映像は文化的な資料保存・参考を目的として修復したものです。
1 Comment
OTOKOTIMESさんおはようございます😊PERSONALTALK・byOTOKOGUMI1991vol.1(from・LIVE・IN・YOKOHAMA)🎉🎊OTOKOTIMESさんありがとうございます😊一生:成田昭次ファンナリタ~∞会員NO・01番みどりより✌️OTOKOTIMESさん失礼致します🙇みどり😊