水上恒司、『ラヴィット!』出演グランドスラム達成間近も「出過ぎかなと」“ギャル曽根誕生日回”出演の山下幸輝&濱尾ノリタカには苦言? 映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』公開記念舞台挨拶
では水上さん、木戸さん、そして津さんに お伺いしますね。このお参加で今までこれ まで宣伝活動もね、ま、他の皆さんも一生 懸命頑張ってこられました。いよいよ公開 を迎えました。改めて今のお気持ちと すでにおさん方にも見たよとかね、感想 なんかも届いているのかなと思いますが、 水上さんいかがですか?今のまずお気持ち から。気持ちの方はそうですね、その、ま 、どんな作品においても携わった、え、 からにはその作品を1人でも多くの方々に 見て欲しいっていう願っていうのは常に 持ってはいるので、まあ、な、何て言うん でしょう。ま、毎度の作品でそれは思うん ですが、この作品も、え、ま、僕にとって は1番の最新策になっていきますので、え 、そして大変なアクションだったり撮影が たくさんあった、え、作品ですので、そう いった、え、俳優部もそうですし、 スタッフの方々の努力というか、そういっ たものが少しでも報われるような作品に なって欲しいなと願うばかりですし、その ために今年は、え、ラビットも2回今作品 いや、そうですよね。 戦させて しましたね。 その、そのため、ま、出すぎじゃないかってご自分で言うぐらいで ちょっと出すぎですよね。 そうですか。 ありがたいんです。う、 ありがたくないですか?だって いや、すごくありがたいですよ。その川山島山さんもおっしゃってましたけど、出たくても出れない方もちろんいらっしゃいます。ウィ ンドブレイカーのメンバーね、他に出てましたもんね、いっぱいね。 でも僕思うんですけど、その 昨日ですよね、僕らが出た。 その前日、あの、木曜日です。 あのギャルソネさんが 生誕祭 生祭浜君と山君出てた時は なぜこの2 人は制服を着ていないんだろうとはな お誕生日会だから いや お誕生日会だからそ れで来たけどスカジ来たいけど聞れなかったってことですね。 そうスカちゃんの予定だったよ。 あ、そうなんです。 すいません。ラビット話は大丈夫。 あ、そうですか。え、はい。 え、さん、周りからあの、見たよみたいなそういう声とかって届きました?感想だったりとか? 僕はあの、昨日お約束通り上杉平さんのおまゆ写真を載せて、それを、ま、あの、 [音楽] DM というか、その反応コメントをちょいちょい見て可愛いって言ってたっていう。 はい。 それを、ま、唯一見ましたね。 その、ま、他の作品というか、作品に対してはそんなにまだ見れてないんですけど、上さん、どんなコメント来てんのかなみたいなことは昨日見てまし [音楽] 映画の感想来てないんだ。 あ、来てますよ。 あ、来てる。 でもやっぱ圧倒的上杉修平さんありがとう。載してくれてっていう おまゆ写真の おまゆ写真が今なんか目を閉じて上を向いてはあって 昨日夜連絡来てこの写真を約束通りあげていいですかってきたんです。 はい。はい。あ、ちゃんとあるんですね。あげますよ。 しっかりしてますよ、彼。 大好すきにどうぞって言ったら本当に上がってました。 [笑い] でもなんかその、ま、自分のとこに来てるそのコメントとかお声っていうものが全てではないってのは分かってはいますけれども でもあの少なからずも届いてる方には届いているようなそのご意見というかご感想をいただいていけてるので、 ま、少しでも1 人でも、ま、先ほども申し上げましたけれども 1 人でも多くの方々に見てほしいなと思うばかりですね。 うん。私もたさっきSNS 見たら、ま、あの、いわゆる喧嘩映画かと思ったら、いや、すご、心があったかくなる映画だったみたいな感想なんかもね、 SNS に溢れておりました。さあ、木戸さん、改めて今のお気持ちいいかがでしょうか? そうですね、やっぱりまず僕らが撮影してて、えっと、この日を迎えるためにっていうか、そのために本当にいろんな方と話してやってたっていうのは本当に事実ですし、なので、無事にまずこうやって皆さんの前であの、公開されました。 無事に初日迎えましたっていう風にこう マイクを持って言えるるっていうことは あの当たり前じゃないなって思いますし すごくあの感謝します。 してやっぱあの僕の方にも昨日公開されてすでにもう初日に見に行ってくださった方とかもたくさん いらっしゃって あ、なんかこうそこを注目してみてたんだとかなんか僕らがこう全然気づいてない部分っていうかなんて言うんでしょう意識してなかった部分にすごい細かいところまで気づいてくださる方とか え、例えばどなんかどんなことありました? いや、なんか2 例の話とかっていうところっていうのもなんかこう なんか逆にこう原 ないオリジナルの部分っていうところを評価してくださる人とかもたりして、あ、そういう着点白いなっていう風に思ったし、 ま、それはこうなんか嬉しいですね。やっぱり届いて早めにこう届い感想が来るってのは嬉しいなと思いました。 思ったよりもっと細かいとこまで見てくださってなりました。 さ、津さんいかがですか?今のお気持ちはまずは はい。え、ついにこの日が来たなという感じですね。 あの、僕らが取った作品が皆様の元に 渡るっていうこの 瞬間がやっぱこの仕事してて1番の醍醐み かなと思うので、ま、大君と同じになり ますけど、この瞬間を迎えられて、今本当 にほっとしてる気持ちですね。例暑い 原作ファンからしてもドキドキ回ったん ですか、これどうかなっていう。そうです ね。それこくそ感想もて はい。 僕らのファンの方とかやっぱり僕らのそれぞれのファンの方やっぱすごく褒めてくださるのはやっぱ当たり前って言っちゃだめだですけど、あのありがたいことに褒めていただけるんですけども原作ファンの方の感想どうなんだろうと思って はい。 結構見に行ったんですよ。 はい。 パトロールしに行ったんですけど。 あ、そうですか。 結構前向きな あ、 感想が多くて、 あの本当にほっとしましたね。 うん。うん。 あと本当それこそこ見てんだっていうような感想もやっぱちょくちょくあって、 え、例えばなんかありました。あ、こんなところ。 え、 今回、あ、1 番びっくりというか、えんか、 あ、そこかって思ったのは はい。 素王が走ってた。 あ、ていう確かにおが走ってる ああ のなんかそのね、3 次元で動いてる映像で見るなかったかアニメじゃと思って ああ、 ガチ走りしてたんで 確かに僕そこそんなに気にしてなかったんですけど言われてみればと思って 今回巣を走ってるの見れるよみたいな。 それは面白いなと思いました。 ああ、 なんか逆に言うとなんかほっとしたしなんか面白い感想もたくさんあったっていうね。 ありました。はい。ありま した。ありがとうございます。え、続いて 山さん、上杉さんお伺いしますけども、お 2人はこの桜のね、え、水神さん演じる桜 の根にあるこの人間性を受け止めて仲間の 一員として受け入れていきます。 まさにある意味この守るという本作のテーマを最も対現した 2 人のキャラクターだったんですが、役を演じる上で大切にしたことはや木さん特にどんなことだったんでしょうか? そうですね、あの葉はすごい懐の深いめちゃくちゃかっこいいヒロインででこれは監督ともお話していて私も気づいたところでもあったんですけど防風林のみんなが帰ってくる場所を守ってるような存在でうん。うん。 みんながこう色々思い悩んでるところも時 もこ葉はどんとこう商店街の人たちとかは なんかみんなが帰ってくる場所を守って 構えてるようなところがあってなのでこう みんなが喋ってる時とかもちょっと俯瞰で 見ていたりとかあとこうすごくみんなが 真剣に悩んでる時もなんかどことなく フラットでいたりとかで私がちょっと感情 入りすぎてもうちょっとことはフラットで 行っていいんじゃない かなて監督にも何回も現場でも言っていいてそこはすごく注意しながらお芝居させてもらったポイントでしたかね。 あ、監督もそこやっぱりちょっとこう大事だなっていう。 そうですね。なんか例えばちょっとこうみんなが沈んでるシーンってその空気に飲まれて 沈みがちなんですけどなんかそれは派っぽくないなと思ってみんなが沈んでてもやっぱいつもの自分でいるっていうこう強さみたいなものが欲しいねっていう話をやさんとはしてましたね。はい。 はい。ありがとうございます。 さ、上杉さんはどういうところを大事にして? え、そうですね。うんと、あの、ま、年上の役でもありましたし、あの、なんか人が変わるきっかけになる役で痛いなとはずっと思ってたんで、ただなんか人間ってそんなすぐには変わらないし、自分も含めて。 [音楽] ただ過去振り返った時にあれがきっかけ だったなみたいなことって随分先に分かる ことがたくさんあって、そういうきっかけ を何個かみんなに対して提示できる役でい たいなっていうので、ちょっと一歩引いた とこから、ま、コハもですけど、ちょっと 下がったとこからみんなのことをどういう 風に見つめて、どういう視線でみんなと 会話をするかっていうのはすごい意識して ましたね、現場では。はい。そういうの 監督も感じてらっしゃいました。上さんの そうですね。割とそういう話はね、その大事なシーンの前とか結構してましたね。 はい。 なるほど。ありがとうございます。 え、ジュノンさんにお伺いします。ジュノンさんは今回の主題もちろんね、 Bファーストとして担当されて やっぱあれやっぱ最後に聞くとグっと来るところがその貸かれたじゃないですか。 はい。 特にご自分の中で力が入ったってこの部分は特に気にないってるというかね。 そうですね。 最後の身に染みたすらみたいなところあるんですけど、そことかはすごくあのなんだろう。うーん。ま、本質を入れたらいいなみたいなのが考えたりはしましたね。 うん。 はい。え、改めてそのご自身で流れてくる曲、この映画の最後にご覧なっていかがだったんですか? いや、すごくいいや、嬉しかったです。 あの、昨日も映画をこうバックにしたリックビデオみたいなのが公式から出たんですけど、 [音楽] それで見てたらすごくかっこよくて、あの、 嬉しい気持ちになりました。 え、水さん、初めて聞いた時、どんな思う風に思われました?この曲。 かっこいいなと思いますよね。 はい。え、 かっこいいなと思いましたし、ジュノンさんの歌ってる姿を見てみたいなと思いましたね。 あ、 歌って踊る。その杉の格好で。ちょっと待ってください。 あれ、あれを踊り、あの髪の毛なってどうですか?ジュノさん、それで踊っでもアクションに比べたらてど、どうなんですか?アクションとはい。 B ファーストのジュノンはどっちの方がこう大変なんですか? いやいやあ、アクションの方が大変かもしれない。髪の毛アクションの方が大変かもしれないですね。え、 あの、今ね、主題から話ごいました。ジュノンさん、あの、改めてこの映画映画になりました?ジュノンさんとって。 いや、もう本当にあの、ま、歌詞書く時も 色々考えながら書いたんですけどうん。愛 、愛愛愛情とか友情とか本当になんだろう 、 感じ普段生活して考えないと感じられない ものをこの映画を通る ことができるような作品になってるなと 思いますね。はい、ありがとうございます 。え、浜尾さんにお伺いします。 あの、皆さん見終わったばかりですから、あの、ラストのね、あの、透明の涙っていうのもやっぱりぐっと来るところがありました。あの、山久さんが演じる富山本のあのシーンに改めてこうお話伺ってもいいですか? はい。えっと、僕あ、演じたのトガなので ちょっととメ目線が強くなってしまうん ですけれども、えっと、ずっと撮影中だっ たり、この僕と山下君、とガと長事に対し ても、あの、僕の方がずっと見て るっていうことをしていたつもりで、その ただ一方向で見ているということ役として も、あの、彼もこの前インタビューで話し たんですけど、山下君自身も長時でいる ために結構1人で現場でいるようにしてい た。で、僕らもそれをちょっと気づいてい たので、ま、話はしますけど、ちょっと 大事な時は引いてみて、で、僕も割と1人 でいたので、なんか同じように、ただ僕は 見ていて、彼は見ていないみたいなことが 結構起こっていて、それは役ともリンク できていたんじゃないのかなと思うんです けど、その最後の最後のあそこのシーンで は本当に初めてこう山下君と僕もとガメと 長子もそのちゃんと見つめ合うことができ た時間だったと思っていて、すごく山下君 のことをずっと考えてい ましたし、少し分かった気になるって言うとあれですけど、そういう部分もあったのがとメとしてもそれが見つめ合うことで分かったことっていうのがあの時間で一気に出てきたのでやっぱり見つめ合わないといけないんだなっていうことを改めて感じた時間でございました。 監督もちょっとあのシーンについて伺ってもいいですか? はい。 ね、撮影についてあん時の撮影思い返していただくと あん時の撮影はそうですね、なんか割と 1 日取らないといけない分量が多くて結構バタバタだったんですけどでもすごい 2 人ともすごい集中力でいい芝居をしてくれたんでそれはなんかすごいこうあのモニター見ながらこっちも心動かされたの覚えてますね。 y
映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』公開記念舞台挨拶が行われ、水上恒司、木戸大聖、八木莉可子、綱啓永、JUNON(BE:FIRST)、濱尾ノリタカ、上杉柊平、萩原健太郎監督が登壇した。
【関連動画】
◆BE:FIRST JUNON、『ウィンブレ』上映後舞台挨拶に急遽登壇!綱啓永&山下幸輝らが撮影エピソード明かすも「弱いって!」
◆木戸大聖、水上恒司から“生徒会”との違いを見せられタジタジ?「生徒会と学級委員は違う!」
◆水上恒司&木戸大聖&綱啓永&BE:FIRST JUNON、『ウィンブレ』“チーム防風鈴”が集結!
#WINDBREAKER
2 Comments
蘇枋隼飛スマート
しなやか🤭
蘇枋隼飛はしなやか✨✨