高みを目指す風間俊介、俳優としての完成度は25%「伸びしろを考えて」
よろしくお願いします。 いや、もう本当にディズニーが今まで培ってきた動物だったりファンタジーっていうの魅力がギュってまっていながら私たちの社会にも繋がってるっていう真金感を持たせてくれる。それがやっぱりこのズトピアっていう作品の魅力だなって思ってます。 で、今までディズニーっていうのがずっと描き続けてきたマイノリティの方だったりとか迫害されてる人たい その人たちにず きっと分かり合える人がいるっていうメッセージを送り続けてきたんですけどピアは社会全体で考えなきゃダめなんだっていうことのメッセージを打ち出したすごく大切な作品だと思うんですよ。 でもそんな片っくりしさはなくて本当にそれを魅力的な物語で描いてくれるっていうのが最高なところだと思います。 こちらからも お願いします。 あのディズニー作品を見ると魔法のように力が湧いてきますけれどもさんがその魔法のようにこれを食べるとまたこの言葉があると魔法のように力になれるものがあったの教えてください。 そうですね。 やっぱり オルトディズニーが言った、ま、パークでもパークだけにならず永遠に未完成であるっていうのはもちろん完成を目指すんですけれどもずっと進化し続けるっていうことはいつまでも完成しないっていうことだと思うんですよね。なのでやっぱりそのゴルトの言葉っていうのは 全てに繋がるかな、僕らの仕事にも繋がるかなって思って大切にしてます。 ですがなんか楽しみとか大先ほそう完成しないと自身がエンターテイナーとしての完成度 いや あでも 25%くらいでありたいなって思います。 もうこれから今まで経験してきたものっていうのはまだまだこっから伸びるんだっていう風に思いたいんで 25% くらいにさしてください。すごい進めていただきたいと思います。 なんかそうですね、逆に言ったら高いともう、あ、もうこの人伸び代城ないんだなってなっちゃうんで、ちょっとわざと低く見積もらせてもらいました。ません。 これはもう現代社会に生きる全ての人にお勧めしたいですし、本当になんて言うんですかね、誰かに優しくするじゃなくて、社会の一員として自分は何ができて、何に優しくできるんだろうっていうことを考えるような作品だと思うので。 そうですね。今ここでこのお話を聞いてくださったのもご縁だと思いますのでぜ非ぜひズトピア 2見てください。 ありがとうござい、 ありがとうございます。 ありがとうございました。あ。
風間俊介がこのほど、都内で行われた映画『ズートピア2』カーペット&フォトコールに登壇した。風間俊介は実写「白雪姫」で“7人のこびと”おとぼけ役の日本語版声優を務めた。
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