「STARGLOW」特集、「INI・許豊凡」連載…過去の積み重ねから形にできたもの【Quick Japan編集会議#59】
[音楽] こんにちは。クイックジャパン編集部の山本です。田島です。 森田です。 はい。この番組はクイックジャパン編集部が毎週お笑い音楽映画アイドルなど様々なカルチャーについて会議する番組です。週に 2 回配信しています。ということでクイック JAPANンの12 月スターグロー特集が、え、発売となります。 ありがとうございます。 はい。 発売になります。 とりあえずお疲れ様でした。 はい。 我々も、ま、その制作期間っていうのまあまあ結構長くて、まあ今回スタグローがプレデビューのタイミングの前からはい。結構特集の企画としては考えていて、ようやく形になって世に出るということで、クイックジャパンって結構、ま、ボーグループを、ま、こう最近は結構あの追いかけていて、ま、というのもね、結構やっぱりカルチャーとして盛り上がりというか、今すごい面白いところがいっぱい詰まってるなっていうところ。 も結構我々としてはあったりしますよね。 そうですね。なのでその前段で言うと、ま、そもそもクイックジャパンも何でもね、いろんなものやってきて、ま、お笑いもやってたし、 あの、ちゃんとバンドとかね、アーティストとか昔は政治特集みたいなのもありましたしね。ていう時を経てやっぱ 2020 年以降やっぱ明らかにその雰囲気が変わって うん。 で、やっぱり我々とかがちゃんと本雑誌として追っかけるカルチャが何かって言うと、やっぱり明確にそこが変わって今男性グループのになってきたよねっていうのが多分 2020年ぐらい うん。 だったなという風には思っていて、で、さらにちょうどそのタイミングでね、クイックジャパンで言うと Webブが始まったのが2020 年だったのでうん。うん。 えっと、最初はつ、その辺はちょっと森田さんから そうですね、なんかその辺の話で言うとなんか 2019年に、ま、9 ウェブの準備色々してて、なんかいろんなライターさんに話を色々何が面白いかみたいな企画の持ち込みとかご相談させていただいていて、その中でなんか今これからはボイズグループの時代が来ますっていうのを聞いて うん。うん。うん。 で、あ、そうなんだ。その時点では全然ピント引なかったんですけど はい。はい。はい。 あ、そうなんだって思って 2020年にだからデビューしたのが JO1はい。 で、あ、デビューしたと思って、それをなんかデビューの時もなんかレポートとかあのライターさんに行ってもらったりとかして はい。 で、あの開さんが新しい会社を作るっていう作ったのが 2020年の9月なんですよ。BMSGを はい。はい。 で、なんか作った時にちょっと縁があって、 11 月にインタビューさせてもらって、その時になんか新しいボーイズグループを作るみたいなで、その時にオーディションもやるって言って、このビスト ああ、はいはいはい。そんなができるグループうん。 ザファーストのオーディションが始まるっていうので、ちょうどそれでインタビューさせてもらって、その後 2021年の4 月からあのザファーストのオーディション番組が始まるんですけど はい。はい。そこでQJで連載をあの スタートして結構そこからが割と それまでもまやってはいたんですけど本格 的にBOイズグループの連載とかをやるの はザファースト2021年4月とかが 始まりだったかなっていうので、ま、その ザファーストに出てったルイさん待機さん が所属しているのがスターグローっていう ので結構なんか私としては5 年ぐらい足かけで追いかけている気分 で今回の特集を担当させてもらったって感じですね。 なるほど。 ま、あの、当然、あの、ボイズ、今でもガールズグループ取り上げたりとか、お笑いとかいろんなジャンルを取り上げてる中でもやっぱりボイズグループっていうのはここ最近の、ま、 1つ我々の注目してるカルチャーの 1 つですし、その中でこういろんなグループが立ち上がってく中で、ま、そういうあの、クイックジャパンとの、あの、こういう BMSG とのこう繋がりというかなんです、文脈というか縁があ ま、いよいよこういうところで大きく取り上げさせていただくっていうような流れだったと思うんですけど、ま、こう見てみるとやっぱり表紙のね、ビジュアル大変反響もいいて [音楽] これはティムギャロさんうん。そうですね。うん。 どういうあの狙いでというか、ま、結構 うん。 こういうなんというか少しダークめな印象もあったりとかでもかっこよくあの仕上げていたくれる。 写真家さんていうことだったんですけど、ま、 最初なんかこの撮影の前に 3 人と、ま、あとティムギャロさんも踏まえ、あの、交えて はい。はい。 相談ミーティングというかさせてもらったんですけど、なんか僕が最初にやりたいなって思ったのがなんか彼らがすごいなんか 80年代とか90年代の年のスター感 こういうジャンルレスというか 全世代に届くようななんか圧倒的なスターになるんじゃないかなっていう予感ザラストピース見てて思って [音楽] はいはい で最初に1番最初にやりたいて思っ たのが南パイクっていう現代アーティストが結構モニターを並べてっていう作品が あの象徴的な作品としてあるんですけどなんかブラウンカの向こう側にいるスターみたいな うんうんうん 最近のスターというかあのアイドルというかま芸能の人達って真金感あるというかあの SNSとかで繋がりを持てるからこそ はいはい 割と真金感を大事にしてい っていうのがあると思うんですけど、なんかそういうのではなくても圧倒的なスターになるんじゃないかなと思って。で、ティムギャロさんの作品、これまでの作品を色々見ていた時にスモークを使われていた写真があって、 なんかスモークから現れる誕生感っていうか、新しいスターの誕生感みたいなの [音楽] を表現できるといいなと思って うん。うん。 ま、アロさんと相談して、ま、編集部とも相談して はい。はい。 決めたって感じですね。で、なんか表しのこの背景は布をレンタルして はい。はい。 いるんですけど、これはもう完全にギャロさんがもうこの型番で うん。うん。 ていうのも初めから決まっていて、もうなんか多分イメージが できていたんだと思うんですけど。うん。 っていうのですね。 で、なんか撮影で言うと、ま、ここの 3人みんな立ち合っているんですけど はい。 とにかくスモークの具合を調整するの ちょっとやるとめちゃくちゃノクモノモクになりましたもん。 そうだ、そうだ。 すごい見えない、見えないみたいなこともあったです。 メイキングの動画もうちでも出てますよね。出てますよね。 そうだ。それを見るとちょっとね、どうやって黙々クさせたのか分かるかもしれないですね。 そうですね。 ま、あと多分、あの、ちょっとタイミングわかんないんですけど、多分スタグロさんの V ロの中でもあの、黙々の映像が今後か、もう今出てるのかなると思うので、そこら辺もちょっと どう大変だったのかっていうのを 見てもらえればなと思いますね。 この背景のカラーも相まってなんかこう 夜明け感というか何か新しい始まりって いうところが結構特集全体の軸になってる なと思ってる中でこうタイトルも新しい光 とつけたように何かこうここから始まる 感じというか雰囲気をあの 味わえるグラビアかなと思うのでここも 注目ポイントですね。 ま、グラビアで言うとなんか、ま、特徴イントロダクションの言葉とかはもう最初の会禁ので出さ出したんですけど はい。はい。 その後に来る5人の写真っていうのを 結構自分の中では担当した中ではすごい写真選びをすごい力入れていて はい。はい。はい。 ま、特に1枚目のルイさんの写真 はい。 のこの表情の写真のルイさんは うん。 今までにないるさんなんじゃないかなっていうのを思って うん。 構成というか特集考えます。うん。 はい。はい。はい。 なんかすごくそれぞれこう立ち上がってくるものというかなんかこうオーディションから追いかけてきた人にとっては余計にこうついにこれから世に出ていくぞっていうような 着替いも感じるようなビアかなと うん。 思いました。 あとそうですね、あの、我々はその撮影現場もいて、あとインタビューにも立ち合わせていただいたんですけど、私のやっぱり率直な感想としては本当になんか、ま、本部でも出てきますけど、もうものを背負ってデビューするわけじゃないですか。 うん。 ま、スカイさんからの期待も大きいですし、世の中からの期待もかなり大きいな状態で、えっと、これからスタートしていくっていう中ですごくなんか本人たちも多分色々な日々考えてるんだろうなっていうことがこうインタビューの言葉であ、こんなにしっかり喋れるんだというか、何を聞いてもやっぱりそこに対する自分の考えがしっかり言語化できるっていうのが やっぱりどれだけこうストイックな状況でトレーニングを積んでき たかとかデビューに向けてどういう思いでやってるかっていうのはこうどんどん言葉として溢れ出す感じというかそういうところはやっぱり彼らの背負ってるものの大きさもあるしそれに答えるっていうそのストイックな姿勢みたいなのも結構 あのインタビューから感じ取れたなっていう現場にいたら特にその臨場感を持って味わえたっていうところですね。 なんか特にあのるイさん、大木さん、カノンさんの 3 人はトレーニング期間がすごい長かったんで、それこそまザストの後、ザファーストの後 4年ぐらいさん、大木さんとか トレーニングやってるんで、なんかその経験がすごいインタビューにも生きているというか ああ、はいはいはい。 経験なんかプレデビューまだデビューしていない人たちとは思えないほどすごい ちゃんとインタビューに答えられていて、しかもなんか別ちゃんと考えたことを話してるっていうか うんうんうんうん 受け答えが面白いですよね。それぞれ生活がすごい出ていて そうです。なんかここに至るまでにめちゃくちゃいろんなこと考えたんだろうなっていう言葉でしたね。 うん。かなそのトレーニング期間が 意味があったものだったんだなっていう思わせてくれるインタビューですごい あの編集しながら読んでいて 1つ1つの言葉が面白かったですね。 そうですね。こ一さんとかアダムさんとかまうある種戸惑いみたいなことも各にしながらそのそれでもこうラスピの期間で得たものとかをちゃんと自分の [音楽] うん。 身にしてこう言葉にしてくっていうところでもすごく印象的でしたし うん。なんかアダムさんがすごい歌に自信があるって言ってるのがすごい印象に残っているのと、ま、それになんかこうするように この特集の中で相澤ショ太さんとレイクさんの対談も乗ってるんですけど、 ま、2 人もダフさんの声がめちゃめちゃやばいみたいな話をしていて はいはいはい。 そっかっていうなんか改めてそうそうそうだなっていうなんか再認識させられたっていうのが 面白かったですね。 そう。彼らのインタビューもすごくなんか同じあの経験をした人にしか語れない視線というか うん。うん。 あの見守る気持ちもありつつその彼らにかける期待みたいな大きさみたいなのもすごく感じましたね。 うん。 ちなみにそのなんかシ太さん、アル座シ太さんとれ子さんの対談は撮影終わりに、ま、お 2 人から聞いたんですよ。多分雑誌で話すのは初めてみたいな。 ああ、なるほど。 あんまりちゃんと歌えてなか、宣伝でこう見てなかったんですけど確認取れてなかった。あ、 多分初めてっぽいっていう話してましたね。 2人が。ま、2 人はザストで一緒になっててっていう、もうその 2人も5 年ぐらいの中っていう感じなんですけど、あのインタビューをめちゃめちゃ現場盛り上がってましたけどな。 ああ、なるほど。2 人なんかシ太さんとか 1番レ子さんと話すことが BMSGのレーベルの人の中でも1 番多いって言ってて ああ。へえ。島さん的にはどうでした?私 えっとね、そう。あの、そう、今も色々 めっちゃやっぱ考えて救ってんだなと思っ て、他ごりにすげえなと思って聞いてたん ですけど。 そう、やっぱ一応ね、なんかここで言うのもあれですけど、一応私は編集長ではあるんですけど、中身の政作はね、完全にもうあの山本に森田さんなにほぼ任しちゃっていて頑張ってくださいとしか思ってなかったんですけど、今回に関してはあの前にこで話したのラスピノ会でもちょっと同じようなこと言ったかもしれないですけど、あのさっき森田さんが説明してたみたいなストの頃から うん。 やっぱ見てはいるというところで言うとやっぱるイ君大木君があのちっちゃい時からね うん。 いてで、あの、ビーファにはなれなかったけど、トレーニーとして残ったあの 2 人がついにっていう何年しかねっていうところが乗っかってるんでもやっぱりなかなかこうね、フラットに見にくいの気持ちがね、湧いてきてしまう。 うん。 豪はあったし、あとあのフェスの話もしましたかね。しましたよね、ここでね。し ましたね。はい。 の時の話もちょっとしたと思いますけど、ま、やっぱりあの時まだ何者でもなかったるイ君と大き君があのであんだけ若くてえ本当に何者でもなかった彼らがこの数年を経ってえっとスターグローというデビューグループとして初めてのステージがあのフェスで うん。 何万人ですか?4万人とかのべ8 万人とかですよね。うん。 のとで、あの、デビューのステージを踏むっていうそのストーリー性にね、やっぱり非常にこう入れ込んでしまうところはあるので、あの、本当にもうおめでとうというかね、良かったねっていう気持ちがやっぱりすごくある中で、あの、なのでそういうところもありつつ、ま、あの、非常に萌えさんがフラットに、あの、あくまでもね、仕事としてよく、あの、フラットに作ったなっていうのを今聞いていました。 多長なほど思い出があるからこそちょっと引いた視点みたいなのも必要だったりします。 ああ、なるほど。 そう。なんかその辺はねもなうん。そう。バランスがね 確かに うん。バランスを取っているなという風には作ってる時からちょっと思ってはいましたし ああ、なるほどなるほど。 でもそのスター誕生感ねそう確かに最初その話してたなと思って うん。なんかこれ一緒に作ってた、取材 行ってたライターさんにも言われたんです けど、僕なんかスカイハイさんがルイさん にかけたあなた常識の向こう側に連れて 行ってくれると行ける人だと思うて言葉が すごい好きなんか森田さんその言葉好き ですよねみたいな。 どの取材でもレ子さんとあのショ太さんの取材でもま、それについてどう思いますか?て聞いたんですけどうん。あ、 すごいこの言葉にはまりそめちゃめちゃ衝撃を受けて そうだ。その制作の途中ではやっぱどこまでこうスカイハイの言葉に我々も引っ張られるのかみたいな話もちょっとあったと思うんですよね。 うん。 うん。で、いっぱい、1 回じゃあそっから離れて違う角度で考えようみたいな時もあったと思うんですけど、やっぱ [音楽] 何周か回ってやっぱそこに戻ってきてう 1 回そっから始めるような特集になったなっていう 気もしますね。 それで言うとラスピのあの振り返りのページを私やったんですけど、これをどういう風に あのもう1 回ある種の歴史としてあの刻もうっていう時に結構あのスカイハイさんの言葉が強くてこうそういう方に引っ張られがってしまいがちなその自分も含めてなんですけど 1 回も見返した時にその参加者たちの言葉とか参加者たちのから出てく [音楽] なんかこう関係性とか気遣いみたいなところが実はこうスカイハイさんの言葉抜きにしてもめちゃくちゃインパクトがあったなって思って なのでこう振り返りのところでは結構 あえてスカイハさんの言葉をそんなに入れずにあの本人たちからふと漏れ出てくる言葉とかからこの結局ラストピースって何だったのっていうのをえ掘り下げていくみたいなところは結構意識して作ったところですね。 スターグローの5 人の言葉、オーディション中の言葉を、ま、メインのキャッチでそれぞれ 5つ使っていて、 そう。はい。 ま、アダムさんの言葉は結構正義してこっ ここ使うんだって思いましたけど、 ここでもめちゃくちゃ読むとすごくいい言葉なんです。言葉だけ見るとちょっと面白かったりしますけど、 確か本語を読むと納得させられるっていうアダムさんの性格というか出ているっていう。 そう。 あとね、私、あの、全部できて読み終わったあのムーンチェイサの楽曲解説の あ、プレゼですね。 うん。あの、コラムがすごく良かったですね。あ、そういう見方。そうだ。うん。あの、すごく好きでした。このテキスト。 あんまりこういう視点でプレムンチェイサーをうん。うん。 解説しているのって読んだことがなかったから僕もすごいうん。 面白かったですね。 さんね、すごくなんかあの、いろんな文脈というかを引っ張ってきて、こうヌーンチェーサーっていう楽曲とあとあのスターグローっていうグループをどういう音楽の歴史の中にどういう風に位置づけるかみたいな結構偉大なお仕事だなと思っ すごい勉強なんか歴史というか最近の潮流というか普通に読んでて勉強になります。 そうですね。うん。 その中でスターグローのこのムンチェーサーがどういうところを 工夫しているのかみたいな、あと特徴グループしての特徴がどう出ているのかみたいな。 うん。 すごい面白かったですね。あ、そうですね。こう語ってみると結構やっぱりボリュームがあってめっちゃいろんな企画にそれぞれ語りたいところがありますね。 うん。そうですね。あとスカイハイさん、プロデューサーのスカイハイさんの インタビューもさせていただいたんですけども はい。結構やっぱり BMSG として今どういう認識っていうかなんか BMSG が今世界へって言ってるので最初からま、世界行くっていうのは最初から話されてそれこそ 5 年前のインタビューで話されていたんですけど はい でなんかどういう現状認識なのかっていうのを話していただいてそうなんだっていうのが結構それこそままさにフェスの話 うんうんうん を話していて そうなんだて あれでしょ、なんか見てきたものが今まで 2 人あるからなんかその分の答え合わせというか的なテキストにもなってますし。 そうですね。よいよ世界に行ける足がかりっていうのが本当に具体的に見えているんだなっていうのが はいはいはい。 スカイハイさんが話されていて結構衝撃衝撃というかなんか うん うん感じるなんか色々思うところありましたね。 うん。 やっぱり本当にすごくかける期待の大きさというか、ご本人たちもね、インタビューの中でちょっともうすでに十分色々背負ってますよみたいな感じのことも言ってましたけど、それでもやっぱりスカイハイさんここに かけたいというか うんうん。 あのすごく思いの強さが感じられるインタビューでしたね。 うん。1 ついい良かったなと思ってるのはザファーストの時のルイさんと大木さんとかま、ミッションミッションの時のかノさんの写真を特殊の中に使えたっていうのが ああはいはいはいはい これいいですよね。この時のね 2人 幼い 子供だな。 今の写真と見比べると本当に全然違う。 うん。それ1 枚入れられたの本当良かったですね。 うん。 すごいですね。 やっぱりここからのここからこうって考えだいぶ飛距離が うん。なんか前のなんだっけなスピーの時かな もなんかここで話したような気がするんですけどやっぱ 4年とかの変化ってこの 10代の 方10代の人間というか の4 年の変化ってだいぶすごいですよね。我々はそんなに変 わない。我みたいなこの話した。 おじさんの4年は変わんねえけどね。 [音楽] すごい変化だなっていうのを改めて思いますね。うん。なんか全体的にそのクイックジャパンとして追いかけてきた歴史も感じる特集ですし、 なんかこれからこう出ていく人たちのその今のこうデビューしてないっていう状況での心境とかがこう刻めたっていうのはなんか 紙に残した意味も雑誌っていう形に残った。 意味もありますし、これからこうスターに本当にこう 5年後10 年後ってなってた時になんかここから始まったんだなってこう 思えるような 特集になるかなっていう なんか結果的にプレデビューのタイミングでこう特集させてもらって良かった気がしますね。 うん。そうですね。またデビューしたら色々変わってくでしょうし。 うん。うん。うん。 なんか我々も想像しないぐらいのスピードでなんか次から次へと物事は起きてっていうところの多分最初の 1 歩目を踏み出す前っていうようなそうですね。うん。本当に多分もうこの取材した時から、ま、数ヶ月、 [音楽] 2ヶ月とかは経ってるんで うん。 もう今ですらでにだいぶ変わってるような気がするんで うん。1 年後とかどうなるんだろうっていう期待とかありますよね。 そうですね。我々としても今後もまた うん。うん。 そう、祝福して追いかけたいなと。 うん。またね、2回目、3 回目をやりたいなと出ていただきたい 思いますし。そう。で、その流れでその BMSG とのもので言うと、ま、そのザストの Web連載から始まって、で、ビーファが 2023 年ですよね。確かね、表紙やらせてもらったのが、 そうです。 ですよね。で、そっからまた 2 年ぐらい経って、えっと、スターグローですよね。 うん。 で、その間には1 回あの、バックカバーで花出てもらったことがありましたね。今年、今年の 4月、今年の4月ですね。 タイミングでバックカバーハナーでいろんなタイミングであのマーゼルをやれてないっていうところがね。 ああ、そうですね。 我々としてはあのうまくタイミングがまんなかったっていうのがあるじゃないですか。 そうですね。1 回画宿行ったりしましたかね。去年夏宿に密着させていただいて 去年か。 そうなんですよ。 あれも去年感じがするんですけど、もっと前な感じもするんですけど、去年密着させていただいて多分ちょっと別の動画でも話そうかなと思ってるんですけど、僕は 4 月に見た川崎のライブがめちゃめちゃ衝撃的でマーゼルのライブが うん。 マーゼルさんも是非やいただきたいなっていうのは思ってますね。 というの特集と今後にも我々も色々 密着させていただきたいっていう。 うん。あ、 で、まあなんかQJ の連載、ボイズ系の連載っていうので言うとプロデュース 1シーズン2も連載の INがデビューした 連載もQJ ウェブでもあのずっと追いかけて連載していたんですけど はい。はい。 その中のついに そうですね。 え、その中で今回スターグロ特集の他にもう 1つ、もう1 つというかすごく大きな目玉としては、え、終ファンさんの連載がついにスタートしました。 ついにスタート。山さん、 はい。スタートさせていただいてます。 ま、あの、この企画自体はもう結構前から正直やりたいねっていう話をしてて、ま、ご本人とかともあの色々お打ち合わせをして、ま、このタイミングで役始めることができて、ま、最初の現稿がこの方に載ってるんですけど、ま、本当にあの、私もそのファンクラブのブログとかも読ませていただいた中で、なんかこう、まだこの文章の魅力をこうもっと世の中に広く届けたいっていうところで、 あの、ススタートしたんですが、もう1 回目から本当にしっかり あの自分のその人生の話というか、もう詳しくは本当に読んでいただきたいとしか言えないんですけども、あの本当にその時のことを鮮明に覚えていますし、その自分が初めて日本に来た時の期待感とかこれからのちょっとした不安とかも含めてすごくあの繊細に書かれていてさという人を知るのにやっぱりすごくいい文章だ [音楽] と思いましたし、もう知らない人にも本当に読んで欲しいなと思っていて、 僕も全然知らないんですけど、この連載のコンセプ ある1日の 心の動きを書き止めている。 それはどういう風に決まったんですか? はい。 あ、これはですね、なんかいろんなテーマをあの考えてく中でやっぱりさんが日付でやっぱり覚えてるっていうその出来事をなんかいろんなところでその 8 桁の数字とその自分の出来事が紐づいてるっていう中でうん。 なんかこう1 つにこうこのテーマでっていうよりはその記憶と紐づいたその数字 8 桁の数字っていうのはなんかすごく面白いなって思いましたしなんかこのどうでもいい日とかあのそんなに大したことが起きてない日でもこうめちゃくちゃ人生の中の重大な出来事が起きた日でもなんかこうそその日を生きた証のがその数字で刻まれていくっていうのはすごくなんか あの魅力 があるしなんかビートルアイザライフじゃないですけどなんかそういう素敵な 雰囲気もあるなと思ってなんかそういう中でえっと最終的にはご本人が決めた連載タイトルなんですけどもなんか私としてはすごくしっくり来ましたしなんかこれから多分その過去の話だったり今あの考えていることとかもおそらく書かれると思うんですけどなんかそういう中でもこの数字っていうのは 1つになっていくと面白いかなと思って 実際にお2 人はもう本当にフラットな視点で読んでみてどうでした? いやあ、でもなんかやっぱここまでかけるていうのがすごいなと思いますよね。 本当にすごいですよね。 なんか自分の考えをここまで文章ま、ま、喋るのと書くのってちょっと違うと思うんですけど文章で書けるっていうのが やっぱすごいすごい才能だなと言いましたね。 私も非常に思い出深いというか嬉しい。始められたのがまず嬉しいなと思って、あの自分が編集値を担当したのが 2年前で、その 1発目がINI だったんですよね。で、それもろんな右予曲接を経て INになってうん。で、じゃあどういう テーマであるかって言った時に、ま、 いろんな人と話を聞いて、で、えっと、ま 、最終的には個性と観葉っていうテーマに 落ち着いたんですけど、その個性と観葉の 前提には割とフェンファンがやっぱりあっ て、あの、あの、日本人の中で1人、あの 、外国石の子が混じってい るっていうところでの 個性の多様さに加えて、えっと、違うもの を受け入れていく観さみたいなところが INIの魅力なんじゃないかみたいな話を 当時いろんな人としていてそのテーマに なったっていうのもあるしでそこから2年 ぐらい経減経て今年また2回目のえ、QJ とした3回目ですね私が担当したので2回 目の やる時に言葉を選んだっていうのはま、 いろんな意味はあったけどそこには やっぱりフェンファンのあのイメージの はずっ ていう意味もあっての言葉特だったりもし たんでという意味でやっぱりここでもう 1度フェンファンもう1度ってか ちゃんとフェンファンとじっくり向き合っ てこういうこと一緒にやれるっていうの 非常に嬉しいなというのがやっぱ1番思っ たところだし、あの、インタビューもね、 立ち合ったりで現稿も読んだりして、ま、 さっき森さんが言った通り、ま、青上手 ですねっていうやっぱり1番よりも やっぱりまずそこが関心しちゃうなって いうところはすごいありますね。で、1回 目もね、非常に日本に来るというきっかけ みたいな話もしてて、象徴的な回だし、 あの、いいですよね。 すごく、あの、これから楽しみだなと思ってますし、反響もすごかったし、 あのね、びっくりするぐらい反響あると思ってたけど、ちょっと思ってたよりで、で、私もなんか割と思いついて始まりますていうツイートをしたらすごいね、あの、 RTしてもらっちゃったんですけど、 あの、あの時、あそこで私ツイートで書いたのがその 2年ぐらい前、IN特集168 をやった後になんか話題になっててみたいなことを書いたんですけど、その認識はあってますよね。そんなようなことでしたよね。 多分、えっと、その頃から、えっと、そういう話題は出ていて、つか書いてもらいたいねみたいなことは、あの、あったよね。あの頃からずっとあったよね。 多分その時はそれぐらいの会話だったんですけど、いよいよっていうのは、ま、今年に入ってから そうだね。 多分でも前回のというか、あの、え、ナイト言葉の 打ち合わせの時も結構なんか そうすね、その時もね、話結構具体的に出てましたよね。 そうだ、そうだ。 うん。 そうだ。やっぱりあのね、2年前、23 年ですよね。はい。 の時からなんかそんな話があって足掛けざっくり 2年ぐらい はい。 を経て ついに連載としてね始められるようになったという風。 うん。 そうやって考えてみるとなんかこれはもう本当に全体的な話ですけど、我々がなんかこう、ま、リニューアルして、あの、新体制で始まってから、まあ [音楽] 2年ぐらい経って、 なんかその時からなんかその当時何も分からず手探りだったの中で始めたことがなんかだんだんこうやって スタッフさんの特集だったりさんの連載だったりっていう風になんかだんだんこういろんな手探りでやってたものがなんかこう形にな うん。 なんかそういうなんか編集部ってなんかそういうも面白いなって思ったのはやっぱり 1 人ではできないところもありますし、なんかこういうメディアでもなんかそういう変化というか人も変わって何か新しいことを始めてで鼻開くのが [音楽] 2年後なのか3 年後なのかっていうそういう我々結構目の前の 1 冊を作り続けるっていうことにこうどうしてもこうなっちゃうんですけどなんか改めて引いてみるとそういうこともあるんだ うん。 なんかフェンファンさんのちょっと戻って言うと はい。 なんか母国語じゃないのにこんなにかけるっていうのすごいですよね。忘れちだけど 忘れがちなんですけどそこがめちゃくちゃすごいんですよ。 中国出身で うん。 日本語が全然母国語でもないのに ここまでかけるっていう。 そう、すごくあと自分の言葉として何かこうあ、こういう時う心情のことをこう表現するんだっていうのはよりなんかこうあのダイレクトに伝わってくるというか うん。 あの本当にいろんな本も読まれてるんだろうなと思いますし、なんか自分で文章を書くっていうことにもすごく思い入れがあるんだなと思いました。 なんかその辺りのこともちょっとあの今回連載開始記念のインタビューもあの使めに収録してますので、こういうところでもちょっと感じていただけたらなと思います。 これちなみに海辺で写真撮られてますけど、海辺にした理由みたいのあるんですか? はい。 なんかこれは結構ビジュアルの優先的にこれ最後になんかこう考え込んでるようななんか遠くを見るようなカットあるんですけどなんかこうさの考えてることの想像力の広さというかなんかこう [音楽] 狭いところじゃなくて広いところで取りたかったっていう本当に感覚的な部分なんですけど なんかその最後に乗ってるカットが実は 1番使いたかったカットだったりして なるほど あのそういろんな風にこうあれこうせあ あの、グローバルな視点もちろん持っている方なので、なんかこう広く抜けのあるところでなんかあまり想像力を狭めないようなシチュエーションで取りたかったっていうのが 1番としてはありますね。 なるほど。 はい。 海を見ているというか。 うん。 それはいろんな意味があるっていいですね。 そう。ここはもうあえて説明するのもやなんでこれ以上は言いません。 なんかこうこうある種こういろんなあの ものもこれからあの修査も背負っていくと 思うんですけどなんかそういうあんまりず にこう自由に書いていただきたいとかそう いう風に想像力が思考が広がくんだろう なっていう意味も込めた写真でうんうん えみ子さん あのカメラマンのえみ子さんに 撮っていただいたんですけどすごく写真も 良くてあのWebブでの連載のサムネイル にもう さんの写真となんかシさん撮った写真が使われるのでそこにもちょっと注目していただければと うん。 思います。 なんかそう、今話しての聞いてても思ったけど、こう非常に山本さんはこう担当編集としてこうさんという非常に正しい呼び方をするわけじゃないですか。 でもやっぱりこうファン的にはま、フェンファンなわけですよね。 親みを込めてうん。ていうところの話もインタビューであるじゃないですか。その辺の話も非常にこう彼らしい視点というかね。 うん。 もあって、あの、学びもあるし、 こう、うん、あ、確かにねっていうちょっとうん、色々思うところもある。 うん。 非常にこう学びの多いインタビューでもあると思うんで、そういうところも読んで欲しいですね。 いや、本当にこのこにも、ま、いろんなそれこそ、えっと、ま、以前にもあのスペシャルカバー飾っていただいたラブライブの西学園作るアイドル投稿会の 方々と タコパをするっていう。 これはまたなんか全然こう スターグロー特集とはまた全く違う角度で真逆の感じです。 本当にあのたこ焼きとかを揃えて、え、撮影したりとか、 ま、関西が舞台になって、 そうですね。今回そういう作品なのでって いうこともあって、二次タコパ開催って いう特集があったりですとか、これは私が 自分で担当したからっていうのは言うん ですけど、あの、僕が見たかった青空さん も初めて、えっと、登場いただいて、ま、 私はあのライブ今年初めて見させて いただいて、あの、もうめちゃくちゃ エネルギーに溢れてて、行った時結構あの 、今年ベストぐらいに感動したっていうの もあって、ちょっとあの、お声かけして出 てもらったっていうのでなんかそれぞれ こう僕が見たかった青空でこの2年間え、 いろんな結構苦しい思いもしたと思います し、でもそれでもこう自分たちのやれる ことを地道にやってきたのがようやく だんだん最近身を結んできたなっていう タイミングで出ていただけたので、 ちょっと高校に終わらず今後もなんか色々 あの注目してあのご一緒できたらなって いう思いもありますと ですね。あとは何でしょう? あとそれでコンテンツで言うとあのちょっと長くなってると思うんで、手短近に行きますけど、こうフェンファンの連載の後ろでまず あの織田さんていうライターのね、あの連載があってガザの話も非常にあのいい あの現稿であのなんかやっぱこういうね意味があるあのテキストがいっぱい乗ってるバイターであってほしいなっていうのをすごく改めて思ったしでその後ろで なんかどう言っていいのかわかんないけどちょっと これはねただおもろいだけで そう、あの、平成はラブだったというね。 平成はラブだったっていうがあります。 ちょっとよくわかんないけど、非常に面白い。全くこう色の違うものがあったり、さらにその後ろで言うと、あの、大島安沖さんのね、 泰さんのね、エッセも非常にこれ素晴らしいし、あの、 Webでは読めなくしている。 ここでしか読めない。非常に貴重な。 めちゃくちゃ面白いんで、大島さん毎回 もあるし。 で、さらにその後ろで言うとあのジについてっていう映画とあのシネマリスというね新しく人長に 12月19 日にオープンする映画館とそこでかかる映画順についてのは 監督と出演者のと支配人の提談 うん 是非人望医学館行ってほしいですね。 これ私もあのこれの取材と全く関係なく普通にプライベートで見ててめちゃくちゃいい映画なんですよね。 この 夏の 夏覇の島田さんていう方やっぱりあのこのこの方あの個人で 1人でこう出版社を 立ち上げてこう丁寧に本を 1 冊ずつ作ってこう自分での足でこうあの届けていくとか そういうあの本当に同じ出版業界の人間として本当に尊敬してる方なのでま、今回なんかこういう形で森田さんがですけどあの市面に登場してもらえてすごくなんか考え深いですとい 毎朝30分満4週を読んでいるっていう すごい結構衝撃で自分もちょっと試したくなるような 話だった。 あの映画面白いところもあるんですよね。 そうですね。 本当に島田さんていう人がいかにこう変わっているかも面白いですし うん。そう。すごい面白かったですね。で、あのちょっとタイトルにもなってますけど、ま、今の時代だからこそこうゆっくり何かをするという ことの意味合いをね、語ってそれもすごく面白かった。 しいい技術だと思いました。 これでめちゃめちゃ忙しい時に作ってたんでゆっくりしたいな。 確かにね。そうなりますよね。 今回もやっぱりこんだけあ、他にもなんかまだ名前あげられてないページがいっぱいあるんですけど結構充実した。 うん。そうすね。 ま、その事業につがるニューヨークに はい。ニューヨークそうです。もね、も はい。で、宣伝をちゃんとすると事後 2月売りですかね。2 月発売がニューヨークさんのさんです。 え、特集でで、この 1年間、2025年の1年間ずっとお2 人に毎日毎日記を書いていただくというね、とんでもないことをやらせているという、 それは一部乗っけているですね。 そうですね。ま、まさにもう下絶賛制作中ということで いや、これもね、今回はもうそろそろあのビジュアルも解禁できるかなと思うんで、めちゃくちゃいい写真になっているかなと 思います。 はい。 喋った感じですかね。 うん。長かったですね。 さあ、ありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 [音楽] [拍手] [音楽]
<#59 STARGLOW特集&INI許豊凡連載開始!>
会議の参加者:田島太陽(編集長)/山本大樹(副編集長)/森田真規(副編集長)
第59回は、12月10日発売『Quick Japan』vol.181の
STARGLOW 65ページ特集、INI・許豊凡 連載etc…について振り返り!
近年特集や連載で取り上げることが多くなったボーイズグループ。
そのカルチャーに注目しはじめた経緯からお話しています。
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カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週2回更新です。
【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】
#STARGLOW #BMSG #INI #許豊凡
36 Comments
22:58 INI 許豊凡の連載スタート
フェンファンくんの連載嬉しいです💜😊
23:22 フェンファンくんのエッセイ連載本当に待望でした!これから楽しみです!
フェンファンくんの連載待ってました🙌ありがとうございます😊楽しみにしてます!
STARGLOW特集、スタイリング、とても最高でした!!!
STARGLOWを特集して下さり、ありがとうございました!!沢山購入させていただきました、、、
フェンファンのエッセイ本当に嬉しいです!ありがとうございます😊いつかまとめて一冊の本になることを期待しています🙏
許豊凡くんの綴る文章、感性が大好きなので、連載本当に嬉しいです!ありがとうございます😊今後も楽しみです
INIフェンファンくんのエッセイ連載ありがとうございます😊
いつかこのような機会が訪れないかと待ちわびていたので本当にこれから楽しみにしています♡
フェンファンの文章大好き!なので、とっても嬉しいですありがとうございます😭✨✨✨
フェンファンの連載むちゃくちゃ嬉しいです😭
彼の紡ぐ文章が大好きなので、色んな方に読んでもらいたいです!!
STARGLOW特集ありがとうございました!ボリュームがあって読み応えがあり、豪華なスモークに感動です
大切な一冊になりました
フェンファンくんのエッセイ、ずっと待ち望んでいました。それを叶えてくださったのが、QuickJapanさんで、こんなにも想いや期待を込めてくださっていたと知りとても嬉しいです。フェンファンくんの言葉の魅力が、きっとまっすぐ多くの人に届くのだろうとこの動画を見て、言い方が正しくないかもしれませんが安心して涙が出てきました🥲︎本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
フェンファンの連載楽しみです!
写真一つにも全て理由や背景があるんですね!
フェンファンから気付かされる事本当に沢山あるので、彼から紡ぎ出される言葉が楽しみです。
念願だったおフェンの連載がいつもお世話になっているQJ様で始めていただけたのが本当に嬉しいです!!
フェンファンの連載本当にありがとうございます!
御三方のお話を聞いてフェンファンはこんなに信頼されて連載を始められたんだと嬉しくなりました。
許豊凡くんのエッセイをずっとずっと待ち望んでいたんです。それを形にして頂いて本当に本当にありがとうございます。感謝しかありません。また、豊凡くんの魅力をたくさん語って頂けてすごく嬉しいです!!これからの連載楽しみにしています!
フェンファン君のFCのブログが凄く好きで、いつかエッセイとか書いて欲しいなとずっと思っていたので凄く嬉しいです!ありがとうございます!
Quick Japanの様なカルチャー雑誌での連載…本当にフェンファンにぴったりです。webでなく紙媒体でフェンファンの文章が読めるの本当に嬉しいし、エモすぎるー‼︎
雑誌プラスwebで話が聞けるの本当に幸せです。ありがとうございます。
STARGLOWのインタビュー、とても読み応えがありました。ATSとREIKOのインタビューも良かったです😊
インタビューの内容、写真、読み応えバッチリでした‼️
STARGLOWがたっぷりで嬉しかったです🌟
スタイリングも最高でした❤
また特集があることを願っております❣️
フェンファンくんの連載スタート本当にありがとうございます。
フェンファンくんの連載楽しみです‼
フェンファンの連載たのしみにしてました!
ありがとうございます🙏🏼
連載ありがとうございます
今年は飛躍の年で、近年フェンファンの活躍をいいとこをスポットして頂いたなと感謝しております
楽しみです
INIを日プから追っている中で、今フェンファンくんの連載に辿り着く編集部のみなさんの着目点と取材力に脱帽です。いつもINIを大ボリュームで扱っていただきありがとうございます!毎号目の前を追っていくスケジュール等でお忙しいことと思いますがご自愛ください!
この度はINIの許豊凡のエッセイ連載開始誠にありがとうございます!
ずっと待ち望んでいたことが叶い感謝の気持ちでいっぱいです!
Quick Japan様には常日頃大変お世話になっており、INIとMINIとしても馴染み深い媒体だからこそより一層感慨深く感じます。
フェンファンの紡ぐ美しい言葉が大好きでこれから存分に堪能できることを嬉しく思います。
この連載を読んで許豊凡に関心を持っていただいたり、許豊凡から影響を受ける人がたくさん現れることを心から願っています。
今後とも許豊凡ならびにINIを何卒よろしくお願いします🙇♀️
いつか叶うといいなと思っていたフェンファン君の連載、本当にありがとうございます!紙面でじっくり読めるなんて贅沢で嬉しすぎます
フェンファンの文章が好きだから買ってみようかな
フェンファンの連載楽しみにしてます😌
STARGLOW特集ありがとうございました!
フェンファンくんの綴る言葉が本当に大好きでずっとずっと待ってましたありがとうございます!
いつもBMSGの特集をありがとうございます。MAZZELの特集も是非よろしくお願いいたします。川崎でのライブの記事も聴きたいです。
STARGLOW特集ありがとうございました!
とても優しい気持ちになれる記事で嬉しかったです
許豊凡くんのエッセイ新連載心待ちにしてました🥹2年前と今年のINI特集をして頂いた背景にフェンファンの存在やイメージがあったとお話頂いて嬉しい驚きでいっぱいです。
ずっと望んでいたフェンファンが放つ言葉や文章の魅力そして感性や人間力が沢山の方に伝わる事を願っています!
STARGLOWの特集ありがとうございました!
モクモクスモークで大変な中とっても素敵なお写真を撮って頂けたんですね✨
ラスピからの新規ファンなので、ザストから見て下さってる方々に書いて頂いた記事だったのを知れて本当に嬉しいです🥲🥲