ボクらの時代『若葉竜也×森田剛×岸善幸』森田剛この世界に入ったキッカケ

内外で高い評価を得ています。 今回なんかこういう機会をもらったんですよね。だから誰とお話したいかなって考えた時にやっぱ今回全カ村でお世話なった岸さんと若ばさん っていうのはなんか僕の中であったんですよね。 是非お話を聞いてみたいというかすごく興味を持ってしまってほとんどあのは話せなかったんですよ。あの撮影中は 話してないですね。ほとんどやってないです ね。やっぱり役作りですか? 僕はそういうわけではないな。あんまり僕元々現場で喋るタイプでもないんで。で、森田さんも多分そうですよね。 だから2時間とか はいはいはい。 ずっと無言の時間とかありました。 あ、そうですか。2 人とも。はい。 あ、そうですか。森田さんもっとありますよね。多分喋らない時間ね。 あ、そうですね。意外と僕も初日も はい。 なんか有村さんが森田さんとお会いするんですけど、まだ挨拶だけで話せてないんですよって。 そう。 なんか相手にこう、あの、気を使わせてしまうっていうのを 分かってます? 俺もね、そうなんですよね。僕もそうです。自覚もあるんですよ。しかも そう。自覚も俺もあるんです けどなんかどうしたらいいかもう分からないっていうか。 そうなんです。ですか。 俺だからあの恥ずかしいんですけど若ばさんのことを知らなかったんです。いや、 あの撮影前に 俺なんかこう色々情報を入れるのは好きじゃなくて、この人がどういう人かっていうのをうん。 だからあ、知らないまま会えるのはすごく嬉しかったんですけどうん。 その撮影の週日に会った瞬間 うん。 な、なんだこの人って思っちゃってええすごいな。 思ったのが初日だったんですよ。はあは。 だからそのままずっと話せないで今回 若さんどういう風に森田さん いや僕もうだって10代の時から森田さん はず一方的に見てましたしたつもなく緊張 してましたよ。あのはいだって森田ゴです よ。もう知ってるじゃないですか。 も世代ですし、 どんな人なんだろうっていうワクワクと うん。 不安と うん。 見てた自分が手の届く距離でその芝居を見られ、自分の芝居を見られるっていう緊張感もありましたし。 うん。 でもだんだんそのなんだろうな、ゲタル崩壊じゃないですけど うん。 自分の知ってた森田号っていう人間から駆け離れていて うん。 すごくフラットに見れるようになった瞬間はありましたけどね。 あ、なんかすごく興味がありました。そのどう思われてるかっていうか、 そのちょっと下の年の世代の人っていうか、 しかも役者さんで うん。 俺はどんな感じに思われてるのかなっていうか。 うん。うん。 そのテレビのきっと人のイメージがあって、でもそことは俺はなんか あの違うのになっていうのも思ってて うん。 あ、で、でも僕は役者さんのイメージの方が強かったんですね。多分年齢的にも森田さんがいっぱいニ川さんとかの舞台も見てたし。うん。うん。 どっちかとそっち側の印象だったんですけどね。 それはなんか嬉しい嬉しいすね。 はい。 例えば僕森田さんなの大ガドラマの時代も見てるんですけど時代劇とかってやっぱり作法とか色々あるじゃないですか。 あれって演じる上で制限されます。 いや、僕なんても作は全然勉強してないし分からないですけどそもそも股関節がめちゃくちゃ硬くて うん。 あもまともにかけないんですよ。 うん。うん。 へん。うん。 でも硬い人も いましたね。 いるよねって思うし。 うん。うん。 その辺なんか自由な感じしますけどね。あ、そかそ、そ 本当に体育座りになっちゃうぐらい硬いんで俺。それはやっぱあれですか?サッカーやってたから。 いや、わかんなそれ関係あるんですか?なんか なんかあのサッカーの人ってこう足が あ、大客であ あ、そうなんですか。へえ。 いや、サッカーやってた感じは本当ありますもんね。 あ、そうですか。 ええ。 あります。あります。 子供サッカーやってましたね。 プロサッカーを目指すとか。 あ、でも小学生の時が Jリーグとかができた 時だったんで、 ええ、 なりたかったですね。 はい。憧れはありましたね。 ああ、この道に入るきっかけって何だったんですか?そのサッカーをやって、 あ、僕はなんか親な自分の親があの履歴書を送って はい。 で、返事が来てオーディション受けて はい。 入ったみたいな感じでした。 はい。 送った時は森田さん知ってたんですか?多分なんか後から知ったみたいな感じだったと思います。 で、なんか返事が来たから うん。 行ってみるみたいな感じで うん。うん。うん。 多分知ったと思うです。 全然もうなんかこう戸惑えもなくその世界うん。 もう まっすぐ入るよ。 なんか中学生だったんですけど、その頃もう小学生の後半ぐらいからもう飽きてたんすよね、その学校に。 うん。 ああ。 なんか友達もちょっと飽きちゃって。友達飽きちゃった。そう。学校も飽きちゃって、 あ、もうこんなもんかみたいな。 ま、いつものやつだなみたいな感じつまんねえなっていう時だったんで。 ああ、 で、サッカーもちょっとなんか飽きてる頃で うん。うん。うん。うん。で、 刺激が欲しかったんですよね。だからじゃあ行ってみようみたいな感じでっていうのがスタートですね。 うん。うん。 あっした。 うん。そうですね。うん。ま、長かっうん。ちゃ長かったですけど。うん。長かったですかね。 はい。うん。 その世界に入ってからは飽きることはなかったんですか?その、あ、こんなもんかみたいになっちゃう時。 あ、なかったですね。 あ、 なかったですね。新鮮あったんですかね? はい。はい。 それはなんかいいですよね。 なんかうん。 常に違う現場に行ったらやっぱドキドキするし、 緊張もするから。 はい。はい。はい。 うん。 やりたくねえなとかって思った時期とかってなかったんですか? 仕事ですか?あ、全然ありましたね。 あ、ありました。 でもなんか 1 人じゃないからそのグループ活動だったんで はいはいはいはい なんか自分だけの人生じゃないじゃないですかなんか うん 嫌だなと思ってもなんかこうやめるっていう選択肢はなかった うんですね。うん。 若ばさんは若さんは聞きましょう。 僕、ま、元々大衆演劇だんで、なんかもうそばにそういう芝居とか演劇とかっていうのが はい。 あってなんかでもそれこそさっきの森田さん飽きちゃったじゃないですけどなんかもう やりたくねえなっていうか お、虚感みたいな。 へえ。 なんか毎日同じだなみたいな。で、もう役者以外だ。 うん。うん。 以外をやりたいっていう思いがずっとあっ たんですよね。 へえ。 なんとなく映画とかドラマとかに出演させてもらう機会が増えて だけどやっぱなんで自分はこれをまだやってるんだろうとかってずっと思っててだから本仕入れたっていうか ちゃんとこれを仕事にしようと思ったのは結構遅くて 245とか それぐらいだったんですよね。 あ、な、なんで今やってるのか。あ あ、そうなん。 うん。とこはありますね。 楽しいですか?今。 うん。 楽しくない時の方が多いですけど、なんかやっぱ緊張もするし、人前に出るのもそんなに得意じゃないし、 楽しくないことの方が圧倒的に僕の中で多いんですけど、 でもなんかね、ずるいのがこう終わった後が なんかふわっと 楽しかったのかなみたいに思っちゃうのが なるほどなるほど。本当 この世界のいい嫌なとこっていうかいとこだなって うんうん 思いますね うんすぐしか残らないよね結局ね そう 楽しかったかもみたいな 騎士さんってなんでテレビの世界に入ったんですか? 大学時代は八映画を作ってたんですけどね。 うん。うん。 それでたまたまなんですけど、 小さんが 女監督採用する うん。 で、除監督試験受けようって思って うん。 それで浮かんなくて ああ、 すごい倍率だったらしいんですけどね。 浮かんなくて どうしようかなって思ってる時に友達がその今の会社の うん。 なんかA4 のチラシを持ってきてくれて、ここ面白いとこだよ。 うん。 って言って、 それで試験を受けて入ったんですよ。 ふーん。 うん。 だから映画がダメだったらテレビかなっていうぐらいの感覚で、 それからドキュメンタリーの方に行ったと。 それからはほとんどバラエティです。 ああ、そう。あ、そうなんですか。 はい。そうなんですよ。あの、 うん。 最初はもうアメリカオーダーウルトラクリスっていう はいはいはい。 それでろんな仕事を覚えてくると これから先のことを考えるじゃないですか。 その時になんかこう 燃え尽き商候軍になっちゃって うん。 それで半年間会社を休ませていただいて はい。はい。 へえ。 僕より1 年前にその半年間以上休んだ同期がいたんですよ。 はい。 それがあのパルムドールを取ったコレさんだった。そうですか。 へえ。 だからよく2人で面白くないね、仕事とか うん。 ここでは言えないぐらいの口を行って うん。 よく立ち食いそば食いながらあれつまんねえ番組だったよなとかなんかかっこいい。 そんな話してない。え、 この人のためだったらっていう気持ちになるんですよね。 破滅的なイメージが僕も同んです。 ですよね。 いや、そうですよね。じゃないで 兄弟の影響とかってあります?僕も 3人兄弟の僕は末子なんですけど、 兄弟僕5人兄弟 で真ん中なんですけど あんまり喧嘩とかもなかったんで僕自身は 長男と次男がよく喧嘩しててで 1 番下妹なんですけど僕の弟と妹がなんかよく 喧嘩しててみたいな それ見てて、あ、これやったら怒られんだなとかっていうのを見てた感じでしたね。そう。うん。あんまりあんまり影響受けなかったかな。兄弟いらっしゃ。 俺は妹がいるん 3つしたら妹がいる。 ほ、ほとんど口聞いたことない えのよ。 ええ、 そうなんですか。 へえ。 でも俺のことは絶対なんですよね。なんか ああ。 たまに実家帰っても、ま、いる時は会うけど話さないし。 うん。 子供の時からずっとそうでもなんかえ、 可愛いんすよ。 うん。うん。 うん。 とにかく うん。 この人のためだったらっていう気持ちになるんですよね。 うん。 なんかうん。特別な存在というか うん。 なんか何を考えてるかわからないけど、なんか不思議ですよね、やっぱり。うん。 兄弟っていうかうん。特別な存在っていう感じですか? うん。 騎士さんはどういう兄弟なんですか? 上が高校教師でもう停然連して、 え、その下に、え、いる年子後の兄貴がサラリーマンで実直にそれで、ま、こういう世界に来たのですごく応援してくれるんですよね。 はい。はい。はい。 面白い。面白い。 うん。 もっとやれみたいな。 うん。 森田さんって例えば評価受けてると思うんですけど。 どういう言葉に 1 番こう喜びを感じるんですか?例えばファンの人たちとか ああ、 でも僕その褒められることも、例えばけなされることもどっちも響かないんですよ。うん。 はい。だから何を言われてもあまり感じないというか。 へえ。 なんかそれよりは今回こう例えば監督 きさんとか若さんとかがなんか あ、面白かったなっていう方が大事っていうか なんか身近な人が うん。うん。うん。 喜んでくれることの方が うん。 嬉しいから うん。 だからなんかあまり方に言われてもどっちも響かないです。うん。 うん。作品選びの基準みたいなのってあるんですか?お 2人こう? いや、俺も聞きたい。 え、モ田さんと 俺はもう直感すりますよね。なんかこれ言いたいセリフとか ああ、 もうそんそんなことです。 ああ、 この人に会いたいとか ああ、 なんかそういう うん。 ぐらいです。 でも僕もそうです。直感っていうかタイミングとか円とか うん。 割とそこ重要視してて うん。 あとは冷静になって考えなきゃいけないとこもあって うん。 本の内容もそうですし監督が誰かとかっていうこと うん。 ですね。 な、全てが集約されてるから、やっぱり台本ってその監督が取りたいことの なんか言葉をかわすよりも前段階でその本に思なんか詰まった思いを どれだけ受け得られるかみたいなとこですね、僕は。 うん。 結構こだわりありますよね。車とかね。 そうですね。ま、車は 確かに確かに 好きなんです。昔から好きで、 ええ、 なんか好きなんですよね。こう地味な作業がすごい好きなんですよね。うん。 なんか1 回撮影の現場で自分の車で来られてて うん。 かっこいいなと思って見してもらってあ、でもそういうこだわりがあるんだろうなってすごく感じましたね。 なんかあいうのをちょこちょこ自分直したりとか。 そう。 今日もお昼だったじゃないですか。入り時間が。 で、すごい朝早く起きちゃって暇だったんで、なんか肩川靴グちょこちょこ磨いてたりとか。 お、 なんかそういう細かい作業がすっげえ恥ずかしいですけど、急に好きなんですよね。なんかね、 森田さん趣味とかあるんですか? 趣味は ゴルフと はい。 ふーん。 あとは植物が好きなんで。 へえ。 だからそれぐらいすかね。 植物っていうのはあ、 あ、とかサボテンとか ははは 何でも好きなんですけどあ あ、そうなんですか。 なんかそれをこうメンテナンスというかこうせ世話するのが好きなんですよね。はい。 話しかけたりはしないですか? あ、でもなんか水が欲しいタイミングとかはなんか分かりますよ。 あ、 今欲しいんだなとか。 あ、そうなんですか。 話しかけはしないですけど、なんかこう言いたいことがなんとなくこう分かってく、ちょっとこう窮屈そうだなと思ったらこう ああ、 切ったりとか うん。 とにかくこの新目の出る時期がとにかくて ああ、 ずっと見てられるっていうか、そう。植物が好きですね。 僕最近引っ越して植物買ってあのパパキラと あパキラ か買ったんですよ。色々尋常じゃない速度で成長して パキラはやばい。 やばいですよね。俺もう2m ぐらいあるんですよ。 あれってどうしたらいいんですか? あれはもうどんどん切っちゃっていい。あ、 切っちゃっていいんですか? 切っちゃっていい。 あれバキバキこき切っていいものなのかどうかも日当たりが良かったりすると思う すっげいいんですよ。どこまでも伸びるんですよ。 本当にすごくて はい。 でもなんか金きき金のものみたいな。 そうなんだよね。かいそうだな。 そうそうそう。分かるんだけど栄養がこう散っちゃうから。 うん。 あ、そうなんですか。そう。 だからどっかでこうもういいんだよっていう気持ちでストップしてあげると あ、そうなんす。 他のやつがまたぐわってなるからサボテンもいいすよ。サボテン。 サボテンも興味出てきて目に見えて伸びででかくなるんですか? あ、ならない。あの 1 年経って見ても何が変わったんだっていう時もあるし でもある時 はい。 ありえないぐらい綺麗な花とかぶわって咲く時がある。あ あ、そうなんすか。 いや、それは来年かもしれないし、あの、 5 年後かもしれないし、なんなら逆ないかもしれないんだけど うん。 でもなんかある時急になんかヒュって出てきたりとか うん。 するんです。 へえ。 面白いす。 僕意外でした。森田さんがそこです。 なんかあれ、なんかは破滅的なイメージがあったんで勝手に なんかこう いや、あの、それは僕も同んです。 そうですよね。 いや、そうですよね。じゃないで なんかこうね、 本当に はい。破滅的なイメージが へえ。 あ、あったんですよ。勝手にですけど。 すいません。ありました。 い、い、本当ですか?え、 なんかちょっといいですか?もう 1つ。 はい。 なんか、あの、ま、森田さんラストのライブも はい。 え、埼玉で拝見させてもらいましたけど、 こう森田さんの歴史の中で、え、 V6 が終わるじゃないですか。終わったじゃないですか。 それでこれからの板田さんはなんかどういうこう仕事で出会いを求めていくつもりなんですか? でも出会いに関してはきっと昔じゃないと出会えなかった人もいますし 今だから出会える人もきっといてうん。そこはなんかすごく自由になったというか うん。 会いたいと思ったら会えるし、それはなんかこうやっていきたいですよね。なんか積極的に。 うん。 割とこう植物を愛行する人ってなんかアクティブじゃないイメージがあるんですけど、そこに関してはもうどんどん前に行かだからすごく矛盾してるんですけどね。 なんかすごく 今日だってやっぱ緊張するし 会わない方が楽な時もあるじゃないですか人って でもなんか うん この人面白いなって思ったりとか うん 興味を持った人にはなんか 会うべきだなって今思うし うんうんだ とにかくなんか楽しみたいっていうのがある うんうんうんうん 楽しんでも作りたいっていうか うんう と参加したいっていうなんかすごく 当たり前ですけど、なんかそこが 大事というかうん。大事ですよ。はい。 楽しくないと テレビじゃない。 それでは今日も素晴らしい 1 日を子供がいないご夫婦ですごい仲いい方て本物なんだなってずっと思ってたんですけどね。 そうですよね。確かに。 に Amaz パチレ お ഓ よしよしako

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