伊藤英明、『ドンケツ』撮影期間中に娘から悲しすぎる一言「学校に来ないで」 “ロケマサ”のストイックな役作り明かす 『ドンケツ season2』ロケットランチャースペシャルステージ

初めにロケ正沢田正役伊藤秀明さんお願いいたします。 皆さんこんにちは。 2025 東京コミ皆さん盛り上がってますか? え、DMMすいません。 DMMTV にて絶賛配信中の、え、ド結、え、ロケマを演じました伊藤秀です。 [音楽] あ、こ、 終わりです。すいません。 ありがとうございます。すいません。ありがとうございます。さあ、ということで、あの、お話にもありましたが、今回は東京コミ 2025 に勝ち込みじゃということで、この会場にね、お越しいただきましたが、あの、伊藤さん聞いたところによると、 元々プライベートでも来られるほどコミがお好きなようですね。 毎年3日間ちゃんと来てます。 あ、全家ですか? はい、前化してます。 すごいも今日のこの会場もやっぱりコミンって最高ですね。 もう最高です。あの、今日もステージに上がる前朝一からあの、会場を見させていただいて、 あの、キャラジャン買いました。 ドラゴンボールの。 あ、早速ご購入ただいてあ、ありがとうございます。 ありがとうございます。 でも今度大好きなコミにこのド結をしってこのステージに立つというのはまた思いが確別じゃないですか? いや、もちろんそうですね。あの、コミに出演させていただくなら自分の作品でキャラクターを持って出てきたかったので本当夢が叶いました。ですよね。その熱い馬間をね、今日たくさんぶつけていただきたいですし、是非皆さんからもド結の魅力たっぷり語っていただきたいと思います。 さ、そんなド結 1 が今年の春に配信開始となっても他方面で絶賛を呼びましたがどうでしょう?皆様の周りでの反響というのはいかがでしたか?まず伊藤さんからいいですか? 髪伸びたねって言われます。 確かにね。 あの、撮影中は、あの、紙も全部沿って、眉毛も沿って剃り込み入れて やってたので、その時はあの、ま、スタジオでお会いする他の役者さんにご挨拶させていただいても気づかれなかったので、ようやく最近気づいてもらえるようになりました。 [音楽] あ、よかったです。時間がかかりましたね。やっぱりね。 あと撮影中僕娘がいるんですけど ええ。 学校にたまに送ってったんですけど はい。 その期間だけはもう学校に来ないでくれって言われたりしました。 確かにあの姿で学校に来られたらちょっとみんなねもんね。 そういったね、ご家庭で色々入りもありつつのロケマさん演じられましたが皆様改めて本作にかける思いでしたり作りに対してこう工夫されたことありましたらお伺いしたいと思います。伊藤さんからお願いいたします。 そうですね、あの、ま、ビジュアルとか話し方ってすごい重要なんですけど、ま、これは漫画原作ということで、ま、ビジュアルが本当にあの大事で、ま、自分自身体重も [音楽] 15km 近く増やして、え、頭を剃って眉って毎日込みをやってやってたんですけど、ま、それよりはもこういう、ま、アルさもられるので、ま、各キャラクターが持って あの、ま、個性もそうですし、うちから出てくるこのすごめみたいなものを大切にしながらあ、やりました。 本当にこう声1 つであってもその生みの人間からはきたつ匂い立つものっていうのを感じられたんですが、あとすごい北九州弁もすっごく大変じゃなかったですか? そうですね。 ま、北九州弁というとあまり馴染みがなかったので、ま、方言指導の方についていただいて、あの、現場でも常にあの、北九州弁を、青君以外の俳優がみんなやってました。な [音楽] んで最後俺になるんですか? いや、まあまあまあいいそうですよね。田のキャラクターって北九州あんまり喋れないですもんね。 いや、なんか標準語っぽい。 標準語っぽい。やっぱり読んでないんですよね、原作。 そう。なんかサングラスのね。 そうですね。かけたり外したり、 あのカ田のキャラクターってここぞという時に封印を解くかのごとく [音楽] サングラスを取るんですけど。 はい。 常にあの 青君はサングラスを外していましたね。 やっぱあの欲が出ちゃってあのちょっとでもあの自分の目が映らないかなとかやっぱそういうとこちょっと考えちゃって雑念でしたね。 雑念出ちゃいましたね。でもなんか本当にこれも常にボケあ、なんか突っ込まれてるんですね。こうさん。 そうですか。こんなことないと思いますけど。 から見ててもびっくりするぐらいじられキャラだったのかってちょっと思ってしまったんですけど。 いや、全然そんなことないですよ。全然いじられてないですよね。 本当ですか? あれ、また明日来よう。はい、また明日お願いします。 はい。お願いいたし

俳優の伊藤英明、金子ノブアキ、青柳翔、本宮泰風、柳葉敏郎、そして漫画家で『ドンケツ』の作者であるたーしが6日、千葉・幕張で行われた『東京コミコン2025』でのスペシャルステージに登場した。

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