井上尚弥vs井上拓真 反応が…ピカソ戦の公開練習で見せた井上尚弥の動きがやばい。まさかの○○で試合終了?

はい、皆さんこんにちは。 ボクシングアカデミーのつです。今回は 井上尚弥選手の公開練習について話して いきたいと思います。ま、正直ですね、 あの井上選手の公開練習の出としては、ま 、良かったと思います。ま、ただその アフマラダリエ戦の時の、ま、歴と比較 すると、ま、どうかなぐらいの感じですね 。あの、すごい動き自体は良かったと思う んですけど、ま、いくつかね、こう ちょっと気になったポイントがあったんで 、あの、それについてちょっとこう話して いきたいなと思います。ま、まず最初に ですね、こうシャドウについてちょっと 話していこうかなと思います。あの、 シャドウはですね、すごい良かったですね 。あの、もうなんかこう火の付けどころが ないぐらいもう細かいステップもこう踏め てるし、パンチもこう早くて、ま、すごい ね、あの、キれを感じましたね。もうこの シャドウの部分に関して言うと、ま、こう 言うことはあんまりこうないんじゃないか なっていう風に思います。次その対人、 その琢磨選手とこのマスをね、ちょっと やってましたよね。あの、このマスでこう 気づいたところがこういくつかあるんです けど、ま、まずちょっとこう反応が悪い ですね、今回はね、あの、バックステップ がこうちょっと遅いというか、あの、左足 でこううまく踏ん張れないのか、あの、 下がるのがちょっと遅いですね。 別にこれは怪我とかではないと思います。 怪我とかではないんですけど、ま、 ちょっとこういつもよりも反応が、ま、 遅くて、あの、ま、避弾しそうになると いうか、ま、そこがこうちょっと気になり ましたね。バックステップが遅いというか 、こう指導するまでがちょっと遅いという か、ま、疲労なのかなっていう風には思っ てはいるんですけど。うん。ま、これが 果たしてどうなのかっていうところですね 。あの、マスだからその反応が遅くても、 ま、問題ないっていう風にね、あの、思う 人もいると思うんですけど、あの、マスっ ていうのはですね、この形をね、あの、 作るものなんですよ。なんで、あの、 どっちかって言うと、そのパンチを打つ よりもやっぱそのディフェンスにこう重き を置かないといけないんですね。その相手 がこうパンチを打ってきたものに対して こうちゃんと反応して、ま、こう打ち返し ができたりだとか、あとはそのうん、 なんて言うんですかね。 実際にこうパンチが飛んでくるわけでは ないんだけども、その実際に、ま、来ると 想定して避けて打ち返す。で、打ち返され たらまたそれを避けるっていうのをこう うまくこう形式上ねやっていくんですよね 。だから、ま、確かにそのスパーリング ほど、ま、緊張感はないんですけども、ま 、そのディフェンス意識的にはその スパーリングと同じぐらいこう高くないと いけないものだと思うんで、そこのその バックステップがこう遅いっていうのは、 ま、どうなのかなっていう風にはちょっと 思いますね。ま、これがちょっと1つ気に なるポイントですね。あの、ま、疲労だっ たらいいかなっていう風に思うぐらい で2つ目があのスイッチしてるところです ね。あの、今回のその公開練習では、こう 何回かこうスイッチするそぶりを見せてる んですよね。あの、いつもそんなことし ないんですけど、ま、今回のこのマ数中に 限ってはなんか23、3回多分スイッチ するがあって、ま、これもしかしたらその ピカソ戦でスイッチするのかなっていう風 にちょっと思ったんですよね。ま、その 見せるためっていうのもありますし、その やっぱそのレベル差があるっていう風にね 、こうみんな見てるわけなんで、そこで やっぱりその普通にこう勝っても、ま、 沸かせられないと会場をね、沸かせること はちょっと、ま、難しい。ま、評価を上げ るっていうのは難しいっていうことで、ま 、やっぱそこでですね、多分うん、 ちょっとスイッチして戦うようなシーンも 作ろうとしてるのかなっていう風に、ま、 個人的にはですけどね、あの、思いました ね。ま、今までその琢選手とのその スパーリングというか、あの、ま、天津 選手のね、対策として、ま、井上選手も こう左サウスポに構えてあの練習をして たっていうところで、ま、その スパーリング中はね、結構そのスイッチ することが多いみたいなんですけど、今回 そのピカサ戦でそういうことをやるのかな と。ま、ピカサ戦でも今回その左に構えて こう戦うシーンが、ま、久しぶりにこう出 てくるのかなっていう風に思ってますね。 ま、そうじゃないと、ま、そもそもね、 いくらこうレベル差をこう感じても なかなか、まあ、琢磨選手のその、ま、 対策 だとはいえ、あの、左にこう頻繁にこう 構えて練習するかって言われると、ま、 ちょっとどうかなって思うんで、 ま、その琢磨選手とのスパーリング を、ま、こうしていく中で左でやっても、 まあ、うまくいくんじゃないかっていう風 にね、ま、こう思ってるんじゃないかなっ ていうのがあるので、ま、それで左に 構えるのかなっていう風に、ま、ちょっと 思ってますね。あの、一時的とはいえね、 ま、全部が全部多分左で構えるってことは 絶対ないと思うんですけど。うん。ま、1 ラウンドぐらいは構える。ま、1ラウンド 分ぐらいは構える可能性があるんじゃない かなっていう風に思います。ま、で、 スイッチするとですね、あの、ピカソの方 がでかいしリーチも長いから、あの、 ピカソ有利じゃんっていう風にね、思う人 もいると思うんですよ。でもこれはまあ 正直あんまりこう関係ないなっていう風に 思って、あのパンチの距離がやっぱりその 井上選手の方がサウスポにこうなっても 長いんで長いし早いしあのなんであの全然 多分国にならないと思いますね。この パンチの距離っていうのはその腕を伸ばし た距離じゃなくてそのパンチを打つ時の その射程の距離ですね。この踏み込みで あったりだとか、体をひねったりだとか、 あとはそのしっかりその腕を伸ばすかどう かとか、ま、こうひねるのかどうかとかね 、そういういろんなこう要素があるわけ ですけど、その腕を伸ばす、距離を伸ばす ためのね、要素があるわけですけど、そう いうのがやっぱうまいのは井上選手の方が 全然うまいので、あの、ピカソはですね、 本当にもうちょっとこう踏み込むだけ。ま 、一般的な、ま、そのボクサーの、ま、 動きですよね。ちょっとこう踏み込んで手 を伸ばすような感じ。ま、その最大限 リーチを活かすような打ち方ではないんで 、あの、全然多分井上選手の方が距離は 長いと思うので、あの、サウスポにしても 井上選手のパンチの方が、あの、届き やすいとは思いますね。 なんで、ま、サウスポにする可能性も、ま 、若干あるのかなっていう風に思います。 ま、これが、まあ、2点目ですかね。はい 。 で、まあ、次3点目としては、あの、 ミット打ちの動きですよね。 ま、このミット打ちの動きなんですけど、 あの、ちょっとアジャストしてないかなっ ていう風に思いましたね。そのミッドに 対してその井上選手のパンチが若干ずれ てる。こう完全にアジャストしてないと 思うんで、あの、普通は多分アジャストさ せようと思ったら多分ここで当たるんです よ。でも井上選手今回そのま、特に アッパーとかもそうですかね。ま、 アッパーをどういうイメージで打ってるの かちょっとわかんないですけど、その小指 の骨を当てようっていうイメージでこう 打ってる可能性もあるんで。 なんでま、アッパー、アッパーの時とかは 、ま、結構露骨にポイントが合ってなかっ たですね。ここら辺が当たってるような 感じで、ま、他のストレートとかもうん、 ここで当たる時もあるんですけど、ここら 辺で当たってる時も結構多くて、なんか うまくこうアジャストできてないなと。ま 、ここで当たってる時もちょっとこう芯 じゃなくてちょっとこう外にこうね、 なんて言うんですかね。ここら辺にこう 当たってたりだとか、ここら辺に当たって たりだとかすることが結構多くてうん。ま 、どうなのかなっていう風に思いましたね 。で、ま、まずこれが果たして、まあ、 なんでなのかなって最初思ったんですよ。 なんでこんなにポイントずれてんだろう なっていう風に思ってたんですけど、よく 見たらですね、あの、オタトレーナーです ね、あの、ミットを受けてる人の トレーナーの方がですね、あの、つ先立ち してて、めちゃくちゃこういつもよりも 高い位置でこう受けようとしてたんですよ ね。だからちょっとそのオタトレーナーが こうちょっとつ先立ちしてる分もあって、 若干こうやっぱその受ける側も多分不安定 でうまく受けるのがま、難しかったのか なっていう風にはちょっと思うんですけど 、でもこれってまやっぱ受ける側の義量も あるんですけど、あの打つ側の義量も関係 してるんで、あのよくですね、そのミッド の音がいいとですね、あの、すごい受ける 側はうまいですねみたいなね、あ コメントがあるんですけど、これは別に ですね、あの、受ける側ももちろんうまい のはうまいんですけど、打つ側もうまく ないと、あの、そういう音ってならないん ですね。だからそのアマチュアの人とか 素人の人っていうのはその芯に当てようと 思っても、ま、当たる時もあるんですけど 、うまく当たらない時の方が多いと。ま、 どんなにそのタイミングとかがこう合う ようなリズムがこう合うようなトレーナー とやってても、ま、完全にこう合わせるの は結構難しいんですね。でもプロの選手 ってやっぱそのどんなにそのタイミングが こうずれるような人とやってもうまくある 程度当てるんですよ。で、うまく当てる上 にやっぱそのリズムがこう合ってる人と トレーナーの人とそのミット打ちする時 っていうのは結構ドンピシャで当たるん ですね。で、普段あれだけやっぱその ドンピ車でその密ト打ちしてる人がですね 、ま、人、人がっていうか人たちですかね がですね、あれだけやっぱりその タイミングというかその芯をちょっと外 すっていうのはうーん、なんかこう何かが こううまくいってない、ま、高さが合って ないっていうのもあると思うんですけどで もやっぱ何かがこううまくいってないのか なっていう風に思いましたね。ま、多分 その疲労もあると思うんですけどね。そこ に関してもね。ま、シャドウの動きとかは すごい良かったんで、この、ま、ミット 打ちとかあとはそのうん、対人にこうなっ た時にこうちょっと若干うまくいってない 部分が、ま、果たしてこうどうなるの かっていうところですね。 うん。やっぱこうポイントがちょっとこう うまく合ってないのは、ま、若干気になる んですけど、ま、そこら辺もやっぱその 試合になったら、あの、ある程度修正して くるとは思うんで、まあ、うん、大丈夫な のかなとは。ま、多分ただそのKOする ラウンドはうん、ちょっと後半にこうずれ ていくのかなっていう風に思いますね。 やっぱそのピンポイントでこうパンチが 当たってない分うーん、やっぱずれやすく なってると思うんでなのでやっぱちょっと ずつ、ま、ちょっとその予想よりも遅い ラウンドでKOするような形になるのかな という風には思います。 で、あ、あと1つですね。あの、多分 みんな気になったポイントだと思うんです けど、このフックの打ち方何みたいなこう いう打ち方してましたよね。あの、ミッド 打ちの時、あの、ゴルフのハンマーフック みたいな打ち方してたと思うんですけど、 まあ最初確かにゴロフ付近のハンマー フックにこう近いような形に見えるなって いう風に思ってたんですけど、ま、僕 なんか、えっと、ああ、やってこう足を こう動かしながら、こうジャンプしながら ね、あの、こう下がりながらああいう感じ でフック打ってましたよね。こういう、 こう、ちょっと上から下にこう振り下ろす ような形でこうフック売ってたわけです けど、あれってなんかあの確かにゴロ付近 だなっていう風に思うのと同時になんかビ ボルっぽいなっていう風に思ったんですよ ね。ビボルもああいう感じで打ってますよ ね。ま、こういうその練習の時というか、 その密ト打ちする時にこういう風に打つん ですよね。こうジャンプしながらジャンプ してこうステップ踏みながらターンター ンってこう上から下にこう打ち下ろすよう な形で結構そのフック打つんですけど じゃああれがこの試合であのどういう風に 生きてくるのかって言うとあのあれはです ねあの上からこう下に振り下ろすんですね 。で、井上選手とピカソだと身長がこう 10cmぐらい多分違うはずなんで。で、 10cm違うっていうことはやっぱそれ だけこう上に打たないといけないんですよ ね。で、普通の軌動みたいな形でこう下 から上にこう回すような形で上に打って しまうとしゃがまれると避けられちゃうん ですよ。避けやすくなってしまう。前なん か動画でどこの動画で話したか忘れちゃっ たんですけど、あの包選手とドネアの試合 のその予想かな?多分どっかでこう話し てるんですけど、 こうやってこう下から上に打つっていうの は避けやすいんですよ。下にこうしゃがん だら。なんでかって言ったらその ミッド打ちとかもね、こうやってこうやっ てこうやりますよね。下から上に、下から 上にってこうやってやるわけですけど、 そうすると避けやすいからやっぱこう下 から上に振るんですよね。避けにくくさせ てやろうと思ったらこうやって打つんです よ。こうやって、こう上から下に、上から 下にってこうやって打つんですけど、そう するとあの下にしゃがもうと思っても しゃがんでも下にこう落ちていってるから 、あの、当たっちゃうんですよね。 だからみんなこうは振らないんですよ。 3打ちの時に。 ってことは実践で上から下にこうやって 打った方がしゃがまれても当たりやすい ですよね。 だからこういう風にこう極端にこう上に1 回こう上げて下に落とすような形であの フックを打ってるんだろうなっていう風に 思いますね。ま、やっぱそのピカソはその 接近してこうちょっと頭をこう低く下げて こうパンチを打ってくるタイプなんで、 その低く頭を下げたところにちゃんと フックがこう顎にこう入っていくように するために、ま、そういう風にこう下に 打ち下ろしてるっていうのもありますし、 下にこうしゃがむからアッパーもこう練習 してる。右アッパーも練習してる。で、右 アッパー打ってもうその体をこうしゃがま せないようにまずさせてからそっからこう 試合を作っていく。ま、もしくはその しゃがませてもこう問題ないように アッパーで、えー、ま、こう体を持ち上げ させておいてボディ打ったりだとか、上 からこうフック打ったりだとかっていう風 にこう組み立てていくのかなっていう風に 思いますね。ま、あともう1個はですね、 あの左ボディのカウンターにもなりやす いっていうところですね。 あの、そのピカソの左ボディはちょっと こう低い位置、あの、ま、元々身長が高い んで相手のこうボディを打とうと思ったら 低い位置をこう取らないといけないんで。 で、低い位置を取ってそっからこうやって こうボディ打つんで、で、この右手もあの ここに残ってる、ま、井上選手みたいに こうやってこうここに残ってる形っていう よりかはどっちかって言うとちょっとこう 後ろに引いちゃうんですよね。後ろに引い ちゃうから、そのタイミングで井上選手が こうやってこう上から下に左フック打って いけば当たりますよね。こうやって下から 上だとあのそれをかわされて左ボディ打た れちゃう。だけどこう上から下に 打ち下ろすような形を取っていればそう いう風にこう低い位置を取られてもその ままバコンってこう打ち抜けばあの当たる とだからまそのいろんなことに対してその ピカソのいろんな動きに対してこう対応 できるようなパンチっていうのがまこう いうちょっとこう上から下に打ち下ろす ようなあのゴルフ付近のハンマーフック みたいなあの打ち方なのかなっていう風に 思いますね。ま、ただこれはですね、あの 、やっぱりその手首の角度も真っすぐじゃ ないんで、こういう風な形で、こう 真っすぐではないんで、こういう形で入っ ていくんで、相手がこうなんかこううまく ま、ぶつかりに来たりだとか、この ちょっとこう当たり方がこう間違えると ですね、結構怪我しやすい打ち方なんで、 そこはちょっとこう気をつけて欲しいかな と。ま、あと井上選手しばらくそのうん、 拳怪我してないですけど、元々は結構その 拳を壊しやすいタイプだったんで、あの、 頭とか打ってね、こう硬い部分を打って うん、拳を壊すっていう可能性はね、あの 、あるんじゃないかなっていう風に思うん で、そこの怪我だけはちょっと気をつけて 欲しいなっていう風に思いますね。 怪我すると、ま、左が使えなくなって右 だけで勝つような感じになっちゃうんで、 ま、そうすると多分その右だけで勝つため にはやっぱその普通に右打つっていうのも あるし、あの、スイッチしてサウスポに なってジャブ、右フック、右ボディ、右 アッパーみたいな、そういう感じでその いろんなその右の前手のそのテクニックで こう圧倒するような形になってしまうんで 、ま、やっぱその左手はちょっと残して おいて欲しいかなっていう風に思いますね 。うん。 もうピカソもだってね、そこはやっぱり そのプライド的にちょっと嫌でしょうし、 多分右1本でも勝てちゃうとは思うんです けど、あのスイッチしてなおかつ前手だけ で圧倒されたなんてなったらもうプライド も何もないんで本当にそのピカソのために そこだけはちょっとこうどうにもならない で欲しいですね。怪我しないで欲しい。ま 、怪我して危険とかね、負傷判定になる 可能性も0ロではないですけど、まあうん 。 そこはね、こう気づかせなければうん。 多分右手1本で圧倒してしまうと思うんで 、なんであの本当に怪我だけは気をつけて 欲しいなっていう風に思います。ま、 そんな感じで、あの、今回は公開練習に ついてね、ちょっとこう話してみました。 はい。ま、またね、あの、何かあったら、 あの、動画にしようと思いますんで、はい 、よろしくお願いします。 それではまたお会いしましょう。

今回の動画は井上尚弥vsピカソの井上尚弥の公開練習の解説しました。

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井上尚弥、中谷潤人、那須川天心をはじめとした日本人ボクサーから海外のボクサーまで幅広く解説していきます。
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#boxing #井上尚弥 #アランピカソ #格闘技 #那須川天心

31 Comments

  1. その日散々追い込んだ練習した後の
    マスコミ対応だったと思いたいな。
    何か少しくたびれた感じがした。

  2. 年4回の試合って、実質ずーっとハードトレーニングしながらずっと減量してるようなものだもんなー。ちょっと無茶しすぎだと思うし、流石に疲労や免疫力は落ちてると思う。

  3. 身体の作りを変えているよね、今回。だから、バランスは前回とちがいますよね。カルデナス戦は実験的にかなり上半身増やして重くしたら、動きがかなり重くなったからね。今回はその中間、井上はクロフォードを真似ていくはずだからな

  4. 個人的には、身長とリーチの距離感によって見え方は違うと思いますよ!

    シンプルにピカソの長身に合わせての左フックなので、しっかりとアジャストしてると思いましたが如何でしょうか?

    今の段階で疲労のピークから抜いていく段階なんで、万全とみます!

  5. 43歳の5階級王者であるドネア選手があれ程努力して練習している事を井上兄弟は見ていた事が確認できます。
    井上兄弟は、間違いなくオーバーワークしてでもドネア選手に負けないように練習するでしょう!
    その事を考えた時、井上兄弟もドネア選手も全く心配ないと考えられます。

  6. 4:00

    ツネさんの考察通り、当日スイッチするつもりだとしても、公開練習でそれをわざわざやりますかね?
    たった一回しかしない公開練習でやるもんですかね?何のメリットがあるんでしょう?
    ツネさんがトレーナーなら自分たちがさんざん練習してきた動きを公開練習でを出させますか?それとも「練習してきた秘策の動きはしなくていいから適当に動いとけ」って言います?

  7. 井上選手の会見で前回のアフマダリエフ戦のスタイルを「本来の」と表現してたので、KOで倒すのは違うスタイルなんだと思うと、ゾッとします。

  8. 長身のマクドネル戦もゴロフキンフックみたいなの打ってグラつかせてたの思い出した

  9. 年4試合も試合してるわけだから明らかにパフォーマンスは悪くなってるだろうね。ピカソには問題なく勝つだろうけど中谷戦が心配やね。

  10. マススパーの反応が遅いのは拓真の動きが良過ぎるってのもある。
    やっぱり兄弟で同じトレーニング積んでるだけあってパンチので所、タイミングとかはほぼ井上尚弥に感じた。

  11. バトラーじゃ燃えないんだよねと言った井上選手。ピカソだからもっと燃えないかもしれない。
    何が起こるか分かりません。気づかないところで緩みが出ている?
    そんなことはあり得ないとは思いますが、気を抜かず、理詰めでしっかり倒してほしいです。

  12. ピカソが前に出てこない可能性を考えてサウスポーあえてやってるのか?だとしたらとんでもないな。

  13. 疲れてるように見えた
    だが髪の色変えたのがそれっぽく見えてしまう効果もあるかも😅
    あと拓真のほうがたしかに動きよかった

  14. 本人も年間4試合という(本当は3試合の予定)挑戦を達成したいのだろうな、今回は無難に勝って、中谷戦終えたあと減らしていってほしい

  15. 自身の戦歴の中で、マクドネルを最初にグラつかせた
    GGGのような左フック、、長身ボワイヨを沈めた左フック、、
    そういうイメージを持ってスパーをしているように
    見えました。

  16. さすがつねさんだわ。見る目が違いすぎる。20年以上ボクシングみてきているが、キレッキレにしか見えなかった。
    全く死角なしだなってw。中谷は公開練習しないかなー。みたいなー。

  17. 一番の注意点は、負傷判定の引き分けよ
    これだけはめちゃめちゃ気を付けやなアカン

  18. あのフックはパッキャオ直伝ですね。パッキャオが10年近く前に、日本に自分のフィットネスジムを開設する発表記者会見の場で、井上と慎吾トレーナーに直接 アドバイスしてました。彼曰く、最近の風潮では相手がダッキングしてきた時にも対応できる打ち方として上から下に打ちおろすのがいいと説明してました。
    スーツ姿のままで井上尚弥が指導受けているのが結構シュールな映像だったのを記憶してます。
    只 このフック、既にかなり前から 井上も試合で使ってますよ。

  19. 太田トレーナーが無理して背伸びしながらミット受けてる感じがしました
    このミットを見る感じ普段やってる動きとは少し違った新しい動きを取り入れてるんじゃないかな?
    だからこそいつもやるシャドーの動きは完璧かつ美しいんだと思う

  20. 怪我しないで欲しいの理由がピカソのプライドを案じてのことなのがおもしろい🤣

  21. 随分前にパッキャオに「フックは打ち下ろすといいよ」と教わってましたね。

    マスでのステップの反応(?)については、ピカソのスピード感との兼ね合いもあるのかも。届くぞと見せて相手にしっかり空振りして貰わないとカウンター機会が若干減る、みたいな。

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