【F1速報】マジか…角田裕毅のシート喪失にF1ドライバー達が反応/移籍オファーの背景&今後のキャリアは?ハミルトン&アルボンが角田に言及【F1 2025】【アブダビGP】【レッドブル】
そばのオール。はい、どうも皆さん こんにちは、こんばんは。駆けそば レーシングのかけそば新作です。はい、と いうことで今回もF1ニュースF1最新 情報の方紹介していきたいと思います。 本日のトピックはこちら。F12025 最終戦アブダビグランプリ木曜レッド ブル出勇気のシート喪失にアルボン ハミルトンが言及。はい、ということで こっからはF12025第24戦アブダビ グランプリに向けたレッドブル津田ゆ選手 の最新情報を紹介していきたいと思います 。F12025シーズンもついに最終戦。 前線のカタールグランプリではスプリント でピアストリーが優勝。決勝では フェルスタッペンが逆転優勝とカタール グランプリの結果次第ではノリスがその場 でチャンピオン決定というシナリオもあり ましたが決定は最終戦アブダビまで 先伸ばしにそれでもランキングトップの座 は変わらずノリスはランキング2位の フェルスタッペンに対して12ポイントを リードしておりランキング3のピアストリ に対しては16ポイントをリードしてい ます。そのためノリスは最終戦で3以上に 入ればフェルスタッペンピアストリの結果 に問わず無条件でチャンピオンが決定。 ランキング2のフェルスタッペンは優勝し 、ノリスが4以下であれば逆転 チャンピオン。ランキング3位の ピアストリーは優勝したとしてもノリスが 6以下でないという厳しい立ち位置にあり 、これらを見てもノリスが圧倒的有利なの は間違いありません。一体どんな結末と なるか非常に楽しみですね。そして チャンピオン争いの裏にもう1つ大きな トピックとしてレッドブルの角でゆがあげ られます。レッドブルは12月2日に姉妹 チームのレーシングブルズも含めて 2026年のドライバーズラインナップを 発表。そこに津田勇きの名前はなく、津田 はレギュラーシートを失い、来はネット ブルのテスト&リザーブドライバーを 務めることとなりました。つまりこの アブダビグランプリは津田佑きの第1期F 1キャリアにおいて最後のレースであり とても重要です。26年のF13戦は必ず ともここで光る走りを見せ、来年以降の キャリアにつがるレースを見せて欲しいと 心からね、1ファンとして願っています。 さあ、こっからはアブダビグランプリに 向けたレッドブル宇選手の最新コメントを 見ていきましょう。レッドブルが2026 年のドライバーラインナップを発表して 以降初めてのメディア取材となった津田は 記者からこの発表を受けて今どんな気持ち でいつそのことを伝えられたのかと質問さ れると次のようにコメントしました。 カタールグランプリのレース直後に ヘルムートから聞かされました。もちろん がっかりしましたが、自分でも驚いたこと にそんなにひどく落ち込むことはなく、 翌朝も普通に起きていつも通りの朝食を 食べていました。おそらくまだこれが今年 最後のレースになるということがはっきり 自覚できていないんだと思います。 アブダビが終わった後にはもっと実感して 落胆するのかもしれませんね。過去に レッドブルに全ての焦点を置きたいと言っ ていましたが、レッドブル以外で2026 年のレースシートの可能性はあったと思う か、そう問われると契約があったので あまり動くことができませんでした。外部 からいくつかの関心を寄せられていました が、契約上他のチームと話すことさえ許さ れていませんでした。でも僕としては レッドブルに残るということに集中してい ましたし、優先順位はレッドブル ファミリーにいることでした。ここは僕が 座ってきた場所でもありますから、レッド ブルのリザブドライバーは多くの機会が あり、アルボンペースも1度はシートを 失ったもののサイドレギュラーシートに 戻ってきました。こうした事例を捉えて 来年どのようにモチベーションにつなげる か、そう問われるとどうなるか見てみ ましょう。来年はこれまでとは違った視点 でレースを見れることにワクワクしてい ます。自分のキャリアの中でレースをせず に他の人たちがレースをしているのを見る というのは初めてのことです。他の ドライバーがどのようにレースをしている のか、無線で相取りをしているか、全体像 を見て学べる良い機会だと考えています。 そこからこれまで想像もしていなかった ようなことも含めて多くを学べるかもしれ ないですし、そこは楽しみにしています。 そしていつどんなチャンスが巡ってきても 良いように最高の状態を保ち、体調も万全 の状態でチャンスが来るのを待ちます。 レッドブルに昇格したことを後悔してい ないか。そう問われると、特に大きな後悔 はありませんけど、Cと言えばあの 素晴らしいレーシングブルズのマシンで レースができなかったことです。まるで 自分の子供赤ん坊を手放すような気分でし た。今のレギュレーションになってから僕 がチームと一緒に何年もかけて開発してき たマシンなので間違いなくそこに僕の DNAも刻まれているはずです。それを 手放したこと、そして僕らが望んだレベル に最後までたどり着けないまま終えること になってしまったことが心の恋です。とは いえ、レッドブルに加わるという決断自体 は今でも後悔していません。ツ田自身が レッドブルのキャリアで唯一後悔だったと 語ったイモラのクラッシュについては イモラのクラッシュは今振り返っても本当 に悔しいです。あれは全く不必要な クラッシュでした。あれが原因でパーツの 面で交代したことは確かです。同時に シーズンを通して振り返ると、特に シーズン後半は91落ちなので結果的見る と悪く映るかもしれませんが、終盤戦の ギャップに注目してみれば彼に対して コンマ5秒、こマ4.5秒引き離されたの がいつだったか正直思い出せないくらい です。でもマックスと同じ仕様のマシンに なってからは彼と比べても十分に競争力が ありましたし、このシートで誰もが苦しん できた中でここまで成長してこられたこと は誇りに思っています。 もちろんマックスがで最も優れたライバーでこは実です。でも同時にそんな彼にこづけたことはも嬉しいことでもあります。だ今年はフィールド全体の差が極めて小さくタイトでした。今年のストレースとについて問われると、レースはプリントを含めて良いのならタールのプリントレースです。レースはストリアです。今後の本田との関係についてはこれまで何年にも渡る サポートにしています。 来年はどうなるか分かりませんし、お互い 少し違った方向性に進むことになりました が、僕はここにいますし、お互いどのよう に協力できるか見ていきたいと思います。 別カテゴリーの天候の可能性についてはF 1は僕の人生です。他を考えるにはまだ早 すぎます。今の僕のモチベーションはF1 だけ。他のカテゴリーのことは考えてい ませんとコメントしました。そして チームメイトのフェルスタッペンも アブダビで行われたFIA記者会見にて タイトル争について問われると次のように 語りました。僕はかなりリラックスして いる。失うものは何もないよ。ここまでの 会収は素晴らしかったし、また勝つことが できて本当に嬉しい。この場にタイトル 候補として座っていられるだけで十分だ。 あとはボーナスみたいなものだし、週末を 楽しみたい。もちろん5回目のタイトルは 素晴らしい。でもF1で成し遂けたいこと はもう達成した。今はただこのスポーツを 楽しんでベストを尽くしたいだけだ。何が ベストかは簡単には言えないけれど正直な ところ僕たちが最速というわけではない。 ただカタールで見たように何が起きるか 分からないとコメントしました。また元 レッドブルドライバーで角田と同じく シートを失い、その後レッドブルのテスト &リザーブドライバーを経て現在 ウィリアムズで活躍しているアルボンは アブダビグランプリのメディアデーでツ田 のシート喪失について次のように言及して います。正直僕はSNSを離れているから 今朝知ったばかりだ。でも確かに勇気は 気の毒だね。勇気は極めて才能のある ドライバーだと思うし、個人的にはF1で 居場所を得るのにふさわしいと思う。現 時点ではリザーブドライバーだけどチーム で影響力を発揮する道を見つけられること を願っている。彼は僕が2021年に経験 した状況ととても似ている。分からない けどそう思うんだ。まだチャンスはあると 思う。アービットやリアムがどんな パフォーマンスをするか次第だ。彼を今の ポジションに置いた理由もそこにあると 思う。まあ僕にはバイアスがかかっている かもしれないね。パドックにいるアジアジ 仲間にはすごく偏った見方をしてるんだ。 でも彼が戻れることを願ってる。才能ある と思うし、復帰する姿を見たいねと温かい コメントを残してくれています。そして フェラーリのハミルトンもアジのレッド ブル昇格と角田のシート喪失について次の ように言及しました。今日初めてその話を 聞いたんだけど正直全く不安がないと言え ば嘘になる。今年の彼は本当に素晴らしい 働きをしていたし、まだまだ若く自分自身 や周囲の状況について学んでいる途中だ。 それでも今年のパフォーマンスは本当に 見事でアプローチの仕方も優れている。誰 もが知っているようにドライバーがレッド ブルに行くととても厳しい環境に放い込ま れることが多い。僕自身がそこにいたわけ ではないから体験として語ることはでき ないけれど外から見ればかなり難しい状況 だと思う。その点彼がいるレーシング ブルズではとても良い環境で走れている ように見える。ツ田については勇気は本当 に才能のあるドライバーだけどレッドブル に行ったドライバーは皆たような経験をし ている。でもそれは決して彼らに実力が ないというわけではなく、そこには別の 要因があるはずだと擁護するコメントを 残しています。また現状コメントはないん ですが、シート創失後、津田自身が初めて SNSに投稿したメッセージに対して、 フェルスタッペンやピアストリー、 ラッセル、オコン、ガスリー、アジャ、 サインツ、ドゥーハンなどが反応を示して くれています。ま、いかに津田君が愛され ているかっていうのが分かりますよね。 はい、ということで以上が今回のF1 ニュース、F1最新情報になります。の チャンネルではこういったね、津田選手の 情報はもちろんのこと、他のね、F1だっ たり最新情報の方もたくさん取りやすかっ ていってますので、よかったらね、この 動画が少しでもいいな、また次を見たいな と思っていただければチャンネル登録、 そして高評価で応援してくださると嬉しい です。もちろんね、アブダビグランプリの FB1から決勝までの生放送もやりますの で、よかったらそちらの方も遊びに来て ください。それではまた次回の動画でお 会いいたしましょう。バイバイ。
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22 Comments
角田選手のインタビューにて
他チームからオファーあったがRBとの契約上交渉出来なかっただと🤬🤬
27年までの契約内容にもよると思うけど、下手にあのまま1年延長とかでレッドブルのレギュラードライバーするよか良い状況に持ち込めたんじゃないかと今は思う。
ただまぁそれは最後のレースでやらかさ無ければというのは付いてくるけど。
来年のシートは流動的になりますからね。27年に期待です。
角田の契約は2027年まであるんじゃないのか?
TPCマシンのPUはHONDAが必須だし。
RBPTのPUが使えるようになるのは2028年に2026年型RB22からだよね。
ホンダきちんと値上げするんだぞ
角田にミサイル指令なんて出さねーだろうなぁ?
アルボンのコメントほんといい
今回のシート喪失で角田選手はレッドブルというチームに縛られることがなくなった。
外からの視点でチームやドライバーを見れるのも大きいが
レギュレーションが変わる1年目のリスクを回避できたのも大きい。
実力は証明されているので他チームからのオファーは間違いなくある。
いわばF1シートに一番近いドライバーになった。
なんだかんだ有利な状況も多いしまだまだ目が離せない。
ヒドイ契約だな。自動車メーカーでもレース屋でもないレッドブル。金融上りのトトだってこんな仕打ちしないよ。ホンダには未来永劫レッドブルにパワートレーンを供給しないで欲しい
こんなDV彼氏みたいなクソクラブ早く見切りをつけて辞めてほしい。忠誠心があるのはいいが忠誠を持つ相手を間違えないで欲しい…
角田が他チームに移籍できない制約があったのは可哀想すぎる
27年期待してる
彼はシートを失った程度で腐る人間ではない。すでに次のステージを見据えている。僕たちができることは、彼を応援することだ。
「VCARB02との哀しい別れ、もっと乗ってやりたかった」
このコメントに泣いた・・・
どんなにドライバー仲間に愛されていようとも表彰台に嫌われていたんじゃドライバーとしての意価値は無い。
やっぱどうしたってリンドブラッドを走らせたいひひじじいが原因か
これでリンドブラッド使い物にならなかったらひひじじいも更迭でいいんじゃねーか?
アルボンいいやつだな!ハミルトンも素晴らしい…もちろん角田くんまだ、終われない!がんばれ!
アルボンもハミルトンも只のリップサービスじゃない?
才能のあるドライバーだから戻ってこれると良いねと、道半ばで夢途絶えたかも知れないドライバーに言葉を贈ってるだけにしか見えない
どうせ来年はGP3エンジンどころか動くかすら怪しいレッドブルマシンだしな
マックス:ユーキ…テスト&リザーブでもチームに残れよ。
ユーキ:ありがとうマックス…でも僕はドライバーに拘りたいんだ。
マックス:俺は来シーズン…恐らく最後まではチームにいない。
ユーキ:えっ!?どう言うことだい?
マックス:言ってるだろ。もうF1では成すべき事は成した。違うカテゴリーに挑戦したいんだ。
ユーキ:それは知ってるけど、なぜシーズンを走り切らないんだい?
マックス:エンデュランスに凄く興味があるんだ。6月の24hourに。
ユーキ:…ル・マン?
マックス:あぁ。…鈴鹿は君に任せるかもしれない。
ユーキ:そんな…。
マックス:確約は出来ない。ただ…万全の状態でいてくれ。残ってくれる事を祈ってるよ。(グータッチ)
ユーキ:マックス…。(グータッチ)
妄想劇場でした。😚💦
リンドブラッド今回のフリー走行は角田マシンだったけど全然だったね
フェルスタッペンマシンでは割と走れただけに余計目立つ
マルコ爺は人種差別者だからな。
途中でレッドブルへ行くのが断れないのも契約だったんだよね
まぁトップチームの夢はあったけど現実はひどかった
引っ張るだけ引っ張ってクビなの、ドライバーにとったらたまったもんじゃないだろうから、他人事でもお小言言うわな。