【最新版】井上尚弥が世界を驚愕させた最高のKO7選!いつ見ても爽快なモンスターの一撃【格闘技】

日本人ボクサーとして世界に衝撃を与え 続ける唯一無の存在であるモンスターアの 上ライトフライからフライを覗くスーパー バンタム級までの4回級バンタムスーパー バンタム2階級での4団体統一は今後破ら れることはないでしょう。亀だけが叶え たかった悲願を全て叶えている存在です。 次郎さんが嫉妬のあまり狂ってしまうのは 仕方ないことかもしれません。こんな モンスターイの上ですが、35歳に設定し ているカウントダウンに入っても全く衰え を感じさせない強さで衝撃を与え続けてい ます。そこで今回はこれまで井上が見せ 続けてきた衝撃系王の数々を振り返ってみ たいと思います。vsパイナス 最初に紹介するのはある意味で1番 インパクトのあった数パーフライ級時代の 試合右の手術を行い年ぶりに復帰してきた 井上の初防衛戦です。相手はかつて日本の リングを視線上にしていたランキング1位 をかつまたことはありとパレナスでした。 後に井上を相手に判定まで粘ったデビット カルモナと引き分けた実力者で慶王率 80%を超える強打者のパレナス当たれば 倒せるとゴ護する地震と復帰戦となる井上 の右の状態が気になる中での試合です。 しかしそんな心配が馬鹿らしく見えるよう な結末を見せたのはやはりモンスターでし た。1ラウンド久しぶりのリングに緊張感 が漂う気がする井の上ですが全くの気の せいでした。左ジャブ右ストレートは かなり重層で1も完璧。しかもパレナスは 井上のパンチをもらっても効かないよとで も言わんばかりに笑顔で首を振って見せた のです。復帰線にも関わらず早くも感覚を 取り戻した井の上を挑発して怒らせる コンビは地獄です。パレナスは油断を いおうとしたのかもしれませんが自らの首 を閉めただけでした。2ラウンドには圧倒 的なスピードでパレナスを料理していく胃 の上、ロープに追い込んでから放ったのは 連打からの強烈な右ストレートでした。 ガードをしていたパレナスの体ごとずらし て吹き飛ばすようなダウンを奪う井の上。 これは漫画初めの一歩ノワンシーンでは ありません。現実の世界で起きている スーパーフライ級という階級のタイトル マッチです。タレナスをガードボと 吹き飛ばすなんて信じられない光景でした 。パレナスは過ろじて立ち上がってきます が、挑発していた時のような笑顔はあり ません。当然井上に追撃されてしまい レフェリーストップ。信じられないような 顔でうだれるパレナスは井上な親は全く別 の生き物と恐怖にいていました。技術より もパワーで圧倒した井の上やっぱり モンスターですね。VSオマール ナルバエス。続いて紹介するのは井上の パワーと技術に脱望することになったを 回るナルバエストの一戦です。6000目 で獲得したWBCフライ級王座を変上し、 たった8000目でWBOスーパー フライ級王座に挑戦することになった井の 上、相手はフライ級で16°、スーパー フライ級は11連続防衛中のやばい王者の なるバエスでした。2階級で2桁た防衛を 果たして12年間には足り王者に君臨して いる絶対王者。20年にはタルプロ天の キャリアの中でのダウン経験はゼロ。5輪 に出場し、プロでの黒星は全盛期のドネア にキした判定負けのみ。38歳という年齢 もテクニックでカバーしているボクシング 会でも屈死のもさです。21歳とは各 6000目で世界をダシュした井上でも 不利層が出るのは当然のことでしょう。 実際に井上の父でトレーナーの信護士は 例え負けても良い経験になるとコメントし ていました。しかしそんな予想ですら簡単 に覆返してしまうのがモンスターと呼ば れる井上です。分けるどころかとんでも ない衝撃を走らせることになりました。1 ラウンドどう出るのか注目される中で いきなりフルパワーで右のオーバーハンド を叩き込む胃の上後ろに下がるバエスに 追撃でさらに右ストレートを炸裂させると ナルバエスを後ろに転がすダウンを奪い ました。20年間で1度もダウンしたこと がないが1分も経たずにダウンする ショッキングなシーンです。ダメージなに 立ち上がってくるなるエスですが期待は猿 の知りくらいに真っ赤です。その直後に かすったような左のテンプルでダウンする のはダメージがあるからでしょう。経験 豊富な歴戦のもさを勢いでの見込んで しまう若いモンスターアイの上2ラウンド になるとこの流れを変えようとテクニック で上回ろうとするナルバエスをさらに 上回るテクニックを見せます。圧倒的な スピードでナルバエスを本弄していく井上 は下がりながらのカウンターでダウンを 奪ったのです。もう全てにおいて井上が なる場合を両しています。原料区から解放 されたということもあるでしょうが、 ただただ単純にボクシングの次元が違い ます。ドネアですら手ずったの絶対王者 ナルバエスを子供扱いです。こうなって しまえばゴテになるバエスを追いかけ回し ていく胃の上。最後はロープに詰めてから の高速左ボディブローを炸裂。鈍い音が 響いた後でナルバエスが魔を置いてダウン する強烈な左ボディでした。く門の表情を 浮かべるナルバエスは膝をついたまま 立ち上がってこれません。伝説の王者を 相手に好き勝ってやった井上がいも簡単に 2回急制波を達成しました。ダウン経験の なかったナルバエスを4度も転がすなんて びっくりです。世界中のボクシングファン に日本のリングにはモンスターがいると ばれてしまうほどの衝撃でした。そんな鬼 のような強さを見せた井上に対して不正を しているのではと疑うバS陣ング上で グローブチェックを要求しますが当然の ように何も出てきません。プレートと言っ て引き下がるしかありませんでした。 ナルバエSもナルバエS陣営もこんな風に 負けるとは思っていなかったのでしょう。 化け物地みたKO王を次々に見せる井上の 試合の中でも特に派手な試合と言えます。 VSジェーミーマクドネル。続いて紹介 するのも2回急制覇と一緒でいもた安く3 回急制波を達成してしまった試合WBA バンタム級王者Jマクドネルに挑んだ1戦 です。ご存知の通りカメだけ最終兵器の ときに2連勝したことのある実力者の マクドネル持中の王座は5度の防衛に成功 している比較的に安定している王者です。 試合前から勝つのは俺だとし亀田よりも 弱い問の上をこけ下ろす余裕を見せていた のは自信があるからでしょう。そんな マクドネルの誇る武器が身長175cm リーチが182cm というバンタム級にしては大柄な対格です 。井上にとってもかなり厄介になるのでは と思われていました。しかしそんな体格差 も怒りがマックスになった井上の前では何 の役にも立ちませんでした。ことの発端は 前日軽量でマクドネルと陣営が1時間も 遅刻してきたからです。原料が相当きつい という噂は流れていましたが1時間の遅刻 はありえません。しかもマクドネルは謝罪 することなく滞在しているホテルで リミット1杯まで落としてから来たかった 。日本人と違って我々の民族は時間に きっちりしていない問い直り発言をして しまったのです。さすがに井上も珍しく 感情を荒わにするとふざけてますねと コメント。さらに王者陣営にイラっとして います。明日はそれをぶつけようと思い ますと試合で鬱憤を晴らすと宣言したの です。そんな中で迎えた試合当日にはなん と12kgも体重を戻してきたマクドネル 。勝つもりでリン部に上がったので障害の 上には全く関係ありませんでした。1 ラウンド様子みの段階から早くも圧力を 強めて前に出ていく井上に押されて後ろに 下がるマクドネル元ミドル級王者ゴ付近を 模法した左フックをテンプルに入れられた を踏むと左ボディでいきなりダウンを奪わ れました。ガッツポーズする井の上は早く も倒す気満々のようです。するとすぐに ハリケーンのような攻撃をノーガードで 繰り出していく意の上レフェリーがすぐに 割って入って試合はストップ。マクドネル を滅ったうちにして陣営を慌てさせた井上 が圧勝で3回急目を制覇しました。井上 よりも強いと言っていたと気に勝ったこと のあるマクドネルは激沈試合前とは打って 変わってただ強かったプレートだと促れる しかありませんでした。パワーや技術だけ でなく野獣のような動毛さも見せた胃の上 マクドネルに対する怒りが本当に爆発して しまったのでしょう。自業自得とはいえ マクドネルは大失敗してしまいました。 この試合以降試合前に怒らせてはならない という噂が定着していく井の上。これは これでまたモンスター伝説の1つの エピソードになります。VSエマヌエル ロドリゲス。続いて紹介するのも井上を 怒らせた逆にフルぼっこされてしまった 試合です。絵期になったのはエマニエル ロドリゲス。舞台はWBSSトーナメント 準決勝という大部隊です。当時井上から ロドリゲスのどちらかが優勝すると言われ ていたWBSSトーナメントボクシング スキルの非常に高いロドリゲスと井上の 対戦は事実上の決勝戦です。試合予想も かなりき行しており名勝負の予感が漂って いました。しかし運悪くもこの試合前に ロドリゲスいやロドリゲス陣営が井上の 怒りに火をつけてしまったのです。Uは 井上の父でありとの真氏が試合前の公開 練習を視察していた時にロドリゲスGA から突き飛ばされたからでした。 突き飛ばしたのは28歳のトレーナー ウィリアムクルーズ。スマホで公開練習を 撮影していたのを見て自分の役割だと取っ た行動でした。ロドリゲス陣営は井上有利 と言われる状況にかなりなアバスになって いたのでしょう。この件が引き金になって しまいロドリゲスこそモンスターだ。井上 との戦いは戦争だとヒートアップ。 ロドリゲス本人よりもトレーナーが挑発を 繰り返すようになってしまいました。そう なると当初は生感していた井の上も 腹立たしぶっ飛ばしてやろうという風に 変化していく気持ち。家族である信吾師が 突き飛ばされた怒りも込み上げてきたの でしょう。そして始まった事実上の決勝戦 と言われたロドリゲストの試合。さすがは 優勝候補と呼ばれる2人だけに めちゃくちゃレベルの高いボクシングを 披露することになりました。体調な 滑り出しの井上と同様にロドリゲスもあり とあらゆるパンチにカウンターを合わせて きたのです。試合後に井上も語っています が、こんなボクシングをするロドリゲスを た物ではない時を引き締めたコメントして います。少しでもずれればカウンターの 餌敷になると感じたのでしょう。しかし 井上はこの時点でロドリゲスに勝てると 確信していたそうです。理由は自分の パンチは当てれるし、当たれば倒せると いう自信があったからでした。して2 ラウンドにギリギリのタイミングで左 フックのカウンターをロドリゲスの顔面に 入れてダウンを奪った井の上。 危なっかしい距離ですがロドリゲスの動き がきっちりと見えているのでしょう。 さらに立ち上がってきたロドリゲスに狂っ てしまいそうなほど強烈な左右ボディで 2度目のダウンをゲットです。鼻血を流し ながら泣きそうな顔で陣営のコーナーを見 ながら首を横に振るロドリゲス。完全に心 は折れてしまったのでしょう。動物的な 本能で井上には絶対に勝てないと悟って しまったようでした。その後なんとか 立ち上がってくるも何もできずに3度目の ダウンを奪われるロドリゲス予想以上の差 を見せつけられた挙句にIBF王座まで 奪われてしまいました。一方的とも言える 展開になるとは誰が想像したでしょう。 それもこれもトレーナーのイリアム クルーズが信を突き飛ばしたからでしょう 。ダウンした時にロドリゲスはコーナーに 向かって顔を振ってましたがもうだめだ。 よりも余計なことしやがったなという風に 感じてしまいます。の上を試合前に怒ら せるのは良くないみたいですね。実力者と 見られていたロドリゲスを一方的に葬る 衝撃的な試合となります。VSクリソン おマヤオ。 続いて紹介するのは井上のプロデビューと なったクリソン大夫の試合です。高校生場 発の7間に慰例の公開プロテストで日本 王者黒田正幸を圧倒支永級デビューを迎え たモンスターアイの上相手となるのは東洋 太平洋マム級7内で慶王負けしたことが ないクリソンおやおいきなりランカーと 激突するという強気なマッチメイクです。 1ラウンドキレっキレの左ジャブからの 右ボディストレートで早くもダウンを奪っ た井上小山尾は大ブりのパンチを振ってき ますが井上は完璧に違うスピードで圧倒 すると次のパンチを打たせません。時折り 不容易なパンチをもらうのが気になります が、それ以外は完璧な試合運びです。 決して無理せず自分のボクシングを確認 するような動きの井の上に何もさせて もらえないお山を4ラウンド流れから出た という強烈な左ボディで悶絶させられ ノックアウトモンスターの変輪を 見せつけるような圧衝撃で井上がウ人を 飾りました。現在とは違いまだ体の細い 井上でも相変わらずの破壊力これからの 活躍を期待させるには十分すぎるほどの インパクトでした。ここから井上伝説が 始まったと言えますね。VS数ネイ。続い て紹介するのは衝撃に継ぐ衝撃の連続に なった累数ネリとの一戦です。日本では 山中戦での同ピン部問題や体重化問題で 悪動というキャラクターがすっかり定着し たキラわれ物のネイリ問題時ではあります がバンタムスーパーバンタムの2階級で 世界制覇を達成した実力者です。日本でも 致名度が抜群のネリとモンスターアイの上 の決戦場所に選ばれたのが魔物が潜むと 言われる東京ドーム約5万人の監修が 集まった日本史上最大級の工業でした。 そんなネリトの対戦は1ラウンドから一瞬 も目の話せないエキサイティングな試合に なります。魔物が潜むと言われると共同 ならではの演出に総然となる会場に衝撃が 走りました。井上がプロキャリアで初の ダウンを食らったのがマイクタイソンが 負けた試合と同じ道務で嫌な予感がします 。だし、そんな予感もモンスターにとって は何でもないことでした。同揺すること なくダメージを確認しながらカウント8 までしっかり休んでから立ち上がる井の上 襲いかかってくる練りに下がらされロープ を背にする胃の上に会場中から悲鳴が 上がりますがよく見るとロープの反動を 利用したカウンターを練りに炸裂させてい ました。悲鳴を上げたいのは悪動ネりの方 でしょう。得意のラッシュに持っていけ ないどころかカウンターを返されるなんて 想定外です。しかも井上はラウンド終盤に は笑顔を見せています。日本史場最高傑作 と呼ばれ日本人初のパウンド4パウンドに 輝いたのは縦ではありません。こうなると 2ラウンドからは完璧に井上のペースに なっていく試合。左フックのカウンターで ダウンを奪い返した井上は思わずガッツ ポーズを見せていました。それ以降は井上 のバックステップからの左ジャブと右 ストレートに溺れていく練りは5ラウンド ロープをしわせたのにカウンターの ショートフックを暗い2度目のダウンを キしてしまいました。時間が経つにつれて 足の動きがおぼつかなくなりパンチも届か ないフラフラのネイ最後は強烈な右で ロープに吹き飛ばされてジエンド最初に ダウンを奪ったネリの顔がフルボっこに なったところで試合終了です。1ラウンド 目のサプライズたまにはいかがでした でしょうか?届ける井の上はやっぱり モンスターです。ダウンもイメトレしてい たから大丈夫なんて普通は言えません。 晴れ上がったネリの顔を見ると分かるよう にダウンを奪われながら圧勝で終わらせた 胃の上。恐ろしいくらいの強さですね。 VSファンカルロスパヤノ最後に紹介する のが世界戦で井上が見せたベストショット の1つとなった試合元WBAバンタム級 スーパー王者ファンカルロスパヤノとの1 戦です。核団体の王者やランカーが一度に 集結して世界1を決めるトーナメントの WBSSシードの井上が1回戦の相手に 指名したのが34歳の小毛ファン カルロスヤ野でした。ポリンにも出場経験 がありプロでも亀田後期が逃げ続けた アンセルモレノにも勝っている。ダーティ ファイトも得意なパヤノは井上との対戦が 決まると専門家が間違っていると証明する ために12ラウンド戦い続けるよう井上が 俺を倒すには俺を殺すしかないだろうね。 井上は次でバンタム級2戦目でこれまでと は違うバンタム級エリートの戦いなんだ。 約10%勝つ地震があると合後の陣営も KOで勝つと地震満々で慶王予告も 飛び出しました。一方早いラウンドで 終わりそう井上が京王で勝つでしょうとの 陣営と同じように慶王予告をする大橋会長 。両人から慶王宣言が出るなど世界中の ファンが注目する試合。そんな緊張感ある WBSS初戦のリングで井上は めちゃくちゃ破天候なことをやってのけ ます。1ラウンド軽いグローブタッチの後 は高度なフェイント河でお互いの距離を 探り合う井上とパ屋ノ響くリングシューズ の音は喉が乾くほどの緊張感です。井上は パヤノの前手である右クローブを何度か タッチして何かを掴んだ一瞬強烈なワンツ がパヤノの顎を打ついたのです。硬直した まま後ろに倒れていくパヤノにカウントを 取ろうとしながらすぐに試合を止める レフェリー。これまで慶王負けが1度も ないパヤノをモンスターアの上はたった 70秒。それもファーストコンタクトに よる強烈な一撃で仕留めてしまいました。 世界中に衝撃を走らせたのは言うまでも ありません。試合後スポットライトに当て たような光の道が見えたというの上を。 ただただただ大々だ。彼を倒せる人間はい ないだろうと賞賛しまくるパヤノ。試合前 の強き発言はもう忘れてしまったようです 。そんなパ屋ノの予言通りに現在も無敗で 無敵の4団体と一王者としてトップを走り 続けている井上。井上が現役の間に倒せる ボクサーは出てくるのでしょうか?それと も衝撃的な慶王を見せ続けてくれるの でしょうか?この先もモンスターアイの上 から目が離せませんね。最後までご視聴 くださりありがとうございました。是非ご 意見やご感想をコメント欄で教えて ください。またチャンネル登録と高評価も よろしくお願いします。それではまたお 会いしましょう。

ご視聴ありがとうございます!
今後も格闘技に関する話題を紹介していきますので、宜しければチャンネル登録をお願いします
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VOICEVOX「青山龍星」
CV:みみっく=わんだぁぼっくす(©ななはぴ)
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#ボクシング #格闘技 #KO #ノックアウト
【楽曲提供 株式会社光サプライズ】

14 Comments

  1. 試合前に煽るだけ煽っていたロドリゲスが井上の「速く正確で重いパンチ」でダウンを喰らった瞬間、鼻血を出しながら
    「こんな速くで正確なパンチじゃ俺には無理だ、勝てねえ」と悟って首を振った情けない表情が全てだ

  2. パヤノ戦の相手がダウン中の煽りは井上のノーリスペクトの黒歴史だけど、あまりに鮮やかな一撃すぎて本人も高揚してしまい気遣いを忘れてしまったのだろう。タクマのセコンドの井上は体がまだぜんぜん太かったけど12月間に合うんかな。とりあえず、中谷と3月にはやっちゃって、はやくフェザーに行って欲しい。フェザーでキャリア最後だと思うけど、ここで4団体制覇すればさらなる伝説。さすがにKOま無理だろうけど、ボクシングで勝てばよい。

  3. 最近ダウンが多いしやはり昔の方がスピード キレがあるって感じる😅 井上尚弥の試合が見れるのもあと数年しかないと思うとさみしい😔

  4. ガードごと吹っ飛ばすパンチ😂凄すぎる😅挑発されてもいつも冷静で優しい井上が父親バカにされてブチ切れてた試合みて爽快だった😂井上の「レバーブロー」に耐えられる選手はまずいない🎉

  5. どいてもこいても口ばっかりでらたいしたことないやつだから試合にならないな やっぱら中谷とやらせるしかないか

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