【生態系再生 森川放牧畜産 ♦︎ 後編】窪塚洋介の「#今をよくするTV」

ハーブ王子ってご存知じゃないかっていうかでハーブ王子って方の講座をここのね、あのフィールドで 牛がいる土地のその微生物の環境とかその植物食 がどういうものかっていうのをあの開催したんですけど まあなんとここはあのうん 縄文の時のね植物がいっぱい残ってる へえ 手が入ってないので はい でえっとその葉っぱを ね、ずっとあの、その先生がこう色々教えてくれるんですけど、 えっと、これはあの、 3の 人があの体に取り入れるといい植物ですよっていうのがいっぱいあって、で、ここはあの、 3 ゴのお母さんたちがね、もうもちろんいるので、そしたらなんかきちんと それ人間ですか? いや、人間人間がそうだっていう講座を聞いたんですけど、 でもじゃあその植物をずっと見てたら牛はちゃん と分かって食べてるんですよ。その 3個のわかります。 なるほどね。 う知ってその うも知ってるから。 知ってる。 うん。知ってその本能でそれを食べてる。 本だからもうこの自然界にもう任せて一部に溶け込ませてたらまあいいのかなみたいな。 うん。 で、ここはすごく特にいい土地。なるほど。 綺麗でしょ。 うん。 よく言われます。 それはでもあの牧装を巻いたわけでもないし、 このやっぱこの自然の力でうん。ええ、ええ、ええ。 ていうのが でも生が生ってた時はダメだった。 だ、ま、 ダメではないですけどでも そん時もでも縄文のものはあったけどうん。 食べづらかったり үү文はちょっともう1個置くなんです。 あ、もう1個置く。もう1個奥のゾーンで もうだいぶこう 徐々に徐々に広 徐々に徐々に広げて でこの一体をこうもう本当にもうね地域の方たちがこう年重ねてもちゃんと奥まで入っていけて うん。 ま、この方たちが子供の時に育ったような環境に戻っていけば もっとなんか土地が上がるし、その海もよく山がここが良くなれば海にっていう うん。 だから そこのね うん。 ね、 土土から海土から海ですね。まで考えて海さち山さじゃないけど、 なんかね、なんかね、 相互ですもんね。 うん。 で、牛報する時にこう打肉除材みたいなのを背 マニュアルみたいなので背中にね、こうするとかなってるんですよ。 うん。うん。 それはもう本当はどうかわからないけど ね。私たちが聞いた人はそれをこうするとそので美生物殺してしまう。 はい。はい。金も悪いです。はい。はい。も なんでこのうちは全然使ってない。 それによってやっぱ牛が死んでしまう時もあるけど、 ま、それはもうその子の持ったもの。 そうですね。そうですね。 と思ってま、でも すごい共感さ、あの牛僕もちろん育てたことはないですけど はい。 でもすごいお話聞いててあ、でもそうあるべきだなとか そうしたいなって思うような その育て方 うん。 を寄り添い方 をされてるなと思いますね。 だからで、あの、育ててた時にはなかったその皇室の骨格って言いますか? うん。 が全然違うんですよ。 へえ。動くから。 うん。 これはもう本当にやってみて分かったことで、 その牛さんは縄文の方まで入ってたりするんですか? 行きます。 縄文行きます。 だから事件だらけですよ。 もう沼地体にがはまってもうなんかずるズる引っ張り上げたりとか で知りたい声で山の方で上までいいんです。 みんなする時はあの軍から離れてあの山に登るんですよ。 へえ。 で山の1 番ねキワキワなとこでてっぺんで産むんでこうね。 へえ。 生まれた後にもう落ちたりとかする時もあるしね。 そうなんすか。 で、お母さんが賢かったら生まれた子を、あの、次の日にはもう山から湿地体も通ってこまで連れてきた。 へえ。 あ、もうっても言ってますけど。 あ、私がそうだと思 そうかもしれませんね。 ちゃんとね、意思を なんかう、うんこはここら辺に普通にあるっていうですけどわかんないでしょ。どうこで? うん。 うん。確かに その土のこととかですね。私たちはザクっとしか ね。あれですけど、博士がちゃんと説明ができるのでまたうん。 名言で牛は地球を直すお医者さんだっていうね。うん。うん。 そうですね。 ちゃんと育てればというか土地がちゃんとしてれば地面が えっとそうですね。食べるものですね。牛の腸内環境 うん。牛土微美生物って本があるんですけど、 あの、ま、本当に牛じゃないといけないってことも最近分かってきて、例えば馬だとこの地面の状態が全然違うものになるんですよ。 なるほど。牛がやっぱ胃が 4 つあって動物でで、ま、ルーメンっていうところでこう美生物タンクがあるんですけど、 ま、そこでこう食べた、 え、ま、草とか、ま、発酵資料とかをこうよくですね、美生物で発酵させてそれをこう退避化して土に あの、 帰りやすくなったしなりやすいをこう地面に落としてくれる。 なるほど。なるほど。 はい。あと草もあの上みだけ食べるんですよね。 だからちょうど牛が食べた後また生えてくるって。 なるほど。根っこもいかないから。 そうです。そうです。 なのでこの警官は牛だからできること。 なるほど。なるほど。 だって古代に牛がその金の銅像で作られてへえ。 ま、その 宗教的な崇範囲の対象になってたっていううん。 のもしかしたらはい。 そういう理由もあったかもしれないし。あとゼウスは牛に変身するんで。 うん。 うん。うん。そう。ゼウス。 はい。 うん。うん。 やっぱそこですね。 ね。なんかやっぱそういうところも 含めてすごい神聖な。 やっぱめっちゃ盛り上がってきた。 反応した。 間違いねえつって。そうだ。そうだ。 言いたいことがあるの?え、 ちょっと問題事やったね。問題。 あ、この子はもうちょっと問題も大事でちょっと親の ま、えっと、生まれた日はあの山からもうね、だいぶ 10m以上落ちて ん。んで、次の日何やったっけ? 落ちて、次の日は沼にはまってて、 それで毎日なんか事件が起きて うん。うん。うん。 で、お母さんがや、あの、相山なんですよね。 2週間早く生まれてて。 うん。うん。 で、多分うん。急車やったら助かってないと思う。 助かってないです。コンクリートの上だとやっぱり自然だったから。 そう。一旦そのちょっと弱かったんで勇者に戻してと思ったんですけど。はい。うん。 で、やっぱその美生物 にもう うん。助けられて。 助けられて はあ ね。 いや、でも初めてこういう報っていうんですか のあのところに越させていただいて知らないことだらけなんてめっちゃおもろいですわ。 でもね、普通の報とはまた違うかも。 そうなんですよね。はい。 私たちやっぱりそのあの牛を買ってるんですけどさっき来てもらった自宅の方って目の前海で大村湾って言うんですけどうん。うん。うん。 ま、ここはもう、えっと、あと 5年したら視界になるだろうと。 ええ、 海がこうしね。はい。 あの、ま、魚がいなくなると言われて、ま、もう年々なんですけど、ま、昔北場の海って言われてても、もうかとかも大きな牡蠣とかはいっぱいいっぱい取れてたんですけど、もう年々 取り過ぎちゃって、 えっとですね、 山、 山からのやっぱ栄養がない結局土に栄養がないことでその流生物がきちんと土にがあるとこう断流のふカフカのいい土になるじゃないですか。 あれがないとその水がきちんと地下に染み込まないので表層流れて結局土砂災害のようなものが起きるんですけど、 今のあのゲリラゴとかもうそれですもんね。 そうです。そうです。 それがきちんとしたふカのいい土であればきちんと染み込んでそれが美生物水がこう あの地下を通る時に美生物によってこうきちんとこう分解されて で生物に吸収されやすい形の栄養部ミネラルとかあの酸素とかアミノ酸っていうのを含んだ栄養素が含んだお水があの海にこう湧くんですよね。 その浅でくとに海が生えてバってうんですけど、それがあの魚が卵を海に来たりとか、 あの貝とかが漂着したりとかして海の生体系の基盤になってるんですね。 だから海の生体系の基盤は結局 土 ええ。 はい。で元はやっぱり山からこうこの交きとか砂糖を通って海っていうところ。 そうです。はい。はい。なるほどなるほど。 それを牛を使ってやってみようと。 やり直そう。取り直取り戻そうと。愛を取り戻せ。 はい。 ゆし。 そうです。 だからここもっと奥に行けばその沼ちって言ってますけども なんかね赤サが結構 浮いてて そうですね。水に あの地面の下にまグライソって硬いの水を通さない層ができるんですね。 それがあの鉄の鉄を含んでてでそれがまテリアっていうのがこうえっと分解した時に赤三加鉄になって出てきてそういうものが結構心こらにいっぱい見られるんですよね。そういうところの地下はやっぱ良くない状態。うん。うん。でもそれは別に人間のせいではない。 いや、人間のせいもちろんあります。 あります。 そうです。ほったらかしてしまった。 でも地球は元はほったらかされてたわけですよね。 えっと、あの、人が一度手をつけてしまうと やっぱりそこは あ、そう過去にそういう手をつけてるから 工作法基地になってるとか。 はあはあはあはあはあは。 じゃ、元々1 回も誰も触ってないところは大丈夫。 天生理のようなところであればそこできちんと循環ができてるけれども 1 回人が手を入れたらそこに人が循環のサイクルにやっぱい続けないとおかしくなってしまう。 あ、なるほど。 じゃ、もうやるかやらないかなんですよね。 そうです。そうです。 やるかやり続けるか。 はい。 やり続けられないなら手を出すなと。いやあ、でもね、手を出さないとどんどんもうこの日本もう各地でその今もうなんて言うんですか?工作ね、その高齢化して継者問題ってあっちこっちであるじゃないですか。うん。うん。 うん。で、これがもう何も出さないまんまだと、その要はこう、ま、その田舎道も例えば人が入っていかないともう道も道として機能しないとか うん。うん。 そういうとこもいっぱい出てくると思うので うん。 なんか私たちはね、なんかこうやっぱりこうやるべきだと うん。 うん。 思ってますけどでも人の手ではちょっと追いつかないから あの牛が早いって うん。うん。 気づいたんですよ。 うん。うん。 とか行ったり、その人工林の後輩とかいんなこと全体に見ても自分たちができるのには限りがあって うんうん。 で、この場合はあの、ま、牛を入れることによって高範囲を こう でもこのエリアはジッと いや、ま、あっちこっちあります。点々 その例えばここだった。 ここはもうこれこんくらいだね。その もう十分なんです。 この糖数でその土を戻して 十分です。十分に。 へえ。 で、これが、あ、あの、それこそエビデンスとかはないけど うん。 そのいっぱいすぎたらやっぱりね、土の状態ってうん。うん。うん。うん。 ね、この露出してしまう。え、ええ、ええ。こんなにね、草が生えてないかもしんないし。 あ、これは牛さん食べないなっていうのは抜くんですか? 抜かないです。 草払いで一旦はしたりも うん。した方がいいけど食べないですね。 いや、そうですね。牛は本当賢いんで、その独装とかはきちんと残ってます。そういうのはかかるです。カルカル。 うん。 うん。 ええ、 らなかったらもうそのうち うん。そのうちポインって伸びてなくなる。 あのドソ とかはね。うん。 これなんか残ってるねと思ってアプリで調べたら毒走とか はあはあはあ。 で、わびとかもなんかマニュアルには牛は中毒をこすからわらびとかは あのNG だって書いてありますけど報木上でもわびだけは綺麗に残ってるんで だからもうてる うん。春になったらわびとかめちゃくちゃホ木場は取りやすい。 ああ。 だから全部本当はもう 完璧みたい。 なるほどですね。 ね。 面白いですね。 面白いです。 で、家樹もね、家樹園とかもありますけど、 その下草を牛が下草が利用してくれてるんで。 うん。だからこうね、あの、こちらの方たちはだいぶね、草刈りをがした草がりをしなくていいし、土には肥料が自然に あるから。 うん。うん。ふをしてくれれば肥料になるし。 はい。はい。 あとはその牛さんがいてくれて助かるなっていうのはなんかありますからね。 よりは癒しいですね。あの、 あ、癒しい。 健康になります。朝あのちゃんと夕方も戻ってきてるかなって安ま勝手にですんで。え、 帰ってき時頃帰ってきたなとか、あ、朝何時頃出ていったとかそういう、 あの、 俺たちより、 私たちより詳しい。 で、あの、可愛い。 可愛いっすよね。 ちゃんと答えてくれるんです。 はいはいはい。 もう姿見たらなんかくれって言っても待ってます。 うん。それ雨の日は出なかったり? いや、出てます。 雨でも台風は? 台風の時はあのひどい時はやっぱ入ってますこ。あ あ、なるほど。でも多少の雨は全然 全然 そのあ、その縄文の方まで行っちゃうんですか? はい。 ええ。 なんかあの雨の日はこうシャワーみたいに気持ち良くしてます。 うん。 へえ。 それこそなんかあのイノシシシみたいにこれ転がったりみたいなのはないんですか? いやあ、向こうでは寝そべって店も食べてます。 あ、へえ。 もうリラックスして ああ、最初にいたエリアです。そうですね。 朝もあのあれなんか黒いものが動いてるなって思ったらもう 6時過ぎぐらいにもう寝そべてました。 じゃ、こっから出てきて 面白い。 自由時代のどこに行こうと。だから大体こっからいいつもだと 8時今ちょっとは遅くなって 8時ぐらい出て 人回りさうん。 詳しい。うん。 で、あの、そこの池から脇水があるんですけど、 そこから流れてるとあの水を飲んで山に登ります。 うん。へえ。あ、 で、また夕方、えっと、夏場は 7 時ぐらいしか帰ってこなかったんですけど、今はもう 3時ぐらいには戻ってきました。 あ、そんな変わるんすね。 変わるんです。 で、散歩してんですか? え、 散歩 多分自由にだからあの石自体時計持ってんのかなっていう感じで 上手に帰ってきます。 へえ。 そうでここが自分の家だってのも認識してるし。 そう。 帰ってきましたよ。 で、今日はこういうなんか特殊な環境に今あるからちょっとそれも察してるし 多分感じてます。 うん。 ね、起こしても起きないですもんね。も、 いつも昨日 うん。昨日もだ 起こしても起きなかった。 昨日え で今日はじゃあ行かないんですか?山に 行くと思います。 と思いますけど、まだなんか自分たちの出番みたいな。 なるほど。分かってん。 あ、ちょっとあの撮影ってるんじゃないですか? 撮影もちゃんと撮影ってなってんだ。 はい。多分 ね、 撮影ってなってるでしょ。 面白いっすね。 意思の疎通ができるっていうね、人間以外のね、洞窟と はい。 なんかね、あの、うちの主人いつも言いますけど、多分あの、 牛をお肉にする時肉センターに積んでいくじゃないですか。 うん。 その時にそのね、 あの、 目を 目を見たり、そのロープ を砂を持った時にそのやっぱピッてくるってなんかね。 うん。 うん。 お互いに お互いに もうありがとうみたいなやつ。 うん。 だからそれが味にそう。 その船橋さんもう言おっしゃって、 そのままやだやだっていうのもいるけど そうです。食肉センターですね。 ね。でもなんか うちはないですね ね。ありがとうっていう気持ちを森川さんに伝えて もう進んでいくぐらいの お肉なんですって、その牛さんなんですっていうのを船子越さん聞いた時にすごいなと思って。 そうですね。 なんか、あの、もちろんね、生きて、あの、生活とか生きていくためにまだもちろんお金はいるんですけど、 そのお金のために牛を肉にしてるわけじゃないので、 だからその、ま、その牛が うん。 もうお腹いっぱいっていうのを出してくれるまで食べさせるんですよね。 うん。 で、でも牛がなんかね、オッケー出してくれるんで、もう、 あ、行くよっていう、 もう行くみたいな。だからあの牛を だって普通は何回出産? 普通は67回で 新ってま国のね。 うん。 国っていうか、ま、業界かな? 業界。 うん。 の、ま、系統とかも、ま、悪くなったりとかするんで多分 153とかいますよ。 すごいっすよね。倍 15 ってね。でも市場の名簿に 153って書かれるんですよ。 ええ。 そしたらもうもう最初に弾かれるっていうか。 ああ、なるほど。 ババ牛の、 ま、言うたらそのバ牛の が産んだ子供は、ま、肉質は良くないからみたいなので、 今1番に8か。 はい。はい。は、 で、うちだけ目立ってる153とか ね、 出しった時倍 倍です。 だ、誰も買わない。 あ、そうすか。 失礼だなって思って私たち。 うん。 でもそれって本当にその質的に悪い。 いや、全然逆にそっちの方がはい。しっかりしたこたちがそう思ってるだけでそのわからないですよ。専門的な。 うん。うん。うん。うん。 私たちはこう思います。そうします。 うん。だ、 うちは全然問題ね。 あの、 系統今日もね、あの、皆さんに食べていただくお肉は うん。 報北もしてたし子供も生ませ、産んでもらったし。 うん。 それでそんなに系統も良くないし うん。 もうここに来た時は本当ね、こかなっていうぐらいの親牛だ。ちっちゃい子なったんですよね。 なるほど。なるほど。 で、やっぱ報僕こういうとこでいっぱい草食べさせて うん。 で、結果英語ランクが出てるんですよ。 すごいっすね。 そのやっぱりその、ま、もちろん腸内環境は大丈夫。 うん。腸内環境そこすよね。 そこが人間もそうだし心もそうだし うん。 いわゆる土地球の環境も はい。はい。 その腸内環境っていう感じで土の環境が地球にとってはあるっていう はい。はい。そうですね。 それがちゃんと循環してたりいい金がいれば海も豊かになってくるしっていうことですよね。 そうです。そうです。 こう全て繋がってるということで、我々は もうなんて言うんですか、街中に住んでて 、そ感じもないっていうか、その自然の バランスが崩れてるっていうことを感じも ないようなところで生きてるけど、ここで 生きてやっぱりすごくそれを感じてそこの バランスを取り戻すっていうことをして くれてるっていう風に言って思ってしまう けど、で、ここから始まって少しずつ、 少しずあ、牛の力を借りようだったり自然 を取り戻そうっていう自然に任せようって いうようなことがどんどんどんどん広がっ てで日本世界っていう感じでこうまたね あの取り戻すことができたら素敵だなと いうかまそれのためにこの番組もやって ますしなんかその1以上になればなという 風に思います。はい 。 結局、あの、森川さんのお肉のその特徴として 焼いたら大体の普通のお肉って縮むんですよ。 だ、ほぼ油だったりなんか、ま、そういう脂肪の塊なので 盛りカのとこって縮まないんです。 筋肉がこう死体だからね。 うん。 めっちゃ分かりやすいですね。 ええ、 美いしい。うま。 うん。 ちょっと硬いです。 いやいやいや、あかいですよ。 うん。 てかもう適度な ええ。 歯ごえと そうですね。やっぱ桃の醍醐みっていうのが、ま、食感もですね。うん。 結局噛むことで馬見て出てきますので、そこもやっぱり重視しときたいです。 うん。うん。うん。 美味しい。 か、めっちゃめちゃうめ。 うん。うちのお肉なんかそういう例えばお腹が痛くなるとかは履くとかそういう人たちがなんか食べれる感じ。 うん。 その感情までね、持ってくね。そう、そう。 だ、そういうものがこう極端に入ってないっていう。 うん。うちのそうですね。うちのま、あんな感じで自由に うん。動き回ってるからストレスもだいぶ うん。そうすね。 うん。ないのかなとは思ってますけど。 いや、そのだ、そしたら食べていただく方にもその感情をちゃんと うん。 その持って ね、なんか食べてもらい のもあれが入ってこないと。 あ、そうですね。そう、そう。 私たちは思いますね。 というわけでですね。 えー、大村湾を 望む この海と山の出会うところで、 え、森川方地産という、えー、素晴らしい な、何て言うんですかね。ま、僕地区うん 、ちさんをやられているオタクに、え、お 邪魔しましたけれども、やっぱり大事な ことっていうのは自然に寄り添うことなん だなと。要は、え、土地の町内環境は、ま 、地面だし、我々の町内環境と同じで、 そこが整ってれば自然といいことが起こる 。それに荒わず逆らわず、え、寄り添う ようにあのいられたらこんなに、え、素敵 な、ま、彼らだったらお肉ができたりとか 、我々だったら、ま、そういう人生が くれるんじゃないかなと。見てください。 こう うんこついてますけど、 全然臭くないんですよ。 で、それはやっぱり牛さんの食べてるもの だったり、クラス環境だったりによってだ ね、不快じゃないですもんね。もうこれけ て帰ろうかな。これはまだまだ あの知らない世界たくさんあります。 あの、知ったような気になってね、あ、 行ったことあるよとかね、こう食べたこと あるよとかこう言いますけど、それのなん と狭いこと、そしてなんと浅いことという 風に思いました。世界はもっと広くて もっと深いので世間は狭いですけどね。 あの人知ってますとかね。今回も色々あり ましたけど、仲間打ちでもあ、繋がってる んですね、そこがとかね。あのミ沢さんに 至ってはあのカンボジアのところまでね 繋がっちゃって森川さんとそんな話もして ましたけれどもまこのどんどん世界をより よくしていく。今をよりよくしていくと いう、今を良くするテレビ、今をよくする ファミリー皆さん、え、今日も素敵な1日 をお過ごしください。

【ゲスト】
生態系再生 森川放牧畜産
https://www.instagram.com/morikawahoubokuchikusan/

【今よくファミリー】
https://imayoku.jp/

【チャンネル概要】
窪塚洋介こと窪塚腸介が、
地元の盟友No.8とKOVA FILMと供に、
「コドナの社会見学」と称し、
体内環境や地球環境をより良くする活動を行うスペシャリスト達のもとを、
自分たちの興味のままに訪ね、見学、取材、対談などをすることで、
視聴者の皆んなと一緒に学び、考え感じ、
少しでも豊かな世界にしようという願いを込めてお送りするYouTube番組です。

今の向こうに未来が在るなら、
この手でよりよい今を創る。

・ナビゲーター/窪塚洋介
https://www.instagram.com/yosuke_kubo…

・プロデューサー / No8
https://www.instagram.com/008_world/

・映像ディレクター / KOVA FILM
https://www.instagram.com/kovafilm/

・アシスタントプロデューサー / キナミ氏
https://www.instagram.com/jugem_str/

[ Special thanks ]
・サガミホールディングス
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・8G SHOOT
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・to inc
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・CAPTAINS HELM
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